Slide 1: 2024年8月期 決算説明資料
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Slide 2: 目次
⽬ 次 1.連結売上⾼・損益の状況 (1)連結損益計算書(P/L) (2)セグメント別の状況 (3)既存店売上⾼の状況 2.販売費及び⼀般管理費の内訳 3.連結営業外損益・特別損益の内訳 4.連結貸借対照表(B/S) 5.連結キャッシュ・フロー 6.店舗の状況 (1)新規出店・改装等、及びグループ店舗状況 (2)都道府県別分布状況 1
Slide 3: 2024年8月期 決算概要
DAISYO CORP. | .2024,/8F HA AEORE
Slide 4: 連結損益計算書(P/L)
1.連結売上⾼・損益の状況 (1)連結損益計算書(P/L) (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 実績 実績 ⾦額 構成⽐ ⾦額 構成⽐ ⾦額 ⽐率差 売 上 ⾼ 45,495 100.0% 50,586 100.0% 5,090 ― 売上原価 27,053 59.5% 30,935 61.2% 3,882 +1.7% 販売費及び⼀般管理費 18,903 41.6% 18,650 36.9% ▲253 ▲4.7% 営業利益 ▲461 ▲1.0% 1,000 2.0% 1,461 +3.0% 営業外収益 219 0.5% 406 0.8% 186 +0.3% 営業外費⽤
Slide 5: セグメント別の状況
1.連結売上⾼・損益の状況 (2)セグメント別の状況(内部売上⾼含む) (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 実績 実績 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 飲⾷事業 22,531 528 23,505 1,448 973 919 卸売・ロジスティクス事業 ※1 26,261 291 31,695 715 5,434 423 不動産事業 1,815 362 1,815 384 0 21 フランチャイズ事業 872 326 915 347 43 20 その他 541 ▲27 640 0 99 27 調整額 ※2 ▲6,526 ▲1,943 ▲7,986
Slide 6: 既存店売上高(対前年比)
1.連結売上⾼・損益の状況 (3)既存店売上⾼(対前年⽐) <前年⽐実績推移表> ‘22/8⽉ ‘23/8⽉ ‘24/8⽉ 9⽉ 10⽉ 11⽉ 12⽉ 1⽉ 2⽉ 3⽉ 4⽉ 5⽉ 6⽉ 7⽉ 8⽉ 9⽉ 期 期 期 売上⾼ 148.0 141.2 124.2 111.9 115.6 122.9 114.3 111.1 106.8 104.8 105.5 106.7 101.2 104.5 110.4 105.0 客 数 135.0 125.2 108.7 101.3 104.0 111.1 107.3 104.8 102.0 100.9 102.5 103.8 99.8 102.7 104
Slide 7: 販売費及び一般管理費の内訳
2.販売費及び⼀般管理費の内訳 (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 実績 実績 ⾦額 対売上⽐率 ⾦額 対売上⽐率 ⾦額 ⽐率差 ⼈件費 9,946 21.9% 10,098 20.0% 151 ▲1.9% 地代家賃 3,062 6.7% 2,871 5.7% ▲190 ▲1.1% ⽔道光熱費 1,444 3.2% 1,178 2.3% ▲265 ▲0.8% 減価償却費 886 1.9% 835 1.7% ▲50 ▲0.3% 消耗備品費 681 1.5% 712 1.4% 30 ▲0.1% 衛⽣費 295 0.6% 259 0.5% ▲36 ▲0.1% 販促・広宣費
Slide 8: 連結営業外損益・特別損益の内訳
3.連結営業外損益・特別損益の内訳 (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 備 考 営業利益 ▲461 1,000 1,461 投資有価証券売却益 12 235 223 11銘柄売却 受取保険⾦・受取損害賠償⾦ 73 63 ▲10 受取利息 7 21 13 受取配当⾦ 5 4 ▲1 貸倒引当⾦戻⼊額 5 2 ▲2 受取負担⾦ 22 ― ▲22 その他 92 78 ▲15 営業外収益 219 406 186 ⽀払利息 83 98 14 ⽀払⼿数料 32 41 8 融資⼿数料 その他 128 108 ▲19 営業外費⽤ 245 249 3 経常利益 ▲486 1,157 1,
Slide 9: 連結貸借対照表(B/S)
