Tkp Corporation · TSE:3479

Tkp — FY2018 Earnings Presentation

38 slides from Tkp's earnings presentation, Apr 17, 2018

  1. Slide 1: 2018年2月期 決算説明資料

    TKP Corporation 2018年2月期 決算説明資料 2018年4月17日 株式会社ティーケーピー 東証マザーズ:3479 https://www.tkp.jp/

  2. Slide 2: 目次

    目次 当社の事業特性 ......P 3 2018年2月期の主なトピックス ......P 6 2018年2月期 決算概要 ......P 8 今後の事業戦略 ......P 17 APPENDIX ......P 30 x 2 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  3. Slide 3: 当社の事業特性

    当社の事業特性 TKP Corporation

  4. Slide 4: TKPのビジネスモデル

    TKPのビジネスモデル 当社は不動産オーナーから遊休資産を仕入れ、BtoBを中心にシェアリングを行っている。 単に小口販売するだけでなく、そこに様々な付随サービスを付加して販売している。 Message 仕入 付加価値の提供 販売 不動産オーナー BtoB 向けに遊休資産をシェアリング ユーザー(企業) 多目的な用途 ユーザーが貸会議室を ニ ► 借り手がつかない不稼働資産 TKPブランド ー をどうにかしたい 選択するファクター ズ 不稼働資産を 小口販売 割安に仕入れ 割安に提供 貸会議室 研修所 A. B. 品質と価格の幅広さ 食事 宴会場 セミナー 賃料収入 ・ ・ 利用料 会場と宿泊

  5. Slide 5: TKPのビジネスモデル

    TKPのビジネスモデル 利用者のニーズに応じ、ケータリング・お弁当などの料飲サービスや、同時通訳システム等の オプションサービス、宿泊サービスや交通手配等のその他サービスを展開し業容を拡大。 料飲 オプション ケータリング お弁当 同時通訳システム テレビ会議システム 研修コーディネイト 映像・音響・照明 カフェ レストラン 人事採用向けレンタル オフィス家具・機器 パーテーション組立 高機能プロジェクター 宿泊 その他 研修旅行パック 社員旅行パック 提携ホテル 宿泊手配 交通手配 イベントプロデュース 医療学会向システム イベント管理システム リゾート型 ハイクラスな ホテルと会議室の 都

  6. Slide 6: 2018年2月期の主なトピックス

    TKP Corporation 2018年2月期の主なトピックス

  7. Slide 7: 2018年2月期の主なトピックス

    2018年2月期の主なトピックス 期中に上方修正を実施し、期初計画に対し 売上は106.9% 営業利益は105.4%で着地。 1 ハイグレード施設(ガーデンシティPREMIUM、ガーデンシティ)の積極的な出店 • 利便性の高い機能的なオフィスビルやランドマークとなるビルやホテルへの出店を積極的に進め、 国内ネットワークのさらなる拡充を図り、高付加価値案件を獲得 • TKP初の「貸会議室・宴会場×コワーキングスペース」融合施設の開業等、 オフィスビルの多目的な活用方法を模索 2 直営宿泊研修施設の拡充 • 「レクトーレ」法人顧客とリゾート個人客の双方を取り込む戦略、施設リニューアルが増収に寄与

  8. Slide 8: 2018年2月期 決算概要

    2018年2月期 決算概要 TKP Corporation

  9. Slide 9: 2018年2月期(累計・連結)ハイライト

    2018年2月期(累計・連結)ハイライト (百万円) (百万円) 35,000 売上高 営業利益 4,000 30,000 前年同期比 28,689 前年同期比 3,449 3,500 130.5% 128.0% 25,000 3,000 21,978 2,694 2,500 20,000 2,000 15,000 1,500 10,000 1,000 5,000 500 0 0 2017年2月期 2018年2月期 2017年2月期 2018年2月期 x 9 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  10. Slide 10: 2018年2月期 概況(累計・連結)

    2018年2月期 概況(累計・連結) 各科目においていずれも前年同期比で約30%増加。 ホテル等周辺事業や、中核事業の貸会議室・宴会場事業が大きく増収し、 粗利率の改善に寄与。 2017年2月期 2018年2月期 前年同期比 (百万円) 金額 売上比 金額 売上比 売上高 21,978 100.0% 28,689 100.0% 130.5% 売上総利益 8,271 37.6% 10,950 38.2% 132.4% 販管費 5,576 25.4% 7,501 26.1% 134.5% 営業利益 2,694 12.3% 3,449 12.0% 128.0% 経常利益 2,552 11.6% 3,

