Computer Engineering & Consulting Ltd. · TSE:9692

Computer Engineering & Consulting — Investor Presentation (March 2025)

30 slides from Computer Engineering & Consulting's investor presentation, Mar 13, 2025

  1. Slide 1: Computer Engineering & Consulting

    Computer Engineering & Consulting Se AAs mataty—1—y— | 9692 |

  2. Slide 2: 登壇者紹介

    登壇者紹介 株式会社シーイーシー 取締役 執行役員 大北 敦司 インテグレーションセグメント 「品質革新」担当 株式会社シーイーシー 酒井 靖男 取締役 執行役員 コネクティッドセグメント 「技術革新」担当 株式会社シーイーシー 高木 英樹 取締役 執行役員 ソリューションセグメント・営業グループ 「マーケティング&事業戦略」担当 © Computer Engineering & Consulting Ltd. All rights reserved. 2

  3. Slide 3: Agenda 目次

    Agenda 目次 1 インテグレーションセグメント 2 コネクティッドセグメント 3 ソリューションセグメント © Computer Engineering & Consulting Ltd. All rights reserved. 3

  4. Slide 4: インテグレーションセグメント

    1 インテグレーションセグメント © Computer Engineering & Consulting Ltd. All rights reserved. 4

  5. Slide 5: インテグレーションセグメント 事業コンセプト

    インテグレーションセグメント 事業コンセプト ミッション ICTで顧客の社会課題解決に貢献する コンセプト 顧客の潜在ニーズを具現化し、牽引型インテグレーションで 社会課題・顧客課題の解決に貢献 実現すること 1. 顧客の真の課題に対する洞察力を備え、企画構想段階からの支援を強化、 社内外の製品を有機的に連携することで顧客の求める最適なサービスを提供する 2. 様々な業務知見を通じて蓄積したナレッジをベースに、 顧客課題を解決に導くサービスラインアップを拡充する 3. 顧客深耕とサービスラインアップの拡充を通じ、その先にある顧客業界、 更には社会課題の解決に向けた共創に顧客やパートナー会社と取

  6. Slide 6: インテグレーションセグメント 事業概要

    インテグレーションセグメント 事業概要 ‒ 牽引型インテグレーションで社会・顧客課題の解決をサポート システム・インフラ構築事業 マイグレーションサービス事業 マイクロソフトサービス事業 システム構想の企画・構想から維持保守まで、 レガシーシステムが抱える問題を解決し、 マイクロソフト クラウドサービスに独自ノウハウを システムライフサイクルをトータルでサポート 新しい価値を生み出すICTモダナイゼーションを実現 組み合わせ、業務効率化・生産性向上を実現 モード1 モード2 官公庁 金融 社会 情報通信 自動車 製造 ・自治体 インフラ SoR SoE 企業活動を支える 新たな価値を 基幹シス

  7. Slide 7: インテグレーションセグメント 成長戦略

    インテグレーションセグメント 成長戦略 ‒ “アカウント深耕”と“サービスの拡充と活用”の2軸に注力し、顧客の課題解決への貢献を達成する 将来的には、“共創”によって社会貢献の一翼を担う 1st ステージ 中期経営計画 2025-2027 2nd ステージ 中期経営計画 2028-2030 VISION 2030 顧客の課題解決、 ICTで顧客の 顧客の課題解決への貢献 および顧客業界の課題解決への貢献 社会課題解決に貢献する ⚫ アカウント深耕に向けた取り組み強化 ⚫ アカウント深耕と課題解決の徹底 キー顧客を18社に拡大 キー顧客を30社に拡大 ⚫ サービスの拡充と活用による解決施策の強

