Yashima & Co. Ltd. · TSE:7677
Yashima & — FY2021 Earnings Presentation
39 slides from Yashima &'s earnings presentation, May 31, 2021
Slide 1: 2021年3月期 決算説明資料
2021年3月期 決算説明資料 2021年 5月31日 株式会社ヤシマキザイ ( 東証2部 証券コード:7677 )
Slide 2: YASHIMA
YASHIMA
Slide 3: はじめに 株式会社ヤシマキザイとは
はじめに 株式会社ヤシマキザイとは 鉄道業界を主な市場として、商材やサービスを提供する商社です 3現主義を基軸に、鉄道業界で重要なポジションを確立しています 3現主義とは 顧客の 現場 に足を運び、現物 に触れ、現実 を知り、 顧客のニーズをくみあげ、仕入先に展開し、ソリューション 現場 を組み立てることを意図しています。 取引先との強固なリレーションシップを形成 現物 現実 2
Slide 4: 目次
目次 1. 2021年3月期 通期決算概要 P. 4 2. 2022年3月期 通期業績・配当予想 P.12 3. 2022年3月期~2024年3月期 中期経営計画 P.15 4. トピックス P.23 5. ご参考資料 P.29 【ご注意事項】 本資料で記述している将来予測および業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断した予想 であり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 そのため様々な要因の変化により、実際の業績は記述している将来見通しとは、大きく異なる可能性があります。 3
Slide 5: 1. 2021年3月期 通期決算概要
1. 20214 JAA RAB Go ESS
Slide 6: ① 貸借対照表(連結)
① 貸借対照表(連結) 【連結通期決算概況】 ◼ 販売業績の減少に伴い、売掛金・買掛金も減少して流動資産と流動負債が減少 ◼ 現預金は、営業キャッシュ・フローの増加により、6%増加の9,148百万円 ◼ その他の包括利益累計額の増加は、投資有価証券の時価評価差額等による 金額単位 (百万円) 2020/3期 2021/3期 前年同期増減 前年同期比 【資産の部】 流動資産 22,693 20,423 ▲2,270 ▲10.0% (うち、現預金) (8,618) (9,148) (+530) (+6.2%) 固定資産 3,038 3,256 +217 +7.2% 資産合計 25,732 23,6
Slide 7: ② キャッシュ・フロー計算書(連結)
② キャッシュ・フロー計算書(連結)【連結通期決算概況】 ◼ 営業活動によるキャッシュ・フローの増加により、現預金の期末残高は増加 (販売活動に伴う前受金の増加が主な要因) ◼ 投資活動によるキャッシュ・フローは積立保険料支払いによる減少 (前期は同様の支払いがあるも、有価証券売却による収入で相殺) ◼ 財務活動によるキャッシュ・フローは配当金支払による減少 (前期は同様の支払いがあるも、自己株式売却による収入で相殺) 金額単位 2020/3期 2021/3期 (百万円) 実績 実績 売上債権の増減額(▲は増加) 348 2,688 棚卸資産の増減額(▲は増加) 207 ▲ 444 仕入債務の
Slide 8: ③-1 損益計算書(連結)
③-1 損益計算書(連結) 【連結通期決算概況】 ◼ 売上高は前期から減少 鉄道事業は、鉄道事業者の業績悪化を受けた設備投資の減少等により減収 一般事業は、取引先の需要低迷や生産量の低下によって減収 ◼ 利益面は売上総利益の減少を販管費の削減が補う 売上総利益は前期比▲4.5%だったが、新型コロナウイルス感染症に伴う移動制限等で、出張等 営業経費が大幅に削減となり、販売費および一般管理費は前期比▲9.8%と営業利益を押し上げ、 営業利益以下の段階利益は大きく増加 金額単位 2020/3期 2021/3期 増減額 前期比 (百万円) 実績 実績 (百万円) 売上高 36,082 31,828 ▲
