Eltes Co., Ltd. · TSE:3967

Eltes — Q2 FY2023 Earnings Presentation

32 slides from Eltes's earnings presentation, Oct 14, 2022

  1. Slide 1: 2023年2月期 第2四半期 決算説明資料

    2023年2月期 第2四半期 決算説明資料 株式会社エルテス(証券コード 3967) 2022年10月14日

  2. Slide 2: 目次

    1 全体サマリー/2023年2月期通期業績見通し 2 事業概要 3 事業別状況(セグメント別) 4 APPENDIX © 2004-2022 Elates Co., Ltd. 1

  3. Slide 3: 全体サマリー 2023年2月期通期業績見通し

    1 全体サマリー 2023年2月期通期業績見通し 2

  4. Slide 4: 全体サマリー 第2四半期決算サマリー

    全体サマリ- | 第2四半期決算サマリー ✓ 売上高は過去最高。 売上高 1,850百万円 (前年同期比 +590百万円) ✓ 最重要指標であるEBITDAが大きく成長。 EBITDA 86百万円 (前年同期比 +88百万円) ✓ 営業利益は、M&A諸費用などの一時費用に影響を受けているが 決 算 サ マ リ ー 前年同期比+84百万円の伸長。 営業利益 22百万円 (前年同期比 +84百万円) ✓ 第2四半期累計で、一時的な要因を除く営業利益は79百万円で 四半期純利益 ▲19百万円 (前年同期比 +7百万円) 利益を生み出せる体質になってきている。 売上高 4,500百万円 *2022年9

  5. Slide 5: 第2四半期決算サマリー(連結)

    全体サマリ- | 2023年2月期 第2四半期決算サマリー(連結) 売上高 1,850百万円 (前年同期比 +590百万円) ▶ 4社M&A・事業体制刷新により、過去最高の売上高・EBITDAを計上。 EBITDA 86百万円 (前年同期比 +88百万円) 連 結 ▶ M&A諸費用計上により営業利益は影響を受けているものの、前年同期 営業利益 比で、全指標において大幅に成長。 ※連結調整後 22百万円 (前年同期比 +84百万円) (一時的な要因を除く営業利益は79百万円、経常利益は50百万円) 純利益 ▲19百万円 (前年同期比 +7百万円) 売上高 1,104百万円 (前年同期比 +201

  6. Slide 6: 連結決算概況:売上高/EBITDA

    全体サマリ- | 連結決算概況:売上高/EBITDA 連結売上高の推移 連結EBITDAの推移 ▶ M&Aによる新規参画企業の売上高貢献効果、既存事業の伸長により、前年同期比で、大 ▶ 4社のM&A実行した第1四半期は、M&A実行に係る一時費用、借入の融資取扱手数 幅な成長を遂げた。 料等の影響を受けた。 ▶ 第2四半期以降、売上高増加・コスト削減効果により通期での目標達成を見込む。 (単位:百万円) (単位:百万円) 248 2,682 79 前年同期比 前年同期比 +88百万 783 +46% 170 1,963 1,989 68 -426 1,656 27 18 509 668 ▲ 56

  7. Slide 7: 連結決算概況:損益計算書/貸借対照表

    全体サマリ- | 連結決算概況:損益計算書/貸借対照表 連結損益計算書 連結貸借対照表 ▶ 既存事業の伸長、M&A実行により、売上高は大幅成長。 ▶ 第三者割当増資実施により、流動資産(主に現預金)及び純資産が増加。 ▶ 営業施策の奏功により、営業利益・EBITDAともに前年同期比で大きく改善。 ▶ M&A実施により、固定資産(主にのれん)及び流動負債・固定負債(主に借入金)が ▶ M&Aに関する融資取扱手数料が発生し、経常利益に影響。 増加。 (単位:百万円) (単位:百万円) 2022年2月期 2023年2月期 2022年2月期 2023年2月期 前年同期比 増減率 前期末比 2Q実績 2

