Slide 1: 平成22年9月中間期 決算説明資料
平成22年9月中間期 決 算 説 明 資 料 Listed Company 6488
Slide 2: 平成22年9月中間期 決算概要
平成22年9月中間期 決算概要
Slide 3: 平成22年9月中間期の総括
平成22年9月中間期の総括 売上高:増収となりました。 1.積極的な提案型営業の推進 1 積極的な提案型営業の推進 積極的な省エネ、高効率化提案 セミナセンターやキャラバンカーの有効活用 2 グループ会社の業績が順調に推移 2.グル プ会社の業績が順調に推移 3.新興国向け輸出が好調 4.積極的な新製品投入
Slide 4: 経常利益:増益となりました
経常利益:増益となりました。 増益となりました 増益要因 1.好調な売上高 な売 高 2 好調に推移している子会社 2.好調に推移している子会社 マイナス要因もあります。 為替変動による為替差損の発生と海外利益 の目減り
Slide 5: 四半期純利益:減益となりました
四半期純利益:減益となりました。 減益となりました 減益要因 1.遊休土地にかかる減損損失の計上 遊休 減損損 計 2 資産除去債務に関する会計基準の適用によ 2.資産除去債務に関する会計基準の適用によ る過年度影響額の計上 3.子会社での税負担増加
Slide 6: 平成22年9月期の中間連結貸借対照表
平成22年9月期の中間連結貸借対照表 (単位:千円) 前中間期 当中間期 増 減 額 流動資産 5 422 990 5,422,990 6 130 500 6,130,500 707 510 707,510 有形固定資産 1,579,914 1,498,511 △ 81,403 無形固定資産 154,690 , 98,803 , △ 55,887 , 投資その他資産 1,743,732 1,755,875 12,143 固定資産 3,478,337 3,353,190 △ 125,147 資産合計 8,901,327 9,483,690 582,363 流動負債 843,117 1,080,7
Slide 7: 中間連結貸借対照表の主な変動要因
平成22年9月期の中間連結貸借対照表の 主な変動要因 流動資産: 主に利益計上による資本増加 現預金増加 主に利益計上による資本増加→現預金増加 有形固定資産: 主に減価償却による減少 無形固定資産: 主に減価償却による減少 流動負債: 出荷に連動した仕入債務の増加 利益増加に伴う未払法人税等の増加
Slide 8: 中間連結損益計算書
平成20年9月期の中間連結損益計算書 (単位:千円) 前中間期 当中間期 増 減 額 売上高 2,634,754 2,927,661 292,907 売上原価 1 534 596 1,534,596 1 667 586 1,667,586 132 990 132,990 売上総利益 1,100,158 1,260,074 159,916 販売費及び一般管理費 1,019,143 1,023,003 3,860 営業利益 81,014 237,070 156,056 営業外収益合計 150,971 78,628 △ 72,343 営業外費用合計 23,150 63,348 40,198 経常利益
Slide 9: 中間連結損益計算書の主な変動要因
平成20年9月期の中間連結損益計算書の 算 主な変動要因 営業損益: 増加売上高による固定費負担割合の改善 営業外損益: 為替変動の影響を大きく受けたもの 特別損失: 特別損失 減損損失、会計基準適用時差異の影響 法人税等: 子会社での税負担増加
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Slide 12: 1株当たりの中間純利益の推移
1株当たりの中間純利益の推移 50 40 30 20 10 0 02/9 03/9 04/9 05/9 06/9 07/9 08/09 09/09 10/10 -10
Slide 13: 1株当たり純資産(連結)の推移
1株当たり純資産(連結)の推移 1株当たり純資産 自己資本比率 1400 84 83 1200 82 1000 81 80 800 79 600 78 400 77 76 200 75 0 74 02/9 03/9 04/9 05/9 06/9 07/9 08/9 09/09 10/10
Slide 14: You can believe in.
Vs You can believe in. FR235S3AR AMPA
Slide 15: 平成23年3月期業績予想
平成23年3月期業績予想 (単位:千円) 前期 今期予想 増 減 額 売上高 5,489,718 5,680,000 190,282 営業 益 営業利益 308,855 370,000 61,145 経常利益 576,619 530,000 △ 46,619 税金等調整前当期純利益 607,666 530,000 △ 77,666 当期純利益 476,832 360,000 △ 116,832
Slide 16: 平成23年3月期業績予想の概要
平成23年3月期業績予想の概要 連結売上高: 経済が緩やかながら回復に向かうと思われる中で、好 調な輸出や新製品の販売拡大や海外販売の拡大など により、前期比3.5%ほどの増収を予測しています。 経常利益、当期純利益: 売上が増加し、営業利益は増益を予想していますが、 プラント関連向の高付加価値製品の受注減速による持 分法投資利益の減少、特別損失の計上やタイにおける 投資奨励恩典の期限切れによる生産子会社での法人税 負担増加などにより、経常利益および当期純利益は前 期を下回る予測をしています。
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= LE OHE VY: oft Bian] 70 Pp 60 50° | 40 gO 20 10 | 0 “ , ‘ : 05/9 06/3 O7/3 08/3 09/3 10/3 11/3
Slide 18: 中期7年計画について
中期7年計画について 2005年4月に中長期7年計画を策定いたしました。 年 月に中長期 年計画を策定 たしました。 これは当社が今後も長期的で持続的な成長を続けら れるよう目指すものであります。 この計画の骨子としましては次の4点を基本としてお ります。 1.新製品開発 2.市場占有率の向上 市場占有率 向 3.海外市場での販路拡大 4.社内教育体制の強化 社 教育体制 強 景気の影響を受けておりますものの、概ね順調に推 景気の影響を受けておりますものの、概ね順調 推 移しています。
Slide 19: 新年度の課題
新年度はさらに以下の課題に取り組み、経営の 効率化と業績の向上に努めます。 1.マーケティング活動の見直しによる参入領域 の拡大と新製品開発の強化 2.環境・省エネをテーマにした受注活動の強化 3.世界市場の更なる開拓とセールスネットワー クの強化 4.品質保証活動と原価低減の強化 5 人材育成の強化 5.人材育成の強化
Slide 20: 企業理念 フェアビジネス
企業理念 フェア ビジネス Y’ss a Business of Fair Endeavor Y