  8. Slide 8: インテグレーションセグメント 事業戦略

    インテグレーションセグメント 事業戦略 ‒ “アカウント深耕”では、上流工程への支援拡大や一気通貫のサポート提供を実現 ‒ “サービスの拡充と活用”では、既存サービスの継続的な拡充と、様々な製品・サービスとの融合を強化 売上高 (億円) 注力ポイント 438 ⚫ 上流工程へのサービス提供 ⚫ 一気通貫のサポート提供 ⚫ 社内外のサービスを活用した提供価値向上 アカウント深耕 357 ⚫ 協業パートナーとの関係性深化 KPI キー顧客:12社 → 18社 ⚫ 継続的な提供サービスの拡充(マイクロソ フトサービス、マイグレーションなど) サービスの ⚫ 自社他社問わず、様々な製品・サービスと 拡充

  9. Slide 9: 注力事業|マイグレーションサービス

    インテグレーションセグメント 注力事業|マイグレーションサービス ‒ マイグレーション領域から、より広範囲なモダナイゼーションへ深化 From To マイグレーション モダナイゼーション 既存IT資産 デジタル変革基盤 アプリケーションのモダナイゼーション アプリケーション リホスト リビルド ⚫ クラサバ系(VB6等) ⚫ 各種EOL対応 リライト リファクタ ⚫ ローコード開発 ⚫ Web系(Java等) ⚫ 仮想サーバー移行 ⚫ SaaS適用 DX実現 ⚫ メインフレーム/オフコン ⚫ ホスト→オープン ⚫ VB6→.NET移行 ⚫ クラウド最適化 ⚫ クラウドネイティブ ⚫ Strut

  10. Slide 10: アカウント深耕・サービス拡充のロードマップ

    インテグレーションセグメント アカウント深耕・サービス拡充のロードマップ ‒ “アカウント深耕” 、“サービスの拡充と活用”の取り組みを通じ、顧客DXを実現するサービスインテグレー ションを実現 2026年1月期 2027年1月期 2028年1月期 ⚫ITライフサイクルの体系化およびケイパビリ ⚫アカウント深耕により体系化されたアセット ⚫アカウント深耕による顧客提供価値の拡大 STEP ティの強化 活用およびパイロットプロジェクト実行 ⚫継続的なサービス拡充/融合 ⚫既存サービスのラインナップ拡充 ⚫既存サービスと新たなサービスの融合 ア カ 上流工程への支援範囲の拡大 上流工程への支援範囲

  11. Slide 11: コネクティッドセグメント

    2 コネクティッドセグメント © Computer Engineering & Consulting Ltd. All rights reserved. 11

  12. Slide 12: コネクティッドセグメント 事業コンセプト

    コネクティッドセグメント 事業コンセプト ミッション 産業の垣根を越えて、顧客や事業を デジタル技術とデータでつなぎ、創造社会に貢献する コンセプト ビジネスイノベーターとして、 データ流通によって産業の垣根がなくなる未来の実現へ 実現すること 1. パートナーとともに、企業間・産業間をつなぐ、 データを集約・利活用するデータ連携基盤を社会実装する 2. データを起点に、顧客の求める新たなサービスを企画・開発・提供する 3. 顧客事業の先にある、社会課題にフォーカスした独自のデータ分析ソリューションを 展開する © Computer Engineering & Consulting Ltd.

  13. Slide 13: 4つの事業分類

    コネクティッドセグメント 4つの事業分類 ‒ エッジとクラウド両面の強みを生かし、4つの事業間でシナジーを創出しながら、産業の垣根を超えた IoTビッグデータの利活用を推進 スマートシティ/ 家電IoT/デジタル FinTech / モビリティDX 製造DX 建設DX エネルギー エンタテイメント InsurTech 活用 サービス& アプリケーション 主力 クラウドサービス開発事業 (クラウド開発/スマホアプリ開発/DevOps 支援) 分析 アナリティクス/ データマネタイゼーション事業 AI (ビッグデータ分析ソリューション[企画、構築、分析、利活用、運用] 上空 /データ流通支援ソリュ

