Slide 1: 平成21年3月期 決算説明資料
平成21年3月期 決 算 説 明 資 料 Listed Company 6488
Slide 2: You can believe in.
Vs You can believe in. ERISA RAGE
Slide 3: 平成21年3月期の総括
平成21年3月期の総括 「100年に1度」と表現される程の厳しい状況の 中、米国に端を発する金融危機の影響が実体経 済に波及し、急激な輸出の減少や為替変動など により景気は急速に悪化しました。 により景気は急速に悪化しました 売上高は新規子会社の連結効果がありました ものの 需要の減少の影響は大きく 前期比5% ものの、需要の減少の影響は大きく、前期比5% の減収となりました。
Slide 4: 損益面の概況と利益増減要因
損益面では、原価低減や生産効率化により 利益の確保に努めましたものの、売上高減少 の影響は大きく 経常利益は減益となりました の影響は大きく、経常利益は減益となりました が、当期純利益は前期比1.1%の増益となり ました。 ました 主な利益増加要因 為替変動(タイバーツ安)が追い風となったタイ 生産子会社の業績好調 主な利益減少要因 売上高減少 積極的な新製品開発に係る研究開発費の増加
Slide 5: 平成21年3月期の連結貸借対照表
平成21年3月期の連結貸借対照表 (単位:千円) 前期 今期 増 減 額 流動資産 5,967,512 5,892,336 △ 75,175 有形固定資産 1,707,990 1,630,627 △ 77,363 無形固定資産 114,375 183,139 68,763 投資その他資産 1,589,173 1,656,559 67,386 固定資産 3,411,539 3,470,326 58,786 資産合計 9,379,051 9,362,663 △ 16,388 流動負債 1,368,179 1,145,426 △ 222,752 固定負債 483,232 558,664 75,431
Slide 6: 平成21年3月期の連結損益計算書
平成21年3月期の連結損益計算書 (単位:千円) 前期 今期 増 減 額 売上高 6,597,867 6,271,267 △ 326,599 売上原価 3,787,369 3,481,080 △ 306,289 売上総利益 2,810,497 2,790,187 △ 20,309 販売費及び一般管理費 2,109,652 2,139,905 30,252 営業利益 700 844 700,844 650 281 △ 50,562 650,281 50 562 営業外収益合計 310,885 296,427 △ 14,457 営業外費用合計 25,926 30,761 4,834 経常利益 98
Slide 7: 03/3 04/3 05/3 06/3 O7r/3 08/3 09/3
03/3 04/3 05/3 06/3 O7r/3 08/3 09/3
Slide 8: ten th £11 CD HERS Vs
ten th £11 26 CD HERS Vs 12 03/3 04/3 O/8 06/8 OF/S B/S O/B
Slide 9: rR — ed
rR — ed = C4 DHE py (FAD ea Acs &cSttre) 03/3 04/3 05/3 O6/3 O7/3 08/3 09/3
Slide 10: RATIO MMA OHE YW
RATIO 4 MMA OHE YW Oia B {aA 100 80 03/3 04/3 05/3 06/3 O7/3 08/3 03/3
Slide 11: mate Mos Vs
mate Mos Vs (D 51 eV e BORA (%) 1200 p 7 8 1000 F | * 4 31 800 F gE 600 F 7 79 400 + /’* 477 200 ic 2] 76 0 Fie O3/3 04/3 O8/38 O6/8 O7/3 O8/38 O9/3
Slide 12: 宏洋サンテック株式会社取得
宏洋サンテック株式会社取得 事業範囲の拡大を目的として、発行済株式の す すべてを取得し、100%子会社としました。 を取得 、 子会社 ま 。 取 得 得:平成21年1月 平成21年1月 事 業:ドイツGEMU社製コントロールバルブ の輸入販売 本 社:東京都新宿区 資本金:10百万円
Slide 13: You can believe in.
Vs You can believe in. R223 AHA RiP AB
Slide 14: 平成22年3月期業績予想
平成22年3月期業績予想 (単位:千円) 今期 来期予想 増 減 額 売上高 66,271,267 271 267 55,480,000 480 000 △ 791,267 791 267 営業利益 650,281 200,000 △ 450,281 経常利益 915,947 460,000 △ 455,947 税金等調整前当期純利益 902 081 902,081 460 000 △ 460,000 442 081 442,081 当期純利益 606,738 , 310,000 , △ 296,738 ,
Slide 15: 平成22年3月期業績予想の概要
平成22年3月期業績予想の概要 連結売上高: 当面は世界的な景気低迷が続くものと予測され 前年 当面は世界的な景気低迷が続くものと予測され、前年 実績を下回る予想をしております。 経常利益、当期純利益: 更なる原価低減 生産の効率化 経費節減など利益 更なる原価低減、生産の効率化、経費節減など利益 の確保に向けた諸施策を推し進めておりますものの、売 上高減収の影響は大きく 前年実績を下回ることを余儀 上高減収の影響は大きく、前年実績を下回ることを余儀 なくされるものと予想しております。
Slide 16: OFie @ {lA
OFie @ {lA TH 04/3 05/3 06/3 O7/3 08/3 09/3 10/3
Slide 17: 中期7年計画について
中期7年計画について 2005年4月に中長期7年計画を策定いたしました。 これは当社が今後も長期的で持続的な成長を続けら れるよう目指すものであります。 この計画の骨子としましては次の4点を基本としてお ります。 1.新製品開発 2.市場占有率の向上 3.海外市場での販路拡大 4.社内教育体制の強化 景気の影響は受けておりますが、おおむね 景気 影響 受け おり す 、おお 順調に推移しております。
Slide 18: 配当政策
配当政策 当社は「株主に対する配当額の決定は最重要政策の ひとつ」と考えており、基本的には利益に対応して配当 性向30%以上を目標に配当額を決定する方針です。 当期の配当予想は、業績予想の結果を勘案し、1株 当たり20(前期比10円減配)とさせていただきました。
Slide 19: 企業理念
企業理念 当社が掲げる企業理念は「フェアビジネス」。 いつでも、どんな時にも、誰に対しても常にフェアに 行動します。 行動します そして、コーポレートガバナンスやコンプライアンス はもとより 誠実なプロポ ザル&ソリュ ションを はもとより、誠実なプロポーザル&ソリューションを お客様に提供することも、私たちが考えるフェアビ ジネスの条件です。