37 slides from Computer Engineering & Consulting's earnings presentation, Sep 20, 2018
Slide 1: 2019年1月期 第2四半期 決算説明会
2019年1月期 第2四半期 決算説明会 株式会社 シーイーシー 2018年9月20日 Copyright © 2018 Computer Engineering & Consulting, Ltd. All rights reserved.
Slide 2: Shape your future CEC
{ Shape your future F« 201941 Af S82 0G RAO = ee SM Ge SH secael cen HAD MP MM cali Meal WAND Ne y
Slide 3: 第2四半期実績 前年比較
第2四半期実績 前年比較 (単位:百万円) 2018年1月期 2019年1月期 上期実績 上期実績 増減額 増減率 売上高 22,594 25,308 +2,713 +12.0% 営業利益 1,642 2,537 +894 +54.5% 営業利益率 7.3% 10.0% (+2.7%) - 経常利益 1,670 2,558 +887 +53.1% 経常利益率 7.4% 10.1% (+2.7%) - 当期純利益* 1,134 1,725 +590 +52.0% 当期純利益率 5.0% 6.8% (+1.8%) - *「当期純利益」は「親会社株主に帰属する当期純利益」を示す。以降同じ。 Copy
Slide 4: 第2四半期実績 業績予想比較
第2四半期実績 業績予想比較 (単位:百万円) 2018年3月 2018年3月 2018年6月 2018年6月 2019年1月期 期首予想に 修正予想に 上期実績 対する達成率 期首予想 対する達成率 修正予想 売上高 25,308 23,730 106.6% 24,800 102.0% 営業利益 2,537 1,940 130.8% 2,350 108.0% 営業利益率 10.0% 8.2% - 9.5% - 経常利益 2,558 1,960 130.5% 2,350 108.9% 経常利益率 10.1% 8.3% - 9.5% - 当期純利益 1,725 1,240 139.2% 1,55
Slide 5: 第2四半期実績と過去5年の推移
第2四半期実績と過去5年の推移 ■ 売上/利益ともに堅調に推移し、各利益はいずれも第2四半期累計で過去最高 売上高(百万円) 利益(百万円) 30,000 3,500 25,308 25,000 3,000 21,732 21,893 22,594 2,558 20,746 (10.1%) 2,500 20,000 2,537 1,875 1,732 1,670 (10.0%) 2,000 15,000 1,386 1,746 1,657 1,642 1,500 1,725 10,000 (6.8%) 1,356 1,000 1,134 1,077 5,000 831 第1期中期経営計画 第2
Slide 6: 事業セグメント別 第2四半期 前年比較
事業セグメント別 第2四半期 前年比較 (単位:百万円) 2018年1月期 2019年1月期 増減額 上期実績 上期実績 営業利益 営業利益 売上高 営業利益 売上高 売上高 利益率 利益率 (増減率) (増減率) デジタル 1,055 1,629 +1,409 +574 6,977 8,386 インダストリー 15.1% 19.4% (+20.2%) (+54.5%) サービス 2,243 2,600 +1,304 +357 15,617 16,921 インテグレーション 14.4% 15.4% (+8.4%) (+15.9%) 全社費用 - ▲1,656 - ▲1,693 - ▲37 1,
Slide 7: 業種別売上 第2四半期 前年比較
業種別売上 第2四半期 前年比較 (単位:百万円) 2018年1月期 2019年1月期 前年比 上期実績 上期実績 増減額 増減率 製造業 9,540 42.2% 11,150 44.1% 1,609 16.9% 通信・情サビ業 5,733 25.4% 6,328 25.0% 595 10.4% 金融業 2,977 13.2% 2,875 11.4% ▲102 ▲3.4% 流通業 1,333 5.9% 1,411 5.6% 78 5.9% 官公庁 829 3.7% 1,123 4.4% 293 35.4% その他 2,179 9.6% 2,418 9.6% 239 11.0% 合計 22,59
