Careerlink Co., Ltd. · TSE:6070
Careerlink — Q2 FY2023 Earnings Presentation
34 slides from Careerlink's earnings presentation, Nov 22, 2022
Slide 1: 2023年3月期 第2四半期決算説明会資料
2023年3月期 第2四半期決算説明会資料 キャリアリンク株式会社(6070) 2022年11月22日(火) Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 1
Slide 2: Contents
Contents 01 2023年3月期 第2四半期決算概要 02 2023年3月期 業績予想 03 ビジネスハイライト 04 企業価値について 05 参考資料 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 2
Slide 3: Contents
Contents 01 2023年3月期 第2四半期決算概要 02 2023年3月期 業績予想 03 ビジネスハイライト 04 企業価値について 05 参考資料 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 3
Slide 4: 2023年3月期第2四半期(累計)業績ハイライト
2023年3月期第2四半期(累計) 業績ハイライト 2023年3月期第2四半期(累計)は売上高220億円を突破※ ◼ 地方自治体及び大手BPO事業者等からのスポット案件(3ヵ月~6ヵ月程度の短期間契約の請負案件)を 含むBPO請負案件の受注が引き続き順調に推移しました。また、製造系事業者からの受注も順調に推移し ました。 ◼ 利益面では、売上高の増加及びBPO請負案件の収益性が良好であったこと並びに登録者募集費・採用費等 経費の効率化及び節減が寄与しました。 ◼ なお、前期より決算期を2月末日から3月31日に変更しました。また、2023年3月期第1四半期期首から収 益認識会計基準等を適用してお
Slide 5: 業績ハイライト(検収基準での比較)
2023年3月期第2四半期(累計)業績ハイライト <検収基準での比較> 前年同期の会計期間を4月~9月に調整し、 当第2四半期の売上高を前年同期と同じ検収基準に調整しての比較 (単位:百万円、%) 当第2Q(4-9月) 会計期間調整後 当第2Q(4-9月) 前年同期比 前年同期比 当第2Q(4-9月) 収益認識影響を 前年同期 収益認識 増加額 増加率 実績(b) 除く実績(d) (4-9月)(a) 影響額(c) (d)-(a) (d-a)/a (b-c=検収基準) 売上高 15,921 22,025 1,598 20,426 +4,504 +28.3% (100%) (100%) (100%
Slide 6: 業績ハイライト(収益認識基準での比較)
2023年3月期第2四半期(累計)業績ハイライト <収益認識基準での比較> 前年同期の会計期間を4月~9月に調整し、さらに、 前年同期を収益認識会計基準に調整しての比較 (単位:百万円、%) 会計期間調整後 前年同期(4-9月) 前年同期 (4-9月) 前年同期比 前年同期比 当第2Q(4-9月) 前年同期 収益認識 収益認識を含む 増加額 増加率 実績(d) (4-9月)(a) 影響額(b) 実績(c=a+b) (d)-(c) (d-c)/c 売上高 15,921 1,728 17,650 22,025 +4,374 +24.8% (100%) (100%) 営業利益 1,179 578 1
Slide 7: 収益認識基準と検収基準の増加額比較
2023年3月期第2四半期(累計)業績ハイライト 前年同期の会計期間を4月~9月に調整し、 収益認識会計基準と検収基準比較の前年同期比「増加額」を比較 (単位:百万円、%) 収益認識会計 検収基準 収益認識基準-検収基準 差額率 基準比較増加額 比較増加額 差額 (対検収基準) (a) (b) (a)-(b) (a-b)/b 売上高 4,374 4,504 ▲130 ▲2.9% 営業利益 871 906 ▲35 ▲4.0% 経常利益 877 913 ▲35 ▲3.9% 親会社株主に帰 属する四半期 625 650 ▲24 ▲3.8% 純利益 ※ 上表のとおり、検収基準での比較(P5表) 、また
Slide 8: セグメント別業績(検収基準)