4.連結貸借対照表(B/S) (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 流 動 資 産 12,954 14,615 1,660 負 債 合 計 23,702 23,121 ▲580 現 預 ⾦ 8,165 9,007 842 買 掛 ⾦ 2,319 2,542 223 売 掛 ⾦ 3,082 3,889 807 未 払 ⾦ 1,524 1,608 84 棚 卸 資 産 1,084 1,097 13 借 ⼊ ⾦ ( ⻑ 短 ) 13,917 13,351 ▲565 そ の 他 623 620 ▲2 社 債 425 315 ▲110
Slide 10: 連結キャッシュ・フロー
5.連結キャッシュ・フロー (単位:百万円) 2023/8⽉期 2024/8⽉期 増減額 1.営業活動CF 784 1,536 752 税引前当期純利益 ▲1,106 1,248 2,355 減価償却費 1,127 1,060 ▲66 減損損失 518 46 ▲472 投資有価証券売却益 ▲12 ▲235 ▲223 売上債権の増減額 ▲995 ▲807 188 仕⼊債務の増減額 775 223 ▲552 新型コロナウイルス感染症協⼒⾦の受取額 397 ― ▲397 その他営業CF 80 ▲0 ▲81 2.投資活動CF ▲372 370 742 有形固定資産の取得による⽀出 ▲1,190 ▲82
Slide 11: 店舗の状況(新規出店・改装等、グループ店舗状況)
6.店舗の状況 (1)新規出店・改装店、及びグループ店舗状況 700 グループ店舗数推移 【586】 直営店 FC・VC 600 2024/8⽉期 500 115 【436】 【385】 400 70 新規出店 7 300 95 【338】 94 【330】 87 471 店舗改装 21 200 366 290 100 244 243 閉 店 8 0 '20/8期末 '21/8期末 '22/8期末 '23/8期末 '24/8期末 業態転換 新規出店 閉店 ‘22/8⽉末 ‘23/8⽉末 による改装 ‘24/8⽉末 グループ 改装 増減 FC VC 店舗数 店舗数 VCより VCへ 店舗数 計
Slide 12: 都道府県別 分布状況
6.店舗の状況 (2)都道府県別 分布状況 北海道 店舗数 地域数 0店舗 1 グループ 東北・北海道地⽅ 330店舗 29/47 県 合計 9 店舗 1〜10店舗 (2024年8⽉末) 4県/7県 ⻘森 0 11〜30店舗 秋⽥ 岩⼿ 中部地⽅ 中国・四国地⽅ 近畿地⽅ 0 4 32 店舗 31〜100店舗 9 店舗 2 店舗 8県/9県 5県/9県 1県/7県 ⼭形 宮城 2 0 九州・沖縄地⽅ 101〜店舗 ⽯川 13 店舗 富⼭ 新潟 福島 ⼭⼝ 島根 ⿃取 兵庫 京都 福井 4県/8県 2 2 1 2 3 0 0 0 0 3 ⻑野 群⾺ 栃⽊ 茨城 広島 岡⼭ 滋賀 岐⾩ 0 5 7
Slide 13: 2025年8月期の取組み
DAIS¥G CORP. Il. 2025/8 HO $e et AY BE RO BRA
Slide 14: 足許状況と基本方針
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 ➢⾜許状況 *経済活動の正常化が進んでいる中で景気は緩やかに回復しつつあるものの、地政学的な緊張や不安定な 為替市場等により物価や各種コストが上昇しており、消費者や企業の負担増により先⾏きは引き続き不透明 な状況が続いている ➢基本⽅針 *先⾏き不透明な事象が多い現代において、⼈々に必要なのは、 「居⼼地の良い場所」、「気の置けない仲間とのコミュニケーション」、「親切への感動」 ➾誠実な商いを通じて⼈々の幸せに奉仕したい *利潤第⼀ではなく、お客様⼀⼈ひとりの健康・⼼の安寧に貢献していく ➾安全・安⼼の⾷材を使⽤し、確かな調理技術でお客様に提供する
Slide 15: 2025/8月期 基本戦略(サマリー)
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 2025/8⽉期 基本戦略(サマリー) *コロナ禍以降、前期まで取り組んできた各種施策を継続し、着実な事業発展と 収益⼒の強化及び安定化を図っていく 1. 事業ポートフォリオ戦略 *卸売・ロジスティクス事業の拡⼤強化 *不動産事業及びフランチャイズ事業等の取組み強化 2. 店舗業態戦略 *強化業態の新規出店・業態変更推進 *各業態のブランディング強化 *業態ポートフォリオの充実化 ➾「ハレの⽇」「⼤衆」「インバウンド」 3. 収益安定化・補強 *仕⼊の⼯夫、グランドメニュー改定等による原価管理の徹底 ➾但し「⾷の安全・安⼼」は担保 ➾厳選⾷材を使⽤
Slide 16: 営業施策・店舗戦略
