Tkp Corporation · TSE:3479
Tkp — FY2025 Earnings Presentation
38 slides from Tkp's earnings presentation, Apr 14, 2025
Slide 1: 2025年2月期 通期決算説明会
2025年2月期 通期決算説明会 株式会社ティーケーピー(証券コード:3479) 2025年4月14日(月) TKPガーデンシティPREMIUM京橋 0 ©TKP Corp.
Slide 2: 目次 CONTENTS
©TKP Corp. 目 次 CONTENTS ©TKP Corporation. 2025年2月期 通期連結決算概要 決算・直近事業進捗サマリ 2 連結決算概要 3 事業概況 8 事業戦略アップデート 貸会議室・フレキシブルスペース 14 ホテル・宿泊研修 18 政策投資・事業提携 22 今後の戦略 2026年2月期通期業績予想 26 Appendix 31 1
Slide 3: 決算・直近事業進捗サマリ
決算・直近事業進捗サマリ ©TKP Corporation. 2025年2月期 連結決算 • 企業の人的資本投資への関心や対面コミュニケーション回帰の動きを受け、貸会議室事業は 堅調に推移。 • 宿泊事業は増収基調が継続し、通期売上高が100億円を突破。 • 通期累計で売上高および経常利益は過去最高を更新。 • リリカラを除く通期累計売上高においてもコロナ前(2020年2月期)を上回り、過去最高を更新。 事業トピックス • シェアオフィスブランド「fabbit」を承継。 貸会議室とシェアオフィスを機動的かつ効率的に展開しながら事業を拡大する。 • イオンモールと提携し、埼玉・イオンモール羽生内
Slide 4: 2025年2月期 連結決算概要
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 2025年2月期 連結決算概要 33
Slide 5: 2025年2月期 連結損益計算書
2025年2月期 連結損益計算書 ©TKP Corporation. Q3からリリカラの業績を反映したことにより、売上高、営業利益、経常利益が前期比で大幅に増加。 通期累計では売上高および経常利益で過去最高を更新。 2024年2月期 2025年2月期 前年同期比増減率 2025年2月期 (百万円) Q1 Q2 Q3 Q4 累計 Q1 Q2 Q3 Q4 累計 vsQ4 vsQ4累計 業績予想 売上高 9,022 8,727 9,653 9,142 36,545 10,562 9,717 19,850 19,077 59,208 +108.7% +62.0% 59,000 売上総利益 3,748
Slide 6: ティーケーピー本体 損益計算書(リリカラ除く)
2025年2月期 ティーケーピー本体 損益計算書(リリカラ除く) ©TKP Corporation. 企業の人的資本投資への関心や対面コミュニケーション回帰による貸会議室稼働増、ホテルの高稼働、 高単価継続により、通期累計でコロナ前(2020年2月期)を上回り、過去最高売上高を更新。 2024年2月期 2025年2月期 前年同期比増減率 (百万円) Q1 Q2 Q3 Q4 累計 Q1 Q2 Q3 Q4 累計 vsQ4 vsQ4累計 売上高 9,022 8,727 9,653 9,142 36,545 10,562 9,717 11,186 10,612 42,079 +16.1% +15.1%
Slide 7: サービス別売上高推移(リリカラ除く)
サービス別売上高推移(リリカラ除く) ※ ©TKP Corporation. 室料、オプション、料飲が好調に推移し、前年同四半期(Q4)、コロナ前同四半期(Q4)を上回る売上高を達成。 宿泊は高稼働、高単価継続により前年同四半期比+31.2%。 回復が遅れていた料飲もコロナ前(2020年2月期)同四半期比と同水準まで回復。 (百万円) 12,000 105 156 92 室料 オプション 料飲 宿泊 その他 キャンセル料 121 784 110 1,411 816 10,000 734 76 115 1,202 163 739 721 114 146 866 1,258 1,369 107 9
Slide 8: 連結貸借対照表およびキャッシュフロー計算書
