Cross Plus Inc. · TSE:3320
Cross Plus — Q2 FY2024 Earnings Presentation
38 slides from Cross Plus's earnings presentation, Sep 8, 2023
Slide 1: 2024年1月期 第2四半期 決算説明会資料
2024年1月期 第2四半期 決算説明会資料 クロスプラス株式会社 証券コード:3320 1 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 2: 目次
目次 • 2024年1月期 第2四半期決算概況 ・・・P3 • 2024年1月期 通期業績予想と施策 ・・・P12 • 企業価値向上のための取組 ・・・P21 • Appendix ・・・P27 2 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 3: 2024年1月期 第2四半期 決算概況
2024年1月期 第2四半期 決算概況 3 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 4: 決算総括
決算総括 前年に対し増収増益。営業利益および四半期純利益は第2四半期累計として上場来最高益。 アパレル市場環境が好調に推移した中、アパレル卸売の収益力向上により営業利益は大きく改善。 売上高 営業利益 四半期純利益 27,547百万円 1,041百万円 1,254百万円 前年比 105.4% 前年比 252.8% 前年比 148.1% 1,100 1,041 5.0% 1,500 30,000 28,684 27,748 27,547 1,000 1,254 28,000 1,300 25,904 26,131 900 4.0% 26,000 3.4% 3.8% 1,100 800 700 8
Slide 5: 2024年1月期2Q 業績概況
2024年1月期2Q 業績概況 売上高は、アパレル卸売・小売ともに好調で増収。 営業利益は、アパレル卸売で価格転嫁、商品力強化による収益力向上が寄与し増益。 四半期純利益は、投資有価証券売却益と前年のシステム障害に対する保険金収入で増益。 単位:百万円 2023年 2024年1月期 2Q 1月期 2Q 7/19 7/19 実績 実績 前年差額 前年比 予想 予想差額 売上高 26,131 27,000 27,547 +1,416 105.4% +547 売上総利益 6,754 7,600 7,810 +1,056 115.6% +210 売上総利益率 25.8% 28.1% 28.4% +2.
Slide 6: ビジネス別売上高
ビジネス別売上高 アパレル卸売は、ライフスタイルが減少するも、衣料品の復調より増収。 アパレル小売は、店舗等が外出機会の増加に伴い増収。ECは商品カテゴリーの増加で増収。 単位:百万円 2022年1月期 2Q 2023年1月期 2Q 売上高 構成比 売上高 構成比 前年差額 前年比 衣料品 20,133 77.1% 21,173 76.9% +1,040 105.2% ライフスタイル 1,359 5.2% 950 3.4% ▲409 69.9% アパレル卸売 計 21,492 82.3% 22,123 80.3% +631 102.9% 店舗等 3,488 13.3% 4,001 14.6%
Slide 7: 売上高の増減要因
売上高の増減要因 単位:百万円 アパレル卸売 +631 アパレル小売 +741 売 上 高 7 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 8: 営業利益の増減要因
営業利益の増減要因 営業利益は、増収とアパレル卸売の売上総利益率増加により増益。 アパレル卸売の売上総利益率は、販売価格の転嫁、NB化による商品力強化、アセアン生産拡大により増加。 変動費は、物流費が減少したものの、アパレル小売の販促費やブランドロイヤリティ、旅費交通費が増加。 アパレル卸売の 売上総利益率 物流費の減少 単位:百万円 増加 その他 増収による 売上総利益増加 営 その他変動費 業 の増加 利 固定費 益 の増加 8 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 9: 販売チャネル別売上高
販売チャネル別売上高 全ての販売チャネルで売上高が伸長。 専門店は、郊外型を中心に衣料品が増加。コンビニエンスストアへのライフスタイル商品が増加。 量販店は、ライフスタイル商品が減少したものの衣料品が伸長。 ECは、外部モールでの販売が好調。 単位:百万円 26,131 27,547 2023年1月期 2Q 2024年1月期 2Q 323 372 単位:百万円 1,169 売上高 構成比 売上高 構成比 前年差額 前年比 941 1,027 1,126 2,388 2,263 専門店 13,033 49.9% 13,349 48.5% +316 102.4% その他 量販店 8,542 32.
