Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418

Tsukada Global — Best Bridal — Q2 2012 Earnings Presentation

27 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Aug 9, 2012

  1. Slide 1: 2012年12月期 第2四半期決算説明資料

    2012年12⽉期 第2四半期決算説明資料 株式会社ベストブライダル http://www.bestbridal.co.jp/ 2012年8⽉9⽇

  2. Slide 2: 目次

    ⽬ 次 1.2012年12⽉期第2四半期決算概要 3.今後の事業戦略 連結決算概要 3 今後の事業戦略 16 連結営業利益・経常利益・四半期純利益の状況 4 国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充① 17 連結四半期業績推移① 5 国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充② 18 連結四半期業績推移② 6 国内事業戦略 ホテル事業の強化 19 連結貸借対照表 7 国内事業戦略 国内事業の状況 総括 8 婚礼プロデュースビジネスへの取り組み強化 20 国内事業の状況 海外事業戦略 新規出店 21 国内ゲストハウスの状況(個別決算ベース) 9 国内事業の状況 受注件数・受注残⾼の状況 10

  3. Slide 3: 2012年12月期第2四半期決算概要

    20124712A34 S2U+HRERS

  4. Slide 4: 連結決算概要

    連結決算概要 前年同期⽐増収増益。計画⽐も堅調に推移。 ・国内事業においては、2011年3⽉増設の⼤宮店(璃宮)の寄与に加え、その他国内ゲストハウスの売上⾼も順調に推移。 ・海外事業においては、円⾼の定着も追い⾵となり、売上⾼が堅調に推移。 ・計画⽐においては、売上⾼はプラス圏で推移。⼀⽅、販売費及び⼀般管理費が増加したことにより、営業利益は計画⽐若⼲のマイナス。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 前年同期⽐ 2012/12期 計画⽐ 第2Q実績 第2Q実績 増減率 第2Q計画 増減率 売上⾼ 18,673 20,369 +9.1% 19,600 +3.9% 国内事業売上⾼

  5. Slide 5: 連結営業利益・経常利益・四半期純利益の状況

    連結営業利益・経常利益・四半期純利益の状況 震災の影響を払拭し、前年同期⽐で⼤幅増益。 【営業利益】 ・国内事業、海外事業ともに前年同期⽐増収。 ・㈱ホスピタリティ・ネットワークの⾚字幅が⼤幅に縮⼩。 ・広告宣伝費等の増加により販売費及び⼀般管理費が増加したものの、前年同期⽐で増益。 【経常利益】 ・営業外収益186百万円(前年同期179百万円)、営業外費⽤185百万円(前年同期209百万円)。 【四半期純利益】 ・特別損益は△2百万円(前年同期△487百万円)となり、資産除去債務に関する会計基準を新たに適⽤した前年 同期と⽐較し⼤幅に改善。その結果、四半期純利益は⼤幅に増加。 (単位:百万円

  6. Slide 6: 連結四半期業績推移①

    連結四半期業績推移① 売上⾼は増収基調を維持。 売上⾼(百万円) 施⾏件数(件) 15,000 3,500 3,000 ・国内ゲストハウスの売上⾼が順調に推移。 12,000 ・海外事業の売上⾼も堅調に推移。 2,500 ・好調な受注活動の継続による国内ゲストハウスの 9,000 施⾏件数の増加。 2,000 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの施⾏件数 1,500 も順調に増加。 6,000 1,000 3,000 500 0 0 1Q 2Q 3Q 4Q 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2012年12⽉期 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2012年12⽉期 売上⾼(百

  7. Slide 7: 連結四半期業績推移②

    連結四半期業績推移② 営業利益は堅調に推移。 営業利益 営業利益率 (百万円) 3,500 30.0% 3,000 25.0% ・第1四半期については、震災の影響を⼤きく受けた 前年同期と⽐較し⼤幅に改善。 2,500 ・第2四半期については、営業施策強化の⼀環とし 20.0% ての広告宣伝費(主にテレビCM)等が増加し、 2,000 15.0% 営業利益はほぼ前年同期並み、営業利益率は若 1,500 ⼲の低下。 10.0% 1,000 500 5.0% 0 0.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2012年12⽉期 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2

