Tow Co., Ltd. · TSE:4767

Tow — Q2 FY2025 Earnings Presentation

34 slides from Tow's earnings presentation, Feb 13, 2025

  1. Slide 1: 2025年6月期 第2四半期 決算説明会

    株式会社 テー・オー・ダブリュー 2025年6月期 第2四半期 決算説明会 開始は14時00分を予定しております 今しばらくお待ちください 本会で使用する資料及び映像は本会参加者限定となっております。 資料や配信映像のキャプチャー・転載はご遠慮ください。

  2. Slide 2: 将来予測に関する注意事項

    本プレゼンテーションには2025年2月13日現在の経営陣の将来に関する 前提・見通し・計画に基づく予測が含まれています。 社会・経済・競合状況の変動等に関わるリスクや不確定要因により、 実際の業績が記載の予測と異なる可能性があります。

  3. Slide 3: INDEX

    1. 2025年6月期 第2四半期レビュー および2025年6月期 通期について INDEX 2. 事業概況 3. 下期に向けたトピックス

  4. Slide 4: 2025年6月期 第2四半期レビューおよび通期について

    1. 2025年6月期 第2四半期レビュー および2025年6月期 通期について

  5. Slide 5: 連結業績

    2025年6月期 第2四半期 連結業績 5 ●概況:前年度の大型展示会の反動で期初発表の業績予想の通り減収減益となったが、営業利益、経常利益は 期初計画通りに推移。 ●売上:大型展示会の反動減があったが、リアル体験への需要・広告プロモーション市場の堅調さは継続。 ●収益性: 高付加価値の提供によるフィー型業務およびグループ内製化により、高い収益性を維持。 ●販管費及び売上原価における人件費: 持続的な成長に向け、人的資本経営の強化やAI・環境分野への重点投資 を実施。その結果、販管費及び売上原価における人件費が増加。 2025年6月期 2025年6月期 2024年6月期 第2四半期 第2四半期

  6. Slide 6: 通期 連結業績予想

    2025年6月期 通期 連結業績予想 6 ●上期は概ね計画通りの進捗であり、通期業績予想は期初発表から変更なし。 ●主力業種のイベント・プロモーションの堅調な受注に加えて、下半期の万博関連業務も寄与し売上高は 前期比2.8%増の見込み。 ●持続的な成長に向けて積極的な人的資本投資、AI・環境など強化テーマへの取組を継続し、人件費及び販管費は 前年を大きく上回る予定。 ●高付加価値の提供によるフィー型業務及びグループ内製化により、高い収益力は維持・向上のうえ、戦略的な 費用投下を進め、経常利益については前期比では4.5%増の見込み。 2024年6月期 2025年6月期 前期比 売上高 17,50

  7. Slide 7: 通期 連結業績(補足)

    2025年6月期 通期 連結業績(補足) 7 ●【期初計画】上半期・下半期の売上構成比について 例年の構成比は上半期55%程度・下半期45%程度だが、2025年6月期は一昨年開催の自動車大型展示会の 反動減と下半期の万博関連業務が寄与する為、期初は上半期・下半期の構成はそれぞれ50%の売上高90億を計画。 ●【修正計画】通期計画について 上期計画の未達売上192百万円は下期計画に上乗せし、2024年8月8日の発表から、通期計画に変更なし。 自動車 上半期 大型展示会 下半期 通期 2024年6月期 9,563 7,940 17,503 売上高 万博関連業務 2025年6月期 9,000 9,0

  8. Slide 8: 通期の進捗(連結)

    2025年6月期 通期の進捗(連結) 8 受注残高は、堅調なイベント・プロモーション業務に加えて、万博関連業務も寄与し前年比増。 受注残高合計の通期業績計画に対し、堅調に推移。 売上高(百万円) 2024年6月期 2025年6月期 (2024/2/3現在) (2025/2/4現在) 前期差 受注残高 (A・B・松の合計) 14,301 15,535 +1,234 竹・梅の合計 735 869 +134 A:規模(金額)、実施時期等が決定している案件 B:受注決定だが、金額・実施時期等に不確定要素のある案件 松:当社がほぼ受注する見込みにある案件(80%以上の確度) 竹:企画・提案案件のうち、当

