Takamiya Co., Ltd. · TSE:2445

Takamiya — Investor Presentation (March 2025)

35 slides from Takamiya's investor presentation, Mar 8, 2025

  1. Slide 1: TAKAMIYA

    TAKAMIYA

  2. Slide 2: 株式会社タカミヤ IRセミナー

    株式会社タカミヤ IRセミナー ラジオNIKKEI & PRONEXUS 企業IR&個人投資家応援イベント 株式会社タカミヤ 〒530-0011 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーB27階 Page 2 皆様、本日はお集まりいただきまして、ありがとうございます。 早速ではございますが、株式会社タカミヤのIRセミナーを開始いたします。 2

  3. Slide 3: アジェンダ

    アジェンダ ・企業概要 ・事業紹介 ・人本主義 ・株式情報 Page 3 本日のアジェンダですが、ご覧の通りでございます。 企業概要、事業紹介、人本主義と順にご説明し、最後に株式情報となります。 3

  4. Slide 4: 企業概要

    企業概要 Page 4 それでは企業概要からご説明いたします。 4

  5. Slide 5: 会社概要

    会社概要 基本情報 会社名 株式会社タカミヤ 設立 1969年6月19日 代表者 髙宮 一雅(代表取締役会長 兼 社長) 本社所在地 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーB 27階 従業員数 連結:1,355名 単体:781名(2024年12月末時点) 連結子会社 11社(国内8社・海外3社) 資本金 10億5,214万円 上場市場 東京証券取引所 プライム市場(証券コード:2445) Page 5 当社は、1969年に大阪の摂津市で創業いたしました。 現在は、大阪梅田のグランフロント大阪に本社を構えております。 4月より、東京の日本橋にも本社を設置し、東京と大阪の両方に本

  6. Slide 6: 業績ハイライト

    業績ハイライト コロナ禍で一時的に業績が落ち込むも、右肩上がりに回復、進行期は工事遅れや先行投資によるコスト増によって一時的に収益減少の見込み 70,000 5,000 3,703 3,404 65,000 3,051 3,098 2,983 4,000 2,713 2,429 60,000 2,253 2,200 3,000 1,605 1,690 1,586 1,682 55,000 2,000 50,000 46,065 1,000 44,127 44,500 45,000 42,182 41,894 0 38,812 39,800 40,000 36,763 36,114 (1,000

  7. Slide 7: 事業紹介

    事業紹介 Page 7 それでは、当社の事業についてご説明いたします。 7

  8. Slide 8: 建設業界の課題へソリューションを提供し続けるプラットフォーム企業

    事業紹介 建設業界の課題へソリューションを提供し続ける プラットフォーム企業 Page 8 当社は、足場などの仮設機材の提供で培ったノウハウとDXにより、 建設業界が抱える課題へソリューションを提供するプラットフォーム企業です。 8

  9. Slide 9: 事業紹介:創業と仮設機材レンタルへの転換

    事業紹介 創業 1969 工事現場で利用される丸太などの木材の販売 限りある資源を有効活用 1970 仮設機材レンタルへビジネスモデル転換 建設工事をする ⇒ 足場(仮設機材)が必要不可欠 =足場が無ければ、工事ができない Page 9 当社は足場の販売事業から創業しました。 創業後まもなく、足場レンタル事業に移行しました。 足場というのは、工事現場で利用されるあの足場です。 前回の万博が開催されたときに工事に利用された大量の足場が廃棄さ れるの見て、レンタルするという仕組みを思いつきました。 足場というものは工事がある限り、必要になるものです。言い換えれ ば、足場が無ければ工事はできません。

  10. Slide 10: 足場レンタルのビジネス構造と課題

    事業紹介 足場レンタルにより、事業を拡大するも、ビジネスの構造に課題が生まれ、事業成長が困難に レンタルビジネスの特徴 ➀ 足場の耐久性が高く、壊れない限りレンタル品として利用できる ➀レンタル ②返却 ②減価償却期間以上にレンタル品として利用できるため、 低コストで収益を創出できる ③レンタル品の量を増やさないと、トップラインが伸びない レンタルフロー レンタルビジネスの変化 「原価がかかってないのであれば、価格を下げろ」という風潮が生 まれ、価格を下げて提供する会社が出てきたため、価格競争が熾烈 に。価格を下げることが最大の差別化となってしまい、収益性の悪 いビジネスが行われる。 ④管理

