Daisyo Corporation · TSE:9979

Daisyo — Q2 FY2024 Earnings Presentation

28 slides from Daisyo's earnings presentation, Apr 26, 2024

  1. Slide 1: 2024年8月期第2四半期 決算説明資料

    Ato Bry PEAZREE 2024444 26H 2024478 J4 5 274-F Te EER RAs n7hB RAOAITIL RUMP CAP gee RRIGBAL i ee Ror oe ar - ie. AVEY Ne ai BENT7ORE =, Ae ae i son (>) eo Y x g ig HK Rb rp BE 3g DAISYO CORPORATION

  2. Slide 2: 目次

    ⽬ 次 1.連結売上⾼・損益の状況 (1)連結損益計算書(P/L) (2)セグメント別の状況 (3)既存店売上⾼の状況 2.販売費及び⼀般管理費の内訳 3.連結営業外損益・特別損益の内訳 4.連結貸借対照表(B/S) 5.連結キャッシュ・フロー 6.店舗の状況 (1)新規出店・改装等、及びグループ店舗状況 (2)都道府県別分布状況 1

  3. Slide 3: 2024/8期 第2四半期 決算概要

    DAISyO CORP. |. 2024/87 ASS 2 DU>¢ HH AEORE

  4. Slide 4: 連結損益計算書(P/L)

    1.連結売上⾼・損益の状況 (1)連結損益計算書(P/L) (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 第2四半期実績 第2四半期実績 ⾦額 構成⽐ ⾦額 構成⽐ ⾦額 ⽐率差 売 上 ⾼ 21,132 100.0% 25,014 100.0% 3,882 ― 売上原価 12,259 58.0% 15,321 61.3% 3,062 +3.2% 販売費及び⼀般管理費 9,696 45.9% 9,226 36.9% ▲469 ▲9.0% 営業利益 ▲823 ▲3.9% 466 1.9% 1,289 +5.8% 営業外収益 61 0.3% 351 1.4% 290 +1.1% 営

  5. Slide 5: セグメント別の状況

    1.連結売上⾼・損益の状況 (2)セグメント別の状況(内部売上⾼含む) (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 第2四半期実績 第2四半期実績 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 飲⾷事業 10,984 ▲312 11,632 689 648 1,001 卸売・ロジスティクス事業 11,810 143 15,274 344 3,464 200 不動産事業 902 175 916 193 13 17 フランチャイズ事業 408 152 460 173 51 21 その他 256 ▲13 320 ▲1 63 12 調整額 ※ ▲3,229 ▲968 ▲3,5

  6. Slide 6: 既存店売上高(対前年比)

    1.連結売上⾼・損益の状況 (3)既存店売上⾼(対前年⽐) <前年⽐実績推移表> ‘24/2⽉期 ‘22/8⽉期 ‘23/8⽉期 9⽉ 10⽉ 11⽉ 12⽉ 1⽉ 2⽉ 3⽉ 累計 売上⾼ 148.0 141.2 124.2 111.9 115.6 122.9 114.3 111.1 116.8 106.8 客 数 135.0 125.2 108.7 101.3 104.0 111.1 107.3 104.8 106.2 102.0 客単価 109.6 112.8 114.3 110.5 111.2 110.6 106.6 106.0 109.9 104.7 ➢ '21/7⽉〜9⽉「緊急事態

  7. Slide 7: 販売費及び一般管理費の内訳

    2.販売費及び⼀般管理費の内訳 (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 第2四半期実績 第2四半期実績 ⾦額 対売上⽐率 ⾦額 対売上⽐率 ⾦額 ⽐率差 ⼈件費 5,043 23.9% 5,009 20.0% ▲34 ▲3.8% 地代家賃 1,590 7.5% 1,435 5.7% ▲154 ▲1.8% ⽔道光熱費 808 3.8% 581 2.3% ▲226 ▲1.5% 減価償却費 456 2.2% 406 1.6% ▲49 ▲0.5% 消耗備品費 331 1.6% 348 1.4% 17 ▲0.2% 衛⽣費 162 0.8% 127 0.5% ▲35 ▲0.3% 販促

