Pan Pacific International Holdings Corporation · TSE:7532

Pan Pacific International — Q2 FY2023 Earnings Presentation

32 slides from Pan Pacific International's earnings presentation, Feb 8, 2023

  1. Slide 1: 2023年6月期 第2四半期決算説明資料

    2023年6月期 第2四半期決算説明資料 2023年2月8日 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス

  2. Slide 2: 本資料の注記

    本資料の注記 1. 本資料における記載金額は、単位未満を四捨五入して表示しております。 2. 本資料中、パン・パシフィック・インターナショナルHD (7532)は「PPIH」、ドン・キホーテまたは同店舗は「DQ」、ユニーは「ユニー」または 「UNY」、UDリテールは「UDR」、シンガポールは「SG」、同法人は「PPRM (SG)」、香港は「HK」、同法人は「PPRM (HK)」、タイは「TH」、台湾は「TW」、マ レーシアは「MY」、マカオは「MO」、グループは「GP」と表示している箇所があります。 3. 当社は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」を適用しておりますが、本資料

  3. Slide 3: INDEX

    INDEX 2023年6月期 1 第2四半期決算概況について 2023年6月期 2 第3四半期以降の取り組みについて 3 Appendix 2

  4. Slide 4: 2023年6月期 第2四半期決算概況

    2023年6月期 第2四半期決算概況 3

  5. Slide 5: 第2四半期 決算数値報告

    第2四半期 決算数値報告  売上高は前上期比+608億円、営業利益は同+138億円と増収増益を達成。 上期及び第2四半期としては売上・営業利益とも過去最高となる。 【期間:2022年7月1日~2022年12月31日】 (単位:億円) 上期実績 上期業績予想 ※1 前期 当期 金 額 金 額 金額 達成率 前期差 前期比 (売上構成比) (売上構成比) 売 上 高 9,177 9,784 +608 +6.6% 9,583 102.1% 売 上 総 利 益 2,679 3,024 +346 +12.9% 2,949 102.6% (29.2%) (30.9%) 販 管 費 2,242 2,450

  6. Slide 6: DS事業

    DS事業 2023年6月期上期累計 売上高増減 既存店売上の伸長や粗利率改善が継続。前上期比で売上 +349億円、営業利益+132億円と業績好調に推移。 <億円>  売上は、外出機会の増加やイベント需要の戻り、また 2Q以降はインバウンド回復などにより既存店前年比 104.0%(免税抜きでも102.5%)と好調に推移。  免税売上は上期累計で81億円、12月単月で見ると 2019年比で60%超まで回復。  既存店粗利率は26.0% (前上期比+1.8%) と改善継続。 0 引き続きPB/OEM強化が貢献したことに加え、 ※1 “興味期限”活用などでの滞留在庫削減も寄与。  既存店在庫は

  7. Slide 7: DS事業:PB/OEM強化について

    DS事業:PB/OEM強化について  PB/OEM商品の売上構成比は上期16.8%(前上期比+2.9%)と更に向上。  メディア露出効果もあり12月は過去最高売上を記録。 ▼ 今期伸長した商品の一例 <2Qにおける取り組み> 2Qは、ハロウィンやクリスマス等に向けたパーティグッズ のPB/OEM化や、旅行需要の高まりに伴うキャリーケースの 伸長により、売上構成比が更に向上。 また認知度向上を図るため各種メディアへの露出を強化。  12月はPB/OEM過去最高の売上(200億円超)を達成。  構成比拡大に伴う粗利押し上げ効果は約0.36%となり、 パーティグッズ ファッション&カバン 予