Slide 8: 連結営業利益の主な増減要因
連結営業利益の主な増減要因 全社費用 デジタルインダストリー 増加37百万円 +574百万円 ・事業税増加 ・スマートファクトリー事業が伸長 ・創立50周年記念行事関連費用 ・製造業向けシステム開発が好調に推移 ・前年の不採算案件が収束 (単位:百万円) 前年比 +894 サービスインテグレーション +357百万円 ・セキュリティ事業が堅調に推移 ・公共分野を中心にシステム開発とICTインフラ構築 サービスなどが伸長 2017/7月 ・マイクロソフト連携事業が拡大 2018/7月 営業利益 営業利益 1,642 2,537 Copyright © 2018 Computer Engineeri
Slide 9: 連結貸借対照表 期首との比較
連結貸借対照表 期首との比較 (単位:百万円) 資産 +366 現金・預金 商品 +2,526 + 325 負債 負債 ▲349 受手・売掛 ▲2,418 負債 8,099 買掛金 ▲ 952 8,449 未払金 + 240 前受金 + 227 資産 資産 36,052 36,418 純資産 +715 純資産 純資産 28,318 利益剰余金 +1,376 27,602 非支配株主持分 ▲ 643 自己資本比率 76.9% 2018年1月末 2018年7月末 Copyright © 2018 Computer Engineering & Consulting, Ltd. All rights
Slide 10: 業績ハイライト(全体概要)
業績ハイライト(全体概要) 売上高 25,308 百万円(前年比+2,713百万円) ◆ デジタルインダストリー事業 (+1,409百万円) ・スマートファクトリー事業は主力製品の販売を中心に好調に推移 ・組立製造業向けシステム開発や製品内の組込みソフト開発などの受託開発分野が活況 ・検証サービス中心から、製品開発プロセス全般を支援するサービス事業へ転換が進み需要増 ◆ サービスインテグレーション事業 (+1,304百万円) ・セキュリティサービス事業は堅調に拡大 ・公共分野を中心にデータセンターサービス事業やインフラ構築サービス事業などICTサービス全般が伸長 ・マイクロソフト連携事業は新規
Slide 11: 2つの注力事業の事業概況
2つの注力事業の事業概況 製造業のIT投資拡大を背景に、自社オリジナルのスマートファクトリー関連製品やサー スマートファクトリー ビスの需要が拡大。旺盛な需要に応え、新たに工場の可視化を実現するVisual Factory 事業 や工場セキュリティのSecureCross Factoryを市場に投入 オフィスセキュリティのSmartSESAMEについては、自治体のセキュリティ強靭化特需 セキュリティサービス が一服、民間企業でのニーズも増えたが上期の断面では前年比マイナス。 事業 CEC SOC拡販やトレンドマイクロ社などパートナー連携強化でセキュリティサービス全 体では事業拡大 前年との売上
Slide 12: 第2四半期 事業トピックス
第2四半期 事業トピックス デジタルインダストリー サービスインテグレーション 5/24 7/13 「Visual Factory」を提供開始 「情報セキュリティサービス基準適合 サービスリスト」に登録 工場のIoTデータを可視化し、生産現場での迅速な 意思決定を支援 経済産業省策定の「情報セキュリティサービス基準」 に適合しているセキュリティサービスとして認定 6/28 7/20 「SecureCross Factory」を提供開始 「Cyber NEXT CloudWAF」を提供開始 工場へのサイバー攻撃を解決するソリューションを クラウド型Webアプリケーションファイアウォールを 提供
Slide 13: Visual Factory
TOPICS 2018 Visual Factory 工場内の設備・人・モノを可視化する、IoTシステムを提供 1.世界中の工場をモニタリング 工場内の設備・人(作業者)・モノ(製品)の状態を可視化し、 生産現場のQCD(品質/コスト/納期)向上と迅速な意思決定 を支援するIoT(モノのインターネット)システム 2.工場やラインの稼働状況確認 3.生産ラインの評価 設備 人 モノ 設備稼働監視 動線・作業内容 外観検査・ QR・RFID × × 生産現場のQCD向上と 迅速な意思決定を支援 12
Slide 14: SecureCross Factory