  11. Slide 11: 2018年2月期 概況(2017年12月~2018年2月・連結)

    2018年2月期 概況(2017年12月~2018年2月・連結) 前期まで期末に偏っていた費用が一部平準化されたことで各利益額が大幅に増加。 年間を通じて安定した収益が確保できる体制にコスト構造が変化してきている。 2017年2月期4Q 2018年2月期4Q 前年同期比 (百万円) 金額 売上比 金額 売上比 売上高 5,468 100.0% 7,395 100.0% 135.2% 売上総利益 1,850 33.8% 2,629 35.6% 142.1% 販管費 1,755 32.1% 2,221 30.0% 126.6% 営業利益 95 1.7% 408 5.5% 429.5% 経常利益 5

  12. Slide 12: 連結売上高推移(グレード別)

    連結売上高推移(グレード別) 新しい取り組みが寄与し、売上が全体的に増加。 (百万円) (室) 30,000 2,000 1,858 3,712 1,800 25,000 1,752 (1) (1)アジュール竹芝・メジャース等による (2) 2,355 1,600 (2)アパホテル(日暮里・札幌北口・西葛西)等による 1,536 189 1,898 1,819 1,400 20,000 1,284 179 1,782 1,200 1,816 711 250 9,566 15,000 1,000 1,657 その他 8,034 宿泊施設 800 スター貸会議室 10,000 6,846 600

  13. Slide 13: 連結売上高推移(累計・サービス別)

    連結売上高推移(累計・サービス別) ホテル出店による宿泊売上や、既存拠点・新規拠点ともに料飲の売上拡大が顕著。 全体売上に占める室料売上の比率が51.8%まで低下(2017年2月期は57.6%) (百万円) 30,000 2,224 25,000 2,632 1,433 6,294 20,000 1,093 その他 1,356 4,657 594 2,672 15,000 宿泊 4,004 2,135 1,682 10,000 料飲 14,865 51.8% 12,659 5,000 10,304 57.6% オプション 0 室料 2016.2期 2017.2期 2018.2期 x 13 C

  14. Slide 14: 2018年2月期 主な出店実績

    2018年2月期 主な出店実績 料飲等売上を伴う、カンファレンスセンター以上の高付加価値グレードの出店継続。 期間 オープン月 施設名 区分 地域 3月 TKP大阪堺筋本町カンファレンスセンター ホテル宴会場・貸会議室 大阪 4月 TKP札幌コンベンションホール ホテル宴会場・貸会議室 北海道 第1四半期 4月 TKPガーデンシティ浜松町 ホテル宴会場・貸会議室 東京 (2017年3月~5月) 4月 ベイサイドホテル アジュール竹芝 シティホテル 東京 5月 レクトーレ湯河原 リゾート研修ホテル 神奈川 8月 レクトーレ熱海桃山(リニューアル) リゾート研修ホテル 静岡 第2四半期 8月 レク

  15. Slide 15: グレード別拠点数・会議室数

    グレード別拠点数・会議室数 2015.2期 2016.2期 2017.2期 2018.2期 拠点数 168 182 204 218 合計 室数 1,410 1,536 1,752 1,858 写真 ガーデンシティPREMIUM 拠点数 1 5 11 13 (GCP) 室数 5 49 113 137 料飲売上を伴う ガーデンシティ 拠点数 29 29 32 39 高付加価値 写真 (GC) グレード 室数 346 350 372 417 写真 カンファレンスセンター 拠点数 54 62 67 79 (CC) 室数 657 712 796 881 小計 室数 1,008(71%) 1,111(72

  16. Slide 16: 連結貸借対照表・キャッシュフロー計算書 サマリー

    連結貸借対照表・キャッシュフロー計算書 サマリー 2017年2月期末① 2018年2月期末② (②-①) (百万円) 金額 金額 増減額 流動資産 8,489 9,715 1,226 (現金・預金) 5,494 5,706 212 (売掛金) 2,165 2,879 714 固定資産 15,650 24,815 (※)9,165 (有形固定資産) 10,822 17,021 6,199 資産合計 24,140 34,530 10,390 流動負債 5,284 7,971 2,687 固定負債 14,385 17,904 3,519 負債合計 19,669 25,875 6,206 (有利子負債

