Nippon Parking Development Co., Ltd. · TSE:2353

Nippon Parking Development — Q2 FY2017/07 Earnings Presentation

57 slides from Nippon Parking Development's earnings presentation, 2017

  1. Slide 1: 2017年7月期 第2四半期 決算説明会

    2017年7月期 第2四半期 決 算 説 明 会 ⽇本駐⾞場開発株式会社

  2. Slide 2: 本日のご説明内容

    本日のご説明内容 1 連結決算の状況 2 駐⾞場事業の状況 3 テーマパーク事業の状況 4 質疑応答 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 2

  3. Slide 3: 連結決算の状況

    連結決算の状況 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 3

  4. Slide 4: 業績予想の修正について

    業績予想の修正について 駐⾞場事業は安定的に成⻑し、前期開始したテーマパーク事業が⼤きく収益貢献するものの、スキー場 事業において、昨年12月から本年1月前半にかけての本州地域の小雪が影響し、下記の通り、業績予 想の修正を2017年2月10日に公表した。 スキー場事業 ウィンターシーズン通期来場者数 1,880千人 ⇒ 1,620千人 (単位︓百万円) ’17/07 2Q 修正前 修正後 増減 増減率 売上高 11,000 10,900 △100 △0.9% 営業利益 1,600 1,650 +50 +3.1% 経常利益 1,600 1,650 +50 +3.1% 親会社株主に帰属する 1,1

  5. Slide 5: 連結業績ハイライト

    連結業績ハイライト 売上高 駐⾞場事業の安定的な成⻑と、テーマパーク事業の貢献により過去最高 テーマパーク事業・・・1,582百万円 営業利益 国内駐⾞場事業の収益性の改善、テーマパーク事業の開始、スキー場事業の小雪対策の効果 により、対前年同期において、⼤幅に増益 経常利益 当四半期においては、⼤きな営業外損益の発生はなし 四半期純利益 減損損失の減少(172百万円 ⇒ 28百万円) (単位︓百万円) 修正前 修正後 ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 達成率 達成率 計画 計画 売上高 8,634 10,973 +2,338 +27.1% 11,000 99.8% 10,

  6. Slide 6: 連結業績ハイライト 事業別営業利益計画対比

    連結業績ハイライト 事業別営業利益計画対⽐ (単位︓百万円) 営業利益 ‘17/07 2Q実績 修正前計画 増減 達成率 国内駐⾞場事業 1,029 911 +118 113.0% ※全社費用込 海外駐⾞場事業 △25 △22 △3 -% スキー場事業 169 433 △263 39.2% テーマパーク事業 534 343 +191 155.9% その他 2 △15 +17 -% 調整 - △50 +50 -% 連結合計 1,710 1,600 +110 106.9% Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Re

  7. Slide 7: 連結純利益増減要因

    連結純利益増減要因 (単位︓百万円) 国内駐⾞場事業は、月極契約率の 向上や、契約単価の⾒直し等による △2 収益性の改善により増益 △43 +534 海外駐⾞場事業は、各国運営物件 数の増加により増益 △243 +128 △107 +163 +2 +167 スキー場事業は、小雪のため計画は未達。小雪対策投資効果により 営業日数が増加したことにより増益 1,253 (+91.4%) テーマパーク事業は、集客⼒の高いキャラクターを活かしたアトラクション や施設の運営により、順調に推移(来場者数︓250千人) 654 営業外損益は、前年同期と⽐較して有価証券の売却益等が⼤きく発 生しなかったことに

  8. Slide 8: 経営指標推移

    経営指標推移 東京証券取引所が主催する企業価値向上表彰のトップ50に4年連続ノミネート JPX日経中小型株指数の構成銘柄200社の1社に選出 '17/07 種類 項目 '12/07 '13/07 '14/07 '15/07 ‘16/07 目標値 (予想) 連結 17.2% 15.0% 15.4% 15.1% 10.9% 13.6% 営業利益率 25% 単体 19.9% 18.6% 17.2% 16.7% 17.0% 16.2% 収益性 連結 18.0% 16.6% 17.1% 17.7% 12.4% 13.6% 経常利益率 25% 単体 21.1% 20.9% 19.7% 21.5% 18.8

