Slide 1: 2025年2月期 第3四半期決算説明会
2025年2月期 第3四半期決算説明会 株式会社ティーケーピー(証券コード:3479) 2025年1月14日(火) TKPガーデンシティPREMIUM京橋 0 ©TKP Corp.
Slide 2: 目次 CONTENTS
©TKP Corp. 目 次 CONTENTS ©TKP Corporation. 2025年2月期 第3四半期 連結決算概要 決算・直近事業進捗サマリ 2 連結決算概要 3 事業概況 10 事業戦略アップデート 貸会議室・フレキシブルスペース 16 ホテル・宿泊研修 21 政策投資・事業提携 24 Appendix 30 1
Slide 3: Q3決算・直近事業進捗サマリ
Q3決算・直近事業進捗サマリ ©TKP Corporation. 2025年2月期 Q3決算 • Q3からリリカラをP/Lに連結したことで連結の売上高が大きくなっているが、リリカラを除く P/Lでも堅調に推移し、Q3単体では過去最高売上高を更新した。 • 貸会議室、宿泊ともに需要は右肩上がり。Q3前年同期(単体・累計)を上回り、Q3累計売 上高(リリカラ除く)は14.8%の増収。コロナ前のQ3累計売上高も上回った。 • Q3単体(リリカラ除く)で営業利益は前年同期を上回った。 • 業績予想の修正および自己株式取得を発表。 事業トピックス • 貸会議室はQ3単体で約2,700坪出店と事業基盤の拡
Slide 4: 2025年2月期 第3四半期 連結決算概要
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 2025年2月期 第3四半期 連結決算概要 33
Slide 5: 2025年2月期Q3 連結損益計算書
2025年2月期Q3 連結損益計算書 ©TKP Corporation. Q3からリリカラをP/Lに連結したことで四半期ベースで大幅に増収増益。なお、親会社に帰属する四半期純 利益の前期比減は、前期に子会社売却の法人税等調整額32億円を計上したことが要因であり、当該要因を除 けば増益である。 2024年2月期 2025年2月期 前年同期比増減率 (百万円) Q1 Q2 Q3 Q3累計 Q1 Q2 Q3 Q3累計 vsQ3 vsQ3累計 売上高 9,022 8,727 9,653 27,403 10,562 9,717 19,850 40,130 +105.6% +46.4% 売上総利益 3,7
Slide 6: 2025年2月期Q3 連結損益計算書(リリカラ除く単純合算)
2025年2月期Q3 連結損益計算書(リリカラ除く単純合算) ©TKP Corporation. 研修・懇親会の底堅い需要とホテルの高稼働継続により、Q3累計でコロナ前(2020年2月期)を上回る売 上高を達成し、四半期ベースで過去最高売上高を更新した。 先行していた事業投資に売上が追い付いてきたことで営業利益は前年同四半期を上回った。 2024年2月期 2025年2月期 前年同期比増減率 (百万円) Q1 Q2 Q3 Q3累計 Q1 Q2 Q3 Q3累計 vsQ3 vsQ3累計 売上高 9,022 8,727 9,653 27,403 10,562 9,717 11,186 31,467 +
Slide 7: サービス別売上高推移(リリカラ除く)
サービス別売上高推移(リリカラ除く) ※ ©TKP Corporation. 室料、オプション、宿泊が好調に推移し、前年同四半期(Q3)、コロナ前同四半期(Q3)を上回る売上高を達成。 宿泊はインバウンドの取り込み、高稼働率の継続により過去最高売上高を引き続き更新。 (百万円) 12,000 105 156 92 121 784 10,000 76 1,411 室料 オプション 料飲 宿泊 その他 キャンセル料 163 734 115 1,202 739 721 114 146 1,258 107 982 866 1,369 892 2,930 142 106 961 947 8,000 1,
Slide 8: 2025年2月期Q3 連結貸借対照表
2025年2月期Q3 連結貸借対照表 ©TKP Corporation. 政策投資を含む事業投資により現預金が減少し、固定資産が増加。 Q2よりリリカラをB/S連結した影響もあり、自己資本比率は6.7%の低下。 (百万円) 2024年2月期末 2025年2月期Q3 前期末比 流動資産 37,436 41,554 +4,118 (現預金) 32,069 21,774 △10,295 (売掛金) 3,915 8,772 +4,856 固定資産 42,235 58,153 +15,917 (有形固定資産) 24,414 36,378 +11,963 資産合計 79,672 99,707 +20,03
