Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418
Tsukada Global — FY2018 Earnings Presentation
38 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Feb 18, 2019
Slide 1: 2018年12月期 決算説明会
株式会社ツカダ・グローバルホールディング 2018年12月期 決算説明会 代表取締役社長 塚田 正之 2019年2月18日
Slide 2: 目次
目 次 1. 2018年12月期 決算概要 03 2. 2019年12月期 業績予想 14 3. 今後の事業戦略 16 □ 参考資料 33 本資料で記述されている業績見通し、並びに将来予測は、現時点で入手可能な情報に基づき、当社が判断した見通しであり、潜在的なリスク・不確実性が含まれています。 そのため、様々な要因の変化により、実際の業績は記述されている将来見通しとは、大きく異なる可能性があることをご承知おき下さい。 IR・本資料に関する問い合わせ先:株式会社ツカダ・グローバルホールディング 広報IR担当 TEL 03-5464-0081 e-mail ir-sec@tsukada-globa
Slide 3: 2018年12月期 決算概要
2018年12月期 決算概要
Slide 4: 連結決算概要 決算のポイント
連結決算概要 決算のポイント 売上高については、婚礼事業、W&R事業の増収効果により、前期比5.1%のプラス。 営業利益についても、主に婚礼事業の増益効果(+25.2%)により、前期比23.0%のプラス。 売上高 営業利益 60,197 百万円 5,249 百万円 (前期比 +5.1%) (同 +23.0%) 婚礼事業、W&R事業における増収。 婚礼事業の増益効果により、大幅増益。 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 5,257 百万円 2,424 百万円 (同 +19.5%) (同 +10.0%) 特別損失(減損損失等)1,361百万円を計上。 (C) TSUKADA GLOBAL H
Slide 5: 連結決算概要
連結決算概要 増収・増益 ・神宮前の土地売却に伴う固定資産売却益492百万円を特別利益として計上。 ・ウェルネス&リラクゼーション事業で877百万円、婚礼事業で305百万円を減損処理し、特別損失として計上。 (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 前期比 2018/12期 計画比 実績 実績 増減率 計画 増減率 売上高 57,253 60,197 +5.1% 61,500 △2.2% 婚礼事業 35,339 38,113 +7.8% 38,700 △1.5% ホテル事業 18,290 18,244 △0.3% 18,600 △2.0% ウェルネス&リラクゼーション事業 3,62
Slide 6: 連結四半期業績推移
連結四半期業績推移 前年第2四半期より、7四半期連続増収増益 売上高 婚礼施行件数 営業利益 営業利益率 (百万円) (件) (百万円) (%) 18,000 4,500 4,000 30.0% 4,000 3,500 15,000 25.0% 3,500 3,000 20.0% 12,000 3,000 2,500 2,000 15.0% 2,500 9,000 1,500 10.0% 2,000 1,000 5.0% 6,000 1,500 500 1,000 0.0% 3,000 0 500 -500 -5.0% 0 0 -1,000 1Q 2Q 3Q 4Q -10.0% 1Q 2Q 3
Slide 7: 婚礼事業の状況 総括
婚礼事業の状況 総括 増収・増益 ・国内婚礼においては、ザ ストリングス 表参道の通年稼働による、増収・増益効果に加え、 楽婚・家族挙式についても堅調に推移。 ・海外挙式については、引き続き提携販売が好調に推移し、ハワイにおける施行件数が大幅に増加。 ・仕入原価の見直し、グループ各社の連携強化によるコスト削減も増益に寄与。 (単位:百万円) 前 期 比 2017/12期 2018/12期 増減 増減率 売上高 35,339 38,113 +2,773 +7.8% セグメント利益 5,060 6,333 +1,273 +25.2% 施行件数 11,800件 12,806件 +1,006件 +8.
