Slide 1: 2023年2月期 第2四半期決算説明会
2023年2月期 第2四半期決算説明会 株式会社ティーケーピー (証券コード:3479) 2022年10月13日(木) TKPガーデンシティPREMIUM京橋 【利用事例】株主総会 0
Slide 2: 目次
目次 2023年2月期 第2四半期ハイライト P.2 決算概要・事業概況 P.3~18 事業戦略の進捗 P.19~25 Appendix P.26~34 1
Slide 3: 2023年2月期 第2四半期ハイライト
(C) TKP Corporation 2022 2023年2月期 第2四半期ハイライト • 貸会議室・宿泊事業の需要回復によりQ2累計期間は前年同期比 売上高 116% EBITDA 202%で着地 はやくも通期業績予想の経常利益を達成、営業利益も概ね達成となった。 業績予想の修正は未整理事項の精査終了後、速やかに開示予定 • 新型コロナのTKP貸会議室・宿泊事業へ与える影響が低減 Q2は夏期講習や宿泊の需要を取り込み TKP事業 Q2累計営業利益は前期比10倍へ • 日本リージャスは、既存施設をフランチャイジーによる運営に転換する形で 8月にFC第1号店が誕生。コロナ禍でオープンした新規施
Slide 4: 決算概要・事業概況
20234 1 HA EB 2 > BAIR ik BME
Slide 5: 2023年2月期 第2四半期連結業績
(C) TKP Corporation 2022 2023年2月期 第2四半期連結業績 TKP貸会議室・宿泊事業の需要回復が進み、前期比での大幅な増収・増益が継続 2022年2月期 2023年2月期 前年同期比 2023年2月期 (百万円) Q1 Q2 Q2累計 Q1 Q2 Q2累計 増減 業績予想 売上高 10,272 11,683 21,955 13,180 12,474 25,655 +16.8% 51,000 売上総損益 2,588 3,689 6,277 4,358 3,897 8,256 +31.5% - 売上比(%) 25.2% 31.6% 28.6% 33.1% 31.2% 3
Slide 6: 連結四半期売上高/EBITDA推移
(C) TKP Corporation 2022 連結四半期売上高/EBITDA推移 貸会議室事業においてQ2は閑散期にあたるものの、コロナ禍からの回復基調は継続。 EBITDAのV字回復はQ3以降も続く見通し (百万円) (百万円) 18,000 売上高推移 ※1 3,000 EBITDA推移 ※1 16,000 2,500 14,000 12,000 2,000 10,000 1,500 8,000 6,000 1,000 4,000 500 2,000 0 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q
Slide 7: 連結貸借対照表
(C) TKP Corporation 2022 連結貸借対照表 十分な手許資金を維持しつつ有利子負債を圧縮。営業CFが対前年同期で大幅に改善 (百万円) 2022年2月期末 2023年2月期Q2 対前期末増減 流動資産 22,803 19,918 △2,885 (現預金) 13,931 12,361 △1,569 (売掛金) 3,558 3,205 △352 固定資産 88,477 86,187 △2,289 (有形固定資産) 35,564 34,940 △623 (無形固定資産) 37,883 36,791 △1,091 資産合計 111,280 106,106 △5,174 流動負債 2
Slide 8: 2023年2月期 第2四半期 事業別概況
2023年2月期 第2四半期 事業別概況 7
Slide 9: コア事業における出退店実績
(C) TKP Corporation 2022 コア事業における出退店実績 TKPは試験需要の取り込みに強い750坪超の大型施設を名古屋の好立地にオープン。 リージャスは山形に1施設を新たにオープン 2021年2月期 2022年2月期 2023年2月期 通期 通期 Q2 出店 +12(+4,826坪) +7 (+2,268坪) +1(766坪) 退店 △46(△11,797坪) △20(△6,781坪) △1(615坪) 出店 +10(+4,083坪) +8 (+2,795坪) +1(185坪) (日本+台湾) 退店 △3 (△706坪) - ー (退店1施設内訳) TKPカンファレンスセン
