Minato Holdings Inc. · TSE:6862
Minato — Q3 FY2024.3 Earnings Presentation
40 slides from Minato's earnings presentation, Feb 9, 2024
Slide 1: 2024年3月期 第3四半期決算説明資料
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 2024年2月9日 デジタルコンソーシアムで 未来の社会を創造する 証券コード 6862
Slide 2: CONTENTS
CONTENTS 1.トピックス ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 2.2024年3月期 第3四半期決算の総括 ・・・・・・ 5 3.2024年3月期 第3四半期連結業績 ・・・・・・ 7 4.セグメント別 第3四半期連結業績 ・・・・・・ 12 5.ミナトグループの成長戦略・・・・・・・・・・ 19 6.Appendix ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 29 2 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 3: 1.トピックス
1.トピックス 3 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 4: トピックス
トピックス 第3四半期連結業績の「営業利益」「経常利益」「親会社株主に帰属する 当期純利益」が、2023年11月10日付で利益額を上方修正した通期連結業 績予想を上回って着地 グローバル展開の一環として2024年1月19日付で台湾Dediprog社の株式 12%を取得。取締役1名(若山健彦当社代表取締役会長兼グループCEO)を派遣 しており、今後、同社の企業価値向上に取り組むほか、合弁会社の設立 や技術連携を通じてデジタルエンジニアリングのセグメント強化を図る ROM書込みサービス拡大に備えたミナト・アドバンスト・テクノロジーズ の本社第一期工事が2024年2月1日に完成し引き渡し
Slide 5: 2.2024年3月期 第3四半期決算の総括
2.2024年3月期 第3四半期決算の総括 5 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 6: 2024年3月期 第3四半期決算の総括
2024年3月期 第3四半期決算の総括 デジタルエンジニアリングの業績が引き続き伸張した結果、営業利益 1,180百万円、経常利益1,199百万円と順調に進捗 当社グループの取引先であるFCNT株式会社が民事再生手続開始の申立て を行ったことに伴い、第1四半期に特別損失259百万円を計上。一方、 2023年6月1日付で連結子会社クレイトソリューションズの全株式を譲渡し たことにより特別利益1,278百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期 純利益1,503百万円と第3四半期末時点で通期の過去最高益を上回るペース で伸長 通期連結業績予想は、デジタルエンジニアリングのROM書込み事業
Slide 7: 3.2024年3月期 第3四半期連結業績
3.2024年3月期 第3四半期連結業績 7 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 8: 2024年3月期 第3四半期連結業績
2024年3月期 第3四半期連結業績 前年同期比で減収となったものの、「営業利益」「経常利益」「親会社株主に 帰属する当期純利益」は前年同期実績を大きく超える水準で推移 (単位:百万円) 2023年3月期 2024年3月期 増減額 前年同期比 第3四半期 実績 第3四半期 実績 売上高 17,200 14,162 △3,038 △17.7% 営業利益 668 1,180 511 76.6 % 経常利益 775 1,199 424 54.8 % 親会社株主に帰属する 四半期純利益 486 1,503 1,016 208.9 % 8 Copyright © MINATO HOLDINGS INC.
Slide 9: 2024年3月期業績予想に対する進捗状況
2024年3月期業績予想※に対する進捗状況 ※2023年11月10日付で利益額を上方修正しております。 「売上高」は進捗率68.4%にとどまる一方で、「営業利益」「経常利益」「親 会社株主に帰属する当期純利益」は通期連結業績予想を上回る進捗率を達成 連結通期業績予想(単位:百万円) 20,700 売上高 14,162百万円・・・進捗率 68.4% 1,170 営業利益 1,180百万円・・・進捗率 100.9% 1,105 経常利益 1,199百万円・・・ 進捗率 108.6% 1,480 親会社株主に帰属 過去最高益 する当期純利益 1,503百万円・・・進捗率 103.7% 予想 9 Co
Slide 10: 営業利益の増減分析
営業利益の増減分析 半導体メモリー製品の需要回復が遅れていることに加えデジタル関連機器需要 の減退等により売上高が減少したものの、ROM書込みサービス事業が大きく伸 張した結果、営業利益は前年同期比76.6%増を達成 (単位:百万円) +1,140 △147 +511 △110 1,180 (+76.6%) 668 △370 10 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 11: 2024年3月期 第3四半期連結貸借対照表
