Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418

Tsukada Global — Q2 2018 Earnings Presentation

33 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Aug 20, 2018

  1. Slide 1: 2018年12月期第2四半期 決算説明会

    2018年12月期第2四半期 決算説明会 株式会社ツカダ・グローバルホールディング http://www.tsukada-global.holdings 2018年8月20日

  2. Slide 2: 目次

    目 次 1. 2018年12月期第2四半期決算概要 03 2. 2018年12月期 業績予想 14 3. 今後の事業戦略 16 □ ご参考資料 29 本資料は、当社の事業内容、経営戦略、業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。 また、注記を行っている場合を除き、本資料の決算データ・会社データは2018年8月20日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、 資料作成時点での当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証しまたは約束するものではなく、また今後、予告なしに変更されること

  3. Slide 3: 2018年12月期第2四半期 決算概要

    2018年12月期第2四半期 決算概要

  4. Slide 4: 連結決算概要 決算のポイント

    連結決算概要 決算のポイント 売上高については、主に婚礼事業の増収効果により、前年同期比7.0%のプラス。 営業利益については、婚礼事業(+13.0%)、ホテル事業(+26.7%)の増益により、前年同期比43.0%のプラス。 売上高 営業利益 27,992 百万円 1,076 百万円 (前年同期比+7.0%) (前年同期比+43.0%) 全てのセグメントにおいて増収。 婚礼事業、ホテル事業の増収効果により、増益。 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 996 百万円 588 百万円 (前年同期比+44.1% ) (前年同期比+269.3%) 為替差損112百万円を計上。 特別損失(減損損

  5. Slide 5: 連結決算概要 増収・増益(5四半期連続)

    連結決算概要 増収・増益(5四半期連続) (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 前年同期比 2018/12期 計画比 第2Q 第2Q 増減率 第2Q計画 増減率 売上高 26,171 27,992 +7.0% 28,000 △0.0% 婚礼事業 15,952 17,383 +9.0% 17,379 +0.0% ホテル事業 8,533 8,748 +2.5% 8,585 +1.9% ウェルネス&リラクゼーション事業 1,685 1,861 +10.5% 2,036 △8.6% 売上総利益 7,895 8,295 +5.1% 8,600 △3.5% 販売費及び一般管理費 7,142

  6. Slide 6: 連結四半期業績推移

    連結四半期業績推移 前年第2四半期より、5四半期連続増収増益 売上高 婚礼施行件数 営業利益 営業利益率 (百万円) (件) (百万円) (%) 18,000 4,500 4,000 30.0% 4,000 3,500 15,000 25.0% 3,500 3,000 20.0% 12,000 3,000 2,500 2,000 15.0% 2,500 9,000 1,500 10.0% 2,000 1,000 5.0% 6,000 1,500 500 1,000 0.0% 3,000 0 500 -500 -5.0% 0 0 -1,000 -10.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3

  7. Slide 7: 婚礼事業の状況

    婚礼事業の状況 総括 増収・増益 ・国内婚礼においては、主力のゲストハウス、楽婚・家族婚、総じて堅調に推移。 ・海外挙式については、引き続き提携販売が好調に推移し、ハワイにおける施行件数が大幅に増加、 バリについても堅調に推移。 ・各種経費の削減効果と高収益商品の販売増加等も増益に寄与。 (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 前 年 同 期 比 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上高 15,952 17,383 +1,430 +9.0% セグメント利益 1,616 1,827 +210 +13.0% 施行件数 5,367件 6,089件 +722件 +13.5% 国内 4,165

  8. Slide 8: ホテル事業の状況

    ホテル事業の状況 総括 増収・増益 ・ホテルインターコンチネンタル東京ベイ(浜松町)の増収・増益効果がセグメント全体を牽引。 ・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(品川)についても宿泊部門の好調により、増収・増益。 ・各種経費の削減効果も増益に寄与。 ・西新宿プロジェクト(KIMPTON 東京・新宿)にかかる土地賃借料等を計上。 (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 前 年 同 期 比 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上高合計 8,533 8,748 +214 +2.5% 宿泊売上 2,797 2,994 +196 +7.0% レストラン売上 1,466 1,596

