Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418

Tsukada Global — Best Bridal — FY2013 Earnings Presentation

28 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Feb 18, 2014

  1. Slide 1: 2013年12月期 決算説明会

    2013年12⽉期 決算説明会 株式会社ベストブライダル http://www.bestbridal.co.jp/ 2014年2⽉18⽇

  2. Slide 2: 目次

    ⽬ 次 1.2013年12⽉期決算概要 3.今後の事業戦略 連結決算概要 3 今後の事業戦略 今期より本格的な成⻑ステージへ 14 連結四半期業績推移 4 今後の事業戦略 グローバルな事業展開、再編を視野に、持株会社制へ 15 連結貸借対照表 5 ホテル事業戦略 ⾼収益事業として事業拡⼤を加速 16 連結キャッシュ・フローの状況 6 ホテル事業戦略 M&Aの積極的実施 17 国内事業の状況 国内ゲストハウスの状況(個別決算ベース) 7 ホテル事業戦略 新規⼤型店舗の開発 18 国内事業の状況 国内婚礼事業戦略 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの状況① 8 「地域1番店戦略」により既存店

  3. Slide 3: 2013年12月期決算概要

    2013年12⽉期決算概要

  4. Slide 4: 連結決算概要

    連結決算概要 経常利益、当期純利益が過去最⾼益を更新。 ・国内事業は堅調に推移し、前年同期⽐増収増益。 ・海外事業は増収となったものの、為替の影響により減益。 ・国内ゲストハウスは、2011年3⽉(⼤宮璃宮)以降、新規出店を抑えて商品⼒の向上と⼈材育成に注⼒。既存店のみで増収増益を達成。 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイが⿊字化、連結業績への利益貢献を開始。 (単位:百万円) 2012/12期 2013/12期 前期⽐ 2013/12期 計画⽐ 実績 実績 増減率 計画 増減率 売上⾼ 44,494 47,426 +6.6% 48,200 △1.6% 国内事業売上⾼ 41,633 4

  5. Slide 5: 連結四半期業績推移

    連結四半期業績推移 売上⾼・利益ともに堅調に推移。 売上⾼(百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 営業利益(百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 2011/12 8,124 10,548 9,716 13,351 2011/12 53 1,828 1,076 3,436 2012/12 8,769 11,600 10,031 14,093 2012/12 345 1,857 805 3,510 2013/12 9,687 12,577 10,679 14,481 2013/12 560 2,036 764 3,494 施⾏件数(件) 1Q 2Q 3Q 4Q 営業利益率 1Q 2Q 3Q 4Q 2011

  6. Slide 6: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 ⾃⼰資本⽐率が45.7%に上昇。 ・⾃⼰資本⽐率は前期末と⽐較し2.7ポイントアップし45.7%となる。 ・⻑期借⼊⾦は1,752百万円、社債は612百万円それぞれ減少したが、9⽉に設備投資資⾦として転換社債型新株予約権付社債を 5,000百万円発⾏したことにより、有利⼦負債が増加。 (単位:百万円) 2012/12期 2013/12期 増 減 期末 期末 流動資産 13,154 17,895 +4,741 固定資産 35,195 36,016 +821 有形固定資産 22,224 21,460 △763 無形固定資産 1,273 1,153 △119 投資その他の資産 11,

  7. Slide 7: 連結キャッシュ・フローの状況

    連結キャッシュ・フローの状況 投資活動による⽀出は増加したものの、営業キャッシュ・フローの増加により フリーキャッシュ・フローは⿊字を確保。 ・(株)ホスピタリティ・ネットワークにおいて、営業キャッシュ・フロー425百万円(前期は△271百万円)を計上したことにより、営業キャッシュ・ フローが⼤幅に増加。 ・投資活動によるキャッシュ・フローでは、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの事業譲受けに係る⽀出1,710百万円を計上。 ・9⽉に、(株)⽇本格付研究所(JCR)にて業界初の格付取得。(格付:『BBB+』 ⾒通し:「安定的」) (単位:百万円) 2012/12期 2013/12期