TOPICS 2018 SecureCross Factory 工場の安定稼働とIoT基盤のデータ保護を実現するセキュリティソリューションを提供 工場で守るべき資産(情報、データを含む)やその重要度に着目した「4つのエリア」を定義し、 各エリアのシステムログ、アラート情報などを集約する工場全体の「セキュリティ統合監視」と 「CEC SOC」(※)による対応で、予防保全と被害損失を最小限に抑える仕組みを提供 ※「CEC SOC」:専門家による24時間365日のセキュリティ監視・対処支援サービス セキュリティ統合監視 お客様側対応組織 脆弱性情報 インシデント情報 他工場 (他拠点) セキュリティ
Slide 15: MultiScan!クラウド「Box」連携
TOPICS 2018 MultiScan!クラウド「Box」連携 紙文書を電子化し、クラウドで安全に活用するデジタルドキュメント管理サービスを提供 MultiScan!で取得したスキャンデータをクラウド型オンラインストレージ「Box」上で管理 社内はもちろん、外出先や海外拠点、取引先・パートナーとシームレスかつセキュア(※)な情報共有が可能 A社製複合機 B社製複合機 C社製複合機 場所や相手に依存しないデータ活用をセキュアに実現 ※「Box」上でGDPR(EU一般データ保護規制)にも対応したコンテンツ管理が可能です。 社内 社内 外出先 モバイル利用 顧客・パートナー 14
Slide 16: Shape your future CEC
{ Shape your future CEC Computer Engineering & Consulting ,
Slide 17: 日本経済の動向
日本経済の動向 ■ ICT市場は拡大傾向にあるものの、 経営を取り巻く環境は一段と不透明感を深めている 日本経済は「緩やかな景気回復」が当面続く見通しだが、災害の多発による影響が懸念される 先行きの景況感については、業界・資本規模によりばらつきが見られるが、心理的に一服感が見られる マクロ環境 金融緩和政策変更に対するグローバル市場の評価見極め、消費税増税による景気減速リスク 貿易摩擦の激化や新興国不安による、日本経済の混乱や日本経済へのインパクトが懸念材料 「生産/物流現場」「ホワイトカラー」双方で、生産性向上ニーズが拡大 全産業共通 (収益向上、労働力不足対応、働き方改革) トレンド Io
Slide 18: 懸念される様々な世界情勢変化
懸念される様々な世界情勢変化 《 世界 》 ● 米国の保護主義台頭による貿易戦争など諸外国との紛争 ● 米国の政治リスクによる米国の経済成長鈍化(11月中間選挙の結果など) ● 中国は米国との貿易摩擦の影響により経済成長鈍化懸念 ● 中国の覇権主義による諸外国との紛争の恐れ ● 北朝鮮の核保有問題と朝鮮半島の関係変化によるアジア情勢不透明感の増大 ● 解決の糸口が見つからないシリア等中東問題と原油価格上昇 《 日本 》 ● 日本の9月の自民党総裁選挙の結果でアベノミクス継続不安 ● 度重なる自然災害による経済損失の増大と復興遅延による地域経済の低迷 ● 大幅な人材不足の継続(IT技術者の不足は
Slide 19: Shape your future CEC
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Slide 20: 業績予想の修正(期首通期予想との比較)
業績予想の修正(期首通期予想との比較) (単位:百万円) 期首予想 修正予想(通期) (通期) 増減額 増減率 売上高 48,000 49,200 +1,200 +2.5% 営業利益 4,150 4,700 +550 +13.3% 営業利益率 8.6% 9.6% (+1.0%) - 経常利益 4,200 4,750 +550 +13.1% 経常利益率 8.8% 9.7% (+0.9%) - 当期純利益 2,650 3,200 +550 +20.8% 当期純利益率 5.5% 6.5% (+1.0%) - Copyright © 2018 Computer Engineering & Consul
Slide 21: 通期業績予想の修正理由
通期業績予想の修正理由 ■ 企業のICT投資意欲は大手企業を中心に旺盛、 当社が注力している事業領域は需要が拡大傾向にある デジタルインダストリー ① スマートファクトリー事業は成長軌道を維持、案件数も増加 ② 大手組立製造業の高いICT投資意欲は継続 ③ 顧客の製品開発プロセス全般を支援するICTサービスが好調 サービスインテグレーション ① セキュリティサービス事業は堅調に事業拡大 ② 官公庁・公共分野における各事業は着実に成長を維持 ③ マイクロソフト連携事業はクラウド市場の拡大により活況 Copyright © 2018 Computer Engineering & Consultin