2025年2月期 連結貸借対照表およびキャッシュフロー計算書 ©TKP Corporation. 政策投資を含む事業投資により現預金が減少し、固定資産が増加。 Q2よりリリカラ、Q4よりノバレーゼをB/S連結した影響で自己資本比率が低下するも34%を維持。 (百万円) 2024年2月期末 2025年2月期末 対前期比 流動資産 37,436 35,274 △2,161 (現預金) 32,069 14,528 △17,540 (売掛金) 3,915 9,747 +5,831 固定資産 42,235 86,119 +43,883 (有形固定資産) 24,414 51,870 +27,455 資産合
Slide 9: 2025年2月期 事業概況
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 2025年2月期 事業概況 88
Slide 10: 出退店実績
出退店実績 ©TKP Corporation. Q4では5施設の出店および既存施設の増床により4,159坪(貸会議室:約1,700坪)の増床。 2023年 2024年 2025年 2月期 2月期 2月期 通期 通期 通期 出店 出店 主なQ4 新規 +4施設 +16施設 +23施設 出店増床 出店数 (Q4:+5施設) +284坪 +299坪 増床数 +8,927坪 +13,439坪 +13,868坪 TKPガーデンシティ PREMIUM浜松町 TKPガーデンシティ PREMIUM (Q4:+4,159坪) WTC annex 京橋ANNEX 出店 増床 増床 退店数 △5施設 △25施設 △
Slide 11: グレード別 施設数・会議室数
グレード別 施設数・会議室数 ©TKP Corporation. グレード 2023.2期末 2024.2期末 2025.2期末 ブライダル施設 シルク 施設数 24 24 60 のバンケット CIRQ 室数 51 50 219 面積(坪) 19,776 19,956 33,464 大型・新築の ガーデンシティ 施設数 25 30 33 オフィスビル PREMIUM 室数 295 341 356 (GCP) 面積(坪) 15,392 18,151 19,131 大型・中古ホテル ガーデンシティ 施設数 36 44 42 275施設 バンケット (GC) 室数 381 478 510 面積(坪)
Slide 12: 貸会議室・フレキシブルスペース KPI推移−坪あたり売上高
貸会議室・フレキシブルスペース KPI推移−坪あたり売上高 ©TKP Corporation. 坪当たり売上高は、前年同四半期(Q4)に対し2,526円(約8%)増加した。 今後も単価と稼働のバランス最適化、fabbit事業を組み合わせた床面積の最適活用により、坪当たり売上高の 引き上げを目指す。 坪あたり売上高/月 有効会議室面積(坪) 四半期平均(円) 70,000 45,000 有効会議室面積 坪あたり売上高 39,477 39,079 37,980 40,000 60,000 37,143 36,087 35,464 33,687 35,000 31,780 35,812 50,000
Slide 13: 利用用途の売上高割合推移
貸会議室・フレキシブルスペース 利用用途の売上高割合推移 ©TKP Corporation. 企業の人的資本投資への取り組みがさらに増加し、研修需要が好調に推移。 懇親会・パーティ需要はコロナ前Q4・前年Q4と比較しても好調で増加傾向 コロナ前 ※貸会議室は汎用性が高く、個別カテゴリーに当てはめることが困難な「その他」の利用用途が多い 「その他」の利用用途には、臨時オフィスとしての⻑期貸し、株主総会、記者会見、その他各種イベントや新型コロナのワクチンセンターとしての利用等を含む ※ 2024年2月Q3以降は基幹システムの刷新に伴い、カテゴライズがより精緻となったことにより「その他」の比率が減少
Slide 14: 事業戦略アップデート
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 事業戦略アップデート 13 13
Slide 15: 貸会議室・フレキシブルスペース
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 貸会議室 フレキシブルスペース 14 14
Slide 16: 出店進捗