  11. Slide 11: 従来足場(枠組み足場)の課題

    事業紹介 従来足場(枠組み足場) ・1階あたりの高さが 170cm ・安全性を確保するために補強材が必要 → 組立の手間が発生 ・床の隙間が大きく、躓きによる転倒落下の危険 → 労働災害が発生 平均身長が高くなったことや、安全性を重視するようになり、 時代に合わない足場に Page 11 足場のレンタル市場が拡大していた当時、利用されていた足 場は、ご覧の鳥居型足場で、1階あたりの高さが170cmでした 。この足場が誕生した当時の成人男性の平均身長が160cmほ どで、足場で作業する職人さんたちは、足袋をはいて、ハチ マキをして仕事をしていました。つまり、170cmの高さがあ れば十分作業でき

  12. Slide 12: 人材不足と高齢化が業界最大の課題に

    事業紹介 2024年問題もあり、人材不足と高齢化が業界最大の課題に ➀労働者不足(建設業就業者数の推移) ②労働者の高齢化(建設業就業者における高齢者の割合) 建設業の就業者数は減少傾向にあり、2023年時点では 高齢化が進む中、ノウハウの継承などに課題があり、 ピークである1997年と比較しておよそ30%減少。 DXが進まないと将来的な人材不足が課題に。 建設業就業者数 建設技能者数 全産業(29歳以下) 全産業(55歳以上) (万人) 800 建設業(29歳以下) 建設業(55歳以上) (%) 45.0 36.6 約30%減 600 685 30.0 31.9 16.7 400 464 4

  13. Slide 13: 建設投資額の推移

    事業紹介 建設投資額の推移 710,900 741,600 755,800 656,817 685,300 613,251 618,271 623,280 629,781 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 (見込み) (見込み) (見通し) (見通し) ※単位は億円 Page 13 こちらは建設投資額の推移ですが、近年は増加傾向にありま す。つまり、人手がどんどんいなくなっている中、物価上昇 を加味しても工事量は減っていません。現在、各地で工期の 延長、着工の遅れが発生しています。人がいないために、工

  14. Slide 14: それが、プラットフォームという答えです。

    それが、プラットフォームという答えです。 顧客である建設会社や社会にとって欠かすことのできない仕組みづくりを目 指しています。 14

  15. Slide 15: ハードとソフトを組み合わせたソリューション提供

    事業紹介 付加価値の高いハードとソフトを組み合わせることで、顧客へソリューションを提供 ハード(製品) ソフト(サービス) ハードとソフトを融合して 施工性・作業性・安全性に優れた業界課題 ソリューションを開発 DXによる高収益化・省人化・安全性の高 解決に寄与する仮設機材 い業界課題解決に寄与するサービス 仮設機材を停滞なく提供するとともに、顧客の経営リソースの最適化、事業領域の拡大を実現 Page 15 プラットフォームとは、足場の供給にとどまらず、足場と付加価値の高いサービスを組み合わ せることで、ソリューションを提供し、顧客や業界の課題を解決するための仕組みです。 足場業界、足場、時代

  16. Slide 16: 次世代足場 Iqシステム:作業性と施工性の改善

    Takamiya Solution ソリューションの中心となる次世代規格の足場、作業スペースを拡大したことで、作業者の負担を低減し、労働生産性を改善 次世代足場 Iq SystemIq System タカミヤの次世代規格のシステム足場 作業性の改善 従来の足場から階高が20cm高くなったことで、 階高 190 cm 足場上の作業性が向上し、労働生産性が改善。 施工性の改善 枠組足場の場合 Iqシステムの場合 10 段 9段 (170×10=1,700) (190×9=1,710) 従来の足場であれば、組上が10段必要な場合、Iqシステムは9段で済むこと Before 従来の足場 で、必要な部材