Slide 22: 新業績予想と前年実績の比較
新業績予想と前年実績の比較 (単位:百万円) 2018年1月期 2019年1月期 修正予想(通期) 通期実績 増減額 増減率 売上高 45,994 49,200 +3,205 +7.0% 営業利益 3,748 4,700 +951 +25.4% 営業利益率 8.2% 9.6% (+1.4%) - 経常利益 3,819 4,750 +930 +24.4% 経常利益率 8.3% 9.7% (+1.4%) - 当期純利益 2,604 3,200 +595 +22.8% 当期純利益率 5.7% 6.5% (+0.8%) - Copyright © 2018 Computer Engineering &
Slide 23: 事業セグメント別 新業績予想と前年実績の比較
事業セグメント別 新業績予想と前年実績の比較 (単位:百万円) 2018年1月期 2019年1月期 増減額 通期実績 修正予想(通期) 営業利益 営業利益 売上高 営業利益 売上高 売上高 利益率 利益率 (増減率) (増減率) デジタル 2,351 3,040 +1,832 +688 14,667 16,500 インダストリー 16.0% 18.4% (+12.5%) (+29.3%) サービス 4,781 5,120 +1,372 +338 31,327 32,700 インテグレーション 15.3% 15.7% (+4.4%) (+7.1%) 全社費用 - ▲3,384 - ▲3,460
Slide 24: 新業績予想と過去5年の推移
新業績予想と過去5年の推移 ■ 連続増収増益を見込む、経常利益率は9.7%を予定 売上高(百万円) 利益(百万円) 55,000 50,000 43,976 45,994 49,200 6,000 45,000 41,838 42,750 4,750 (9.7%) 5,000 40,000 35,000 3,819 4,700 4,000 3,440 3,420 (9.6%) 30,000 2,874 3,748 25,000 3,311 3,000 3,255 3,200 20,000 2,820 (6.5%) 2,612 2,604 2,000 15,000 1,289 10,000 1,
Slide 25: 事業セグメント別 通期見通し
事業セグメント別 通期見通し デジタルインダストリー ■事業方針 ・ 製造業のデジタル化を支援するICT製品・サービスを提供する ・ 組立製造業を中心に、生産性/品質向上を実現するソフトウェア製品を企画・販売するとともに、それら製品を活用した SIサービスを提供する ■通期見通し 2018年1月期 売上実績 2019年1月期 売上予想 デジタルインダストリー 146億 165億 内、スマートファクトリー事業 20億 29億 サービスインテグレーション ■事業方針 ・ 特定分野のアプリ開発から、ICTインフラ構築・運用まで、情報システムのライフサイクルのすべてのプロセスに対するICT サービスを
Slide 26: デジタルインダストリー事業 下期事業方針
デジタルインダストリー事業 下期事業方針 デジタルインダストリー ● スマートファクトリー事業の拡大加速 ・工場のIoTプラットフォーム製品「Facteye」など各種製品の拡販 ・工場のIoTデータを可視化する「Visual Factory」の市場投入を契機に、生産現場をデジタル化し、 収集したIoTデータを活用し、製造現場の改善を検討する顧客を開拓 ・工場をセキュリティの脅威から守る「SecureCross Factory」の市場投入を契機に、「つながる工場」の 実現とともに増加するセキュリティリスクの対策を検討する顧客を開拓 ● 好調な組立製造業向けシステム開発サービスへの対応を継続 ・主
Slide 27: サービスインテグレーション事業 下期事業方針
サービスインテグレーション事業 下期事業方針 サービスインテグレーション ● トータルセキュリティソリューションCyber NEXTのさらなる拡大 ・ISVパートナーとの連携強化によりセキュリティ商材の拡充と販売力増強に注力 ・SmartSESAMEシリーズは官公庁・自治体の開拓を継続しつつ、民間需要を重点的に掘り起こす ● データセンターサービス事業は新規開拓と既存顧客の深耕に注力 ・活況な商談状況を背景に大型案件の開拓に注力 ● ICTインフラ構築サービス事業の需要は堅調を維持 ・引き合いは順調に推移、新規および既存の深耕に注力 ● マイクロソフト連携事業はConvergentの好調を継続