出店進捗 ©TKP Corporation. +242坪 +271坪 +227坪 +330坪 TKP新横浜 TKP京都四条 TKP博多口 TKP田町駅前 カンファレンスセンター カンファレンスセンター カンファレンスセンター カンファレンスセンター 通期で約6,000坪の新規出店・増床を達成 +1,215坪 +435坪 +300坪 +284坪 TKP新橋汐留 TKP仙台⻘葉通 TKPガーデンシティPREMIUM TKPガーデンシティPREMIUM カンファレンスセンター カンファレンスセンター 京橋ANNEX 浜松町 WTC annex 15 ※ 2025年2月期に新規出店・増床した主な施設を
Slide 17: fabbitを活用した合同出店の実施
fabbit(シェアオフィス)を活用した合同出店の実施 ©TKP Corporation. 貸会議室・シェアオフィス共に、様々な出店形態を通じてフレキシブルスペースの店舗拡大を 計画中 既存物件の増床・合同出店 新規物件の仕入れ・fabbit単独出店 新規物件の仕入れ・合同出店 TKP fabbit渋谷 fabbit 梅田 TKP fabbit高松 +576坪 +382坪 +202坪 5月7日出店予定 7月15日出店予定 夏頃出店予定 市況・オーナー事情に応じて貸会議室とfabbitをフレキシブルに提案し、物件を仕入れ 現在運営しているTKP施設の一部にもfabbitサービスの追加を計画中 1
Slide 18: TKP fabbitならではの物件仕入れと店舗展開
TKP fabbitならではの物件仕入れと店舗展開 ©TKP Corporation. TKPならではの柔軟性を十分に発揮し、期間・用途にとらわれない“真の意味でフレキシブルな スペース”を提供。顧客の需要に的確に対応する。 物件仕入れ 月貸し・年貸し 時間貸し サービス提供 サービス提供 本社機能 会議 支店機能 研修 サテライト セミナー プロジェクトオフィス 株主総会 スポットオフィス 懇親会 状況・需要に応じて柔軟に対応 17
Slide 19: ホテル・宿泊研修
©TKP Corp. ©TKP Corporation. ホテル・宿泊研修 18 18
Slide 20: グランレクトーレ湯河原開業
グランレクトーレ湯河原開業 ©TKP Corporation. 2025年2月5日開業。宿泊研修施設「レクトーレ湯河原」を全面改装し、新ブランドとしてリニューアル。 宿泊料金に食事やドリンク、アクティビティなどさまざまな館内サービスが含まれているオールインクルーシブ で無料提供。法人の宿泊研修需要のほか、インバウンドを含む個人宿泊需要の取り込みも目指す。 カラオケブース(アクティブラウンジ) ビューサウナ(スパサウナ内) 55室 所在地 神奈川県足柄郡湯河原町鍛冶屋572-1 ビュッフェレストラン ダーツマシン(アクティブラウンジ) 会議室3室、ビュッフェレストラン、大浴場2か所、 スパサウナ
Slide 21: 出店進捗
出店進捗 ©TKP Corporation. Q4ではグランレクトーレ湯河原に加え、アパホテル<宮城古川駅前>を開業。TKPの運営するアパ ホテルは建設中を含む全国17棟・3,157室となる。今後は新業態の宿泊施設の展開も進める。 アパホテル 1月20日 レクトーレ羽生 4月24日 〈湘南 辻堂駅前〉 開業 TERRACE 開業予定 都心までの利便性もよい湘 貸切のヴィラで、完全プラ 南エリアに位置し、ビジネ イベートな空間を提供。 スや観光、インバウンドな 9種類の客室があり、法人の ど幅広いお客様に対応。 お客様の宿泊研修やオフサ 111室 イトミーティングにも最適。 30室 アパホテル
Slide 22: 出店進捗
出店進捗 ©TKP Corporation. Q2開業 2025年2月期以降開業予定ホテル Q2開業 石のや Q2開業 アパホテル(FC) レクトーレ 新業態 アパホテル函館駅前 アパホテル帯広駅前 その他宿泊施設 Q4開業 開発プロジェクト アパホテル 新業態 京都五条大宮 レクトーレ羽生 TERRACE アパホテル宮城古川駅前 2025年4月開業予定 Q3開業 2025年2月開業 Q4開業 箱根強羅 2027年開業予定 ISHINOYA別府 SHONIN PARK 2025年7月開業予定 アパホテル和歌山 Q4開業 グランレクトーレ湯河原 2025年2月開業 アパホテル湘南 辻堂駅前 直営
Slide 23: 政策投資・事業提携
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 政策投資・事業提携 22 22
Slide 24: インターメディア企業概要