Slide 9: 自己株式取得の決定
自己株式取得の決定(本日1/14発表) ©TKP Corporation. 足許のバランスシートや営業キャッシュフローの状況を鑑み、株主還元の強化および資本効率性の向上を図 るため、自己株式の取得を決定。 取得対象株式の種類 普通株式 取得し得る株式の総数 最大214万株 (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 5.05%) 株式の取得価額の総額 最大35億円 取得期間 2025年1月15日〜2025年5月23日 取得方法 東京証券取引所における市場買付 8
Slide 10: 業績予想の修正
業績予想の修正(本日1/14発表) ©TKP Corporation. 貸会議室事業の需要回復が前回予想よりも下ぶれてしまったことや、リリカラ事業における販売量の低下・ 一部売上高の期ずれが発生したこと等により2025年2月期の業績予想を修正。 売上高・経常利益は変わらず過去最高となる見込み。 2024年2月期 2025年2月期 2026年2月期 当初計画 新計画 修正予想 業績予想 当初計画 当初計画 (百万円) 実績 新計画 新計画 2023年4月13日公表 2024年7月11日公表 2024年4月15日公表 2023年4月13日公表 2023年4月13日公表 過去最高 売上高 36,30
Slide 11: 2025年2月期 Q3事業概況
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 2025年2月期 Q3事業概況 10 10
Slide 12: 出退店実績
出退店実績 ©TKP Corporation. Q3では9施設の出店および既存施設の増床により4,093坪(貸会議室:約2,700坪)の増床。 2023年 2024年 2025年 2月期 2月期 通期 通期 2月期 主なQ3 新規 +4施設 +16施設 +18施設 出店施設 出店数 (Q3:+9施設) +227坪 +271坪 TKP博多口 TKP京都四条 増床数 +8,927坪 +13,439坪 +9,709坪 カンファレンスセンター カンファレンスセンター (Q3:+4,093坪) 退店数 △5施設 △25施設 △9施設 (Q3:△0施設) +330坪 +435坪 +1,215坪 減床数 △
Slide 13: グレード別 施設数・会議室数
グレード別 施設数・会議室数 ©TKP Corporation. グレード 2023.2期末 2024.2期末 2025.2期Q3 ブライダル施設 シルク 施設数 24 24 60 のバンケット CIRQ 室数 51 50 220 面積(坪) 19,776 19,956 35,408 大型・新築の ガーデンシティ 施設数 25 30 31 オフィスビル PREMIUM 室数 295 341 342 (GCP) 面積(坪) 15,392 18,151 18,403 大型・中古ホテル ガーデンシティ 施設数 36 44 44 277施設 バンケット (GC) 室数 381 478 498 面積(坪
Slide 14: 貸会議室・フレキシブルスペース KPI推移−坪あたり売上高
貸会議室・フレキシブルスペース KPI推移−坪あたり売上高 ©TKP Corporation. 坪当たり売上高は、Q3前年同期に対し2,516円(約7%)と増加し、Q3同期比較でコロナ前水準を超えた。 今後は単価もさることながら会議室面積を増やすことで売上の底上げを目指す。 70,000 坪あたり売上高/月 45,000 有効会議室面積(坪) 四半期平均(円) 有効会議室面積 坪あたり売上高 39,477 39,079 37,980 40,000 60,000 37,143 36,087 35,464 33,687 33,286 35,000 31,780 50,000 34,348 29,6
Slide 15: 利用用途の売上高割合推移
貸会議室・フレキシブルスペース 利用用途の売上高割合推移 ©TKP Corporation. 利用用途別の売上高は、前年同期と同様の傾向。 研修、懇親会・パーティの受注が好調でコロナ前Q3と比較しても増加している 会議 採用関連 研修 セミナー 懇親会・パーティ 試験 その他 100% 11.0% 15.0% 14.3% 13.6% 17.2% 90% 20.1% 23.4% 20.5% 21.3% 24.1% 29.1% 26.3% 25.6% 29.3% 26.5% 26.9% 25.7% 26.9% 23.5% 24.0% 3.0% 8.1% 35.9% 7.7% 4.7% 80% 2.
