Cross Cat Co., Ltd. · TSE:2307

Cross Cat — Q2 FY2014 Earnings Presentation

32 slides from Cross Cat's earnings presentation, Nov 26, 2013

  1. Slide 1: 2014年3月期 第2四半期 決算説明会

    20144年3月期 第2四半期 201 決算説明 決算説明会 2013年11月26日

  2. Slide 2: 決算の概要

    決算の概要

  3. Slide 3: 2013年9月期 第2四半期決算の概要

    2013年3月期 第2四半期決算の概要 百万円、% 2012年9月期 年 月期 2013年9月期 実 績 期初予想 実 績 金額 百分比 金額 百分比 金額 百分比 前期比 予想比 売上高 3,527 100.0 3,700 100.0 4,009 100.0 13.7 8.36 売上総利益 626 17.8 644 17.4 551 13.7 ▲12.0 ▲14.4 販管費 480 13.6 534 14.4 500 12.5 4.1 ▲6.3 営業利益 145 4.1 110 3.0 50 1.3 ▲65.0 ▲53.7 経常利益 150 4.3 110 3.0 67 1.7 ▲55.3

  4. Slide 4: 営業利益 増減要因分析(対前年同期比)

    営業利益 増減要因分析(対前年同期比) 営業利益の増減要因分析(対前年同期比) (百万円) 300 250 ② 25 ③▲166 ① 66 200 150 145 100 ④▲20 50 50 0 2012/9期 2013/9期 ①増収による粗利の増加 66百万円 ②受注損失引当金の2013年3月期と9月期の相殺 25百万円 ③赤字プロジェクトによる粗利の減少 ▲166百万円 ④販管費の増加 ▲20百万円 (研究開発費、教育研修費、40周年記念事業費等)

  5. Slide 5: 業種別売上高

    業種別売上高 種 高 (百万円) 1 500 1,500 1,296 1,026 1038 1,000 902 577 48 485 500 294 216 244 241 243 256 162 150 140 102 75 79 0 製造 流通 報道出版 金融 官公庁公共企業 公営競技 通信 そ の他 ク レ ジ ット 2012年9月期 2013年9月期

  6. Slide 6: 業種別売上高 構成比

    業種別売上高 種 高 構 構成比 クレジット 金融 6.4% 2 0% 3.5% 2.0% 3 5% 公共企業・ 公共企業 官庁・自治体 6.0% 32.3% 公営競技 5.4% 通信 4.1% 製造 14.4% 流通 25 9% 25.9% 報道出版 その他

  7. Slide 7: 事業別売上高

    事業別売上高 高 4,009 (百万円) 3,527 4,000 78 75 95 351 72 249 3,000 2,000 3,503 3 109 3,109 1,000 0 2012年9月期 2013年9月期 システム開発 BIビジネス その他 スタッフサービス

  8. Slide 8: 契約先別売上高

    契約先別売上高 (百万円) 4,009 売上構成比 4,000 3,527 売上構成比 1061 26.5% 3,000 917 26.0% 1 447 1,447 36 1% 36.1% 2,000 1,185 33.6% 1,000 1,424 40.4% 1,501 37.4% 0 2012年9月期 2013年9月期 ユーザ系 メーカ系 SI系

  9. Slide 9: 2014年3月期の見通し

    2014年3月期の見通し 2014年

  10. Slide 10: 受注残

    受注残 受 (百万円) 5000 7% 増 4000 3289 3,353 3,132 3000 2000 1000 0 2011年9月期 2012年9月期 2013年9月期

  11. Slide 11: 2014年3月期決算予想の概要

    2014年3月期決算予想の概要 月期決算 概要 (単位 百万円 %) (単位:百万円、%) 2013年3月期 2014年3月期 (予) 金額 対売上比 金額 対売上比 増減比 売上高 7,768 100.0 8,100 100.0 4.3 売上総利益 1 269 1,269 16 3 16.3 1 423 1,423 17 6 17.6 12 1 12.1 販売管理費 961 12.4 1,053 13.0 9.6 営業利益 308 4.0 370 4.6 20.1 経常利益 315 4.1 370 4.6 17.4 当期純利益 184 2.4 200 2.5 8.6

  12. Slide 12: 事業別売上高(通期予想)

    事業別売上高 高(通期予想) (百万円) 7,768 8 100 8,100 8,000 187 265 153 165 623 780 6,000 4,000 6,804 , 6,890 , 2,000 0 2013年3月期 2014年3月期(予) システム開発 BIビジネス その他 スタッフサービス

  13. Slide 13: 売上高、経常利益率の推移(通期予想)

    売上高、経常利益率の推移 高、 推 (通期予想) (%) (百万円) 10.0 8,100 7,543 7 768 7,768 8,000 8.0 6,000 4,007 4,091 4,173 6.0 46 4.6 4,000 4.1 3.7 4.0 2,000 3,536 3,527 4,009 2.0 0 0.0 2012/3期 2013/3期 2014/3期(予) 上期売上高 下期売上高 売上経常利益率(%)

  14. Slide 14: 中期経営計画2年目にあたり

    中期経営計画2年目にあたり

  15. Slide 15: 売上計画の達成状況

    売上計画の達成状況 (百万円) <売上計画> 売 計画 上期売上は堅調に伸長

  16. Slide 16: 経常利益計画の達成状況

    経常利益計画の達成状況 (百万円) <経常利益計画> 経常利 計画 上期計画 110 前年同期より減益

  17. Slide 17: 強化施策・1

    強 強化施策・1 収益性向上のためには 更なる管理強化が急務! ①収益管理の強化 ②プロジ クト監視の強化 ②プロジェクト監視の強化

  18. Slide 18: 収益管理の強化とプロジェクト監視の強化

    ① 収益管理の強化 • 営業責任と製造責任の分担明確化 • プロジェクト予算制の強化 • 仕掛回収の早期化 ② プロジェクト監視の強化 • PMO体制の強化 • プロジェクト管理システムの拡充

