Tkp Corporation · TSE:3479
Tkp — Q3 FY2024.2 Earnings Presentation
34 slides from Tkp's earnings presentation, Jan 15, 2024
Slide 1: 2024年2月期 第3四半期決算説明会
2024年2月期 第3四半期決算説明会 株式会社ティーケーピー(証券コード:3479) 2024年1月15日(月) TKPガーデンシティPREMIUM京橋 0 ©TKP Corp.
Slide 2: 目次 CONTENTS
©TKP Corp. 目 次 CONTENTS 2024年2月期 第3四半期 連結決算概要 決算・直近事業進捗サマリ 2 連結決算概要 3 事業概況 11 事業戦略アップデート 新規施設出店・増床 トピックス 16 Q4~来期に向けた経営方針 22 Appendix 25 1
Slide 3: 決算・直近事業進捗サマリ
©TKP Corp. 決算・直近事業進捗サマリ 24年2月期 Q3連結決算 • 貸会議室事業にて内定式やセミナー等の対面需要が本格回復。 また、宿泊事業も稼働・単価ともに好調となり 通年で一番の繁忙期であるQ1を超えた売上高で着地 • 新型コロナの5類移行による懇親会の再開が順調に推移し Q3会計期間の料飲売上高はコロナ前20年2月期 同期間の約7割まで回復 • Q1・Q2に続き経常利益・四半期純利益は過去最高を継続中 経営・事業トピックス • 積極出店継続のほか、2025年開業予定「アパホテル大分駅前(仮)」のFC契約を締結 2
Slide 4: 2024年2月期 第3四半期 連結決算概要
©TKP Corp. 2024年2月期 第3四半期 連結決算概要 33
Slide 5: 2024年2月期Q3 連結損益計算書
©TKP Corp. 2024年2月期Q3 連結損益計算書 23年2月のリージャス売却に伴い、売上高およびEBITDAまでの利益が前期比で減少するも、 営業利益以下段階利益は大幅に増加。引き続き力強い対面イベントの需要回復を背景に Q3累計の経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となった。 2023年2月期 2024年2月期 前年同期比 2024年2月期 (百万円) Q1 Q2 Q3 累計 Q1 Q2 Q3 累計 増減率 業績予想 売上高 13,180 12,474 12,996 38,651 9,022 8,727 9,653 27,403 △29.1% 36,300 売上総利
Slide 6: 連結損益計算書(リージャスを除いた前期業績との比較)
©TKP Corp. 2024年2月期Q3 連結損益計算書(リージャスを除いた前期業績との比較) 急速な料飲の需要回復による粗利ミックスの変化により売上高総利益率は当期Q2比で低下となるも、 四半期売上高が繁忙期のQ1を上回り着地。人材・システム投資を積極的に推進しながらリー ジャスを除いた前期比で増収増益を継続。 2023年2月期 2024年2月期 前年同期比 2024年2月期 (リージャスを除いた数値) 増減率 業績予想 (百万円) Q1 Q2 Q3 累計 Q1 Q2 Q3 累計 売上高 8,040 7,195 7,698 22,934 9,022 8,727 9,653 27,403 +
Slide 7: 調整後連結売上高/営業利益 四半期推移
©TKP Corp. 調整後※連結売上高/営業利益 四半期推移 売上高は2021年2月期のコロナ禍の底から堅調に回復中。前期は新規出店や人員増が抑制された一方、今期は 一段の需要回復を見越した積極出店・事業拡大のためのコストを積極投下している中でも、増収増益を継続 営業利益 (百万円) 営業利益率 (百万円) 12,000 コロナ前 調整後売上高 2,500 コロナ前 調整後営業利益 25% 20.1% 19.4% 19.4% 2,000 20% 10,000 15.2% 14.1% 14.0% 1,500 12.1% 15% 12.3% 10.9% 11.5% 11.6% 8,000 1,0