  9. Slide 9: 株主還元について

    株主還元について 2016年9月に⾃社株買い200百万円実施済 7期連続増配を予定、期初予想を修正せず高い配当性向を維持していく方針 ’17/07 ’11/07 ’12/07 ’13/07 ’14/07 ’15/07 ’16/07 (予想) 1株あたり配当⾦(円) 150 200 250 2.7 3.3 3.5 3.75 配当総額(百万円) 502 668 835 904 1,109 1,180 1,262 当期純利益(百万円) 850 518 1,378 1,581 3,530 1,255 1,900 ⾃⼰株式取得総額(百万円) 190 29 0 0 0 0 200 ⾃⼰株式取得を含めた株主

  10. Slide 10: 2017年7月期通期計画

    2017年7月期通期計画 売上高、営業利益は過去最高を更新する予定 1)国内駐⾞場事業の安定的な成⻑、2)海外駐⾞場事業の⿊字化、3)スキー場事業の 改善、4)テーマパーク事業の通期寄与、により売上高から当期純利益まで全て2桁成⻑を予定 (単位︓百万円) ‘16/07期 ‘17/07期計画 増減 増減率 売上高 18,139 22,000 +3,860 +21.3% 営業利益 1,977 3,000 +1,022 +51.7% 経常利益 2,240 3,000 +759 +33.9% 親会社に帰属する 1,255 1,900 +644 +51.4% 当期純利益 ※計画の数値は、2017年2月1

  11. Slide 11: 中期業績の見通し

    中期業績の⾒通し ソリューション⼒の向上、M&Aの推進等により既存事業の更なる成⻑加速に注⼒する また、⼿元資⾦約130億円を活用し、M&A、資産の購⼊等、成⻑分野に資⾦を積極的に投じ、 飛躍的な成⻑を実現する 3年後、連結営業利益50億円の達成を目指します テーマパーク事業 5億 那須 +α スキー場事業 NSD NPD 駐⾞場事業 15億 30億 海外 NCS Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 11

  12. Slide 12: 駐車場事業

    駐⾞場事業 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 12

  13. Slide 13: 駐車場事業 業績ハイライト

    駐⾞場事業 業績ハイライト 国内・海外ともに、運営物件数の順調な拡⼤により前年同期⽐で収益が増加 収益性の改善により、営業利益率(全社費用含む)が改善 (単位︓百万円) ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 売上高 5,797 6,229 +432 +7.5% 売上総利益 2,133 2,310 +176 +8.3% 粗利率 36.8% 37.1% +0.3pt - 営業利益 1,160 1,331 +170 +14.6% 営業利益率 20.0% 21.4% +1.4pt - 営業利益 877 1,003 +126 +14.4% (全社費用含) 営業利益率 (全社費用含) 15

  14. Slide 14: 駐車場事業営業利益増減要因

    駐⾞場事業営業利益増減要因 国内駐⾞場事業について、時間貸し駐⾞場の収益改善と⼦会社への月極駐⾞場の移管によって、既存駐⾞場 の収益性が向上 機械式駐⾞場リニューアルのための代替駐⾞場確保サービスの積極的な展開によりコンサル報酬が増加 (単位︓百万円) △3 +8 △5 +58 △43 +69 +100 1,003 △56 (+14.4%) 877 国内+14.0% 海外 ’16/07 2Q 物件閉鎖 既存物件 新規物件 仲介⼿数料 販売管理 海外 海外 全社費用 ’17/07 2Q コンサル報酬 費等 (タイ、中国) (韓国、インド 増加 営業利益 営業利益 CS事業、その他 ネシア、米国)

  15. Slide 15: 国内駐車場事業 トピックス①

    国内駐⾞場事業 トピックス① ⽇本⾃動⾞サービス開発㈱への月極専用直営物件契約の移管 当社グループの利益の最⼤化を目的として、東京・⼤阪エリアの月極専用直営物件を、カーシェア・マンスリー レンタカー、月極駐⾞場検索サイト等のソリューションを有する⼦会社である日本⾃動⾞サービス開発㈱に段 階的吸収分割で移管開始(2016年9月より) 2019年7月期までに粗利額を移管前⽐+30%まで改善する予定であり、計画通りに推移 2016年9月移管物件の改善状況(51物件) 項目 ‘16/07 ’17/01 増減 増減率 借上台数 952台 965台 +13台 +1.4% 貸付台数 914台 924台 +1

