Eltes Co., Ltd. · TSE:3967

Eltes — FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Eltes's earnings presentation, Apr 14, 2023

  1. Slide 1: 2023年2月期 通期 決算説明資料

    2023年2月期 通期 決算説明資料 株式会社エルテス(証券コード 3967) 2023年4月14日

  2. Slide 2: デジタルリスクと戦い続ける

    デジタルリスクと戦い続ける インターネットをはじめとしたデジタル化は私たちの社会に大きな恩恵をもたらすと同時にこれまでには なかった新たなリスク=デジタルリスクも生み出しました。 企業や個人を脅かすデジタルリスクは日々高度化し続けており、従来型のリスクマネジメントでは決して 追いつくことができません。常に先を見据え、最先端のテクノロジーを駆使したイノベーションを生み出 し続けることこそデジタルリスクと戦い続けるための唯一の手段です。 私たちエルテスは、デジタルリスクの無い豊かな社会に向けて新しいテクノロジーとともに常に進化し、 デジタル社会にとってなくてはならない存在を目指します。 1

  3. Slide 3: 全体サマリー・業績見通し・事業概要・事業別状況・APPENDIX

    1 全体サマリー 2 2024年2月期通期業績見通し 3 事業概要 4 事業別状況(セグメント別) 5 APPENDIX © 2004-2023 Eltes Co., Ltd. 2

  4. Slide 4: 全体サマリー ~新領域での芽吹きと既存領域での実り~

    1 全体サマリー ~新領域での芽吹きと既存領域での実り~ 3

  5. Slide 5: 2023年2月期 通期業績ハイライト(1)

    全体サマリ- | 2023年2月期 通期業績ハイライト(1) 売上高、EBITDA、営業利益 第4四半期 エルテス単体 業績予想を上回って着地 DX推進事業が黒字化 2月売上高が月次過去最高 売 上 高 EBITDA 営業利益 (単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円) 5,000 500 200 4,000 400 150 3,000 300 100 200 202 4,500 4,685 446 2,000 200 350 50 1,000 100 0 0 0 FY2023/予想 FY2023/実績 FY2023/予想 FY2023/実績 FY2023/予想 FY2023/実績

  6. Slide 6: 2023年2月期 通期業績ハイライト(2)

    全体サマリ- | 2023年2月期 通期業績ハイライト(2) 売上高 4,685百万円 (前年同期比 +2,002百万円) ▶ 売上高、EBITDA、営業利益は業績予想を上回り着地 EBITDA 446百万円 連 結 (前年同期比 +198百万円) ▶ 営業利益には、M&A諸費用が影響 営業利益 202百万円 ▶ 親会社株主に帰属する当期純利益は、有価証券評価 ※連結調整後 (前年同期比 +122百万円) 損が影響 純利益 42百万円 (前年同期比 ▲85百万円) 売上高 2,374百万円 (前年同期比 +450百万円) ▶ IPO検討企業などで大型ソーシャルリスク対策を複数受注 1 デジタル

  7. Slide 7: 連結決算概況:売上高

    全体サマリ- | 連結決算概況:売上高 OVERVIEW 売上高の推移 既存事業の伸長と5社M&A (単位:百万円) 4,685 業績予想達成率 104% 1,455 前年比 +74% 2,682 1,379 783 1,963 1,989 1,656 509 4Q 668 640 424 917 3Q 512 419 406 632 2Q 413 491 439 933 1Q 450 462 626 411 FY2019 FY2020 FY2021 FY2022 FY2023 © 2004-2023 Eltes Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 6

  8. Slide 8: 連結決算概況:EBITDA

    全体サマリ- | 連結決算概況:EBITDA OVERVIEW EBITDAの推移 M&A・システム投資を注力しつつ利益確保 (単位:百万円) 446 220 248 79 170 139 ▲426 170 68 27 18 ▲ 56 ▲ 29 4Q ▲ 100 ▲ 80 3Q 業績予想達成率 127% 2Q ▲ 189 1Q 前年比 +80% FY2021 FY2022 FY2023 © 2004-2023 Eltes Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 7