  17. Slide 17: Iqシステム:安全性と運搬効率の向上

    Takamiya Solution 作業床の隙間を失くしたことで、労働災害を減少、軽量化と省スペース化により、運搬効率も大幅に改善 安全性の向上 運搬効率の向上 約30% 隙間レス DOWN アイコン 従来の足場 Iqシステム 従来の足場と比較して、部材の軽量化と保管面積の省スペース化により、 作業床の隙間を失くし、工具の落下及び躓きによる作業者の転倒を防止 運搬効率が向上し、運送に必要な車両がおよそ30%減少 安全性が飛躍的に向上したため、労働災害の減少に寄与 Page 17 安全性という観点では、確かな強度の保証はもちろん、死亡災害の原因にもなっていた床の隙 間を失くしました。隙間を無くす

  18. Slide 18: Iqシステムの需要とシェア拡大

    Takamiya Solution Iqシステムの需要は高く、利用者数の増加に伴い、シェアが拡大 足場市場シェア(平米数換算) 累計販売実績 298 億円 Iqシステム 12.8% 累計購入社数 554 社 その他の足場 87.2% 普及平米数 1,215 万㎡ ※当社調べ Page 18 次世代足場を開発してから、当社はこの足場の普及を推進しています。現在では 、次世代足場の購入社数が500社を超え、当社がレンタルで提供している分も合 わせると、平米換算で1000万㎡を越え、足場全体の内、およそ1割強程のシェア となっています。近年では、国が、次世代足場の利用を指定する工事も増えてい ます。

  19. Slide 19: 業界課題解決に寄与する仮設機材

    Takamiya Solution 業界課題解決に寄与する仮設機材を、あらゆる建設工事現場に提供 労働者不足、労働生産性の改善に大きく寄与 建築から土木まで、施工性の高い仮設機材をラインナップ YT ロックシステム リフトクライマー 安全性・作業性にすぐれた 自動昇降式足場 システム足場 法面足場工事はもちろん、 建築物の側面を自動で昇降するエレ 建築・土木工事まで。 ベーター式の足場。下層から足場を 安全性・施工性を追求した 組み上げる必要がなく、作業効率を システム足場。 大幅に改善。維持修繕工事の際に使 支保工としても活用可能。 用される。 T-Rook Spider Panel 進化型

  20. Slide 20: 設計・3Dソリューション(BIM・CIM、Rabot)

    Takamiya Solution 仮設機材利用フロー 躯体情報の読み取りから、BIMCIMなど多様なソリューションにより顧客リソースの消耗を低減 設計 1 仮設機材の組立に必要な種類と数量を算出。 維持修繕工事の際には躯体情報の読み取り等も実施。 調達 2 仮設設計を基に必要となる仮設機材を調達。 顧客ごととに調達方法は様々。 運搬 BIM・CIM Rabot 3Dレーザースキャナ 仮設機材を利用する工事現場へ運搬。 仮設図面自動作成ツール 躯体情報を正確に読取 3 基本的に車両手配や運送費は顧客負担。 手戻りによる無駄なコストを削減、 外注していた作図の内製化を実現 躯体データを正確にスキ

  21. Slide 21: OPE-MANE Iqシステム管理委託サービス

    Takamiya Solution 仮設機材利用フロー 機材管理リソースの負担を追うことなく、保有を実現し、低コストによる調達が可能に OPE-MANE Iq System 管理委託サービス 設計 1 仮設機材の組立に必要な種類と数量を算出。 購入もしくは保有しているIqシステムの管理をタカミヤに委託することができるサービス。当社はBaseで自社保有のIqシステムと顧客保有のIqシステムを混合管理し 維持修繕工事の際には躯体情報の読み取り等も実施。 、それぞれが必要な場所で利用可能。顧客は場所を選択して出荷可能。従来の利用方法であるレンタルおよび購入よりも資金、人材の面でリソース負担を軽減。経

  22. Slide 22: Iq-Bid Iqシステムデジタルマーケット

    Takamiya Solution 仮設機材利用フロー 足場の調達を画面上で用意に行うことができ、柔軟な仮設機材利用を実現 Iq-Bid Iq System デジタルマーケット 設計 1 仮設機材の組立に必要な種類と数量を算出。 OPE-MANEで運用しているIqシステムをユーザー間で自由に売買することができるデジタルマーケット。徹底した管理と整備に加え、経年劣 維持修繕工事の際には躯体情報の読み取り等も実施。 化分は当社が新品と入れ替えるため、製品の品質は保証。出品価格と購入価格はユーザーが設定可能。余剰分の売却。不足分の購入が容易に なり、柔軟な機材調達が可能に。売買成立時の価格が可視化さ

