Bewith,inc. · TSE:9216

Bewith,inc — Q3 FY2026 Earnings Presentation

33 slides from Bewith,inc's earnings presentation, Apr 10, 2026

  1. Slide 1: 2026年5月期 第3四半期 決算説明資料

    2026年5月期 第3四半期 決算説明資料 ビーウィズ株式会社 ( 証券コード : 9216 ) 2026年4月10日 © 2026 Bewith, Inc.

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 2026年5月期 第3四半期 決算概況 4. 2026年5月期 第3四半期 トピックス ハイライト 3 Omnia LINKへAIオペレーターを実装 19 損益計算書 4 企業のAI利活用を支援する 20 「AI-Readyサービス」 貸借対照表及びキャッシュ・フロー計算書 5 カスタマーハラスメント対策サービス提供開始 21 四半期業績推移 6 5. Appendix 22 増減分析(前年同期比) 7 各種参考資料 CC・BPOにおける業界別の業況 8 2. KPI進捗状況 Omnia LINK 外販売上高・ARR 10 Omnia LINK 外販ライセンス数・ARPU 11 S

  3. Slide 3: 2026年5月期 第3四半期 決算概況

    1 2026年5月期 第3四半期 決算概況 © 2026 Bewith, Inc. 2

  4. Slide 4: ハイライト

    1. ハイライト ⚫ 業績回復を目指す下期は、短期プランの効果を含め順調なスタート ⚫ Omnia LINK外販は、ARR・ライセンス数ともに力強い成長を継続 業績 Omnia LINK外販 CC・BPO※1 売上高 ARR ※2 拠点総席数 269.2 億円 13.4 億円 6,660 席 (前年同期比:▲1.1%) (前年同月比:+52.4%) (前年同月比:▲5.6%) 営業利益 ライセンス数 SV等管理者人数 ※4 9.8 億円 5,325 ライセンス 1,968 人 (前年同期比:▲9.6%) (前年同月比:+52.3%) (前年同月比:▲1.4%) 親会社株主に帰属する四半期純利益

  5. Slide 5: 損益計算書

    2. 損益計算書 ⚫ 売上高は計画通り、営業利益は計画を上回る進捗 損益計算書 2026年5月期 第3四半期(累計) 対 前期 対 通期計画 (百万円) 前年実績 増減額 増減率 計画 進捗率 [売上高]計画比 売上高 26,919 27,205 ▲286 ▲1.1% 35,800 75.2% • 大型公共案件の縮小は概ね 期初の想定通り 営業利益 976 1,080 ▲103 ▲9.6% 1,150 85.0% • 金融を中心に新規獲得・既存 拡大が進展 営業利益率 3.6% 4.0% ー ▲0.3pt 3.2% ー 営業外収益 13 7 +6 ー ー ー [営業利益]計画比 • 拠点総席数

  6. Slide 6: 貸借対照表及びキャッシュ・フロー計算書

    3. 貸借対照表及びキャッシュ・フロー計算書 ⚫ 第1四半期に発生した税金や配当の支払いにより、現金及び預金が減少 ⚫ フリーキャッシュ・フローは、短期プランによるコスト削減効果等により改善 貸借対照表 キャッシュ・フロー計算書 2026年5月期 第3四半期末 2026年5月期 第3四半期(累計) 対総資産 対総資産 前年同期比 (百万円) 前期実績 前年同期実績 構成比 構成比 (百万円) (増減額) 流動資産 9,730 73.9% 10,603 73.2% 営業活動による 387 ▲186 574 キャッシュ・フロー うち現金及び預金 5,220 39.6% 6,088 42.0% 投資

  7. Slide 7: 四半期業績推移

    4. 四半期業績推移 ⚫ 売上高は、前年同期比で増収となり、持ち直しが進む ⚫ 営業利益は、短期プランの効果により、25/5期上期の水準まで回復 売上高推移 営業利益及び利益率の推移 (億円) (億円) 5.0% © 2026 Bewith, Inc. 6