  16. Slide 16: 国内駐車場事業 トピックス②

    国内駐⾞場事業 トピックス② 時間貸し物件の収益性の改善 月極契約の積極的な誘致、時間貸し料⾦体系の⾒直し、ポイントカードの販売、周辺施設・ビルテナントへ の営業活動が奏功し、時間貸し物件の収益性が改善 既存時間貸し物件における前年同月対⽐推移 既存時間貸し物件における月極契約状況 114.0% 項目 ‘16/07 ’17/01 増減 増減率 売上高 原価 売上高総利益 112.0% 運営台数 28,166台 28,167台 +1台 +0.0% 月極契約台数 5,931台 5,959台 +28台 +0.5% 売上高総利益︓ 110.0% 平均7.0%の増加 契約率 21.1% 21.2% +0

  17. Slide 17: 国内駐車場事業 北海道駐車場事業の分社化

    国内駐⾞場事業 北海道駐⾞場事業の分社化 経営の意思決定の迅速化と北海道の豊かな⾃然や観光資源を活かした地域社会に根付いた 事業の運営を図ることを目的に、北海道駐⾞場事業を新設分割により分社化 駐⾞場事業およびキャンピングレンタカー事業の更なる拡⼤と、新規事業の展開を図っていく 直近5年間の事業の推移 ‘12/07 ‘13/07 ‘14/07 ‘15/07 ’16/07 売上高(百万円) 278 337 277 379 482 対前年増減⽐ △2.0% +21.3% △17.8% +36.8% +27.0% 物件数(件) 28 29 37 45 47 対前年増減⽐ +33.3% +3.6% +

  18. Slide 18: 海外駐車場事業 事業規模の拡大

    海外駐⾞場事業 事業規模の拡⼤ (百万円) 売上高推移 インドネシア進出後、初の運営物 500 450 件の受注 インドネシア 韓国 中国 タイ 400 各国運営物件数が増加 350 300 ⇒海外駐⾞場事業全体で、通期⿊ 250 字化を予定 200 150 100 50 0 '13/01 '14/01 '15/01 '16/01 17/01 ‘12/07 ‘13/07 ‘14/07 ‘15/07 ‘16/07 ‘17/01 物件数 7 9 15 17 28 32 タイ 台数 3,669 3,136 4,399 5,268 7,045 7,372 物件数 2 2 3 4 5 6 中国 台数 1

  19. Slide 19: 海外駐車場事業 新規物件(抜粋)

    海外駐⾞場事業 新規物件(抜粋) Somerset Ekkamai(バンコク) メトロポリス(バンコク) 証⼤ヒマラヤセンター(上海) 運営台数︓250台 運営台数︓185台 運営台数︓530台 ドーミーインSEOULカンナム (ソウル) ホンデワイズパーク (ソウル) クニガンシティ(ジャカルタ) ウィスマケイアイ(ジャカルタ) 運営台数︓66台 運営台数︓200台 運営台数︓117台 運営台数︓560台 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 19

  20. Slide 20: テーマパーク事業

    テーマパーク事業 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 20

  21. Slide 21: テーマパーク事業 業績ハイライト

    テーマパーク事業 業績ハイライト 運営開始1年目ということもあり計画は保守的に⾒積もっていたが、集客⼒の高いキャラクター等 を利用したことにより、計画に対して、来場者数が順調に推移 (単位︓百万円) ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 売上高 ー 1,582 +1,582 -% 売上総利益 ー 787 +787 -% 粗利率 ー% 49.7% -pt - 営業利益 ー 534 +534 -% 営業利益率 ー% 33.8% -pt - ※2016年6月からテーマパーク事業を開始した。 ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 来場者数(千人) ー 250 - -%

  22. Slide 22: テーマパーク事業 各種アトラクションやイベント

    テーマパーク事業 各種アトラクションやイベント 集客⼒のあるキャラクターを活かしたアトラクション 日本初となるプロレス団体の壁を超えた代表選⼿コス チュームなどの貴重な品々を一堂に集めたオリジナル 展示イベント「THE プロレス展」を開催 オリジナルキャラクターによる餅つき⼤会やクリスマ ハロウィンイベントやコスプレイ スイベントの開催 ベント等、多数のイベントの開 催により集客を強化 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 22

  23. Slide 23: テーマパーク事業 暖炉のある宿ランキング第1位

    テーマパーク事業 暖炉のある宿ランキング第1位 楽天トラベル公表「暖炉のある宿ランキング」 で「TOWAピュアコテージ」が全国第1位に輝きました。 ランキング順位 TOP10 順位 都道府県 施設名 1位 栃木県 那須温泉 TOWAピュアコテージ 2位 北海道 中札内農村休暇村フェーリエンドルフ 3位 ⻑野県 穂高温泉郷 ホテルアンビエント安曇野コテージ 4位 ⻑野県 石の湯ロッジ 5位 福岡県 THE LUIGANS Spa&Resort 6位 熊本県 オーベルジュ「森のアトリエ」 南阿蘇ルナ天文台 7位 ⼭梨県 貸別荘 プライベートリゾートパインツリー 8位 ⼭梨県 カントリーイン オーチ

