Workman Co., Ltd. · TSE:7564
Workman — FY2021 Earnings Presentation
31 slides from Workman's earnings presentation, May 11, 2021
Slide 1: 2021年3月期決算説明会資料
JASDAQ(7564) 株式会社ワークマン 2021年3月期決算説明会資料 『機能と価格に新基準』 2021年5月11日
Slide 2: ご説明内容
ご説明内容 ●2021年3月期 決算の業績……………… P.3 ●2021年3月期 決算の概要……………… P.9 ●2022年3月期計画……………………… P.20 ©2021 WORKMAN CO.,LTD. All Rights Reserved 2
Slide 3: 2021年3月期 決算の業績
ご説明内容 ●2021年3月期 決算の業績 ©2021 WORKMAN CO.,LTD. All Rights Reserved 3
Slide 4: 損益計算書①(累計期間)
損益計算書①(累計期間) 20.3期 21.3期 (単位:百万円) 増 減 要 因 金額 金額 前期比 チェーン全店売上高 122,044 146,653 +20.2 直営店売上高 8,681 9,566 +10.2 加盟店売上高 113,363 137,086 +20.9 (既存店売上高) - - +14.2 営業総収入 92,307 105,815 +14.6 営業収入 23,826 29,121 +22.2 FC店期中平均店舗数845店舗(前期比+49店舗) 加盟店からの収入 20,010 25,073 +25.3 FC店荒利率36.2% 国内ベンダー仕入が前期比+8.2%増加したことで
Slide 5: 損益計算書②(累計期間)
損益計算書②(累計期間) 20.3期 21.3期 (単位:百万円) 増 減 要 因 金額 金額 前期比 海外仕入 前期比△2.6%・平均決済レート105.68円 (売上総利益) 10,557 12,638 +19.7 海外仕入に係る利益額93億28百万円 前期比+24.1% 営業総利益 34,384 41,760 +21.4 人件費(期中平均社員数+36名) +約4億6百万円 販売費 △約3億26百万円 販売費及び一般管理費 15,214 17,804 +17.0 流通センター運営費用 +約24億38百万円 減価償却費 +約3億41百万円 直営店運営(期中平均△10店舗) △約1億33百万円
Slide 6: 損益計算書(会計期間)
損益計算書(会計期間) 20.3期 4Q 21.3期 4Q (単位:百万円) 金額 前年同期比 金額 前年同期比 チェーン全店売上高 25,542 +27.6 28,956 +13.4 (既存店売上高) - +21.2 - +7.1 営業総収入 20,748 +26.9 22,713 +9.5 販売費及び一般管理費 4,119 +35.0 4,291 +4.2 営業利益 2,879 +12.1 3,822 +32.7 経常利益 3,136 +9.3 4,132 +31.8 四半期純利益 2,517 +2.9 3,703 +47.1 1株当たり四半期純利益 30円85銭 45円38銭 ©2021
Slide 7: 貸借対照表
貸借対照表 (単位:百万円) 20.3期末 21.3期末 増減 増減要因 流動資産 73,764 85,696 11,931 営業CF 213億19百万円 現金及び預金 45,240 57,813 12,572 投資CF △45億40百万円 財務CF △42億 6百万円 資 加盟店貸勘定 13,674 11,884 △1,790 秋冬商品在庫削減により、対象店舗数 819⇒809店舗 産 流通センター +9億84百万円 EC・SC倉庫 △8億5百万円 の 商品 13,660 14,077 416 未着品 +74百万円 直営店 +1億92百万円 部 固定資産 23,757 27,179 3,42
Slide 8: キャッシュ・フロー計算書
キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 20.3期 21.3期 増 減 営業活動によるキャッシュ・フロー 6,689 21,319 14,629 投資活動によるキャッシュ・フロー 4,423 △4,540 △8,964 財務活動によるキャッシュ・フロー △3,093 △4,206 △1,112 現金及び現金同等物の増加額 8,020 12,572 4,552 現金及び現金同等物の期首残高 20,220 28,240 8,020 現金及び現金同等物の期末残高 28,240 40,813 12,572 ●主な増減要因(前期との増減) 営業C/F ・加盟店貸勘定の減少 64億76百万円増加 ・た
Slide 9: 2021年3月期 決算の概要
ご説明内容 ●2021年3月期 決算の概要 ©2021 WORKMAN CO.,LTD. All Rights Reserved 9
Slide 10: 出店状況
出店状況 ●宮崎県へ初出店、全都道府県への出店達成 2021年3月末 906店舗(前期末比+38店舗) 新規出店 改装転換※2 前期末 21.3末 閉店 店舗数 ロード 全面 部分 店舗数 (単位:店数) SC※3 S&B※3 サイド 改装 改装 693 (△8) - - (△8) (△53) (△12) (△41) △1 632 175 45 34 3 8 53 12 41 - 272 (△1) (-) (△1) - 2 - 2 - - - - - 2 合計※1 868 47 34 5 8 53 12 41 △1 906 ※1.合計欄は実施店数を記載しており( )表示は合計算出から除外してお
Slide 11: 地域別状況
地域別状況 ●全ての県で既存店売上高が前年を上回る 北陸・甲信越エリア 東海エリア 北海道・東北エリア 店舗数(増減) 既存店売上前期比 店舗数(増減) 既存店売上前期比 店舗数(増減) 既存店売上前期比 新潟 21 (+1) +19.3 岐阜 23 +15.0 北海道 19 (+4) +20.2 富山 6 +28.9 静岡 38 (+1) +9.8 青森 12 +18.0 石川 6 +18.6 愛知 65 (+1) +7.4 岩手 12 +22.2 福井 9 +24.4 三重 14 +16.9 宮城 16 (+1) +14.3 山梨 12 +16.6 秋田 11 +20.5 長野 28 +1
Slide 12: 月次推移と要因
月次推移と要因 ●既存店売上・客数・客単価増減 2Q概況 3Q概況 長梅雨による低温の影響で夏物商戦の出遅れ。 10月に過酷ファッションショー・#ワークマン女 売上高増減 気温の上昇とともに販売が上向き、前年ハード 子の出店でメディア露出が増加し秋冬商品 (%) ルが高い8月でも二桁成長を維持。 が好調に推移。 客数増減 9月度は「過酷ファッションショー」の開催が10月に 11月以降は、気温影響により成長率は鈍 54.7 ズレ込み、秋物商戦の立ち上がり低調。 化したものの秋冬商品の販売は堅調に推移。 57 客単価 52 1Q概況 4Q概況 47 新型コロナウイルス感染症による緊 40ヵ月連続で
Slide 13: 販売状況(21.3期累計)
販売状況(21.3期累計) ●チェーン全店売上高1,466億 53百万円 チェーン全店 既存店 売上高 +20.2% +14.2% 客数 +19.3% +13.8% 1日平均客数 - ※166人 (+21人) 客単価 2,833円 (+0.7%) 2,815円 (+0.3%) 点単価 1,109円 (+24円) 1,095円 (+21円) 買上点数 2.6点 (±0.0点) 2.6点(±0.0点) ※1日平均客数は、運営形態により営業日数が異なる為、概数を記載しております。 既存店平均年商・1日平均客数の推移 (人) (単位:万円) 既存店平均年商 1日平均客数 16,025 190 16,0
Slide 14: 販売状況(業態別売上)
販売状況(業態別売上) ●チェーン全店売上高寄与度(月次ベース累計期間) ・既存店は前年ハードルが高く、伸長率が緩やかとなった ・ワークマンプラス改装1年目は高い効果を維持、その反面2年目の成長が課題 (%) 前期比(%) - - +11.6 +8.3 +36.0 +62.2 △2.2 +31.0 +2.3 △18.2 +20.2 店舗数(店) 45 7 632 25 14 13 27 44 92 7 906 ※既存店は新規開店及び改装リニューアルオープン月を除いて算出しております。 ※「WM+既存」はワークマンプラス業態で新規出店した店舗が対象となります。 ©2021 WORKMAN CO.