  9. Slide 9: ウェルネス&リラクゼーション(W&R)事業の状況

    ウェルネス&リラクゼーション(W&R)事業の状況 総括 増収・減益 ・フィットネス関連事業(大宮・新浦安)を主体に全体的に増収傾向を維持。 ・フイットネス関連事業(新浦安)の運営費用増(費用先行)。 ・サロン事業( Queensway )については、赤字幅縮小。 (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 前 年 同 期 比 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上高 1,685 1,861 +176 +10.5% セグメント利益 △ 235 △245 △10 - 期末店舗数(サロン事業) 51 51 ー - ・ 集客数は順調に推移。 (人) Queensway (人) 美楽温泉SPA-H

  10. Slide 10: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 総資産(資産合計)は、3,160百万円減少、純資産は、266百万円減少し、自己資本比率は41.8%へ改善 ・婚礼事業セグメントで180百万円を減損処理。 ・為替換算調整勘定が384百万円減少。 (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 増 減 期末 6月末 流動資産 18,404 21,945 +3,541 固定資産 65,960 59,170 △6,790 有形固定資産 48,173 41,827 △6,345 神宮前土地売却 △6,243 無形固定資産 2,236 2,076 △159 投資その他の資産 15,550 15,265 △285 繰延資産 82 17

  11. Slide 11: 連結キャッシュ・フローの状況【概要】

    連結キャッシュ・フローの状況【概要】 有形固定資産(神宮前土地)の売却による収入により、投資活動によるキャッシュ・フローが大幅なプラス フリー・キャッシュフロー 大幅なプラスへ (単位:百万円) 2017/12期 2018/12期 増減 第2Q 第2Q 営業活動によるキャッシュ・フロー (Ⅰ) 1,955 2,771 +816 投資活動によるキャッシュ・フロー (Ⅱ) △1,678 3,752 +5,430 フリー・キャッシュフロー (Ⅰ)+(Ⅱ) 276 6,524 +6,247 財務活動によるキャッシュ・フロー (Ⅲ) △238 △3,187 △2,948 現金及び現金同等物に係る換算差額

  12. Slide 12: 財政状態・CFの推移

    財政状態・CFの推移 事業ドメインの拡大と安定的な自己資本の充実を図る ① 強固なビジネスモデルの構築が、安定した財政状況の源泉となる。 ② 期間利益による自己資本の積み上げを着実に図り、財務体質の健全化を推進。 【財政状態】 (単位:百万円) 2005/12 2006/12 2007/12 2008/12 2009/12 2010/12 2011/12 2012/12 2013/12 2014/12 2015/12 2016/12 2017/12 2018/06 総資産 16,601 22,745 33,386 32,427 37,530 40,891 47,382 48,381 53,96

  13. Slide 13: 事業ポートフォリオ戦略

    事業ポートフォリオ戦略 事業の安定成長と財務体質の強化を推進 有利子負債残高の推移 (百万円) 表参道 40,000 西新宿 38,351 新浦安 35,409 35,283 35,000 沖縄 32,465 大宮温浴 30,000 ストリングスホテル名古屋 27,149 M&A(FAJA(現BEST HERBS)) 25,000 ハワイ土地(ホテル) 20,000 ホテル 19,050 19,273 18,332 伊勢山土地 17,071 16,647 15,862 15,773 15,000 その他 11,524 10,000 8,260 5,000 0 2005/12 2006/12

  14. Slide 14: 2018年12月期 業績予想

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  15. Slide 15: 連結業績予想 持続的な企業価値向上を目指す

    連結業績予想 持続的な企業価値向上を目指す 婚礼事業 ・ザ ストリングス表参道 通年稼働 ・婚礼組単価の引き上げ(高単価商品の開発・投入) ・集客力の強化(自社HP、WEB戦略の強化・拡充) ・業務効率化の推進(働き方改革の実践) ホテル事業 ・新しい価値を創造し、顧客満足を高めるための積極投資の実施 ・インバウンドの積極的な取り込みと婚礼部門を更に強化し、収益性向上を図る ・MICE、レストランの更なる売上げ強化 W&R事業 ・Queensway事業をリフレクソロジーだけではない、《トータルリラクゼーション》への変革を推進し、収益性の回復を図る~【収益機会の拡大】 ・温浴事業(大宮)の抜本的