Slide 28: Shape your future CEC
{ Shape your future F« Be 2 HAMAR aT SROMINENTHZ= MM A A OAD cee y
Slide 29: 第2期中期経営計画のコンセプト
第2期中期経営計画のコンセプト 特定の事業分野で際立つ企業となる 技術が際立つ 会社全体が社会で 際立つ存在になる 人が際立つ 技術 人 商品 サービス 社会 商品・サービス が際立つ 28
Slide 30: 損益目標
損益目標 ■ 連結売上高545億円、連結経常利益55億円(同率10%超)を目指す 売上高(単位:百万円) 経常利益(単位:百万円) 2018年1月期比 60,000 +85億円 7,000 (+18.5%) 54,500 55,000 49,200 6,000 50,000 45,994 5,500 42,750 43,976 45,000 41,838 4,750 (10.1%) 5,000 40,000 (9.7%) 2018年1月期比 3,819 4,000 +16.8億円 35,000 3,440 3,420 2018年1月期比 (+44.0%) (8.3%) 30,000 2,820
Slide 31: その他の経営目標
その他の経営目標 ■資本の効率的かつ積極的な活用を通じて企業価値を向上し、 株主に貢献する 資本効率 ROE 10.2% → 12%以上 (2018年1月期実績) (2021年1月期目標) 配当および株価向上による資産価値向上による還元を行う 株主還元 引き続き安定配当を基本としつつ、積極的に株主還元を実施 その他 設備投資も積極推進し、企業価値向上に努める 30
Slide 32: 事業セグメントの見直しを実施
事業セグメントの見直しを実施 ■特徴あるビジネスモデル構築のため、組織再編を実施 当社の大きな強みは2つ 自動車産業、ロボット産業、プリンター産業など日本を代表する大手組立製造業との 1 長年にわたる取引と培ったノウハウがある ICTインフラ構築のまとまった技術者を育成・確保しており、データセンター事業を 2 含めて情報システムのライフサイクル全体を支援できる事業内容・組織体制を持つ デジタル サービス インダストリー インテグレーション 事業 事業 Copyright © 2018 Computer Engineering & Consulting, Ltd. All rights rese
Slide 33: 事業シナジーの創出
事業シナジーの創出 技術・人のシナジー/お客様との共創イノベーション デジタル サービス インダストリー 製造業特化のICTパートナー ICTのトータルインテグレーター インテグレーション 事業 事業 デジタル スマート工場化で進むICTニーズ ICTインフラ全般のノウハウ AI クラウド NEXT お客様のIoT導入、PoC拡大 自社DC、クラウド連携基盤 テクノロジー AI、IoT、センシング技術 業種・業務特化型システム ビッグ FA制御、ロボット・設備のノウハウ蓄積 IoT 最新テクノロジーのR&D加速 データ セキュリティ共通基盤 統合セキュリティ(製
Slide 34: Shape your future CEC
{ Shape your future CEC Computer Engineering & Consulting | |
Slide 35: 会社の存在意義
会社の存在意義 パートナー 顧客 企業 従業員 株主 顧客・パートナー企業・従業員・株主と 常に喜びを分かち合える会社になる 34
Slide 36: 100年企業を目指して
100年企業を目指して まずは、100年続く企業を目指して!! 継続的に成長する 骨太のしっかりした会社となるよう 全社一丸となって邁進していきます 35
Slide 37: ご清聴ありがとうございました
ご清聴ありがとうございました [お問合せ先] 株式会社シーイーシー 企画部 IRグループ 03-5789-2442 経理部 IR担当 046-252-4111 本資料は、投資を勧誘する事を目的として作成されたものではございません。 また、本資料に記載しております将来の業績に関する見通しは、日本経済や情報サービス産業の動向、その他現時点で入手可能な情報による判断及び仮定によ り、算出しております。従いまして、予想に内在する不確定要因や今後の事業運営における内外の状況変化等により、変動する可能性がある事をご承知おきく ださい。 Copyright © 2018 Computer Engin