Yagi & Co., Ltd. · TSE:7460
Yagi & — Q2 FY2026 Earnings Presentation
33 slides from Yagi &'s earnings presentation, Nov 10, 2025
Slide 1: Supplementary Materials for Financial Results
2026年3月期第2四半期 決算補足説明資料 Supplementary Materials for Financial Results 株式会社ヤギ | 東証スタンダード市場 : 7460 2025.11.10 © 2025 YAGI & CO., LTD.
Slide 2: 企業価値向上の取り組み
企業価値向上の取り組み 課題認識 取り組み事項 ROE PER 課題認識及び取り組み事項 PBRは1倍割れが継続 セグメント経営の深耕 積極的な情報開示 ROEは向上しているものの、一 不採算事業・不採算取引の削減 投資家との対話を拡充 層の強化が必要 配当方針の見直し、中間配当の 決算説明の公開 ROEの改善とIR活動の強化により、資 PERは低調に推移 実施 コーポレートガバナンスの強化 本効率の向上とPBRの改善を目指す。 効率の良い経営 積極的な対話 相対株価推移 PBR ROE PER (倍) (倍) (%) (倍) 3 ヤギ 6.3 2.5
Slide 3: 連結ハイライト 2026年3月期経営目標
連結ハイライト 2026年3月期経営目標 定量目標 経営指標 株主還元 売上高900億円、経常利益38億円を目 売上高 ROE 配当性向 標に、ROE6.0%以上の達成と株主還 900億円 6.0%以上 35%以上 元の強化を推進。 1株当たり111円を予定 経常利益 (+21円) 38億円 中間配当の実施 1株当たり50円 © 2025 YAGI & CO., LTD. 3
Slide 4: 連結ハイライト 決算業績サマリー
連結ハイライト 定量実績 売上高 営業利益 経常利益 中間純利益 決算業績サマリー 前年同期 前年同期 前年同期 前年同期 393.0億円 10.9億円 10.8億円 7.1億円 395.4億円 13.7億円 17.1億円 16.7億円 (+0.6%) (+26.6%) (+58.6%) (+134.4%) 米国の通商政策による影響に加え、金融資本市場の変動や物価上昇の 継続など先行き不透明な状態が継続。 ポイント 売上高は、マテリアル事業が減収となったが、アパレル事業、ブランド・ リテール事業を中心に増収となり、全体として微増収で着地。 東京エリア 拠点集約プロジェクトがスタート
Slide 5: 目次
連結業績 P6-12 セグメント別業績 P13-18 連結業績予想 P19-22 目次 中期経営計画の取り組み P23-29 参考資料 P30-32 © 2025 YAGI & CO., LTD. 5
Slide 6: 目次
連結業績 P6-12 セグメント別業績 P13-18 連結業績予想 P19-22 目次 中期経営計画の取り組み P23-29 参考資料 P30-32 © 2025 YAGI & CO., LTD. 6
Slide 7: 連結業績 決算業績
01 連結業績 2025/2Q 2026/2Q 決算業績 前年同期比 実績 実績 (億円) 増減額 増減率 粗利の増加に加え、収益構造の改善が寄 売上高 393.0 395.4 +2.3 +0.6% 与し、各段階利益が大幅に増加。 売上総利益 99.7 112.4 +12.7 +12.7% (率) (25.4%) (28.4%) 営業利益 10.9 13.7 +2.8 +26.6% (率) (2.8%) (3.5%) 経常利益 10.8 17.1 +6.3 +58.6% (率) (2.8%) (4.3%) 親会社株主に帰属する 中間純利益 7.1 16.7 +9.6 +134.4% (1.8%
Slide 8: 連結業績 売上高の推移
01 連結業績 売上高 (億円) 売上高 粗利率 売上高の推移 前年同期比 +2.4% 238 2Q単体でも売上高は、増収を達成。 220 223 (前年同期比+2.4%) 212 212 214 217 208 197 198 202 203 199 粗利率は、毎四半期継続して上昇中。 192 193 187 190 185 27.8% 25.5% 21.2% 22.3% 20.1% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2022 2023 2024 2025 2026 © 2025 YAGI & CO., L
Slide 9: 連結業績 経常利益の推移
01 連結業績 経常利益 (億円) 経常利益 経常利益率 経常利益の推移 前年同期比 +130.0% 2Q単体でも経常利益は、大幅な増益を 達成。 17.8 16.6 (前年同期比+130.0%) 経常利益率は、毎四半期継続して上昇中。 3.6% 1.9% 2.4% 1.5% 1.6% 10.0 8.9 8.3 7.7 7.1 6.6 6.6 5.6 5.0 4.9 4.2 3.5 3.0 3.0 1.1 ▲0.8 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2022 2023 2024 2025 2026 © 202