  8. Slide 8: 増減分析(前年同期比)

    5. 増減分析(前年同期比) ⚫ 売上高は、公共案件の減少をOmnia LINKならびにCC・BPOで一定カバー ⚫ 営業利益は、短期プランにおける間接人件費の最適化により改善傾向 売上高の増減理由 営業利益の増減理由 (億円) (億円) 短期プラン [Omnia LINK] [CC・BPO] ライセンス数増加・ 新規案件の 大型案件出荷 獲得等 [CC・BPO] その他 売上減・ 大型公共案件の 収益性要因 業務量減少 ▲3.0 ▲0.9 間接人件費※1 設備費 拠点最適化 (固定費削減) 拠点最適化 (一時費用) 25/5期 26/5期 25/5期 26/5期 Q3 Q3 Q3 Q3 ※1

  9. Slide 9: CC・BPOにおける業界別の業況

    6. CC・BPOにおける業界別の業況 ⚫ 各業界の進捗は概ね期初予想通り ⚫ 前年比では、公共は大きく減少する一方、金融と情報通信は堅調に伸長 業界別の売上高の状況 Omnia LINK外販 公共 全社成長に • 公共の減少は、特定案件の 合わせて 縮小によるもので計画通り 着実に成長 ライフライン • ライフラインは、一部での 業務量減少により計画遅延 ナショナル その他 クライアント※1 開拓 製造 • 製造・その他は計画通り 流通 専門業界を 情報通信 • 流通は計画通り またいだ連携 • 情報通信は、ヘルプデスク 金融 や営業支援業務が拡大 • 金融は、制度対応関連の 25/5期 2

  10. Slide 10: KPI進捗状況

    2 KPI進捗状況 © 2026 Bewith, Inc. 9

  11. Slide 11: Omnia LINK 外販売上高・ARR

    1. Omnia LINK 外販売上高・ARR ⚫ Omnia LINK外販売上高※1は、大型案件のイニシャル計上により計画を上回る ⚫ ARRは、着実に積み上げ Omnia LINK外販売上高の推移 四半期末月時点のARR推移 (億円) (億円) YoY +52.4% 進捗率 78.4% © 2026 Bewith, Inc. ※1 イニシャル売上を含む 10

  12. Slide 12: Omnia LINK 外販ライセンス数・ARPU

    2. Omnia LINK 外販ライセンス数・ARPU ⚫ 外販ライセンス数は、特定案件の減少を受けるも、新規出荷に加え受注残も増加 ⚫ ARPUは、出荷した大型案件でのオプション利用等に伴い増加傾向 四半期末時点の外販ライセンス数 四半期末月時点のARPU (ライセンス) (千円) YoY 最新の 受注残※1 +0.1% YoY +52.3% ※1 受注残は、既存システムとの入れ替えタイミング待ち(オンプレ保守→当社サービス)や、業務フローの再構築後の導入待ちの状況のもの © 2026 Bewith, Inc. 11

  13. Slide 13: SV等管理者人数とオペレーター在籍者推移

    3. SV等管理者人数とオペレーター在籍者推移 ⚫ SV等管理者人数は、DXスキル向上等により効率化が進展し減少 ⚫ オペレーター在籍者数は、年末繁忙終了に伴い減少 四半期末月のSV等管理者人数※1推移 オペレーター在籍者数※2と退職率※3の推移 (人) YoY▲1.4% ■ 在籍者数 --- 退職率 (28人の減少) 5,609人 3.2% ※1 LSV(リードスーパーバイザー)・SV(スーパーバイザー)・LDR(リーダー)の当月在籍総数 ※2 各四半期末日時点在籍者人数 ※3 各四半期内に退職した直接雇用者の合計 ÷ 各四半期内の各月に在籍した直接雇用者の延べ人数 © 2026 Bewit