  9. Slide 9: 財務状況・経営指標

    2025年6月期 第2四半期 財務状況・経営指標 9 ●堅調な業績以上に買掛金の減少、借入金の圧縮により純資産が増加。 結果ROEは低下したが、通期では前年並みの15%前後に回復する見込み。 ●イベント・プロモーションは、景気動向、社会情勢、感染症、自然災害等の影響を受けやすい為、リスクに備えた 自己資金の確保、及びM&A投資に備え、一定水準の現預金を維持。 2024年6月期 第2四半期 2025年6月期 第2四半期 売上高 (百万円) 9,563 8,808 経常利益(百万円) 1,348 1,109 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 893 740 純資産額(百万円) 9,039

  10. Slide 10: キャッシュ・フロー計算書(連結)

    2025年6月期 第2四半期 キャッシュ・フロー計算書(連結) 10 ●営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税の支払い、売上債権の増加、流動負債の減少があり、4億15百万円の支出。 ●投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得(オフィス環境の改善)により、85百万円の支出。 ●財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の返済3億15百万円、配当金の支払2億84百万円により、5億99百万円の支出 2024年6月期 第2四半期 2025年6月期 第2四半期 2024年6月期 Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,732 ▲415 3,395 Ⅱ 投資活動によるキャッシュ・フ

  11. Slide 11: 配当方針及び配当金について

    配当方針及び配当金について 11 株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと認識しており、 基本方針 安定した配当を継続して実施していくことを基本としております。 2024年8月8日の公表から変更はありません。 当社の配当方針・利益配分の指標として、連結ベースの配当性向40%で算出された1株当たりの予想配当金と、本決算発 表日の前日(2024年8月7日)の終値に株価配当利回り4.5%を乗じて算出された1株当たりの配当金のいずれか高い 方を最低配当金として決定することとしております。(内部留保の確保という基本方針に基づき、連結配当性向換算で 50%を上限としております) 上記計算に基づ

  12. Slide 12: 事業概況

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  13. Slide 13: パーパス及び経営方針

    パーパス及び経営方針 13 持続的な成長及びパーパスの実現に向けて、 体験デザインの進化による事業成長と 人的資本をはじめとした基盤強化によってサステナビリティ経営を推進。

  14. Slide 14: 事業戦略

    事業戦略 14 クライアントの拡張と領域の拡張の「2軸の拡張」による事業拡大を推進 ●直クライアントの開発・拡大 ●中堅・外資広告会社、コンサル、 高度化された統合プロモーション デジタルエージェンシー、官公庁など のプランニング&プロデュース 多様なプレーヤーとの協業 クライアント拡張 ●コアビジネスであるイベントと ●デジタル広告・SNS・動画など オンライン領域の二本柱の確立 オンライン領域の拡張 領域拡張 ●大手広告会社との業務拡大 ●グループ経営、アライアンス による領域拡大

  15. Slide 15: カテゴリー別業績の進捗

    2025年6月期 第2四半期 カテゴリー別業績の進捗 15 ●カテゴリー別の比率は、リアルイベント59.7%、ハイブリッドイベント12.1%、統合プロモーション27.9%と概ね計画通りに進捗。 *リアルイベント:飲料や食品の街頭プロモーションのほか、ビジネスカンファレンスや官公庁・自治体の大型案件が寄与。 リアル体験への需要は継続も、前年度開催の自動車大型展示会の反動減により前期比で減少。 *ハイブリッドイベント:情報通信関連の案件が堅調に増加するも、昨年開催の大型ハイブリッドイベントの反動減により減少。 *統合プロモーション:リアル、デジタル、SNS等を統合した案件に加えて、昨年子会社化した

  16. Slide 16: 領域の拡張に取り組む戦略

    2025年6月期 領域の拡張に取り組む戦略 16 生活者と社会が急速にデジタルシフトし、リアルとデジタルの融合が加速。 企業マーケティングにおいても成果の最大化を追求するために、 リアルとデジタルによる統合プロモーションが求められるケースが増加。 TOWグループのリアルとデジタルを統合する強みを活かして領域の拡大を実践=体験デザインの進化 パターン❶:リアルイベント パターン❷:ハイブリッドイベント パターン❸:統合プロモーション リアル イベント リアル体験 デジタル体験 デジタル 動画 コンテンツ デジタル デジタル デジタル デジタル 統合 集客 拡散 集客 リアル 拡散 プロモーション

