Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418
Tsukada Global — FY2014 Earnings Presentation
33 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Feb 16, 2015
Slide 1: 2014年12月期 決算説明会
2014年12月期 決算説明会 株式会社ツカダ・グローバルホールディング http://www.tsukada-global.holdings 2015年2月16日
Slide 2: 目次
目 次 1.2014年12月期決算概要 3.今後の事業戦略 連結決算概要 3 今後の事業戦略 持株会社化によるグループの持続的な成長 17 連結四半期業績推移 4 今後の事業戦略 連結貸借対照表 5 国内婚礼事業の強化と経営の多角化 18 連結キャッシュ・フローの状況 6 ホテル事業戦略 国内婚礼事業の状況 総括 7 名古屋(ささしまライブ24地区)への出店 20 ホテル事業の状況 総括 8 ホテル事業戦略 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの収益性向上 21 ホテル事業の状況 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの一層の強化 9 国内婚礼事業戦略 楽婚・家族挙式の新たな展開
Slide 3: 2014年12月期 決算概要
2014年12月期 決算概要
Slide 4: 連結決算概要
連結決算概要 ホテル事業が好調に推移したことに加え、ウェルネス&リラクゼーション事業への進出により前期比で増収。 営業利益・経常利益は前期比・計画比で減少したが、当期純利益はほぼ計画通り。 ・ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの経営権を取得した㈱ベストグローバルが増収に寄与。 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイを運営する㈱ホスピタリティ・ネットワークの業績も好調に推移し増収増益。 ・2014年9月にリフレクソロジーサロン等を経営する㈱FAJAを子会社化し、W&R(ウェルネス&リラクゼーション)事業に進出。 ・国内婚礼事業が減収となったことにより、営業利益・経常利益が減少。 当期
Slide 5: 連結四半期業績推移
連結四半期業績推移 ホテル事業が増収に貢献するも、通期営業利益は減少。ただし、第4四半期については前年同期比 プラス。 売上高(百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 営業利益(百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 2012/12 8,769 11,600 10,031 14,093 2012/12 345 1,857 805 3,510 2013/12 9,687 12,577 10,679 14,481 2013/12 560 2,036 764 3,494 2014/12 10,942 12,569 11,281 16,898 2014/12 514 1,466 545 3,879 婚礼施行件数(
Slide 6: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 積極的な投資により総資産が増加。 ・JCR(㈱日本格付研究所)長期発行体格付 BBB+・安定的で据え置き(2014年7月1日更新)。 ・神宮前の土地取得により有形固定資産が6,206百万円増加。 ・土地取得及び㈱FAJAの株式取得に伴う資金調達のため有利子負債が増加。自己資本比率は40%台を維持。 (単位:百万円) 2013/12期 2014/12期 増 減 期末 期末 流動資産 17,895 20,923 +3,028 固定資産 36,016 46,236 +10,219 有形固定資産 21,460 28,109 +6,648 神宮前土地 6,206百万円 無形固定資産 1,
Slide 7: 連結キャッシュ・フローの状況
連結キャッシュ・フローの状況 営業CFは増加したものの、積極的な投資活動によりフリーCFはマイナスとなる。 (単位:百万円) 2013/12期 2014/12期 営業活動によるキャッシュ・フロー 6,022 6,960 うち税金等調整前当期純利益 7,132 6,363 うち減価償却費 2,653 2,696 うち法人税等の支払額 △ 3,409 △ 2,644 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 5,457 △ 10,780 うち有形固定資産の取得による支出 △ 1,938 △ 8,276 神宮前土地 6,206百万円等 うち連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 - △ 2,0
