Eltes Co., Ltd. · TSE:3967

Eltes — Q1 FY2023 Earnings Presentation

30 slides from Eltes's earnings presentation, Jul 14, 2022

  1. Slide 1: 2023年2月期 第1四半期 決算説明資料

    2023年2月期 第1四半期 決算説明資料 株式会社エルテス(証券コード 3967) 2022年7月14日

  2. Slide 2: 目次

    1 全体サマリー 2 決算概要/2023年2月期通期業績見通し 3 事業別状況(セグメント別) 4 APPENDIX © 2004-2022 Elates Co., Ltd. 1

  3. Slide 3: 全体サマリー

    1 全体サマリー 2

  4. Slide 4: エルテスのビジョン

    全体サマリ- | エルテスのビジョン デジタルリスクと戦い続ける 健全なデジタル社会の実現へ向けて。 3つの事業セグメントを伸長させてきたエルテスが、次なる構想へ。 1 2 3 デジタルリスク事業 AIセキュリティ事業 DX推進事業 警備事業の全国展開とともに オンライン(デジタル)社会の実現・改善と、 全方位からのデジタル社会の安全を実現 リアル社会の安全と、警備DXを実現 オフライン(リアル)社会の実現 ISA SSS SSS ソーシャルリスク/内部不正リスク/ 自治体DX推進/IoT活用による減災/ 業界特化リスク監視(金融・医療等)/ 警備DXサービス(AIKシリーズ)/ デジタルマー

  5. Slide 5: エルテスのシナジー効果

    全体サマリ- | エルテスのシナジー効果 社会のデジタル化に合わせ、3つの事業による強烈なシナジーを目指す 社会構造の変化 デジタルリスクの内容の多様化に 警備業界の抱える本質的課題、 地方自治体におけるDX化が よる様々なニーズへの対応が必要 人材不足とDX化の相対的な 急速に進行する (デジタルリスクと内部脅威双方への対応、 遅れへの広域的な対応の必要性 (デジタル田園都市国家構想等) 経済安全保障への対応) 1 2 3 デジタルリスク事業 AIセキュリティ事業 DX 推 進 事 業 © 2004-2022 Elates Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 4

  6. Slide 6: エルテスが狙う市場

    全体サマリ- | エルテスが狙う市場 中期経営計画を実現させるため、2022年3月1日に事業体制及び組織運営の刷新を実施 更なる飛躍を目指す 健全なデジタル社会の実現に向けて エルテスグループは 第1期 第2期 第3期 (2022.2月期~2024. 2月期) (2025. 2月期~2027. 2月期) (2028. 2月期~2030. 2月期) 「変革と基盤構築」 「加速度的な成長サイクルの実現」 ▶ 「デジタルリスク事業」において、新プロダクトの開発とアライアンスの強化 ▶ 第1期で構築した収益基盤を一気に成長させるフェーズである およびM&Aの実施により、圧倒的なナンバーワン企業となる

  7. Slide 7: 第1四半期決算サマリー

    全体サマリ- | 第1四半期決算サマリー 売上高 933百万円 (前年同期比 +306百万円)  4社のM&A実行により、売上高が向上 EBITDA 18百万円 (前年同期比 +48百万円) 決 算 サ マ リ ー  最重要指標であるEBITDAが大きく成長 営業利益 ▲5百万円 (前年同期比 +67百万円)  M&A諸費用などの一時費用が営業利益等に影響 四半期純利益 ▲21百万円 (前年同期比 +7百万円) (一時的な要因を除く営業利益は+51百万円、経常利益は+31百万円) 売上高 4,000百万円 EBITDA 350百万円 通期業績予想 営業利益 200百万円 四半期純利益 8

  8. Slide 8: 決算概要

    I REE / 2023562 A BAI | HAS te A L

  9. Slide 9: 2023年2月期 第1四半期決算サマリー(連結)

    決算概要 | 2023年2月期 第1四半期決算サマリー(連結) 売上高 933百万円 (前年同期比 +306百万円) EBITDA ▶ 4社M&A・事業体制刷新により、過去最高の売上高・EBITDAを計上。 連 結 18百万円 (前年同期比 +48百万円) ▶ M&A諸費用計上により営業利益は影響を受けているものの、前年同期 比で、全指標において大幅に成長。 営業利益 ▲5百万円 (前年同期比 +67百万円) ※連結調整後 (一時的な要因を除く営業利益は、+51百万円、経常利益は、+31百万円) 純利益 ▲21百万円 (前年同期比 +7百万円) 売上高 580百万円 (前年同期比 +132百万