Slide 16: 事業戦略アップデート
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 事業戦略アップデート 15 15
Slide 17: 貸会議室・フレキシブルスペース
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 貸会議室 フレキシブルスペース 16 16
Slide 18: 出店進捗
出店進捗 ©TKP Corporation. 9月 10月 10月 10月 出店 出店 出店 出店 +117坪 +227坪 +271坪 +330坪 TKPガーデンシティ TKP博多口 TKP京都四条 TKP田町駅前 帯広駅前 カンファレンスセンター カンファレンスセンター カンファレンスセンター Q3で約2,700坪の新規出店・増床を達成 11月 11月 11月 11月 10月 出店 出店 出店 出店 増床 +1,215坪 +435坪 +34坪 +49坪 +78坪 TKP新橋汐留 TKP仙台⻘葉通 TKP Sprout Muse TKPオーディオテクニカ TKPガーデンシティ カンファレンスセ
Slide 19: fabbit出店進捗
fabbit出店進捗 ©TKP Corporation. APAMAN社よりfabbit事業を譲り受け、フレキシブルオフィス市場に再参入。 TKPとの共同出店、既存拠点のfabbitへのコンバージョンを併せることで早期での100拠点達成を目指す。 ▼4種類サービスを展開 TKPのリソースを掛け合わせ 事業シナジーを発揮する ▼国内外20拠点を運営 TKPと共同出店 TKP拠点の転換 による による 「仕入れ能力強化」 「ネットワーク効果拡大」 「コスト最適化」 「貸会議室顧客の利便性向上」 今後3年間でfabbitを100拠点まで拡大し 国内フレキシブルオフィス業界No.1を目指す 18
Slide 20: fabbit グレードバリュエーション戦略
グレードバリュエーション戦略 ©TKP Corporation. 簡易機能を揃えた「fabbit Spot」のブランドを新設し、TKPの既存施設に展開し出店スピードを加速する。 グレードバリュエーション戦略を活かし、事業採算性を確保することでフレキシブルオフィス業界1位へ。 fabbit レンタル オフィス コワーキング スペース 全てのサービスを取り揃えた バーチャル 総合機能型施設ブランド 貸会議室 オフィス fabbit Spot ラウンジ スポット利用の機能を完備し 短期オフィスを受注生産する 短期オフィス 機能特化型施設ブランド 19
Slide 21: TKPのリソースを組み合わせた総合アウトソーシング体系
TKPのリソースを組み合わせた総合アウトソーシング体系 ©TKP Corporation. あらゆる企業フェーズにフレキシブルに対応するプラットフォームを提供可能。 “ハード&ソフトの両面”でソリューションを提供し競合との差別化を実現。 事務局代行 イベントプロデュース イベントプロデュース (マーケティング支援) (マーケティング支援) ホテル&リゾート ホテル&リゾート (出張/宿泊研修) (出張/宿泊研修) ホテル&リゾート 短期オフィス 短期オフィス (出張/宿泊研修) 売上 貸会議室 貸会議室 貸会議室 レンタルオフィス レンタルオフィス レンタルオフィス レンタルオフィス コワーキ
Slide 22: ホテル・宿泊研修
©TKP Corp. ©TKP Corporation. ホテル・宿泊研修 21 21
Slide 23: 出店進捗
出店進捗 ©TKP Corporation. Q3ではアパホテル<和歌山>を開業し、TKPの運営するアパホテルは建設中を含む全国16棟・3,005室。 また、新業態の宿泊施設も展開を進め、事業領域の拡大を見込む。 アパホテル〈和歌山〉 グランレクトーレ湯河原 11/20 25年2月 市内の会議室と連携した宿泊を伴 開業 開業予定 「レクトーレ」シリーズの上位ブ う研修やセミナー旅行などのビジ ランド。サウナ・スパや多彩な過 ネス利用に加え、和歌山城や白浜 ごし方を提供するラウンジを完備。 温泉なども近く、レジャー・イン オフサイトミーティングや宿泊研 バウンド需要にも対応し、地域経 142室
Slide 24: 出店進捗
