Nippon Parking Development Co., Ltd. · TSE:2353

Nippon Parking Development — Q2 FY2019/07 Earnings Presentation

36 slides from Nippon Parking Development's earnings presentation, 2019

  1. Slide 1: 2019年7月期第2四半期 決算説明会

    2019年7月期第2四半期 決 算 説 明 会 日本駐車場開発株式会社

  2. Slide 2: 本日のご説明内容

    本日のご説明内容 1 連結決算の状況 2 駐車場事業の状況 3 テーマパーク事業の状況 4 スキー場事業の状況 5 質疑応答 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 2

  3. Slide 3: 連結決算の状況

    連結決算の状況 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 3

  4. Slide 4: 連結業績ハイライト

    連結業績ハイライト  売上高 ・・・ 駐車場事業の安定的な成長と、テーマパーク事業の貢献により過去最高を達成  営業利益 ・・・ 国内駐車場事業における積極的な月極契約の獲得や、海外駐車場事業の堅調な 事業拡大、テーマパーク事業における来場者数の増加等により、過去最高を達成  経常利益 ・・・ 営業利益増額に加え、受取配当金や有価証券売却益等の営業外収益の 発生により、支払利息等の営業外費用を吸収して、過去最高を達成 (単位:百万円) ‘18/07 2Q ‘19/07 2Q 増減 増減率 計画 達成率 売上高 11,307 11,972 +665 +5.9% 12,200 98.1% 営

  5. Slide 5: 連結純利益増減要因

    連結純利益増減要因 +2 (単位:百万円) +13 △22 +4 △4 +159 △36 +120  駐車場事業は、国内駐車場事業において月極契約の獲得が順調に進展 1,558 +17.7% したこと、海外駐車場において運営物件数が増加したこと等により増益  スキー場事業は、グリーンシーズンの収益が拡大したもののウィンターシーズン 1,323 のオープンが遅れた影響により来場者数が前年同期を下回り減益  テーマパーク事業は、 PR効果の高いイベント開催や投資効果の高いアトラ クションや施設を導入したことにより来場者数が増加したこと等により増益 ’18/07 2Q 駐車場 スキー場 テーマ

  6. Slide 6: 事業別営業利益計画対比

    事業別営業利益計画対比 (単位:百万円) 営業利益 ‘18/07 2Q ‘19/07 2Q 増減 増減率 計画 差異 達成率 駐車場事業 1,164 1,297 +133 +11.4% 1,333 △35 97.4% ※全社費用含む スキー場事業 194 157 △36 △18.9% 300 △142 52.6% テーマパーク事業 476 635 +159 +33.5% 560 +75 113.5% その他 18 22 +4 +21.7% 7 +15 327.5% 連結合計 1,854 2,114 +259 +14.0% 2,200 △85 96.1% Copyright©2019 NIPPO

  7. Slide 7: 2019年7月期通期計画

    2019年7月期通期計画  売上高、営業利益、経常利益は過去最高を更新する見込み  全ての事業において、増収増益を達成する予定  スキー場事業、テーマパーク事業の来場者数見通しは下記の通りを予定 《2019年7月期来場者数見込み》 スキー場事業 ウィンターシーズン 1,694千人 (前期 1,664千人) テーマパーク事業 550千人 (前期 462千人) ※スキー場事業の来場者数は、スキー場別来場者数の合計となります。 (単位:百万円) ‘18/07期 ‘19/07期計画 増減 増減率 売上高 22,771 24,700 +1,929 +8.5% 営業利益 3,533 4,200 +6

  8. Slide 8: 株主還元について

    株主還元について  2018年9月に自社株買い531百万円の実施  2019年3月8日に自社株買い500百万円の追加実施を発表  9期連続増配を予定、毎期、増収・増益・増配を実施していく方針 ’19/07 ’13/07 ’14/07 ’15/07 ’16/07 ’17/07 ’18/07 (予想) 1株あたり配当金(円) 250 2.7 3.3 3.5 3.75 4.00 4.25 配当総額(百万円) 835 904 1,109 1,180 1,264 1,349 1,424 自己株式取得総額 0 0 0 0 200 198 1,031 (百万円) 自己株式取得を含めた株主還 835 9