Slide 9: ③-2 損益計算書(連結)
③-2 損益計算書(連結) 【連結通期決算概況】 ◼ 営業利益・経常利益の増加要因 (金額 百万円) 営業外利益 +175 の増加 +33 653 +2 +350 526 営業外費用 の減少 441 350 売上総利益 の減少 営業利益 の増加 ▲174 販管費の 削減 20/3月期 21/3月期 20/3月期 21/3月期 営業利益 営業利益 経常利益 経常利益 8
Slide 10: ④ セグメント別業績の推移
④ セグメント別業績の推移 【連結通期決算概況】 ・鉄道事業 鉄道事業者や車両メーカー等に車体用品、電気用品等を販売 ・一般事業 鉄道業界以外の産業機器メーカー等に電子部品等を販売 セグメント別 売上高・売上総利益推移 百万円 百万円 売上高は 鉄道事業▲11.5% 一般事業▲15.1% 減少 売上総利益は 鉄道事業▲ 3.7% 一般事業▲10.1% 減少 9
Slide 11: ⑤ 鉄道事業の売上高
⑤ 鉄道事業の売上高 【連結通期決算概要】 ◼ 業界別では、鉄道事業者および車輛メーカー向けの販売が減少 ◼ 商材別では、特に電気用品の販売が減少 業界別 売上高 商材別 売上高 金額単位 2020/3期 2021/3期 金額単位 2020/3期 2021/3期 構成比 構成比 増減額 前期比 構成比 構成比 増減額 前期比 (百万円) 実績 実績 (百万円) 実績 実績 JR各社 13,553 41.2% 12,824 44.1% ▲729 ▲5.4% 車体用品 9,565 29.1% 8,778 30.2% ▲787 ▲8.2% JR関連 4,760 14.5% 4,180 14.4% ▲
Slide 12: ⑥ 一般事業の売上高
⑥ 一般事業の売上高 【連結通期決算概要】 ◼ 業界別では、その他民間企業(自治体含む)の減少が大きく、 NEXCO等高速道路事業者への販売が低調 ◼ また、自動車関連、産業機器向けの販売が低調 業界別 売上高 商材別 売上高 金額単位 2020/3期 2021/3期 金額単位 2020/3期 2021/3期 構成比 構成比 増減額 前期比 構成比 構成比 増減額 前期比 (百万円) 実績 実績 (百万円) 実績 実績 電力・強電 483 15.0% 461 16.9% ▲23 ▲4.7% コネクタ・電子部品 2,383 74.1% 2,126 77.8% ▲257 ▲10.8% 産業機器 9
Slide 13: 2. 2022年3月期 通期業績・配当予想
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Slide 14: ① 業績予想
① 業績予想 【通期業績・配当予想】 ◼ 主要顧客である鉄道事業者では増収増益の予想ながら、設備投資等の発注計画は 削減傾向にあり、当社グループの受注環境は厳しい ◼ 売上高は増収の予想も、案件や商材による売買差益率が異なり、売買差益は 前期比マイナスを予想 ◼ 他方、経済活動や営業活動の再開により、販売費および一般管理費は前期比 プラスを予想しており、段階利益は大幅な減益の予想 2021/3期 2022/3期 金額単位 (百万円) 前期比 実績 予想 売上高 31,828 32,786 +3.0% 営業利益 526 35 ▲93.3% 経常利益 653 164 ▲74.8% 親会社株主に帰属
Slide 15: ② 配当について
② 配当について 【通期業績・配当予想】 当社は、株主に対する利益還元と内部留保の充実や、収益性、成長性、企業体質の 強化等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続維持を基本方針としております 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 (予想) 1株当たり年間配当額 25.00円 25.00円 25.00円 25.00円 1株当たり当期純利益 185.80円 89.68円 98.49円 35.21円 配当金総額(合計) 64百万円 70百万円 70百万円 - 配当性向(連結) 13.5% 27.9% 25.4% 71.0% 2022/3期の当期純利益は前期から減少する予想で