  9. Slide 9: 連結決算概況:営業利益

    全体サマリ- | 連結決算概況:営業利益 OVERVIEW 営業利益の推移 体制強化&コストダウンにより利益確保 (単位:百万円) 207 202 80 80 107 117 ▲333 72 ▲333 24 27 10 ▲ 41 ▲5 ▲ 73 ▲ 106 4Q 業績予想達成率104% 3Q ▲ 88 業績予想達成率101% +157% 2Q 前年比 1Q ▲ 96 前年比 +152% FY2021 FY2022 FY2023 © 2004-2023 Eltes Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 8

  10. Slide 10: 連結決算概況:損益計算書/貸借対照表

    全体サマリ- | 連結決算概況:損益計算書/貸借対照表 OVERVIEW OVERVIEW 損益計算書 貸借対照表 ▶ 既存事業伸長、M&Aにより、売上高、営業利益、 EBITDAは大幅成長 ▶ 借入により、流動資産(主に現預金)及び固定負債、流動負債が増加 ▶ M&Aに関する支払手数料等の一時的な費用が経常利益、純利益に影響 ▶ 増資により、現金及び純資産が増加 (単位:百万円) (単位:百万円) 2022年2月期 2023年2月期 2022年2月期 2023年2月期 前期比 増減率 増 減 通期実績 通期実績 期末 期末 売上高 2,682 4,685 2,002 +74% 流動資産 1,

  11. Slide 11: 損益計算書四半期推移(参考)

    全体サマリ- | 損益計算書四半期推移(参考) 3指標ともに計画通りに成長 3カ年推移 | 売 上 高 3カ年推移 | E B I T D A 3カ年推移 | 営 業 利 益 (単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円) 220 117 1,455 107 *1 1,379 170 72 139 79 68 27 933 24 917 *2 10 27 18 783 ▲ 29 ▲5 ▲ 56 ▲ 41 668 640 632 626 ▲ 80 ▲ 100 ▲ 73 462 439 419 ▲ 88 ▲ 96 ▲ 106 ▲ 189 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q

  12. Slide 12: 2024年2月期通期業績見通し ~ 三毛作、収穫の時期へ ~

    2 2024年2月期通期業績見通し ~ 三毛作、収穫の時期へ ~ 11

  13. Slide 13: 通期業績予想

    2024年2月期通期業績見通し | 通期業績予想 事業拡大による売上伸長と企業価値向上に注力、 利益体質転換強化で純利益の大幅増へ (単位:百万円) 2023年2月期 2024年2月期 前 期 比 ポイント 実 績 業績予想 売上高 4,685 6,000 +28% ▶ 既存事業の営業・マーケティングの強化 EBITDA 446 600 +34% ▶ 稼ぐ力の指標として、最重要指標として設定 営業利益 202 300 +48% ▶ 人材投資を強化しながらも、利益確保 純利益 42 150 +251% ▶ 支払利息等の影響を織り込んだ業績管理徹底 © 2004-2023 Eltes Co., L

  14. Slide 14: 注力のポイント

    2024年2月期通期業績見通し | 注力のポイント 全 社 中期経営計画 第2期以降(2025年2月期~2030年2月期)に向け、 グループ管理体制の強化と優秀な人材確保および育成の投資強化 デジタルリスク事業 AIセキュリティ事業 DX推進事業 エンタープライズ向けの営業強化 警備DXサービスのカスタマーサクセス強化 デジタル田園都市国家構想を背景に、 自治体DX加速 提供サービス内製化による利益率向上 警備サービスの採用強化で警備ニーズの * 高まりに対応 M&A先のPMI 強化 *PMI:(Post Merger Integration/ポスト・マージャー・インテグレーション