  14. Slide 14: 短期プランの進捗について

    3 短期プランの進捗について © 2026 Bewith, Inc. 13

  15. Slide 15: 短期プランの進捗 サマリー

    1. 短期プランの進捗 サマリー 短期プラン 1. 拠点総席数に関する需給ギャップとその解消 Q2 総席数最適化は完了 Q3 固定費削減効果が 顕在化 2. 上昇した間接人件費率の最適化 再配置の実行により、 Q2 適正水準へ到達 Q3 適正水準の継続維持 3. Omnia LINK外販の課題と体制強化施策 Q2 増員が完了し、戦力化進展 Q3 大型案件を複数受注 © 2026 Bewith, Inc. 14

  16. Slide 16: 拠点総席数に関する需給ギャップとその解消

    2. 拠点総席数に関する需給ギャップとその解消 ⚫ 上期に完了した拠点再編により、固定費削減効果が顕在化 ⚫ 稼働率は、前期以降の水準から改善傾向を維持 拠点総席数と拠点稼働率の推移 26年2月末 6,660席 基準: 2 拠点稼働率85%ライン 1 1 上期で拠点再編を実施 2 新規案件獲得等による稼働率の向上 Q1 Q2 期初 期末(目標) 総席数 総席数 稼働率 稼働率 7,042席 6,660席 75% 85%へ © 2026 Bewith, Inc. 15

  17. Slide 17: 上昇した間接人件費率の最適化

    3. 上昇した間接人件費率の最適化 ⚫ 人員再配置施策による効果は、第3四半期でも継続 ⚫ 第4四半期は新卒採用等を織り込みつつ、適正水準を維持できる見込み 間接人件費率の推移 間接人件費 圧縮施策 1 期中に人員再配置を実施 1 オペレーション間接人員の コーポレート系統人員の 配置転換・チャージ化※1 配置転換・チャージ化 2 異動人数※2 適正水準 約100名 3 2 人員再配置の効果が顕在化 第2四半期から施策効果が全面的に寄与し、 第3四半期も継続 3 継続的改善 業務の見直しや、デジタル・AIの活用により、 人件費構造の最適化を継続 ※1 チャージ化 = お客様にサービス対価として

  18. Slide 18: Omnia LINK外販の課題と体制強化施策

    4. Omnia LINK外販の課題と体制強化施策 ⚫ 営業・運用人員増強により、大型案件含む提案数は四半期毎に継続して増加 ⚫ 増員人員は今なお戦力化途上ながら、大型案件の受注に貢献 課題と体制強化施策の進捗 提案数の推移 課題と施策① 大型案件の提案数は増加傾向 大型案件に対する営業力不足 増員完了 異動・再配置による 量 営業増員 7名を異動 CC運用を熟知する 質 人材の増員 ✓ 7名全員がCC・BPO の営業経験者 提案数拡大へ 課題と施策② 大型案件の構築・運用力不足 増員完了 異動・再配置による 量 現場人員の増員 8名を異動 部長クラスの ✓ 複数部門から6名異動 質 配置転換

  19. Slide 19: 2026年5月期 第3四半期 トピックス

    4 2026年5月期 第3四半期 トピックス © 2026 Bewith, Inc. 18

  20. Slide 20: Omnia LINKへAIオペレーターを実装

    1. Omnia LINKへAIオペレーター※1を実装 ⚫ お客様との対話等を行うAIオペレーター機能をOmnia LINKへ実装 ⚫ 順次、既存業務への展開、新規顧客への提案活動を開始予定 Omnia LINKにおけるAI活用 対応シーン 支える仕組み お客様 FAQレコメンド 通話内容の要約 品質自動評価 ・・・ 今期アップ 実装済(AI) 実装済(AI) ・・・ デート予定 AIオペレーター FAQ自動生成 今回実装(AI) ・・・ ~~~~ 実装予定 ・・・ AIチャットボット※2 業務量予測 ・・・ ~~~ … 実装済(AI) ・・・ 実装予定 ※1 電話等でオペレーターの代わりに顧