Slide 8: 国内婚礼事業の状況 総括
国内婚礼事業の状況 総括 下期は前年同期比で増収となったものの、上期の遅れを取り戻せず、減収減益となる。 ・上期実績は、売上高16,985百万円(前期比△693百万円)、セグメント利益2,603百万円(前期比△919百万円)、 下期実績は、売上高19,863百万円(前期比+150百万円)、セグメント利益4,544百万円(前期比△15百万円)。 下期の売上高は前年同期を上回り、利益もほぼ前年同期並みだったものの、上期での遅れを取り戻すことができず、減収減益。 ・婚礼スタイルの多様化により、少人数婚礼が増加。 ・ゲストハウスを利用しての一般宴会、レストラン営業は堅調に推移。 ・㈱アクア・グラツィエ
Slide 9: ホテル事業の状況 総括
ホテル事業の状況 総括 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの経営権取得により大幅に売上高が増加。 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイも順調に推移し、セグメント利益も大幅に増加。 ・両ホテルとも、訪日外国人の増加により、外国人宿泊者数が増加し宿泊売上が好調に推移。 ・ホテル インターコンチネンタル東京ベイの売上高も順調に推移し、収益に貢献。 (単位:百万円) 前 期 比 2013/12期 2014/12期 増減 増減率 売上高合計 7,139 10,635 +3,496 +49.0% 宿泊売上 2,183 4,396 +2,212 +101.3% レストラン売上 989 1,92
Slide 10: ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの一層の強化
ホテル事業の状況 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの一層の強化 ■バンケット「カールトン」をリニューアル、「エンターテイメントライブキッチン」を新設 シェフが目の前で調理し、できたての最高の料理でおもてなしする。ホテルの宴会場では初の試みで婚礼受注が向上。 ■「レインボーブリッジビューダイニング&シャンパンバー マンハッタン」オープン ダイニングエリアでは「ニューヨークグリル・フレンチ」、テラスエリアでは「シャンパンバー」、2つのハイセンスエリアをご用意。 ■レストランの認知度・評価がアップ-OZ、一休のランキングアワードでのランクイン ・OZ 2014ランキングアワードにて、新規オー
Slide 11: ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの経営権取得
ホテル事業の状況 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの経営権取得 2014年1月~ ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの経営権取得 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの概要 住所 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー 26-32F アクセス JR品川駅(港南口)より徒歩1分 面積 15,452㎡ 客室数 206室 ・JR品川駅に直結し、羽田空港へのアクセスの良さもあり、高い宿泊稼働 率と宿泊単価を保っている。 ・訪日外国人数の増加を追い風に、6年後の東京オリンピックも控え、今後 の更なる成長が見込まれる。 ・官民(JR東日本、東京都等)一体となった品
Slide 12: 海外事業の状況 総括
海外事業の状況 総括 施行件数・売上高ともに増加。外国人挙式の増加傾向が継続。 ・競合施設の開業により旅行会社経由の件数が減少するも、直販営業が堅調に推移し、売上高が増加。 ・マーケットは、為替変動にも関わらず安定的に推移。 ・外国人挙式が大幅に増加。バリ島では、エージェント経由の中国人挙式が増加。また、高単価なパーティー付きの挙式も好調。 (単位:百万円) 前 期 比 2013/12期 2014/12期 増減 増減率 売上高 2,894 3,458 +563 +19.5% セグメント利益 69 173 +103 +149.7% 期末施設数 9 8 -1 - 施行件数 2,932件 3,025
Slide 13: W&R事業の状況 ㈱FAJAの子会社化