  8. Slide 8: 連結営業外損益・特別損益の内訳

    3.連結営業外損益・特別損益の内訳 (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減 備 考 第2四半期 第2四半期 営業利益 ▲823 466 1,289 投資有価証券売却益 4 224 219 7銘柄売却 受取保険⾦・受取損害賠償⾦ 30 55 25 受取利息 0 10 10 受取配当⾦ 3 1 ▲1 貸倒引当⾦戻⼊額 2 1 ▲1 その他 20 58 37 営業外収益 61 351 290 ⽀払利息 38 42 4 貸倒引当⾦繰⼊額 8 5 ▲2 その他 39 40 1 営業外費⽤ 85 89 3 経常利益 ▲847 729 1,576 受取補償⾦ 10 159 149 ⽴退き

  9. Slide 9: 連結貸借対照表(B/S)

    4.連結貸借対照表(B/S) (単位:百万円) 2024/8⽉期 2024/8⽉期 2023/8⽉期 増減額 2023/8⽉期 第2四半期 増減額 第2四半期 流 動 資 産 12,954 12,229 ▲725 負 債 合 計 23,702 21,156 ▲2,546 現 預 ⾦ 8,165 7,729 ▲435 買 掛 ⾦ 2,319 2,093 ▲226 売 掛 ⾦ 3,082 2,857 ▲224 未 払 ⾦ 1,524 1,392 ▲132 棚 卸 資 産 1,084 1,018 ▲66 借 ⼊ ⾦ ( ⻑ 短 ) 13,917 12,017 ▲1,899 そ の 他 623 624

  10. Slide 10: 連結キャッシュ・フロー

    5.連結キャッシュ・フロー (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 第2四半期 第2四半期 1.営業活動CF 207 959 752 税引前当期純利益 ▲1,208 901 2,110 減価償却費 574 522 ▲52 減損損失 281 28 ▲252 投資有価証券売却益 ▲4 ▲224 ▲219 売上債権の増減額 ▲305 224 529 仕⼊債務の増減額 237 ▲226 ▲464 新型コロナウイルス感染症協⼒⾦の受取額 397 ― ▲397 その他営業CF 235 ▲265 ▲501 2.投資活動CF ▲167 731 899 有形固定資産の取得による⽀出 ▲55

  11. Slide 11: 新規出店・改装店、及びグループ店舗状況

    6.店舗の状況 (1)新規出店・改装店、及びグループ店舗状況 700 直営店舗数 グループ総店舗数(FC・VCを含む) 600 2024/8⽉期 586 第2四半期 500 新規出店 4 400 471 436 385 店舗改装 6 300 366 338 336 290 244 245 閉 店 3 200 '20/8月末 '21/8月末 '22/8月末 '23/8月末 '24/2月末 業態転換 新規 閉店 前期 ‘22/8⽉末 ‘23/8⽉末 による改装 ‘24/2⽉末 改装 FC VC グループ計 店舗数 店舗数 出店 VCへ 店舗数 増減 増加 減少 移⾏ 庄 や 91 66 1 ▲1

  12. Slide 12: 都道府県別 分布状況

    6.店舗の状況 (2)都道府県別 分布状況 北海道 店舗数 地域数 0店舗 1 グループ 東北・北海道地⽅ 336 店舗 29/47 県 合計 10 店舗 1〜10店舗 (2024年2⽉末現在) 4県/7県 ⻘森 0 11〜30店舗 秋⽥ 岩⼿ 中部地⽅ 中国・四国地⽅ 近畿地⽅ 0 5 34 店舗 31〜100店舗 9 店舗 2 店舗 8県/9県 5県/9県 1県/7県 ⼭形 宮城 2 0 九州・沖縄地⽅ 101〜店舗 ⽯川 13 店舗 富⼭ 新潟 福島 ⼭⼝ 島根 ⿃取 兵庫 京都 福井 4県/8県 3 2 1 2 3 0 0 0 0 3 ⻑野 群⾺ 栃⽊ 茨城 広島 岡⼭ 滋賀 岐⾩ 0

