Bewith,inc. · TSE:9216

Bewith,inc — Q1 FY2026/5 Earnings Presentation

32 slides from Bewith,inc's earnings presentation, Oct 10, 2025

  1. Slide 1: 2026年5月期 第1四半期 決算説明資料

    2026年5月期 第1四半期 決算説明資料 ビーウィズ株式会社 ( 証券コード : 9216 ) 2025年10月10日 © 2025 Bewith, Inc.

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 2026年5月期 第1四半期 決算概況 4. 2026年5月期 第1四半期 トピックス ハイライト 3 ソフトバンクと「Omnia LINK」の再販契約を 19 締結 決算概要 4 JPX日経中小型株指数 構成銘柄に選定 20 増減分析(前年同期比) 5 プライム上場維持基準への適合に向けた 四半期業績推移 6 21 計画について CC・BPOにおける業界別の業況 7 5. Appendix 22 貸借対照表及びキャッシュ・フロー計算書 8 各種参考資料 2. KPI進捗状況 Omnia LINK 外販売上高・ARR 10 Omnia LINK 外販ライセンス数・ARPU 11 S

  3. Slide 3: 2026年5月期 第1四半期 決算概況

    1 2026年5月期 第1四半期 決算概況 © 2025 Bewith, Inc. 2

  4. Slide 4: ハイライト

    1. ハイライト ⚫ 業績は前年同期比で減収減益ながら計画通り 回復に向けた短期プランも順調に進捗(詳細は後述) ⚫ Omnia LINK外販は、ARR・出荷ライセンス数ともに堅調な成長を継続 業績 Omnia LINK外販 CC・BPO※1 売上高 Omnia LINK外販 ARR ※2 拠点総席数 89.3 億円 11.6 億円 7,042 席 (前年同期比:▲1.8%) (前年同月比:+34.1%) (前年同月比:+0.7%) 営業利益 Omnia LINK外販 ライセンス数 SV等管理者人数 ※4 1.3 億円 4,788 ライセンス 1,994 人 (前年同期比:▲64.9%) (前

  5. Slide 5: 決算概要

    2. 決算概要 ⚫ 前年同期比で減収減益ながら、売上高・営業利益ともに計画通りの進捗 2026年5月期 第1四半期 決算概要 2026年5月期 第1四半期 対 前期 対 上半期計画 対 通期計画 [売上高]計画比 (百万円) 前年実績 増減額 増減率 計画 進捗率 計画 進捗率 • 大型公共案件の縮小は 想定通り 売上高 8,930 9,093 ▲162 ▲1.8% 17,800 50.2% 35,800 24.9% • 金融や情報通信の新規 獲得・既存拡大により、 一定程度カバー 営業利益 134 382 ▲248 ▲64.9% 380 35.4% 1,150 11.7% 営業利益率 1.5

  6. Slide 6: 増減分析(前年同期比)

    3. 増減分析(前年同期比) ⚫ 売上高は、大型公共案件が減少も、CC・BPO、Omnia LINK外販ともに新規獲得が堅調 ⚫ 営業利益は、減収や設備投資により減益となるも、短期プランは計画通りの進展で回復へ向け前進 売上高の増減理由 営業利益の増減理由 (億円) (億円) 売上減・ 収益性要因 短期プラン [Omnia LINK] ライセンス数増加 設備費 間接人件費※1 [CC・BPO] 大型公共案件の その他 業務量減少 拠点最適化 [CC・BPO] (一時費用) 新規案件の 獲得等 ▲0.2 ▲1.0 ▲0.6 25/5期 26/5期 25/5期 26/5期 Q1 Q1 Q1 Q1

  7. Slide 7: 四半期業績推移

    4. 四半期業績推移 ⚫ 売上高は、金融や情報通信業界で案件獲得が進むも、大型公共案件の業務量減少により減収 ⚫ 営業利益は、第1四半期をボトムとして、下期回復に向けて取り組み中 売上高推移 営業利益及び利益率の推移 (億円) (億円) © 2025 Bewith, Inc. 6

  8. Slide 8: CC・BPOにおける業界別の業況

    5. CC・BPOにおける業界別の業況 ⚫ 計画比では、各業界の進捗は概ね順調 ⚫ 前年比では、公共の減少に対して、特に情報通信が伸長 業界別の売上高の状況 • 公共の減少は、特定案件の 全社成長に 縮小によるもので計画通り 合わせて 着実に成長 • ライフラインは、地方電力 等の開拓が進む ナショナル クライアント※1 開拓 • 製造は計画通り 専門業界を • 流通は計画通り またいだ連携 • 情報通信は大幅な伸長 • 金融は、不正利用対応等の 需要を取り込む ※1 全国的な知名度やブランドを持つ大企業の俗称。 4マス(テレビ・新聞・ラジオ・雑誌)に大きな広告予算を持つ企業を指すことが多い