  14. Slide 14: コネクティッドセグメント 事業概要

    コネクティッドセグメント 事業概要 ‒ 産業の垣根を越えて、お客様企業や事業をデジタル技術とデータでつなぎ、創造社会に貢献 データマネタイゼーション事業 クラウドサービス開発事業 データ分析のための環境提供や、 クラウドアプリケーションの 利活用による新たな価値創出を支援 企画から運用保守までの開発支援と、DevOps環境を提供 製造DXを支援 モダン開発ソリューションを提供 モビリティDXを支援 データ連携基盤 SEC データ保有企業 新規ビジネス創出 データ流通支援 DEV OPS 可視化 予測 最適化 データ蓄積する組織 データ活用する組織 データクレンジング データ蓄積 データ分析 デ

  15. Slide 15: コネクティッドセグメント 事業概要

    コネクティッドセグメント 事業概要 ‒ 産業の垣根を越えて、お客様企業や事業をデジタル技術とデータでつなぎ、創造社会に貢献 制御シミュレーション事業 品質マネジメント事業 フィジカルとサイバーを融合させ 「プロダクト」「プロセス」「プロジェクト」の 効率的なIoTシステム開発 切り口でIoTシステムの品質を向上 開発・生産計画 設計 品質マネジメント プロダクト品質 AI・シミュレーション・デジタルツイン 品質向上 開発・生産の可視化 開発・生産の最適化 デジタルデータ 開発グループ プロセス品質 プロジェクト品質 車載開発 製造DX © Computer Engineering & Cons

  16. Slide 16: コネクティッドセグメント 成長戦略

    コネクティッドセグメント 成長戦略 ‒ 1st ステージで将来のビジネスに向けた投資および基盤作りに注力 ‒ 2nd ステージでは、ビッグデータの利活用に関するコンサルティングやデータ流通などのデータマネタイ ゼーション事業をさらに拡大・成長させ、ビジョンの達成を目指す 1st ステージ 中期経営計画 2025-2027 2nd ステージ 中期経営計画 2028-2030 VISION 2030 注力事業 注力事業 産業の垣根を越えて、 顧客や事業をデジタル ⚫ ビッグデータ収集・蓄積・ 分析サービスの拡充 ⚫ データマネタイゼーション事業の拡大 データ分析プロセスの企画・開発・運用サービスの

  17. Slide 17: コネクティッドセグメント 事業戦略

    コネクティッドセグメント 事業戦略 ‒ 知見のあるモビリティや工場IoTのビッグデータ分析基盤構築をさらにサービス強化・成長させ、その先の データ利活用による新たな価値創出を推進し、クラウドサービス開発事業とのシナジーでさらに拡大 売上高 (億円) 注力ポイント 152 ⚫ モビリティや工場IoTのビッグデータに対 する知識や分析/加工して利活用する知見 113 データマネタイゼー を強みにサービス領域拡大、およびデータ ション事業の成長 分析基盤サービスの開始 KPI 新規顧客数:20社以上 ⚫ DevOps支援サービスやAIやクラウド技術 の活用などでアプリ開発を高度化し拡大 クラウドサー

  18. Slide 18: 注力事業|データマネタイゼーション

    コネクティッドセグメント 注力事業|データマネタイゼーション ‒ 大量データを効率的に蓄積・分析する「データ分析ソリューション」と、データを流通させ新規事業におけ る価値創出や社会課題の解決を支援する「データ流通支援ソリューション」で構成 データ分析ソリューション 既存領域 データ流通支援ソリューション データ活用 データ データ データ連携 データ収集 データ蓄積 企画・設計 加工・分析 利活用 新規事業企画 1 データ分析ソリューションの提供範囲を拡張 データ分析の企画、データ収集I/F、基盤 3 データ流通支援ソリューション 構築、データ分析、クラウドの運用保守ま で、サービスを提供でき

  19. Slide 19: データマネタイゼーション事業のロードマップ

    コネクティッドセグメント データマネタイゼーション事業のロードマップ ‒ ビッグデータ分析基盤構築の企画からデータ収集 IF 、BI、利活用、運用保守まで領域拡大しサービスを拡販 データ分析基盤を自社サービスとして開発し提供、データ利活用をマネタイズビジネスとして展開 2026年1月期 2027年1月期 2028年1月期 STEP データ分析基盤開発と データ分析基盤サービス開始 データ流通支援ソリューション開始 分析スキル強化 デ デ デ デ デ デ 企 デ デ デ ー ー デ 企 デ デ デ ー ー デ 企 デ デ デ ー ー デ 画 ー ー ー タ タ ー 画 ー ー ー タ タ ー 画