Slide 8: ホテル事業の状況 総括
ホテル事業の状況 総括 減収・減益 ・宿泊、レストラン、宴会部門については、総じて増収となったものの、婚礼部門は施行件数の減少により、減収となる。 ・収益性の高い婚礼部門の減収と西新宿プロジェクト(KINPTON東京・新宿)にかかる土地賃借料(185百万円)の 計上等により、セグメント利益は、24.3%減となる。 (単位:百万円) 前 期 比 2017/12期 2018/12期 増減 増減率 売上高合計 18,290 18,244 △46 △0.3% 婚礼売上 7,988 7,278 △709 △8.9% 宿泊売上 5,833 6,251 +417 +7.2% レストラン売上 3,031 3,
Slide 9: ウェルネス&リラクゼーション事業の状況 総括
ウェルネス&リラクゼーション(W&R)事業の状況 総括 増収・減益 ・サロン事業(Queensway)については、安定的な増収・増益傾向で推移。 ・フィットネス事業(大宮、新浦安、銀座)についても増収・増益傾向を維持。 ・サロン事業における9店舗の新規開業、フィットネス事業における「銀座」「海浜幕張」 の開業費用等の発生が減収要因となる。 (単位:百万円) 前 期 比 2017/12期 2018/12期 増減 増減率 売上高 3,623 3,839 +216 +6.0% セグメント利益 △ 406 △ 426 △20 - 期末店舗数(サロン事業) 53 50 △3 - 来館数の推移 Queen
Slide 10: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 総資産(資産合計)は、6,415百万円増加、純資産は、1,300百万円増加し、自己資本比率は39.1% (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 増 減 主な増減項目 期末 期末 流動資産 18,404 28,289 +9,884 現金及び預金 +9,220 固定資産 65,960 62,412 △3,548 有形固定資産 48,173 44,610 △3,562 建設仮勘定+1,324 神宮前土地売却 △6,243 無形固定資産 2,236 1,922 △314 投資その他の資産 15,550 15,879 +329 繰延資産 82 160 +78 資産合計 84
Slide 11: 連結キャッシュ・フローの状況【概要】
連結キャッシュ・フローの状況【概要】 有形固定資産(神宮前土地)の売却による収入6,800百万円により、投資活動によるキャッシュ・フローの 支出が減少し、フリー・キャッシュフローが大幅なプラスとなる。 (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 増 減 営業活動によるキャッシュ・フロー (Ⅰ) 7,062 6,050 △1,012 投資活動によるキャッシュ・フロー (Ⅱ) △3,976 △375 +3,601 フリー・キャッシュフロー (Ⅰ)+(Ⅱ) 3,086 5,675 +2,588 財務活動によるキャッシュ・フロー (Ⅲ) △3,573 3,704 +7,277 現金及び現金同
Slide 12: 財政状態・CFの推移
財政状態・CFの推移 事業ドメインの拡大と安定的な自己資本の充実を図る ① 安定した婚礼事業から創出される営業キャッシュ・フローが、強固な財務基盤の源泉となる。 ② 期間利益による自己資本の積み上げを着実に図り、財務体質の健全化を推進。 【財政状態】 (単位:百万円) 2005/12 2006/12 2007/12 2008/12 2009/12 2010/12 2011/12 2012/12 2013/12 2014/12 2015/12 2016/12 2017/12 2018/12 総資産 16,601 22,745 33,386 32,427 37,530 40,891 47,382
Slide 13: 事業ポートフォリオ戦略 持続的な成長に向けた戦略的事業投資