  9. Slide 9: 経営指標推移

    経営指標推移  運営物件の改善と採算性の高い投資による収益性の向上と、積極的な株主還元施策により 投資指標の改善を目指す '19/07 種類 項目 '14/07 '15/07 ‘16/07 '17/07 ‘18/07 目標値 (予想) 連結 15.4% 15.1% 10.9% 14.0% 15.5% 17.0% 営業利益率 25% 単体 17.2% 16.7% 17.0% 16.2% 15.1% 17.7% 収益性 連結 17.1% 17.7% 12.4% 14.6% 15.9% 16.6% 経常利益率 25% 単体 19.7% 21.5% 18.8% 16.9% 21.1% 26.3% 連

  10. Slide 10: 中期業績の見通し

    中期業績の見通し  主軸事業である駐車事業、スキー場事業、テーマパーク事業のソリューション強化により更なる 成長加速に注力する  また、手元資金約114億円を活用し、M&A、資産の購入等、成長分野に資金を積極的に投じ、 飛躍的な成長を実現する 2020年7月期までに連結営業利益50億円の達成を目指します 駐車場事業 スキー場事業 テーマパーク事業 その他事業 (単位:百万円) 5,500 事業別 ’18/07 ’19/07 増減率 ‘20/07 増減率 5,000 5,000 営業利益 (計画) 駐車場(全社費用等含む) 2,326 2,750 +18.2% 3,000 +9.1% 4,2

  11. Slide 11: 駐車場事業

    駐車場事業 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 11

  12. Slide 12: 駐車場事業 業績ハイライト

    駐車場事業 業績ハイライト  国内・海外ともに、新規運営物件数の順調な獲得により前期比で収益が増加  運営物件の収益性の改善、海外駐車場事業の利益成長により、全指標が改善 (単位:百万円) ‘18/07 2Q ‘19/07 2Q 増減 増減率 通期計画 達成率 売上高 6,532 6,772 +239 +3.7% 14,000 48.4% 売上総利益 2,525 2,632 +106 +4.2% - - 粗利率 38.7% 38.9% +0.2pt - - - 営業利益 1,444 1,564 +120 +8.3% 3,400 46.0% 営業利益率 22.1% 23.1% +1.0pt

  13. Slide 13: 駐車場事業 営業利益増減要因

    駐車場事業 営業利益増減要因  国内駐車場事業において、効率的な営業組織に再編することにより新規物件の獲得・月極契約の獲得が順 調に進展したこと、販売管理費等の圧縮が収益に貢献  海外駐車場事業において、営業人員の拡充により組織体制を強化したことにより新規物件の獲得・既存物件 の改善が順調に進展したことにより収益に貢献(特にタイにおける改善が貢献) (単位:百万円) +13 +45 +43 +23 +85 1,297 △80 (11.4%) +2 1,164 国内+5.2% 海外 ’18/07 2Q 物件閉鎖 既存物件 新規物件 仲介手数料 販売管理 海外事業 全社費用等 ’19/07 2

  14. Slide 14: 駐車場事業① 新規物件獲得について

    駐車場事業① 新規物件獲得について ①REITオフィス物件への営業強化 営業専門チームである「営業推進部」を立ち上げ、 万博記念公園(大阪) 三越日本橋本店(東京) 不動産REIT22社が保有するオフィスビル875棟の内、 駐車場運営管理 バレーパーキングサービス 当社タ―ゲットエリア内753棟への営業強化を開始。 →現在の当社受注124棟に対して、 純増100棟の達成へ ②ドミナント戦略 全国各拠点で重点エリア内のビル付置駐車場のデータ を収集し、ビルオーナー、AM・PM、オフィス仲介、メーカー 日本橋フロントビル(東京) MSC御成門ビル(東京) との商談データを活用することで、駐車場の受

  15. Slide 15: 駐車場事業② 月極専用物件の改善

    駐車場事業② 月極専用物件の改善 重点エリアにおける物件改善の取り組み 東京・大阪エリアの月極専用物件を、マンスリーレンタカーや月極駐車場検索サイト等のソリューションを有する 子会社「日本自動車サービス開発」へ段階的吸収分割により前期までに移管を実施。下記取り組みにより改善。  駐車料金適正化による単価改善  月極駐車場検索サイトによる集客の強化  「月極駐車場付マンスリーレンタカー」という高付加価値サービスの拡大  営業管理システム導入による生産性向上 ■移管物件の改善状況(移管前と2019年1月の比較) 項目 移管開始前(‘16/2) ’19/01 増減 増減率 借上台数 8,57