2024年3月期 第3四半期連結貸借対照表 新たな設備投資を実施する中でも、利益の積み上げにより自己資本比率は改善 (2023/3末:30.1%、2023/12末:36.0%) (単位:百万円) 2023年3月末 2023年12月末 増減額 現金及び預金 ミナトホールディングス + 587百万円 流動資産 11,890 12,081 190 現金及び預金 3,389 4,069 679 電子記録債権及び売掛金 電子記録債権及び売掛金 3,593 2,980 △613 サンマックス・テクノロジーズ ▲125百万円 ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ ▲146百万円 資産の部 固定資産 2,49
Slide 12: 4.セグメント別 第3四半期連結業績
4.セグメント別 第3四半期連結業績 12 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 13: グループ会社及び各社が担うセグメント領域
グループ会社及び各社が担うセグメント領域 国内:8社 海外:2社 デジタルデバイス 港御(香港) 有限公司 デジタルエンジニアリング 港御(上海) 信息技術有限公司 ICTプロダクツ その他 ※ ※ 2023年6月1日付で当社が保有するクレイト ソリューションズの株式を全て譲渡済 13 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 14: セグメント別 第3四半期連結業績
セグメント別 第3四半期連結業績 • デジタルエンジニアリングにおいて売上高および営業利益が大幅に増加し、連 結業績に大きく寄与 • デジタルデバイスは減収となったものの営業利益率は前期を上回る水準を確保、 ICTプロダクツは前期から営業利益率が改善し黒字定着 (単位:百万円) 2023年3月期 第3四半期 実績 2024年3月期 第3四半期 実績 売上高 営業利益 営業利益率 売上高 営業利益 営業利益率 デジタルデバイス 7,708 674 8.8% 6,148 557 9.1% デジタルエンジニアリング 1,926 478 24.9% 2,775 1,252 45.2% ICTプロダクツ
Slide 15: デジタルデバイス
デジタルデバイス 関連子会社: 港御(香港) 有限公司 顧客であるパソコンメーカーはコロナ禍での巣ごもり特需の反動から販売台数が低調のまま推移、 それ以外の産業系顧客においても在庫調整が継続し、減収減益傾向続く。ただし自社ブランドの メモリーモジュール製品を中心に利益率が向上したことにより前期の営業利益率を上回る。 売上高(累計) 単位:百万円 営業利益(累計)単位:百万円 営業利益率(累計) 10.7% 9,757 783 8.8% 9.1% 674 8.0% 7,708 557 9.0% 8.8% 8.3% 6,148 474 5,369 3,860 322 3,181 287 224 2
Slide 16: デジタルエンジニアリング
デジタルエンジニアリング 関連子会社: 港御(上海) 信息技術有限公司 日本サムスン株式会社、株式会社トーメンデバイスと共同で実施する国内大手メーカー向けROM 書込みプロジェクトにおいて、需要の季節性により年度後半に向けて書込み数量が減少傾向にあ ることや、今後の需要拡大に備えて増設した設備の減価償却開始等があったものの、書込み数量 の増加と書込み単価の上昇等により前期と比べ大幅な増収増益。 売上高(累計) 単位:百万円 営業利益(累計)単位:百万円 営業利益率(累計) 1,252 2,775 50.7% 2,518 45.2% 41.9% 995 1,961 1,926 24.1% 24.
Slide 17: ICTプロダクツ
ICTプロダクツ 関連子会社: テレワークソリューション事業におけるWeb会議用ライセンスおよびウェブカメラ、高性能ヘッ ドセット等の販売が底堅く推移した一方で、デジタル関連機器事業は需要減退傾向が継続してお り依然軟調。前期比減収ではあるが、仕入れや販売戦略の見直しによる利益率の向上と前期後半 より取り組んでいる販管費削減効果により、営業利益は前期から大幅に改善。 売上高(累計) 単位:百万円 営業利益(累計)単位:百万円 営業利益率(累計) 1Q 2Q 3Q 4Q 8,513 1Q 2Q 3Q 4Q 44 1.0% 33 0.5% 0.5% 25 6,252 0.1% 1 4,919 4,
Slide 18: その他
その他 関連子会社: 株式会社クレイトソリューションズの当社が保有する全株式を2023年6月1日付で譲渡しており、 2023年4月および5月の2ヶ月分の業績のみを連結業績に取り込んだ影響で減収減益。 売上高(累計) 単位:百万円 営業利益(累計)単位:百万円 営業利益率(累計) 2,273 213 11.0% 10.4% 10.1% 187 9.4% 1,700 8.5% 112 1,116 6.8% 5.9% 649 58 564 538 442 37 36 38 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期 2
Slide 19: 5.ミナトグループの成長戦略
5.ミナトグループの成長戦略 19 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 20: ミナトグループのビジョン
ミナトグループのビジョン ミナトホールディングスグループは デジタルコンソーシアム構想 (DC構想) の実現を目指します。 20 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 21: デジタルコンソーシアム構想とは
デジタルコンソーシアム構想とは デジタルの分野に特化した技術力を持 つ企業との提携、M&Aを実施 コンソーシアムの強化によるシナジー創出、 新しい製品やサービスの開発にも挑戦 新しい市場を開拓することで人や社会に貢 献し、持続可能な未来を創造 21 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 22: DC構想 イメージ図
DC構想 イメージ図 22 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 23: これまでのDC構想実現に向けた取り組み