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 1. 営業施策・店舗戦略 店舗出店戦略 ➢各業態のブランディング強化、業態ポートフォリオ充実化 ①前期リニューアル好事例 *「庄や」本⼋幡南⼝店、「三村」熊本下通り店、「定⾷のまる⼤」国分寺南⼝店 等 ②⾜許実績(9⽉、10⽉) *「名代 もつ鍋 お多福」博多グリーンホテルアネックス内店、 「お好みもんじゃ」⽴川店、「満天酒場」浦和店 等 ③今後の予定 *「お好みもんじゃ」蒲⽥⻄⼝店、 「三四味屋」笹塚店、「⼤喜利」東中野店、 「満天酒場」⾃由が丘店 *メインブランドである「庄や」、定⾷のまる⼤や寿司業態などの⾷事主体業態の強化 ➾ ブランディング
Slide 17: デジタルマーケティング等の販促活動
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 1. 営業施策・店舗戦略 デジタルマーケティング等の販促活動による集客⼒の強化 ①デジタルマーケティング施策 *「LINE」施策 ➾各種配信により囲い込みを図る 〜宴会コース告知、クーポン等の配信 *「Google」 ➾定期投稿・⾃動投稿の強化、メニュー情報の発信 *⼤庄公式Youtubeチャンネル「庄Tube」コンテンツ拡充 ➾各業態のプロモーション動画の他、レシピ動画、店舗のニュース動画等 の配信強化 ➾「調理甲⼦園」動画公開 〜調理技術の向上と継承を⽬的に、5年ぶり開催 *WEBグルメ媒体の拡充 ➾ホットペッパー、⾷べログ 等 ②インバウンド
Slide 18: 卸売・ロジスティクス事業の強化
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 2. 卸売・ロジスティクス事業の強化 ➢ 飲⾷店等のあらゆるニーズにワンストップでお応えする「総合⽀援プラットフォーム」 として、引続き機能強化・業容拡⼤を図っていく *物流センター『DS・L・ヘッドクォーター⽻⽥』を拠点とし、物流⼦会社ディ・エス物流 等を実運送業者とする「第⼀種貨物利⽤運送事業」を強化 *「卸売・ロジスティクス事業」の展開 ➾前期よりセグメント分類を⾒直し、旧「卸売事業」と「運送事業」を統合 外販・倉庫・運送を⼀体化した「総合物流サービス」の展開を推進していく *旬の⾷材や野菜など価値の⾼いものをご要望に応えながら提案販売してい
Slide 19: 従業員確保/モチベーション向上取組み
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 3.従業員確保/モチベーション向上取組み VC(ボランタリーチェーン)事業の推進 *「努⼒が報われる会社である」という基本⽅針に基づき、独⽴⽀援制度であるVC事業の拡⼤を推進 従業員の正当評価、各種インセンティブ *研修や調理技術検定に重点を置き、能⼒のある⼈材を適正に評価 ➾接遇検定、寿司職⼈育成研修など研修の充実化 *各種インセンティブ制度 ➾社⻑賞(売上過去対⽐評価)、幹部の歩合給、 インセンティブ制度(年間利益評価)、調理責任者育成⼿当 等 ⼈員の再配置 *適材適所の⼈員配置により、⽣産性の⾼い体制構築を図る ➾引き続き、強化事業等への⼈員
Slide 20: その他各セグメント事業の強化
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 4. その他各セグメント事業の強化 不動産事業 *⾃社物件のリーシング強化、新規出店への取組み強化 *⾃社物件の⽅針⾒直しにより、遠隔地やノンコアの物件を整理 ➾2024/8期に不動産6物件を売却 ・・・売却損益計 +58百万円 今期、⾜許で1物件売却予定 ・・・売却益約70百万円計上⾒込 フランチャイズ事業 *VC(ボランタリーチェーン)制度の拡⼤・進化を図る ➾「⼤庄ブランド」の維持・向上と、成⻑を⾒据えた制度設計・運⽤の確⽴ ➾⼤庄内の「パートナー事業管理部/サポート部」による事務代⾏業務の効率化、 営業指導等コンサル機能拡充により付加価値の
Slide 21: 業務効率化・経費削減等への取組み
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 5. 業務効率化・経費削減等への取組み DXによる業務効率化推進継続 ➢テーマは「⽣産性の向上」 〜全社ベースでのDX化推進を継続 ➾システム化、デジタル化にこだわらず、抜本的な業務効率化を⽬指し、スピード感をもって取り組む *環境整備 ➾「DX推進委員会」による取組み推進、研修・教育による意識改⾰、インフラ整備 *営業部⾨ ➾モバイルオーダー・タブレットオーダー、シフト管理、ネット予約管理、動画研修、 店舗システムのリプレイス *管理部⾨ ➾RPA、電⼦契約、ワークフローシステム、電⼦化・ペーパーレス化、 ⼈事システムの⾒直し、アウトソーシングの
Slide 22: 財務・資金面について/剰余金の配当