出店進捗 ©TKP Corporation. Q2開業 Q2開業 2025年2月期以降開業予定ホテル 石のや アパホテル(FC) レクトーレ 新業態 アパホテル帯広駅前 その他宿泊施設 Q3開業 アパホテル函館駅前 Q2開業 開発プロジェクト TKPコテージホテル羽生(仮称) アパホテル和歌山 2025年4月開業予定 箱根強羅 2024年11月開業 2027年開業予定 アパホテル 京都五条大宮 SHONIN PARK 2025年夏開業予定 グランレクトーレ湯河原 全面改装グランドオープン 2025年2月開業予定 アパホテル湘南 辻堂駅前 2025年1月開業予定 直営 全 29施設 (2024年
Slide 25: 政策投資・事業提携
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 政策投資・事業提携 24 24
Slide 26: 政策投資・事業提携の方針
政策投資・事業提携の方針 ©TKP Corporation. 出資先の特徴を活かし、TKP事業と組み合わせることで、新たな事業領域を創出。 地方創生 業 界 連 12.59% 60.00% フレキシブルスペース 事 携 ブライダル事業 CIRQ 業 53.01% ブライダル施設 強 壁紙・床材 ガーデンシティプレミアム 化 インテリア供給 レンタルオフィス 品 川 ガーデンシティ 新 配 ぜ 規 カンファレンスセンター ん 事 10.23% 人 レンタルオフィス 業 新規事業 紹 21.15% 開 ビジネスセンター 介 賃貸関連サービス 所 イベント企画 発 事業再生 コワーキング スター貸会
Slide 27: ブライダル事業
ブライダル事業 ©TKP Corporation. 株式会社ノバレーゼ 株式会社エスクリ 設立 2000年11月 2003年6月 代表者 代表取締役社⻑ 荻野 洋基 代表取締役社⻑CEO 渋谷 守浩 上場市場 東京証券取引所スタンダード市場 東京証券取引所スタンダード市場 事業内容 ブライダル事業、婚礼プロデュース部門 挙式・披露宴の企画・運営を行うブライダル事業 所有割合 婚礼衣裳部門、レストラン部門 12.59% 所有割合 所有株式数 普通株式:15,000,099 株 60.00% 普通株式:1,700,000株、A種種類株式:3,000株 提携について これまでの提携の経緯と今後の方向
Slide 28: ブライダル事業
ブライダル事業 ©TKP Corporation. イメージ パーティー実施者 パーティー非実施者 招待人数 436億円 296億円 ブランド・本物嗜好の 大規模ラグジュアリー婚 90人 809億円 2,256億円 700億円 細部までこだわる 60人 プレミアム婚 パーティー非実施 自分もゲストも満足 フォト実施 コスパ重視の ザ・スタンダード婚 メリハリ婚 9.9万組 30人 407億円 933億円 少人数高単価 身内のみ おもてなしにこだわる コミュニティ別 こじんまり婚 スモールリッチ婚 ゲスト別開催婚 200万円 350万円 500万円 施行総額 ノバレーゼとエスクリそれぞれの事業特
Slide 29: リリカラ 取り組み進捗
リリカラ 取り組み進捗 ©TKP Corporation. 2024年8月2日付で締結した当社とAPAMAN株式会社との業 務提携契約に基づき、アパマン・リリカラ間の連携を強化。 アパマン専用品番を作成し、アパマン管理物件におけるリ リカラ商材の活用を促進。 ▲アパマン専用品番 見本帳 ・TKP施設を活用したリリカラ商品の販売促進 ・地方営業所における戦略的fabbit施設の活用 ・相互顧客へのタッチポイントの創出 ・バックオフィスにおける業務効率化・コスト低減の実施 ▲TKP施設における販売促進イメージ 28
Slide 30: 事業注力ポイント
事業注力ポイント ©TKP Corporation. 貸会議室・フレキシブルスペース 通期連結売上高※ 中期経営計画 (百万円) 150,000 • 新規出店は厳選しつつも積極的に継続、 今後も大規模施設を中心とした出店を検討。 • 満を持してfabbit事業の運営をスタート。 子会社間シナジーを発揮し オフィスの総合サービスを拡充し、 連結売上高 フレキシブルオフィス業界のNo.1ブランドへ 1,000億円へ 100,000 ホテル・宿泊研修 • 底堅い需要に応じた出店・増床リニューアルを 継続 50,000 政策投資・事業提携 • リリカラの事業強化を推進、ブライダル業界の 連携強化・シナ
Slide 31: Appendix