これまでのDC構想実現に向けた取り組み 2014年4月 イーアイティーを子会社化 (百万円) (百万円) 30,000 1,800 2016年4月 サンマックス・テクノロジーズを子会社化 1,480 2016年12月 ミナト・フィナンシャル・パートナーズを設立 24,578 (3Q 1,503) 25,000 1,500 2017年3月 日本ジョイントソリューションズを子会社化 当社を持株会社体制に移行 20,700 2018年10月 ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ営業開始 20,000 1,200 2020年4月 ジー・ワーカーを孫会社化 15,850 1,170 (3Q 1,180)
Slide 24: 1988年の株式公開以降、過去最高益を目指す
1988年の株式公開以降、過去最高益を目指す 2024年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益を予想。営業利益、 経常利益についても過去最高益にせまる水準を予想。 (単位:百万円) 親会社株主に帰属する 営業利益 経常利益 当期純利益 1991年3月期 1990年3月期 2024年3月期予想 (過去最高益) 1,478 (過去最高益) 1,351 1,480 (過去最高益) 1990年3月期 1,446 1991年3月期 1,122 2022年3月期 673 2024年3月期予想 1,170 2024年3月期予想 1,105 2023年3月期 590 24 Copyright ©
Slide 25: 「中期経営計画2027」を発表
2023年1月26日付で「中期経営計画2027」を発表 https://www.minato.co.jp/document_files/ir/medium-term_business_plan/202301/MidTermStrategy2027%E2%80%97final.pdf 25 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 26: 「中期経営計画2027」の概要①
「中期経営計画2027」の概要① 3つの重点テーマに基づき、デジタルコンソーシアム構想の実現を目指す ① 既存事業領域の更なる拡大 デジタル技術の進化を取り入れたさらなる事業拡大 ② 新規事業領域への投資(M&A/ベンチャー投資) 強みの投資力を生かした新事業によるさらなる成長力の獲得 ③ グローバル展開 海外拠点新設によるアジア市場へのビジネス拡大と、米国企業の新技術 やビジネスモデルの取り組み 26 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 27: 「中期経営計画2027」の概要②
「中期経営計画2027」の概要② 2027年3月期において 売上高480億円、営業利益25億円を目指す 売上高 営業利益 (億円) 480 億円 (億円) 500 30 ROE(%) 25 億円 400 15%以上 20 300 245 200 自己資本比率(%) 10 7 100 30%以上 0 0 2022/3 2027/3 2022/3 2027/3 27 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 28: サステナビリティ経営について
サステナビリティ経営について DC構想実現による未来の社会の創造のための重要課題(マテリアリティ)を 特定して取り組みを推進 ▶ QOL向上の実現 高品質デジタル商品やデジタル技術を多くの方に届けることで、 人々のQOLを向上 ▶ 地球環境の保全 環境に配慮したオペレーションを実施するとともに、環境負荷を 低減するための技術、サービスを提供 ▶ 人材ダイバーシティを重視した働きやすい環境 多様な人材が活躍でき、一人ひとりが健康に働き続けられる職場 ▶ 持続的な成長を可能にする経営基盤 持続的な成長を実現し、環境の変化に対応するための経営基盤、 コーポレート・ガバナンス体制の強化 28 Copy
Slide 29: 6.Appendix
6.Appendix 29 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 30: 会社概要
会社概要 名 称 ミナトホールディングス株式会社(MINATO HOLDINGS INC.) 所 在 地 東京都港区新橋4丁目21番3号 新橋東急ビル 代表取締役会長 兼 グループCEO 若山 健彦 代 表 者 代表取締役社長 兼 COO 相澤 均 資 本 金 1,076百万円(2023年12月31日現在) 設 立 日 1956年12月17日 ビ ジ ョ ン デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する グ ル ー プ 会 社 9社(国内7社、海外2社) 役 職 員 数 360名 30 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 31: サンマックス・テクノロジーズ株式会社
サンマックス・テクノロジーズ株式会社 ‒ サンマックス製メモリーモジュールおよび各種メモリー製品は、PC、サーバー、POSレジ、 MFP(多機能デジタル複合機)、ATMなど多岐にわたる用途で使用されています。 ‒ 供給安定性と全数検査による品質コントロールに強みを持ち、大手電機メーカーや半導体 デバイス商社等のお客様の品質基準と幅広いニーズに対応しています。 DIMM (Dual Inline Memory Module) e•MMC / eMCP Flash Media (Kingston製品) 31 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights R
Slide 32: サンマックス・テクノロジーズ株式会社