  23. Slide 23: 全国機材供給拠点Baseと物流ネットワーク

    Takamiya Solution 仮設機材利用フロー 仮設機材の調達による、時間や距離の無駄を削減 全国機材供給拠点 Base 全国29カ所に設置された機材Base 仮設機材供給拠点 設計 1 仮設機材の組立に必要な種類と数量を算出。 全国29カ所の機材Baseから機材の調達が可能。 維持修繕工事の際には躯体情報の読み取り等も実施。 工事現場に近いBaseから最短距離で輸送でき、 建設需要が高いエリアに増設予定。 調達 仮設設計を基に必要となる仮設機材を調達。 最速入出庫 2 顧客ごととに調達方法は様々。 ファストレーン・ミニセンター 事前予約によるファストレーンでの入出庫が可能。使用頻度の

  24. Slide 24: データによる機材管理と耐用基準の設定

    Takamiya Solution 仮設機材利用フロー データにより機材管理における不確実性を撲滅、経年化による強度基準を業界で初めて設定 仮設機材の耐用基準の設定 データによる機材管理 設計 実大試験機による強度試験 トラックスケールと定点カメラ 1 仮設機材の組立に必要な種類と数量を算出。 維持修繕工事の際には躯体情報の読み取り等も実施。 調達 2 仮設設計を基に必要となる仮設機材を調達。 顧客ごととに調達方法は様々。 運搬 仮設機材を利用する工事現場へ運搬。 3 基本的に車両手配や運送費は顧客負担。 管理 実大試験機で仮設機材の経年品の強度試験を実施。廃棄の基準となる数 4 仮設機材の整

  25. Slide 25: Webオーダーシステム OPERA

    Takamiya Solution ソリューションをWebオーダーシステムOPERAに集約し、プラットフォームを構築。OPERAがソリューション提供のポータルに。 OPERA プラットフォームポータル 業界課題を解決するソリューションをデジタルポータルに集約。スマートフォンやパソコン からソリューションへアクセスすることができ、利用情報をデジタルで一元管理。各ソリュ ーションの連携で利便性が格段に向上。 ➀業界及び顧客課題を抽出 ②ソリューションを開発 ④顧客へ提供 ③OPERAに搭載 Page 25 当社のプラットフォームでは、様々なソリューションを開発しておりますが、 それらを集約するのが

  26. Slide 26: Takamiya Lab.

    Takamiya Lab. 業界課題解決へ向けた、新たなソリューションの試験を行い、実感することができるタカミヤ初の研究開発拠点 Takamiya Lab. Takamiya SolutionのR&D拠点 製品の開発、サービスの検証など、業界課題を解決するソリューションの研究開発 を行う拠点。足場の経年化データを蓄積させ、足場の安全基準を可視化を検証。足 場製品とバーチャルを組み合わせた安全教育の実施、入出庫時間の短縮など、研究 を実施。 ソリューション研究開発 ・仮設機材経年化強度試験 ・製品開発 ・足場安全活動 ・最速入出庫試験 ・入出庫データ蓄積 ・仮設機材整備自動化試験 ・AI活用によ

  27. Slide 27: VISION

    VISION 仮設機材レンタル会社から建設業界の課題を解決するソリューションを開発し、業界に欠かすことのできないプラットフォーム企業へ 過去 現在 未来 レンタル会社 兼 ソリューション プラットフォーム企業 メーカー プロバイダー 1969- 2024-2026 2027- 仮設機材のレンタルを中心に事業を展開。 人手不足や高齢化、DX、労働災害など、 ソリューション集約、ユーザー拡大により 2010年には仮設機材メーカーを買収し、 リソース不足が深刻化する建設業界に 建設業界に欠かすことができないインフラ 製造機能を持ち合わせたレンタル会社へ。 最適なソリューションを開発し、提供 プラット