Slide 8: サービス別 調整後連結売上高 四半期推移
©TKP Corp. サービス別 調整後※連結売上高 四半期推移 サービス全体で増収傾向。特に2023年5月の新型コロナの5類移行を起点とした大型の懇親会の再開により、 コロナ禍から回復が遅れていた料飲の売上高が伸張。また、インバウンドや国内旅行の回復を背景に宿泊施設 の稼働が好調となっている 12,000 105 (百万円) 92 室料 オプション 料飲 宿泊 その他 キャンセル料 1,411 (貸会議室)(貸会議室) 10,000 734 76 115 739 721 114 1,258 1,369 107 982 892 142 106 961 1,422 911 8,000 1,165
Slide 9: 調整後連結営業費用推移(Q3連結累計期間)
©TKP Corp. 調整後※連結営業費用推移(Q3連結累計期間) 営業費用構造はコロナ前と概ね同様となっているが、コロナ前はなかったシステム投資費用が発生し、外注 費の売上高比率が一時的に増加。今期中に一定目途がつく見込み (百万円) コロナ前 30,000 25,000 その他 20,000 減価償却費 水光熱費 15,000 材料費 外注費 10,000 人件費 地代家賃 5,000 0 2/2020 Q3 2/2021 Q3 2/2022 Q3 2/2023 Q3 2/2024 Q3 8 ※2023年2月に売却したリージャス事業を除いた連結業績
Slide 10: 従業員数推移
©TKP Corp. 従業員数推移(日本・台湾リージャスを除く) 前期末より約20%の人員増となるも、未だコロナ前の5割程度。従業員一人当たり売上高および売上高人件費 率はコロナ前より改善しており、効率的な事業運営ができている。システム投資によるさらなる効率性向上で 人件費率を適切にコントロールしていく 3,500 (人) 3,026 3,000 コ ロ ナ 禍 2,500 2,152 1,637 1,965 2,000 臨時雇用者数 ( 平 均 ) 1,007 1,561 1,500 856 1,290 1,323 従業員数 1,238 1,212 536 323 326 429 450 1
Slide 11: 連結貸借対照表 キャッシュフロー計算書
©TKP Corp. 2024年2月期Q3 連結貸借対照表 キャッシュフロー計算書 前期末と比べ、政策投資を含む事業投資や繰延税金資産の計上により固定資産が増加。 また、有利子負債の減少により前期末の上場来最高 自己資本比率を更新し52.4%へ上昇。 引き続き高い財務健全性を確保 (百万円) 2023年2月期末 2024年2月期Q3 前期末比 流動資産 38,301 34,719 △3,581 (現預金) 32,661 28,399 △4,261 (売掛金) 3,464 4,744 +1,280 固定資産 33,788 39,389 +5,601 (有形固定資産) 23,765 23,483
Slide 12: 2024年2月期 Q3 事業概況
©TKP Corp. 2024年2月期 Q3 事業概況 11 11
Slide 13: 出退店実績
©TKP Corp. 出退店実績 24年2月期Q3は、契約満了等に伴い3施設が退店・減床となった一方、3施設を新規出店し、既存施設の増床も含 め1,737坪を新規に供給。 9月「TKPガーデンシティPREMIUM品川HEART」、10月「スター貸会議室虎ノ門法経ホール」「TKPガーデン シティPREMIUM大阪梅田新道」の契約・運営を開始。 既に今期目標の1万坪の増床・新規出店を達成するも、さらなる事業拡大のためパイプラインを獲得中 2022年 2023年 2024年 Q3出店施設 2月期 2月期 通期 通期 2月期 新規 +7施設 +4施設 +12施設 出店数 (Q3:+3施設) 増床数 +
Slide 14: グレード別 施設数・会議室数