Slide 15: 販売状況(商品別売上高と要因)
販売状況(商品別売上高と要因) ●チェーン全店商品別売上高 (単位:百万円) カテゴリー 20.3期 21.3期 要 因(前期比) 売上高 前期比 売上高 前期比 ・防暑小物(+78.6%) ファミリー衣料 10,521 +21.1 13,179 +25.3 ・防寒シャツ(+68.1%) 肌着・靴下・帽子・タオル等 ・半袖Tシャツ(+36.2%) カジュアルウエア 15,833 +42.1 20,387 +28.8 ・トレーニングパンツ(+99.7%) スポーツウエア・ポロシャツ等 ・サマーカーゴパンツ(+43.5%) ワーキングウエア 38,466 +34.1 45,809 +19.1 ・空
Slide 16: 販売状況(PB商品)
販売状況(PB商品) ●PB商品売上高 872億88百万円 (前期比+39.4%) ・チェーン全店売上PB比率59.7%(前年同期比+8.3ポイント) ・PB商品 1,757アイテム(前期比+331アイテム) WORK & CASUAL アイテム数(前期) 販売点数(前期比) 販売金額(前期比) ワーク&アウトドア 473(317) 1,456万点(170.2%) 270億54百万円(153.9%) ワーク&スポーツ 385(302) 1,547万点(161.4%) 158億91百万円(154.9%) 高機能レインウェア 113( 82) 265万点(176.9%) 86億37百万円(156.
Slide 17: 販売状況(商材別実績)
販売状況(商材別実績) ●チェーン全店売上高 商材別前期比 ・アスレジャー向けPB3ブランドが成長を牽引(客層拡大) ・プロ向け商材は堅調だが、既存店の繁忙に伴うプロ顧客の離反が懸念されて おり、新業態の展開で顧客の棲み分けを見込む (単位:億円) 9.0% 54.7% + + 4.3% + ※商材別の売上高で算出しており、顧客分析結果ではございません。 ©2021 WORKMAN CO.,LTD. All Rights Reserved 21.3期 決算の概要 17
Slide 18: 店舗運営形態
店舗運営形態 ●フランチャイズ比率 95.0%(前期末比△1.1ポイント) 2021年3月期 運営形態の推移 運営形態別店舗数の推移 SC トレーニング・ストア 業務委託店(加盟店B契約) フランチャインズ・ストア(加盟店A) 店舗数 (%) 2021年 FC比率 96.1 95.0 95.6 形態 前期末 増加 減少 1000 100 3月末 87.6 900 85.2 84.3 90 82.8 フランチャイズ ・ストア 834 61 34 861 800 80 700 70 業務委託店 3 - 1 2 600 60 500 903 50 660 692 734 861 653 834 40
Slide 19: 在庫(物流コスト)
在庫(物流コスト) ●秋冬商品の生産調整により、在庫及び配送コストを抑制 1店舗当たり売価在庫 秋冬商品の消化が進み、在庫削減が図れた。 (万円) 19.3期 20.3期 21.3期 4,000 3,000 2,000 1Q 2Q 3Q 4Q コスト管理が課題であり、需要予測に基づく生産体制の確立と物流イン DC在庫・配送コスト率 フラへの投資でコストの抑制を図る。 (億円) 20.3期在庫 21.3期在庫 20.3期配送コスト率 21.3期配送コスト率 (配送コスト率 %) 180 11.0 130 9.0 80 7.0 30 5.0 1Q 2Q 3Q 4Q ©2021 WORKMAN CO
Slide 20: 2022年3月期計画
ご説明内容 ●2022年3月期計画 ©2021 WORKMAN CO.,LTD. All Rights Reserved 20
Slide 21: 2022年3月期計画