  8. Slide 8: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 前期末と⽐較し総資産額が減少。⾃⼰資本⽐率は40.5%に上昇。 ・⾃⼰資本⽐率は前期末と⽐較し2.9ポイントアップし40.5%となる。 ・有利⼦負債の減少に伴い、同依存度も改善。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 増 減 期末 6⽉末 流動資産 12,332 11,381 △950 固定資産 35,007 34,456 △551 有形固定資産 22,358 22,216 △142 無形固定資産 1,370 1,317 △53 投資その他の資産 11,278 10,922 △356 繰延資産 42 37 △4 資産合計 47,382 45,875 △1,506

  9. Slide 9: 国内事業の状況 総括

    国内事業の状況 総括 震災の影響を払拭し、前年同期⽐増収。 ・2011年3⽉増設の⼤宮店(璃宮)の寄与に加え、その他ゲストハウスの売上⾼も順調に推移。 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの施⾏件数も順調に増加。 ・1組当たり平均単価は少⼈数婚の取り込みにより若⼲の低下。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 前 年 同 期 ⽐ 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上⾼ 17,375 19,011 +1,636 +9.4% ※1 施⾏件数 3,797件 4,317件 +520件 +13.7% ※2 稼働率 55.9% 57.5% +1.5p - ※3 1組当たり平均単価 4,

  10. Slide 10: 国内ゲストハウスの状況(個別決算ベース)

    国内事業の状況 国内ゲストハウスの状況(個別決算ベース) 施⾏件数・売上⾼は前年同期⽐で増加したものの、販管費の増加により営業利益は若⼲の減少。 ・ 2011年3⽉増設の⼤宮店(璃宮)の寄与に加え、その他ゲストハウスの施⾏件数・売上⾼も順調に推移。 ・営業施策強化の⼀環としての広告宣伝費(主にテレビCM)等の増加により、営業利益は前年同期⽐で若⼲の減少。 ・1組当たり平均単価は少⼈数婚の取り込みにより若⼲の低下。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 前 年 同 期 ⽐ 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上⾼ 14,666 15,580 +913 +6.2% 売上総利益 3,70

  11. Slide 11: 国内事業の状況 受注件数・受注残高の状況

    国内事業の状況 受注件数・受注残⾼の状況 営業施策の強化により受注活動が好調に推移。受注件数・受注残⾼ともに⼤幅に増加。 受注件数(件) 受注残⾼(件) 4,000 7,000 ・積極的な広告出稿(テレビCM等)により、受注 3,000 6,000 活動が好調に推移。第1四半期、第2四半期とも に前年同期と⽐較し受注件数が⼤幅に増加。 ・受注件数の増加に伴い、受注残⾼も順調に増加。 2,000 5,000 1,000 4,000 0 3,000 1Q 2Q 3Q 4Q 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2012年12⽉期 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2012年12⽉期 受注件

  12. Slide 12: 海外事業の状況 総括

    海外事業の状況 総括 円⾼の定着も追い⾵となり、施⾏件数・売上⾼ともに増加。 ・直販営業・提携販売いずれも順調に推移し、ハワイ・バリともに施⾏件数が増加。 ・施⾏件数の増加に伴い、売上⾼も順調に増加。 ・DWも引き続き堅調に推移。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 前 年 同 期 ⽐ 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上⾼ 1,297 1,358 +60 +4.6% 期末施設数 8 8 0 - 施⾏件数 1,340件 1,393件 +53件 +4.0% ハワイ 1,108件 1,157件 +49件 +4.4% バリ 232件 236件 +4件 +1.7% ※ ハワイ/バリ D

  13. Slide 13: 2012年12月期業績予想

    2012年12⽉期業績予想

  14. Slide 14: 連結業績予想①

    連結業績予想① 震災の影響を払拭し、増収増益。 ・第2四半期までにおいては、売上⾼は計画⽐プラス圏で堅調に推移しているものの、広告宣伝等の営業施策を強化しており、 今期計画については据え置き(来期以降に向けての営業強化の先⾏実施)。 ・震災の影響を受けていた国内ゲストハウスの稼働率・売上・利益の回復を⾒込む。 ・㈱ホスピタリティ・ネットワークの収益が⼤幅に改善し、営業利益ベースで⿊字化を⾒込む。 ・前期の新たな会計基準適⽤による特別損失計上の影響が消え、当期純利益は⼤幅に増加。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 前 期 ⽐ 実績 計画 増減 増減率 売上⾼ 41,741 4