  24. Slide 24: テーマパーク事業 ペットフレンドリーな遊園地としての取り組み

    テーマパーク事業 ペットフレンドリーな遊園地としての取り組み 国内においてペットの数が⼦供の数を上回り、⼤事な家族の一員になっていることから、休日にワ ンちゃんと家族全員が楽しんでいただける遊園地を目指して、ペットとともに楽しめるアトラクション や施設を2017年春から開始 1.ドッグカフェ・ドッグランの開設 2.ペットと乗れるアトラクションの増加 ※メリーゴーランド、⼤観覧⾞等 3種類のアトラクションにおいて、 ペットとご利用いただけます。 3.ペットと泊まれるコテージの併設 ペットの殺処分問題を受け、⾥親制度を開始 世界有数のペット⼤国である日本。その反⾯、様々な理由による飼 育放棄も存在

  25. Slide 25: スキー場事業

    スキー場事業 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 25

  26. Slide 26: スキー場事業 業績ハイライト

    スキー場事業 業績ハイライト 小雪対策投資の効果による来場者数の増加により、前年同期に対して営業利益は改善 白馬エリアの小雪により、シーズンオープンや⼭麓エリアのコースオープンが予定より遅延し、計画に 対して来場者は減少した (単位︓百万円) ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 売上高 2,740 3,020 +279 +10.2% 売上総利益 1,545 1,751 +205 +13.3% 粗利率 56.4% 58.0% +1.6pt - 営業利益 6 169 +163 +2,659.3% 営業利益率 0.2% 5.6% +5.4pt - 来場者数 ‘16/07 2Q ‘1

  27. Slide 27: スキー場事業 営業利益増減要因

    スキー場事業 営業利益増減要因 (単位︓百万円) 内部成⻑ +15 △17 ウィンターシー グリーンシーズ △19 ズン単価改善 ン売上減 売上増による △33 変動原価増 菅平グループ △6 化によるコスト +223 増 8月-10月 固定費の増加 169 (+2,659.3%) ウィンターシーズ 6 ン来場者増 ’16/07 2Q 既存スキー場改善 白馬エリアの 菅平取得による その他 ’17/07 2Q 落ち込み コスト増加 営業利益 営業利益 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ―

  28. Slide 28: スキー場事業 小雪対策

    スキー場事業 小雪対策 小雪対策を実施したスキー場のウィンターシーズン来場者数(千人) 運営スキー場名 来場者(オープン⽇) 12月 1月 合計 2016年(12月8日) 11 30 42 川場スキー場 (37百万円投資) 2017年(12月3日) 26 45 72 増加人数 +14 +14 +29 2016年(12月29日) 3 51 54 めいほうスキー場 (107百万円投資) 2017年(12月12日) 22 61 83 増加人数 +19 +9 +28 【対策】 川場︓最新式降雪機導⼊と効率的な降雪のための配管等の⼯事 めいほう︓最新式の降雪機導⼊と⼭頂エリア早期オープンの為のリフト下り

  29. Slide 29: スキー場事業 ウィンターシーズン成長戦略 単価向上施策

    スキー場事業 ウィンターシーズン成⻑戦略 単価向上施策 リフトチケット単価向上施策 順次利便性の高いゲートシステム導⼊ 白馬エリアにおいてはインバウンド向け共通チケット 利便性・価値向上 の導チケット導⼊ を実施し単価UP 既存施設を利用したサービスの提供 高品質レンタルの提供によりレンタル単価が上昇 レストランメニューの改善、SUBWAY・バーガーキング導⼊により、顧客単価が上昇 6スキー場合計リフト券実質単価の推移 6スキー場合計総売上単価の推移 ※ 6スキー場は、2014年より⽐較できる⿅島槍・⻯王・川場・⼋⽅尾根・岩岳・栂池⾼原を抽出 Copyright©2017 NIPPON PAR