Slide 10: 経常利益の増減要因
01 連結業績 経常利益 (億円) 経常利益の増減要因 前年同期比 +6.3億円 人材投資を中心に販管費は増加したも のの、粗利率の改善など収益性の向上 により、経常利益は大幅な増加。 17.1 10.8 人件費…1.5億円増 賃借料…1.2億円増 粗利率 3.0pt上昇 売上総利益 販管費 その他 粗利率の改善 増収の影響 販売手数料 その他販管費 営業外損益 © 2025 YAGI & CO., LTD. 10
Slide 11: バランスシート
01 連結業績 バランスシート (億円) B/Sの増減 総資産791億円 総資産795億円 棚卸資産や固定資産などが増加したも 現預金 現預金 有利子負債 69 有利子負債 のの、現預金の圧縮により総資産は3.7 118 124 133 億円の増加に留めた。 棚卸資産 棚卸資産 114 自己資本比率は1.8pt改善し、財務健全 99 他負債 他負債 性が向上。 226 223 他流動資産 他流動資産 352 341 純資産 純資産 431 447 自己資本 自己資本比率 自己資本 自己資本比率 54.5% 固定資産 56.3% 固定資産 431 259 447 232 2025/期末 2026
Slide 12: C/F
01 連結業績 C/F (億円) C/F 2024/2Q 2025/2Q 前年同期比 営業C/F、投資C/Fともにマイナスとな 実績 実績 増減額 り、フリーC/Fは前年同期比でほぼ横ば い。 営業活動によるC/F ▲9.6 ▲13.2 ▲3.6 財務C/Fは借入金の返済などにより資 金流入が減少し、現金及び現金同等物は 投資活動によるC/F ▲20.7 ▲16.8 +3.9 29.4億円減少。 フリーC/F ▲30.3 ▲30.0 +0.3 財務活動によるC/F +26.7 ▲18.0 ▲44.8 換算差額・連結範囲の 変更に伴う増減額 +1.4 ▲0.9 ▲2.4 現金及び現金同等物 98
Slide 13: 目次
連結業績 P6-12 セグメント別業績 P13-18 連結業績予想 P19-22 目次 中期経営計画の取り組み P23-29 参考資料 P30-32 © 2025 YAGI & CO., LTD. 13
Slide 14: セグメント別サマリー
02 セグメント別業績 マテリアル ライフスタイル 売上高 113.0億円 (▲10.6億円) 売上高 24.5億円 (+0.1億円) セグメント別サマリー 利益 3.4億円 (▲ 1.3億円) 利益 2.9億円 (+0.3億円) a a 米国の通商政策の影響や取引先の 化粧品雑貨事業は、主力販売先の 生産・在庫調整などにより売上が 在庫調整が長引き苦戦 減少 タオル事業は、市場環境は厳しいな 減収減益 増収増益 サステナブル原料は好調 がら、需要は堅調に推移 ※セグメント利益は、各セグメントに直接関連する アパレル ブランドリテール 収益及び費用を計上しており、全社共通費(本
Slide 15: マテリアル
02 セグメント別業績 方針 エンドユーザーを意識した原料・生地の開発と販売をグローバルに展開する 「 UNITO project 」の推進による原料を軸としたテキスタイルの開発と販売 マテリアル 差別化原料を武器とした新規商品開発と拡販 産地ビジネスの改革 海外市場の開拓と拡大 売上高 利益 ▲1.7億円 ▲0.4億円 (▲2.9%) (▲25.5%) 62.6 60.9 59.2 53.8 2.9 1.8 2.0 1.3 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高構成比 27.6% 2025 2026 2025 2026 © 2025 Y
Slide 16: ライフスタイル
02 セグメント別業績 方針 生産基盤の拡充と事業領域の拡大 国内外の生産基盤の拡充 ライフスタイル 生産効率の向上 事業領域拡大のための企画力強化 売上高 利益 +0.6億円 +0.6億円 (+5.8%) (+94.0%) 1.9 1.6 1.2 12.4 11.9 11.9 12.6 0.6 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高構成比 6.0% 2025 2026 2025 2026 © 2025 YAGI & CO., LTD. 16
Slide 17: アパレル
02 セグメント別業績 方針 攻めの事業戦略で売上を拡大 販売チャネル別の成長施策による売上拡大 アパレル 新規領域への挑戦と体制強化による中長期的成長の実現 重点領域への選択と集中及び販売体制の強化 海外販売の拡大とパートナーシップ強化 売上高 利益 +8.0億円 (+7.1%) +3.2億円 (+41.3%) 120.7 120.7 116.6 11.3 11.1 8.2 7.8 112.6 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高構成比 59.0% 2025 2026 2025 2026 © 2025 YAGI & CO., LTD.