  8. Slide 8: 国内ゲストハウスの状況(個別決算ベース)

    国内事業の状況 国内ゲストハウスの状況(個別決算ベース) 売上⾼、営業利益ともに増加し、営業利益率は20%超え。 ・婚礼施⾏件数はほぼ横ばい、列席の平均⼈数増加と商品⼒の向上もあり、1組当たりの平均単価が上昇。 ・「地域⼀番店戦略」が功を奏し、レストラン・宴会等の売上も年々増加。 ・⼈員配置の⾒直しによる⼈件費の効率化等により、売上総利益率が0.9ポイント改善し、営業利益は9.3%増加。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 2012/12期 2013/12期 増 減 増減率 売上⾼ 33,993 34,766 +773 +2.3% 売上総利益 9,316 9,852 +535 +5.7% 売上総利益

  9. Slide 9: ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの状況①

    国内事業の状況 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの状況① 全部⾨(宿泊・レストラン・婚礼・宴会)で売上⾼を⼤幅に伸ばして⿊字化を達成。 当社グループのホテル事業展開のビジネスモデルを確⽴。 ・積極的な設備投資と切れ⽬ない新商品の投⼊、機動的な営業施策により、ホテル全部⾨で新しい価値を創出。 ・⼈材教育に注⼒し、スタッフのモチベーションアップやチーム⼒の強化を図った結果、より質の⾼い、きめ細かいサービスを提供でき、 お客様にも喜ばれ、3年間で約40%の売上増加。 ・改装⼯事期間の機会ロスや184百万円の改装費⽤等を吸収し、⿊字化を達成。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 前々期⽐ 2011/

  10. Slide 10: ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの状況②

    国内事業の状況 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの状況② リニューアルによる新しい価値づくり-世界基準の「安⼼」「安全」「快適」+「感動」 1.チャペル、バンケットのリニューアル(2011年)-婚礼施⾏組数が⼤幅にアップ。3年間で38.7%増加。 2.オールデイダイニング「シェフズライブキッチン」オープン(2012年3⽉) シェフが⽬の前で調理、サービスするライブエンターテイメントや、美味しさが話題となり、多くのメディアで取り上げていただく。 3.エントランス、ロビーの改装(2012年秋) ⽇本の伝統・格式+ヨーロッパの重厚さ、ラグジュアリー感+ニューヨークのトレンドを反映した、最先端

  11. Slide 11: 海外事業の状況

    海外事業の状況 施⾏件数・売上⾼は、ほぼ前年並み。外国⼈挙式の増加傾向が継続。 ・次の成⻑期に備えて商品⼒向上・⼈材育成に注⼒。特に、主催旅⾏による差別化を推進。 ・競争激化の中、値引を抑えて商品⼒を⽣かした販売に徹することで、急激な為替変動(円安)にも関わらず事業利益を確保。 ・外国⼈挙式は年々順調に増加。バリ島では、⾼単価なパーティー付きの挙式も好調。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 2012/12期 2013/12期 増 減 増減率 売上⾼ 2,861 2,894 +33 +1.2% 期末施設数 9 9 +0 - 施⾏件数 2,974 2,932 △42 △1.4% ハワイ 2,420 2

  12. Slide 12: 2014年12月期業績予想

    2014年12⽉期業績予想

  13. Slide 13: 連結業績予想

    連結業績予想 ホテル事業が業績に寄与し、増収増益。営業利益、経常利益は過去最⾼益更新を⾒込む。 ホテル事業の拡⼤に伴い、今期からセグメント区分を「国内婚礼事業」「ホテル事業」「海外事業」に変更。 【国内婚礼事業】 ・家族挙式については、好調な受注状況を受け売上⾼増加を⾒込む。 ・ゲストハウスの業績も堅調に推移。 【ホテル事業】 ・ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの経営権取得による㈱ベストグローバルの売上が寄与。 ・ ㈱ホスピタリティ・ネットワークについても更なる収益性の向上を⾒込む。 【海外事業】 ・ハワイの直販営業の好調な受注状況を受け、売上⾼増加を⾒込む。 ・デスティネーション