  8. Slide 8: 通期業績予想に対する進捗【売上高】

    全体サマリ- | 連結決算概況:通期業績予想に対する進捗【売上高】 通期業績予想 | 売 上 高 (単位:百万円) 2023年2月期の見通し 4,500 ▶ 9月1日開示の業績予想の上方修正に伴い、売上高4,500百万円の達成を 2 見込む。 ▶ 上期の売上1,850百万円に加えて、下記によって達成を見込む。 1 ①下記トピックスやPMI推進から、下期2,000百万円程度の売上を見込む。 2,682 ②メタウン社の前期実績より、700百万円程度の売上高取り込みを見込む。 1,989 783 1,963 1,656 1,850 509 668 424 640 917 下期売上貢献のトピックス 4

  9. Slide 9: 通期業績予想に対する進捗【EBITDA】

    全体サマリ- | 連結決算概況:通期業績予想に対する進捗【EBITDA】 通期業績予想 | E B I T D A ※EBITDA=税引前四半期純損益+支払利息+減価償却費及び償却費 (単位:百万円) 2023年2月期の見通し 350 248 4Q ▶ 第1四半期は、80百万円程度のM&A諸費用を含む一時費用が影響し、 79 18百万円で着地。 3Q ▶ 第2四半期は、30百万円程度の見送ったM&Aの検討費などを含む一時費 170 用が影響し、68百万円で着地。 68 86 -426 (一時的な要因を除くと第二四半期累計のEBITDAは、200百万円程度) 27 18 ▲ 29 ▲ 56 下期

  10. Slide 10: 通期業績予想に対する進捗【営業利益】

    全体サマリ- | 連結決算概況:通期業績予想に対する進捗【営業利益】 通期業績予想 | 営 業 利 益 (単位:百万円) 200 2023年2月期の見通し 80 4Q ▶ 第2四半期のみの営業利益は、27百万円で着地。 ▶ 第2四半期累計期間では、EBITDA同様にM&A諸費用等の一時費用 117 3Q やのれん償却の影響を受け、 22百万円で着地。一時費用を除く営業利 -333 24 益は、79百万円で着地。利益を生み出せる体質改善が着実に進む。 10 27 ▲ 41 ▲5 ▲ 73 ▲ 106 下期営業利益貢献のトピックス ⚫ メタウン社の取り込みによって、営業利益を確保。 ▲ 88 4Q

  11. Slide 11: 事業概要

    2 事業概要 10

  12. Slide 12: エルテス会社概要

    事業概要 | エルテス会社概要 会社名 株式会社エルテス ( 英語表記:Elates Co., Ltd ) 代表者 代表取締役 菅原 貴弘 創 業 2004年4月28日 上場市場 東京証券取引所グロース(証券コード 3967) 所 東京本社 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング6階 在 地 本 店 岩手県紫波町紫波中央駅前2‐3‐12 オガールベース東棟 資本金 1,217百万円(2022年8月末時点) 従業員数 273名(2022年8月末時点・連結) (株)エルテス (株)エフエーアイ (株) アクター デジタルリスク事業 ⚫ リスクモニタリング :24時間365日体制でモニタ

  13. Slide 13: エルテスグループ沿革

    事業概要 | エルテスグループ沿革 2016年 上場 2022年 情報銀行・ ㈱GloLing、アクター㈱を子会社化 電子政府 ISA㈱、SSS㈱、 ㈱メタウンがグループ入り 2021年 キャピタル 岩手県紫波町へ本店を移転 2020年 2004年 警備 ㈱JAPANDX設立 DX推進事業開始 ㈱アサヒ安全業務社(現:㈱And Security)がグループ入り 創業 2019年 ㈱エフエーアイを子会社化 内部脅威検知 2018年 エストニア・サイバネティカ社と連携し情報銀行向けのソリューションを提供開始 2017年 ㈱エルテスセキュリティインテリジェンス(現:㈱AIK)を設立 AIセキュリティ