W&R事業の状況 ㈱FAJAの子会社化 リフレクソロジー事業を手掛ける㈱FAJAを子会社化。ウェルネス&リラクゼーション事業に進出。 ㈱FAJA (持株会社) ㈱RAJA ㈱Retreat リフレクソロジーサロン リフレクソロジー・スクールの運営 「Queensway(クイーンズウェイ)」の運営 ・「元祖 英国式リフレクソロジー」で知られる ・全国で6校展開。 日本におけるリフレクソロジーサロンのパイオニア。 ・多くの修了生をクイーンズウェイのスタッフとして輩出。 ・全国で36店舗を展開。いずれも駅近の好立地。 ・雇用スタッフ向けの上級コースも開設しており、 ・高いブランド力と技術力により、高
Slide 14: W&R事業の状況 総括
W&R事業の状況 総括 第4四半期より㈱FAJAグループの損益を計上。のれん償却後も利益確保。 ・9月に㈱FAJAを子会社化したことに伴い、第4四半期より新たなセグメントとして「W&R(ウェルネス&リラクゼーション)事業」の損益を計上。 ・セグメント利益は45百万円。のれん償却(34百万円)後も利益確保。 (単位:百万円) 2014/12期 売上高 747 セグメント利益 45 期末店舗数 36 ご参考:㈱FAJAグループの通期実績は、売上高3,128百万円、営業利益273百万円。 - 13 -
Slide 15: 2015年12月期業績予想
2015年12月期業績予想
Slide 16: 連結業績予想
連結業績予想 W&R事業の通年寄与により大幅増収。名古屋ささしま開業費用計上により利益は前期並み。 ・W&R事業の業績が通年寄与することにより、大幅な増収を見込む。 ・国内婚礼事業は、ゲストハウスの多角的な運営(レストラン・宴会等)と少人数婚礼の好調な受注状況を受け増収を見込む。 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイは、婚礼部門の受注状況が好調に推移し、更なる収益性の向上を見込む。 ・名古屋八事、名古屋ささしまについては、今期より「ホテル事業」としてセグメント変更。ささしまの開業準備費用620百万円計上を見込む。 ・デスティネーション・ウエディング(DW:外国人挙式)の施行件数については
Slide 17: 今後の事業戦略
今後の事業戦略
Slide 18: 持株会社化によるグループの持続的な成長
今後の事業戦略 持株会社化によるグループの持続的な成長 「世界最高のおもてなし創造企業」を目指し、グローバルな事業拡大を加速。 国内婚礼事業、ホテル事業、海外事業にW&R事業を加え、売上高800億円企業へ。 【持株会社制への移行】 2014年7月1日付で持株会社制へ移行し「ツカダ・グローバルホールディング」に商号変更。 ①国内婚礼事業の多様化 ②事業領域の拡大 ③海外を含めたM&A を積極的に実現していく。 【基本事業方針】 ・「世界最高のおもてなし創造企業」として、革新的な新商品を世の中に提案し続ける。 ・それぞれの事業体が自律的に顧客価値を最大化、多様化する顧客ニーズに柔軟に応えながら成長
Slide 19: 国内婚礼事業の強化と経営の多角化①
今後の事業戦略 国内婚礼事業の強化と経営の多角化① 少子化により、婚姻件数は徐々に減少傾向を見せ始め、2009年からは減少トレンド入り 更に、2011年3月に発生した東日本大震災を契機に婚礼スタイルの変化が顕在化 ■ゲストハウスの活性化-人生の節目でご利用いただける施設へ ●レストランビジネスへの取り組み ・レストラン「マンジャーレ」の展開 ●宴会ビジネスへの取り組み ・専任担当者による積極的な宴会営業 ■新たな婚礼需要の取り込み ●「楽婚」の展開 ・婚礼プロデュース事業の拡大 ●「家族挙式」の展開 ・少人数挙式の取り込み ●ホテル事業参入による「ホテル婚礼」の展開 ・高単価顧客の取り込み ■
Slide 20: 国内婚礼事業の強化と経営の多角化②
今後の事業戦略 国内婚礼事業の強化と経営の多角化② 婚姻件数 婚姻件数-減少トレンドに 東日本大震災 婚礼の多様化が顕著に (千組) 「絆婚」「少人数婚」 726 707 700 668 660 661 649 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 ゲ レストラン ス VINOBUONO 伊勢山ヒルズに 大宮璃宮に マンジャーレの 活ト オープン レストラン併設 レストラン併設 展開 性ハ 化ウ ス 宴会営業 の 積極的な営業活動開始 新 楽婚 た 楽婚プロジェクト 名古屋での 関西での 海外挙式 取な スタート 展開 展開 取扱開始 り 婚 込礼
Slide 21: 名古屋(ささしまライブ24地区)への出店
ホテル事業戦略 名古屋(ささしまライブ24地区)への出店 名古屋(ささしまライブ24地区)への出店 2016年1月グランドオープン プロジェクト概要 住所 名古屋市中村区ささしまライブ24土地区画整理事業仮換地1街区1番 設備投資額 7,600百万円 延べ面積 約4,500坪(ゲストハウス部分含む) 階数 地上8階 主な施設 宿泊施設(126室)・レストラン/2チャペル・6バンケット・1小宴会場併設(予定) 2015年11月~ 婚礼施行開始 2016年1月 グランドオープン 当社がこれまで培ってきたゲストハウス・ホテルの店舗開発力・運営力 ⇒ゲストハウスとホテルを融合させた従来にない全く新しい