Slide 10: 連結貸借対照表の概要
連結貸借対照表の概要 総資産は、現金及び預金が増加したことなどにより、269億71百万円。 負債合計は、借入金が減少したことなどにより、122億87百万円。 純資産は、利益剰余金の増加、繰延ヘッジ損益の増加などにより、146億83百万円。 単位:百万円 2023/1期 2023/7期 30,000 30,000 26,971 26,971 26,097 26,097 流動負債 流動負債 7,501 負債合計 20,000 10,092 負債合計 20,000 流動資産 流動資産 12,287 17,191 13,633 18,180 固定負債 4,786 固定負債 3,540 10,000 純
Slide 11: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要
連結キャッシュ・フロー計算書の概要 現預金は、前期末から22億66百万円増加し、61億62百万円。 営業CFは、税金等調整前四半期純利益などで、18億50百万円の収入。 投資CFは、投資有価証券の売却などで、4億69百万円の収入。 財務CFは、借入金の減少などで、62百万円の支出。 単位:百万円 11 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 12: 2024年1月期 通期業績予想と施策
2024年1月期 通期業績予想と施策 12 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 13: 2024年1月期計画
2024年1月期計画 通期連結業績予想は、 2023年7月19日に修正数値を公表済み。 下期業績は、円安による仕入原価の上昇や、新規ブランドの初期費用、M&A費用などを考慮。 単位:百万円 2023年1月期 2024年1月期(計画) 前年比 上期 下期 通期 上期 下期 通期 (差) 売上高 26,131 30,925 57,056 27,547 31,453 59,000 103.4% 売上総利益 6,754 6,640 13,394 7,810 7,690 15,500 115.7% 売上総利益率 25.8% 21.5% 23.5% 28.4% 24.4% 26.3% (+2.8p) 販管
Slide 14: 重点施策 ①ECの推進
重点施策 【①ECの推進】 EC売上高(億円) 30 30 ・上期は、サステナブルブランド「for/c」の好調と 20 21 21 外部モール販売の増加により前年から伸長 10 12 9 ・下期は、積極的な投資を進め、新規5ブランド 10 の立ち上げにより、EC売上30億円を目指す 0 22/1期 23/1期 24/1期 計画 上期 下期 ELLE girl(エルガール) Amourire girl(アムリールガール) PIPING HOT(パイピングホット) 14 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 15: 重点施策 ②商品のNB化
重点施策 【②商品のNB化】 (億円) (ブランド数) 80 30 61 56 BLANC+(ブランプラス) 60 49 ・シーン別のコーディネート提案に加え、 24 20 40 素材軸での単品提案を行うことで、取り扱い店舗を拡大 10 ・洗えるニット素材等、企画精度の高い単品商品の開発 20 9 9 により販売数量増を目指す 0 22/1期 23/1期 24/1期 計画 0 NB売上高(億円) NBブランド数 ■販売先に対応した提案 ・シーン別 コーディネート提案 ・素材軸での単品提案 15 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 16: 重点施策 ③-1 ライフスタイル商品の拡大
重点施策 【③-1 ライフスタイル商品の拡大】 【ライフスタイル商品売上高・新規販売先数】 (億円) (販売先数) 50 46 20 40 14 15 30 ・上期は暑さ対策グッズ等のシーズン雑貨が好調 25 21 10 20 ・下期は防寒グッズ、ヘルスケア商品を 10 3 5 コンビニ、ドラッグストア等の新規販路に拡大 0 0 0 22/1期 23/1期 24/1期 計画 マスク マスク以外 ライフスタイル商品売上高 新規販売先数 売上高 売上高 ■シーズン ■ヘルスケア 防寒グッズ「温活本舗」 メンテック「KEEP GUARD」 (C)CROSS PLUS. All Rights Rese
Slide 17: 重点施策 ③-2 ライフスタイル商品の拡大
重点施策 【③-2 ライフスタイル商品の拡大】 ・株式会社アイエスリンクをグループ化し、 ライフスタイル商品のビューティーカテゴリー及び販路拡大 株式会社 アイエスリンクの主力美容商品 ellips(ヘアオイル) BEAUTY AVENUE(ジェルネイルシール) 17 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 18: 重点施策 ④サプライチェーンの再構築
重点施策 【④サプライチェーンの再構築】 主力工場生産比率(%) 80 75 ・素材や工場の集約による品質向上 75 70 ・アセアン生産の拡大 70 66 ・トレーサビリティの確保 65 60 22/1期 23/1期 24/1期 計画 ■主力工場生産比率の拡大 ■アセアン生産比率の拡大 ・工場生産中の検品、指導を強化 ・生産国分散化によるリスクヘッジを強化 ・主力工場の生産比率を上げることで、不良 ・工場生産中に検品を行うことで品質 品を削減 を向上 ■トレーサビリティの確保 ・主力工場の監査を実施中 ・素材の産地、加工の工程を記録 18 (C)CROSS PLUS. All Rights