  17. Slide 17: リアルイベントの取り組み

    2025年6月期 第2四半期 リアルイベントの取り組み 17 体験価値最大化に向けて、デジタル活用型のリアルイベントが増加 体験型プロモーションの企画力と実行力を強みに街頭イベントが構成比44%と高水準で推移。各種ステークホルダーに向けたカンファレンスや 推し活を背景としたIP企業の展示会出展なども活況。気運醸成に向けて実体験を重視する官公庁・自治体のイベントも伸長。 街頭イベント 展示会 ●リアルイベントをデジタルで集客最大化しリーチを拡大 その他 万博関連 SNS ポップアップショップ SNS 街頭イベント 事前告知 事後拡散 リアル リアル デジタル リアル デジタル 【Discord】

  18. Slide 18: ハイブリッドイベントの取り組み

    2025年6月期 第2四半期 ハイブリッドイベントの取り組み 18 オフラインとオンラインを融合したハイブリッドイベントで、リアルをデジタルに拡張・成果の最大化へ 外資系プラットフォーマーやクラウド上のサービスを提供するSaaS系企業を中心とした情報通信においてハイブリッドイベントが定番化。 対面による深いコミュニケーションとオンライン配信でリーチが拡大できるハイブリッドイベントで効果的なマーケティングを実現。 ハイブリッドイベントのメリット インタラクティブ性を重視したハイブリッドイベント ●PCやスマートフォンからの参加を可能にし、参加者数の最大化に貢献 オンライン ●オンライン参加者のア

  19. Slide 19: 統合プロモーションの取り組み

    2025年6月期 第2四半期 統合プロモーションの取り組み 19 TVCMを含めた動画、SNS・デジタルコンテンツを組み合わせて領域拡大を実現 前期に子会社化した映像制作会社「MOTTO」との連携により動画を主体とした統合プロモーションが増加。TOWが培ってきたイベント、 デジタルコンテンツ、SNS、動画を統合する力とグループ連携によって、効果の高いマーケティングをクライアントに提供。 動画・PRを駆使した統合プロモーション TVCM・デジタル広告を駆使した統合プロモーション オンライン動画 採用向けサイト メディアタイアップ デジタル広告運用 TVCM マストバイCP リアル イベント デジ

  20. Slide 20: 業種別売上高進捗(連結)

    2025年6月期 第2四半期 業種別売上高進捗(連結) 20 ●「食品・飲料・嗜好品」は体験型プロモーションの増加によって高い売上構成比を維持。 ●「情報・通信」はプラットフォーマーに加えてSaas系企業のハイブリッドイベントが増加。 ●「官公庁・団体」は自治体の大型イベントが寄与。 ●「自動車」は大型展示会の反動減や街頭プロモーションの縮小もあり減少。 2024年6月期 第2四半期 2025年6月期 第2四半期 前期比 情報・通信 1,282 13.4% 1,534 17.4% +19.6% 自動車 1,733 18.1% 683 7.8% -60.6% 食品・飲料・嗜好品 2,029 21

  21. Slide 21: 受注先別売上高推移(連結)

    2025年6月期 第2四半期 受注先別売上高推移(連結) 21 ●事業戦略に則って直クライアントの開発、中堅・外資広告会社、官公庁など新規顧客からの受注が進み、 「直クライアント」「中堅外資その他」の構成比が徐々に拡大。 ●大手広告会社については、前年度の自動車大型展示会の反動減もあり減少も、引き続き取引拡大に注力する。 12,000 10,000 8,000 78% 66% 57% 6,000 77% 4,000 90% 83% 76% 17% 24% 16% 2,000 6% ーその他受注先 12% 10% 6% 11% 18% 20% 10% 4% 9% 5% 12% 12% 0 201