  15. Slide 15: 連結業績予想②

    連結業績予想② 国内事業、海外事業ともに増収を⾒込む。 【国内事業】 ・震災の影響を受けていた既存店の売上回復を⾒込む。 ・ホテルインターコンチネンタル東京ベイの挙式施⾏件数が増加し、増収を⾒込む。 【海外事業】 ・円⾼傾向の定着による渡航者数増加を背景に、直販営業における施⾏件数については引き続き増加を⾒込む。 ・デスティネーション・ウエディング(DW:外国⼈挙式)の施⾏件数については今後も増加を⾒込む。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 前 期 ⽐ 実績 計画 増減 増減率 売上⾼ 41,741 43,100 +1,358 +3.3% 国内事業 38,986 40,30

  16. Slide 16: 今後の事業戦略

    今後の事業戦略

  17. Slide 17: 今後の事業戦略

    今後の事業戦略 継続的かつ安定的な成⻑を可能にする企業体構築を⽬指し、新たな事業戦略を実践。 今後の少⼦化への対応策として、ゲストハウスウエディングの事業基盤を再構築しつつ、既存店の更なる活性化と収益性向上を図る。 【国内事業戦略】 ・「地域1番店戦略」の強化拡充 既存店の更なる活性化により収益性向上を図る ・ホテル事業の強化 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの収益⼒強化 ・婚礼プロデュースビジネスへの取り組み強化 「楽婚」という新しい婚礼スタイルの強化・拡充 【海外事業戦略】 ・海外挙式事業では、マーケット拡⼤が⾒込まれるハワイとバリ島に経営資源を集中 多様化する挙式ニーズ(ホテル内

  18. Slide 18: 国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充①

    国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充① ■多様化する婚礼ニーズに的確に対応することで、収益機会の拡⼤を図る ・お客様⽅の様々なニーズに応える、⾼品質かつ多種多様なサービスのご提供を通じて、地域の1番店へ。 ・スケールメリットを⽣かし、顧客満⾜度の向上を⽬指す。 ゲストハウスウエディング ホテルウエディング チャペルウエディング ⼈前式 神前式 少⼈数婚 家族婚 再婚 平⽇婚 国際結婚 帰国後パーティー ⼆次会 - 17 -

  19. Slide 19: 国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充②

    国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充② ■レストランビジネスへの取り組み強化 ・各施設において、挙式済み顧客の取り込みを図るー結婚記念⽇・誕⽣⽇・⼊学祝い・卒業祝い・クリスマス・七五三等 ・「点から線へ」-婚礼を契機に、その後の⼈⽣のさまざまな節⽬でご利⽤いただけるサービスの提供(⼀⽣のお付き合い) ・知名度を上げてブランディングに⽣かしながら、施設稼働率の向上を⽬指す。 ・イタリアンレストラン「マンジャーレ」の展開(伊勢⼭、お台場、千葉、新浦安、名古屋⼋事、⼼斎橋) ■宴会ビジネスへの取り組み強化 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの営業部⾨とゲストハウスにおける営業担当が⼀体

  20. Slide 20: 国内事業戦略 ホテル事業の強化

    国内事業戦略 ホテル事業の強化 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの段階的な改装実施による収益⼒の強化 ブライダルを中核とした⽬的性の⾼いホテルへと転換を図り、収益性向上への取り組みを継続。 ●ブライダル部⾨の更なる強化 2012年12⽉期第2四半期 全売上⾼に占める婚礼売上の割合 48.7%(前年同期41.5%) ●ロビー・レストランのリニューアル及び⼩宴会場の新設 (2012年3⽉) ・オールデイダイニング「シェフズ ライブ キッチン」オープン (2012年8⽉〜) ・外装・⾞寄せ・メインエントランスのリニューアル ・ロビーラウンジ及びビジネスラウンジの新設 ⼥性客の取り込み及びビジ

  21. Slide 21: 国内事業戦略 婚礼プロデュースビジネスへの取り組み強化

    国内事業戦略 婚礼プロデュースビジネスへの取り組み強化 「楽婚」という新しい婚礼スタイルを通して、潜在需要の掘り起こしを図る。 ⾼品質な会場(ホテル・専⾨式場・レストラン)を格安な料⾦で提供。 楽婚専⽤集客拠点(ブライダルサロン)を設置-新宿店・東京店・横浜店・千葉店・名古屋店 【関東エリア提携会場】 ⽬⿊雅叙園 丸の内ホテル ホテルメトロポリタンエドモント ロイヤルパークホテル ロイヤルパーク汐留タワー 横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ 全 105会場 【東海エリア提携会場】 キャッスルプラザ 名古屋東急ホテル ガーデンレストラン 徳川園 アリラガーデンリゾート THE ORCHID R