Slide 19: サステナブル①
サステナブル① 【再生ポリエステルを使用した 【環境に配慮するものづくり】 UVニットカーディガン】 脱CO2の取組を推進 ・環境配慮型素材の使用 再生ポリエステル、オーガニックコットン等の利用促進 ・資材・副資材の循環利用 循環配送箱(エコビズBOX)を導入し段ボール利用を削減 ・利用エネルギーの切り替え 【循環配送箱(エコビズBOX)】 東京事業所の使用電力を 再生可能エネルギーに変更 19 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 20: サステナブル②
サステナブル② 【暮らしと社会の懸け橋】 【名古屋モード学園×クロスプラス】 企業、自治体、学校法人との取組が拡大 ・インターンシップ、学校法人との取組拡大 ファッション専門学生の就業体験機会の創出 ・地域発エシカル取組への参画 未利用繊維素材を材料に、 学生が企画した作品を障がい者作業所で商品化する取組 ・ジェンダー取組の拡大 女性アスリートブランドへの企画生産 【Rebolt】 ジェンダー セットアップスーツ 20 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 21: 企業価値向上のための取組
企業価値向上のための取組 21 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 22: 現状分析:経営指標および株価指標の推移
現状分析:経営指標および株価指標の推移 • 資本収益性は安定的に資本コストを上回ることができていない。 • PBRは1倍を下回る低い水準で推移。 ■ROEと株主資本コストの比較 13.5% 8.4% 8.8% 9.6% 10.0% 7.2% 7.5% 6.4% ROE 5.0% 3.6% 株主資本コスト N/A 0.0% 2020.1 2021.1 2022.1 2023.1 2024.1(予想) 2020.1期 2021.1期 2022.1期 2023.1期 2024.1期(予想) 売上高(億円) 585 640 591 570 590 営業利益(億円) 5.2 21.5 ▲ 15.6 1.
Slide 23: 対策:ROE改善策
対策:ROE改善策 • 売上高営業利益率を向上させることでROEを高める。 • アパレル卸売の収益力向上により投資資金を生み出し、EC・ライフスタイルといった成長分野への投資を実 施し続けることで企業価値向上を目指す。 • 資産のスリム化を図ると共に、成長投資が継続可能な財務健全性を維持する。 1. 収益力の向上 新規分野 ライフスタイル 成長分野 ・既存のアパレル卸売は、商品力強化と効率化によって 収益性を高める ・EC、ライフスタイルは、新商品開発と販路開拓により成長性を高める 売 上 小売・EC ・事業領域を拡大するためのM&Aでの成長投資を継続 高成 成長 長性 アパレル卸売 2. 資
Slide 24: 方針:キャピタルアロケーションと株主還元方針
方針:キャピタルアロケーションと株主還元方針 • フリーキャッシュフローを元に将来の投資を決定。資金使途は、株主還元を維持しつつ、ECやライフス タイルなど成長投資に振り分ける計画。 • 株主還元の基本方針は、株主に対する利益還元を重要な経営政策とし、安定的な配当を継続。 株主還元は、 1株当たり年間配当金24円を下限とし、収益力に応じて還元拡大を図る。 2025.1期 (中計計画) EC・ライフスタイル フリーキャッシュフロー 既存事業投資 株主還元 成長投資 (DX、物流関連) 8億円 (新ブランド・新商品・M&A) 4億円以上 2億円 2億円程度 40 30.0 配 配 当 当 30 性
Slide 25: 方針:IR活動強化と株式取引の流動性向上
方針:IR活動強化と株式取引の流動性向上 • IR活動を強化し、投資家向けの情報提供や適時開示を徹底。認知度の 向上と投資魅力の周知を行う。 • 株主構成は、個人株主割合を増やし、機関投資家の参入も促進する。 • 認知度を向上し流動性を高めることで株価の安定化と株式市場価値の より正確な反映を図る。 株主優待や 新商品・新ブランド 開示の適時性や 市場認知度の向上 配当魅力の周知 の発表 透明性の確保 • 投資家に対して会社の • 投資家の関心を高める • 成長戦略に沿った新商 • 投資家の信頼性を高 存在と株式の価値を広 優待の宣伝や、株主 品・新ブランドの宣伝発 めるESG、人的資本、 く
Slide 26: 色が交わる。夢が加わる。
色が交わる。夢が加わる。 色が交わる。夢が加わる。 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 27: Appendix
Appendix 27 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 28: 会社概要
会社概要 商号 クロスプラス株式会社 設立 1953年4月 本社 名古屋市西区花の木三丁目9番13号 代表者 山本 大寛 従業員数 <連結>667名 <単体>553名 (2023年1月31日現在) 資本金 1,944百万円 (2023年1月31日現在) 発行株式数 7,718,800株 (2023年1月31日現在) 事業内容 婦人服、子供服の企画、製造、及び全国の量販店、専門店等への販売 連結子会社 (株)サードオフィス、(株)中初、(株)ディスカバリープラス (株)スタイルプラス、客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司 28 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved
Slide 29: 沿革
沿革 1951年 婦人ブラウスの製造卸売を目的として櫻屋商店を創業 1953年 櫻屋商店を改組し櫻屋商事(株)を設立 2001年 「クロスプラス」へ社名変更 2002年 スタイリンク(株)を設立 2004年 東証二部・名証二部に株式上場 2005年 客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司を設立 2006年 (株)ヴェントインターナショナルを子会社化 2015年 (株)ヴェントインターナショナルの事業譲渡 2017年 (株)ディスカバリープラスを設立 2018年 (株)サードオフィスを子会社化 (株)中初を子会社化 2020年 (株)ローズマダムからマタニティウェアの事業譲受 2022年 東証スタ
Slide 30: 婦人アパレル業界でのポジション
婦人アパレル業界でのポジション 婦人アパレル売上高(2022年度) 単位:百万円 順位 会社名 売上高 1 ワールド(※) 90,698 2 オンワードホールディングス(※) 87,163 3 TSIホールディングス(※) 77,321 4 ルックホールディングス 54,159 5 クロスプラス(※) 49,404 6 ジュン 39,811 7 三陽商会 33,000 8 イトキン(※) 28,422 9 小泉グループ(※) 24,650 10 タキヒヨー 24,598 (※)連結またはグループ合算 出所:繊研新聞 2023年8月2日付 https://senken.co.jp/ 30 (C)
Slide 31: アパレル事業のビジネスフロー
アパレル事業のビジネスフロー アパレル卸売 取引先 企画 生産 出荷・物流 量販店、専門店、 無店舗 クロスプラス 協力工場 クロスプラス • 年間5,000万枚の • スケールメリットを アパレル小売 企画200名による 生産 活かした貿易集約 優れた提案力 • 主力工場50社に • 上海服飾整理での デザイン力 生産集約 物流加工 クロスプラス ブランドコーナー、 百貨店、EC 31 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 32: アパレル事業の内容と特徴
アパレル事業の内容と特徴 会社 ビジネス区分 事業内容 アパレル卸売 レディス、キッズ、雑貨を専門店をはじめ全てのチャネルへ製造卸売 クロスプラス(株) アパレル小売 百貨店、量販店、ECサイトでの直販 (株)サードオフィス アパレル卸売 メンズを主力に専門店のOEM・ODM (株)中初 アパレル卸売 レディスの帽子を中心とした製造卸売 (株)スタイルプラス アパレル卸売 アパレル製品の企画 上海服飾整理有限公司 アパレル卸売 中国での自社商品の検品・検針・物流加工 32 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 33: ビジネス区分と販売チャネル
ビジネス区分 販売チャネル 販売先 ビジネス区分 ブランドコーナー アパレル小売 量販店 PB アパレル卸売 平場 アパレル卸売 ファッションビル ショッピングセンター 専門店 アパレル卸売 ロードサイド ドラッグストア/ホームセンター カタログ通販 無店舗 TVショッピング アパレル卸売 インターネット通販 百貨店 百貨店 アパレル小売 EC 自社サイト/ECモール アパレル小売 33 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 34: 中期経営計画(2023年1月期~2025年1月期)
中期経営計画(2023年1月期~2025年1月期)2022年3月発表 ◼ 中期経営計画 1. 目指すべき企業像 人生100年時代の豊かなライフスタイルの創造 2. 成長戦略 アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出 3. 数値目標 売上高650億円 営業利益10億円 単位:百万円 64,002 59,120 57,056 65,000 2,148 1,000 183 2021年1月期(実績) 2022年1月期(実績) 2023年1月期(計画) 22023年1月期(実績) 2025年1月期(計画) △ 1,560 34 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 35: 中期経営計画
中期経営計画 35 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 36: 中期経営計画 成長戦略
中期経営計画 成長戦略 36 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 37: 中期経営計画 5つの重点施策
中期経営計画 5つの重点施策 37 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.
Slide 38: 免責事項・お問い合わせ先
免責事項 • 本資料は、当社が入手している情報に基づいて、当社が本資料の作成時点において行った予測等を 基に記載されています。これらの記述は将来の業績を保証するものではなく、一定のリスクや不確実 性を内包しております。従いまして、将来の実績が本資料に記載された見通しや予測と大きく異なる 可能性があります。 • また、本資料は当社をご理解いただくために作成されたもので、当社への投資勧誘を目的としておりま せん。投資に関する決定はご自身のご判断において行われるようお願いいたします。 お問い合わせ先 クロスプラス株式会社 経営企画部 TEL : 052-532-2211(代表) e-mail : i