  20. Slide 20: ソリューションセグメント

    3 ソリューションセグメント © Computer Engineering & Consulting Ltd. All rights reserved. 20

  21. Slide 21: ソリューションセグメント 事業コンセプト

    ソリューションセグメント 事業コンセプト ミッション 卓越したICT技術で “安心・安全”な社会の実現に貢献する コンセプト 安心・安全な社会をICT技術で支える ソリューションプロバイダー 実現すること 1. 様々な顧客へのサービス提供を通じて蓄積した技術資産を形式化・体系化し、 社会インフラに貢献する新たなソリューションを創出する 2. 複数の業種への開発・運用で培った技術資産を活用し、産業間の垣根を超え、 業界連携を可能にしたサービスを開発し提供する 3. パートナーとともによりセキュアな領域へサービスを拡張すると同時に、 官民連携を可能とした安心・安全なシステムを社会に実装する © C

  22. Slide 22: ソリューションセグメント 事業概要

    ソリューションセグメント 事業概要 ‒ セキュリティ技術とデータセンターサービスを活用し、多様な分野に対応したソリューションを提供 データセンター事業 セキュリティ事業 業界特化型ソリューション 国内6拠点。従来型オンプレ環境から、クラウド セキュリティの脅威から防御し、 公共、文教、物流、医療など サービス環境、ハイブリッド環境まで、多様化する コンサルティング・設計・構築・運用を提供 多様な分野に対応したソリューションを提供 ニーズに対応可能な最適ソリューションを提供 医療・介護DX 安心 医療・介護 物流DX 物流 業界特化型ソリューション 文教 教育DX 安全 公共 自治体DX 資産

  23. Slide 23: ソリューションセグメント 成長戦略

    ソリューションセグメント 成長戦略 ‒ 安全を人々の安心につなげられるソリューションを創出することで、顧客、業界、そして社会にとって 不可欠な会社を目指す 1st ステージ 中期経営計画 2025-2027 2nd ステージ 中期経営計画 2028-2030 VISION 2030 卓越したICT技術で コアコンピタンスの強化 クロスインダストリービジネスへ発展 安心・安全な社会の 実現に貢献する ⚫ セキュリティサービスの拡充 ⚫ 異業種間データ連携 認証セキュリティと業種別ゼロトラの強化 行政サービスの利便性向上 ⚫ データセンターサービスの拡充 ⚫ 見守り 安心安全な社会の実現 クラウド

  24. Slide 24: ソリューションセグメント 事業戦略

    ソリューションセグメント 事業戦略 ‒ データセンターやセキュリティ技術等のICT資産やノウハウを活用したソリューションを通じて、 安心安全の実現に貢献 売上高 (億円) 注力ポイント 130 データセンター ⚫ クラウドサービスへのモデル転換 事業の拡充 KPI 新規顧客数:120社以上 91 ⚫ 認証セキュリティ強化 セキュリティ ⚫ 業種別ゼロトラストの強化 事業の強化 KPI 新規顧客数:130社以上 ⚫ 医療・物流・公共・文教の領域で 業界特化型 新たな事業の育成 ソリューションの創出 KPI 新規顧客数:50社以上 FY25/1実績 FY28/1目標 © Computer Engi

  25. Slide 25: 注力事業|セキュリティサービス

    ソリューションセグメント 注力事業|セキュリティサービス ‒ 認証セキュリティ技術を強化して統合セキュリティプラットフォーマへ進化 コンセプト 対象業界 ⚫ 一元管理と拡張性 ⚫ 公共・文教・医療・製造など、複数業界に対応 認証・監視を統合し、業界・企業ニーズに応じて拡張可能 ⚫ AI活用と自動化 予兆監視や脆弱性管理をAIで強化 ⚫ 迅速な導入と適応 オンデマンド型のサービス提供で、導入スピードを向上 セキュリティプラットフォーム 拡 ID管理(IGA, IAM) 業種別・クロスインダストリー対応 AI × Security 張 領 IDライフサイクル管理、 域 コンサルティング、CSIRT