  17. Slide 17: 今後の事業戦略

    今後の事業戦略 TKP Corporation

  18. Slide 18: 当社の事業方針

    当社の事業方針 世の中の“もったいない物や空間”を社会から必要とされる “価値のある物や空間”に変えていく Platform 遊休資産 ユーザー (物・空間) マッチング TKPはプラットフォーマーとしてアイドル状態の物や空間に 付加価値を持たせ、必要としているユーザーへ届けていく 社会に必要不可欠な企業となることを目指します x 18 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  19. Slide 19: 貸会議室・宴会場を全国で展開

    貸会議室・宴会場を全国で展開 2018年4月時点で国内・海外で1,965室の会議室を展開。(2018年2月末時点1,858室) 大都市圏を中心に、高付加価値グレードの出店を継続している。 利用用途としては、「研修」による利用拡大が著しい。 北海道 国内 1,919室 93室 海外 46室 札幌 帯広 北陸・甲信越 八戸 関西 39室 秋田 盛岡 東北 九州・沖縄 412室 仙台 143室 ニューヨーク 139室 鳥取 金沢 長野 軽井沢 郡山 宇都宮 台湾 ニュージャージー 博多・天神 京都 ミャンマー マレーシア 松本 大宮 山口 広島 滋賀 川崎 東京 関東 香港 小倉 岡山 名古屋 横浜

  20. Slide 20: 当社の成長戦略① 貸会議室・宴会場運営事業の拡大

    当社の成長戦略① 貸会議室・宴会場運営事業の拡大 今期末は14.3%(266室)の純増を予定。 既に確定分のみで220室(11.8%増) 時期 エリア 坪数 グレード グレード 全拠点数 坪数 宮城 283 カンファレンスセンター ガーデンシティPREMIUM 東京 1,716 イベントホール(大塚家具内) 6 5,676 (イベントホール含む) 東京 129 スター貸会議室 2018.3 石川 30 ビジネスセンター ガーデンシティ 6 5,718 大阪 921 ガーデンシティ 京都 689 カンファレンスセンター カンファレンスセンター 6 2,257 宮城 1,198 ガーデンシティPR

  21. Slide 21: 当社の成長戦略② コンテンツ拡充と営業体制の確立による販売強化

    当社の成長戦略② コンテンツ拡充と営業体制の確立による販売強化 ホテル& 販売コンテンツの拡充 料飲 リゾート ケータリング 貸会議室 宴会場 イベント コールセンター 運営・制作 BPO 法人営業 当社取引企業 ・当社上場による営業効果 ・営業6部体制へ ※売上上位500社の年間平均利 上場企業を中心に、 用金額は2017.2期→2018.2期 で13%増加 顧客単価の上昇が 十分な開拓の余地 続いている。 受注営業を脱却し、“攻める営業”体制を確立 顧客データベース化により潜在需要を発掘 x 21 Copyright © TKP Corporation All rights reserve

  22. Slide 22: 当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(1)

    当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(1) 大塚家具とのアライアンスを契機とした新たな空間活用の可能性 ①大塚家具新宿ショールーム内8Fフロア 2018年3月14日にCIRQ新宿としてオープン ②大塚家具仙台ショールーム内7F・8Fフロア 2018年4月2日にTKPガーデンシティPREMIUM仙台西口 としてオープン 当社は余剰となった店舗スペースへ出店し、ビル全体を最適化 駅前の好立地な商業ビルへの出店が実現可能となる 空間再生を通じ、双方の事業活性化を行う x 22 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  23. Slide 23: 当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(2)

    当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(2) 【平日】 TKP(オフィスビル) シャワー効果 人 の TKP 人 の 法人の利用が中心のため 流 流 平日の稼働率が高い 法人のお客様にイベント会場として れ れ 利用いただくことでビルへの 商業ビル 来場者数が増加し、テナント店舗へも 店舗 シャワー効果による集客が見込める 休日に比べ来場者数が少ない 【休日】 TKP(オフィスビル) BtoC向けイベントの 平日に比べ稼働率が低い 開催が可能に 商業ビル 個人のお客様向けの展示会や販売会など、 新しい用途をTKP施設で取り込むことが可能 物販を伴う用途で活用可能であり 休日は買い物客で賑わっ