  8. Slide 8: DS事業:新規出店/改装の進捗について

    DS事業:新規出店/改装の進捗について ドン・キホーテ 米沢店(山形県) ドン・キホーテ 中洲店(福岡県) (’22年10月7日 オープン) (’22年11月11日 リニューアルオープン) 生産性向上を目的にSKU絞り込みやセルフレジ導入 1階部分を増床しPBコーナーの拡充や「ときめきド などを積極推進。営業利益は予算を上回って推移。 ンキ」を新設。インバウンド売上の回復もあり売上 ・学生比率の高い商圏につき、若年層向けの品揃えやトレンド は大幅に伸長。 商品強化により、競合との差別化を企図。 • 中洲の複合商業施設内に位置する同店の1階フロア増床を実施。 ・将来の高い生産性を実現すべく、SK

  9. Slide 9: GMS事業

    GMS事業 1Qに続き粗利率を改善し、営業利益は前上期比+22億円と 2023年6月期上期累計 売上高増減 増益を達成。通期業績目標に向け予算通りに進捗。 <億円>  既存店売上は上期98.1%(1Q97.5%→2Q98.6%)で着 地(2019年と同水準)。  既存店売上減の要因をプライシングにあると分析 し、2Qよりプライシング精度向上に向けDSと同様 の仕組みを各店に順次導入。一定の効果を確認し 3Qより全店で本格稼働させる。メリハリのあるプ ライシングで売上・粗利向上を狙う。 0  MD組織を国内DSとGMSで統合し、UNYにあるべ ※1 き商品カテゴリーの導入など商品強化を推進

  10. Slide 10: 海外事業

    海外事業 2023年6月期上期累計 売上高増減 <新規出店の進捗> <億円> DON DON DONKI Whampoa Garden(HK) (’22年8月17日 オープン)  台湾やマレーシアで好評の和牛串を香港初導入。更 なる日本食文化の浸透を図る。また、新たにテーブ ル席やVIPルームを設けた鮮選寿司を展開し、日本ら しい贅沢な空間を提供。  オープン~10月累計売上は約8.0億円と順調な推移。 0 ※2 ※1 2023年6月期上期累計 営業利益増減 DON DON DONKI J-PARK Sriracha(TH) <億円> (’22年9月9日 オープン)  タイ東部最大級の日

  11. Slide 11: 海外事業:上期の進捗状況について

    海外事業:上期の進捗状況について  海外事業は各国内の行動規制や越境規制の長期化により、香港、シンガポール、マ カオ、ハワイなどの都市繫華街型店舗を多数擁する国・地域を中心にコロナ影響を 色濃く受け予算に対しては未達。 アジア事業 北米事業  上期業績は前上期比で売上+100億円(予算比で  上期業績は前上期比で売上+213億円(予算比 は+23億円)、営業利益+3億円(同▲8億円)と は+116億円)、営業利益▲17億円(同▲15億 増収増益で着地。 円)と増収減益の着地。  コスト増の外部環境もあり販管費率は前期比  ゲルソンズは予算比で売上+74億円、営業 +1.9%も、各国で

  12. Slide 12: 通期業績予想について

    通期業績予想について  通期業績予想の営業利益940億円は変更なし。  上期までの各事業進捗を踏まえて事業別の内訳を変更。 通期業績予想 < 事業別の業績見通し(前期比)> ■DS事業:期初目標は前期比+37億円 ➡ +97億円へ (単位:億円) 金 額 百分比 前年同期比  2Q時点で期初目標を50億円超上振れして進捗中のため。 売 上 高 18,900 100.0% 103.2%  特に免税売上は上期で81億円と今期想定に到達。アジア人 旅行客中心に回復していることから通期想定を240億円へ 売 上 総 利 益 5,838 30.9% 107.4% 切り上げる。 販 管 費 4,8

  13. Slide 13: 主な資産・負債・純資産の状況

    主な資産・負債・純資産の状況 (単位:億円) (単位:億円) 22年6月 22年12月 22年6月 ※2 22年12月 金 額 金 額 増減額 金 額 金 額 増減額 流 動 資 産 4,865 5,587 722 流 動 負 債 3,264 4,094 830 現 預 金 1,768 2,089 321 買 掛 金 1,529 2,116 587 割 賦 売 掛 金 521 605 83 ※1 短 期 有 利 子 負 債 383 536 152 商 品 2,059 2,101 42 固 定 負 債 6,581 6,308 ▲272 固 定 資 産 8,971 9,182 210 ※2 社 債