Slide 18: ブランド・リテール
02 セグメント別業績 方針 ヤギグループの次代を担う中核事業へ グローバル展開とブランド拡大の推進 ブランド・リテール 国内店舗戦略の強化と効率化 組織体制と運営基盤の強化 売上高 利益 +2.0億円 (+18.8%) ▲0.2億円 (ー) 10.9 12.9 13.0 10.0 ▲3.7 ▲4.0 ▲2.8 ▲4.2 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高構成比 6.3% 2025 2026 2025 2026 © 2025 YAGI & CO., LTD. 18
Slide 19: 目次
連結業績 P6-12 セグメント別業績 P13-18 連結業績予想 P19-22 目次 中期経営計画の取り組み P23-29 参考資料 P30-32 © 2025 YAGI & CO., LTD. 19
Slide 20: 連結業績予想
03 連結業績予想 2026/2Q 2026/通期 進捗 (億円) 実績 予想 進捗率 中計最終年度として、持続的成長に向 売上高 395.4 900.0 43.9% けた戦略的投資を進めながら上期を 順調に折り返し。 主要施策はおおむね計画通りに進捗し 営業利益 13.7 36.0 38.3% ており、通期目標の達成に向けて着実 に推移。 経常利益 17.1 38.0 45.1% 親会社株主に帰属する 中間純利益 16.7 26.5 63.2% ROE ー 6.0%以上 ー © 2025 YAGI & CO., LTD. 20
Slide 21: 業績予想 進捗
03 連結業績予想 業績予想 進捗 2026/3期 進捗率 43.9% 900億円 売 売上高は過去3期平均をやや下回るも 上 のの、経常利益は大きく上回り、堅調 高 に推移。 過去3期 平均 進捗率 47.8% 2026/3期 進捗率 45.1% 38億円 経 常 利 益 過去3期 平均 進捗率 29.9% © 2025 YAGI & CO., LTD. 21
Slide 22: 株主還元 1株当たり配当金
03 連結業績予想 1株当たり配当金 株主還元 株主の皆様に対する利益還元を経営上 の重要課題のひとつとして認識しており、 配当性向 35%以上 安定した配当の継続と、経営基盤の強化 1株当たり中間配当50円、期末配当61円を予定 に必要な内部留保をバランスよく実施し ていきます。 この方針を維持しつつ、更なる資本効率 の向上と最適な資本配分の実施を進め ることで配当性向35%以上の配当を基 本方針としております。 45 45 47 47 47 48 48 40 48 63 90 111 15/3期 16/3期 17/3期 18/3期 19/3期 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期
Slide 23: 目次
連結業績 P6-12 セグメント別業績 P13-18 連結業績予想 P19-22 目次 中期経営計画の取り組み P23-29 参考資料 P30-32 © 2025 YAGI & CO., LTD. 23
Slide 24: 中期経営計画の取り組み 基本方針
基本方針 04 中期経営計画の取り組み 新しい価値の創造とグローバルな挑戦を行い、 中期経営計画の取り組み 人々の生活によろこびを与え豊かな社会に貢献していく 人・地域・国を結び、繊維の可能性を引き出していく お客様の声に耳を傾け、社会と共有できる価値によって社会と ヤギグループの持続的成長を結実させていく 仲間同士がたたえ合い、健康でイキイキと働く環境を構築していく ヤギグループの持続的成長の基盤作り 基本方針を実現するための経営基盤の強化策 基本戦略 • セグメントグループでの収益力強化 グループ • グループマネジメントの進化 事業戦略 • ポートフォリオでの選択と集中 経営戦略 • グ
Slide 25: 中期経営計画の取り組み 成果
04 中期経営計画の取り組み 基本戦略 取り組み セグメントグループでの収益力強化 セグメント体制が確立したことで、各セグメントの 中期経営計画の取り組み 事業戦略 ポートフォリオでの選択と集中 成果 収益力が強化 環境配慮型素材ブランドをリブランドした サステナブル・ブランド・デジタルの3つの 「UNITO project(ユナ・イト プロジェクト)」が グローバル戦略 成果 視点でグローバル展開 スタート 海外拠点を開設 グループマネジメントの進化 ネットワーク、インフラへの投資により、 グループ経営戦略 成果 グループ内のDX基盤の構築 業務効率アップ
Slide 26: TATRAS国内直営店を新たにオープン