  28. Slide 28: 人本主義

    人本主義 Page 28 少し、話を変えて、ここから当社の掲げている人本主義についてご説明いたしま す。 28

  29. Slide 29: 人本主義:社是と経営理念

    人本主義 社是 経営理念 私達はこの世に生を受け、己の人生と云うものがある訳です。 当然自分自身今日より明日へと高めることが必要であり、一 一、己を愛する 期一会の人生を己に言い聞かせ、甘える事なくおごる事なく 生きていくことこそ、己を愛することである。 私達の父母、兄弟姉妹等、すべての家族に対する思いやりは、 愛の原点であり、友人に、隣人に、そして世界の人々に、こ 一、人を愛する の思いやりと互いが幸福にと願う心、その思いやりが人を愛 することである。 会社は生まれながらにして地域社会の一員であり、私たちを 育ててくれた地域社会に、国家に、そして世界に感謝し、そ れぞれに私達は力の限り奉仕し

  30. Slide 30: 多様な働き方の実現に向けた施策や制度

    人本主義 多様な人材による、多様な働き方の実現に向けた施策や制度 フレックスタイム制度 自身で労働時間を決めて働くことができる制度 リモートワーク 拠点を問わず、自宅などの遠隔地で働くことができる制度 コイン制度 他部署の仕事を手伝い、報酬化できる社内副業制度 インセンティブ制度 期初に設定した目標の達成度合いに応じて支給される報酬制度 社内研修制度 若手や管理職など、ステージに応じて必要な能力の獲得を目的とした研修制度 オフィス改革 コンセプトを「憩いの場」として、オフィスの在り方を改革 (札幌支店、新潟支店、名古屋支店で実施済み) Page 30 当社では、社是である「愛」のもと「人材が企

  31. Slide 31: 支援制度・休暇制度

    人本主義 支援制度 若年者結婚支援制度 34歳未満で結婚した従業員に対し、3~5万円の手当を毎月支給 結婚祝金制度 結婚資金として祝金30~50万円を支給 社会貢献手当(子供手当) 34歳未満の従業員に対して子供一人当たり3~5万円を毎月支給 (予定) 有給休暇取得促進への取り組み / ワークライフバランス 結婚記念日休暇 結婚記念日を含めた2日間の休暇 バースデー休暇 誕生日当日の休暇 25・35・45・55歳の誕生日を含む週の平日5日間+前後の土日で合計9日間の休暇 リフレッシュ休暇 30・40・50・60歳の誕生日から各1・2・3・4週間の休暇 ※申請により旅費を最大30万円支給 Pag

  32. Slide 32: 株式情報

    株式情報 Page 32 最後に株式情報をお伝えいたします。 32

  33. Slide 33: 株式情報:株価推移

    0 100,000 200,000 300,000 400,000 500,000 600,000 株価推移 一日平均出来高 2009年1月 2009年6月 株式情報 2009年11月 2010年4月 2010年9月 2011年2月 2011年7月 2011年12月 2012年5月 2012年10月 2013年3月 2013年8月 2014年1月 2014年6月 2014年11月 2015年4月 2015年9月 2016年2月 2016年7月 2016年12月 2017年5月 2月末時点株価:405円、2025年1月4日‐2月28日の1日平均出来高 47,989株 2017年10月 2018年

  34. Slide 34: 株主還元

    株式情報 株主還元 成長投資を行いつつ、安定配当を基本とし、業績に応じて株主還元を実施 配当実績 5.0% 35 30 4.0% 3.6% 3.5% 3.3% 3.4% 3.2% 3.1% 25 3.0% 20 16 14 14 14 14 14 15 2.0% 11 8 8 8 8 8 10 10 安定配当 1.0% 7 5 4 6 6 6 6 6 6 0.0% 0 2019.3 2020.3 2021.3 2022.3 2023.3 2024.3 2025.3 (計画) 中間配当 期末配当 DOE ※単位は円 Page 34 こちらは配当でございます。 進行期は設立55周年を記念した記念配

  35. Slide 35: Takamiya Platform CxO DX

    Takamiya Platform CxO DX Permanent Partner Relationship, realized with Digital Transformation 35

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