2023年3月期第2四半期(累計)業績ハイライト 2023年3月期第2四半期(累計)売上高を検収基準にしての比較 2023年3月期 (単位:百万円) 2022年3月期 第2Q(4-9月、 第2Q(3-8月) 収益認識影響を除く=検収基準) 売上高 13,695 17,227 事務系 人材 セグメント利益 1,352 1,964 (9.9%) (11.4%) 売上高 1,858 2,588 製造系 人材 セグメント利益 51 117 (2.8%) (4.5%) 売上高 538 461 営業系 人材 セグメント利益 ▲8 ▲10 (ー) (―) その他 売上高 147 149 人材 セグメント利益
Slide 9: 事務系人材サービス事業
事務系人材サービス事業 BPO関連事業部門 ◼ 地方自治体及び大手BPO事業者等からの継続案件並び 事務系人材サービス売上高推移(検収基準での比較) にマイナンバー案件等の受注が引き続き順調に推移し ました。 (前年同時期までと比較するため、 2023年3月期第2Qは収益認識 会計基準の適用による影響額は除き、検収基準にしています。) ◼ 未取引であった複数の地方自治体と取引が始まるなど、 取引先地方自治体が拡大しています。 (単位:百万円) 2,724 CRM関連事業部門 2,119 ◼ 既存取引先からの受注量が概ね新型コロナ感染症拡大 以前の水準まで回復し、中でもテレマーケティング事 2,
Slide 10: BPO受注案件数が高水準
事務系人材サービス事業 地方自治体案件の受注拡大に向けた営業力強化により、 BPO受注案件数が高水準 ◼ 地方自治体案件の受注拡大に注力し、営業力及び請負案件の運用力強化のための中核人材採用、並びに、業務スタ ッフ及び派遣スタッフの採用強化に努めた結果、BPO案件の受注件数は四半期単位で過去最多を更新し、BPO案 件の1案件当たりの受注額が増加し、収益性も向上しています。 中核人材の在籍数推移 BPO案件数の推移 (単位:人数) (単位:件数) 269 95 195 70 58 155 2021/2 2022/3 2023/3 2021/2 2022/3 2023/3 2Q(3-8月) 2Q(
Slide 11: ガバメントテック推進を背景に公共分野のDX需要を獲得
事務系人材サービス事業 ガバメントテック推進を背景に、公共分野のDXに伴う需要を獲得していく ◼ BPO請負案件の入札では、設計能力及び運用実績が評価される傾向があります。当社はマイナンバーカードの発 行に関する業務を当初より手掛け、政令指定都市20のうち13の都市で実績があります。 ◼ 今後は中核都市(10万人以上の320都市)への広がりや、周辺業務で民間の需要が取り込める見込みです。 取引先地方自治体数※ (都道府県/市区町村) 2019~2021年度 2022年9月末 2024年度までの 本社(営業本部・管理本部) 実績 実績値 目標値 支店(札幌・仙台・大阪・福岡・沖縄) 79 102
Slide 12: 製造系及び営業系人材サービス事業
製造系及び営業系人材サービス事業 製造系人材サービス事業は増収増益 ◼ 前期に開設した6拠点が好調に推移するなど、全国展開が進みました。 ◼ 既存拠点の取引先へ営業活動を強化し、既存取引先の関係企業等を中心に、新規取引先の開拓が寄与しました。 営業系人材サービス事業は復調基調に ◼ 新型コロナウイルス感染症の影響が薄らいできたことから、新規取引先の開拓を積極的に展開し、復調基調に向 かいつつあります。 製造系及び営業系その他人材サービス 製造系及び営業系その他人材サービス 売上高の推移(検収基準での比較) セグメント利益の推移(検収基準での比較) (単位:百万円) (単位:百万円) 3,000
Slide 13: Contents
Contents 01 2023年3月期 第2四半期決算概要 02 2023年3月期 業績予想 03 ビジネスハイライト 04 企業価値について 05 参考資料 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 13
Slide 14: 当第2四半期(累計)業績予想を上方修正