  14. Slide 14: キャッシュフロー&設備投資の状況

    キャッシュフロー&設備投資の状況 ▶ キャッシュフローの状況 (単位:億円) 前上期 当上期 <営業CF:+1,032億円> 金 額 金 額 増減額 ▶ 税金等調整前純利益561億円、減価償却207億 円、仕入債務の増加569億円などが増加要因 期 首 残 高 1,609 1,804 195 になる一方、割賦 売掛金の増加84億円、法 人税等の支払額187億円などが減少要因に。 営 業 活 動 C F 659 1,032 373 <投資CF:▲376億円> 投 資 活 動 C F ▲233 ▲376 ▲143 ▶ 出店等に伴う有形固定資産の取得が291億 財 務 活 動 C F ▲291 ▲2

  15. Slide 15: 株式の状況

    株式の状況 配当金について 配当額(円) 配当性向(%) 20.0 20.0 年間配当(左軸) 配当性向(右軸)  ‘23/6 期 は 18.0 円 へ 増 配 予 定 15.0 15.0 (前期比+1.0円)  20期連続増配を見込む 10.0 10.0 17.0 18.0 16.0 15.0 配当性向について 5.0 10.0 5.0 6.5 8.0 今後も“累進的配当政策“を基本に、 5.5 3.1 3.5 3.9 4.1 4.5 5.0 中期的に配当性向20%以上とするこ 0.0 0.0 とを意識し、成長投資とのバランス 2010/6 2011/6 2012/6 2013/6 20

  16. Slide 16: 第3四半期以降の取り組みについて

    20235F65 HA 3 =F RALAREO AN to

  17. Slide 17: 下期以降の取り組み

    下期以降の取り組み  PB/OEM強化を継続。春夏以降は季節家電・衣料品のPB化を更に進める。 DS事業  インバウンド売上の回復に伴い、フラッグシップ店舗を中心に店舗レイアウ トや人員配置を見直し、更なる伸長と最大化に向けた体制を整える。  プライシング精度向上への仕組みが全店で本格稼働。MD統合による商品力 強化も進め売上向上・収益性改善を図る。 GMS事業  引き続き個店経営を浸透させ生産性向上、販管費コントロールにも取り組む。  アジア事業は、1月よりマネジメント体制変更。各国での成功事例の横伝播 (生鮮、デリカ、PB商品)による利益改善に取り組む。  コロナの越境制限で取

  18. Slide 18: (参考) 国内DS/GMS事業の1月概況速報

    (参考) 国内DS/GMS事業の1月概況速報  1月の既存店前年比は、DS事業104.2%、GMS事業99.0%と2Qの傾向を維持  両事業とも防災や駆け込み需要により前年ハードルの高い食品が伸長 ▶ 売上前年比(既存店)推移 ■ DS事業 単位:% 1Q 10月 11月 12月 2Q 1月  食品は、前年コロナ規制に伴うまとめ買い需要の発生 により高いハードルながら、正月需要や2月値上げ前 国内 101.7 102.4 102.5 103.4 102.8 102.7 の駆け込み需要により106.1%で着地。 計  引き続き旅行関連の需要増に加え、ハレの日需要によ DS 103.3 1

  19. Slide 19: DS事業:インバウンド需要回復にあたっての取り組み

    DS事業:インバウンド需要回復にあたっての取り組み  上期の回復状況を踏まえて今期の免税売上見通しを240億円に上方修正。下期は需要の更な る回復に対応した体制を整えて売上最大化を図る。 免税売上の回復状況と傾向 下期は販売体制を強化し売上最大化を図る  10月の水際対策緩和以降に売上回復。上期累計売上  免税レジの増設や決済環境の整備といった、 は81億円と、期初の見通し80億円を既に超過。 今後さらなる水際対策緩和による客数、売上の 増加を想定したインフラへの投資を進める。  国籍別では韓国が約35%でトップ。  人員配置の見直しにより、インバウンド業態に  2019年比で客単