  14. Slide 14: エルテスのビジョン

    事業概要 | エルテスのビジョン デジタルリスクと戦い続ける 健全なデジタル社会の実現へ向けて。 3つの事業セグメントを伸長させてきたエルテスが、次なる構想へ。 1 2 3 デジタルリスク事業 AIセキュリティ事業 DX推進事業 警備事業の全国展開とともに オンライン(デジタル)社会の実現・改善と、 全方位からのデジタル社会の安全を実現 リアル社会の安全と、警備DXを実現 オフライン(リアル)社会の実現 ISA SSS 株式会社メタウン SSS ソーシャルリスク/内部不正リスク/ 自治体DX推進/IoT活用による減災/ 業界特化リスク監視(金融・医療等)/ 警備DXサービス(AIKシリーズ)/

  15. Slide 15: エルテスの市場ニーズ

    事業概要 | エルテスの市場ニーズ 社会のデジタル化に合わせ、3つの事業による強烈なシナジーを目指す 社会構造の変化 デジタルリスクの内容の多様化に 警備業界の抱える本質的課題、 地方自治体におけるDX化が よる様々なニーズへの対応が必要 人材不足とDX化の相対的な 急速に進行する (デジタルリスクと内部脅威双方への対応、 遅れへの広域的な対応の必要性 (デジタル田園都市国家構想等) 経済安全保障への対応) 1 2 3 デジタルリスク事業 AIセキュリティ事業 DX 推 進 事 業 © 2004-2022 Elates Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 14

  16. Slide 16: 中期経営計画 ロードマップ

    事業概要 | 中期経営計画 ロードマップ 第1期(2022.2月期~2024. 2月期) 「デジタルリスクの企業」から、その先へ。 ⚫ 中期経営計画「The Road To 2024」を策定、「変革と基盤構築」をビジョンに掲げて新領域へ挑戦 ⚫ 3つの事業セグメントの設置により役割を明確化、それぞれが堅実な売上と健全な収益を確保 ⚫ 事業体制の拡充によりアライアンスとM&Aを速やかに実施、事業領域の拡張と体制の強化を実現 ⚫ 組織運営の改善で2つの本部を新設、拡大する組織の経営効率改善とグループ全体の利益体質を構築 第2期以降(2025.2月期~2030. 2月期) 健全なデジタル社会の実現に

  17. Slide 17: エルテスが狙う市場

    事業概要 | エルテスが狙う市場 「既存事業の営業利益率向上」と「参画企業へのPMI推進による売上高の引き上げ」に注力 第1期 第2期 第3期 (2022.2月期~2024. 2月期) (2025. 2月期~2027. 2月期) (2028. 2月期~2030. 2月期) 更 健 エ な 全 ル 「変革と基盤構築」 「加速度的な成長サイクルの実現」 る な テ 飛 デ ス ▶ 「デジタルリスク事業」において、新プロダクトの開発とアライアンスの強化 ▶ 第1期で構築した収益基盤を一気に成長させるフェーズである 躍 ジ グ およびM&Aの実施により、圧倒的なナンバーワン企業となる ▶ 今後の急拡大

  18. Slide 18: 中期計画での目標骨子

    事業概要 | 中期計画での目標骨子 ▶ 1期(2022年2月期~2024年度2月期)までの売上高とEBITDAを財務目標数字とする。 ▶ 2024年度2月期では、売上高70億円、EBITDA10億円を達成する 売上高推移 EBITDA (単位:百万円) (単位:百万円) 3.5倍 7,000 +1,424百万円 1,000 4,500 350 248 2,682 1,989 -424 2021.2 2022.2 2023.2 2024.2 2021.2 2022.2 2023.2 2024.2 © 2004-2022 Elates Co., Ltd. 株式会社エルテス(証券コード3967) 1

  19. Slide 19: 事業別状況(セグメント別)

    3 事業別状況(セグメント別) 18

  20. Slide 20: デジタルリスク事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | デジタルリスク事業:売上高/営業利益 ▶ 前年同期比で売上高は+22%成長、営業利益は+44%と大幅成長。 ▶ 高利益率の高付加価値プロダクト販売・原価率低減(生産性向上)の取り組みを継続し、営業利益のさらなる良化を狙う。 売上高の推移 営業利益の推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 1,924 718 1,745 562 266 482 458 1,104 403 406 342 173 547 203 136 416 454 4Q 4Q 50 172 3Q 3Q 49 2Q 557 199 439 448 2Q 1Q 1Q 105 105 FY2021 FY2022 F