  16. Slide 16: 駐車場事業③ タイにおける取組み

    駐車場事業③ タイにおける取組み 売上高・営業利益過去最高 進出以来初の大型商業施設の運営獲得  既存物件の収益改善  駐車場運営 × 不動産コンサルティング ・ 駐車料金適正化、大口法人ユーザー獲得 ・ 活況なバンコク不動産市場において、商業施設 による売上の増加 間の競争が激化 ・ 機械投資、運営効率向上によるコストの削減 ・ 駐車場運営と、魅力的なテナント誘致、空き土地 確保等の高付加価値サービスで競争力向上に貢献  不稼働資産コンサルティングの受注 ・ 既存物件オーナーが数多く抱える空き土地等の ドンキモール・トンロー 不稼働資産へのバリューアップ提案 台数 311台  新規物

  17. Slide 17: 駐車場事業 2019年7月期計画

    駐車場事業 2019年7月期計画 (単位:百万円) ‘18/07 ‘19/07 増減 増減率 売上高 13,236 14,000 +763 +5.8% 営業利益 2,911 3,400 +488 +16.8% 営業利益率 22.0% 24.3% +2.3pt - 営業利益 2,326 2,750 +423 +18.2% (全社費用含) 営業利益率 (全社費用含) 17.6% 19.6% +2.1pt - Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 17

  18. Slide 18: テーマパーク事業

    テーマパーク事業 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 18

  19. Slide 19: テーマパーク事業 業績ハイライト

    テーマパーク事業 業績ハイライト  売上高 :来場者増加に伴い、「那須ハイランドパーク」及び「NOZARU」の売上高増加 またバケーションレンタル事業の本格開始により、宿泊事業の売上高も増加  営業利益:遊園地や宿泊施設内のシステム化/合理化も進み、計画を上回る増益を達成  来場者数:2018年8月~2019年1月全ての月で前年を上回り、前年比27.4%増加 (単位:百万円) ‘18/07 2Q ‘19/07 2Q 増減 増減率 計画 達成率 売上高 1,482 1,787 +305 +20.6% 1,756 101.8 % 売上総利益 708 942 +234 +33.1% 885 1

  20. Slide 20: テーマパーク事業 営業利益増減要因

    テーマパーク事業 営業利益増減要因 ① 「那須ハイランドパーク」の入園者増加等による遊園地事業の利益増加 ② 宿泊事業の宿泊者数増加や「NOZARU」の成長によるホテル事業の利益増加 ③ 管理収入/有償サービス増や「バケーションレンタル事業」による別荘事業の利益増加 (百万円) ④ テーマパーク開発(株)の体制強化などによる費用増 650 18 7 21 600 550 127 635 500 (+33.4%) 450 476 400 '18/07 2Q 遊園地 ホテル 別荘 全社費用 '19/07 2Q 営業利益 事業成長 事業成長 事業成長 増加 営業利益 ① ② ③ ④ Copyrigh

  21. Slide 21: テーマパーク事業 イベントが大盛況

    テーマパーク事業 イベントが大盛況 8月~1月における遊園地の入園者数は過去10年間において 最高の来場者数を達成 ①世界中で人気を博しているリアル恐竜ショーを開催 ②ハロウィン期間に立体迷路にゾンビが登場に扮する本格的ホラーイベントを開催 ③気温が下がる冬季期間に屋内施設でライダーショーやプリキュアショーを開催 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 21

  22. Slide 22: テーマパーク事業 利用者数

    テーマパーク事業 利用者数  遊園地の入園者数比較 19/07月期 1月末累計 296,160人(前期比:126%)  【空中アスレチック NOZARU】の利用者数比較 19/07月期 1月末累計 10,214人(前期比:167%) ↑空中アスレチックNOZARU (千人) 遊園地入園者数 昨対比 NOZARU利用者数 昨対比 (千人) 6 (※11月25日以降冬期休園) 160 136 5 122 120 4 80 3 50 52 2 2 37 36 2 2 1 34 40 29 1 1 8 12 4 10 0 0 8月 9月 10月 11月 12月 1月 8月 9月 10月 11月 1