  16. Slide 16: 今後の事業戦略

    今後の事業戦略

  17. Slide 17: 「変革・成長」重点戦略

    今後の事業戦略 ~「変革・成長」 ~ 既成概念からの脱却 新しいカテゴリーの創造 ~ より高単価なプレミアムウエディングの開発 将来の環境変化に備え、海外も視野に入れた強固な事業基盤を築く 1 2 3 ウェルネス & 婚礼事業 ホテル事業 リラクゼーション事業 1995年~ 2011年~ 2014年~ 国内ゲストハウス挙式 Queensway 楽婚・家族挙式 竹芝 品川 名古屋 SPA HERBS 海外挙式 (ハワイ、バリ、シンガポール) 西新宿 ハワイ BEST STYLE FITNESS 国内リゾート挙式(沖縄) 1.婚礼事業環境の変化に適応するための変革を実行 ⇒ 具体的な戦略の立案と実

  18. Slide 18: 中長期的成長戦略 ~ コア事業を中心に成長を加速

    今後の事業戦略 中長期的成長戦略 ~ コア事業を中心に成長を加速 17

  19. Slide 19: 婚礼事業戦略

    今後の事業戦略 婚礼事業戦略 グループシナジーの一層の拡充 ・グループ会社のシナジー効果を最大限に発揮し、事業としての安定成長を図る。 ・広告、宣伝戦略の強化、拡充を図りながら、安定した集客、成約率の向上を図る。 ・原価構造の見直しを常に図りながら、売上総利益(粗利)の向上を図る。 ① 株式会社ベストブライダル ・多彩なゲストハウスの運営 ・ホテル事業における婚礼部門の運営 ② 株式会社ベスト-アニバーサリー ・海外事業(ハワイ、バリ、シンガポール)の強化、拡充 ・ハワイ Best Bridal Hawaii,Inc ・楽婚・家族婚の一層の充実 ・バリ PT.Tirtha Bridal ・総合

  20. Slide 20: 婚礼再生事業の強化

    今後の事業戦略 婚礼再生事業の強化 ART GRACE Next ASHIYA(アートグレイス ネクスト アシヤ) 2018年3月開業 広大な海と溢れる緑を望む絶好のロケーション、兵庫・芦屋にグランドオープン ・白亜のクリスタルチャペルと広大な緑溢れるガーデン挙式 ・チャペルと趣のことなる3つのバンケットを備えた美しいウエディングステージ 【チャペル情報】 所 在 地 兵庫県芦屋市海洋町10-1 (芦屋マリーナ地区内) JR・阪神芦屋駅、阪急神戸線 芦屋川駅より車で10分 規 模 1チャペル 3バンケット 19

  21. Slide 21: ザ ストリングス表参道 ~ 新業態の大型店

    今後の事業戦略 ザ ストリングス表参道 ~ 新業態の大型店 ザ ストリングス表参道 2017年10月開業 表参道交差点至近、駅直結の好立地に、都内における旗艦店を開業 ・ 運営主体は100%子会社株式会社ベストホスピタリティーネットワーク(ホテルインターコンチネンタル東京ベイ運営会社)。 ・ ホテルと同質の高クオリティサービスの提供。2つのチャペルと5つの大型バンケット。 ・ 大型化による差別化、高単価挙式の実現 ⇒ 宴会、会議等法人需要の積極的な取り込み。 ・ カフェ&ダイニング事業の充実 ⇒ バー&グリル ダンボ(2F)、カフェ&ダイニング ゼルコヴァ(1F) ・ 提供サービスの多様化、高