  9. Slide 9: 貸借対照表及びキャッシュ・フロー計算書

    6. 貸借対照表及びキャッシュ・フロー計算書 ⚫ 第1四半期固有の税金や配当の支払いにより、現金及び預金が減少 ⚫ いずれも計画通りで、財務健全性は維持 貸借対照表 キャッシュ・フロー計算書 2026年5月期 第1四半期末 2026年5月期 第1四半期 対総資産 対総資産 前年同期比 (百万円) 前期実績 前年同期実績 構成比 構成比 (百万円) (増減額) 流動資産 9,116 70.2% 10,603 73.2% 営業活動による ▲302 20 ▲322 キャッシュ・フロー うち現金及び預金 4,556 35.1% 6,088 42.0% 投資活動による ▲148 ▲208 59 キャッシ

  10. Slide 10: KPI進捗状況

    2 KPI進捗状況 © 2025 Bewith, Inc. 9

  11. Slide 11: Omnia LINK 外販売上高・ARR

    1. Omnia LINK 外販売上高・ARR ⚫ Omnia LINK外販売上高(イニシャル売上を含む)は、計画通りの進捗 ⚫ ARRは、着実な積み上げにより、安定収益の基盤が拡大中 Omnia LINK外販売上高の推移 四半期末月時点のARR推移 (億円) (億円) YoY +34.1% 進捗率 22.0% © 2025 Bewith, Inc. 10

  12. Slide 12: Omnia LINK 外販ライセンス数・ARPU

    2. Omnia LINK 外販ライセンス数・ARPU ⚫ 外販ライセンスは堅調に増加し、足元では大型案件の提案も活発化 ⚫ ARPUは計画の2万円台で推移 四半期末時点の外販ライセンス数 四半期末月時点のARPU (ライセンス) (千円) YoY 最新の 受注残※1 ▲3.5% YoY +38.9% ※1 受注残は、既存システムとの入れ替えタイミング待ち(オンプレ保守→当社サービス)や、業務フローの再構築後の導入待ちの状況のもの © 2025 Bewith, Inc. 11

  13. Slide 13: SV等管理者人数とオペレーター在籍者推移

    3. SV等管理者人数とオペレーター在籍者推移 ⚫ SV等管理者人数は、横ばいで推移 ⚫ オペレーター在籍者数は、大型公共案件の縮小に伴い減少するも、退職率は3%台の低水準 四半期末月のSV等管理者人数※1推移 オペレーター在籍者数※2と退職率※3の推移 (人) YoY+2.9% ■ 在籍者数 --- 退職率 (56人の増加) 5,684名 3.4% ※1 LSV(リードスーパーバイザー)・SV(スーパーバイザー)・LDR(リーダー)の各四半期末月在籍総数 ※2 各四半期末日時点在籍者人数 ※3 各四半期内に退職した直接雇用者の合計 ÷ 各四半期内の各月に在籍した直接雇用者の延べ人数 © 20

  14. Slide 14: 短期プランの進捗について

    3 短期プランの進捗について © 2025 Bewith, Inc. 13

  15. Slide 15: 短期プランの進捗 サマリー

    1. 短期プランの進捗 サマリー 短期プラン 席数最適化は 1. 拠点総席数に関する需給ギャップとその解消 上期中の完了を見込む 再配置の実行により、 2. 上昇した間接人件費率の最適化 間接人件費は適正水準へ 3. Omnia LINK外販の課題と体制強化施策 増員が完了し、戦力化進展 © 2025 Bewith, Inc. 14

  16. Slide 16: 拠点総席数に関する需給ギャップとその解消

    2. 拠点総席数に関する需給ギャップとその解消 ⚫ 拠点総席数の適正化へ向けた拠点再編は滞りなく進捗 順次対応し上期中に完了予定 ⚫ 大型案件の新規獲得や既存拡大の進展を見込み、下期より稼働席数増加・稼働率向上の計画 拠点総席数と拠点稼働率の推移 25年8月末 7,042席 1 2 基準: 拠点稼働率85%ライン 1 2 上期で拠点再編を実施 新規案件獲得等による業務量 (稼働席数)の増加 →総席数 約6,700席へ(▲380席) →期初75%から期末85%へ © 2025 Bewith, Inc. 15

  17. Slide 17: 上昇した間接人件費率の最適化

    3. 上昇した間接人件費率の最適化 ⚫ 第1四半期において、間接人件費率の適正化を目的とした2つの人員再配置施策を実行 ⚫ 間接人件費率は適正水準とする9%程度へ 間接人件費率の推移 間接人件費 圧縮施策 オペレーション間接人員の 配置転換・チャージ化※1 適正水準 コーポレート系統人員の 配置転換・チャージ化 異動人数※2 約100名 ※1 チャージ化 = お客様にサービス対価として直接請求(チャージ)すること ※2 有期雇用等の退職者含む © 2025 Bewith, Inc. 16