Slide 22: ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの収益性向上
ホテル事業戦略 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの収益性向上 ■婚礼部門強化によるストリングスホテル東京インターコンチネンタルの収益性向上 ●チャペル新設による商品力の向上 ・吹き抜けのロビー階にチャペルを新設。設備投資額2億円。2月14日オープン。 ・挙式を重視する顧客層の取り込みが可能となり、集客力が向上。 - 21 -
Slide 23: 楽婚・家族挙式の新たな展開
国内婚礼事業戦略 楽婚・家族挙式の新たな展開 ■「楽婚」-同業他社との提携による海外挙式の販売 同業他社での海外・リゾート挙式+楽婚での帰国後パーティーをセットで販売 提携企業:㈱ワタベウェディング、㈱ワールドブライダル 等 提携エリア:ハワイ・グアム・サイパン・バリ・オーストラリア 等 ・当社グループで従来取り扱っていなかったエリアの海外挙式も販売 ・各企業の強みを生かした商品開発 ■「家族挙式」-提携施設での展開を本格化 新規エリア展開による更なる売上拡大を図る ・仙台エリア-2014年8月 営業開始 提携施設:仙台国際ホテル、聖ヨハネ仙台ゆりが丘教会 ・広島エリア-2015年6月 営業開
Slide 24: 自社コンテンツの外部販売強化による収益性の向上
国内婚礼事業戦略 自社コンテンツの外部販売強化による収益性の向上 ■㈱アクア・グラツィエの外販強化 ●「衣装」「メイク」「写真・映像」「挙式」のコンテンツ外部販売開始 ・「衣装」「メイク」「写真・映像」「挙式」という、婚礼事業に欠かせないコンテンツを全て取り扱っている強みを生かし、 ホテル、式場、レストランへの営業活動を開始。 ●他社へのテナント出店 ・他社ホテル・式場へ、テナントとして出店を行うことにより、安定的な収益を確保する。 ●ドレスサロン(路面店)での一般顧客取り込み強化 ・積極的なPRにより、一般顧客の比率を高める。 ・2014年2月-本店が移転し、「表参道グランドサロン」としてオ
Slide 25: 海外事業戦略 次の時代の成長に向けての基盤作りを継続
海外事業戦略 次の時代の成長に向けての基盤作りを継続 ■世界中から観光客が集まるハワイとバリ島に、安定した事業基盤を構築。 ・アジアからの挙式顧客の大幅増が見込まれる二大エリアに、8か所の挙式施設を展開。 ・ハワイとバリ島では、外国人挙式が年々増加。バリ島では、中国人マーケットが活性化し急速に拡大。 ・活動拠点を分散し過ぎず、安定的に事業運営ができる体制を構築。 ■将来的なアジア展開を見据え、シンガポールにレストランを出店。 ・将来的なアジア展開のハブとして、人的ネットワークや事業ノウハウの獲得を図る。 LEWIN TERRACE フォート・カニング・パーク内にオープン。ジャパニーズ・フレ ン
Slide 26: W&R事業 店舗展開の状況(所在地別)
W&R事業 店舗展開の状況(所在地別) サロン36店舗・スクール6校 北海道:クイーンズウェイ 札幌APIA (2014年12月31日現在) スパクイーンズウェイ 札幌APIA (札幌校) 東京:クイーンズウェイ 銀座並木通り クイーンズウェイ 銀座八丁目 スパクイーンズウェイ 八重洲地下街 クイーンズウェイ 麻布十番 スパクイーンズウェイ 浜松町 埼玉:クイーンズウェイ 大宮そごう専門店街 クイーンズウェイ 新宿京王百貨店 クイーンズウェイ 浦和コルソ スパクイーンズウェイ 新宿京王モール アネックス クイーンズウェイ アトレ目黒 クイーンズウェイリゾート自由が丘 千葉:クイーンズウェイ シ
Slide 27: クイーンズウェイの再生/複合温浴施設の開発
W&R事業 クイーンズウェイの再生/複合温浴施設の開発 ■クイーンズウェイー新しい時代のリラクゼーションサロンを目指す 既存店のリモデルによる店舗の活性化 ・数年をかけ、総額1億円のリモデル投資を実施。 ・当社の空間づくりのノウハウを生かし、より高級感のある、リラックスできる店舗づくりを行う。 ■大宮第3期開発事業-複合温浴施設の開発 「美・楽・SPA(仮)」 2016年春 開業予定 メインターゲットを女性とし、女性が生き生きと輝くための「美」「健康」をサポートする施設とする。 - 26 -
Slide 28: その他事業戦略 事業用地の取得
その他事業戦略 事業用地の取得 ■事業用地として渋谷区神宮前の土地を取得 明治神宮前駅から徒歩1分。資産価値の非常に高い物件。 2018年12月期の事業化を目指し、婚礼を主体とした複合施設の開発を現在検討中。 物件概要 所在地 東京都渋谷区神宮前一丁目10番8、10番9 取得価額 6,024百万円 土地面積2,327.27㎡(登記簿) - 27 - @Google