  21. Slide 21: 企業のAI利活用を支援する「AI-Readyサービス」

    2. 企業のAI利活用を支援する「AI-Readyサービス」 ⚫ 社内に散在した様々な情報を収集・整理し、企業のAI導入効果を最大化 ⚫ データ構造の提案から、構造化作業、AIの業務実装まで支援可能 構造化データの AI-Readyサービス 活用イメージ ① AIチャットボットの「実用化」 バラバラなデータ 構造化データ お客様 FAQ 企業 会話ログ 顧客データ オペレーション 商品データ 顧客データ 指標 報告書 FAQ • 商品ID • 顧客ID • 応対件数 ② 新人教育の「デジタル化」 • カテゴリ • 氏名 • 応答率 • 価格 • 電話番号 • 解決率 • 商品説明 • 地域 •

  22. Slide 22: カスタマーハラスメント対策サービス提供開始

    3. カスタマーハラスメント対策サービス提供開始 ⚫ 2026年10月のカスハラ対策義務化に向け、企業の対応体制構築を支援 ⚫ センター運営の実績とOmnia LINKのAI機能により、現場で使えるサービスを提供 カスタマーハラスメント対策サービス 企業の課題 カスハラ対応の 法改正への対応 ノウハウ不足 体制整備/標準化 対応の再現性向上 従業員を守る 正当クレームの • 基本方針・マニュアル作成 • カスハラ対応研修 仕組みが不十分 見落としリスク • 判断基準ガイド作成 • 実践ロールプレイ (ご参考) 業界団体の認定を取得 (ご参考) Omnia LINKにおける対応 一般社団法人 O

  23. Slide 23: Appendix

    5 Appendix © 2026 Bewith, Inc. 22

  24. Slide 24: これまでの歩み

    1. これまでの歩み ⚫ 従来型コンタクトセンターから脱却、先進的デジタル技術を駆使した成長を実現 ⚫ 自社開発クラウドPBX(Omnia LINK)を起点に、AI・DXソリューションの拡張でさらなる飛躍へ 現ソフトバンク 株 グループ㈱ 2022年3月2日 主 東証1部 上場 変 三菱商事㈱ 遷 (現:東証プライム) ㈱パソナグループ 2020年 AI・DX -- 300億円 -- 2016年: 応対自動評価 ソリューション • ㈱アイブリット子会社化 2017年 AIシステム(Qua-cle) • クラウドPBX※1 Omnia LINKの 販売開始 (Omnia LINK)の利用開始 外

  25. Slide 25: 当社の事業の強み

    2. 当社の事業の強み ⚫ 当社は、CC・BPO業界における GAFA 「A社」のモデルを推進中 ⚫ 自分たちが使うシステムを自分たちで開発し外販する 「勝てるビジネスモデル」 を確立 GAFA 「A社」 CC・BPO事業 オンライン・EC事業 事業に必要な3つの要素 ② ③ ① ② ③ ① 自社内製 ファシ システム サーバー 倉庫 人材 PBX リティ 内部利用から外販へ 相互送客 (ゲームチェンジ) 「 Omnia LINK 」 の外販 サーバーの外販 プロダクト製品名 クラウドPBXとしてライセンス数・ARR※1ともに成長中 売上構成比は17%※2 ※1 Annual Recurrin

  26. Slide 26: 当社が目指すポジショニング

    3. 当社が目指すポジショニング ⚫ コンタクトセンターの運用とシステムの独自開発、及びその外販を実現しているのはビーウィズのみ ⚫ Omnia LINKをはじめとするシステム外販を伸ばしながら、高度なCC・BPOの提供を実現中 CC・BPO システム 対象規模 (運用・人材) (開発・外販) 業界大手 大規模 外資系 海外PBX アウトソーサー CC BPO & システム 業界中堅 中規模 中堅 国内PBX アウトソーサー 独自のシステムを活かし CC・BPOノウハウを活かし 高度なCC・BPO業務へ 革新的なシステムを創出 小規模 クラウドソーシング ビジネスフォン © 2026 Bewi

  27. Slide 27: Omnia LINKのポジショニング

    4. Omnia LINKのポジショニング ⚫ 市場は規模と機能から棲み分けられ、ターゲットセグメントにおける競合は限定的 ⚫ 様々なPBXが市場に出ているが、大型コンタクトセンター向け多機能PBXの選択肢は限定的 Omnia LINKのポジショニング 大規模センター 国産大型センター向け多機能 レガシーコンタクトセンターシステム Omnia LINKのみ • 外資A社 • A社カスタマイズ製品 • 外資B社 単機能 多機能 オフィス向け廉価版 小規模コールセンター 1ライセンス 数百円~2000円程度 1ライセンス 5,000~6,000円程度 • 国内F社 • 国内G社 • 国内H社 •