インターメディア企業概要 ©TKP Corporation. 2025年3月31日に音響・照明・映像演出の設計・施工を手掛ける株式会社インターメディアの発行 済株式を100%取得、完全子会社化。 インターメディアの照明システム施工例 株式会社インターメディア 設立 1987年 代表者 代表取締役社⻑ 鈴木 篤 照明・音響・映像システムの設計、施工 照明・音響・映像機器の販売、レンタル、保守 事業内容 商業施設の照明プランニング、総合プロデュース イベント等のテクニカルプロデュース 所有比率 100% 想定シナジー ムービングライト・演出照明施工例 ・グループ各社施設の照明等の工事、メンテナンス
Slide 25: ハークスレイとの業務提携、味工房スイセンへの出資
株式会社ハークスレイとの業務提携、株式会社 味工房スイセンへの出資 ©TKP Corporation. 2025年4月14日に「ほっかほっか亭」などを展開する株式会社ハークスレイと業務提携契約を締結。 業務提携の一環として、4月24日付で同社子会社である株式会社 味工房スイセンの発行済株式の35%を取得。 株式会社ハークスレイ 株式会社 味工房スイセン 設立 1980年3月 設立 1991年2月(創業1968年6月) 代表者 代表取締役会⻑兼社⻑ ⻘木 達也 代表者 代表取締役社⻑ 小石 和馬 売上高 467億円(2024年3月期) ケータリング、お弁当製造 事業内容 慶事料理、法事・法要料理
Slide 26: リリカラ、ノバレーゼ 取り組み進捗
リリカラ、ノバレーゼ 取り組み進捗 ©TKP Corporation. ・TKP施設を利用したサテライトショールーム、インテリア販売会を準備中。 ・元TKP常務の岡田卓哉⽒がリリカラ社取締役副社⻑に就任 。 ・出資先の株式会社エスクリ代表取締役社⻑ 渋谷守浩⽒がリリカラ社取締役に就任。 ・アパマン管理物件におけるリリカラ商材の活用を推進。アパマン社FC加盟店、 協力業者への販促進展により、販売数量増加中。 ・広島エリアでノバレーゼ施設厨房からTKP施設への ケータリング提供を準備中。6月より提供開始予定。 ・TKP執行役員(ホテル・料飲担当)を取締役として派遣。 ▲ノバレーゼ厨房よりTKP懇親
Slide 27: 今後の戦略
©TKP Corp. ©TKP Corporation. 今後の戦略 26 26
Slide 28: 2026年2月期 通期業績予想
2026年2月期 通期業績予想 ©TKP Corporation. ・リリカラ、ノバレーゼの通期寄与により売上高、営業利益、経常利益は過去最高を更新へ ・貸会議室・フレキシブルスペース事業の成⻑や、2025年2月期出店宿泊施設の通期寄与、 新規出店等により業績押し上げ ・2025年2月期計上の法人税等調整額770百万円(※)が剥落し、親会社株主に帰属する当期純利益は減益見込 2025年2月期 2026年2月期 前期比 前期比 (百万円) 実績 業績予想 増減額 増減率 売上高 59,208 103,000 +43,791 +74.0% 営業利益 5,915 7,000 +1,084 +18.3
Slide 29: 再生を軸にした重層的な施策展開
再生を軸にした重層的な施策展開 ©TKP Corporation. これまでの既存事業の成⻑を軸としながら、政策投資によって種まきを行った施策を 重層的に進めていくことで、TKPグループの事業規模を指数関数的に拡大させていく 地方創生 大分のPark PFI事業を皮切りに 多様な地方創生案件に取り組む 地方創生 ノバレーゼ 同業他社を巻き込み、 業界再編 ブライダル業界の活性化を図る リリカラ 事業再生 グループの顧客/施設にデザイン性 の高い空間ソリューションを展開 既存事業の成⻑ 既存事業の積極出展 空間再生 営業/マーケティング強化 による業績拡大 28
Slide 30: 強みの源泉である顧客基盤を活かしたハードとソフトの融合
強みの源泉である顧客基盤を活かしたハードとソフトの融合 ©TKP Corporation. TKPの最大の強みはこれまでの事業で培ってきた“強固で幅広い顧客基盤”にある。 フレキシブルオフィスのハード面をOSとして、顧客の課題に合わせて様々なソリューションをアプ リケーションのように追加・拡張し、顧客基盤を活性化させるとともに、事業成⻑に繋げていく ※1 AS:アプリケーションサービス オフィス ※2 OS:オペレーティングサービス イベント デザイン 料飲 プロデュース ケータリング 宿泊研修 BPO BPO/コンテンツ サービスの拡充 を中心に拡張・展開 (AS) (※1) 開発と提供 経
Slide 31: 自己株式取得の完了と更なる取得の決定