  13. Slide 13: 2024/8期 取組み状況

    DAIS¥G CORP. Il. 2024,/8F BAO $e et AY BE RO BRA

  14. Slide 14: 足許状況・基本方針

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 ➢⾜許状況 *新型コロナウイルス感染症分類が5類となり、経済活動が正常化する中で、個⼈消費は回復基調に あるものの、物価⾼による節約志向の⾼まりや⼈⼿不⾜など、引き続き先⾏きは不透明な状況が続いている ➢基本⽅針 *先⾏き不透明な事象が多い現代において、⼈々に必要なのは、 「居⼼地の良い場所」、「気の置けない仲間とのコミュニケーション」、「親切への感動」 ➾誠実な商いを通じて⼈々の幸せに奉仕したい *利潤第⼀ではなく、お客様⼀⼈ひとりの健康・⼼の安寧に貢献していく ➾安全・安⼼の⾷材を使⽤し、確かな調理技術でお客様に提供する 健康的な旬の⾷材の⾷べ

  15. Slide 15: 2024/8期 基本戦略(サマリー)

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 2024/8⽉期 基本戦略(サマリー) *コロナ禍において⽣活習慣やニーズの変化も踏まえて取り組んできた各種施策を 継続発展させ、まずは通期⿊字化を⽬指していく。 1. 事業構成⽐等の是正 *卸売・ロジスティクス事業の拡⼤強化 2. 店舗業態戦略 *強化業態の新規出店・業態変更推進 *各業態のブランディング強化 *業態ポートフォリオの充実化 ➾「ハレの⽇」「⼤衆」「インバウンド」 3. 収益安定化・補強 *グランドメニューの改定及び原価管理の徹底 ➾但し「⾷の安全・安⼼」は担保 *惣菜や鮮⿂などの加⼯業強化による仕込み負担軽減 *不動産事業およびV

  16. Slide 16: 営業施策・店舗戦略

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 1. 営業施策・店舗戦略 店舗出店戦略 ①上期実績 *「やるきホルモン」2店舗出店(熊⾕/ときわ台) ➾笹塚店に続き 計3店舗 *「満天酒場」「やる気酒場」計4店舗出店 ➾低価格業態の出店強化 *「悟⼤」⼤⾨店、「庄や」⽥町店、「寿司岩」京急上⼤岡店、「お⿂総本家」⽉島店 ②下期予定 *「満天酒場」新⽻店、「やる気酒場」笹塚店/アトレ新浦安店 ➾笹塚店は2業態営業(昼:東京純⾖腐、夜:やる気酒場) *「三村」熊本下通り店、「CAFE&BAKERY MIYABI」千葉中央駅前店、 「庄や」本⼋幡南⼝店(全⾯改装) メニュー戦略 ①旬メニューの提供 *

  17. Slide 17: デジタルマーケティング等の販促活動

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 1. 営業施策・店舗戦略 デジタルマーケティング等の販促活動による集客⼒の強化 ①デジタルマーケティング施策 *「LINE」施策 ➾会員数の増加・囲い込みを図る。キャンペーン情報、クーポンなどの配信 *「Googleビジネスプロフィール」 ➾定期投稿、⼝コミ返信の徹底・促進継続 *各種WEB媒体やSNSでの情報発信 ➾各業態のプロモーション動画の配信 等 *WEBグルメ媒体の拡充 ➾ホットペッパー、⾷べログ 等 ②モバイルオーダー・タブレットオーダーの導⼊拡⼤ *業態や店舗規模など個別店舗の状況に応じて、順次導⼊していく ➾お客様の利便性向上と同時