  24. Slide 24: 当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(3)

    当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(3) 店舗スペースの再生モデルを商業ビルで応用が可能に 店舗スペースの再生モデル 商業ビル 余剰スペースを有効活用することで イベントスペース 家電 空間の価値を向上 貸会議室 量販店 コワーキングスペース Etc. 百貨店 ショールーム化することで 必要最低限のスペースに最適化 店舗 ショールーム化 大型書店 (縮小均衡) 店舗はモノを買う場所から 体験を得る場所へと変化 新しい空間再生のかたちとして見えてきた “店舗再生” x 24 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  25. Slide 25: 当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(4)

    当社の成長戦略③ 新しい空間再生のかたち(4) 日本とアメリカの都心部におけるビルの特徴・違い 平日、昼間 大手町 平日、土日 昼間、夜間 オフィスビル NYC 5番街 分 新宿 土日、昼間・夜間 離 混 在 オフィスビル 商業施設 商業施設 x 25 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  26. Slide 26: 中期経営計画

    中期経営計画 2019年2月期~2021年2月期 業績計画(2018年1月24日発表) 2018.2期 2018.2期 2019.2期 2019.2期 2020.2期 2020.2期 2021.2期 2021.2期 (単位:百万円) (実績) (前期比) (計画) (前期比) (計画) (前期比) (計画) (前期比) 売上 28,689 130% 34,550 120% 42,209 122% 45,858 109% 営業利益 3,449 128% 4,004 116% 6,002 150% 6,702 112% 経常利益 3,200 125% 3,729 117% 5,727 154% 6

  27. Slide 27: ホテルの出店状況・計画

    ホテルの出店状況・計画 2018.2期 2019.2期 2020.2期 展開ブランド 合計 12 16 20 リゾート型 セミナーホテル 写真 レクトーレ 拠点数 5 6 6 ハイクラスな リゾート型セミナー旅館 写真 石のや 拠点数 1 1 1 シティホテル 写真 アジュール竹芝 拠点数 1 1 1 ビジネスホテル 写真 アパホテル 拠点数 4 6 10 コンパクトホテル 写真 ファーストキャビン 拠点数 1 2 2 宿泊売上合計 34億円 52億円 80億円 x 27 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  28. Slide 28: 今後の拡大戦略①

    今後の拡大戦略① お客様へより高い付加価値を提供、研修マーケットの取り込みを図る。 付加価値 宿泊研修ブランド 「レクトーレ」の確立へ x 28 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  29. Slide 29: 今後の拡大戦略②

    今後の拡大戦略② 貸会議室・宴会場事業を中核として周辺事業を立体的に拡大してい く。 宿 泊 x 29 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  30. Slide 30: APPENDIX

    APPENDIX TKP Corporation

  31. Slide 31: TKPとは

    TKPとは Total Kukan Produce 当社ロゴのモチーフは、ウジェーヌ・ドラクロワが描いた代表作「民衆を導く自由の女神」の中で、 ー 女神が振りかざす旗をイメージしており、お客様、社会、そして社員をより良い方向へと導く 革命のシンボルを表現しています。 TKPは、法人向け貸会議室ビジネスを起点として、 遊休不動産・土地を活用して空間を再生し、 そこに付加価値を加えた快適な「場」「空間」「時間」を創出する 「空間再生流通企業」を目指します x 31 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  32. Slide 32: 利用目的に合わせた5つのグレード

    利用目的に合わせた5つのグレード 利用目的に合わせた「ガーデンシティPREMIUM」「ガーデンシティ」「カンファレンスセンター」 「ビジネスセンター」「スター貸会議室」の5つのグレードを展開。 ガーデンシティPREMIUM 拠点数:14 室数:160 高機能性とロケーションを備えた当社最高クラスのオフィスバンケット 新築・築浅物件 高級感のある内装と独創的な空間に彩られ、会議から宴会まで多様な用途に対応 ガーデンシティ 拠点数:40 室数:427 ホテルバンケット、及び大型多目的ホールを持つオフィスバンケット リノベーション中心 様々なイベントに対応できる大型ホテル施設内の品質重視の貸会議室