  14. Slide 14: 今後の事業戦略

    今後の事業戦略

  15. Slide 15: 今期より本格的な成長ステージへ

    今後の事業戦略 今期より本格的な成⻑ステージへ 「世界最⾼のおもてなし創造企業」を⽬指し、グローバルな事業拡⼤を加速。 堅調な国内ゲストハウス事業に、ホテル事業を加え、売上⾼800億円企業へ。 【企業理念】 「⼼に灼きつくプロのおもてなしで、⼈々の集う場をプロデュースする。」 今までになかった時間と空間を創造し、その感動の余韻が、⽣涯、お客様の⼼に残り続けること。 ゲストハウスウエディングのパイオニアとして、成⻑を続けてまいりました当社グループは、「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ」再⽣の成功を機に、ブライダルの枠を超えて、「世界最⾼のおもてなし創造企業」へと⾶躍します。 当社のビジョ

  16. Slide 16: グローバルな事業展開、再編を視野に、持株会社制へ

    今後の事業戦略 グローバルな事業展開、再編を視野に、持株会社制へ 【持株会社制への移⾏】 7⽉1⽇付で持株会社制へ移⾏。当社は「ツカダグローバルホールディング」に商号変更。 新たな成⻑ステージの中で、事業領域の拡⼤、M&Aを積極的かつ機動的に実現していくため。 【基本⽅針】 ・「世界最⾼のおもてなし創造企業」として、絶えず⾰新的な新商品を世の中に提案し続ける。 ・それぞれの事業体が⾃律的に顧客価値を最⼤化、多様化するマーケットニーズに柔軟に応えながら成⻑する。 ・当社のコア・コンピタンスである、施設の開発・所有、および⼈材の育成・配置は、持株会社がマネジメントする。 それにより、グループ内の経

  17. Slide 17: ホテル事業戦略 高収益事業として事業拡大を加速

    ホテル事業戦略 ⾼収益事業として事業拡⼤を加速 ■M&A と新規出店とを織り交ぜ、ゲストハウス事業と並ぶ業容へと拡⼤。 1年に1〜2店舗というハイペースでの成⻑を⽬指す。 ・2007年5⽉ 名古屋⼋事のホテルを譲受け、「サーウィンストンホテル」として⿊字化。 ・2011年1⽉ 「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ」を取得。 ・2014年1⽉ 「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」を取得。 ⇒ホテル事業は、既に年間売上⾼126億円まで成⻑。 ⇒収益事業としてのノウハウを確⽴したことから、今後は業容の拡⼤を加速。 ■新しい価値を創出することで、ゲストハウス同様の⾼い収益性を確保。

  18. Slide 18: ホテル事業戦略 M&Aの積極的実施

    ホテル事業戦略 M&A の積極的実施 2014年1⽉〜 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの経営権取得 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの概要 住所 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー 26-32F アクセス JR品川駅(港南⼝)より徒歩1分 ⾯積 15,452㎡ 客室数 205室 ・JR品川駅に直結し、⽻⽥空港へのアクセスの良さもあり、⾼い宿泊稼働 率、宿泊単価を保っている。 ・訪⽇外国⼈数の増加を追い⾵に、6年後の東京オリンピックも控え、今後 の更なる成⻑が⾒込まれる。 - 17 -

  19. Slide 19: ホテル事業戦略 新規大型店舗の開発

    ホテル事業戦略 新規⼤型店舗の開発 名古屋(ささしま)への新規出店-2015年秋開業予定 1.契約概要 出店予定地 賃貸⼈ ⽇本郵便株式会社 住所 名古屋市中村区ささしまライブ24⼟地区画整理事業 仮換地1街区1番 仮換地⾯積 10,166.00㎡ 契約期間 平成25年9⽉1⽇〜平成42年7⽉31⽇ 2.プロジェクト概要 延べ⾯積 14,527㎡(4,394坪) 階数 地上8階 主な施設(予定) 2チャペル・5バンケット・1⼩宴会場・ 出典:名古屋市HP 宿泊施設(128室)・レストラン ①当社 (内容については変更の可能性があります。) ②シネコン・アミューズメント等、ライブホール ③国際交