  18. Slide 18: Omnia LINK外販の課題と体制強化施策

    4. Omnia LINK外販の課題と体制強化施策 ⚫ Omnia LINK外販の営業及び運用人員を増強 ⚫ 一部人員は戦力化途上ながらも、足許の提案数は着実な増加基調 課題と体制強化施策 実行状況 提案数の推移 課題① 提案数拡大へ 大型案件に対する営業力不足 CC・BPO営業から 量 異動・再配置による営業増員 7名を異動 質 CC運用を熟知する人材の増員 課題② 大型案件の構築・運用力不足 複数部門から5名を異動 異動・再配置による現場人員の 量 増員 部長1名、副部長1名を 質 部長クラスの配置転換 PM※1担当として異動 ※1 PM=プロジェクトマネージャのこと。システム構築・導入に

  19. Slide 19: 2026年5月期 第1四半期 トピックス

    4 2026年5月期 第1四半期 トピックス © 2025 Bewith, Inc. 18

  20. Slide 20: ソフトバンクと「Omnia LINK」の再販契約を締結

    1. ソフトバンクと「Omnia LINK」の再販契約を締結 ⚫ ソフトバンクと「Omnia LINK」に関する再販契約を締結し、共同展開を加速(2025年8月) ⚫ 認定プロダクト化によりさらに連携を強化、年間100件以上の案件創出を期待 ソフトバンク ビーウィズ 販売網の拡大 ⚫ ソフトバンクの顧客への 「Omnia LINK」に関する アプローチ 再販契約を締結 ⚫ エンタープライズ向け 案件の創出加速 ソフトバンク ビーウィズ SmartVPN プロダクトとしての ソフトバンクで 2024年1月より 閉域網サービス「SmartVPN」と 信頼性向上 出荷・保守体制を構築 「Omnia

  21. Slide 21: JPX日経中小型株指数 構成銘柄に選定

    2. JPX日経中小型株指数 構成銘柄に選定 ⚫ JPX日経400のコンセプト「投資者にとって投資魅力の高い会社」を中小型株に適用した株価指数 ⚫ 過去3年間の財務指標等、複数の観点から評価を行い、上位200銘柄を構成銘柄として選定 東証のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式 1.スクリーニング • 上場後3年未満を除外 1.スクリーニング • 過去3期すべての期で営業赤字を除外 • 基準日における時価総額上位20%を除外 • 直近1年間の売買代金合計額が150億円以下を除外 2.定量的な指標によるスコアリング など 以下の項目に基づいてそれぞれの順位スコアを 2

  22. Slide 22: プライム上場維持基準への適合に向けた計画について

    3. プライム上場維持基準への適合に向けた計画について ⚫ 2025年5月時点において、当社の流通株式時価総額は東証プライム市場の上場維持基準に未達 ⚫ 流通株式時価総額の構成要素である株価向上のための各取り組みを強化し、当該基準の達成を目指す 株主数 流通株式数 流通株式時価総額 流通株式比率 上場維持基準 800人 20,000単位 100億円 35.0% 当社の適合状況 10,756人 60,215単位 96.8億円 42.6% (2025年5月末時点) 業績の回復に向けた取り組み 株主還元 • 注力領域へのリソースの集中 • 業績に応じた株主還元 • 売上高の水準に見合ったコスト構造

  23. Slide 23: Appendix

    5 Appendix © 2025 Bewith, Inc. 22

  24. Slide 24: これまでの歩み

    1. これまでの歩み ⚫ 従来型コンタクトセンターから脱却、先進的デジタル技術を駆使した成長を実現 ⚫ 自社開発クラウドPBX(Omnia LINK)を起点に、AI・DXソリューションの拡張でさらなる飛躍へ 現ソフトバンク 株 グループ㈱ 2022年3月2日 主 東証1部 上場 変 三菱商事㈱ 遷 (現:東証プライム) ㈱パソナグループ 2020年 AI・DX -- 300億円 -- 2016年: 応対自動評価 ソリューション • ㈱アイブリット子会社化 2017年 AIシステム(Qua-cle) • クラウドPBX※1 Omnia LINKの 販売開始 (Omnia LINK)の利用開始 外

  25. Slide 25: 当社の事業の強み

    2. 当社の事業の強み ⚫ 当社は、CC・BPO業界における GAFA 「A社」のモデルを推進中 ⚫ 自分たちが使うシステムを自分たちで開発し外販する 「勝てるビジネスモデル」 を確立 GAFA 「A社」 CC・BPO事業 オンライン・EC事業 事業に必要な3つの要素 ② ③ ① ② ③ ① 自社内製 ファシ システム サーバー 倉庫 人材 PBX リティ 内部利用から外販へ 相互送客 (ゲームチェンジ) 「 Omnia LINK 」 の外販 サーバーの外販 プロダクト製品名 クラウドPBXとしてライセンス数・ARR※1ともに成長中 売上構成比は17%※2 ※1 Annual Recurrin