  23. Slide 23: テーマパーク事業 ペット連れの集客状況

    テーマパーク事業 ペット連れの集客状況 ペットの入園頭数 19/07月期 1月末累計 3,083頭(前期比:148%)  犬種別オーナー会を誘致しパレードなどを実施  ペットと乗車可能なアトラクションを設定しワンダフルパス1,000円として販売  隣接するオフィシャルホテルでは、ペット用の食事やペットと泊まれる部屋を20室用意し販売 ペット 入園頭数 1600 1188 1200 940 800 619 508 454 401 400 311 294 147 167 100 40 0 8月 9月 10月 11月 12月 1月 18/7月期 19/7月期 Copyright©2019 NI

  24. Slide 24: テーマパーク事業 2019年7月期計画

    テーマパーク事業 2019年7月期計画  計画 :期首に発表した売上高3,300百万円、営業利益600百万円 (単位:百万円) ‘18/07 実績 ‘19/07 計画 増減 増減率 売上高 2,831 3,300 +468 +16.5% 営業利益 547 600 +52 +9.5% 営業利益率 19.3% 18.2% ▲1.1pt - ‘18/07 ‘19/07 増減 増減率 来場者数(千人) 462 550 +88 +19.0% 単価 (円) 4,073円 3,901円 ▲172 ▲4.2% Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd

  25. Slide 25: スキー場事業

    スキー場事業 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 25

  26. Slide 26: スキー場事業 業績ハイライト

    スキー場事業 業績ハイライト  前期比、売上高は増収(売上高は過去最高)  人工降雪等の外注費用増加、テラス新規事業の認知度向上のための 広告宣伝費増加により、営業利益減少。 (単位:百万円) ‘18/07 2Q ‘19/07 2Q 増減 増減率 計画 達成率 売上高 3,144 3,187 +42 +1.4% 3,400 93.7% 売上総利益 1,790 1,820 +30 +1.7% - - 粗利率 56.9% 57.1% +0.2pt - - - 営業利益 194 157 △36 △18.9% 300 52.3% 営業利益率 6.2% 5.0% △1.2pt - 8.8% - 来場

  27. Slide 27: スキー場事業 営業利益増減要因

    スキー場事業 営業利益増減要因 内部成長 (単位:百万円) +64 △103 △86 +15 +36 +49 194 ウィンター ウィンター 売上単価 グリーン 広告宣伝費、 のれん償却減、 シーズン シーズン の改善 シーズン 販売促進費他 賃料減他 157 増加 川場・めいほう 来場者増加白 売上増 来場者減 馬エリア他 2018/7期 川場・めいほう 白馬エリア 顧客層 岩岳・栂池新 事業強化の費 固定費 2019/7期 2Q営業利益 立上りの の改善 の変化(イン 規事業の 用増加 合理化 2Q営業利益 遅れ バウンド) 奏功 Copyright©2019 NIPPON PARKING

  28. Slide 28: スキー場事業 グリーンシーズン来場者数

    スキー場事業 グリーンシーズン来場者数  白馬エリア全体では、新施設のオープンなどにより前期比増加  白馬岩岳のマウンテンハーバーではオープン直後の10月単月で20千人を超える多くの 来場あり。マウンテンバイクコースとのシンクロにも今後期待  栂池高原に8月にオープンした栂池WOW!への来場数も堅調。家族連れやグループでの 利用が目立つ グリーンシーズン来場者数(千人) 施設名 2018/7期 2Q 2019/7期 2Q 前期比 HAKUBA VALLEY 国際山岳リゾート白馬八方尾根 70 69 98.0% HAKUBA VALLEY 白馬岩岳マウンテンリゾート 20 45 218.9

  29. Slide 29: スキー場事業 ウィンターシーズン来場者数

    スキー場事業 ウィンターシーズン来場者数  記録的小雪のため営業開始遅れ、各スキー場とも11~12月に苦戦  白馬エリアの4スキー場のうち、栂池高原が好調。竜王、川場も前年上回る ウィンターシーズン来場者数(千人) 2018/7期 2019/7期 運営スキー場名 前期比 2Q 2Q HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場 46 45 99.0% HAKUBA VALLEY白馬八方尾根スキー場 186 174 93.4% HAKUBA VALLEY白馬岩岳スノーフィールド 49 48 98.7% HAKUBA VALLEY栂池高原スキー場 121 126 104.5% 竜王スキーパーク 8