  21. Slide 21: デジタルリスク事業:トピックと第3四半期以降の取組み

    事業別状況 | デジタルリスク事業:トピックと第3四半期以降の取組み ⚫ 主要株主であり、サイバーセキュリティのリーティングカンパニー、ラック社との連携強化 TOPIC 1 相互の顧客送客による案件獲得が、受注成果に貢献。「サイバー攻撃監視」や「内部不正検知」など 両社の得意領域の融合で高付加価値サービスの共同提供の動きが加速。 ⚫ 営業秘密の持ち出しを防ぐ内部脅威検知サービスのパートナーセールス体制の整備 TOPIC 2 ラック社、CTCシステムマネジメント社をはじめとしたセキュリティ対策企業やITベンダー企業との 「内部脅威検知サービス」の販売パートナーセールスを強化し、案件数が増加。 ⚫

  22. Slide 22: デジタルリスクサービスの市場規模

    事業別状況 | デジタルリスクサービスの市場規模 デジタルリスクサービスの市場規模は3年後、約2倍を予測 デジタルリスクサービスのうち、Webのネガティブ情報を検知する「検知系サービス」と、SEO対策など適切な情報を露出させてデジタルリスクの影響を 軽減する「対策系サービス」の2種類を対象としたサービス利用において、対策を実施していない企業は8割にのぼり、新規開拓の余地が大きく、売 上高拡大余地がある。 ※ここでのデジタルリスクサービスは、デジタルリスク事業におけるソーシャリリスクサービス領域に該当 (単位:億円) 139.2 デジタルリスクサービスの市場規模と予測 113.8 93.4 77

  23. Slide 23: AIセキュリティ事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | AIセキュリティ事業:売上高/営業利益 ▶ 売上高は前年同期比で+74%と成長した。一方でAIK社、のれん償却等が影響し、営業利益のマイナスで着地。 ▶ PMI推進本部を中心とした、第1四半期に連結子会社化したISA社・SSS社など警備事業の営業体制強化で、各社売上高が伸長。 ▶ 警備DXサービスのカスタマーサクセス体制やプロダクト改善を強化し、ユーザーの利用促進を強化し、改善を図る。 売上高の推移 営業利益の推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 720 FY2021 FY2022 FY2023 189 616 ▲3 ▲6 ▲8 ▲ 13 ▲ 23 309 177 ▲5 ▲

  24. Slide 24: AIセキュリティ事業:トピックと第3四半期以降の取組み

    事業別状況 | AIセキュリティ事業:トピックと第3四半期以降の取組み ⚫ AIK社・And Security社拠点を渋谷区へ移転 TOPIC 1 オフィス内はフラットなオープンスペースを採用し、社内コミュニケーションの活発化を実現。 立地・オフィス環境などの要因から、採用活動が好転しており、売上増加の課題である人材不足を解消へ。 ⚫ 「AIK order」利用者拡大 TOPIC 2 第1四半期の登録者数拡大に引き続き、第2四半期の登録者数が大きく増加。 さらにカスタマーサクセス強化からマッチング数も増加。 ⚫ ISA社、SSS社の提供能力拡大 TOPIC 3 売上増加の課題であった提供能力不

  25. Slide 25: DX推進事業:売上高/営業利益

    事業別状況 | DX推進事業:売上高/営業利益 ▶ GloLing社の参画を受けて、セグメント売上は大きく伸長。 ▶ 営業利益は、第1四半期のGloLng社連結子会社化のM&A諸費用が影響し、マイナスで着地。 ▶ JAPANDX社が取り組む自治体スーパーアプリなどDX商材の横展開を加速し、営業利益の改善に取り組む。 売上高の推移 営業利益の推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 129 FY2021 FY2022 FY2023 ▲ 12 ▲ 21 59 ▲ 10 ▲ 46 ▲ 15 ▲ 20 ▲ 19 ▲ 15 43 ▲8 38 69 -65 -61 4Q 22 ▲ 58 4Q 3Q 0 3