2022年3月期計画 新業態・新フォーマットの確立 出店政策 物流政策 ・#ワークマン女子のロードサイド出店を加速 ・伊勢崎流通センター増設(’21/9月) ・商業集積地、駅前立地へ出店(空白立地) ・西日本流通センター新設(竣工時期未定) ・スクラップ&ビルドの推進 ・130坪・150坪店舗の標準化 「声のする方に、進化する」 客層拡大 お客様満足度の向上 商品政策 販売政策 『驚き』のある製品開発 顧客利便性向上・オペレーション改善 ・アンバサダーとの製品開発で新機能・新カテゴリーに挑戦 ・#ワークマン女子のFC化 ・プロ向け商品の再構築、価格・機能・デザイン強化 ・PRとMDの連動強化で
Slide 22: 出店計画
出店計画 ●3つの業態で国内1,500店舗体制を目指す 22.3月期 出店予定 22.3期 改装予定※2 前期末 22.3末 中長期 閉店 店舗数 ロード 全面 部分 店舗数 目標 (単位:店数) SC※3 S&B※3 サイド 改装 改装 632 (△13) - - (△13) (△62) (△2) (△60) △2 555 200 272 43 30 - 13 62 2 60 - 377 900 (-) (-) (-) 2 11 5 6 - - - - - 13 400 合計※1 906 54 35 6 13 62 2 60 △2 945 1,500 現時点での計画となり変更になることがござ
Slide 23: 出店戦略
出店戦略 ●持続的成長を見込む店舗展開 持続的 01. 02. 03. +α 成長 ex. 出店密度の低いエリアへ出店 スクラップ&ビルドの推進 新業態で新たな客層の開拓 シューズ レイン (新店) (既存店) プロ専門 アウトドア専門 ・ ・ ・ Topics Topics Topics ⚫ 西日本エリアを中心にドミナ ⚫ 販売ポテンシャルに合わせ ⚫ 出店密度及び人口密度が高いエリアへロー ントエリア化 たS&Bの実施 ドサイド出店し、顧客の棲み分けを行う ⚫ 売場面積130坪を標準に、 ⚫ S&Bに合わせて店舗、駐車 ⚫ SC店舗の成功事例をロードサイドに応用し 150坪の大型店舗も出店
Slide 24: 商品開発
商品開発 ●機能と価格で「驚き」のある製品を生み続ける 22.3期のテーマ お客様ニーズが多様化しており、ワークスーツ やアウトドアギアなどの新カテゴリー開発を推進 するとともに、プロ向け商材の再構築として、 ワーキングウエアではPBで新たなブランディン 01. グをスタート。セーフティシューズではアウトド 新機能・新カテゴリー開発 アやスポーツで求められる機能性やデザイン性を ワークに活用したリニューアルを施します。 そして、生産管理では納期の「見える化」を図 り、四季を意識したMDを推進することで在庫の 最適化に取り組みます。 02. プロ向け商材の再構築 アウトドア需要の拡大、 ギア取扱
Slide 25: 販売促進
販売促進 ●話題性のあるPRとMDをリンクさせ、売上最大化 PR MD ・年間販促計画 ・4シーズン制推進 ・製品発表会 ・生産管理強化 ・オンライン展示会 ・売場でのコーディ ・重点販売商品 ネート提案 リリース ・SNSワークマン公式アカウント ・アンバサダー・マーケティング 44 人 50 人 フォロワー目標 新ジャンルの拡大 約 13万人 20 万人 約 5万人 10 万人 ・フィッシング、ガーデニング、サイクリスト ワーキング(ドライバー) etc… ©2021 WORKMAN CO.,LTD. All Rights Reserved 2022年3月期 計画 25
Slide 26: EC販売
EC販売 ●C&C通販の利便性向上で店舗送客を推進 店舗検索ページ閲覧数 店舗受取通販比率 年間 2,800万PV → 前期57% 目標 70% (前期比+470万PV) ・効果的なイベント開催やメディア露出の高まりで、オフィシャルHPへのアクセス が急増しております。これらを店舗受取通販へ誘導いたします。 21.3期 売上高 22.3期 目標 24.4億円 (期初計画30億円) → 売上目標の達成より、 利益を生み出す体制構築 ※店舗受取分も含んております。 ・2014年3月期よりEC販売をスタートし、売上至上主義で毎期約2倍の成長を維持し ておりました。EC事業の拡大を見据え、利益第一主義
