Pan Pacific International Holdings Corporation · TSE:7532
Pan Pacific International — Q2 FY2026 Earnings Presentation
32 slides from Pan Pacific International's earnings presentation, Feb 12, 2026
Slide 1: 2026年6月期 第2四半期決算業績説明資料
2026 年6月期 第2四半期決算業績説明資料 2026 年2月12 日 株式会社パン ・パシフィック ・インターナショナルホールディングス © Pan Pacific International Holdings Corporation
Slide 2: INDEX・本資料の注記
INDEX 1 2026 年6月期 第2四半期決算概況について 2 Appendix 本資料の注記 1 . 本資料における記載金額は 、単位未満を四捨五入して表示しております 。 2 . 本資料中、パン ・ パシフィック ・ インターナショナル HD (7532 )は「PPIH 」、 ドン ・ キホーテまたは同店舗は 「DQ」、 ユニーは 「UNY 」、 UD リテールは 「UDR 」、 シンガポールは 「SG」、 香港は「HK 」、 タイは 「TH」、 台湾は「TW 」、 マレーシアは 「MY」、 マカオは 「 MO 」 、グループは 「GP」と表示している箇所があります 。 3 . 当社は
Slide 3: エグゼクティブサマリー
エグゼクティブサマリー <26 年6月期2Q の振り返り> ◼ 定義した TAM の取り込みに向けた実行モードへ移行。 ◼ 売上高は1兆2,101 億円(前期比+815 億円/+7.2%) 、 営業利益は940 億円(前期比+42 億円/+4.7%) と中間、 2Q 単体と もに、過去最高の売上高、営業利益を達成。上期計画も上回る。 ✓ 売上高:価格感度の高まりや顧客行動の変化への対応として、価格戦略を中心とした販促をさらに強化したこ とが奏功。また、 PB/OEM商品やトレンド品など差別化を図った MD 戦略も既存店の伸長に貢献。国内外で 10 店 舗の新規出店も寄与 (カネ美食品の連結子会
Slide 4: 第2四半期決算概況について
2026 年6月期 第2四半期決算概況について © Pan Pacific International Holdings Corporation 3
Slide 5: 第2四半期決算数値報告
26 年6月期 第2四半期決算数値報告 ◼ カネ美食品の連結子会社化により売上総利益率、販管費率の構造が変化。 ◼ 売上高が好調に推移。また、各利益段階もそれぞれ上期計画を達成。 【 期間: 2025 年7月1日~2025 年12 月31 日】 (単位:億円 ) 前期実績 当期実績 参考:カネミ実績 26 年6月期 上期業績予想 金 額 百分比 金 額 百分比 増減額 前期比 金 額 百分比 金 額 百分比 達成率 売上高 11,286 - 12,101 - +815 +7.2% 222 - 11,705 - 103.4% 売上総利益 3,639 32.2 % 3,832 31.7 % +19
Slide 6: 通期業績予想について①
通期業績予想について① ◼ 通期業績予想の売上高を 2兆4,350 億円(期初予想差+1,080 億円) 、 営業利益を 1,740 億円(同+40 億円)、 経常利益を 1,720 億円(同+49 億円)、当期純利益を 1,070 億円(同+15 億円)に上方修正。 ◼ 上期までの業績進捗、カネ美食品の連結子会社化を踏まえ、各事業の計画を変更する。 <参考> <参考> 通期業績予想(期初) 通期業績予想(今回修正) カネ美食品 カネ美食品を除く業績予想 金 額 百分比 前期比 期初 期初 金 額 百分比 前期比 金額 百分比 金額 百分比 前期比 (単位:億円 ) 予想比 予想比 売上高 2
Slide 7: 通期業績予想について②
通期業績予想について② ◼ 売上高・売上総利益率:期初計画時と比較して、マーケットシェア拡大方針をさらに傾斜。顧客の 購買行動変化の対応スピードを加速させることで、各事業の売上高を上方修正。一方、売上総利益 率は前年比は上回るも、期初計画は下回る想定。 ◼ 販管費率: PPIH の人財の強さを活かしたオペレーションの強さによる生産性の向上により、持続的 なコントロールを実現。販管費率は期初計画を下回る想定。 ◼ 営業利益率:カネ美食品除く業績予想は、期初計画の 7.3% から変更無し。 ▷ 事業ごとの業績予想修正内容 ※単位:億円 事業名 売上高 期初差 営業利益額 期初差 主な変更点(カッコ