Slide 16: 3. 2022年3月期~2024年3月期 中期経営計画
3. 2022年3月期~2024年3月期 中期経営計画 15
Slide 17: ① 基本目標
① 基本目標 【中期経営計画】 ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰 基 本 事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出 目 標 2024年3月期 ROE 5% 当社グループの主たる取引先は鉄道事業者ですが、コロナ禍で鉄道利用者は 減少しており、コロナ以前に策定した計画の遂行は厳しい状況と捉えています。 前期後半に、JR各社から公表済み中期計画の見直しが公表されました。 JR東日本 目標達成時期を 2023/3月期 → 2026/3月期へ3ヶ年遅らせて 数値目標(営業収益・営業利益)も当初目標より低減。 JR西日本 目標達成時期 2023/3月期はそのままながら、数値目標は低減
Slide 18: ② 基本方針
② 基本方針 【中期経営計画】 既存事業基盤の強化による持続的成長 鉄道分野の事業領域拡大、付加価値の高いサービスの提供 基 本 方 一般セグメント事業の収益性向上、 針 投下リソースに見合う採算を確保できる体制構築 グローバル市場の開拓・ODA鉄道インフラ整備案件への参画促進 17
Slide 19: ③-1 基本戦略
③-1 基本戦略 【中期経営計画】 1 鉄道セグメント ⚫ 公営・民間鉄道分野への一層の注力を図り、受注拡大を目指す ⚫ 検修設備・保線など車両周辺領域への深耕を図る ⚫ 顧客のニーズ、課題と向き合い、新たなビジネスモデルを創出する 基 本 戦 取り組み内容 略 鉄道事業者の設備投資予算の 既存仕入先との関係強化 削減等に対応するため 新規仕入先の開拓による リース販売等で初期費用低減 商権・商材の拡充 工事契約受注のため資格者の 確保、保線・設備分野の 商材開拓による新分野への進出 18
Slide 20: ③-2 基本戦略
③-2 基本戦略 【中期経営計画】 2 一般セグメント ⚫ 人的リソースの適正配置と、注力客先への集中した営業展開により 業務効率化・生産性の向上を図る 取り組み内容 主力のコネクタ販売はベース基盤として 市場規模が大きい「NEXCO」に対し 基 窓口集約やRPA化等で業務効率化と 専任グループを設定し、全国横断的な 本 コスト削減を進め、収益性の向上を図る 拡販に努める 戦 略 3 海外事業 ⚫ 海外案件やパートナーとの連携を強化し、ODA鉄道インフラ整備 案件に対応できる体制を強化し、中長期的商圏の拡大を目指す 取り組み内容 鉄道専門商社のノウハウを活かし、総合商社や ゼネコンとODA案件
Slide 21: ④ 数値目標(連結)
④ 数値目標(連結) 【中期経営計画】 金額単位 百万円 2021/3期 2022/3期 2024/3期 2021/3期 実績 予想 目標 比較 売上高 31,828 32,786 38,761 +21.8% 営業利益 526 35 586 +11.4% 経常利益 653 164 705 +8.0% 当期純利益 279 100 462 +65.6% ROE 3.2% 5.0% 20
Slide 22: ⑤ 社会的要求への対応
⑤ 社会的要求への対応 ヤシマキザイグループは、 SDGs(持続可能な開発目標)の趣旨に賛同しています。 私たちが今できることを、具体的行動に移し、SDGsが掲げるゴールを目指します。 21
Slide 23: ⑤ 社会的要求への対応
⑤ 社会的要求への対応 1.地球温暖化や大気・水質汚染の防止 3.社会貢献活動 社内使用の紙類を低減して、ペーパレス化の 医療、環境、教育団体への寄付活動や、 推進を図り、森林破壊の抑制、地球温暖化 フードバンクへの備蓄食料寄付を通じて、 や大気・水質汚染の防止に貢献します 社会に貢献します ・医療(日本赤十字社) ・環境(WWFジャパン) ・教育団体(日本学生支援機構) 2.二酸化炭素排出量の削減 社用車のハイブリッド車両への入替を促進し、 4.社員が働きやすい環境づくり 二酸化炭素排出量の削減へ貢献します 働き方改革や健康経営の推進により、 ダイバーシティとワークライフバランスの 実現を目