  15. Slide 15: 事業概要

    3 事業概要 14

  16. Slide 16: エルテス会社概要

    事業概要 | エルテス会社概要 会社名 株式会社エルテス ( 英語表記:Eltes Co., Ltd ) 事業内容 創 業 2004年4月28日 リスク検知に特化したビッグデータ解析によるソリューションの提供 資本金 1,217百万円(2023年2月末時点) デジタルリスク事業 本 店 岩手県紫波町紫波中央駅前2‐3‐12 オガールベース東棟 ⚫ リスクモニタリング :24時間365日体制でモニタリングし、リスクを早期検知 所在地 ⚫ リスクコンサルティング:Webレピュテーションコンサルティング 東京本社 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング6階 ⚫ 内部脅威検知 :企業のPC

  17. Slide 17: エルテスグループ沿革

    事業概要 | エルテスグループ沿革 2016年 上場 2022年 情報銀行・ ㈱GloLing、アクター㈱を子会社化 電子政府 ISA㈱、SSS㈱、 ㈱メタウンがグループ入り 2021年 キャピタル 岩手県紫波町へ本店を移転 2020年 2004年 警備 ㈱JAPANDX設立 DX推進事業開始 ㈱アサヒ安全業務社(現:㈱And Security)がグループ入り 創業 2019年 ㈱エフエーアイを子会社化 内部脅威検知 2018年 エストニア・サイバネティカ社と連携し情報銀行向けのソリューションを提供開始 2017年 ㈱エルテスセキュリティインテリジェンス(現:㈱AIK)を設立 AIセキュリティ

  18. Slide 18: エルテスのビジョン

    事業概要 | エルテスのビジョン デジタルリスクと戦い続ける 健全なデジタル社会の実現へ向けて。 3つの事業セグメントを伸長させてきたエルテスが、次なる構想へ。 1 2 3 デジタルリスク事業 AIセキュリティ事業 DX推進事業 警備事業の全国展開とともに オンライン(デジタル)社会の実現・改善と、 全方位からのデジタル社会の安全を実現 リアル社会の安全と、警備DXを実現 オフライン(リアル)社会の実現 ISA SSS SSS ソーシャルリスク/内部不正リスク/ 自治体DX推進/IoT活用による減災/ 業界特化リスク監視(金融・医療等)/ 警備DXサービス(AIKシリーズ)/ エンジニア派遣/

  19. Slide 19: エルテスの市場ニーズ

    事業概要 | エルテスの市場ニーズ 社会のデジタル化に合わせ、3つの事業による強烈なシナジーを目指す 社会構造の変化 デジタルリスクの内容の多様化に 警備業界の抱える本質的課題、 地方自治体におけるDX化が よる様々なニーズへの対応が必要 人材不足とDX化の相対的な 急速に進行する (デジタルリスクと内部脅威双方への対応、 遅れへの広域的な対応の必要性 (デジタル田園都市国家構想等) 経済安全保障への対応) 1 2 3 デジタルリスク事業 AIセキュリティ事業 DX 推 進 事 業 © 2004-2023 Eltes Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 18

  20. Slide 20: 中期経営計画 ロードマップ

    事業概要 | 中期経営計画 ロードマップ 第1期(2022.2月期~2024. 2月期) 「デジタルリスクの企業」から、その先へ。 ⚫ 中期経営計画「The Road To 2024」を策定、「変革と基盤構築」をビジョンに掲げて新領域へ挑戦 ⚫ 3つの事業セグメントの設置により役割を明確化、それぞれが堅実な売上と健全な収益を確保 ⚫ 事業体制の拡充によりアライアンスとM&Aを速やかに実施、事業領域の拡張と体制の強化を実現 ⚫ 組織運営の改善で2つの本部を新設、拡大する組織の経営効率改善とグループ全体の利益体質を構築 第2期以降(2025.2月期~2030. 2月期) 健全なデジタル社会の実現に

  21. Slide 21: エルテスが狙う市場

    事業概要 | エルテスが狙う市場 「既存事業の営業利益率向上」と「参画企業へのPMI推進による売上高の引き上げ」に注力 第1期 第2期 第3期 (2022.2月期~2024. 2月期) (2025. 2月期~2027. 2月期) (2028. 2月期~2030. 2月期) 更 健 エ な 全 ル 「変革と基盤構築」 「加速度的な成長サイクルの実現」 る な テ 飛 デ ス ▶ 「デジタルリスク事業」において、新プロダクトの開発とアライアンスの強化 ▶ 第1期で構築した収益基盤を一気に成長させるフェーズである 躍 ジ グ およびM&Aの実施により、圧倒的なナンバーワン企業となる ▶ 今後の急拡大