Slide 10: 23年2月期Q2 コア事業の業績-TKP貸会議室・宿泊事業
(C) TKP Corporation 2022 TKP 23年2月期Q2 コア事業の業績-TKP貸会議室・宿泊事業 Q2(6月~8月)は夏期講習や宿泊の需要を取り込み、新型コロナワクチンセンターで15億円の売上高寄与 があった前期Q2を上回る売上高で着地。 前年同期比で営業利益が10倍以上と大幅な回復基調が継続 2022年2月期 2023年2月期 前年同期比 (百万円) Q1 Q2 Q2累計 Q1 Q2 Q2累計 増減 売上高 5,466 6,859 12,325 7,794 6,932 14,727 +19.5% 売上総損益 1,456 2,537 3,994 3,303 2,772 6,
Slide 11: TKP グレード別 施設数・会議室数
(C) TKP Corporation 2022 TKP グレード別 施設数・会議室数 貸会議室は利用目的・規模・予算などの幅広いニーズに合わせたグレードを展開。 239施設・13万坪超のスペースを提供 グレード 2021.2期末 2022.2期末 2023.2期Q2 シルク 施設数 24 24 24 エスクリ社との 共同ブランド CIRQ 室数 51 51 51 面積 - 19,776 19,776 ガーデンシティ 施設数 27 26 26 大型・新築ビル PREMIUM 一時オフィス 室数 296 304 299 (GCP) 面積 - 15,833 15,575 施設数 54 49 49
Slide 12: TKP サービス別売上高推移
(C) TKP Corporation 2022 TKP サービス別売上高推移 貸会議室事業では閑散期となるQ2だが、夏期講習を中心に需要を取り込み回復基調を継続。 宿泊サービスでも需要回復が進み、前四半期に続き売上高は過去最高となった (百万円) 12,000 室料 会議室オプション 料飲 宿泊 その他 キャンセル料 92 105 10,000 398 328 76 1,258 299 1,344 739 218 142 8,000 1,396 1,141 352 1,813 1,878 291 229 180 603 385 1,734 137 269 1,554 218 1,717 15
Slide 13: 貸会議室事業 KPI推移-坪あたり売上高
(C) TKP Corporation 2022 TKP 貸会議室事業 KPI推移-坪あたり売上高 事業の季節性によりQ1からQ2で減少するも、Q3は企業のセミナー需要増加に伴い上昇を見込む 坪あたり売上高/月 坪あたり売上高と有効会議室面積の推移※ 有効会議室 四半期平均(円) 面積(坪) 面積 50,000 70,000 坪あたり売上高 41,831 39,776 60,000 40,000 38,358 31,780 50,000 36,755 29,687 27,168 30,000 26,654 25,032 26,838 40,000 24,476 24,141 30,000 20
Slide 14: 貸会議室事業 利用用途の売上高割合推移
(C) TKP Corporation 2022 TKP 貸会議室事業 利用用途の売上高割合推移 新型コロナワクチンセンターのサービス売上高が発生した前期Q2および当期Q1と比較し、 従来の会議需要が多くの割合を占めた 会議 採用関連 研修 セミナー 懇親会 試験 その他 ※ 100% 90% 20.1% 23.4% 24.1% 20.5% 21.3% 29.1% 26.3% 25.6% 29.3% 26.5% 26.9% 80% 39.2% 35.9% 2.9% 4.2% 4.9% 3.5% 5.9% 11.3% 0.6% 50.6% 70% 4.3% 3.9% 10.2% 11.8% 10
Slide 15: 23年2月期Q2 コア事業の業績-日本リージャス