事業ポートフォリオ戦略 持続的な成長に向けた戦略的事業投資 事業の安定成長と財務体質の健全化を推進 有利子負債残高の推移 (百万円) 海浜幕張 40,066 40,000 表参道 38,351 西新宿 35,409 35,283 35,000 新浦安 沖縄 30,000 大宮温浴 27,149 ストリングスホテル名古屋 25,000 M&A(FAJA(現BEST HERBS)) ハワイ土地(ホテル) 19,050 19,273 20,000 18,332 ホテル 17,071 16,647 15,862 15,773 伊勢山土地 15,000 その他 11,524 10,000 8,260
Slide 14: 20194F12AKH Seta PAR
20194F12AKH Seta PAR
Slide 15: 連結業績予想 持続的な企業価値向上を目指す
連結業績予想 持続的な企業価値向上を目指す 売上増大、高付加価値商品の投入、内製化とトータルコストダウンの推進により、収益力のさらなる強化を図る 引き続き成長投資を実行しながら、事業拡大により増収増益基調を維持 婚礼事業 ・受注戦略強化(自社HPのO2OマーケティングとSNSの推進) ・婚礼組単価の引き上げ(多様化に対応する商品バリエーションの開発) ・法人宴会、個人のお祝いなど、婚礼に限らない空間利用の促進 ・グループシナジーによる商品の内製化を図ることで、クオリティをアップし増収・増益へと繋げる ホテル事業 ・新しい価値を創造し、顧客満足を高めるための積極投資の実施 ・インバウンドの積極的
Slide 16: 今後の事業戦略
今後の事業戦略
Slide 17: 持続的な安定成長に向けて
今後の事業戦略 ~ 持続的な安定成長に向けて ~ 将来の環境変化に備え、海外も視野に入れた強固な事業基盤の確立 既存事業の更なる進化と生産性の更なる向上 ウェルネス & 婚礼事業 ホテル事業 リラクゼーション事業 (1995年~) (2011年~) (2014年~) ・国内ゲストハウス挙式 ・Queensway ・竹芝 ・西新宿 ・楽婚・家族挙式 ・SPA HERBS ・海外挙式(ハワイ、バリ、シンガポール) ・品川 ・ハワイ ・名古屋 ・BEST STYLE FITNESS ・国内リゾート挙式(沖縄) 1.採用から一貫した人材教育の仕組み作り 本社主導による階層別研修からキャリア研修・OJT
Slide 18: 中長期的成長戦略
今後の事業戦略 中長期的成長戦略 ~ コア事業を中心に成長を加速 2020年以降の持続的な成長に向けた成長ドライバーの創出 (C) TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 17
Slide 19: 婚礼事業戦略 グループシナジーの一層の強化
今後の事業戦略 婚礼事業戦略 グループシナジーの一層の強化 ・海外を含めたグループ会社のシナジー効果を最大限に発揮し、事業としての安定成長を図る ・広告、宣伝戦略の強化、拡充を図りながら、安定した集客、成約率の向上を図る ・積極的な高付加価値商品、サービスの開発と仕入原価の適正化を図りながら、売上総利益(粗利)の向上を図る ・ゲストハウスの安定した運営 ① 株式会社ベストブライダル ・ホテル事業における婚礼部門の運営 ② 株式会社ベスト-アニバーサリー ・提携販売の拡大と積極的な新商品開発(ガーデンウエディング)によるハワイ事業の強化・拡充 ・ハワイ Best Bridal Hawaii,In
Slide 20: 婚礼事業戦略 グループシナジーの一層の深化
今後の事業戦略 婚礼事業戦略 グループシナジーの一層の深化 ・顧客の幅広いニーズに対応可能なハードとソフト ・商品、サービスの内製化によるクオリテイアップを図ることにより、高単価を実現 ・大型店による経営効率、資産効率の高さを実現 ・楽婚、家族挙式により、【なし婚層】の需要喚起を図る ・海外ウエディングの帰国後パーティを積極販売 1.ザ ストリングス表参道 高クオリティ、好立地重視 2.ホテルウエディング(ホテル事業) 大規模挙式、付帯設備、クオリティ重視 3.ゲストハウスウエディング プライベート感、クオリティ、個性重視 4.楽婚 手軽さ、価格重視 5.家族挙式(国内・海外・リゾート) 少人
Slide 21: 婚礼事業戦略 国内販売拠点の状況