  30. Slide 30: NIPPON PARKING DEVELOPMENT

    NIPPON PARKING DEVELOPMENT Bose Ib &

  31. Slide 31: 参考資料

    参考資料 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 31

  32. Slide 32: 今後のグループ経営戦略 -収益の平準化-

    参考資料)今後のグループ経営戦略 -収益の平準化- 営業利益 (単位︓百万円) 駐⾞場事業のみ 駐⾞場事業+スキー場事業 1,100 1,100 900 900 平均営業利益 約150百万円/月 700 700 500 500 300 300 100 100 -100 8月 9月 10月11月12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 -100 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 -300 -300 駐⾞場事業+スキー場事業+テーマパーク事業 ①駐⾞場事業の更なる成⻑ 1,100 • 既存事業の更なる改善(カーシェア・マンスリーレンタカーの拡 ⼤

  33. Slide 33: 国内駐車場事業 業績ハイライト

    参考資料)国内駐⾞場事業 業績ハイライト (単位︓百万円) ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 売上高 5,401 5,776 +374 +6.9% 売上総利益 2,029 2,201 +171 +8.5% 粗利率 37.6% 38.1% +0.5pt - 営業利益 1,189 1,356 +167 +14.0% 営業利益率 22.0% 23.5% +1.5pt - Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 33

  34. Slide 34: 国内駐車場事業 物件数台数推移

    参考資料)国内駐⾞場事業 物件数台数推移 既存物件の改善に注⼒したことにより、新規契約物件数は低調(27件、前年同期 50件) 低採算物件の条件⾒直し、解約を実施したことにより、解約件数が増加し、運営物件数・台数は微減 物件数台数推移 (台数) (物件数) 45,000 43,280 43,087 41,685 1,400 39,984 40,000 38,903 36,635 37,207 1,218 1,208 35,000 1,171 1,100 1,120 1,135 1,150 1,073 30,000 800 25,000 20,000 500 '14/01 '14/07 '15/

  35. Slide 35: 海外駐車場事業 業績ハイライト

    参考資料)海外駐⾞場事業 業績ハイライト (単位︓百万円) ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 売上高 395 452 +57 +14.6% 売上総利益 103 109 +5 +5.2% 粗利率 26.2% 24.1% △2.2pt - 営業利益 △28 △25 +2 - 営業利益率 - - - - Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 35

  36. Slide 36: 海外駐車場事業 海外展開の状況

    参考資料)海外駐⾞場事業 海外展開の状況 海外展開と各国の指標 都市圏人口 ⾃動⾞台数 月極単価 年数 進出都市 (万人) (万台) (円) 2010年 バンコク(タイ) 1,500 420 10,000 2011年 上海(中国) 2,342 360 15,000 2014年 ソウル(韓国) 2,348 303 20,000 2015年 ジャカルタ(インドネシア) 2,400 300 8,000 各国が抱える駐⾞場の問題点とその解決策 国名 問題点 解決策 ①ビル附置駐⾞場の効率運営及び遊休地の 慢性的な駐⾞場不⾜と 駐⾞場化を提案 タイ 日々悪化する⼤渋滞 ②トヨタ⾃動⾞主導による渋滞解消プ

  37. Slide 37: 海外駐車場事業 今後のグローバル展開

    参考資料)海外駐⾞場事業 今後のグローバル展開 出店地 *海外売上⽐率 出店候補地 中期的には、 韓国 アジア中心に ⽇本 50%以上が目標 南京 上海 *NPDブランド ミャンマー ラオス 杭州 =安心、安全、 ニューデリー カンボジア 台北 効率的運営 ベトナム アジアの 駐⾞場運営の バンコク マニラ グローバル・ スタンダードに クアラルンプール シンガポール ジャカルタ Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 37

  38. Slide 38: スキー場事業 決算ハイライト

    参考資料)スキー場事業 決算ハイライト 【PL】 【BS】 白馬エリア小雪により計画対⽐売上・営 安定した財務基盤 業利益減 • 1,366百万円の資⾦超過 • -)白馬エリアの小雪によりシーズンオープンや • 純資産⽐率70.9% ⼭麓エリアのコースオープンが予定より遅延し、来 場者数減となる。 設備投資 • +)グリーンシーズン来場者は⻯王マウンテン • ゲートシステム投資︓105百万円 パークを中⼼に過去最高を更新 • 小雪対策投資︓183百万円 • +)小雪対策投資を実施した、顧客単価の高 い川場スキー場・めいほうスキー場は、前期対⽐ 来場者数増。 特別損失の計上 • HAKUBA V