©TKP Corp. グレード別 施設数・会議室数(2023年11月末時点) グレード 2022.2期末 2023.2期末 2024.2期3Q エスクリ社との シルク 施設数 24 24 24 共同ブランド CIRQ 室数 51 51 51 面積(坪) 19,776 19,776 19,776 大型・新築の ガーデンシティ 施設数 26 25 30 オフィスビル PREMIUM 室数 304 295 332 (GCP) 面積(坪) 15,833 15,392 18,184 大型・中古ホテル ガーデンシティ 施設数 37 36 41 バンケット (GC) 室数 365 381 465 面積(坪)
Slide 15: 貸会議室事業 KPI推移-坪あたり売上高
©TKP Corp. 貸会議室事業 KPI推移-坪あたり売上高 会議室面積を増床させながらも料飲売上の寄与により、前年同四半期(前期Q3)比+6,806円と伸長し、 コロナ前の水準に近づいた 坪あたり売上高/月 有効会議室 四半期平均(円) 坪あたり売上高と有効会議室面積の推移※ 面積(坪) 45,000 41,831 90,000 39,776 面積 坪あたり売上高 40,000 36,755 38,358 35,464 80,000 33,687 35,000 31,780 32,141 70,000 29,687 29,027 30,000 26,838 27,168 60,000 26
Slide 16: 貸会議室事業 利用用途の売上高割合推移
©TKP Corp. 貸会議室事業 利用用途の売上高割合推移 季節性によりセミナーの割合が増加。懇親会需要が本格的な回復基調となり、懇親会・パーティの利用用途 割合がコロナ前同水準を上回った。年末の納会・忘年会案件も順調に進行中 コロナ前の同四半期 会議 採用関連 研修 セミナー 懇親会・パーティ 試験 その他 100% 15.0% 90% 20.1% 23.4% 24.1% 20.5% 21.3% 26.3% 25.6% 26.5% 25.7% 23.5% 24.0% 29.1% 29.3% 26.9% 26.9% 35.9% 80% 2.9% 39.2% 7.7% 4.2% 4.9% 3.
Slide 17: 事業戦略アップデート 新規施設出店・増床 トピックス
©TKP Corp. 事業戦略アップデート 新規施設出店・増床 トピックス 16 16
Slide 18: 「TKPガーデンシティPREMIUM大阪梅田新道」オープン
©TKP Corp. 4年ぶりの関西出店 「TKPガーデンシティPREMIUM大阪梅田新道」オープン 11/1 出店 341坪 大規模な再開発が進む大阪都心にて500㎡の大ホールを備えた拠点を新規に オープン。大型研修や料飲を伴う懇親会を中心に受注獲得が進む 17
Slide 19: 「TKPガーデンシティ京都タワーホテル」増床
©TKP Corp. 「TKPガーデンシティ京都タワーホテル」増床 および新横浜への新規出店が決定 TKPガーデンシティ京都タワーホテル TKP新横浜カンファレンスセンター 2024年 2024年3月~ 2月~ ▲2フロア588坪を増床し計6フロア総面積1,359坪の ▲新横浜エリアに3施設目 大型施設へリニューアル。新たな看板も設置 全5室241坪をオープン決定 18
Slide 20: TKPの出店状況が取り上げられました
©TKP Corp. 11/24テレビ東京系列「ガイアの夜明け」に TKPの出店状況が取り上げられました https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/preview_20231124.html 19
Slide 21: アパホテル大分駅前 フランチャイズ契約を締結
