Slide 1: 決算説明資料 2026年7月期
決算説明資料 2026年7月期 2026年9月14日 日本駐車場開発株式会社 (証券コード: 2353)
Slide 2: アジェンダ
アジェンダ 1. 2026年7月期 連結業績概要 2. セグメント別の概況 3. 2027年7月期 連結業績予想・経営方針 4. 社会課題解決への取組 5. 参考資料 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 1
Slide 3: 2026年7月期 連結業績ハイライト
2026年7月期 連結業績ハイライト ✓ 売上高は前期比10.5%増、営業利益は11.2%増。営業利益率20.9%を維持し、二桁増収増益を達成。 ✓ 売上高及び全ての段階利益で過去最高を更新 2026/07 2025/07 増減額 成長率 [単位: 百万円] 売上高 40,707 36,832 +3,874 +10.5% 営業利益 8,515 7,659 +855 +11.2% 営業利益率 20.9% 20.8% +0.1pt ー 経常利益 8,906 7,832 +1,073 +13.7% 親会社株主に帰属する 5,801 4,799 +1,001 +20.9% 当期純利益 1株当たり 18
Slide 4: 上場来の売上高・営業利益の推移
上場来の売上高・営業利益の推移 ✓ 社会の課題を事業機会と捉え、不稼働資産の有効活用や地域変革(RX)を通じて事業領域を拡大 ✓ 上場来、持続的な成長を実現 売上 営業利益 [百万円] [百万円] 45,000 駐車場事業売上 スキー場事業売上 9,000 テーマパーク事業売上 新規事業売上 40,000 8,000 営業利益 35,000 7,000 30,000 6,000 25,000 5,000 20,000 4,000 15,000 3,000 10,000 2,000 5,000 1,000 0 0 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT
Slide 5: 2026年7月期 セグメント別連結業績の概要
2026年7月期 セグメント別連結業績の概要 ✓ 主要3事業が過去最高の売上高・営業利益を達成 ✓ 新規事業は増収を継続、次なる成長領域への事業開発を推進 • 過去最高の売上(19,238百万円、前期比7.8%増)及び営業利益(4,934百万円、前期比9.9%増) • 月極駐車場検索サイトの掲載物件数1位を継続し、問い合わせ数、成約数がともに増加 駐車場事業 • 新たにマンション付帯駐車場のサブリース提案も強化し、新規契約物件が堅調に推移(国内154件純増) • バレーサービスに加え、ドアサービスやベルサービス等、有人運営を活かした高付加価値サービスを拡大 • 過去最高の売上(11,498百万
Slide 6: 成長投資を支える財務基盤
成長投資を支える財務基盤 ✓ スキー場等への成長投資を着実に実行し、固定資産は275億円へ増加 ✓ 成長投資を進める一方、現預金275億円を確保し、次の成長に備えた手元流動性を維持 ✓ 今後も財務健全性とのバランスを図りながら、成長投資を継続 ◼ 2025年7月末:総資産 49,984百万円 ◼ 2026年7月末:総資産 61,014百万円 流動資産 33,517 負債 うち、現預金 36,055 流動資産 負債 うち、有利子負債 26,945 27,518 27,109 23,219 うち、現預金 うち、有利子負債 21,663 18,627 固定資産 固定資産 純資産 純資産 27,497
Slide 7: アジェンダ
アジェンダ 1. 2026年7月期 連結業績概要 2. セグメント別の概況 3. 2027年7月期 連結業績予想・経営方針 4. 社会課題解決への取組 5. 参考資料 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 6
Slide 8: 駐車場事業: 2026年7月期 業績ハイライト