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 6. 財務・資⾦⾯について ① ⾃⼰資本の状況 *2024/8⽉期末時点(連結ベース)104億円 (⾃⼰資本⽐率 31.0%) ➾前期末対⽐+9億円(⾃⼰資本⽐率+2.4%) ⾃⼰資本の積み増しにより財務の健全性の向上を図っていく ② 資⾦⾯ *2024/3⽉にシンジケートローンおよびコミットライン契約を締結(総額43億円) *2021/12⽉に実施した⽇本政策投資銀⾏の制度融資(総額30億円)を 期⽇⼀括返済予定(2024/12⽉) ➾年度資⾦として⼀定額の資⾦調達は⾏っていくが、今期以降有利⼦負債の圧縮を図っていく ③ 保証⾦の適正化 *202
Slide 23: サステナビリティに関する取組み
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 8.サステナビリティに関する取組み *創業以来、「⼈類の健康と⼼の豊かさに奉仕する」という企業理念を実現するために、「安全・安⼼・鮮度・旬・健康」 というサステナビリティの考え⽅を取り⼊れた事業展開を⾏ってきた ➾基本⽅針に準じた従来の取組みに加え今後必要となる施策を選定、適宜⽬標・指標等を設定し推進していく マテリアリティ 取組み内容 関連するSDGs 当社グループ独⾃の厳しい安全基準(=⼤庄基準)を設定し、2つの⾃社研究所 ①⾷の安全・安⼼の確保 において、農産物の残留農薬・⾷品添加物管理、衛⽣管理等の徹底を図る。 各研究所で⾏った検証・検査結
Slide 24: 資本コスト・株価を意識した経営の実現に向けた対応
Ⅱ.2025/8⽉期の経営戦略及び具体的施策 9.資本コスト・株価を意識した経営の実現に向けた対応 【主要計数 推移】 (単位:百万円) (2)資本コストについて 2025/8期 2019/8期 2020/8期 2021/8期 2022/8期 2023/8期 2024/8期 計画 *まずは「財務の健全化」を優先 売 上 ⾼ 61,032 44,827 28,836 35,799 45,495 50,586 51,520 ・ 有利⼦負債の圧縮 ➾ 3年以内に50億円程度の圧縮 営 業 利 益 734 ▲3,311 ▲5,949 ▲5,390 ▲461 1,000 1,424 経 常 利 益 80
Slide 25: 通期連結業績予想について
DAISYG CORP. 18 BAD th sete Y AB(CD LVC 24
Slide 26: 通期連結業績予想について
Ⅲ.通期連結業績予想について ◆通期計画(上期/下期)前年⽐増減 (単位:百万円) 2025/8⽉期 2025/8⽉期 2025/8⽉期 2024/8⽉期 前年⽐ 上期計画 下期計画 通期計画 実 績 増 減 売 上 ⾼ 25,780 25,740 51,520 50,586 934 営 業 利 益 685 739 1,424 1,000 424 経 常 利 益 645 679 1,324 1,157 167 当 期 純 利 益 575 499 1,074 1,333 ▲259 *計画策定の前提 :事業の柱である飲⾷、卸売・ロジスティクス事業を中⼼に、 前期までに積み上げた収益⼒を強化し、今後
Slide 27: セグメント別 計画
Ⅲ.通期連結業績予想について ◆セグメント別 計画 (内部売上⾼含む) (単位:百万円) 2024/8⽉期 実績 2025/8⽉期 計画 前期⽐ 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 売上⾼ 営業利益 飲⾷事業 23,505 1,448 23,883 1,698 378 250 卸売・ロジスティクス事業 ※1 31,695 715 33,036 825 1,341 110 不動産事業 1,815 384 1,808 414 ▲7 30 フランチャイズ事業 915 347 946 359 31 12 その他 640 0 681 14 41 14 調整額 ※2 ▲7,986 ▲1,895 ▲8,83
Slide 28: 将来見通しに関する注意事項
【将来⾒通しに関する注意事項】 本資料に記載されている、当期ならびに将来の業績⾒通し等に関する記述内容につきましては、当社が現在⼊⼿している情報 および合理的であると判断する⼀定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。 従いまして、実際の業績等は、様々な要因により⼤きく変動する可能性があることをご承知おきください。実際の業績に影響を 与える要因としては、当社グループを取り巻く経済・社会情勢や市場環境、会計基準や法律・諸制度の変更などがあります。さら に、⾃然災害などの予測不可能なリスク要因も含まれております。 また、当資料は、当社グループをより深く理解いただ