  22. Slide 22: 中期計画での目標骨子

    事業概要 | 中期計画での目標骨子 ▶ 1期(2022年2月期~2024年度2月期)においては、売上高とEBITDAを最重要財務目標数字とする ▶ 2024年度2月期では、売上高60億円、EBITDA6億円を目標とする 売上高推移 EBITDA (単位:百万円) (単位:百万円) 3倍 6,000 +1,024百万円 600 446 4,685 248 2,682 1,989 ▲426 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 © 2004-2023 Eltes Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 2

  23. Slide 23: 事業別状況

    4 BSAA (27> Bal) diol

  24. Slide 24: デジタルリスク事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | デジタルリスク事業:売上高/営業利益 ▶ 前年同期比で売上高は+23.4%成長、営業利益は+23.0%と大幅成長 ▶ IPO検討企業、製薬企業などへのソーシャルリスク対策提供に加えて、生産性向上の取り組みによって、営業利益率が向上 売上高の推移 営業利益の推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 2,374 883 1,924 670 718 259 1,745 562 482 266 595 220 458 406 342 173 528 203 454 136 4Q 416 4Q 3Q 50 172 3Q 2Q 580 49 2Q 199 439 448 1Q 1Q 105

  25. Slide 25: デジタルリスク事業:トピックと2024年2月期の取組み

    事業別状況 | デジタルリスク事業:トピックと2024年2月期の取組み ⚫ ソーシャルリスク対策サービスの受注単価の向上 TOPIC 1 2023年2月期上期より強化しているターゲットセールスチームの取り組みが奏功し、 大型案件の獲得、受注単価の大幅増加に繋がる。 ⚫ サービスの用途開発が受注に貢献 TOPIC 2 ソーシャルリスク商材の用途開発によって、IPO検討企業のレピュテーション対策、 景品表示法厳格化によるリスクモニタリング支援などの受注が増加。 ⚫ 内部脅威検知サービス(IRI)のパートナーセールス体制が機能 TOPIC 3 営業秘密などの情報持ち出しを早期検知するIRIサービスに

  26. Slide 26: AIセキュリティ事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | AIセキュリティ事業:売上高/営業利益 ▶ 警備サービスの大幅な売上高増加 ▶ AIK社先行投資、のれん償却が営業利益に影響を与えるも、前期と比較して改善 売上高の推移 営業利益の推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 1,334 19 349 ▲6 ▲3 ▲8 ▲ 13 ▲23 723 ▲5 368 ▲ 14 ▲16 190 ▲ 30 ▲13 178 310 4Q 4Q ▲ 21 3Q 203 177 3Q ▲34 2Q 2Q 1Q 163 177 307 1Q ▲50 ▲52 13 13 12 FY2021 FY2022 FY2023 FY2021 FY2022 FY20

  27. Slide 27: AIセキュリティ事業:トピックと2024年2月期の取組み

    事業別状況 | AIセキュリティ事業:トピックと2024年2月期の取組み ⚫ 「AIK order」の登録警備会社の対応範囲が全国47都道府県を網羅 TOPIC 1 警備会社に直接訪問するキャラバン活動の推進によって、警備会社からの登録が増加。 全国47都道府県それぞれで対応可能な警備会社の登録を実現し、サービス提供価値強化。 ⚫ 警備サービスの新規取引先数の増大 TOPIC 2 PMIによる新規営業体制強化が奏功し、新規取引先を開拓。 売上ポートフォリオの強化で基盤構築。 ⚫ 警備サービスの人員を強化し、提供能力を増強 TOPIC 3 And Security社、ISA社、SSS社において、