駐車場事業 駐車場事業: 2026年7月期 業績ハイライト ✓ 月極駐車場検索サイトの掲載物件数No.1を継続。問い合わせ数増加を背景に月極契約・仲介が拡大 ✓ 新規物件の獲得と既存物件の収益改善が進み、過去最高の売上高・営業利益を更新 ■セグメント売上高・営業利益 ■主な経営指標 ‘26/07 ’25/07 増減 増減率 ‘26/07 ‘25/07 増減 増減率 [単位: 百万円] 売上高 19,238 17,847 +1,391 +7.8% 物件数(件) 1,715 1,564 +151 +9.7% 営業利益 4,934 4,490 +443 +9.9% 総台数(台) 63,183 61,
Slide 9: 駐車場事業: 2026年7月期 営業利益増減要因
駐車場事業 駐車場事業: 2026年7月期 営業利益増減要因 ✓ 新規物件の獲得と既存物件の収益改善が増益をけん引 ✓ 人件費等のコスト増を吸収し、営業利益は前期比9.9%増 [単位: 百万円] 国内駐車場 海外 コスト管理 +30 営業利益率 月極検索サイト経由での △143 仲介契約数の増加 +26 25.6% 【その他】 【管理費】 +240 人員増加及び 【仲介手数料売上】 ベースアップ等による人件費増加 +129 営業利益率 【既存物件の改善】 25.2% 【物件閉鎖】 4,934 +281 既存物件の契約率向上と △146 「プラスワンサービス」の拡大等による 収益性改善 4,49
Slide 10: 駐車場事業: 2027年7月期 計画
駐車場事業 駐車場事業: 2027年7月期 計画 ✓ データ活用による契約率の向上と、新規物件獲得・既存物件の収益改善を継続 ✓ 新たな収益機会を創出し、売上高208億円、営業利益54億円、営業利益率26.0%を計画 ■四半期業績推移 ー 安定的な収益を継続 駐車場事業の注力ポイント [百万円] 売上高 6,000 営業利益 1 DX・データ活用による営業生産性の向上 5,017 5,000 4,359 4,440 4,443 4,604 4,613 4,756 4,850 • 月極駐車場検索サイトの掲載物件数No.1を継続 4,000 • 蓄積した問い合わせ・物件データを活用し、提案率・成約
Slide 11: スキー場事業: 2026年7月期 業績ハイライト
スキー場事業 スキー場事業: 2026年7月期 業績ハイライト ✓ 白馬エリアを中心にインバウンド需要が拡大。インバウンド来場客数は過去最高を更新 ✓ 来場者数が前年並みの中、単価向上により売上高・営業利益は過去最高を更新 ■セグメント売上高・営業利益 ■主な経営指標 (来場者数) ‘26/07 ’25/07 増減 増減率 ‘26/07 ‘25/07 増減 増減率 [単位: 百万円] [単位: 千人] ウィンター 1,883 1,893 △9 △0.5% 売上高 11,498 10,461 +1,036 +9.9% うち、インバウンド 来場者数 544 441 +103 +23.2% 営業利益
Slide 12: スキー場事業: 2026年7月期 営業利益増減要因
スキー場事業 スキー場事業: 2026年7月期 営業利益増減要因 ✓ グリーン期は来場者数減少により減益、ウィンター期はインバウンド需要と単価向上により増益 ✓ 索道・人工降雪機等への先行投資により、減価償却費・人件費等が増加 [単位: 百万円] グリーン期 ウィンター期 アライアンス・開発 営業利益率 保有不動産の売却を実施 20.6% インバウンド来場が好調 前期比で坪単価を高く売却し 岩岳新ゴンドラ等の 営業利益率 設備投資により 人工降雪機稼働により 利益増 +60 21.5% 【大型索道4施設】 減価償却費が増加した 他スキー場からも誘客でき、 売上増 【不動産売却等】 +41 △5
Slide 13: スキー場事業: 2027年7月期 計画
スキー場事業 スキー場事業: 2027年7月期 計画 ✓ 人工降雪機・リフト等への成長投資を継続し、天候変動への対応力と競争力を強化 ✓ インバウンド等の顧客基盤の拡大を進め、売上高133億円、営業利益30億、営業利益率22.5%を計画 ■四半期業績推移 ー オールシーズンでの収益力向上を推進 スキー場事業の注力ポイント 売上高 [百万円] 1 オールシーズンリゾート化の推進と天候変動リスクの低減 4,526 営業利益 5,000 4,203 4,089 • グリーンシーズンの施設・アクティビティを拡充し、 4,000 3,501 年間を通じた集客・収益機会を創出 3,000 • 人工降雪機へ