  10. Slide 10: 連結決算概況:売上高/EBITDA

    決算概要 | 連結決算概況:売上高/EBITDA 連結売上高の推移 連結EBITDAの推移 ▶ M&Aによる新規参画企業の売上高貢献効果により、前年同期比で、大幅な成長を遂げた。 ▶ EBITDAは、M&A実行に係る一時費用、借入の融資取扱手数料等の影響を受けている ▶ 新型コロナ影響を受けていた既存事業は反転して上昇傾向。売上高は、例年期末に向けて が、第2四半期以降、売上高増加・コスト削減効果により通期での目標達成を見込む。 上昇する傾向。前年同期比で売上49%増。 (単位:百万円) (単位:百万円) 248 +49% 933 783 168 668 626 632 640 462 440

  11. Slide 11: 連結決算概況:損益計算書/貸借対照表

    決算概要 | 連結決算概況:損益計算書/貸借対照表 連結損益計算書 連結貸借対照表 ▶ 既存事業の伸長、M&A実行により、売上高は大幅成長。 ▶ 第三者割当増資実施により、流動資産(主に現預金)及び純資産が増加。 ▶ 営業施策の奏功により、営業利益・EBITDAともに前年同期比では改善。 ▶ M&A実施により、固定資産(主にのれん)及び流動負債・固定負債(主に借入金)が ▶ 融資取扱手数料等が発生し、経常利益に影響。 増加。 (単位:百万円) (単位:百万円) 2022年2月期 2023年2月期 2022年2月期 2023年2月期 前年同期比 増減率 前期末比 1Q実績 1Q実績 4Q実績 1

  12. Slide 12: 連結決算概況:通期業績予想に対する進捗

    決算概要 | 連結決算概況:通期業績予想に対する進捗 ▶ 売上高は、想定通りに進捗。第2四半期以降、デジタルリスク事業を中心に売上高増加を見込む。 ▶ EBITDAは、M&A取得に係る一時費用、借入の融資取扱手数料等の影響を受けているものの、第2四半期以降、売上高増加・ コスト削減効果により通期での目標達成を見込む。 2023年2月期第1四半期 売上高予想と進捗 通期業績予想 第1四半期 第2四半期~第4四半期の累計予想 4,000百万円 933百万円 3,067百万円 進捗率 23% 2023年2月期第1四半期 EBITDA予想と進捗 通期業績予想 第1四半期 第2四半期~第4四半期の累計予

  13. Slide 13: M&A企業紹介

    決算概要 | M&A企業紹介 ISA株式会社・SSS株式会社 株式会社GloLing アクター株式会社 (2022年3月16日参画/AIセキュリティ事業) (2022年3月28日参画/デジタルリスク事業) (2022年4月25日参画/DX推進事業) AIセキュリティ事業を北海道へ拡大 デジタルリスク事業を加速させるシステム開発支援能力 デジタルマーケティング領域へ本格進出 ~警備業ロールアップ・DXバリューアップ計画を前進~ ~エンジニア大幅増強により、IRIの拡大展開を推進~ ~『炎上しない広告運用』を岡山から全国へ~ 創出シナジー 創出シナジー 創出シナジー  電気通信工事現場への警備ノ

  14. Slide 14: 事業別状況

    lin! BSR (C7 xv b SI) 13

  15. Slide 15: デジタルリスク事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | デジタルリスク事業:売上高/営業利益 売上高の推移 営業利益の推移 ▶ 売上高は、前年同期比で+29%と大幅成長。 ▶ 営業利益も、前年同期比で+92%と大幅成長。 ▶ 営業体制強化により、2Q以降もデジタルリスク事業、およびエンジニア派遣事業 ▶ 高利益率の高付加価値プロダクト販売・原価率低減(生産性向上)の取り組みによ (GloLing社主体)ともに成長見込み。 り、さらなる良化を狙う。 (単位:百万円) (単位:百万円) +92% +29% 562 580 266 482 439 448 455 458 203 416 406 173 173 136 105 105 49

  16. Slide 16: デジタルリスク事業:トピックと第2四半期以降の取組み

    事業別状況 | デジタルリスク事業:トピックと第2四半期以降の取組み  ラック社との資本業務提携による連携強化によるサービス付加価値の向上 TOPIC 1 ラック社「サイバー攻撃対策サービス」と内部脅威検知サービスの融合 ラック社「インシデントレスポンスサービス」とソーシャルリスク対策サービスの融合  GloLing社の連結子会社化による提供サービスの拡充 TOPIC 2 サービス提供に留まらない、コンサルティングサービスの提供など顧客ニーズに合わせた提供 優秀な人材確保によって、さらなるサービス開発への人的リソース投下  顧客ニーズに合わせたソーシャルリスク対策サービスの提供 TOPI