  20. Slide 20: 海外事業:下期以降の取り組みについて

    海外事業:下期以降の取り組みについて アジア事業 北米事業  ’17年12月からスタートしたアジア事業はコロ  ハワイ事業は、サプライチェーン整備と再構築 ナ禍でも出店を継続し、約5年で6ヵ国・地域 により、単品管理の是正(評価損低減も含め)、 に33店舗を出店し、売上規模は約800億円規模 物流コスト抑制などを図る。 まで成長。  ’23/2から単品管理に基づきプライシング精度改  今後は中計の重点施策である粗利率向上に加 善に着手し、売上及び粗利率向上を実現する。 え、販管費コントロールも強化する。  カリフォルニア事業はゲルソンズと既存事業に おける倉庫運用共有や統合、セントラ

  21. Slide 21: 「顧客接点」の進化を通じた「CV+D+A」のアップデート

    「顧客接点」の進化を通じた「CV+D+A」のアップデート  majicaアプリ会員が1100万人・クレジット会員が310万人を超え会員基盤が整備されてきた。  当社はプラットフォーマーのポイント戦略とは異なり、店舗・商品とデジタルの「顧客接点」を 組み合わせた独自の「CV+D+A」をアップデートしていく。  majicaアプリに留まらず、SNSも含めたデジタルが顧客・商品・店舗の新たな「顧客接点」とな り、当社らしいアップデートをし、顧客体験を向上させることで、当社の収益機会を拡大する。 顧客体験の変化 当社の収益機会 現状 アプリやSNSで実現すること  CRM施策 • 何でもある(

  22. Slide 22: 金融事業:決済・マーケティングの基本戦略

    金融事業:決済・マーケティングの基本戦略  自社決済利用層の拡大し、金融の収益機会の拡大とコスト削減を図る(約40%→50%超)  決済比率/会員比率の向上により、顧客理解を深めCRM施策を活用し来店向上へつなげる。  顧客向けサービスの充実を図っていくと同時に、当社の強みである店舗とその周辺の法人に向け た独自のサービスも提供していく。 決済比率 決済比率 国内直営店舗売上(1.6兆円) (23/6) 実施事項 (25/6目標) 推進中の取組 今後の取組 の決済種別割合 チャージ • 定着化に向けた 支払 チャージ施策 • 外部利用可能 • 新規顧客増 チャージ 決/済機能 自社決済利

  23. Slide 23: 事例:別府店プレオープン時のmajica会員限定施策

    事例:別府店プレオープン時のmajica会員限定施策  別府店にてmajica会員限定のプレオープンを実施。  会員獲得に加え、自社決済推進のためにハードルとなっている「チャージ」に対してインセン ティブや案内を強化。  今後アプリを通じてCRM施策を行うことによってお客様にとってより「お得、便利、楽しい」と いう顧客体験を提供していく。 取組内容 今後の取り組み  店舗入口でのmajica入会促進  アプリ会員限定のプレオープンでも通常と変わら  チャージ機の増設・従業員による声掛け ず客数は盛況、決済比率が著しく高まった。  チャージキャンペーン(ポイント付与)の実施  顧

  24. Slide 24: Appendix

    Appendix 23

  25. Slide 25: 第2四半期 事業別情報

    第2四半期 事業別情報 【期間:2022年10月1日~2022年12月31日】 (単位:億円) DS事業 GMS事業 アジア事業 北米事業 その他・連結修正 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 売 上 高 2,831 3,017 186 1,281 1,262 ▲19 159 205 46 497 612 115 ▲46 ▲49 ▲3 売上総利益 694 811 117 433 435 2 56 76 21 190 223