  26. Slide 26: DX推進事業:トピックと第3四半期以降の取組み

    事業別状況 | DX推進事業:トピックと第3四半期以降の取組み ⚫ 政府が進めるデジタル田園都市国家構想を追い風に立ち上げ事業の横展開の実現 TOPIC 1 岩手県釜石市との包括連携協定、および宮崎県延岡市のポータルアプリ事業者に選定により 既存ノウハウ・資産を横展開することで、収益性改善の早期実現を確約。 ⚫ JAPANDX社の強みである人によるデジタル普及支援事業の成長 TOPIC 2 デジタルサービスの構築にとどまらず、普及まで支援する小回りの効くDX支援を強みとする JAPANDXらしいマイナンバーカード、マイナポイント登録支援事業が順調に成長。 ⚫ GloLing社の事業体制見直しに

  27. Slide 27: DX推進事業の今期取り組み

    事業別状況 | DX推進事業の今期取り組み スーパーアプリに続く自治体DXプロダクト「自治体向けCMS」のリリース(9月27日リリース) デジタル田園都市国家構想 自治体向けCMS この構想は、岸田政権成長戦略のとして位置付けられており、 自治体のホームページにはあらゆる情報が掲載され、あらゆる目的を 2021年度補正予算案に「デジタル田園都市国家構想」として 持ったユーザー(住民)が訪れるがゆえに、ユーザーフレンドリーな 200億円を盛り込む方針が決定。 UIUXとわかりやすい情報設計が求められます。 目的と対象事業 スーパーアプリとのシナジー 地域の個性を活かしながらデジタルを活用した課題

  28. Slide 28: APPENDIX

    4 APPENDIX 27

  29. Slide 29: 今期の取り組み:メタシティ構想

    APPENDIX | 今期の取り組み:メタシティ構想 エルテスが構想するメタバース×スマートシティについて メタバース(仮想世界)上に構築したデジタルツインによって、デジタルとリアルを融合した次世代のAIセキュリティを実現。また地域の安全を確保した上で、住民が豊か に暮らすための「コミュニケーション」「エネルギー」「エコロジー」といった領域へ拡充。地域全体をネットワーク接続し、AI予測を活用するスマートシティへと昇華させる。 デ ジ タ ル ツ イ ン デジタル(仮想)空間 リアル(現実)空間 IoTの活用による デジタルとリアルの接続 子会社AIKによる両空間のセキュリティサービス提供 バイ

  30. Slide 30: 今期の取り組み:アプローチ

    APPENDIX | 今期の取り組み:アプローチ P H A S E 1 P H A S E 2 P H A S E 3 AIセキュリティを実証実験するための デジタルツインによって、デジタルとリアルを 健全なデジタル社会の嚆矢となる メタバースを構築 融合させ、実証実験を行う スマートシティの実装へ コンピュータやコンピュータネットワークの中に構築された、現実 リアル空間にある情報を、IoTなどで収集されたデータを元にデ デジタルツインを進化させ、リスクだけではない、住民が豊かに 世界とは異なる仮想空間「メタバース」を構築し、現実社会で ジタル空間へフィードバックするデジタルツインによって、

  31. Slide 31: その他エルテスグループの動き

    APPENDIX | その他エルテスグループの動き エルテスグループ成長のための取り組み「エルテスの道」 「デジタルリスクの企業」という印象から、新たな事業領域に挑戦するエルテスを深く理解していただくために、「エルテスの道」では 社長の菅原をはじめ社員、またともにサービスや商品開発のご支援をいただく企業様との、インタビューや記事を掲載しております。 「JSOC*」と「IRI」の融合、業界最高峰の サイバー119にSNS風評被害支援の融合、 リスク管理のリーディング企業GRCSが セキュリティアナリストのその上へ 企業の有事を支える最強のタッグ エルテスの「IRI」を活用する理由とは? ラック社

  32. Slide 32: 免責事項・お問合せ先

    免責事項 ⚫ 本書には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。 これらの将来の見通しに関する記述は、 将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正確であるという保証はありません。様々な要 因により、実際の業績が本書の記載と異なる可能性があります。 ⚫ 別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計原則に従って表示されています。 ⚫ 当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につき、開示規則により求められる場 合を除き、必ずしも修正するとは限

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