Slide 24: 4. トピックス
4. トピックス 23
Slide 25: 1.NEXCO各社への深耕
トピックス 1.NEXCO各社への深耕 まだ途上であり、業績を牽引するには至っていませんが、 交通インフラ事業者である「NEXCO」各社は、規模が大きく 専任グループを設定して、全国的な拡販に努めています。 コロナ禍で営業活動には制限もありますが、「NEXCO」各社 では、「保全点検業務」、「維持修繕業務」、「商業施設の 管理点検業務」など、業務別に子会社を設けていますが、 当社ではそれら子会社へのチャネルも構築して、多方面に 営業活動を展開しています。 24
Slide 26: 2.公民鉄事業者への注力
トピックス 2.公民鉄事業者への注力 当社は鉄道専門商社として、主としてJR関連 各社への販売実績を重ねてきましたが、一方で 公民鉄事業者に対する販売は大きくありません。 JR関連 2021年3月期 売上高 公民鉄向けシェア 9% 鉄道業界は新型コロナウィルス感染症により、旅客収入の減少等、 厳しい経営環境にありますが、当社グループでは公民鉄事業者への 拡販に注力を図り、専任グループを設定して拡販に努めています。 特に中小民鉄事業者では、資金負担軽減の必要性を考慮して リース販売や部品のキット化等、顧客資金負担の軽減につながる ソリューションの提案や、商材の拡充等に努めています。 25
Slide 27: 3.感染症対策商品の販売
トピックス 3.感染症対策商品の販売 長期持続型の抗菌・除菌「YAMシリーズ」を販売しています。 「YAMシリーズ」の鉄道車両施工実績は2000両以上になりました。 また、鉄道車両以外にも宿泊施設や商業施設等に採用いただいております。 抗菌・抗ウイルス と 除菌剤 をラインナップ 多くの公共空間でご採用、安心安全な製品です コーティング剤 抗菌タイプと除菌タイプを用意。 抗菌タイプは手軽にコーティング施工ができるエアゾール缶式と、コスト面で有利な液体での提供を選べます。 除菌タイプは抗菌コーティング面を保護しながら除菌や汚れの除去ができ、接触感染防止効果を維持できます。 ※ 抗菌は空間内を無菌
Slide 28: ご清聴ありがとうございました
新型コロナウイルス感染症の影響は予断を許さず、当社を 取り巻く環境も厳しい状況にありますが、当社はその活動を 通じてステークホルダーの皆様、そして社会に役立てるように 努めてまいります。 本日はご多忙中にも関わらず、決算説明会にご参加を 頂きまして、ありがとうございました。 これからもヤシマキザイをよろしくお願い致します。 ご清聴、ありがとうございました。 株式会社ヤシマキザイ 2021年 5月31日 2021年3月期 決算説明会 (説明会会場:日経茅場町別館 B1F カンファレンスルーム) 27
Slide 29: 28
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Slide 30: ee eee
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Slide 31: 会社概要
会社概要 社 名 株式会社ヤシマキザイ 【英文名】Yashima & Co.,Ltd. 本 社 東京都中央区日本橋兜町6番5号 代 表 者 代表取締役社長 髙田 一昭 設 立 1948年10月28日 資 本 金 9,990万円 従 業 員 数 267名 (2021年3月末現在) 事 業 内 容 鉄道関連製品と産業用電子部品の販売、メンテナンスサービスおよび輸出入 議決権の所有 名称 住所 資本金 事業内容 関係内容 (又は被所有)割合 ヤシマ物流 東京都 40,000 鉄道事業、 100.0% 物流業務等の委託 株式会社 中央区 千円 一般事業 連結子会社 商材の仕入・販売 亜西瑪(上海) 中
Slide 32: 沿革①