  17. Slide 17: AIセキュリティ事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | AIセキュリティ事業:売上高/営業利益 売上高の推移 営業利益の推移 ▶ ISA社/SSS社の合流、またコロナ禍による影響の低下により売上高+73%と大幅成長。 ▶ M&A実行による、一時費用9百万円の計上が営業利益に影響。 ▶ エルテス・AIK(旧ESI)は、引き続き、デジタルプロダクトへの先行投資を実施。 ▶ デジタルプロダクトの拡販に注力し、早期の営業利益改善に取り組む。 (単位:百万円) (単位:百万円) +73% 307 24 28 13 8 188 -8 -8 -8 -8 176 178 178 -5 -2 163 -4 -21 -6 -19 -19 -22 -15

  18. Slide 18: AIセキュリティ事業:トピックと第2四半期以降の取組み

    事業別状況 | AIセキュリティ事業:トピックと第2四半期以降の取組み  東洋テック社出資受け入れ TOPIC 1 第三者割当増資による資金調達を実行。戦略的な事業パートナーとして、AIKシリーズのサービス 機能強化、関西地域へのサービスマーケティングの強化により、顧客数・取引数の伸長を狙う。  AIK order利用者拡大 TOPIC 2 登録者数増加、特に警備会社の登録が大幅増(前四半期比 +235%)を達成し、 よりよい警備体験を提供するために、CS(カスタマーサクセス)の強化、開発スタッフ増員に着手。  ISA社、SSS社の参画 TOPIC 3 警備事業の全国展開とともに、リアル

  19. Slide 19: DX推進事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | DX推進事業:売上高/営業利益 売上高の推移 営業利益の推移 ▶ 地方自治体や民間企業からのDX相談は引き続き好調。 ▶ M&A実行による、一時費用28百万円の計上が営業利益に影響。 ▶ 自治体スーパーアプリなどDX商材の横展開を加速、今期売上高の成長を見込む。 (上記の一時的な要因を除くと▲14百万円 前期比+7百万円) (単位:百万円) (単位:百万円) +2665% 48 -8 31 -12 -11 -16 -19 -20 -21 22 11 10 ▲20百万円 -42 3 0 2 1 -58 21/1Q 21/2Q 21/3Q 21/4Q 22/1Q 22/2Q 22/

  20. Slide 20: DX推進事業:トピックと第2四半期以降の取組み

    事業別状況 | DX推進事業:トピックと第2四半期以降の取組み  立ち上げ事業の横展開の実現 TOPIC 1 岩手県紫波町に続き、岩手県矢巾町との包括連携協定を締結し、地方自治体のDX支援加速。 また、既存ノウハウ・資産を横展開することで、収益性の改善の取り組み強化。  アクター社の連結子会社化による、新たな顧客開拓の動き TOPIC 2 地方銀行へのWeb広告、Webサイト制作への提供ノウハウを持つアクター社と連携し、総合的な ITコンサルティングサービスやDX人材育成サービスの動きを加速。  政府が進めるデジタル田園都市国家構想を追い風に事業を加速 TOPIC 3 強みとするアプリ構

  21. Slide 21: APPENDIX

    4 APPENDIX 20

  22. Slide 22: エルテス会社概要

    APPENDIX | エルテス会社概要 会社名 株式会社エルテス ( 英語表記:Elates Co., Ltd ) 代表者 代表取締役 菅原 貴弘 創 業 2004年4月28日 上場市場 東京証券取引所グロース(証券コード 3967) 所在地 東京本社 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング6階 本 店 岩手県紫波町紫波中央駅前2‐3‐12 オガールベース東棟 資本金 1,217百万円(2022年5月末時点) 従業員数 238名(2022年2月末時点・連結) (株)エルテス (株)エフエーアイ (株) GloLing デジタルリスク事業  リスクモニタリング :24時間365日体

  23. Slide 23: エルテスグループ沿革

    APPENDIX | エルテスグループ沿革 2016年 上場 2022年 情報銀行・ ㈱GloLing、アクター㈱を子会社化 電子政府 ISA㈱、SSS㈱がグループ入り 2021年 キャピタル 岩手県紫波町へ本店を移転 2004年 2020年 警備 ㈱JAPANDX設立 DX推進事業開始 ㈱アサヒ安全業務社(現:㈱And Security)がグループ入り 創業 2019年 ㈱エフエーアイを子会社化 内部脅威検知 2018年 エストニア・サイバネティカ社と連携し情報銀行向けのソリューションを提供開始 2017年 ㈱エルテスセキュリティインテリジェンス(現:㈱AIK)を設立 AIセキュリティ事業開