  22. Slide 22: 当社グループにおけるサステナビリティ推進について

    当社グループにおけるサステナビリティ推進について 22 持続的な成長及びパーパスの実現に向けて、 体験デザインの進化による事業成長と 人的資本をはじめとした基盤強化によってサステナビリティ経営を推進。

  23. Slide 23: 当社グループ サステナビリティ方針と推進体制

    当社グループ サステナビリティ方針と推進体制 23 当社グループのサステナビリティ方針に基づき、人的資本経営を中心とする4つのマテリアリティ への取り組み推進を強化。推進体制も新たな部署の設置、人員の配置など整備。 TOWグループのサステナビリティ方針 TOWグループの4つのマテリアリティ ※マテリアリティは自社および社会の状況の変化に合わせ、定期的に見直しを図ります。 推進体制の強化 ●グループCHROの設置(取締役 兼 執行役員) ●コーポレート室・HR室の新設、推進体制・環境整備のための投資

  24. Slide 24: 当社の人的資本への考え方

    当社の人的資本への考え方 24 多様な人材を増やす × 多様な人材が活躍する 中長期的な業績拡大を目指して、社員数の持続的な拡大を進め、 定着・育成による提供価値の高い人材を増やしていく 採用 育成 評価・待遇 活躍の場の提供 持続的な活躍 採用の強化 多様な活躍に合わせた 高付加価値の提供を 若手社員、女性社員の 社員が活き活きと働ける (新卒・キャリア) 評価制度のアップデート 実現する人材の 活躍への支援 「やりがい」×「働きやすさ」 継続的な社員数拡大 ベースアップ含めた 育成・投資 多様な活躍の創出 の実現 を目指す 継続的な待遇の改善 新しい時代の体験を創る 多様な人材が多様な活躍

  25. Slide 25: 人的資本への取り組みの進捗

    2025年6月期 第2四半期 人的資本への取り組みの進捗 25 「やりがい」×「働きやすさ」の実現に向けて、CHROの任命、コーポレート室・HR室を新設。 労働時間管理、各種面談、エンゲージメントサーベイなど各種取り組みを推進。 全社における労働時間減少及び離職率の低下に繋がり、社員エンゲージメントが向上。 労働時間の減少 離職率の低下 エンゲージメントサーベイの実施 約12% 約6% 減少 低下 2023/12 2024/12 2023/12 2024/12 半期では昨対比12%減の実績と 昨対比でグループ連結での離職率 今期初よりグループ全社員を対象に隔月実施 通期でも大幅に達成見込み ー

  26. Slide 26: 人的資本に対する取り組みの進捗

    2025年6月期 第2四半期 人的資本に対する取り組みの進捗 26 個々人の環境や適性にあわせた各種取組や業務効率化を推進。 制度のアップデートや生産性向上に向けた取り組みにも着手。 社員面談|入社年次や労務状況に合わせた定期面談プログラムを開始 負荷軽減|新設したマネジメントリーダーと営業事務配置による現業社員の負荷軽減 教育研修|リーダー研修やキャリア社員向けOJTプログラムなどの強化およびスキル習得状況の可視化 制度改定|グループ全体の制度の見直し、アップデートの推進 生産性 |生産性向上に向けた分析、対策検討の推進 コーポレート室 HR室 業務統括本部 新設したコーポレート室・HR室と

  27. Slide 27: AI・テクノロジー活用への取り組みの進捗

    2025年6月期 第2四半期 AI・テクノロジー活用への取り組みの進捗 27 AIを活用したプロモーション・イベントの高度化と効率化に着手。 社員向けAI習得プログラムは全12回を終了、社員のスキルは向上し、業務での活用を推進。 ●AI・テクノロジー活用への取り組み ●AI・テクノロジー活用による業務効率化の具体例 社員向けAI習得プログラム 【高度化】 構想パートナー活用 全12回の実施 社員の8割が 事業課題 営業戦略 自社課題 構想パートナー 構想パートナー 解決パートナー Microsoft365 AIツールを活用し Copilotの全社導入 業務効率化および 【業務効率化】 作業アシ