Slide 14: テーマパーク事業: 2026年7月期 業績ハイライト
テーマパーク事業 テーマパーク事業: 2026年7月期 業績ハイライト ✓ リゾート事業の成長が業績をけん引し、売上・営業利益ともに過去最高を更新 ✓ 2026年3月より伊豆・天城エリアで別荘・宿泊・ゴルフ事業の運営を開始し、事業エリアを拡大。 ■セグメント売上高・営業利益 ■主な経営指標 ‘26/07 ’25/07 増減 増減率 [単位: 千人] ‘26/07 ‘25/07 増減 増減率 [単位: 百万円] 那須 ハイランドパーク 632 609 +23 +3.9% 来 りんどう湖 場 ファミリー牧場 294 277 +17 +6.2% 売上高 8,993 7,690 +1,302 +16.
Slide 15: テーマパーク事業: 2026年7月期 営業利益増減要因
テーマパーク事業 テーマパーク事業: 2026年7月期 営業利益増減要因 ✓ 高額別荘の成約等により、別荘販売事業が大幅増益となり、全社の利益成長をけん引 ✓ パーク・ホテルも来場者数・宿泊者数の増加により増益となり、営業利益は前期比364百万円増加 ✓ 那須エリア以降初となる新規エリアへ展開し、増収増益に寄与 那須 伊豆・天城 [単位: 百万円] 那須ハイランド りんどう湖 おむすび那須 天城高原 管理費/その他 営業利益率 中古別荘の買取・再販、 +38 △35 19.0% 仲介件数の増加に加え、 +3 【全社費】 高価格帯別荘の成約が進み増益 +26 【その他事業】 人気インフルエンサー
Slide 16: テーマパーク事業: 2027年7月期 計画
テーマパーク事業 テーマパーク事業: 2027年7月期 計画 ✓ 「那須モデル」の深化と伊豆・天城エリアへの横展開を進め、地域変革「RX」の事業基盤を拡大 ✓ 各エリアでの収益力向上により、売上高107億円、営業利益20.5億円、営業利益率19.2%を計画 ◼ 四半期業績推移 ー 多様な事業展開により収益機会を拡大 売上高 テーマパーク事業の注力ポイント [百万円] 営業利益 5,000 1 【那須エリア】既存事業の成長 4,000 • 遊園地:ワンちゃん連れ・ファミリー層向けの新規遊具や 2,771 3,008 2,800 体験型コンテンツを拡充し、来場者数を拡大 3,000 2,194 •
Slide 17: アジェンダ
アジェンダ 1. 2026年7月期 連結業績概要 2. セグメント別の概況 3. 2027年7月期 連結業績予想・経営方針 4. 社会課題解決への取組 5. 参考資料 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 16
Slide 18: 2027年7月期 通期計画
2027年7月期 通期計画 ✓ 売上高457億円、営業利益100億円を計画し、過去最高業績の更新を目指す ✓ 全セグメントで増収増益を計画し、営業利益率は21.9%へ向上 ‘26/7 ‘27/7 [単位: 百万円] 実績 計画 増加額 成長率 売上高 40,707 45,700 +4,992 +12.3% 営業利益 8,515 10,000 +1,484 +17.4% 経常利益 8,906 10,000 +1,093 +12.3% 親会社株主に帰属する 5,801 6,000 +198 +3.4% 当期純利益 1株当たり 当期純利益 (円) 18.35 19.25 +0.90 +4.9% 営業
Slide 19: セグメント別 営業利益推移
セグメント別 営業利益推移 ✓ 主要3事業が利益成長を継続し、連結営業利益100億円の達成を目指す [単位: 百万円] 12,000 10,000 (カッコ内:連結営業利益率) (21.9%) 新規事業 8,515 310 (20.9%) テーマパーク 10,000 7,659 スキー場 (20.8%) 196 2,050 駐車場 6,461 211 6,201 (19.8%) 1,707 8,000 (19.5%) 1,342 213 3,000 4,582 551 1,099 6,000 (17.4%) 2,373 1,319 2,246 121 1,552 1,061 1,036 4,0