©TKP Corp. 大分駅前に建設予定のアパホテル開業に向け、 アパホテルとフランチャイズ契約を締結 2025年10月 2024年3月着工、2025年10月のオープンに向け、新たに 開業予定 建設・運営予定のアパホテルのフランチャイズ契約を締結 施設概要※予定 所在地 :大分県大分市金池町1丁目8番地1 構造・規模 :鉄骨造地上12階建 敷地面積 :680㎡ 延べ床面積 :4,706㎡(1,423坪) 計画客室数 :255室 その他施設 :レストラン兼会議室、男女大浴場、ルーフトップバー スケジュール※予定 設計 :2023 年5月~2023 年11 月 起工式 :2024 年3月6日 着工
Slide 22: TKPユーザー会を開始
©TKP Corp. TKPユーザー会を開始 TKPが企画する独自の人材育成コミュニティ・プログラム 「コロナ禍で社外交流の機会が減った」「他者の取り組みを知りたい」 等のユーザーの声をもとに、TKPが人材育成担当者のコミュニティを 立ち上げ TKPが積み上げた経験と人的ネットワークで独自の人材育成プログラ ムを提供開始 【セミナー例】 • 元ソニー新規事業担当者の「失敗しない新規事業開発のポイント」 • 元キーエンス営業担当者による「成果に結びつく営業力セミナー」 • 元吉本お笑い芸人のフィナンシャルプランナーによる 「お金に振り回されないマネープランセミナー」 等 21
Slide 23: Q4~来期に向けた経営方針
©TKP Corp. 事業戦略アップデート Q4~来期に向けた経営方針 22 22
Slide 24: Q4~来期に向けた経営方針・メッセージ
©TKP Corp. Q4~来期に向けた経営方針・メッセージ • 人員増強・料飲事業の内製化やシステム投資等、 今期中はコロナ禍で縮小した事業基盤の再強化および 今後の効率化に向けた取り組みに注力する。 =来期以降の収益拡大に向けた経営基盤を整備 • 足元の活動としてTKP独自のコミュニティプログラムの開始や 新規ホテル&リゾートプロジェクトの推進等、 オフィス/不動産に囚われない高付加価値事業モデルにつながる 取組みを着実に実施 • 現時点で中期経営計画を変更するに値する事業環境の変化や 需要に対する見立ての変更はなし 23
Slide 25: Q4~来期進捗
©TKP Corp. 20,000 通期連結営業利益※1 Q 4 ~ 来 期 進 捗 (百万円) 中期経営計画 15,000 コロナ禍を乗り越え ⚫ 料飲事業部の内製化は人員補充/ TKP本格始動 調理場拡大を継続して推進中。 さらなる高みを目指し 来期4月の繁忙期に内製化率 2026年2月期の 10,000 営業利益100億円※2へ 6割を見込む ⚫ 来期Q1に向けた受注の積上げは 好調に推移。既に前期の実績水準 5,000 は固く見込んでおり、前期に回復 途上であった懇親会の実施に対す る顧客の感触も前向きである 0 ※1:2023年2月に売却したリージャス事業を過去実績数値から除いた連結
Slide 26: Appendix
©TKP Corp. Appendix 25 25
Slide 27: 新中期経営計画(2024年2月期-2026年2月期)
©TKP Corp. 新中期経営計画(2024年2月期-2026年2月期)※2023年4月13日発表 ▼連結業績計画 • 売上高 年平均成長率23% 2024年2月期 2025年2月期 2026年2月期 (百万円) 過去最高 • 24年2月期:金融費用の軽減と前 売上高 36,300 47,500 57,500 期の税効果持越しにより 経常以下利益段階での 過去最高 過去最高を達成 営業利益 5,400 7,200 9,400 • 25年2月期:懇親会を含めた貸会 (営業利益率) 14.9% 15.2% 16.3% 議室需要が新型コロナ前に完全 過去最高 回復し 経常利益 5,000 6,90
Slide 28: ビジネスモデル「空間再生流通」
©TKP Corp. ビジネスモデル「空間再生流通」 不動産を保有せずに賃貸借・業務委託等の契約で確保し、小分けして周辺サービスを 付加することで、ワンストップで総合的な空間サービスを提供する 仕入れ 小口化 会議 + (契約) 高付加価値化 研修 レンタルオフィス 懇親会 空間を小分けにし 多様なサービスを付加する 機材・オフィス家具 弁当・ケータリング 等 不動産オーナー ユーザ企業 × 契約などの手間をかけずフレキシブルな期間・用途で利用が可能 27