04 中期経営計画の取り組み トピックス|01 ブランド・リテール 事業戦略 ヤギグループのWEAVAが基幹ブランド「TATRAS」の国内直営店を新たにオープン 全国に店舗を構える「TATRAS」は2025年秋冬シーズン中、9月5日(金)にオープンした福岡店を皮切りに、9月18日 (木)に福屋 広島駅前店、10月4日(土)には仙台店の3店舗の直営店を新たにオープンいたしました。 九州地区、広島、仙台 それぞれのエリアにて初の常設店舗の出店となります。 これらの新店舗ではTATRASの最新コレクションから人気アイテムまで、本格的な秋冬シーズンに向け豊富なコレクションを 展開しております。 詳細は
Slide 27: プルミエール・ヴィジョン・パリ出展
04 中期経営計画の取り組み トピックス|02 マテリアル 事業戦略 グローバル戦略 テキスタイルを中心とした国際見本市「プルミエール・ヴィジョン・パリ」2025年9月展に出展 当社は、9月16日(火)~18日(木)にフランス・パリで開催された世界最高峰のテキスタイル国際見本市「プルミエール・ヴィ ジョン・パリ」(PV)に出展しました。PVは、テキスタイル、糸、皮革など6つの分野で構成され、ここで発表されるトレンドは 世界のマーケットに大きな影響を与えます。当社ブースでは、グループ会社イチメンと共に、以下の幅広い素材を提案しまし た。 • オリジナル糸軸をベースとした丸編み生地 • 「UNIT
Slide 28: 東京エリア 拠点集約プロジェクトがスタート
04 中期経営計画の取り組み トピックス|03 事業戦略 グループ経営戦略 フロアエントランス完成イメージ 東京エリア 拠点集約プロジェクトがスタート 当社は、2026年3月(予定)に、東京エリアに分散する各拠点を集約し、東京本社を東京都港区の 「赤坂トラストタワー」に 移転する事となりました。移転の主な目的は、今後のさらなる事業拡大を見据えて、社員の創造性や生産性を高めることで す。新オフィスは、最新のテクノロジーを活用した次世代型のワークプレイスであり、社員一人ひとりの働き方を尊重する多 様な環境を提供することを目指し、移転に向けた準備を進めています。 移転先: 〒107-0052 東京都
Slide 29: 藍野大学との実習衣リサイクルプロジェクト
04 中期経営計画の取り組み トピックス|04 マテリアル 事業戦略 ESG戦略 ヤギと藍野大学の協働による、卒業で不要になった実習衣のリサイクル推進プロジェクトを開始 当社は、学校法人藍野大学(理事長 山本 嘉人)と協働し、当社が取り組む衣料品回収~再繊維化の仕組みを活用し、卒業に より不要になった実習衣をリサイクルして、後輩が実習で使うアルコールや専門器具を入れる医療ポーチとして引き継ぐプ ロジェクトを始動いたしました。 衣料廃棄が与える環境への負荷について学生の関心・理解を促すことを目的として、本プロジェクトの実施を通じて、実習 衣の廃棄削減並びに資源の効率的・循環的な利用を実現する「繊
Slide 30: 目次
連結業績 P6-12 セグメント別業績 P13-18 連結業績予想 P19-22 目次 中期経営計画の取り組み P23-29 参考資料 P30-32 © 2025 YAGI & CO., LTD. 30
Slide 31: サステナビリティの考え方
05 参考資料 サステナビリティの考え方 当社は、「持続可能な企業であるための 環境改善」、「持続可能な未来のために 環境問題を解決」、「未来のライフスタイ ルへの提案」、「企業の社会的責任」とい う4つのミッションステートメントのもと、 マテリアリティ(重要課題)の設定と対応 を通じて経営戦略を加速させることで、 社会とヤギグループの持続的成長を目 指しております。 © 2025 YAGI & CO., LTD. 31
Slide 32: 17のマテリアリティとSDGs
05 参考資料 ESG領域 課題の目的 重要課題 ❶ 持続可能な資源の有効活用 ❷ 産地の活性化 サーキュラー 17のマテリアリティとSDGs エコノミーの実現 ❸ サーキュラーエコノミーの実現 ❹ サプライチェーン全体での温室効果ガスの排出削減 環境 ❺ DXの推進 中長期的な企業価値の向上と持続可能 な社会の実現に向けて、17のマテリアリ イノベーションの創出 ❻ 新技術の研究/開発への投資 ティと取組項目に対し、事業活動を通じ ❼ パートナーシップで業界特有の課題解決 て、定めた目標に向けての取り組みを引 ❽ 従業員のメンタルヘルスケア き続き推進。 ワークライフバランスの実現 ❾ 長時
Slide 33: 免責事項 お問い合わせ先
【免責事項】 本資料には、当社グループに関連する見通し、計画、目標等の将来に関する記述が含まれています。これらの記述は、本資料作 成時点において当社が入手している情報に基づき、一定の前提(仮定)と予想を基礎としています。また、本資料の作成に際し て依拠した統計等第三者情報の正確性や完全性について、当社は何ら表明および保証するものではありません。 そのため、これらの記述または前提(仮定)は客観的に不正確であったり、将来実現しない可能性があり、将来の見通しと実際 の結果は、経済状況の変化、お客様のニーズ及び嗜好の変化、他社との競合、法規制の変更等、さまざまな要因により大きく 異なる可能性があります