Slide 20: 資本効率と株主還元
資本効率と株主還元 ✓ 資本効率と財務健全性を維持しながら、成長・人材への投資と株主還元を両立 ✓ 2027年7月期は17期連続増配となる1株10円を予定。2029年7月期には12円を最低水準に ’27/07 ’22/07 ’23/07 ’24/07 ’25/07 ’26/07 計画 ROA 16.5% 22.0% 18.3% 17.0% 16.0% 15.7% 資 本 効 ROE 34.9% 42.3% 38.0% 27.7% 29.5% 28.0% 率 自己資本比率 34.2% 39.3% 36.7% 38.3% 33.2% 34.2% 配当額 (百万円) 1,604 1,662 1,74
Slide 21: アジェンダ
アジェンダ 1. 2026年7月期 連結業績概要 2. セグメント別の概況 3. 2027年7月期 連結業績予想・経営方針 4. 社会課題解決への取組 5. 参考資料 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 20
Slide 22: 地域資源を活用した循環型エネルギーモデルの構築
地域資源を活用した循環型エネルギーモデルの構築 ✓ NPDグループとして 「2031年のNPDグループカーボンマイナス100%」を掲げ、 2023年にスマートグリーンエネルギー(株)を設立 ✓ 自社の敷地内から出る間伐材を活用したバイオマス発電を開始 ✓ 群馬県片品村の旧ほたか牧場スキー場跡地に小型木質バイオマス発電所を竣工 小型木質バイオマス発電の第2号案件として2026年秋より本格稼働予定 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 21
Slide 23: バケーションレンタルによる未利用別荘の有効活用
バケーションレンタルによる未利用別荘の有効活用 ✓ 別荘オーナーの未使用時、当社で運営を受託し、宿泊施設として活用 ✓ 収益をオーナーへ還元し、別荘の維持管理の原資とする ✓ 不動産の収益化・資産価値向上により、別荘地の価値向上 ✓ 宿泊客は自然豊かな別荘に滞在し那須を満喫 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 22
Slide 24: 水道インフラの内製化による持続可能な別荘地づくり
水道インフラの内製化による持続可能な別荘地づくり ✓ 栃木県認可に基づく水道事業を事業会社である藤和那須リゾート(株)が経営 ✓ 日本全国で課題となっている水道管の更新問題を内製化することで 別荘地内の水道インフラの累計更新率は95%を達成。持続可能な別荘地を目指す ✓ 栃木県・那須での実績をもとに、新たな拠点である伊豆・天城エリアでも展開予定 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 23
Slide 25: 国内最大規模のリビングラボ
企業・人材・技術を呼び込む地域共創の場を創出。国内最大規模のリビングラボ ✓ 21世紀型社会に求められるソリューション(エコシステム、サービス、製品)の共創、実証実験、 社会実現の場として、株式会社デジタルシフトと当社による協業から「ナスコンバレー協議会」を スタート ✓ 様々なプロジェクトの実証実験の場として藤和那須リゾートの広大な敷地を提供し、 新たな結合(イノベーション)を構想・実証・実装することによって地域や社会の活性化を推進 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 24
Slide 26: 殺処分ゼロへ。保護犬の新たな家族との出会いを創出
殺処分ゼロへ。保護犬の新たな家族との出会いを創出 ✓ 保護犬譲渡活動を2017年から開始 累計362頭(2026年7月末時点)を新しいご家族のもとへ譲渡 ✓ 那須ハイランドパーク内にて保護犬譲渡会や同窓会などのイベントも定期的に開催 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 25
Slide 27: 子供たちに食と交流の場を提供