©TKP Corp. ©TKP Corporation. Appendix 30 30
Slide 32: ビジネスモデル「空間再生流通」
ビジネスモデル「空間再生流通」 ©TKP Corporation. 不動産を保有せずに賃貸借・業務委託等の契約で確保し、小分けして周辺サービスを付加することで、 ワンストップで総合的な空間サービスを提供する 仕入れ 小口化 会議 + (契約) 高付加価値化 研修 レンタルオフィス 懇親会 空間を小分けにし 多様なサービスを付加する 機材・オフィス家具 弁当・ケータリング 等 × 不動産オーナー ユーザ企業 契約などの手間をかけずフレキシブルな期間・用途で利用が可能 31
Slide 33: TKPの競争優位性
TKPの競争優位性 ©TKP Corporation. 貸会議室を主軸に全国に幅広いネットワークを展開しているのはTKPのみ。さらに、幅広いオプションサービ ス・柔軟なオペレーションに秀でているほか、フレキシブルオフィスの提供も可能。 そのため、幅広い顧客層のニーズに応える事ができ、競合と比較して優位性は非常に高い。 TKP B社 ビジョン C社 D社 + A社 ベルサール AP センター ステーション カンファレンス fabbit 拠点数 295 38 20 18 4 (全国) (TKP277,fabbit18) 拠点数 99 38 13 16 3 (都内) (TKP91,fabbit8)
Slide 34: ビジネスモデルの特徴
ビジネスモデルの特徴 ©TKP Corporation. 収益性の源泉は、景気後退時等に安価な賃料で仕入れた物件群にある。また、普通借家契約や、途中解約条 項を付加した定期借家契約、業務委託契約等を組合わせ、固定家賃支払リスクを低減させている ▼契約形態 ※2024年11月末時点 契約形態 契約の主な特徴 施設数 ▼費用形態 業務委託契約 売上歩合での賃料支払い等 144施設 ガーデンシティ大阪梅田:2,152坪 様々な条件設定が可能 (52.0%) 普通借家契約 6ヵ月前予告での 43施設 固定家賃 解約が可能 (15.5%) 変動家賃 52.0% 48.0% 市ヶ谷カンファレンスセンター:
Slide 35: 当社が運営する宿泊施設の形態
当社が運営する宿泊施設※の形態(2024年11月末 全29施設開業前含む) ©TKP Corporation. アパホテル 客室数 オープン 建物 土地 レクトーレ 客室数 オープン 建物 土地 アパホテル〈TKP札幌駅前〉 203 2014年8月 賃貸 ― レクトーレ熱海小嵐 20 2013年11月 賃貸 ― アパホテル〈TKP札幌駅北⼝〉EXCELLENT 105 2016年8月 賃貸 ― レクトーレ箱根強羅(2027年オープン予定) 23 2014年1月 所有 所有 アパホテル〈TKP日暮⾥駅前〉 278 2016年12月 所有 所有 レクトーレ軽井沢 14 2014年7月 賃貸 ― ア
Slide 36: 非財務情報
非財務情報 ©TKP Corporation. 項目 単位 22年2月期 23年2月期 24年2月期 1人当たりの研修回数 回/年 1.05 1.68 2.49 コンプライアンス研修 回/年 1.00 1.00 1.00 (情報セキュリティ等含む) 男女 賃金差異(女性/男性) % 81.0 80.3 79.6 平均時間外労働時間 時間/月 13.1 14.8 17.7 1人当たり有給休暇取得日数 日/年 17.5 19.6 16.3 育児休業取得率 % 38.1 70.4 43.3 男性 % 31.3 47.1 26.3 女性 % 60.0 100.0 72.7 女性社員比率 % 39.3
Slide 37: ご留意事項
ご留意事項 ©TKP Corporation. 本資料は、当社グループをより深く理解していただくためのものであり、 本資料に記載されたいかなる情報も、当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。 また、これらに関する投資アドバイス目的で作成されたものでもありません。 本資料に記載されている業績見通し等は、 いずれも当社グループが現時点で入手可能な情報を基にした予想値であり、 これらは市場環境や事業の進展などの不確実な要因の影響を受けます。 従って、実際の業績等は、 本資料に記載されている予想とは大きく異なる場合がありますことをご承知おき下さい。 36