沿革① 年月 概 要 昭和23年10月 香西角三郎他6名を発起人とし、資本金25万円で東京都中央区に 八洲器材株式会社 として設立 昭和26年8月 振興造機株式会社(現 神鋼造機株式会社)と代理店契約を締結 昭和37年4月 株式会社日本エヤーブレーキ(現 ナブテスコ株式会社)の販売代理店となる 昭和40年10月 株式会社日立製作所「鉄道車両用品」の旧国鉄向け販売代理店となる 昭和46年8月 神鋼電機株式会社(現 シンフォニアテクノロジー株式会社)の販売代理店となる 昭和52年10月 日本航空電子工業株式会社「コネクター及び同関連製品」の特約店となる 平成2年4月 小糸工業株式会社(現 コイト電
Slide 33: 沿革②
沿革② ◼ 1948年に設立、旧国鉄との取引から始まり70年、鉄道の発展に寄与し成長 <座席> <情報通信・制御機器> <検測車> ヤシマキザイ主要商材 <インバータ装置> <運行管理システム> 代表取締役社長 <ドア開閉装置> <速度発電機> 髙田 一昭 ’13 <2014年就任> ’11 金沢 新潟 ’18 <エンジン部品 <コネクター> ’17 ミャンマー > ’03 ’15 インド 秋田 ジャカルタ ’11 ロンドン ’84 ハノイ 静岡 ’04 九州 (’20 浜松に移転) 上海 JR・電車の歴史 高松 川崎 【海外拠点】 水戸 【国内拠点】 広島 仙台 名古屋 ‘51 大阪 札幌
Slide 34: グループ拠点
グループ拠点 ◼ 日本全国を網羅する14拠点に加え、海外への展開を進めています 海外7拠点 国内14拠点 連結子会社 支店・駐在員事務所 秋田出張所 【ロンドン事務所】 【ハノイ駐在員事務所】 2011年設立 2011年設立 新潟営業所 金沢営業所 【デリー支店】 【上海会社】 札幌営業所 2017年設立 高松営業所 2004年設立 仙台営業所 広島営業所 水戸営業所 九州営業所 本社(東京) ヤシマ物流 【マニラ駐在員事務所】 (生田事業所) 1968年設立 浜松営業所 名古屋支店 【ミャンマー支店】 【ジャカルタ駐在員事務所】 大阪支店 2018年設立 2015年設立 33
Slide 35: 鉄道事業の商材
鉄道事業の商材 ◼ 車両周りをメイン分野とし、幅広い鉄道関連事業を展開 車体用品 電気用品 ブレーキ制御装置 ドア開閉装置 表示器 速度発電機 鉄道車両用インバーター 空調 その他車載品 コネクタ・電子部品 ATC 車上装置 テーブル 電気連結器 ヘッドライト 計器 車両用コネクタ ロールカーテン 内燃用品 各種設備品 システム 発変電設備 鉄道用エンジン部品 簡易型輪重測定装置 運行管理システム 変電所設備 34
Slide 36: 一般事業の商材
一般事業の商材 ◼ 鉄道事業以外の販売先を対象に、主にコネクタ・電子部品などを販売 電力・強電 業界向け 産業機器 業界向け EV充電器・ 電力用コネクタ 産業機器用コネクタ 船用コネクタ エレベータ用コネクタ 充電スタンド 建機用コネクタ 移動電源車 ウルトラファインバブル 自動車用ミラー 自動車用コネクタ 電線 ハーネス 生成装置 自動車関連 業界向け 電線・ハーネス 業界向け 35
Slide 37: YAMシリーズ
YAMDTU-ZX Br st=E ipa] AAR Meath BMH U UREA RRB tite HRA PARSER AS tte AF EAR HEBER AS tit TRA Serta tte _@ vesttims =A PABA P ONT 4 —Atk (RRA-FYTSACEHH) RSet (BIEKSBN-FYUTLU?P) RLF AAR AVF TUNA BABAR MT LR ESM iatart atte HICH, SL ORMERSRP SO, AMAGRELS ORAS VET. Spee ae = =< 36
Slide 38: お問い合わせ先
東証二部 証券コード:7677 株式会社ヤシマキザイ https://www.yashima -co.co.jp / 【お問い合わせ先】 経営企画室 TEL:0 3 - 4 2 1 8 - 0 0 9 6 E-mail:c o n t a c t - i r @ y a s h i m a - c o . c o . j p 37
Slide 39: MEMO
MEMO