子供たちに食と交流の場を提供 ✓ JR東日本と連携し、JR那須塩原駅高架下に「子ども食堂」を開設 ✓ 子供たち同士が触れ合え、心もお腹も満たされる環境を提供 ✓ 毎週火、木、金曜日の午後5時から8時まで開設し、 中学生以下は100円、子ども同伴の大人は200円で弁当を購入可能。 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 26
Slide 28: 帰国子女向け教育事業の展開
帰国子女向け教育事業の展開 ✓ 運営会社の「TCK Workshop」は海外に滞在する日本人ご家庭、海外現地校やインターナショナルスクールに 通うお子様に向けにオンライン家庭教師サービスを提供 ✓ 世界66か国、延べ約3,000名のお子様の学習をサポート(2026年7月現在) ✓ 「お子様の海外経験を、人生の大きな財産に。」という理念をもとに世界中どこでも質の高い教育を提供 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 27
Slide 29: アジェンダ
アジェンダ 1. 2026年7月期 連結業績概要 2. セグメント別の概況 3. 2027年7月期 連結業績予想 経営方針 4. 社会課題解決への取組 5. 参考資料 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved 28
Slide 30: 主要な駐車場運営ソリューション
物件の特性、オーナーのニーズに合わせた主要な駐車場運営ソリューション 月極専用直営物件 時間貸し併用直営物件 時間貸マネジメント物件 オフィスビル等の空き駐車場や空き車室を 月極管理・時間貸し運営のハイブリッド 駐車場のオペレーションを受託。ホテルや 当社が一括で借り上げ、賃料保証。 運営。スタッフ常駐による有人管理を行い、 百貨店、高級レジデンス等でのバレーサービス 無人運営で月極専用として運営。 利益を最大化。 に加えドアサービス、ベルサービス等も行う。 Copyright©2026 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserve
Slide 31: 駐車場事業:主要KPI推移
駐車場事業 駐車場事業:主要KPI推移 [物件数:件 / 台数:台] (前期末対比増減率:%) ’22/07 ’23/07 ’24/07 ’25/07 ’26/07 1,107 1,156 1,214 1,310 1,460 物件数 (+3.7%) (+4.4%) (+5.0%) (+7.9%) (+11.5%) 月極専用 19,811 21,620 22,719 23,508 24,927 直営物件 借上台数 (+5.3%) (+9.1%) (+5.1%) (+3.5%) (+6.0%) 94.4% 94.8% 93.6% 92.2% 94.0% 契約率 (+2.3pt) (+0.4pt)
Slide 32: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 [単位: 百万円] ’22/07 ’23/07 ’24/07 ’25/07 ’26/07 • 流動資産 14,482 14,482 20,970 26,945 33,517 (現預金) 11,639 11,050 16,616 21,663 27,518 • 有形固定資産 10,995 11,925 15,086 16,475 20,309 • 無形固定資産 182 161 141 233 323 • 投資その他の資産 1,937 2,437 5,938 6,329 6,863 (投資有価証券) 463 771 3,415 3,949 4,240 • 固定資産合計 13,116
Slide 33: 免責事項
当資料は、あくまでNPDグループをより深く理解いただくためのものであり、必ずしも投資をお勧めするものではございません。 資料に記載されている市場などのデータ等におきましても、当社が信頼に足るかつ正確であると判断した情報に基づき作成しておりますが、将来の予測のみならず過去の部分も含めて、 見通し等により予告なしに変更することがありますので、ご注意ください。