今後の事業戦略 婚礼事業戦略 国内販売拠点の状況 国内販売拠点のエリア拡大 グループ全体の多様化・高度化した商品を販売できる拠点を全国へ拡大し、 新たなニーズの開拓と同時に、横展開での安定成長を図る 2019年 ウェディング総合サロンの拡大(海外・リゾート・国内・フォト ) 2018年 広島グランドサロン 2017年 博多グランドサロン ウェディングコンテンツ外販事業の拡大 NEW 美容 NEW 美容 NEW 写真 オリエンタルホテル 東京ベイ KKRホテル大阪 KKRホテル熊本 2018年1月1日 開業 2019年1月4日 開業 2019年4月1日 開業予定 (C) TSUKADA GLOB
Slide 22: 婚礼事業戦略 ハワイ事業の積極展開
今後の事業戦略 婚礼事業戦略 ハワイ事業の積極展開 ハワイブライズサロン BAHS(旧レストラン京や) 2018年3月開設 オアフ島カラカウア通りの好立地(フォート・デ・ルッシー・ビーチパーク)にヘアメイク、ドレス・衣裳、装花、写真 全てのブライダルアイテムと専門のスタッフ、設備を備え、新郎・新婦、列席のゲストを含めた全てのお客様に対応可能に した、今までにないハワイの新たなブライダルシーンを叶える施設として、ハワイブライズサロン「BAHS」を開設 ②現地プランナーと事前の打ち合わせ ③「結婚式当日」新郎新婦専用ルームで支度 ①「結婚式前日」弊社ブライダルサロンに新郎新婦にてご来館 ④専属ヘア
Slide 23: ハワイ事業の積極展開 海外リゾート挙式における新しい価値の創造 ①
今後の事業戦略 婚礼事業戦略 ハワイ事業の積極展開 海外リゾート挙式における新しい価値の創造 ① ・海外で大切なゲストと過ごす最良の1日をすべてプロデュース ① 挙式会場へは専用リムジンで移動 ② 広大なプール付ガーデンでフォトタイム ③ 最寄りのビーチでフォト タイム ④ 海を一望できるチャペルで挙式 ⑤ 挙式の後は大階段でフラワーシャワー ⑥ 専用ガーデンにてゲスト全員での演出 ⑦ ガーデンにてウェルカムパーティ ⑨ 邸宅にゲストをお招きして歓談タイム ⑩ 邸宅内でアットホームな会食パーティ ⑪ 会食後はゲスト全員で集合写真撮影 ⑧ 海を背景にガーデンでケーキ入刀 (C) TSUKADA
Slide 24: 婚礼事業(海外)の強化「ハワイガーデンウエディング」②
今後の事業戦略 婚礼事業(海外)の強化 「ハワイガーデンウエディング」 海外リゾート挙式における新しい価値の創造 ② ・これまでにない全く新しい「ハワイガーデンウエディング」の積極推進 ・ホノルル・コミュニティ教会、セントラル・ユニオン大聖堂コートヤードを新たに加え、これからのハワイウエディングの主力商品として マーケットの牽引を図る ホノルル・コミュニティ教会 セントラル・ユニオン大聖堂コートヤード パラダイスガーデン・クリスタルチャペル プルメリアガーデン・チャペル イリスオーシャンフロント・ガーデンヴィラ ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル (C) TSUKADA GLOBAL
Slide 25: 婚礼事業(海外)の強化「ハワイガーデンウエディング」③
今後の事業戦略 婚礼事業(海外)の強化 「ハワイガーデンウエディング」 海外リゾート挙式における新しい価値の創造 ③ ・閑静な住宅街カハラの近くに佇むオーシャンフロントの開放感あふれる邸宅を追加購入 ・これまでにない全く新しい「挙式+ハウスウエディング」「挙式+ガーデンパーティ」をスタート (その他ハワイ施設(イリス、プルメリアガーデン 、パラダイスガーデン・クリスタルチャペル)での展開) 邸宅にはプライベートガーデン、ビーチ併設(ガーデン挙式・パーティが可能) 上記イメージは既存自社施設 (C) TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. All Rights Reserved
Slide 26: フォトプラ事業の推進