  20. Slide 20: 「地域1番店戦略」により既存店も増収増益へ

    国内婚礼事業戦略 「地域1番店戦略」により既存店も増収増益へ ■結婚式においての顧客感動のさらなる追求 ・きめ細かな顧客のアンケート実施により、「感動」「感謝」「楽しい」結婚式を、全社⼀丸となって提供する。 ・「美味しい料理」を徹底的に追求。全社料理コンテストを毎年実施し、料理⼈の技術と意識を⾼める。 ・従来の⾐裳、美容、挙式に加え、演出や写真、ビデオ等の内製化を通じて、顧客ニーズに即座に対応できる体制構築も進む。 ■レストランビジネスへの取り組み ■宴会ビジネスへの取り組み ・イタリアンレストラン「マンジャーレ」の展開。 ・ホテル事業の営業担当とゲストハウスの営業担当が、 (伊勢⼭、お台場、

  21. Slide 21: 「家族挙式」事業を通じてマーケット需要を喚起

    国内婚礼事業戦略 「家族挙式」事業を通じてマーケット需要を喚起 ■「家族挙式」により「挙式・披露宴⾮実施層=潜在顧客」を取り込む 家族の「絆」をテーマにしたアットホームな少⼈数挙式を提供 婚姻件数 66万3千組(厚⽣労働省 ⼈⼝動態統計年間推計より 2013年) 婚姻件数のうち、約半数が挙式・披露宴を実施していない 挙式・披露宴⾮実施層のうち、本当はやりたかった「⼼残り層」のシェアは30.5% (ブライダル総研 結婚総合意識調査2012より) 年間約10万組のマーケットが存在(当社推計) さらに過去の挙式・披露宴⾮実施層もターゲットとなる ●⾃社施設での積極的展開(2012年〜) ・オーシャン

  22. Slide 22: 婚礼プロデュースビジネス/受託ビジネスの拡大

    国内婚礼事業戦略 婚礼プロデュースビジネス/受託ビジネスの拡⼤ ■「楽婚」-婚礼プロデュースビジネスの拡⼤ ⾼品質な会場(ホテル・専⾨式場・レストラン)をお⼿頃な価格で提供 ・⼤阪梅⽥店オープン(2013年6⽉)-関⻄での楽婚事業開始 ・楽婚専⽤集客拠点(ブライダルサロン) -新宿店・東京店・横浜店・千葉店・ 名古屋店・梅⽥店の6店舗 ・提携会場数 -関東エリア 179会場 東海エリア 77会場 関⻄エリア 74会場 提携会場の⼀例:⽬⿊雅叙園、ロイヤルパークホテル、 ウェスティン名古屋キャッスル、ホテル⽇航⼤阪 ・イメージキャラクターに鈴⽊奈々さんを起⽤-更なる知名度UPを図る ■受託ビジネ

  23. Slide 23: 海外事業戦略

    海外事業戦略 次の時代の成⻑に向けての基盤作りを継続 ■世界中から観光客が集まる、ハワイとバリ島に経営資源を集中。 ・アジアからの挙式顧客の⼤幅増が⾒込まれる⼆⼤エリアに、合計9か所の挙式施設を展開。 ・活動拠点を分散し過ぎることなく、安定的に事業運営ができるネットワークを構築。 ■多様化する挙式ニーズに応え、まずは⽇本⼈の挙式で収益基盤を確⽴。 ・直営サロンを展開し、独⾃の仕組み構築=差別化戦略で、⾼単価な客層を安定的に取り込む。 ・業界で唯⼀、主催旅⾏を造成。挙式・ハネムーンともに主催することで、顧客感動と⾼い付加価値を創造。 ・現地スタッフが出発前に直接お客様とお打合せすることで、海外挙