  18. Slide 18: 卸売・ロジスティクス事業の強化

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 2. 卸売・ロジスティクス事業の強化 ➢ 飲⾷店等のあらゆるニーズにワンストップでお応えする 「総合⽀援プラットフォーム」として、引続き機能強化・業容拡⼤ *物流センター『DS・L・ヘッドクォーター⽻⽥』を拠点とし、物流⼦会社ディ・エス物流 等を実運送業者とする「第⼀種貨物利⽤運送事業」を強化 *「卸売・ロジスティクス事業」の展開 ➾外販・倉庫・運送を⼀体化した「総合物流サービス」の展開を推進していくことを 踏まえ、セグメント分類を⾒直し、旧「卸売事業」と「運送事業」を統合 ➾前期にかけて業容を⼤きく拡⼤。並⾏して事業収益⼒の向上を図っていく *2

  19. Slide 19: 従業員確保/モチベーション向上取組み

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 3.従業員確保/モチベーション向上取組み VC(ボランタリーチェーン)事業の推進 *「努⼒が報われる会社である」という基本⽅針に基づき、独⽴⽀援制度であるVC事業の拡⼤を推進 従業員の正当評価、各種インセンティブ *研修や調理技術検定に重点を置き、能⼒のある⼈材を適正に評価 ➾接遇検定、寿司職⼈育成研修など研修の充実化 *各種インセンティブ制度の継続 ➾社⻑賞(売上過去対⽐評価)、幹部の歩合給、 インセンティブ制度(年間利益評価)、調理責任者育成⼿当 等 ⼈員の再配置 *適材適所の⼈員配置 ➾引き続き適正な⼈員配置により⽣産性の⾼い体制構築を図る

  20. Slide 20: その他各セグメント事業の強化

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 4. その他各セグメント事業の強化 不動産事業 *リーシングの強化、転貸の推進等 *⾃社物件の⽅針⾒直しにより、遠隔地や⼩型の物件を整理 ➾不動産6物件を売却 ・・・売却損益計 +56百万円 フランチャイズ事業 *引き続きVC(ボランタリーチェーン)制度の拡⼤を図る ➾⼤庄内の「パートナー事業管理部/サポート部」による事務代⾏や、営業指導などを中⼼に 全社ベースで運営サポートを強化 *VC店舗数 ➾ 2024/2⽉末:51店舗 その他事業 *ミヤビ事業:当社「カフェ&ベーカリー ミヤビ」での商品提供、 季節限定商品の開発、外部受託販売、催事販売の強

  21. Slide 21: 業務効率化・経費削減等への取組み

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 5. 業務効率化・経費削減等への取組み DXによる業務効率化推進継続 ➢テーマは「⽣産性の向上」 〜全社ベースでのDX化推進を継続 ➾システム化、デジタル化にこだわらず、抜本的な業務効率化を⽬指し、スピード感をもって取り組む *環境整備 ➾「DX推進委員会」の設置、研修・教育による意識改⾰ *RPA ➾業務の⾃動化により、事務処理を中⼼に削減。今後も更なる削減を図る *電⼦契約、ワークフローシステム ➾ペーパーレス化と共に業務効率化を図る *⽣成AI ➾導⼊に向け、試⾏中。⽂書作成、翻訳、要約、アイデア発想等の活⽤を想定 *物流部⾨の⾷材等仕⼊発注

  22. Slide 22: 財務・資金面について/剰余金の配当

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 6. 財務・資⾦⾯について ① ⾃⼰資本の状況 *2024/2⽉末時点(連結ベース)100億円 (⾃⼰資本⽐率 32.2%) ② 資⾦⾯ *2024/3⽉にシンジケートローンおよびコミットライン契約を締結(総額43億円) ➾今期以降も、有利⼦負債の圧縮を図りつつ、年度資⾦として⼀定額の 資⾦調達を⾏っていく ③ 保証⾦の適正化 *2024/2⽉末時点(連結ベース)保証⾦・敷⾦ 50億円 ➾前期末対⽐▲1億円(コロナ前’19/8⽉期末対⽐▲37億円) ➾⼀部返還交渉を引き続き継続していく 7. 剰余⾦の配当 *中間配当 ➾6円 *期末配当 ➾現時点で