  26. Slide 26: 第2四半期累計 連結事業別業績概況

    第2四半期累計 連結事業別業績概況 【期間:2022年7月1日~2022年12月31日】 (単位:億円) 前上期 当上期 金 額 百分比 金 額 百分比 前年同期比 国 内 デ ィ ス カ ウ ン ト 事 業 5,324 58.0% 5,672 58.0% 106.5% 家 電 製 品 434 4.7% 424 4.3% 97.8% 日 用 雑 貨 品 1,297 14.1% 1,515 15.5% 116.8% 食 品 2,440 26.6% 2,581 26.4% 105.8% 時計・ファッション用品 720 7.8% 763 7.8% 106.0% スポーツ・レジャー用品 353 3.8

  27. Slide 27: 主な販管費の内訳

    主な販管費の内訳 【期間:2022年10月1日~2022年12月31日】 (単位:億円) 前2Q(四半期) 当2Q(四半期) 金 額 構成比 金 額 構成比 前年同期比 販 管 費 1,128 23.9% 1,246 24.7% 110.4% 給 与 手 当 436 9.2% 464 9.2% 106.3% 地 代 家 賃 135 2.9% 148 2.9% 109.5% 支 払 手 数 料 151 3.2% 162 3.2% 107.2% 減 価 償 却 費 76 1.6% 85 1.7% 112.2% そ の 他 330 7.0% 387 7.7% 117.3%  水光熱費は2Q 82億

  28. Slide 28: 今期出店/改装状況

    今期出店/改装状況 1Q 2Q 3Q 4Q 事業 業態 通期目標 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 荒尾 米沢 京橋 別府 2店舗 1店舗 (熊本) (山形) (大阪) (大分) ディスカウント 京都烏丸七条 吉祥寺 DQ (京都) (東京) すすきの (北海道) 新規出店:9店+α 新潟亀田 大覚寺 伊那 業態転換:4店 (新潟) (静岡) (長野) UDR ※1 嬉野 (三重) GMS ユニー 新潟亀田 各務原 東刈谷 (新潟) (岐阜) (愛知) (改装) Whampoa J-Park Jewel Changi North Point Juro

  29. Slide 29: 店舗ネットワーク

    店舗ネットワーク 国内リテール店舗数 海外店舗数 2023年 2023年 2021年 2022年 6月期 2021年 2022年 6月期 6月期 6月期 6月期 6月期 1Q 2Q 1Q 2Q ディスカウント事業 444 468 470 476 北米事業 65 65 65 65 ドン・キホーテ 226 237 238 244 カリフォルニア 37 37 37 37 ハワイ 28 28 28 28 MEGAドン・キホーテ ※1 139 140 140 140 ※1 アジア事業 19 30 31 33 (MEGA)ドン・キホーテUNY 52 59 60 60 シンガポール 8 12 12 12 ピ

  30. Slide 30: IRインフォメーション

    IRインフォメーション IRに関するお問い合わせ先 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス IR部 〒153-0042 東京都目黒区青葉台 2-19-10 TEL:03-5725-7588 FAX:03-5725-7024 e-mail : ir@ppih.co.jp IRカレンダー 第43期 (2023年6月期) 第3四半期 決算発表 (予定) 決算発表日:2023年5月9日(火) 説明会会場:未定 (決定次第、改めてお知らせいたします) 将来見通しに関する注意事項 本資料におきましては、投資家の皆さまへの情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的としたもの

  31. Slide 31: memo

    memo 30

  32. Slide 32: TEL: 03-5725-7588 / FAX: 03-5725-7024 / e-mail: ir@ppih.co.jp https://ppih.co.jp/

    〒153-0042 東京都目黒区青葉台2-19-10 TEL: 03-5725-7588 / FAX: 03-5725-7024 / e-mail: ir@ppih.co.jp https://ppih.co.jp/

Pan Pacific International Holdings — Q2 FY2023 Earnings Presentation on 6ix