自己株式取得の完了と更なる取得の決定(本日4/14発表) ©TKP Corporation. 1月14日に発表した自己株式取得は3月19日に終了。株主還元の強化および資本効率性の向上を 図るため、更なる自己株式取得を決定。 取得対象株式の種類 普通株式 取得し得る株式の総数 最大300万株 (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 7.07%) 株式の取得価額の総額 最大35億円 取得期間 2025年4月15日〜2025年6月30日 取得方法 東京証券取引所における市場買付 30
Slide 32: Appendix
©TKP Corp. ©TKP Corporation. Appendix 31 31
Slide 33: ビジネスモデル「空間再生流通」
ビジネスモデル「空間再生流通」 ©TKP Corporation. 不動産を保有せずに賃貸借・業務委託等の契約で確保し、小分けして周辺サービスを付加することで、 ワンストップで総合的な空間サービスを提供する 仕入れ 小口化 会議 + (契約) 高付加価値化 研修 レンタルオフィス 懇親会 空間を小分けにし 多様なサービスを付加する 機材・オフィス家具 弁当・ケータリング 等 × 不動産オーナー ユーザ企業 契約などの手間をかけずフレキシブルな期間・用途で利用が可能 32
Slide 34: TKPの競争優位性
TKPの競争優位性 ©TKP Corporation. 貸会議室を主軸に全国に幅広いネットワークを展開しているのはTKPのみ。さらに、幅広いオプション サービス・柔軟なオペレーションに秀でているほか、フレキシブルオフィスの提供も可能。 そのため、幅広い顧客層のニーズに応える事ができ、競合と比較して優位性は非常に高い。 TKP ビジョン + A社 ベルサール B社 AP C社 センター D社 ステーション カンファレンス fabbit 拠点数 293 38 20 18 4 (全国) (TKP275,fabbit18) 拠点数 88 38 13 16 3 (都内) (TKP80,fabbit8)
Slide 35: 当社が運営する宿泊施設の形態
当社が運営する宿泊施設※の形態(2025年2月末 全30施設 開業前含む) ©TKP Corporation. アパホテル 客室数 オープン 建物 土地 レクトーレ 客室数 オープン 建物 土地 アパホテル〈TKP札幌駅前〉 203 2014年8月 賃貸 ― レクトーレ熱海小嵐 20 2013年11月 賃貸 ― アパホテル〈TKP札幌駅北⼝〉EXCELLENT 105 2016年8月 賃貸 ― レクトーレ箱根強羅(2027年オープン予定) 23 2014年1月 所有 所有 アパホテル〈TKP日暮⾥駅前〉 278 2016年12月 所有 所有 レクトーレ軽井沢 14 2014年7月 賃貸 ― ア
Slide 36: 非財務情報
非財務情報 ©TKP Corporation. 項目 単位 23年2月期 24年2月期 25年2月期 1人当たりの研修回数 回/年 1.68 2.49 10.98 コンプライアンス研修 (情報セキュリティ等含む) 回/年 1.00 1.00 1.00 男女 賃金差異(女性/男性) % 80.3 79.6 78.3 平均時間外労働時間 時間/月 14.8 17.7 14.6 1人当たり有給休暇取得日数 日/年 19.6 16.3 16.5 育児休業取得率 % 70.4 43.3 100.0 男性 % 47.1 26.3 100.0 女性 % 100.0 72.7 100.0 女性社員比率 % 3
Slide 37: ご留意事項
ご留意事項 ©TKP Corporation. 本資料は、当社グループをより深く理解していただくためのものであり、 本資料に記載されたいかなる情報も、当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。 また、これらに関する投資アドバイス目的で作成されたものでもありません。 本資料に記載されている業績見通し等は、 いずれも当社グループが現時点で入手可能な情報を基にした予想値であり、 これらは市場環境や事業の進展などの不確実な要因の影響を受けます。 従って、実際の業績等は、 本資料に記載されている予想とは大きく異なる場合がありますことをご承知おき下さい。 36
Slide 38: 37
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