2023年3月期 業績予想 当第2四半期(累計)業績予想を上方修正 ◼ 2022年11月9日に公表しました「業績予想の修正に関するお知らせ」に記載のとおり、当第2四半期(累計)及び 通期業績予想の修正を行いました。 ◼ 当第2四半期(累計)業績予想の修正については、売上高はほぼ期首予想どおりであり、利益面では、BPO関連事業 部門及び製造系人材サービス事業の売上高増加、並びにBPO請負案件の収益性が良好であったことが主な要因です。 (単位:百万円) 2023年3月期 2023年3月期 第2四半期(累計) 期首予想に 第2Q(4-9月) 第2Q(4-9月) 対する進捗率 期首予想 実績 売上高
Slide 15: 通期業績予想を上方修正
2023年3月期 業績予想 通期業績予想を上方修正 ◼ 通期業績予想の修正については、売上高は、第2四半期までに受注したBPO案件が期末まで継続する見込みであ ること、及び、第3四半期以降においてBPO関連事業部門で新規受注及び既存案件の延長などが見込まれること、 並びに、利益面では、引き続き良好な売上総利益率が見込まれることが主な要因です。 (単位:百万円) 2023年3月期 2023年3月期 通期 期首予想に 通期(4-3月) 通期(4-3月) 対する比率 期首予想 修正後予想 売上高 50,019 50,500 101.0% 営業利益 4,642 6,390 137.7% 連結 経常利益
Slide 16: 業績予想に対する進捗率
業績予想に対する進捗率 2023年3月期第2四半期(累計)期末時点での 通期業績予想に対する第2四半期(累計)実績進捗率 ◼ 上方修正後の通期営業利益予想(2022年11月9日公表)に対する第2四半期(累計)実績の進捗率は41%です。 通期業績予想に対する進捗状況 0% 25% 50% 75% 100% 売上高 予想 実績 1Q 1H 2Q 売上高(2Q累計)進捗率: 通期予想比44% 営業利益 予想 実績 1Q 1H2Q 営業利益(2Q累計)進捗率: 通期予想比41% 経常利益 予想 実績 1Q 1H 2Q 経常利益(2Q累計)進捗率: 通期予想比41% 純利益 予想 実績 1Q 2Q 純利
Slide 17: Contents
Contents 01 2023年3月期 第2四半期決算概要 02 2023年3月期 業績予想 03 ビジネスハイライト 04 企業価値について 05 参考資料 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 17
Slide 18: ビジネスハイライト
ビジネスハイライト 青森・秋田・盛岡・山形オフィスを開設(2022年12月に奈良オフィスを開設予定) ◼ 東北圏の受注高拡大を目的に、営業活動の効率化と営業基盤の強化を図ってまいります。 厚生労働省より女性活躍推進企業の認定マークである「えるぼし」を取得 ◼ 「えるぼし」とは、女性活躍推進法に基づき、一定基準を満たし、女性の活躍促進に関する状況などが優良な企業 を認定する制度です。 ◼ 今回、採用・継続就業・労働時間等の働き方・管理職比率・多様なキャリアコースの5つの項目全ての基準を満た し、最高位である「認定段階3」を取得いたしました。 キャリアリンク青森オフィス 女性活躍推進認定マーク「え
Slide 19: Contents
Contents 01 2023年3月期 第2四半期決算概要 02 2023年3月期 業績予想 03 ビジネスハイライト 04 企業価値について 05 参考資料 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 19
Slide 20: 企業価値について:PER改善に向けてIRを推進
企業価値について 中期利益計画及び当期業績予想の達成に向けて様々な取組みを行う ◼ 当期業績予想は最高益を連続更新する計画。 ◼ 収益性の高さに比べ、PER及びEBITDA倍率が市場平均を下回っている。 当社の企業価値に相応しいPERの改善に向けてIRを積極的に推進する ◼ PER16.0倍を目指し、IRの積極化など市場との対話を強化する。 ROE及び株価指標 営業利益水準と株価動向 ROE PBR PER EBITDA (単位:百万円) 銘柄 (実績) (実績) (予想) (実績) 7000 5000 キャリアリンク % 倍 倍 倍 (2022年3月期) 45.4 3.6 7.9 8.3 6
Slide 21: 当社のPBRはROEとの相関から相対的に低い水準