  26. Slide 26: 当社が目指すポジショニング

    3. 当社が目指すポジショニング ⚫ コンタクトセンターの運用とシステムの独自開発、及びその外販を実現しているのはビーウィズのみ ⚫ Omnia LINKをはじめとするシステム外販を伸ばしながら、高度なCC・BPOの提供を実現中 CC・BPO システム 対象規模 (運用・人材) (開発・外販) 業界大手 大規模 外資系 海外PBX アウトソーサー CC BPO & システム 業界中堅 中規模 中堅 国内PBX アウトソーサー 独自のシステムを活かし CC・BPOノウハウを活かし 高度なCC・BPO業務へ 革新的なシステムを創出 小規模 クラウドソーシング ビジネスフォン © 2025 Bewi

  27. Slide 27: Omnia LINKのポジショニング

    4. Omnia LINKのポジショニング ⚫ 市場は規模と機能から棲み分けられ、ターゲットセグメントにおける競合は限定的 ⚫ 様々なPBXが市場に出ているが、大型コンタクトセンター向け多機能PBXの選択肢は限定的 Omnia LINKのポジショニング 大規模センター 国産大型センター向け多機能 レガシーコンタクトセンターシステム Omnia LINKのみ • 外資A社 • A社カスタマイズ製品 • 外資B社 単機能 多機能 オフィス向け廉価版 小規模コールセンター 1ライセンス 数百円~2000円程度 1ライセンス 5,000~6,000円程度 • 国内F社 • 国内G社 • 国内H社 •

  28. Slide 28: Omnia LINKの機能面における優位性

    5. Omnia LINKの機能面における優位性 ⚫ 顧客接点において必要となる「オンライン商談」等のフロント機能から、「研修システム」のような教育 機能まで、オペレーション会社目線で必須なコンタクトセンター機能をフルラインアップ 各種機能等 外資A社 外資B社 国内C社 国内D社 国内E社 国内F社 外資L社 前頁 市場 規模/機能 大/多 大/単 大/多 小/多 小/多 - - - ナレッジ ● - ● - 連携 - - - マネジメント AIチャットボット ● - ● - 連携 - ● - 各種支援 アプリ オンライン商談 ● - - - - - - - 研修システム ● - - - -

  29. Slide 29: ユーザー利用におけるOmnia LINKの優位性

    6. ユーザー利用におけるOmnia LINKの優位性 ⚫ Omnia LINKはお客様対応業務プロセスすべてをオールインワンで対応 ⚫ PBXのないコールセンターは存在しないからこそ 実現できる優位性 コールセンターの主な業務フローとOmnia LINKの優位性 Omnia LINKなら、連携不要でシームレスなお客様対応が可能 通話録音 顧客管理 AIチャット AI-FAQ 応対 研修 PBX ボット 自動評価 システム AI要約 STT コールセンター チャットボット 電話応対に 電話対応 後処理 応対品質 研修・改善 の業務フロー で問い合わせ 切り替え 評価 競合製品では、プロセス毎に

  30. Slide 30: 今後のOmnia LINKの展望

    7. 今後のOmnia LINKの展望 ⚫ 今期中に“AIオペレーター”を搭載。さらに、モバイル対応することにより、活用の幅を拡大予定 ⚫ AIエージェント※1を活用し、国内外のマーケットを最大化する 書類不備検知 AI 現地 エージェント 債権回収 パートナー AI 選定 エージェント 見積・請求 AI エージェント 売掛金消込 AI ASEAN へ 書類審査 エージェント AI エージェント ローカライズ 対応 AIオペレーター 凡例 • 本人確認 社内問合対応 • 受注 技術 Mobile 現時点で着手済 AI • コールバック 活用 対応 エージェント • 未払案内 現時点で未着手 コ

  31. Slide 31: お知らせ

    お知らせ 当社の業績見通し、計画、戦略などは、現時点で入手可能な情報に基づき当社の経営者が判断した、 将来の業績に関係する見通しであり、リスクや不確実性を含んでいます。 また、当社の事業をとりまく、経済情勢、市場の動向等の様々な重要な要素により、 実際の業績が予想とは異なり得ることを予めご了承ください。 本資料のいかなる情報も、当社の株式の購入や売却等を勧誘するものではありません。 当社IR担当者へのお問い合わせ https://www.bewith.net/inquiry/ir/form.php 当社IRサイト https://www.bewith.net/ir/ © 2025 Bewith

  32. Slide 32: Gewith

    Gewith

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