(C) TKP Corporation 2022 Regus 23年2月期Q2 コア事業の業績-日本リージャス 施設稼働率が順調に上昇し、前四半期に続き四半期最高売上高を更新。前期中にフランチャイズ費用の増加 があるも、前期と同条件で算出した調整後のEBITDA及び営業損益は前年同期比で大幅に増加 2022年2月期 2023年2月期 前年同期比 (百万円) Q1 Q2 Q2累計 Q1 Q2 Q2累計 増減 売上高 4,208 4,376 8,585 4,711 4,799 9,511 +10.8% 売上総損益 1,111 1,177 2,289 888 951 1,839 △19.6% 売上比
Slide 16: Regus ブランド別 施設数・面積
(C) TKP Corporation 2022 Regus ブランド別 施設数・面積 フレキシブルオフィスへの多様なニーズに合わせて日本4ブランド、台湾2ブランドを展開。 合計185施設、5万坪超のオフィススペースを提供。今後も積極的な出店を図る ブランド 2021.2期末 2022.2期末 2023.2期Q2 主要都市のアイコ 施設数 0 0 1 ニックなビルに入 る高級ブランド 面積 - - 469 コミュニティ型 施設数 6 8 8 大型レンタル オフィス 面積 - 6,673 6,714 日 本 ハイグレードな 施設数 109 114 116 レンタルオフィス (Regus expr
Slide 17: 日本リージャスのサブフランチャイズ(SFC)展開
(C) TKP Corporation 2022 日本リージャスのサブフランチャイズ(SFC)展開 既存拠点 全国ネットワーク 北海道 • 既存施設をフランチャイジー運営に転 172施設 4施設 換する形で、FC運営第1号店が8月より 開始 北陸・甲信越 中国・四国 5施設 • 10月に新規FC施設がオープン予定 10施設 • その他契約締結中企業含め10社ほどの 福島県 郡山市 既存施設をFCとして 東北 企業と協議が進行中 運営開始済 SFC 12施設 静岡県 浜松市 10月に1施設目のオー 関東 SFC戦略ポイント プンを予定 SFC 83施設 • コロナ禍により地方でも拡大するフレキシ
Slide 18: 日本リージャス サービス別売上高推移
(C) TKP Corporation 2022 Regus 日本リージャス サービス別売上高推移 21年2月期期初より新型コロナによる出社率低下の影響があるも需要の減少は同年期末で底打ち。 以降は売上高の四半期増収額がコロナ禍前水準まで回復。Q3以降も継続的な上昇を見込む (百万円) オフィス室料 共益費その他サービス VO・メンバーシップ※ 会議室利用 5,000 100 112 42 85 88 443 455 94 92 310 37 60 77 420 99 291 303 327 345 52 70 398 412 4,000 280 358 384 692 768 796 723
Slide 19: 日本リージャス KPI推移-施設稼働率
(C) TKP Corporation 2022 Regus 日本リージャス KPI推移-施設稼働率 新型コロナで外部環境が大きく変化する中でも積極的に稼働面積を広げ、分母を増やしながらも稼働率 は着実に上昇。特にコロナ禍である2021年2月期オープンの新規施設が好調に推移している 稼働率(%) 稼働可能面積(坪) 稼働率および稼働可能面積※の推移 80% 76.4% 24,000 74.3% 72.5% 73.0% 74.6% 75.0% 72.0% 70.5% 70.4% 72.6% 70% 75.8% 71.5% 71.2% 71.7%23,000 68.5% 67.5% 67.4% 6
Slide 20: 事業戦略の進捗
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Slide 21: 2023年2月期 戦略