  23. Slide 23: サステナビリティに関する取組み

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 8.サステナビリティに関する取組み *⼤庄グループの事業の根幹にある「安全・安⼼・鮮度・旬・健康」という基本⽅針をもとに、6つのマテリアリティを設定 ➾プロジェクトチームを⽴ち上げ各マテリアリティ毎に取組みを推進 従来取り組んでいる施策に加え今後の取組みを選定、適宜⽬標・指標を設定し推進していくとともに情報開⽰していく マテリアリティ 取組み内容 関連するSDGs 当社グループ独⾃の厳しい安全基準(=⼤庄基準)を設定し、2つの⾃社研究所 ①⾷の安全・安⼼の確保 において、農産物の残留農薬・⾷品添加物管理、衛⽣管理等の徹底を図っている。 ⾷材の購⼊か

  24. Slide 24: 資本コスト・株価を意識した経営の実現に向けた対応

    Ⅱ.2024/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 9.資本コスト・株価を意識した経営の実現に向けた対応 (円) 株価・1株当たり純資産・PBR (倍) 2,000 株価 1株当たり純資産 PBR 5.0 *市場評価 1,800 4.5 1,600 4.0 PBR:2.64倍(2024/2⽉末) 1,400 3.5 1,200 3.0 2024/2⽉末 2024/8⽉期2Q 1,000 2.5 株価終値 ÷ 1株当たり純資産 800 2.0 600 1.5 ➾当社のPBRは、資本収益性や成⻑で課題 400 1.0 200 0.5 があるとされる「1倍割れ」には該当しない 0 0.0 2018.8 2

  25. Slide 25: 通期連結業績予想

    DAISYG CORP. 18 BAD th sete Y AB(CD LVC 24

  26. Slide 26: 通期連結業績予想について

    Ⅲ.通期連結業績予想について (単位:百万円) 2024/8⽉期 2024/8⽉期 2024/8⽉期 2023/8⽉期 前年実績 上期実績 下期計画 通期計画 実 績 増 減 売 上 ⾼ 25,014 26,065 51,080 45,495 5,584 営 業 利 益 466 493 960 ▲461 1,421 経 常 利 益 729 380 1,110 ▲486 1,596 当 期 純 利 益 852 237 1,090 ▲769 1,859 *下期計画の前提 :⾜許の状況を鑑み当初計画を⼀部修正 主要事業中⼼に、当初計画と⼤きくは乖離しない事を想定 ➾主に上期の実績との差異を要因として

  27. Slide 27: 通期連結業績予想について(セグメント別計画)

    Ⅲ.通期連結業績予想について ◆セグメント別 計画 (内部売上⾼含む) (単位:百万円) 2023/8⽉期 実績 2024/8⽉期 計画 前期⽐ 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 飲⾷事業 22,531 528 23,352 1,418 821 889 卸売・ロジスティクス事業 ※1 26,261 291 31,145 714 4,883 422 不動産事業 1,815 362 1,817 372 2 10 フランチャイズ事業 872 326 970 349 97 23 その他 541 ▲27 632 4 90 31 調整額 ※2 ▲6,526 ▲1,943 ▲6,837

  28. Slide 28: 将来見通しに関する注意事項

    【将来⾒通しに関する注意事項】 本資料に記載されている、当期ならびに将来の業績⾒通し等に関する記述内容につきましては、当社が現在⼊⼿している情報 および合理的であると判断する⼀定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。 従いまして、実際の業績等は、様々な要因により⼤きく変動する可能性があることをご承知おきください。実際の業績に影響を 与える要因としては、当社グループを取り巻く経済・社会情勢や市場環境、会計基準や法律・諸制度の変更などがあります。さら に、⾃然災害などの予測不可能なリスク要因も含まれております。 また、当資料は、当社グループをより深く理解いただ

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