企業価値について 当社のPBRは、ROEとPBRの相関関係からは、相対的に低い水準にある ◼ 下図の通り、当社の類似規模の企業では、ROEとPBRには正の相関関係がある。 ◼ 当社ROE45.4%を当てはめると、2022年3月期末現在のPBR3.6倍は切り上がる余地がある。 時価総額300-500億円の上場企業のROE/PBR 10.0 ※ 2022年11月18日時点、赤字銘柄を除外した時価総 9.0 y = 0.2016x - 0.2805 額300-500億円の277銘柄をBloombergより集計 8.0 ※ ROE( 自 己 資 本利 益率 ) は純 利益(2022 年 3 月 期 の
Slide 22: 中期的な経営指標を共有し企業価値向上を目指す
企業価値について グループで中期的な経営指標を共有し、持続的な企業価値向上を目指す ◼ 当社グループでは、売上高、営業利益、営業利益率、親会社株式に帰属する当期純利益、ROEを重要 な経営指標としています。 ◼ 資本コストを意識し、株主資本に対するリターン向上に取組んでまいります。 ◼ 持続的な企業価値向上のため、株主資本コストを上回るROEを継続的に達成してまいります。 自己資本当期純利益率 株主資本コスト <株主資本に対するリターン> 持続的な 13.2% ROE 45.4% 企業価値向上 (現状の当社認識) (2022年3月期実績) Copyright © 2022 CAREERLINK
Slide 23: 株主還元(配当)
株主還元(配当) 2023年3月期配当予想は50円 当社配当は、成長を持続させるための事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績並 びに経営全般を総合的に判断し、適正で安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。 2021年2月期の期末配当金を当初予想一株当り10円から20円に、2022年3月期は40円に増配し、2023年3月期予 想は50円としております。 今後も増配及び配当性向30%を目指してまいります。 (円) 70 1株当たり配当 60 50 50 40 40 30 20 20 10 10 10 0 2019/2 2020/2 2021/2 20
Slide 24: 株主還元(株主優待)
株主還元(株主優待) 保有株式数と継続保有年数に応じてクオカードを贈呈 毎年9月30日時点で1単元(100株)以上保有の株主様を対象に、 年1回、株主優待品クオカードを進呈しています。 所有株式数 3年未満保有の場合 3年以上継続保有の場合 長期保有 優遇 100株以上 200株未満 クオカード (500円相当) クオカード (500円相当) 200株以上 300株未満 クオカード (1,000円相当) クオカード (2,000円相当) 300株以上 400株未満 クオカード (1,000円相当) クオカード (3,000円相当) 400株以上 500株未満 クオカード (1,000円相当)
Slide 25: Contents
Contents 01 2023年3月期 第2四半期決算概要 02 2023年3月期 業績予想 03 ビジネスハイライト 04 企業価値について 05 参考資料 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 25
Slide 26: 事例紹介:行政BPO案件で業務フローを見直し
事例紹介 行政BPO案件で業務フローを抜本的に見直し、窓口申請を手書き→電子入力へ ◼ 2010年代より当社は「派遣」や「委託」の地方自治体業務を通じ、様々な窓口業務の運営ノウハウを蓄積してま いりました。今日では、業務フローを効率化する窓口改善ソリューションを用いて、システム面を含めて提案し ております。 その代表例が、自治体窓口の入力方法における電子化及びOCR処理による電子データ化へのデジタルシフトです。 行政書類の作成効率化 従来 見直し後 職員様の 申請等提出 業務効率化 必要書類を自動出力 サポート 利用者様の スタッフ 満足 手書き入力 電子入力 ※当社提案の業務設計より一部抜粋
Slide 27: マイナンバーカードによる地方公共団体のデジタル基盤整備
市場動向 マイナンバーカードによる地方公共団体のデジタル基盤整備 ◼ デジタル基盤整備が進むにつれ、行政サービスの連携と新たな周辺サービスが生まれるものと考えられます。 健康保険証 運転免許証 図書館カード 地方公共団体 高齢者交通費補助 マイナンバーカード 情報システム標準化 診察券(病院) デジタル基盤の整備 システムの所有から利用へ 避難所受付 競争環境の確保 迅速で柔軟なシステムの構築 コンビニ交付 本人確認をスピーディーに マイナンバーカード (2016年1月交付開始) 2021年10月 健康保険証としての利用本格開始 2022年 3月 公金受け取り用の口座登録開始 ガバメントクラウ
Slide 28: プラットフォーマーとしての強みを深化
当社の強み プラットフォーマーとしての強みを深化 クライアント 地方自治体・民間企業・金融機関 ※ B P O 事 業 者 等 直接受託 ※ ビジネスパートナー プロポーザル・ (アライアンス・協業) 提案営業によって 運用実績と取引先との関係性構築により、 直接受注 一 次 請 二 次 三 次 請 チーム派遣等人材や運用面、BPO業務設計 ( 請 負 ) ( 再 委 託 ・ 人 材 派 遣 ) で支援を実現。 地方自治体・ 地方自治体 民間 持続的成長 民間 基幹業務 基幹業務 スポット業務 顧客満足度の向上 スタッフ満足度の向上 運用実績と運用ノウハウの蓄積 案件のバリエーションの増加 マ
Slide 29: チーム派遣・請負を強化し、競争力を更に強化
請負比率の推移 チーム派遣・請負を強化し、競争力を更に強化 ◼ 当社では、プラットフォーマー化の進展によって、チーム派遣と請負契約が拡大しています。 ◼ 請負契約では、プロセスごとの人員数等を当社のノウハウによって合理化できるため、業務効率が改善された分の 時間を周辺業務の巻き取りや、さらなる改善案の立案と試行へ自主的に振り向けることで、業務効率が持続的に改 善されます。 ◼ 引き続き、適正営業利益率のもと、事業規模拡大の推進のため、システム投資を含めた体制整備を進めること、人 的資源やインフラへの投資を行うことで、更なるプラットフォームの機能向上と、当社の競争力をより一層強化し てまいります
Slide 30: 成長戦略:中長期的な成長イメージ
成長戦略 中長期的な成長イメージ 長期ビジョン 中期利益計画 公共DX対応 マイナンバーを序章とする 90000 8000 公共分野のDXを 80000 成長機会として狙う 7000 70000 614億円 6000 60000 431億円 5000 50000 4000 売上高 40000 営業利益 DX周辺 営業利益 業務 3000 30000 周辺 BPO強化 20000 166億円 186億円 2000 マイナンバー 10000 業務 1000 0 0 2016/2 2019/2 2022/3 2025/3 将来 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD
Slide 31: サスティナビリティへの取り組み
サスティナビリティへの取り組み 女性の活躍推進・両立支援について ◼ 当社グループでは、一人ひとりの女性がその個性と能力を十分に発揮して、活躍する ことを目指しています。また、出産・子育てを含め、男女共に充実した家庭生活と仕 事の両立するべく環境整備を行い、また、長時間労働防止の仕組みづくりに取り組ん でいます。 ライフワークバランスの取り組み 各月平均残業時間 ⚫ 在宅勤務制度 ⚫ ⚫ 短時間勤務・地域限定勤務・業務限定勤務などの多様な働き方への対応 リフレッシュ休暇制度による有給休暇取得推進 31.4h ⚫ 部署単位でのNO残業デーの設定と運用 (えるぼし基準:45時間以内) 女性雇用比率
Slide 32: 資料取扱い上のご注意
資料取扱い上のご注意 本資料で述べられているキャリアリンク株式会社の業績予想、計画、 事業展開等に関しましては、決算発表日現在において入手可能な情報 に基づき判断したものです。 新型コロナウイルス感染症拡大による影響のほか、マクロ経済や 当社の関連する業界の動向、新たな技術の進展等によっては、大きく 変化する可能性があります。 従いまして、実際の業績等が本資料と異なるリスクや不確実性が ありますことをご了承下さい。 また、大きな変更がある場合は、その都度発表していく所存です。 Copyright © 2022 CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved.
Slide 33: Copyright(C)2022 CAREERLINK CO.,LTD. All Rights Reserved.
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Slide 34: お問い合わせ
お問い合わせ キャリアリンク株式会社 経営企画部 03-6311-7321 03-6311-7324 34