(C) TKP Corporation 2022 2023年2月期 戦略 ポートフォリオ改革 仕入れ 社会経済活動の正常化を見据えた新規出店の推進 リージャスのサブフランチャイズ展開始動 リアル×オンラインで需要を総取り 営業 コロナ禍で蓄積した実績を元に、今後回復する貸会議室需要 を全方面から刈り取る 事業 事業提携による高付加価値化を加速 開発 パートナーとの事業提携によるスペース+αの高付加価値 案件事例を増やす 20
Slide 22: Q2~足元の需要動向:大型案件の回復と懇親会の再開
(C) TKP Corporation 2022 Q2~足元の需要動向:大型案件の回復と懇親会の再開 150名規模の会議・懇親会 50名規模の対面研修・懇親会 塾の夏期講習(全館貸切) 23年2月期 • 対面案件の人数が拡大傾向 懇親会売上高 下期は上期の • 懇親会の問合せもコロナ禍 約2倍の 以降で一番の盛り上がり • ブライダル会場「CIRQ」の 売上高を見込む 秋需要が増加中 上期(実績) 下期(見込み) 21
Slide 23: 仕入れ:大型宴会場+ブライダル施設を来年7月にオープン
(C) TKP Corporation 2022 仕入れ:大型宴会場+ブライダル施設を来年7月にオープン 当社史上最大の複合施設「TKP東京ベイ幕張ホール」の運営が決定 • 同施設内で従来から運営している 会議室に加え、新たに宴会棟とブ ライダル会場の運営を来年7月よ り開始 • 今回の増床により同施設はTKPが 運営する過去最大4,101坪のイベ ント運営施設となる • メインバンケットは最大2,000名 収容可能 幕張メッセやZOZOマリン スタジアムも徒歩圏内であり インバウンドが回復する中 MICE需要の取り込みも図る 22
Slide 24: コンテンツ強化:JALの研修パッケージとのコラボレーション
(C) TKP Corporation 2022 コンテンツ強化:JALの研修パッケージとのコラボレーション 世界レベルの 全国の会議室 ホスピタリティ ロジスティクスの コミュニケーション術 ワンストップサービス 3万社を超える顧客基盤 接遇マナー • JALの客室乗務員が実際に講師を務め る研修プラン(JALビジネスキャリア サポート)をTKPの手配にて提供開始 • 今後も顧客ニーズに応じたコンテンツ を拡充 ▲2022/8/3 研修体験会の様子 23
Slide 25: 新たなオフィスの在り方におけるTKPの利用事例
(C) TKP Corporation 2022 新たなオフィスの在り方におけるTKPの利用事例 本社を縮小させ、TKPのスペースを オンデマンドで利用する案件が加速 ▼従来のオフィス(本社ビル) プロジェクト 会議室 会議室 オフィス 好きな時に好き な分だけ場所・ 縮小 人・モノを TKPで手配 ケータリング 事務局・BPO 24
Slide 26: 需要回復を加速させる勝負の冬
(C) TKP Corporation 2022 予約積上げ イメージ 低 ⇦ 案 件 確 度 ⇨ 需要回復を加速させる勝負の冬 対面×バーチャルのニーズを見極め 高 足許を固めながら来期の種まきを図る 期初 来春 25
Slide 27: Appendix
Appendix 26
Slide 28: 空間再生流通事業のビジネスモデル
(C) TKP Corporation 2022 空間再生流通事業のビジネスモデル 持たざる経営・・・不動産を保有せずに賃貸借契約等で確保し、小分けして周辺サービス を付加することで総合的な空間サービスを提供する 仕入れ 小口化 会議 販売 研修 レンタルオフィス 空間を小分けにし 懇親会 多様なサービスを付加する 機材・オフィス家具 弁当・ケータリング 不動産オーナー 等 ユーザ企業 × 契約などの手間をかけず 27 フレキシブルな期間・用途で利用が可能
Slide 29: 仕入れ基本方針(23年2月期)
(C) TKP Corporation 2022 仕入れ基本方針(23年2月期) “ヤドカリ戦法”で足許で サブフランチャイズを 需要の高い施設に入れ替え 開始し出店を加速 首都圏を中心に 東京郊外と地方を 出店エリア 全国主要都市部に出店 集中的に検討 百貨店等 利便性を備えた 新築~築古まで 対象物件 遊休不動産や 幅広く検討 優良中古ビル中心 ・サブフランチャイズ出店 出店スキーム 個別案件ごとに判断 ・売上歩合賃料 ・プロフィットシェア 出店数目安/年 10~20施設 15~20施設 28