  28. Slide 28: 環境配慮への取り組みの進捗

    2025年6月期 第2四半期 環境配慮への取り組みの進捗 28 当社独自開発のイベントCO2排出量算定ツール「EventGX」の運用を2024年8月~開始。 一定基準に該当する約200案件でCO2排出量を算出。クライアントへのレポート機会も継続。 サステなイベントガイドラインを活用した環境配慮型の提案およびイベントプロデュース案件が増加。 ●環境配慮型イベントプロデュース事例 ●サステなイベントガイドライン及び TOKYO GX ACTION(再生可能エネルギーの積極利用など) EventGXを活用した環境配慮アクション例 CO2排出量を削減を貢献する提案の加速 EventGXのデータを活用し

  29. Slide 29: 下期に向けたトピックス

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  30. Slide 30: 今後の強化方針

    今後の強化方針 30 ● 2025年1月15日に、エンターテイメント・カルチャー領域に強いデジタル制作会社Qeticを子会社化 ●グループ連携を加速し、体験価値をコアに統合プロモーション・イベントのプランニング&プロデュースを推進 ●イベント制作、動画制作、デジタル制作のグループ体制の整備及びクオリティ・収益向上を実現 体験価値を軸にした “統合プロモーション” “オンライン・オフラインのイベント”のプランニング&プロデュース PR デジタル広告 動画 デジタル イベント OOH キャスティング 動画制作 イベント制作 デジタル制作 2025年1月15日 子会社化

  31. Slide 31: Qeticについて

    Qeticについて 31 「カルチャーと文化を、接続する」をビジョンに 自社メディ ア「QETIC」の運用にて培ったユーザー解析、コンテンツ制作の知見を活かし、 企業・ブランドが求める、“共感性の高い”コンテンツ企画制作、オウンドメディアを構築・運用。 WEBメディア事業 カルチャーメディアQETIC ●設立 :2010年12月24日 ●ニュースメディア運用 ●役員 :代表取締役 宍戸 麻美 ●タイアップ 取締役 小嶋 修平 ●キャスティング(ネットワーク活用) ※2009年4月 メディア設立 ※110万PV数 / 70万UU数 取締役 竹下 弘基 取締役 舛森 丈人 デジタル企画制作事業 ●

  32. Slide 32: Qetic×TOWの連携による体験デザインの進化

    Qetic×TOWの連携による体験デザインの進化 32 TOWのプランニング・プロデュース力とQeticのエンタメ・カルチャーを軸としたネットワーク・デジタル・編集力によって、 イベントやプロモーションにカルチャー文脈を掛け合わせてクリエイティブ力・共感性・リーチ数等を向上させ、 体験価値の最大化を実現。 【協業事例❶】17組のアーティストのキャスティング/Qeticタイアップ 【東京ミッドタウンマネジメント】八重洲夜市 【協業事例❷】プレイスメント店舗調整/取材・記事制作 カルチャーの力でイベント・プロモーションをアップデート 【キヤノンマーケティングジャパン】 albos 「Light&S

  33. Slide 33: 万博関連業務について

    2025年6月期 万博関連業務について 33 ●2025年4月に開幕する「大阪・関西万博」では、当社グループの強みを活かし、幅広い領域の業務を推進中。 主催者催事・パビリオンの運営、演出制作業務に加え、集客を目的とした事前PR業務や事前啓蒙イベント、 パビリオン全体のプロデュース、展示体験コンテンツの企画制作、デジタルを活用したプロモーション業務など、 多岐にわたる業務で当社グループの強みを活かした体験価値を提供予定。 ◇主催者催事 主催催事演出業務、パビリオン展示体験演出 催事管理業務、事前PRイベントなど ◇民間関連業務 パビリオン全体プロデュース、展示体験コンテンツの企画制作、 デジタル

  34. Slide 34: Bt LUV RFX D BR Bll O

    Bt LUV RFX D BR 2 Bll O CATE TP BR I(t E ATG PLS RFRA BEL TEA CA MBRET SRY, ATEC DES PRE |eZBn, CHUM, ADIIDEAILEMDS. BRRELV SUV PTV RNBERABARER EL, A BR | TID AIW HLA SICK MPH R, alt tT SH.

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