  19. Slide 19: 強化施策・2

    強 強化施策・2 健全な事業推進には、 社員 人ひとりのビジネスセンスの研鑽と 社員一人ひとりのビジネスセンスの研鑽と 円滑な社内コミュ ケ ションが不可欠! 円滑な社内コミュニケーションが不可欠! ①ビジネスセンスアップ ②コミュニケーション力強化

  20. Slide 20: 社員向け定期講演会「ビジネス塾」の開催

    ① 社員向け定期講演会「ビジネス塾」の開催 多彩な内容で社員の知的好奇心を刺激! 区分 講演テーマ 第1回 マネジメント系 「実践的プロジェクト管理のコツ」 ~契約の重要性~ 第2回 ビジネス系 「受託開発に頼らないビジネスモデル」 第3回 テクニカル系 「原理原則重視の効率的大規模開発手法」 第4回 マインド系 「ビジネスシーンで役立つ意識改革の要点」 ビジネスシ ンで役立つ意識改革の要点」 第5回 デザイン系 「正しいUI/UXの実現」 ~スマートデバイス対応~

  21. Slide 21: 経営TOPと社員とのブレックファーストミーティング

    it 258 = BBL Se

  22. Slide 22: 経営TOPと社員とのブレックファーストミーティング

    ② 経営TOPと社員とのフ 経営TOPと社員とのブレ レックファーストミーティンク クフ ストミ ティング 経営TOP 経営方針 相互共有 現場課題 現場社員

  23. Slide 23: 株価推移

    株 推 株価推移 出来高 (株) 終値 (円) 優待施策 リリース <原点回帰> 〝三方善し〟の 単元数引下げ バランス経営 リリース ■ 単元株式数の単位引き下げ(2013年5月リリース) ■ 株主優待施策の拡充(2013年9月リリース)

  24. Slide 24: 株主数推移

    株 数推 株主数推移 (人) <原点回帰> 〝三方善し〟の バランス経営 ■ 単元株式単位変更により株主数増加

  25. Slide 25: 今後の事業戦略のポイント

    今後の事業戦略のポイント

  26. Slide 26: IT基盤構築・BIビジネス・ソリューション積極販売

    ソリューション積極販売 積 ⾦融 クレジット 公共 通信 製造・流通 ・営業店端末 ・トータリゼータ ・キャリア顧客対応 ・トップ向け ・加盟店管理 経営情報 ・CAFIS CAFIS システム システム ・国際ブランド ブ ・営業⽀援システム ・会員与信管理 ・法務省 ・移動体通信デジタル ・販売情報 ・国税庁 交換システム ・顧客/マーケ ・保険代理店システム ティング システムソリューション ★企業の事業戦略に合致した⾼⽔準 ★企業の事業戦略に合致した⾼⽔準・ システム開発 細やかなシステムサービス IT基盤構築 ★先端アーキテクチャをマルチベンダ環境で実装 DB・ミドルウェア・運⽤・デ

  27. Slide 27: CC-Quattroについて

    CC-Quattroについて ■クレジットシステム/国際ブランドカード提携業務に 特化したソリューションパッケージ ■VISA®・MasterCard®の定期エンハンスに即応 ■保守サービス付ソフトウェア使用権許諾スキーム

  28. Slide 28: CC-BizMateについて

    CC-BizMateについて ■クラウド型の勤怠管理ソリューション ■作業原価管理、過重労働抑制、残業代削減に最適 作業原価管理 過重労働抑制 残業代削減に最適 ■承認ワークフローに柔軟に対応 ■携帯・スマホ対応、安否確認機能など、高い利便性 ■関連ソリューション連携やOEM供給で他社とジョイント

  29. Slide 29: CC-Budget Runnerについて

    CC-Budget g Runnerについて ■中堅企業向け予算計画/予算管理ソリューション ■科目/部門/期間等、豊富な展開機能により簡便な予算立案実現 ■オープンソースで短期間・低価格でシステム構築可能 ■当社運営のクラウドサービスを提供

  30. Slide 30: AR(拡張現実)技術への取り組み

    次なるソリューション開発に向けて AR(拡張現実)技術への取り組み Augmented Reality とは? ICTを利用して、現実の風景にデジタル情報を重ねて表示させ、 人間の感覚を拡大・強化させる技術 様 な業種 様々な業種で 利用シーンは 無限大!

  31. Slide 31: テクノロジーとソリューションの融和

    テクノロジーとソリューションの融和 クロスキャットブランドの向上 お客様層 拡大 お客様層の拡大 お客様数の増加 お客様、株主様、社員の満足度向上 新技術分野への挑戦 ソリ ソリューションの充実化 シ ンの充実化

  32. Slide 32: 本資料についてのご注意

    *本資料についてのご注意 本資料は 当社の業績および今後の業績見通し 経営戦略に関する情報の提供を目的としたもので 本資料は、当社の業績および今後の業績見通し、経営戦略に関する情報の提供を目的としたもので あり、当社が発行する有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料に掲載されている将来予想に関する事項は、現時点における情報に基づき当社が判断したも のであり、予想に内在する不確定要因や今後の事業運営における状況変化等により変動することがあり ます。 ます なお、いかなる目的であれ、本資料を無断で複製または転送等を行わないようお願いいたします。

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