Slide 29: TKPの競争優位性
©TKP Corp. TKPの競争優位性 貸会議室を主軸に全国に幅広いネットワークを展開しているのはTKPのみ。さらに、貸会議室・貸ホールが主軸 事業であるが故に、幅広いオプションサービス・柔軟なオペレーションに秀でているため、特に大企業が全国で 会場を一括手配する際には、TKPがほぼ唯一の選択肢となる ビジョン TKP A社 ベルサール B社 AP C社 センター ステーション D社 カンファレンス 拠点数 (全国) 237 38 19 15 4 会議室面積 (全国/坪) 79,000 16,000 5,000 6,200 1,200 拠点数 (東京都内) 92 38 13 14 3 カバー
Slide 30: ビジネスモデルの特徴
©TKP Corp. ビジネスモデルの特徴 収益性の源泉は、景気後退時等に安価な賃料で仕入れた物件群にある。また、普通借家契約や、途中解約条 項を付加した定期借家契約、業務委託契約等を組合わせ、固定家賃支払リスクを低減させている ▼契約形態 ※2023年11月末時点 契約形態 契約の主な特徴 施設数 ▼費用形態 業務委託契約 売上歩合での賃料支払い等 112施設 ガーデンシティ大阪梅田:2,152坪 様々な条件設定が可能 (47.3%) 変動家賃 固定家賃 6ヵ月前予告での 42施設 47.3% 52.7% 普通借家契約 解約が可能 (17.7%) 市ヶ谷カンファレンスセンター:4,058坪
Slide 31: 当社が運営する宿泊施設の形態
©TKP Corp. 当社が運営する宿泊施設※の形態(2023年11月末 全20施設) 宿泊施設 客室数 オープン 建物 土地 アパホテル〈TKP札幌駅前〉 203 2014年8月 賃借 ― アパホテル〈TKP札幌駅北口〉EXCELLENT 105 2016年8月 賃借 ― アパホテル〈TKP日暮里駅前〉 278 2016年12月 所有 所有 アパホテル〈TKP東京西葛西〉 124 2017年12月 賃借 ― アパホテル〈TKP京急川崎駅前〉 143 2018年6月 所有 賃借 アパホテル〈TKP仙台駅北〉 306 2018年10月 所有 所有 アパホテル〈大阪梅田〉 162 2019年5月
Slide 32: 非財務情報
©TKP Corp. 非財務情報 項目 単位 22年2月期 23年2月期 1人当たりの研修受講回数 回/年 1.05 1.68 コンプライアンス研修 (情報セキュリティ等含む) 回/年 1.00 1.00 研修プログラム数 種類 4 10 eラーニング 提供数 件 3 19 男女 賃金差異(女性/男性) % 81.0 80.3 平均時間外労働時間 時間/月 13.1 14.8 有給休暇取得日数 日/年 17.5 19.6 育児休業取得率 % 38.1 70.4 男性 % 31.3 47.1 女性 % 60.0 100.0 健康診断受診率 % 77.5 84.5 女性社員比率 % 39.3 39
Slide 33: ご留意事項
©TKP Corp. ご留意事項 本資料は、当社グループをより深く理解していただくためのものであり、 本資料に記載されたいかなる情報も、当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。 また、これらに関する投資アドバイス目的で作成されたものでもありません。 本資料に記載されている業績見通し等は、 いずれも当社グループが現時点で入手可能な情報を基にした予想値であり、 これらは市場環境や事業の進展などの不確実な要因の影響を受けます。 従って、実際の業績等は、 本資料に記載されている予想とは大きく異なる場合がありますことをご承知おき下さい。 32
Slide 34: IR情報FAQページを開設しました
IR情報FAQページを開設しました https://www.tkp.jp/ir/faq/ 33