  39. Slide 39: スキー場事業 業績ハイライト

    参考資料)スキー場事業 業績ハイライト 前年対⽐、増収増益となるも、小雪の影響を受け計画割れとなる。 ‘17/07 単位︓百万円 ‘16/07 2Q ‘17/07 2Q 増減 増減率 当初通期計画 売上高 2,740 3,020 279 110.2% 7,000 営業利益 6 169 163 2,759.3% 1,050 経常利益 2 169 164 4,911.3% 995 当期純利益 △155 58 213 - 680 EBITDA 239 410 171 171.7% 1,611 運営スキー場数 8ヶ所 8か所 -- 単位︓千人 ‘16/07 実績 ‘17/07 実績 増減 増減率 来場

  40. Slide 40: スキー場事業 財政状態

    参考資料)スキー場事業 財政状態 高純資産⽐率70.9%を維持。 キャッシュポジションは、1,366百万円の資⾦超過。 バランスシートの状況 (単位︓百万円) −M&A投資余⼒は、引き続き その他負債 流動資産 2,001 確保。 その他負債 3,282 (内有利⼦負債) 流動資産 892 (内現預⾦) ( 640) −⾼い純資産⽐率を維持。 2,407 (内有利⼦負債) ( 2,006 ) (内現預⾦) (300) (1,873) 純資産 純資産 4,776 固定資産 4,867 固定資産 3,261 3,586 純資産⽐率 純資産⽐率 84.3% 70.9% 【2016/7末】 【2017

  41. Slide 41: スキー場事業 ウィンターシーズン来場者数

    参考資料)スキー場事業 ウィンターシーズン来場者数 小雪対策を実施した川場スキー場・めいほうスキー場は大幅に改善。 HAKUBA VALLEYエリアの4スキー場は、小雪の影響を受け苦戦。 ウィンターシーズン来場者数(千人) ウィンターシーズン来場者数(千人) 運営スキー場名 ‘16/07期 2Q ‘17/07期 2Q 前期⽐ HAKUBA VALLEY白馬⼋⽅尾根スキー場 163 157 96.8% HAKUBA VALLEY白馬岩岳スノーフィールド 24 31 126.7% HAKUBA VALLEY栂池⾼原スキー場 127 116 91.9% HAKUBA VALLEY⿅島槍スキー場 50

  42. Slide 42: スキー場事業 インバウンド来場者数

    参考資料)スキー場事業 インバウンド来場者数 HAKUBA VALLEYエリア NSDグループ3スキー場(⼋⽅・岩岳・栂池) (千人) 18.1% 26.3% 32.6% 31.5% 前シーズンの小雪、および今シーズンも12月小雪の影響を受けオーストラリアが減少し、イン バウンド来場者数全体としては微減 オーストラリアが減少した一方で、台湾、シンガポールが増加傾向 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 42

  43. Slide 43: スキー場事業 インバウンド国別内訳

    参考資料)スキー場事業 インバウンド国別内訳 HAKUBA VALLEYエリアへの来場者 (推定) 2015年度国来場者 158千人 2016年国別来場者 224千人 オーストラリア 71% オーストラリア 54% 台湾 6% 台湾 16% 香港 5% 香港 9% その他アジア 4% シンガポール 6% その他 4% その他アジア 6% シンガポール 3% イギリス 2% イギリス 2% アメリカ 2% アメリカ 2% その他欧州 1% ニュージーランド 1% ニュージーランド 1% 中国 1% 中国 1% その他欧州 1% ・HVエリア全体の来場者数(推定)は、増加。158千人→224千人

  44. Slide 44: スキー場事業 グリーンシーズン来場者数

    参考資料)スキー場事業 グリーンシーズン来場者数 ⻯王︓ 前期に拡張した「SORA terrace」が好調に推移し、前期対⽐2.4倍 めいほう高原: 小学生対象の体験型合宿「冒険キッズ」の夏休み需要を取り込み前期⽐ 1.8倍 白馬エリア(⼋方・岩岳・栂池)︓ 低調に推移、コンテンツ強化が必要 グリーンシーズン来場者数(千人) グリーンシーズン来場者数(千人) 2016/7期 施設名 2017/7期 2Q 前期⽐ 2Q HAKUBA VALLEY 国際山岳リゾート白馬⼋⽅尾根 78 67 85.9 HAKUBA VALLEY 白馬岩岳ゆり園&マウンテンビュー 21 16 77.5 HAKUBA

  45. Slide 45: スキー場事業 グリーンシーズン取り組み

    参考資料)スキー場事業 グリーンシーズン取り組み ⻯王マウンテンパーク「SORA terrace」 新規投資により夏事業を拡大 料飲を中心に附帯売上も順調に増加 2013年から5倍超 41千人 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年(8-11月) グリーンシーズン事業投資による来場者数の推移 7千人 グリーンシーズン事業投資による売り上げの推移 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 45