サンマックス・テクノロジーズ株式会社 ‒ AI 画像処理や産業用オートメーションにも採用されているエフィニックス社の FPGA、 小売業店舗や交通系施設等で広く利用されているIDTECH社の非接触決済端末製品を 取り扱っています。 ‒ モバイルアクセサリブランド「Tuna」(トゥナ)を展開しています。 モバイルバッテリー FPGA (書換えできる集積回路) 非接触決済端末 充電ケーブル 32 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 33: ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社
ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社 ‒ 記憶装置にデータを書き込むデバイスプログラマや、自動プログラミングシステムの設計・ 製造・販売に加え、プログラムの書込みサービス(ROM書込みサービス)を展開しています。 ‒ 本社建て替え第一期工事が2024年2月1日に完成し引き渡し完了。追加設備投資により、ROM 書込みサービス事業をさらに拡大していく予定です。 ROM書込みサービス 第一期新社屋 デバイスプログラマ 新社屋では作業スペースを従来の約5倍に拡大 自動プログラミングシステム ROM書込み能力を従来の約 3.6 倍に増強予定 (オートハンドラ) 更なる増強を検討中で受注数量の増加
Slide 34: ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社
ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社 ‒ 自動販売機やATM等で使用され35年以上の実績を誇るタッチパネルから 最先端の超薄型デジタルサイネージまで、幅広く取り扱っています。 タッチパネル デジタルサイネージ (WiCanvas) 34 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 35: 株式会社プリンストン
株式会社プリンストン ‒ ビデオ会議システム関連機器の販売、保守サービス、ライセンス販売等、会議ソリュー ションをワンストップで提供しています。 ‒ eスポーツ関連製品、メモリ、PCやスマホ等のデジタルデバイス周辺機器を販売し、 自社ECサイト「プリンストンダイレクト」を運営しています。 ビデオ・音声会議システム ゲーミング関連製品 (Poly) (ULTRA PLUS / HyperX) ビデオ会議システム周辺機器 (Cisco / Yealink) 35 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 36: 株式会社エクスプローラ
株式会社エクスプローラ ‒ ソフトウェアおよびハードウェアの仕様検討、設計等から筐体を含めた量産製造まで一貫 した開発サービスを提供します。 ‒ 産業機器/医療機器/通信機器/宇宙・防衛等、幅広い分野でODM/EMSサービスを提供 しています。各種のコーデック製品や小型信号発生器等のほか、半導体製品等も販売して います。 SRTプロトコル搭載 H.265/HEVC 4K/2Kコーデックシステム 4K/8K HDR対応小型信号発生器 36 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 37: 日本ジョイントソリューションズ株式会社
日本ジョイントソリューションズ株式会社 ‒ ユーザーの要望に沿ったシステム開発、サイト設計とサイトデザイン、コンテンツ戦略の 提案と伴走支援等をワンストップで提供します。 ‒ Webサイト制作・Webプロモーション、グラフィックデザイン・動画制作等を行う株式会社 リバースを、2024年4月に子会社化しています。 37 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 38: ミナト・フィナンシャル・パートナーズ株式会社
ミナト・フィナンシャル・パートナーズ株式会社 ‒ 経営陣が持つ国内外の投資ネットワークを活用して、有望な技術を持つデジタル関連事業 を手掛ける企業、成長が見込まれるベンチャー企業等に投資します。 ‒ 太陽光発電所プロジェクトへの投資、不動産投資、デジタルを活用したホテル型宿泊施設 への投資など、グループの知見・ネットワークを活かした様々な資産への投資を行います。 高崎倉賀野発電所 ホテル型施設への投資 (最大発電出力407kW) 38 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 39: 免責事項
免責事項 本資料は、ミナトホールディングス株式会社並びにその子会社及び関連会社(以 下合わせて「当社」又は「当社グループ」)に関する情報を提供するものであり、 いかなる投資勧誘を構成するものではなく、またいかなる投資勧誘とみなされる ものでもありません。 別段の記載がない限り、本資料に記載されている財務データは日本において一般 に公正妥当と認められている会計原則に従って表示されています。 過去の業績は、将来の実績を示すものではなく、本資料に記載される当社グルー プの実績は、当社の将来の実績の予測又は予想を示すものではなく、またその推 定を示すものでもありません。 本資料に記載さ
Slide 40: ミナトホールディングス株式会社
デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する ミナトホールディングス株式会社 東証スタンダード市場:6862 https://www.minato.co.jp/ IRに関するお問い合わせ・各種取材のお申込みは、 コーポレート・コミュニケーショングループ までお願いいたします。 TEL:03-5733-1710 MAIL:mnt_ir@minato.co.jp Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved