Slide 1: 2026年3月期 決算説明会資料
2026年3月期 決算説明会資料 キャリアリンク株式会社(6070) 2026年5月25日(月) © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved.
Slide 2: Contents
Contents 01 2026年3月期 決算概要 02 2027年3月期 通期業績予想 03 中期経営計画 04 株主還元 05 参考資料 © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 2
Slide 3: Contents: 2026年3月期 決算概要
Contents 01 2026年3月期 決算概要 02 2027年3月期 通期業績予想 03 中期経営計画 04 株主還元 05 参考資料 © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 3
Slide 4: 2026年3月期 エグゼクティブサマリー
2026年3月期 エグゼクティブサマリー 売上高 営業利益 営業利益率 446.4億円 38.9億円 8.7% 前期比+10.5% 前期比+44.6% 前期比+2.0pt BPO案件数 取引先地方自治体数 240件 206 前期比+13.7% 前期末比+5.6% © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 4
Slide 5: 2026年3月期 通期業績ハイライト
2026年3月期 通期業績ハイライト 10.5%増収、44.6%営業増益と主力のBPO関連事業を中心に好調に推移 (単位:百万円) 2025年3月期 2026年3月期 通期 前期比率 実績 実績 売上高 40,397 44,642 110.5% (100%) (100%) 営業利益 2,693 3,895 144.6% (6.7%) (8.7%) 連結 経常利益 2,700 3,915 145.0% (6.7%) (8.8%) 親会社株主に帰属 1,829 2,588 141.5% する当期純利益 (4.5%) (5.8%) ◼ 2026年3月期連結売上高は前期比10.5%増の446.4億円
Slide 6: 2026年3月期 通期業績ハイライト(セグメント別)
2026年3月期 通期業績ハイライト (単位:百万円) セグメント別 2025年3月期 2026年3月期 前期比率 実績 実績 売上高 32,582 35,534 109.1% 事務系 人材 セグメント利益 2,398 3,517 146.6% (7.4%) (9.9%) 売上高 7,531 8,855 117.6% 製造系 人材 セグメント利益 256 353 138.0% (3.4%) (4.0%) 売上高 283 252 89.1% その他 セグメント利益 38 24 62.9% (13.5%) (9.5%) © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reser
Slide 7: 事務系人材サービス事業
事務系人材サービス事業 BPO関連事業部門 ◼ 地方自治体取引では、マイナンバー関連案件の受注量拡大 事務系人材サービス内訳 に取り組むとともに、各種窓口業務などの長期契約案件を 売上高推移 中心とした受注領域の拡大に努め、短期契約案件である戸 (単位:百万円) 籍法改正関連案件の受注にも取り組むなど、既存取引地方 自治体からの受注案件増加に注力しました。 5,402 5,231 ◼ また、民間企業取引では、大手BPO事業者経由の中央官庁 を事業主とする案件や金融機関から大型フィールド業務案 5,455 4,271 件の受注量が順調に推移しました。その結果、BPO関連事 3,587 業部門の売
Slide 8: KPI:BPO案件数及び取引先地方自治体数の推移
事務系人材サービス事業 KPI : BPO案件数及び取引先地方自治体数の推移 ◼ BPO案件数の実績は240件となり、前期比で13.7%増加しました。 ◼ 取引先地方自治体数はマイナンバー関連案件や戸籍法改正関連案件に加え、各種窓口業務などの長期契約 案件等の受注に積極的に取り組んだ結果、前期比で5.6%増加し206地方自治体となり、取引基盤の拡大に 繋がりました。 BPO案件数の推移 取引先地方自治体数 (単位:件数) (単位:地方自治体数) 206 240 195 211 158 181 2024/3 2025/3 2026/3 2024/3 2025/3 2026/3 © CAREERL
Slide 9: 製造系人材サービス事業及びその他
製造系人材サービス事業及びその他 製造系人材サービス事業は増収増益 ◼ 食品加工部門では、一部取引先において減産に伴う派遣案件の規模縮小や終了、派遣から直接雇用へのシフトにより 受注量が減少しましたが、調味料製造・冷凍食品製造などの既存取引先からの受注量拡大に加え、健康食品製造など の新規取引先からの受注や農産物加工の請負案件受注などにより、受注量は堅調に推移しました。 ◼ 製造加工部門では、住宅設備製造からの政府施策関連の大型派遣案件を中心に、総合電機製造や住宅設備製造など既 存取引先からの受注が拡大した他、包装資材製造や電子機器部品製造などの新規取引先からの受注により、受注量は 順調に推移
Slide 10: 2026年3月期 損益状況
2026年3月期 損益状況 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 前期比増減額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 増減率(%) 売上高 43,791 40,397 44,642 4,244 10.5% 事務系人材サービス事業 (売上構成比) 36,682 32,582 35,534 2,952 83.8% 80.7% 79.6% 9.1% BPO関連事業部門 (売上構成比) 27,009 23,956 26,715 2,758 61.7% 59.3% 59.8% 11.5% CRM関連事業部門 (売上構成比) 4,271 3,169 3,587 417
Slide 11: 2026年3月期 財務状況
2026年3月期 財務状況 2025年3月期 2026年3月期 前期比増減額 金額(百万円) 金額(百万円) 主な増減要因と金額(百万円) (百万円) 流動資産 18,288 20,853 2,564 92.0% 92.7% ソフトウェア △166 固定資産 1,589 1,648 59 受取手形、売掛金及び +2,026 8.0% 7.3% 契約資産 +592 現金及び預金 19,878 22,501 資産合計 100% 100% 2,623 流動負債 4,353 5,981 1,627 長期借入金(1年以内 21.9% 26.6% 返済予定の長期借入金 △158 を含む) 固定負債 612
Slide 12: 2026年3月期 CF状況
2026年3月期 CF状況 2025年3月期 2026年3月期 金額(百万円) 金額(百万円) 主な増減要因と金額 (百万円) 売上債権及び契約資産の増加 △2,026 営業活動による 法人税等の支払額 △861 キャッシュフロー 2,710 2,548 税金等調整前当期純利益 +3,797 未払金の増加 +257 敷金及び保証金の返還による収入 +86 投資活動による 有形固定資産及び無形固定資産の取得に キャッシュフロー △129 △275 よる支出 △195 敷金及び保証金の差入による支出 △127 フリー・キャッシュフロー 2,580 2,273 長期借入による収入 +100 財務活動
Slide 13: Contents: 2027年3月期 通期業績予想
Contents 01 2026年3月期 決算概要 02 2027年3月期 通期業績予想 03 中期経営計画 04 株主還元 05 参考資料 © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 13
Slide 14: 2027年3月期 通期業績予想
2027年3月期 通期業績予想 10.0%増収、5.1%営業増益を計画 ◼ 引き続き、主力の事務系人材サービス事業のBPO関連事業部門を中心に取引基盤の拡大と強化を図ってまいります。 ◼ また、各地方自治体との取引基盤を一層強固にするべく、専門家人材の要員投入など運用体制強化、AI関連等の成長 投資に取り組んでまいります。 (単位:百万円) 2026年3月期 2027年3月期 増減率 実績 予想 売上高 44,642 49,100 +10.0% 営業利益 3,895 4,095 +5.1% 連結 経常利益 3,915 4,110 +5.0% 親会社株主に帰属 する当期純利益 2,588 2,8
Slide 15: 2027年3月期の営業戦略と業績予想
2027年3月期の営業戦略と業績予想 事務系人材サービス事業 セグメント別売上高推移 (単位:百万円) ◼ 主力のBPO関連事業では、地方自治体に対して、取 232 △8.3% 引基盤を強固にするべく、業務領域の拡充と長期案件 の受注推進について重点的に取り組みます。 252 9,500 +7.3% ◼ 民間企業に対しても引き続き 、新規取引先開拓と 283 業務領域拡大、新規事業開発を並行して推進します。 8,855 7,531 1,065 ◼ 取引先満足度向上や業務改善・品質向上に向けた運用 体制強化及びAIを始めとしたIT技術の導入による業務 効率化などについて、専門家人材などの要員投入
Slide 16: 2027年3月期業績予想の前提に係る補足説明
2027年3月期業績予想の前提に係る補足説明 通期業績予想値に対する上期業績予想値の割合 ◼ 通期業績予想値に対する上期業績予想値の割合は下図のとおりです。 ◼ 例年どおり、期中に受注するBPO案件において稼働期間が上期より下期に長くなることの他、利益面については、 案件立ち上げ時の初期費用の計上が上期に集中することにより、下期偏重となる計画としています。 0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0% 2026年3月期 23.1% 48.5% 75.2% 実績 売上高 2027年3月期 45.9% 予想 2026年3月期 24.8% 49.8% 84.0% 実績 営業利益 202
Slide 17: Contents: 中期経営計画
Contents 01 2026年3月期 決算概要 02 2027年3月期 通期業績予想 03 中期経営計画 04 株主還元 05 参考資料 © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 17
Slide 18: 2029年3月期までの中期経営計画
中期経営計画 2029年3月期までの中期経営計画 ◼ 本中期経営計画は、2030年3月期以降のさらなる成長を見据え、持続的成長の基盤強化を主眼に置 いています。2027年3月期は業容拡大、2028年3月期及び2029年3月期は次なる成長に向けた基盤 整備を進める期間と位置づけています。 ◼ 国内外の不透明な経済情勢を踏まえ、実現可能性を重視した計画としています。 ◼ 3年間の年平均成長率は、売上高は6.7%、営業利益は5.1%前後での推移を計画しております。 (単位:百万円) 2026年3月期 2027年3月期 前期比 2028年3月期 前期比 2029年3月期 前期比 実績 予想 増減率 計
Slide 19: セグメント別売上高計画
中期経営計画 セグメント別売上高計画 ◼ 事務系人材サービス事業では3年間の売上高の年平均成長率は7.0%を計画、製造系人材サービス事業では 5.8%を計画しています。 (単位:百万円) 2026年3月期 2027年3月期 2028年3月期 2029年3月期 実績 予想 計画 計画 事務系 人材サービス 35,534 39,368 41,404 43,556 セグメント 製造系 別売上 人材サービス 8,855 9,500 9,984 10,484 その他 252 232 238 250 事務系 製造系 その他 (単位:百万円) 238 250 252 232 9,984 10,484 9,5
Slide 20: 成長戦略
成長戦略 事業環境に応じて重点課題を見定め、数値目標の達成に向けて取り組む ◼ 中期経営計画期間において、引き続き積極的な投資を実施して、今後の持続的成長基盤の強靭化を推進し ます。 中期経営戦略と重点施策 売上高(百万円) 地方自治体の地域と業務領域の拡大 営業利益(百万円) 長期案件の受注推進 持続的成長基盤の強靭化 54,290 業績基盤の拡大 民間向けBPOの事業拡大 51,626 49,100 (新規事業開発・業務領域拡大等) 44,642 製造系人材サービスの業容拡大 (派遣業務主体からの脱却、拠点拡充等) 取引先満足度向上、業務改善・品質向上に 持続的成長への 向けたBPO案件運
Slide 21: Contents: 株主還元
Contents 01 2026年3月期 決算概要 02 2027年3月期 通期業績予想 03 中期経営計画 04 株主還元 05 参考資料 © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 21
Slide 22: 株主還元
株主還元 安定配当の基本方針のもと、2027年3月期末配当は1株120円の予定 ◼ 当社配当は、成長を持続させるための事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、 経営成績並びに経営全般を総合的に判断し、適正で安定した配当を継続実施していくことを基本方針 としております。 ◼ 2027年3月期末配当予想は120円(配当性向予想50.7%)といたします。 ◼ 本資料掲載の中期計画においては、ベースラインの利益確保が見込めるため、中期経営計画期間において も120円を維持する予定です。 今後も継続的な成長が見込めるため配当水準を堅持 (円) 1株当たり配当 140 120 120 1
Slide 23: 株主還元(株主優待)
株主還元(株主優待) 保有株式数と継続保有年数に応じてクオカードを贈呈 毎年9月30日時点で1単元(100株)以上保有の株主様を対象に、 年1回、株主優待品クオカードを進呈しています。 所有株式数 3年未満保有の場合 3年以上継続保有の場合 長期保有 優遇 100株以上 200株未満 クオカード (500円相当) クオカード (500円相当) 200株以上 300株未満 クオカード (1,000円相当) クオカード (2,000円相当) 300株以上 400株未満 クオカード (1,000円相当) クオカード (3,000円相当) 400株以上 500株未満 クオカード (1,000円相当)
Slide 24: Contents: 参考資料
Contents 01 2026年3月期 決算概要 02 2027年3月期 通期業績予想 03 中期経営計画 04 株主還元 05 参考資料 © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 24
Slide 25: BPO関連事業部門売上高イメージ
BPO関連事業部門売上高イメージ <BPO関連事業部門売上高イメージ>に対する前期及び当期実績 地方自治体(a) 民間企業(b) BPO売上高全体 (a) + (b) BPO売上高に占める (単位:百万円) 地方自治体 複数案件 BPO売上高 BPO売上高 地方自治体の売上比率 単価 件数 指数 合計 単価 案件数 合計 53% 2025年3月期 87 × 100 × 1.5 = 12,726 ※1 ※2 173 × 65 = 11,230 23,956 2026年3月期 94 × 95 × 1.7 = 15,219 146 × 79 = 11,496 26,715 57% ◼ 2026年3月
Slide 26: 成長戦略 取引先地方自治体数
成長戦略 取引先地方自治体数 ◼ 2026年3月期の取引先地方自治体数は206となりました。 ◼ 2027年3月期以降につきましては、コロナ禍において一時的に発生していた府県との福利厚生関連案件等が計上対 象から外れることが想定されるため、ある程度減少することを前提としております。 ◼ 一方で、新規開拓及び既存取引地方自治体との取引拡大を進めることで、取引地方自治体数を維持し、さらに段階的 に積み上げ、2029年3月期に220の水準まで回復・拡大する見通しです。 取引先地方自治体数 ※ (都道府県/市区町村) 195 206 220 本社(営業本部・管理本部) 2023年3月期~ 2024年3
Slide 27: 取引先地方自治体の拡大と公共BPOの業務領域拡大
成長戦略 取引先地方自治体の拡大を図るとともに、公共BPOの業務領域の拡大を目指す ◼ 当社内で対応できる業務領域は年々増加しています。 ◼ 当社単独のみならず、それぞれのテーマに対するリーディングカンパニーとのアライアンス先の拡充を図ります。 自治体案件の 給付金・補助 地方自治体DX・ 主な実績 窓口 社会福祉 申請事務 金・助成金 マイナンバー 関連業務 関連業務 関連業務 活用業務 関連業務 市民課窓口関連業務 後期高齢者医療制度関連業務 省エネ支援業務 総合窓口関連業務 高齢者生活支援業務 電気・ガス・食料品等価格高騰支援業務 地方自治体施設運営業務 指定難病等医療関連業務 (住民対
Slide 28: 事業ポートフォリオ構造
事業ポートフォリオ構造(現状から2029年3月期に向けて) 取引基盤開発推進 新規分野・新規業務開発推進 高 (業容拡大追求) (次世代主力業務構築追求) 派遣主体から 成 製造系BPOへの 食品加工部門 長 傾斜加速 事務系BPO関連事業 性 製造加工部門 M&Aを含めた積極投資 官公庁取引のダブル広域化 長期案件比率向上 民間BPO業務多様化 (BPO) フィールド (BPO) 業務開発優先 ペイロール 収益構造改善 積極投資継続 合理化推進も 並行して実施 CRM関連事業 自動車管理 一般事務事業 現状維持 (派遣) ただし事務系BPO関連事業 との協働も視野に入れる 合理化推進 取引基
Slide 29: 企業価値について ROE及び株価指標
企業価値について ROE及び株価指標 時価総額300億円以下の上場企業のROE/PBR ◼ 高いROE水準に対し、PER及びEBITDA倍率は同規模上 ◼ 下図のとおり、当社の類似規模の企業では、ROEと 場企業の平均を下回っている。 PBRに一定の正の相関関係がある。 ◼ IR活動の強化を通じて、当社の収益力と成長性に見合っ ◼ 当社ROE16.9%に対するPBR 1.7倍は、同規模企業の傾 向と概ね整合的な水準にある。 た適正な市場評価の実現を目指す。 PBR 9 ROE PBR PER EBITDA 銘柄 (実績) (実績) (実績) (実績) 8 y = 0.0895x + 0.543
Slide 30: 企業価値について ROE
企業価値について 中期経営計画の推進と達成により、持続的な企業価値向上を目指す ◼ 中期経営計画で掲げた取り組みを着実に推進して、株主資本コストを上回る ROEを継続的に 達成してまいります。 ◼ 株主資本コストを意識し、株主資本に対するリターン向上に取組んでまいります。 自己資本当期純利益率 株主資本コスト <株主資本に対するリターン> 持続的な 9.8% ROE 16.9% 企業価値向上 (現状の当社認識) (2026年3月期実績) © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 30
Slide 31: 企業価値の考え方
企業価値の考え方 複合的な戦略を展開する総合力の勝負に挑む ◼ 当社にこれまで蓄積しているサービス基盤を武器とした、事業地域及び業務領域のダブル広域化に積極的に 取り組み、売上向上を図ってまいります。 ◼ 培ってきた業務ノウハウの活用によるコストの最適化と高度な業務領域の開拓によって、収益性の向上に 取り組みます。 ◼ 中核人材の戦力強化や要員育成、DX化の推進、業務設計など、高品質維持と効率化によって、顧客満足度の 向上と利益の最大化を図ってまいります。 案件数 収益性 運用品質 「事業地域」の拡大 コスト最適化 中核人材の戦力強化、DX 化推進、業務設計の改善、 要員の育成・研修プログ 高
Slide 32: 資料取扱い上のご注意
資料取扱い上のご注意 本資料で述べられているキャリアリンク株式会社の業績予想、計画、 事業展開等に関しましては、決算発表日現在において入手可能な情報 に基づき判断したものです。 これらの情報につきましては、マクロ経済や当社の関連する業界の 動向、新たな技術の進展等の既知及び未知のリスクや不確実性が含ま れており、その結果によっては、大きく変化する可能性があります。 従いまして、実際の業績等が本資料と異なるリスクや不確実性が ありますことをご了承ください。 また、大きな変更がある場合は、その都度発表していく所存です。 © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reser
Slide 33: MEMO
MEMO © CAREERLINK CO., LTD. All Rights Reserved. 33
Slide 34: お問い合わせ
お問い合わせ キャリアリンク株式会社 経営企画部 03-6311-7321 03-6311-7324