Slide 29: 国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況①
国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況①(所在地別) 19店舗(58ゲストハウス) 2ホテル(6バンケット) (2014年12月31日現在) 日本橋 :アフロディテ(1) 白金 :アートグレイスクラブ(2) 青山 :セントグレース大聖堂(3) 市ヶ谷 :アプローズスクエアTOKYO(1) 赤坂 :アプローズスクエア迎賓館(1) お台場 :パラッツォ エ マーレ(1) 浜松町 :ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(5) 品川 :ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(1) 仙台:A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(3) 大宮:アートグレイス ウエディングシャトー(4
Slide 30: 国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況②(ブランド別)
国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況②(ブランド別) アートグレイス セントグレース 本格的な大聖堂が特徴。 マルチゲストハウスタイプの大型店舗。 2ゲストハウス以上の規模。 2ゲストハウスタイプは「アートグレイスクラブ」。 ベストブライダルのメインブランド。 ・セントグレース ヴィラ(千葉) ・セントグレース大聖堂(青山) ・A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(仙台) ・セントグレース大聖堂(名古屋港) ・アートグレイス ウエディングシャトー(大宮) ・セントグレース ヴィラ(心斎橋) ・アートグレイス 大宮璃宮(大宮) ・アートグレイスクラブ(白金) ・伊勢山ヒルズ(伊
Slide 31: 国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況③
国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況③ ホテル 家族挙式 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ・オーシャンビューチャペル・トーキョーベイ(浜松町) ・ニューヨークラウンジ ・セントアクアチャペル(梅田) ・ラ・プロヴァンス/プティ・プロヴァンス ・鉄板焼「匠」 ・ジリオン ・シェフズ ライブ キッチン ・レインボーブリッジビューダイニング&シャンパンバー マンハッタン ・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(品川) ・ザ・ダイニング ルーム ・チャイナシャドー ・サー ウィンストン ホテル(名古屋八事) ・鉄板焼レストラン YAGOTOーTEI レストラン ・焼魚レス
Slide 32: 海外事業 店舗展開の状況
海外事業 店舗展開の状況 アメリカ・ハワイに6施設、インドネシア・バリに2施設、合計8施設を展開 シンガポールでレストランを開設 HAWAII SINGAPORE ・ルーイン テラス ・パラダイスコーブ・クリスタルチャペル ・ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル ・オーシャン・クリスタルチャペル ・ハナラニチャペル BALI ・ハウス・オブ・イリス ・セント・アンドリュース教会 大聖堂 ・ティルタ・ウルワツ ・ティルタ・ルフール・ウルワツ - 31 -
Slide 33: 会社概要
会社概要 会 社 名 株式会社ツカダ・グローバルホールディング 英 文 名 TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. 設 立 1995年10月 本 社 東京都渋谷区東三丁目11番10号 代 表 者 代表取締役社長 塚田 正之 資 本 金 472百万円 従 業 員 数 連結 1,622名 発行済株式の総数 48,960,000株(単元株数100株) 株 主 数 6,196名 連 結 子 会 社 ㈱ベストブライダル ㈱ベストプランニング ㈱アクア・グラツィエ ㈱ホスピタリティ・ネットワーク ㈱ベストグローバル ㈱FAJA ㈱RAJA ㈱Retreat Best Bridal Haw
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