  30. Slide 30: 白馬エリアへのインバウンド来場者数は増加

    スキー場事業 白馬エリアへのインバウンド来場者数は増加 HAKUBA VALLEYエリア NSDグループ3スキー場(八方・岩岳・栂池) (千人) 140 栂池高原 ※ 119千人 白馬岩岳 120 103千人 白馬八方尾根 100 80 67千人 70千人 64千人 60 40 20 0 2015年(12-1月) 2016年(12-1月) 2017年(12-1月) 2018年(12-1月) 2019年(12-1月) ※:2018年(12-1月)は、従来基準で、白馬エリア3スキー場合計73千人。  3スキー場が過去最高 ⇒ 白馬八方尾根・栂池高原でも前年比大きく伸長、グループや家族連れが目立つ

  31. Slide 31: スキー場事業 2019年7月期計画

    スキー場事業 2019年7月期計画 (単位:百万円) ‘18/07 ‘19/07 増減 増減率 売上高 6,420 6,890 +469 +7.3% 営業利益 624 800 +175 +28.0% 営業利益率 9.7% 11.6% +1.9pt - 来場者数 ‘18/07 ‘19/07 増減 増減率 ウィンターシーズン(千人) 1,664 1,694 +30 +1.8% ※ウィンターシーズンの来場者数は、スキー場別来場者数の合計となり、その他施設の来場者数は含んでおりません。 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Righ

  32. Slide 32: 参考資料

    参考資料 Copyright©2019 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 32

  33. Slide 33: テーマパーク事業 『那須ブラーゼン』の選手雇用

    テーマパーク事業 『那須ブラーゼン』の選手雇用  那須ブラーゼンを運営するNASPO株式会社とのスポンサー契約を継続  那須ハイランドパークレーシングチームを発足。プロカテゴリーを目指すと同時に、 当社の正社員としてビジネススキルも取得  那須で開催されるイベントへの共同参加など、地域振興で協業 ※那須ブラーゼンとは、日本初の観光地での地域密着型ロードレースチーム。シリーズ戦の優勝を目 指すと共に那須に育まれたチームとして『那須=自転車』のイメージ構築、自転車による那須地域の活 性化・健康・観光、そして自転車の振興・普及に寄与していき地域に根差し、愛され、貢献を目指す。 Copyrigh

  34. Slide 34: テーマパーク事業 【その他TOPICS】 『SOS活動』

    テーマパーク事業 【その他TOPICS】 『SOS活動』で保護犬3頭を譲渡  里親募集のワンちゃんを13頭保護し、6頭の里親が見つかりました! • 世界有数のペット大国である日本では、たくさんのワンちゃんが家族の一員として人と生 活を共にしています。その一方で、飼い主に捨てられ、行き場を失った多くのワンちゃんの 命が殺処分により断たれています。 • このような現実を受け止め、一頭でも多くの尊い命を救うために那須ハイランドパークでは 「SOS活動」を立ち上げました。「SOS」には"The Small life One can Save"の意 味が込められています。 • 当活動では、指定の動物愛

  35. Slide 35: 参考資料)国内駐車場事業 物件数台数推移

    参考資料)国内駐車場事業 物件数台数推移  新規物件獲得に向けた組織体制再編により新規物件が順調に推移(新規獲得物件数:36物件)  低採算物件の条件見直し、解約を実施したこと等により解約物件(解約物件数:22物件) 物件数台数推移 (台数) (物件数) 45,000 43,280 43,087 44,006 43,087 43,563 43,518 1,240 41,685 1,220 39,984 40,000 38,903 1,218 1,195 1,200 1,208 1,204 1,198 1,180 35,000 1,181 1,171 1,160 1,150 30,000 1

  36. Slide 36: 参考資料)スキー場事業 グループスキー場一覧

    参考資料)スキー場事業 グループスキー場一覧 HAKUBA HAKUBA HAKUBA HAKUBA 竜王 菅平高原 VALLEY VALLEY VALLEY VALLEY めいほう スキーパー 川場スキー場 スノーリ 鹿島槍 八方尾根 岩岳スノー 栂池高原 スキー場 ク ゾート スキー場 スキー場 フィールド スキー場 グループ化 平成18年9月 平成21年11月 平成22年10月 平成24年11月 平成24年11月 平成24年11月 平成26年10月 平成27年11月 白馬エリア 志賀エリア 沼田エリア 白馬エリア 白馬エリア 白馬エリア 奥美濃エリア 上田エリア 立地 (長野) (長野)

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