  24. Slide 24: 中期経営計画 ロードマップ

    APPENDIX | 中期経営計画 ロードマップ 第1期(2022.2月期~2024. 2月期) 「デジタルリスクの企業」から、その先へ。  中期経営計画「The Road To 2024」を策定、「変革と基盤構築」をビジョンに掲げて新領域へ挑戦  3つの事業セグメントの設置により役割を明確化、それぞれが堅実な売上と健全な収益を確保  事業体制の拡充によりアライアンスとM&Aを速やかに実施、事業領域の拡張と体制の強化を実現  組織運営の改善で2つの本部を新設、拡大する組織の経営効率改善とグループ全体の利益体質を構築 第2期以降(2025.2月期~2030. 2月期) 健全なデジタル社会

  25. Slide 25: 中期計画での目標骨子

    APPENDIX | 中期計画での目標骨子 ▶ 1期(2022年2月期~2024年度2月期)までの売上高とEBITDAを財務目標数字とする。 ▶ 2024年度2月期では、売上高70億円、EBITDA10億円を達成する 売上高推移 EBITDA (単位:百万円) (単位:百万円) 3.5倍 7,000 +1,424百万円 1,000 4,000 350 248 2,682 1,989 -424 2021.2 2022.2 2023.2 2024.2 2021.2 2022.2 2023.2 2024.2 © 2004-2022 Elates Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード396

  26. Slide 26: 今期の取り組み:メタシティ構想

    APPENDIX | 今期の取り組み:メタシティ構想 エルテスが構想するメタバース×スマートシティについて メタバース(仮想世界)上に構築したデジタルツインによって、デジタルとリアルを融合した次世代のAIセキュリティを実現。また地域の安全を確保した上で、住民が豊か に暮らすための「コミュニケーション」「エネルギー」「エコロジー」といった領域へ拡充。地域全体をネットワーク接続し、AI予測を活用するスマートシティへと昇華させる。 デ ジ タ ル ツ イ ン デジタル(仮想)空間 リアル(現実)空間 IoTの活用による デジタルとリアルの接続 子会社AIKによる両空間のセキュリティサービス提供 バイ

  27. Slide 27: 今期の取り組み:アプローチ

    APPENDIX | 今期の取り組み:アプローチ P H A S E 1 P H A S E 2 P H A S E 3 AIセキュリティを実証実験するための デジタルツインによって、デジタルとリアルを 健全なデジタル社会の嚆矢となる メタバースを構築 融合させ、実証実験を行う スマートシティの実装へ コンピュータやコンピュータネットワークの中に構築された、現実 リアル空間にある情報を、IoTなどで収集されたデータを元にデ デジタルツインを進化させ、リスクだけではない、住民が豊かに 世界とは異なる仮想空間「メタバース」を構築し、現実社会で ジタル空間へフィードバックするデジタルツインによって、

  28. Slide 28: 今期の取り組み:DX推進事業(スーパーアプリ)

    APPENDIX | 今期の取り組み:DX推進事業(スーパーアプリ) 宮崎県延岡市への導入が決まった、JAPANDXのスーパーアプリ事業(7月4日リリース) デジタル田園都市国家構想 スーパーアプリ事業 この構想は、岸田政権成長戦略のとして位置付けられており、 「スーパーアプリ」とは、自治体が提供する様々な情報を⼀覧できる 2021年度補正予算案に「デジタル田園都市国家構想」として 機能を持った総合ポータルアプリ。自治体からの⼤切なお知らせや防 200億円を盛り込む方針が決定。 災情報、健康増進アプリなどのサービスにアクセスが可能。今後、バー チャル上で簡単に⾏政⼿続きができる機能拡充にも取り

  29. Slide 29: ご紹介:メタシティ構想と各事業の連携について

    APPENDIX | ご紹介:メタシティ構想と各事業の連携について TOP INTERVIEW エルテスが描く“メタバース×スマートシティ メタシティ構想”とは 「メタシティ構想とはなにか」 「メタシティ構想実現の鍵」 「第1四半期に開示した、新たなM&Aへの動きとの関係性」 株式会社エルテス 代表取締役 菅原 貴弘 掲載先:公 式 サ イ ト 「 エ ル テ ス の 道 」 TAKAHIRO SUGAWARA ▶記事はこちらから(https://eltes.co.jp/ownedmedia/articles/20220701/) © 2004-2022 Elates Co., Ltd. 株式

  30. Slide 30: 免責事項・お問合せ先

    免責事項  本書には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。 これらの将来の見通しに関する記述は、 将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正確であるという保証はありません。様々な要 因により、実際の業績が本書の記載と異なる可能性があります。  別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計原則に従って表示されています。  当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につき、開示規則により求められる場 合を除き、必ずしも修正するとは限

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