Slide 30: ビジネスモデルの特徴
(C) TKP Corporation 2022 ビジネスモデルの特徴 収益性の源泉は、景気後退時等に安価な賃料で仕入れた物件群にある。また、普通借家契約や、途中解約条 項を付加した定期借家契約、業務委託契約等を組合わせ、固定家賃支払リスクを低減させている ▼契約形態 ※2022年8月末時点 契約形態 契約の主な特徴 (日本) 111施設 8施設 業務委託契約 様々な条件設定が可能 (46.4%) (4.7%) 6ヶ月前予告での 42施設 86施設 市ヶ谷カンファレンスセンター:4,058坪 普通借家契約 解約が可能 (17.6%) (50.0%) 途中解約に 78施設 77施設 定期借家契約
Slide 31: TKPとリージャスの損益分岐構造
(C) TKP Corporation 2022 市況の変化に応じた出店方針の継続‐TKPとリージャスの損益分岐構造 TKPとリージャスでは黒字転換の時期が異なるため、損益のコントロールが可能 ※市況により需要の変動あり TKP オープン後すぐ(2~3ヶ月)で 稼働率 損益分岐点へ到達 イメージ 施設 OPEN イニシャルコスト:小 損益分岐稼働率 損益分岐点までの期間:短 (20%程度) 市況からの影響度:高 イニシャルコスト 時間 約8~12ヵ月で ※安定的な需要の推移 リージャス 施設 OPEN 損益分岐点へ到達 稼働率 イメージ イニシャルコスト:大 損益分岐稼働率 (45%程度) 損
Slide 32: TKP貸会議室 年間イベント利用例
(C) TKP Corporation 2022 TKP貸会議室 年間イベント利用例 31
Slide 33: 当社が運営する宿泊施設の形態(全20施設)
(C) TKP Corporation 2022 当社が運営する宿泊施設※の形態(全20施設) 2022年8月末時点 宿泊施設 客室数 オープン 建物 土地 アパホテル〈TKP札幌駅前〉 203 2014年8月 賃借 ― アパホテル〈TKP札幌駅北口〉EXCELLENT 108 2016年8月 賃借 ― アパホテル〈TKP日暮里駅前〉 278 2016年12月 所有 所有 アパホテル〈TKP東京西葛西〉 124 2017年12月 賃借 ― アパホテル〈TKP京急川崎駅前〉 143 2018年6月 所有 賃借 アパホテル〈TKP仙台駅北〉 306 2018年10月 所有 所有 アパホテル〈大阪梅
Slide 34: 第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の行使状況
(C) TKP Corporation 2022 第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の行使状況 フレキシブルオフィスの新規出店等を目的とした第三者割当による行使価額修正条項付新株予約 権(21年1月発表、2月行使開始)の第7回の行使が21年9月29日で完了。 第8回の実施については未定とする 行使可能条項※1付 第7回新株予約権 完 (割当日:2021年2月4日) 了 第8回新株予約権(未行使) 調達金額:約83億円 想定調達金額:約 100億円※2 行使Q(月) 交付株式数(株) 調達額(百万円) 21年2月期 Q4 (2月) 294,600 728 22年2月期 Q1 (3~5月
Slide 35: ご留意事項
ご留意事項 本資料は、当社グループをより深く理解していただくためのものであり、 本資料に記載されたいかなる情報も、当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。 また、これらに関する投資アドバイス目的で作成されたものでもありません。 本資料に記載されている業績見通し等は、 いずれも当社グループが現時点で入手可能な情報を基にした予想値であり、 これらは市場環境や事業の進展などの不確実な要因の影響を受けます。 従って、実際の業績等は、 本資料に記載されている予想とは大きく異なる場合がありますことをご承知おき下さい。 34