Slide 27: 新需要予測発注システム
新需要予測発注システム ●在庫の最適化と店舗業務の効率化 AI活用の特徴 01. 02. 03. アルゴリズムの自動選択 ビッグデータから最適値の 利益を最大化する数値を計算 (発注ロジック) 自動計算 強化学習 ・売上・利益 需要予測に 店舗在庫の 生産数の 本部在庫の の最大化 AIを活用 最適化 最適化 最適化 ・店舗業務改善 ・導入スケジュール システム開発 パイロット店舗で検証 470店舗で稼働※ 700店舗で稼働※ 全店稼働 スタート (1店舗) 2020.3 2021.2 2021.12末 2022.12末 ※現時点で予定となり、検証状況によっては流動的に変更いたします。 ©20
Slide 28: SDGsの取り組み
SDGsの取り組み WORKMAN’s SDGs ワークマンはSDGs(Sustainable Development Goals‐持続可能な開発目標)の 実現に「本業」を通じて貢献していきます。SDGsは長期目標であり、当社とし ては「継続性」が重要と考えます。先ずは、背伸びをせずに本業で出来ることか ら優先的に取り組みます。次に、取り組みの深化と拡大を計ります。 環境 Environment 社会 Social 製品廃棄率を 1%以下にします。 当社製品は多いものでSサイズから7Lサイズまで在庫を持ちます。 デニム製品のレーザー加工や原着糸使用、再生繊維使用など、環境に配 廃番やモデルチェ
Slide 29: 2022年3月期計画
2022年3月期計画 ●純利益ベースで11期連続の過去最高益達成を目指す 21.3期 22.3期 2Q予想 22.3期 通期予想 (単位:百万円) 金額 前期比 金額 前期比 金額 進捗率 チェーン全店売上高 146,653 +20.2 74,792 +9.5 156,174 +6.5 (既存店売上高) - +14.2 - +3.3 - +1.4 営業総収入 105,815 +14.6 53,732 +9.1 114,445 +7.0 販売費及び一般管理費 17,804 +17.0 9,818 +10.6 20,074 +8.0 営業利益 23,955 +25.0 12,425 +8.4 26
Slide 30: 株主還元
株主還元 ●基本方針 1株当たり当期純利益と配当金の推移 30%を目処 (円) (%) 250 1株当たり当期純利益(円) 配当性向 1株当たり配当金(円) 220.00 当社は、株主の皆様に対して、適正な利益配分を継続 配当性向(%) 208.80 して実施することを経営の重要課題と位置づけ、永続的 な成長を実現するために必要な内部留保の充実を図りな 200 がら、業績に基づいた利益の配分を行っております。 60.0 163.82 150 ●1株当たり配当金 120.20 ・2021年3月期 64円予定(11期連続増配) 96.12 100 14円増配 30.0 30.2 30.4 30.5
Slide 31: お問い合わせ先
■本資料は弊社をご理解いただくために作成したもので、弊社への投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関 する決定は、投資家の皆様ご自身の判断で行われるようお願い致します。 ■本資料は正確性を期すために慎重に作成しておりますが、完全性を保証するものではありません。本資料中の情報に よって生じた障害や損害については、弊社 は一切責任を負うものではありませんのでご了承下さい。 ■本資料中の業績予想及び事業計画等の将来の見通しは、作成時点で入手可能な情報から作成しておりますが、事 業環境が大きく変動することも考えられることから、実際の業績が見通しと大きく異なる可能性があることをご了承下さい。 株