  22. Slide 22: 海外事業戦略 新規出店

    海外事業戦略 新規出店 オアフ島、「ヒルトンハワイアンビレッジ・ビーチリゾート&スパ」の敷地内に新規出店 円⾼を追い⾵に拡⼤基調が続く、⽇本⼈の海外挙式需要を積極的に取り込む。 ダイアモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル 2012年11⽉オープン - 21 -

  23. Slide 23: 国内事業 店舗展開の状況①(所在地別)

    国内事業 店舗展開の状況①(所在地別) 20店舗63ゲストハウス ⽇本橋 :アフロディテ(1) ⽩⾦ :アートグレイスクラブ(2) ⻘⼭ :セントグレース⼤聖堂(3) 市ヶ⾕ :アプローズスクエアTOKYO(1) ⾚坂 :アプローズスクエア迎賓館(1) お台場 :パラッツォ エ マーレ(1) 浜松町 :ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(5) 仙台:A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(3) ⼤宮:アートグレイス ウエディングシャトー(4) 京都:アートグレイス ウエディングヒルズ(3) アートグレイス ⼤宮璃宮(4) ⼤阪 :アートグレイス・ウエディングコースト(5)

  24. Slide 24: 国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別)

    国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別) アートグレイス セントグレース 本格的な⼤聖堂が特徴。 マルチゲストハウスタイプの⼤型店舗。 2ゲストハウス以上の規模。 2ゲストハウスタイプは「アートグレイスクラブ」。 ベストブライダルのメインブランド。 ・セントグレース ヴィラ(千葉) ・セントグレース⼤聖堂(⻘⼭) ・A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(仙台) ・セントグレース⼤聖堂(名古屋港) ・アートグレイス ウエディングシャトー(⼤宮) ・セントグレース ヴィラ(⼼斎橋) ・アートグレイス ⼤宮璃宮(⼤宮) ・アートグレイスクラブ(⽩⾦) ・伊勢⼭ヒルズ(伊勢⼭) ・ア

  25. Slide 25: 国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別)

    国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別) ホテル チャペル ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ・オーシャンビューチャペル・トーキョーベイ(浜松町) ・サー ウィンストン ホテル(名古屋⼋事) ・セントアクアチャペル(梅⽥) レストラン ・四季庭(⼤宮) ・VINO BUONO(⻘⼭) ・リストランテ マンジャーレ(伊勢⼭・お台場・千葉・新浦安・⼼斎橋) ・ラ・プロヴァンス(浜松町) ・シェフズ ライブ キッチン(浜松町) ・鉄板焼レストラン YAGOTOーTEI(名古屋⼋事) ・焼⿂レストラン SAKANA-TEI(名古屋⼋事) ・しゃぶしゃぶ亭(名古屋⼋事) ・ヴィラ ス

  26. Slide 26: 海外事業 店舗展開の状況

    海外事業 店舗展開の状況 アメリカ・ハワイに6施設、インドネシア・バリに2施設、合計8施設を展開 HAWAII ・パラダイスコーブ・クリスタルチャペル ・オーシャン・クリスタルチャペル BALI ・ブルーラグーン・チャペル ・ハウス・オブ・イリス ・セント・アンドリュース教会 ⼤聖堂 ・ワイオリ・チャペル ・ティルタ・ウルワツ ・ティルタ・ルフール・ウルワツ - 25 -

  27. Slide 27: 会社概要

    会社概要 会 社 名 株式会社ベストブライダル 英 ⽂ 名 BEST BRIDAL Inc. 設 ⽴ 1995年10⽉ 本 社 東京都渋⾕区東三丁⽬11番10号 代 表 者 代表取締役社⻑ 塚⽥ 正之 資 本 ⾦ 472百万円 従 業 員 数 連結 1,315名 個別 443名 発⾏済株式の総数 244,800株(単元株制度なし) 株 主 数 2,466名 事 業 内 容 1.国内外のホテル、レストラン、結婚式場及びそれに類する施設の企画、⽴案、運営、経営 2.会⾷・宴会・パーティーの企画、運営、実施、斡旋及び紹介 3.旅⾏業法に基づく旅⾏業 4.その他附帯事業 連 結 ⼦ 会 社 ㈱ベストプ

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