  46. Slide 46: スキー場事業 グリーンシーズン取り組み

    参考資料)スキー場事業 グリーンシーズン取り組み 竜王マウンテンパーク 景観を商品に 目の前に広がる⾒事な雲海を一望できるテラスをさらに拡⼤。 ⇒積極的にメディア露出・⼤⼿ツアー会社へ営業実施により。 全国各地から幅広い年代のお客様を誘致。 希少な高山植物が咲き誇る山野草園 希少な高山植物が咲き誇る山野草園 シニア層の集客拡⼤ 希少なヒマラヤの 希少なヒマラヤのブルーポピー なヒマラヤのブルーポピー園 ブルーポピー園 雲海を望むSORAテラス 雲海を望む テラス 飲食の拡充 飲食の拡充 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All

  47. Slide 47: スキー場事業 小雪対策

    参考資料)スキー場事業 小雪対策 グループ8カ所のスキー場には、300台を超える人⼯降雪設備配置済み 投資対効果の優先付けを⾏い、小雪対策投資を毎期継続 ⇒ 暖冬においても、オープン日を安定化する人⼯降雪設備投資を判断 特に効果の⼤きいスキー場ゲレンデより先⾏して投資継続 具体策 ︓集客⼒の高いエリアにて、高温においても有効な性能を有する人⼯降雪設備を増強 海外スキー場の導⼊状況も調査し、国内外メーカーより、優れた最新機種を選定し 最適な投資を継続 投資例 ︓主な人⼯降雪投資 白馬エリアスキー場へ導⼊ めいほうスキー場へ導⼊ ⻯王スキーパークへ導⼊ 川場スキー場へ導⼊ イタリア製人⼯降雪機 イ

  48. Slide 48: スキー場事業 安全対策 栂池DBDプログラム

    参考資料)スキー場事業 安全対策 栂池DBDプログラム 栂池⾼原スキー場で、2015年から雪崩除去作業を開始。 2016年からDBDプログラムを実施。 ●専門部隊による雪崩除去作業実施と安全点検体制の構築 降雪後、早朝に雪崩除去作業を実施 安全点検の様⼦ 救助⽝も含めた安全管理体制を構築 ●DBDプログラム︓滑⾛希望者にレクチャーを実施、安全なパウダー滑⾛を実現 滑⾛希望者に安全レクチャーを実施 滑⾛エリアを設定し⼊場ゲートを設置 パウダーエリア滑⾛の様⼦ Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved

  49. Slide 49: スキー場事業 ウィンターシーズン成長戦略

    スキー場事業 ウィンターシーズン成⻑戦略 インバウンド HAKUBA VALLEYエリアに加え、志賀エリアに位置す る⻯王スキーパークでもアジア圏を中⼼に本格的開拓 湯田中温泉のショップ兼インフォメーション設置、 外国人向けスクールの運営開始 新規顧客層 コンテンツツアー 開拓施策 サーフィン、スノーボードウェアメーカーである「ROXY」との ⾃然体験ツアーを白馬で開催 「戦国BASARA]真田巡礼ツアーを菅平高原の地元上 田市で開催 サンリオの人気コンテンツ「SHOW BY ROCK]ツアーを 栂池高原で開催 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT

  50. Slide 50: スキー場事業 グリーンシーズン成長戦略

    スキー場事業 グリーンシーズン成⻑戦略 山頂からの絶景を活用したテラス事業 ⻯王︓SORAテラス ⼋方尾根︓うさぎ平星空テラス ⾃然を活用した 夏事業の活性化 地元の⾃然・特産物を活用した事業 めいほうおにぎり店が定着し、体験合宿「冒険 キッズ」の募集業務(旅⾏事業)が奏功 川場産のお米ゆきほだかを利用したおにぎり店 を2店舗運営 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 50

  51. Slide 51: スキー場事業 インバウンド成長戦略

    スキー場事業 インバウンド成⻑戦略 周遊ツアー商品の造成・催⾏本数増加 当社グループが運営している白馬⼭麓ツアーズにてオプショナル ツアーの販売強化 糸魚川商⼯会議所と連携し、多様な夕食ニーズに対応する 糸魚川シーフードツアー HAKUBA VALLEYシャトルバス拡充させ、スキー場間の移動 時に利便性向上 FAMツアー(招待視察旅⾏の増加) イギリス・カナダ・フィンランド・インドネシア等の旅⾏ 代理店向けに白馬で実施、積極的な海外営業か らツアー造成を目指す スキーレンタルショップの新規出店や収益向上 ⻯王スキーパーク近接の渋・湯田中温泉郷にインバウン ド向けのインフォメーション機能付きレン

  52. Slide 52: 経営理念:自然、地域社会、顧客との共存共栄

    参考資料)経営理念︓⾃然、地域社会、顧客との共存共栄 HAPPY TRIANGLEの形成 貴重な 【⾃然】を最⼤限活用し非日常的な空間・サービスを提供し、 スキーヤーに関わらず多種多様な 【顧客】が訪れ、 スキー場を含めた 【地域社会】全体が潤っていくことが最⼤のミッション ⾃然の活用・⾃然との共存 冬だけでなく四季折々の魅⼒を活かす ⾃然 貴重な⾃然を次世代へ繋ぐ ⾃然の脅威から、顧客を守る スキー場を基点とする地域活性 様々な客層を集客 地元パートナーと手を結び、スキー場発の魅⼒度 ノンスキーヤーにとっても魅⼒的なリゾー 向上を目指す トづくり マネジメントのローカライズにより、地域との調

  53. Slide 53: 経営方針:ハンズオンと地方創生

    参考資料)経営方針︓ハンズオンと地方創生 ハンズオン型の再生・運営 地⽅創生へ寄与 惜しみなきノウハウ提供 連 携 活性化 データ重視 競合ベンチマーク 顧客目線 プロ人材の派遣・育成 施設・設備への投 地域おこし 資 特産品拡販 雇用拡充 エリア集客 ローカル人財 中⻑期なコミット 地元コミュニティへの 現場を知悉 アクセス 着実な成⻑ 内的成⻑ 外的成⻑ グリーンシーズン M&A インバウンド Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Reserved ― 関わる人全てがハッピーなビジネスを ― 53

  54. Slide 54: グループスキー場一覧

    参考資料)グループスキー場一覧 HAKUBA HAKUBA HAKUBA HAKUBA 菅平⾼原 VALLEY ⻯王 VALLEY VALLEY VALLEY めいほう 川場スキー場 スノーリ ⿅島槍 スキーパーク ⼋⽅尾根 岩岳スノー 栂池⾼原 スキー場 スキー場 スキー場 フィールド スキー場 ゾート グループ化 平成18年9月 平成21年11月 平成22年10月 平成24年11月 平成24年11月 平成24年11月 平成26年10月 平成27年11月 白馬エリア 志賀エリア 沼田エリア 白馬エリア 白馬エリア 白馬エリア 奥美濃エリア 上田エリア ⽴地 (⻑野) (⻑野) (群馬) (⻑

  55. Slide 55: スキー場事業 業績推移

    参考資料)スキー場事業 業績推移 売上⾼ 営業利益 (百万円) (百万円) 7,000 1,000 905 5,882 900 6,000 5,584 4,909 800 724 5,000 700 4,037 4,000 600 504 500 3,000 400 1,867 2,000 300 200 1,000 200 107 100 0 0 12/07 13/07 14/07 15/07 16/07 '12/07 13/07 14/07 15/07 16/07 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.All Rights Re

  56. Slide 56: グリーンシーズン来場者・ウィンター来場者単価

    参考資料)スキー場事業 グリーンシーズン来場者・ウィンター来場者単価 グリーンシーズン来場者の伸び ウィンター来場者単価(円) 6,000 7.00 6.00 5,000 鹿島槍 鹿島槍 5.00 竜王 4,000 竜王 川場 川場 4.00 八方 3,000 八方 3.00 栂池 栂池 岩岳 2,000 岩岳 2.00 めいほう めいほう 1.00 ハーレ 1,000 ハーレ 0.00 0 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 Copyright©2017 NIPPON PARKING DEVELOPMENT

  57. Slide 57: スキー及びスノーボードの年代別参加人口

    参考資料)スキー場事業 スキー及びスノーボードの年代別参加人⼝ • 40代以上のスキー人⼝は堅調に推移 • 20-40代のスノーボード人⼝は増加傾向へ 年代別スキー参加人口 年代別スノーボード参加人口 (千人) (千人) 800 500 60代 50代 40代 60代 50代 40代 450 700 30代 20代 10代 30代 20代 10代 400 600 350 500 300 400 250 200 300 150 200 100 100 50 0 0 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2

Nippon Parking Development — Q2 FY2017/07 Earnings Presentation on 6ix