  22. Slide 22: ホテル事業の積極展開①

    今後の事業戦略 ホテル事業の積極展開① ラグジュアリーな空間と共に、最上級のおもてなしを。 <現在稼働中総客室数 739室> ホテル事業は、国内外の観光客による宿泊需要拡大と安定的な婚礼需要を背景に、業容拡大が順調に推移。 当社グループのホテル事業は、2007年の「 SIR WINSTON HOTEL 」開業に始まり、 2011年に「 INTERCONTINENTAL TOKYO BAY 」の運営を、また、2014年には「 THE STRINGS BY INTERCONTINENTAL TOKYO 」の経営を開始。さらに、2016年に「 THE STRINGS HOTEL NAGOYA 」を開

  23. Slide 23: ホテル事業の積極展開② KIMPTON東京・新宿

    今後の事業戦略 ホテル事業の積極展開② KIMPTON(キンプトン)東京・新宿 2020年 日本初進出 KIMPTON(キンプトン)東京・新宿 を開業予定 南北アメリカ地域、欧州以外で初のキンプトンホテルを開発。 グローバルに通用する個性的で、従来にはない施設とサービスを提供できるホテルを実現するために、キンプトンブランドの日本初導入に至る。 ・キンプトンブランドは、米国発祥の「ライフスタイル型ホテル」に類型される新しいタイ プのホテルであり、かつ「ラグジュアリー」カテゴリーとしての特色を持つ ・ 画一的なデザイン、サービスではなく独自色を強く打ち出す (キンプトンは現在世界で66のホテルを運

  24. Slide 24: ホテル事業の積極展開③ キンプトン・IHGについて

    今後の事業戦略 ホテル事業の積極展開③ キンプトン® ホテルズ&レストランツについて ・ サンフランシスコを本拠地とするキンプトン ホテルズ&レストランツは、ブティックホテルとレストランの運営で トップクラスのブランドで、ブティックホテルのコ ンセプトを米国に初めて導入した業界のパイオニアとして評価されています。 ・ 斬新で遊び心のあるスタイリッシュなデザイン、選び抜かれた特典やアメニティ、心のこもったパーソナルなサービス、楽しさを追求する演出等、ゲスト サービスに定評。 ・ 世界のホテルブランドを対象にした調査格付けの「マーケット・メトリックス・ホスピタリティ・インデックス」では、アッパーア

  25. Slide 25: W&R事業 新しいトータルフィットネス事業の積極展開

    今後の事業戦略 W&R事業 新しいトータルフィットネス事業の積極展開 第1弾 『美楽温泉SPA-HERBS大宮』内に、BEST STYLE FITNESS エリア新設 2017年1月 第2弾 『BEST STYLE FITNESS 新浦安』オープン 2017年9月 第3弾 銀座並木通りに展開するトータルビューティ施設『Queensway SQUARE クィーンズスクエア銀座』5F~7F)に 新しいコンセプトの女性専用フィットネススタジオ「BALANCE GINZA(バランス銀座)」オープン 2018年7月 第4弾 『BEST STYLE FITNESS 海浜幕張』2018年 オープン予定 24

  26. Slide 26: Best-Anniversary ハワイ事業の積極展開

    今後の事業戦略 Best-Anniversary ハワイ事業の積極展開 ハワイブライズサロン 2018年3月開設 オアフ島カラカウア通りの好立地(フォート・デ・ルッシー・ビーチパーク)にヘアメイク、ドレス・衣裳、装花、全てのブライダルアイテムと専門のスタッフ、 設備を備え、新郎・新婦、列席のゲストを含めた全てのお客様に対応可能な施設として、ハワイブライズサロンを開設 25

  27. Slide 27: 婚礼事業(海外)の強化 ハワイガーデンウエディング

    今後の事業戦略 Best-Anniversary 婚礼事業(海外)の強化 「ハワイガーデンウエディング」 海外リゾート挙式における新しい価値の創造 ・これまでにない全く新しい「ハワイガーデンウエディング」の積極推進 ・ホノルル・コミュニティ教会、セントラル・ユニオン大聖堂コートヤードを新たに加え、これからのハワイウエディングの主力商品として マーケットの牽引を図る ホノルル・コミュニティ教会 セントラル・ユニオン大聖堂コートヤード パラダイスガーデン・クリスタルチャペル プルメリアガーデン・チャペル イリスオーシャンフロント・ガーデンヴィラ ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル 26