  28. Slide 28: Omnia LINKの機能面における優位性

    5. Omnia LINKの機能面における優位性 ⚫ 顧客接点において必要となる「オンライン商談」等のフロント機能から、「研修システム」のような教育 機能まで、オペレーション会社目線で必須なコンタクトセンター機能をフルラインアップ 各種機能等 外資A社 外資B社 国内C社 国内D社 国内E社 国内F社 外資L社 前頁 市場 規模/機能 大/多 大/単 大/多 小/多 小/多 - - - ナレッジ ● - ● - 連携 - - - マネジメント AIチャットボット ● - ● - 連携 - ● - 各種支援 アプリ オンライン商談 ● - - - - - - - 研修システム ● - - - -

  29. Slide 29: ユーザー利用におけるOmnia LINKの優位性

    6. ユーザー利用におけるOmnia LINKの優位性 ⚫ Omnia LINKはお客様対応業務プロセスすべてをオールインワンで対応 ⚫ PBXのないコールセンターは存在しないからこそ 実現できる優位性 コールセンターの主な業務フローとOmnia LINKの優位性 Omnia LINKなら、連携不要でシームレスなお客様対応が可能 通話録音 顧客管理 AIチャット AI-FAQ 応対 研修 PBX ボット 自動評価 システム AI要約 STT コールセンター チャットボット 電話応対に 電話対応 後処理 応対品質 研修・改善 の業務フロー で問い合わせ 切り替え 評価 競合製品では、プロセス毎に

  30. Slide 30: 今後のOmnia LINKの展望

    7. 今後のOmnia LINKの展望 ⚫ 今期中に“AIオペレーター”を搭載。さらに、モバイル対応することにより、活用の幅を拡大予定 ⚫ AIエージェント※1を活用し、国内外のマーケットを最大化する 書類不備検知 AI エージェント 現地 債権回収 パートナー AI 選定 エージェント 見積・請求 AI エージェント 売掛金消込 AI ASEAN へ 書類審査 エージェント AI エージェント ローカライズ 対応 AIオペレーター 凡例 • 本人確認 社内問合対応 • 受注 技術 Mobile 現時点で着手済 AI • コールバック 活用 対応 エージェント • 未払案内 現時点で未着手 コ

  31. Slide 31: プライム上場維持基準 適合計画について

    8. プライム上場維持基準 適合計画について ⚫ 2025年5月時点において、流通株式時価総額はプライム上場維持基準に未達 ⚫ 株価向上のための各取り組みを強化し、当該基準の達成を目指す 株主数 流通株式数 流通株式時価総額 流通株式比率 上場維持基準 800人 20,000単位 100億円 35.0% 当社の適合状況 10,756人 60,215単位 96.8億円 42.6% (前期2025年5月末時点) 業績の回復に向けた取り組み 株主還元 • 注力領域へのリソースの集中 • 業績に応じた株主還元 • 売上高の水準に見合ったコスト構造 • 配当性向 50%を目処 • Omnia LINK

  32. Slide 32: お知らせ

    お知らせ 当社の業績見通し、計画、戦略などは、現時点で入手可能な情報に基づき当社の経営者が判断した、 将来の業績に関係する見通しであり、リスクや不確実性を含んでいます。 また、当社の事業をとりまく、経済情勢、市場の動向等の様々な重要な要素により、 実際の業績が予想とは異なり得ることを予めご了承ください。 本資料のいかなる情報も、当社の株式の購入や売却等を勧誘するものではありません。 当社IR担当者へのお問い合わせ https://www.bewith.net/inquiry/ir/form.php 当社IRサイト https://www.bewith.net/ir/ © 2026 Bewith

  33. Slide 33: Gewith

    Gewith

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