  26. Slide 26: セキュリティサービス事業のロードマップ

    ソリューションセグメント セキュリティサービス事業のロードマップ ‒ 認証セキュリティ技術を強化して統合セキュリティプラットフォーマへ進化 2026年1月期 2027年1月期 2028年1月期 STEP 認証技術と 認証セキュリティ拡大と セキュリティサービス拡充 マネージドセキュリティサービス MSS対応業種の拡大 ⇒セキュリティプラットフォーム化 (MSS)の強化 認証方式の機能拡張 マルチデバイス対応 IAMサービスの提供 IGAサービスの検討・実装 セキュリティ プラットフォーム マネージドセキュリティサービス(MSS)の機能拡大 CEC SOCの業種特化 CTEM対応※1 セキュリテ

  27. Slide 27: 全社推進事業(クラウドサービス)

    全社推進事業(クラウドサービス) 再掲 ‒ 提供するサービスやシステム基盤においてはクラウド型へのシフトを加速 ‒ クラウドサービス比率を伸ばし、さらなる利益率向上につなげる 売上高 (百万円) 72,000 クラウドサービス比率 クラウドサービス 56,208 25,200 (構成比)35.0% FY25/1実績 FY28/1目標 クラウドサービス 15,597 (構成比)27.8% クラウド 増減率 61.6% 27.8% 35.0% 非クラウド 非クラウド サービス サービス 46,800 40,611 非クラウド 増減率 (構成比)65.0% (構成比)72.2% 15.2% クラウド

  28. Slide 28: クラウド統合基盤「BizAxis」提供

    全社推進事業 クラウド統合基盤「BizAxis」提供 ‒ 自社開発のクラウド統合基盤「BizAxis(ビズアクシス)」により、既存製品のSaaS化、各種クラウド型 サービス・プラットフォームの集約を行うことで、全社推進事業(クラウドサービス)の拡大を目指す お客様 クラウドサービス メガクラウド シーイーシーハイブリットクラウドセンター ⚫ 国産クラウドでデータ主権確保と日本語サポートを実現 AWS ⚫ 高水準のセキュリティ環境を標準提供 ⚫ 多様な遵法義務をサポート APIゲートウェイ 統合認証 コンテナ管理 AI/MLデータ管理 Microsoft Azure PaaS 開発ポータル コン

  29. Slide 29: データセンター事業再編

    全社推進事業 クラウドサービス拡大に向けたデータセンター事業再編 ‒ 国内事業拠点を再編、主軸事業をデータセンターサービスからクラウドサービスへと移行 ‒ 新規データセンターはオンプレとクラウドを【融合】するハイブリッドクラウドセンターとして稼働開始 東京第二データセンター 2027年4月末~原状回復および返却 東京第三データセンター 2025年12月以降 営業開始 ハイブリッドクラウドセンター 2025年2月~ 営業開始 東京第一データセンター 神奈川第一データセンター 2025年2月~2026年4月末 設備改修工事 大分データセンター © Computer Engineering & Co

  30. Slide 30: 免責事項

    免責事項 ◆ 本資料は、投資を勧誘することを目的として作成されたものではございません。 ◆ 本資料に含まれる将来の業績に関する見通しは、日本経済や情報サービス産業の動向、その他 本資料作成時点において入手している情報による判断および仮定により、算出しております。 従いまして、予想に内在する不確定要因や今後の事業運営における内外の状況変化等により変 動する可能性があることをご承知おきください。 ◆ 本資料の記載内容は、当社の許諾を得ずに複製または転記、転載等を行わないようお願いいた します。記載の会社名・商品名などの固有名詞は各社の商標または登録商標です。 お問い合わせ先 株式会社シーイーシー

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