  28. Slide 28: DX推進事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | DX推進事業:売上高/営業利益 ▶ 第4四半期は、セグメント別で黒字化達成 ▶ M&A諸費用と、自治体DXサービスへの先行投資が営業利益に影響を与えるも、前期と比較して改善 売上高の推移 営業利益の推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 1,037 FY2021 FY2022 FY2023 16 460 ▲ 12 ▲ 21 ▲ 10 ▲38 ▲ 15 ▲ 20 ▲23 ▲ 19 435 ▲8 ▲39 4Q 3Q 4Q ▲ 58 ▲65 ▲84 3Q 2Q 94 2Q 1Q 43 38 10 10 0 22 1 1 3 31 48 1Q FY2021 FY2022 FY2023

  29. Slide 29: DX推進事業:トピックと2024年2月期の取組み

    事業別状況 | DX推進事業:トピックと2024年2月期の取組み ⚫ 第4四半期は、セグメント別で黒字化 TOPIC 1 JAPANDX社などの貢献によって、黒字化を達成。 グループ内のシナジーと各事業の拡大を推進。 ⚫ スーパーアプリの横展開が加速 TOPIC 2 行政の住民サービスのデジタル化を実現する住民総合ポータル「スーパーアプリ」が2自治体でリリース。 包括連携協定も6自治体へ。実証から実装フェーズに移行。 ⚫ 連結化した子会社のPMI推進 TOPIC 3 PMI推進の結果、売上高、営業利益が伸長。 デジタル化への取り組みを加速。 ACTION ✓ マイナンバーとの連携を目的としたス

  30. Slide 30: APPENDIX

    o APPENDIX a — _— ——— — | eltes

  31. Slide 31: 今期の取り組み:メタシティ構想

    APPENDIX | 今期の取り組み:メタシティ構想 エルテスが構想するメタバース×スマートシティについて メタバース(仮想世界)上に構築したデジタルツインによって、デジタルとリアルを融合した次世代のAIセキュリティを実現。また地域の安全を確保した上で、住民が豊か に暮らすための「コミュニケーション」「エネルギー」「エコロジー」といった領域へ拡充。地域全体をネットワーク接続し、AI予測を活用するスマートシティへと昇華させる。 デ ジ タ ル ツ イ ン デジタル(仮想)空間 リアル(現実)空間 IoTの活用による デジタルとリアルの接続 子会社AIKによる両空間のセキュリティサービス提供 バイ

  32. Slide 32: 今期の取り組み:アプローチ

    APPENDIX | 今期の取り組み:アプローチ P H A S E 1 P H A S E 2 P H A S E 3 AIセキュリティを実証実験するための デジタルツインによって、デジタルとリアルを 健全なデジタル社会の嚆矢となる メタバースを構築 融合させ、実証実験を行う スマートシティの実装へ コンピュータやコンピュータネットワークの中に構築された、現実 リアル空間にある情報を、IoTなどで収集されたデータを元にデ デジタルツインを進化させ、リスクだけではない、住民が豊かに 世界とは異なる仮想空間「メタバース」を構築し、現実社会で ジタル空間へフィードバックするデジタルツインによって、

  33. Slide 33: その他:エルテスグループの動き

    APPENDIX | その他:エルテスグループの動き エルテスグループ成長のための取り組み「エルテスの道」 「デジタルリスクの企業」という印象から、新たな事業領域に挑戦するエルテスを深く理解していただくために、「エルテスの道」では 社長の菅原をはじめ社員、お客様、またともにサービスや商品開発のご支援をいただく企業様との、インタビューや記事を掲載。 プロスポーツ界屈指のデジタルマーケティング巧者と、エルテスが目指す「攻め」と「守り」の新戦略 プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」所属する川崎ブレイブサンダースの、SNS戦略とデジタルリスクの取り組みを紹介 https://eltes.co

  34. Slide 34: 免責事項・お問合せ先

    免責事項 ⚫ 本書には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。 これらの将来の見通しに関する記述は、 将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正確であるという保証はありません。様々な要 因により、実際の業績が本書の記載と異なる可能性があります。 ⚫ 別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計原則に従って表示されています。 ⚫ 当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につき、開示規則により求められる場 合を除き、必ずしも修正するとは限

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