今後の事業戦略 フォトプラ事業の推進 フォトプラ事業の新規展開によるLTV最大化を推進 ・グループ会社のシナジーを発揮し、既存顧客のロイヤリティ向上、且つ新たな売上創出を目指す ・ 「人生における節目節目に寄り添い続ける」をテーマに、フォト事業にて新規顧客を獲得し、婚礼その他事業へ繋げる ・海外・国内主要都市に配置された既存施設・リソースの最大化を推進し、施設稼働率の向上を図る 前撮り(ハワイ) 前撮り(沖縄) お宮参り・バースデー・七五三写真 卒業式・成人式写真 フォトウェディング キッズ・ファミリーフォト アニバーサリーフォト 結婚式 (C) TSUKADA GLOBAL HOLDINGS
Slide 27: ホテル事業の積極展開 ①
今後の事業戦略 ホテル事業の積極展開 ① ラグジュアリーな空間と共に、最上級のおもてなしを提供 <現在稼働中総客室数 739室> <婚礼宴会用 18バンケット> <5チャペル> ホテル事業は、国内外の観光客による宿泊需要拡大と安定的な婚礼需要を背景に、業容拡大が順調に推移 当社グループのホテル事業は、2007年の「 SIR WINSTON HOTEL NAGOYA by THE STRINGS 」開業に始まり、 2011年に「 INTERCONTINENTAL TOKYO BAY 」の運営を、また、2014年には「 THE STRINGS BY INTERCONTINENTAL TOKYO 」
Slide 28: ホテル事業の積極展開 ② KIMPTON東京・新宿
今後の事業戦略 ホテル事業の積極展開 ② KIMPTON(キンプトン)東京・新宿 2020年 日本初進出 KIMPTON(キンプトン)東京・新宿 を開業予定 南北アメリカ地域、欧州以外で初のキンプトンホテルを開発 グローバルに通用する個性的で、従来にはない施設とサービスを提供できるホテルを実現するために、キンプトンブランドの日本初導入に至る ■キンプトンブランドは、インターコンチネンタルホテルグループのラグジュアリーカテゴリーに分類される 米国発祥の「ライフスタイル型ホテル」。 ■ラグジュアリーホテルとしての質の高いホスピタリティを保ちつつも、心の若い優雅なライフスタイルを 持つ大人を対象とし
Slide 29: W&R事業
今後の事業戦略 W&R事業 ウェルネス事業 リラクゼーション事業 フィットネス ①トータルリラクゼーション ベストスタイルフィットネス 4店舗 43店舗 ②クイックエステ 4店舗 温浴 ③ヘッドスパ専門店 スパハーブス 1店舗 2店舗 ④ストレッチ専門店 1店舗 (新規事業) (既存事業) ・成長エンジン ・安定的な成長 ・収益基盤の拡大 ・時代対応業態の開発 (C) TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 28
Slide 30: W&R事業 ウェルネス事業の展開
今後の事業戦略 W&R事業 ウェルネス事業として、温浴事業とフィットネス事業を展開 フィットネス事業 温浴事業 第1弾:『美楽温泉SPA-HERBS大宮』 2016年5月 第2弾:『 BEST STYLE FITNESS新浦安』 2017年9月 第3弾:『 BEST STYLE FITNESS銀座店』 2018年7月 第4弾:『 BEST STYLE FITNESS海浜幕張』 2018年12月 第5弾:『 BEST STYLE FITNESS京都店』 2019年5月 成長エンジン+収益基盤の拡大 (C) TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. All Rights Reser
Slide 31: W&R事業 新しいトータルフィットネス事業の積極展開 ①
今後の事業戦略 W&R事業 新しいトータルフィットネス事業の積極展開 ① 第1弾 『美楽温泉SPA-HERBS大宮』内に、BEST STYLE FITNESS エリア新設 2017年1月 温浴 フィットネス 第2弾 『BEST STYLE FITNESS 新浦安』オープン 2017年9月 フィットネス 第3弾 銀座並木通りに展開するトータルビューティ施設『Queensway SQUARE クィーンズスクエア銀座』5F~7F) フィットネス に新しいコンセプトの女性専用フィットネススタジオ「BALANCE GINZA(バランス銀座)」オープン 2018年7月 (C) TSUKADA GLOBAL
Slide 32: W&R事業 新しいトータルフィットネス事業の積極展開 ②