  24. Slide 24: 国内事業 店舗展開の状況①(所在地別)

    国内事業 店舗展開の状況①(所在地別) 19店舗(58ゲストハウス) 2ホテル(6バンケット) (2014年1⽉1⽇現在) ⽇本橋 :アフロディテ(1) ⽩⾦ :アートグレイスクラブ(2) ⻘⼭ :セントグレース⼤聖堂(3) 市ヶ⾕ :アプローズスクエアTOKYO(1) ⾚坂 :アプローズスクエア迎賓館(1) お台場 :パラッツォ エ マーレ(1) 浜松町 :ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(5) 品川 :ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(1) 仙台:A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(3) ⼤宮:アートグレイス ウエディングシャトー(4) 京都:アート

  25. Slide 25: 国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別)

    国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別) アートグレイス セントグレース 本格的な⼤聖堂が特徴。 マルチゲストハウスタイプの⼤型店舗。 2ゲストハウス以上の規模。 2ゲストハウスタイプは「アートグレイスクラブ」。 ベストブライダルのメインブランド。 ・セントグレース ヴィラ(千葉) ・セントグレース⼤聖堂(⻘⼭) ・A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(仙台) ・セントグレース⼤聖堂(名古屋港) ・アートグレイス ウエディングシャトー(⼤宮) ・セントグレース ヴィラ(⼼斎橋) ・アートグレイス ⼤宮璃宮(⼤宮) ・アートグレイスクラブ(⽩⾦) ・伊勢⼭ヒルズ(伊勢⼭) ・ア

  26. Slide 26: 国内事業 店舗展開の状況③

    国内事業 店舗展開の状況③ ホテル 家族挙式 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ・オーシャンビューチャペル・トーキョーベイ(浜松町) ・ニューヨークラウンジ ・セントアクアチャペル(梅⽥) ・ラ・プロヴァンス/プティ・プロヴァンス ・鉄板焼「匠」 ・ジリオン ・シェフズ ライブ キッチン ・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(品川) ・ザ・ダイニング ルーム ・チャイナシャドー ・サー ウィンストン ホテル(名古屋⼋事) ・鉄板焼レストラン YAGOTOーTEI ・焼⿂レストラン SAKANA-TEI レストラン ・しゃぶしゃぶ亭 ・ヴィラ スカラ マンジャーレ

  27. Slide 27: 海外事業 店舗展開の状況

    海外事業 店舗展開の状況 アメリカ・ハワイに7施設、インドネシア・バリに2施設、合計9施設を展開 HAWAII ・パラダイスコーブ・クリスタルチャペル ・ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル BALI ・オーシャン・クリスタルチャペル ・ハナラニチャペル ・ハウス・オブ・イリス ・セント・アンドリュース教会 ⼤聖堂 ・ティルタ・ウルワツ ・ワイオリ・チャペル ・ティルタ・ルフール・ウルワツ - 26 -

  28. Slide 28: 会社概要

    会社概要 会 社 名 株式会社ベストブライダル 英 ⽂ 名 BEST BRIDAL Inc. 設 ⽴ 1995年10⽉ 本 社 東京都渋⾕区東三丁⽬11番10号 代 表 者 代表取締役社⻑ 塚⽥ 正之 資 本 ⾦ 472百万円 従 業 員 数 連結 1,369名 個別 454名 発⾏済株式の総数 48,960,000株(単元株数100株) 株 主 数 5,750名 事 業 内 容 1.国内外のホテル、レストラン、結婚式場及びそれに類する施設の企画、⽴案、運営、経営 2.会⾷・宴会・パーティーの企画、運営、実施、斡旋及び紹介 3.旅⾏業法に基づく旅⾏業 4.その他附帯事業 連 結 ⼦ 会 社 ㈱

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