  28. Slide 28: 海外婚礼事業の強化 アジアマーケット戦略

    今後の事業戦略 Best-Anniversary 海外婚礼事業の強化 アジアマーケット戦略 第1弾 シンガポールにおけるレストラン運営開始 婚礼事業への拡大も視野に入れ、アジアマーケットの開拓を強化 第2弾 ノンジャパニーズへの挙式婚礼販売強化 グローバル戦略の一環として、アジアのブライダルマーケットにおける販売の 強化を図るため、バリ島における自社施設内に大型宴会場(150名収 容可能)を増設。 ・2017年4月開業 Tirtha Uluwatu ティルタ・ウルワツ(自社所有施設) 第3弾 ノンジャパニーズへの挙式婚礼販売強化 海外の大型婚礼のニーズにこたえるゲストハウスの開発 「ヴィラウエ

  29. Slide 29: ご参考資料

    ご参考資料

  30. Slide 30: 国内婚礼・ホテル・レストラン事業 店舗展開の状況

    国内婚礼・ホテル・レストラン事業 店舗展開の状況 ホテル(4ホテル 739室 23バンケット 7チャペル) ザ ストリングス表参道 ・サー ウィンストン ホテル(名古屋八事) (5バンケット 2チャペル) (77室 4バンケット 1チャペル) ・バー&グリル ダンボ ・鉄板焼 YAGOTO-TEI ・カフェ&ダイニング ゼルコヴァ ・ヘルシーライブ懐石「彩」 ・ヴィラ スカラ マンジャーレ ・カフェ&ブッフェ W café ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ゲストハウス(19店舗 57ゲストハウス) (330室 6バンケット 1チャペル) ・ニューヨークラウンジ ・ラ・プロ

  31. Slide 31: 婚礼事業 グローバル展開

    婚礼事業 グローバル展開 アメリカ・ハワイに4施設、インドネシア・バリに2施設、沖縄に1施設 シンガポールにウエディングレストランを1施設、合計8施設を展開 アートグレイス オーシャンフロントガーデンチャペル沖縄 ・パラダイスガーデン・クリスタルチャペル ・ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル 沖縄 HAWAII ・プルメリアガーデン・チャペル ・イリス オーシャンフロント・ガーデンヴィラ SINGAPORE ・ルーイン テラス BALI ・ティルタ・ウルワツ ・グラスヴィラ 30

  32. Slide 32: W&R事業 店舗展開の状況

    W&R事業 店舗展開の状況 サロン51店舗・スクール5校 SPA-HERBS(大宮)、 北海道:クイーンズウェイ 札幌APIA スパクイーンズウェイ 札幌APIA BEST STYLE FITNESS(新浦安) クイーンズウェイ 東急百貨店さっぽろ NEW (札幌校) 東 京:クイーンズウェイ 銀座並木通り スパクイーンズウェイ 八重洲地下街 35,409 クイーンズウェイ 麻布十番 クイーンズウェイライト 浜松町 クイーンズウェイ 新宿京王百貨店 クイーンズウェイキュット 新宿京王モール アネックス クイーンズウェイ 小田急百貨店新宿 NEW 埼 玉:クイーンズウェイ 大宮そごう内専門店街

  33. Slide 33: 会社概要

    会社概要 会 社 名 株式会社ツカダ・グローバルホールディング 英 文 名 TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. 設 立 1995年10月 本 社 東京都渋谷区東三丁目11番10号 代 表 者 代表取締役社長 塚田 正之 資 本 金 472百万円 従 業 員 数 連結 2,235名 発行済株式の総数 48,960,000株(単元株数100株) 株 主 数 20,509名 連 結 子 会 社 (株) ベストブライダル (2018年1月1日現在) (株) ベストプランニング (株) ベスト-アニバーサリー (株) ベストホスピタリティーネットワーク (株) ベストグローバル (

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