  33. Slide 33: 安定した法人顧客基盤

    安定した法人顧客基盤 年間利用企業数は24,000社、上場企業の半数以上が当社の貸会議室を利用。 85%という高いリピート率で安定した収益を確保することが可能。 高いリピート利用 年間利用 企業 24,000社 約 新規・既存顧客の売上高比率 新規顧客 年間利用 15% 上場企業 約 2,000社 既存顧客 85% 売上上位500社 平均年間 利用施設数 100施設/1社当り ※リピート率は、2018年2月期の売上高のうち、 2017年2月期に利用した企業による売上高の比率 x 33 Copyright © TKP Corporation All rights reserved.

  34. Slide 34: 顧客クラスに応じてアプローチを最適化

    顧客クラスに応じてアプローチを最適化 当社の現状の顧客群は非常にロングテールな構造となっている。 売 ~500社 ~2500社 2500社~ 上 誘導 誘導 顧客レベル ヘビーユーザー ヘビーユーザーになり得る顧客 単発利用の顧客、ライトユーザー 顧客 企業ごとの営業担当者による VIP営業担当者の コールセンター・クラウドスペースを活用した 顧客ニーズの掘り起しにより 積極的な提案・ 効率的なオペレーション 単価アップ・信頼関係を構築し、 細やかな対応 (営業担当者なし) リピート化に繋げる x 34 Copyright © TKP Corporation All rights reserv

  35. Slide 35: 当社の見据えるマーケット

    当社の見据えるマーケット 研修サービス市場も順調に増加しており、ホテルの法人向け宴会市場も大きい。 周辺サービスとなるイベント企画や料飲・レストラン市場規模のポテンシャルも大きい。 企業向け研修サービス市場規模の推移(2016) 広告業市場規模(2016) (億円) 新聞 雑誌 6% 1% 5,200 5,080 その他 4,970 26% テレビ 5,000 4,860 4,790 25% 4,800 4,670 広告市場 4,600 6兆888億円 4,400 4,250 インターネット広告 屋外広告 4,200 11% 1% ラジオ 海外広告 1% 4,000 交通広告 SP/PR/催事

  36. Slide 36: 株主構成(2018年2月28日現在)

    株主構成(2018年2月28日現在) 発行済株式数/株主数 発行済株式数:33,110,000株 株主数:2,952名 大株主の状況 所有者別分布(所有株式割合) 0.7% 1.5% 所有株式 5.4% 所有株式数 の割合 (株) (%) 35.7% 1 株式会社リバーフィールド 13,468,000 40.68 2 河野貴輝(当社代表取締役社長) 10,040,100 30.32 所有者別 3 株式会社井門コーポレーション 2,543,100 7.68 分布 4 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 1,271,800 3.84 48.7% 5 日本マスタートラスト信託銀行株式

  37. Slide 37: 会社概要

    会社概要 社名 株式会社ティーケーピー 本社 東京都新宿区市谷八幡町8番地TKP市ヶ谷ビル2F 株式会社ティーケーピー 設立 2005年8月15日 (株)コンビニステーション 貸会議室サービス 代表取締役 河野 貴輝 (株)TKPプロパティーズ ビル管理サービス 資本金 2億8,779万5,000円 (株)TKPコミュニケーションズ コールセンター・BPOサービス 上場日 2017年3月27日 東証マザーズ上場 (3479) (株)常盤軒フーズ 料飲サービス 1,104名(2018年2月末現在) 従業員数 ※パートタイマー等臨時雇用者を除く 医療系学会運営サポートサービス (株)TKPメディカ

  38. Slide 38: ご注意

    【ご注意】 本資料は、当社グループをより深く理解していただくためのものであり、 本資料に記載されたいかなる情報も、当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。 また、これらに関する投資アドバイス目的で作成されたものでもありません。 本資料に記載されている業績見通し等は、いずれも当社グループが現時点で入手可能な情報を 基にした予想値であり、これらは市場環境や事業の進展などの不確実な要因の影響を受けます。 従って、実際の業績等は、本資料に記載されている予想とは大きく異なる場合がありますことを ご承知おき下さい。 x 38 Copyright © TKP Corporation All rig

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