今後の事業戦略 W&R事業 新しいトータルフィットネス事業の積極展開 ② 第4弾 『BEST STYLE FITNESS 海浜幕張』オープン 2018年12月 温浴 フィットネス 地域最大級のラグジュアリーで上質なフィットネスクラブ (設備面)スポーツクラブの枠を超えたスパゾーン(ジェットバス+炭酸泉+冷浴泉) +2つの岩盤浴(珍しいロウリュウ) (コンテンツ面)ハンモックを使ったヨガやボクシングエクササイズも。 ①ハイクオリティーなラグジュアリー空間(ハードの差別化) フロント ジムエリア スパエリア スパエリア ②多種多様なプログラム(ソフトの差別化) アンティグラビティ(ハンモックヨガ)
Slide 33: 参考資料
参考資料
Slide 34: 国内婚礼・ホテル・レストラン事業 店舗展開の状況
国内婚礼・ホテル・レストラン事業 店舗展開の状況 ホテル(4ホテル 739室 18バンケット 5チャペル) ザ ストリングス表参道 ・サー ウィンストン ホテル 名古屋 by ストリングス (5バンケット 2チャペル) (77室 4バンケット 1チャペル) ・バー&グリル ダンボ ・ブッフェレストラン「スカラテラス」 ・カフェ&ダイニング ゼルコヴァ ・「イタリアン」TAKUMI ・ TAKUMI 鉄板焼 ・オールデイ・ラウンジ&バー「STRINGS LOUNGE」 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ゲストハウス(18店舗 56ゲストハウス) (330室 6バンケット 1チ
Slide 35: 婚礼事業 グローバル展開
婚礼事業 グローバル展開 アメリカ・ハワイに4施設、インドネシア・バリに2施設、沖縄に1施設 シンガポールにウエディングレストランを1施設、合計8施設を展開 アートグレイス オーシャンフロントガーデンチャペル沖縄 ・パラダイスガーデン・クリスタルチャペル ・ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル 沖縄 HAWAII ・プルメリアガーデン ・イリス オーシャンフロント・ガーデンヴィラ SINGAPORE ・ルーイン テラス BALI ・ティルタ・ウルワツ ・グラスヴィラ (C) TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 34
Slide 36: W&R事業 店舗展開の状況
W&R事業 店舗展開の状況 サロン50店舗・スクール5校 SPA-HERBS(大宮)、 BEST STYLE FITNESS(新浦安) 北海道:クイーンズウェイ 札幌APIA BEST STYLE FITNESS(銀座) スパクイーンズウェイ 札幌APIA BEST STYLE FITNESS(海浜幕張) クイーンズウェイ 東急百貨店さっぽろ NEW (札幌校) 東 京:クイーンズウェイ 銀座並木通り 35,409 スパクイーンズウェイ 八重洲地下街 クイーンズウェイ 麻布十番 クイーンズウェイライト 浜松町 クイーンズウェイ 新宿京王百貨店 クイーンズウェイキュット 新宿京王モール アネック
Slide 37: 会社概要
会社概要 (2018年12月31日現在) 会 社 名 株式会社ツカダ・グローバルホールディング 英 文 名 TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. 設 立 1995年10月 本 社 東京都渋谷区東三丁目11番10号 代 表 者 代表取締役社長 塚田 正之 資 本 金 472百万円 従 業 員 数 連結 2,167名 発行済株式の総数 48,960,000株(単元株数100株) 株 主 数 19,441名 連 結 子 会 社 (株) ベストブライダル (株) ベストプランニング (株) ベスト-アニバーサリー (株) ベストホスピタリティーネットワーク (株) ベストグローバル
Slide 38: TSUKADA HOLDINGS
TSUKADA H OLDINGS
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