Slide 8: PPIH流の生産性
成長戦略の確度を飛躍的に高める中核エンジン「 PPIH 流の生産性」 権限委譲、実力主義といった当社普遍の DNA に、独自の制度や仕組みが加わり、強い人財が継続的に 輩出される文化。その人財が生み出す 「 PPIH にしか出来ないオペレーションの強さ」が競争力の源泉 と なり、「 Double Impact 2035 」の達成を強力に後押しする。 ◼ “PPIH 流”オペレーショナル・エクセレンス ✓ 企業理念を基軸とした現場主義による「圧倒的なスピード」を背景に、属人的でありながらも高レベルな生産 性を維持する運営モデルや、自律性による高速 PDCAといった、当社独自の仕組みが実現。さらに
Slide 9: DS事業
DS事業 売上高は7,764 億円(前期差+515 億円) とさらなる人気拡大に向けた免税戦略や価格戦略などの MD 戦略が 奏功。既存店を中心に売上・客数が伸長。営業利益は 581 億円(同▲4億円)と、外形標準課税 (2Q 累計19 億円)が一時的に販管費増額に影響も、期初想定内で推移しており、通期計画に向けて順調に進捗。 2026 年6月期上期 売上高増減 ◼ 既存店売上は前期比104.7 %と購買行動変化への対応継続。 <億円> ✓ 生活防衛意識の高まりや選別消費が進む中、顧客の購買 8,000 行動変化に適応した販促戦略により客数伸長が加速 (1Q 比 7,800 +175 +17
Slide 10: DS事業:インバウンド戦略の進化と成長機会
DS事業:環境変化に対応したインバウンド戦略の進化と成長機会 免税売上は1,071 億円(前期比+34.1%) と過去最高売上を達成し 高成長が継続。 特定地域に依存せず、 多角的なプロモーション強化や買場拡大を進めたことで、幅広い国・エリアからの人気が向上。「観 光地化・目的地化」をテーマに、出店軸、販促・イベント軸、 MD 軸でさらなる市場開拓を続ける。 ◼ MD 戦略や販促強化が奏功し、訪日客に対する客数シェ ▷ 国籍別:免税構成比推移 ア率は 27.6%( 前期差+3.3pt) まで向上。 26 年6月期 <参考> 26 年6月期 2Q 単体 ✓ 旅マエプロモーション施策は 18 の国
Slide 11: UNY事業
UNY事業 売上高は2,445 億円(前期差+45 億円)と価格戦略の効果や非食品戦略の多店舗への波及に加え、年末需要 の取り込みも奏功し売上・客数は好調を継続。販管費率は国内事業の一体化に向けた 店舗オペレーショ ンの 最適化が進み、 生産性が着実に向上したことで低減。営業利益 189 億円(同+3 億円)と計画線で着地。 2026 年6月期上期 売上高増減 ◼ 既存店売上高は前期比103.5% と戦略効果が顕在化。 <億円> ✓ 節約志向が一段と強まる中、継続的な価格戦略の強化に 2,500 +75 より来店動機を創出し、客数は前期比 101.8 %と、上期 2,450 2,445 を通じ
Slide 12: 食品強化型ドンキ①新たな市場開拓への成長ストーリー
食品強化型ドンキ①新たな市場開拓への成長ストーリー 住宅密集地や生活導線上に出店することで、共働き世帯・単身層の日常的な利用や、新たな若年層 (小 学生~中学生)を取り込むといった、顧客層とオケージョンの市場開拓を推進するとともに、これまで の既存業態と併用してもらうことにより、 PPIH 全体のLTV最大化を狙う。 ▷ LTVを最大化する市場開拓イメージ (顧客層とオケージョン ) ファーストタッチ期 本格デビュー期 ライフステージ移行期 • 小学生~中学生 • 高校生、大学生、単身層 • 共働き、ニューファミリー • 身近な遊び場 • 帰りがけに寄れる便利な店 • 生活を支えてくれる頼れる
Slide 13: 食品強化型ドンキ②稼ぐ力を備えた収益モデル
食品強化型ドンキ②稼ぐ力を備えた収益モデル 独自性と価格優位性の高いドンキの商品戦略にアレンジを加え、集客力のある生鮮食品を導入すること で、日常使いできる店舗として高い来店頻度を実現。 PPIH が得意とする生産性の高い運営オペレー ションにより、高い収益性を確立 。 ▷ 収益モデルイメージ:食品強化型ドンキ ◼ PPIH にしか成し得ない競合優位性を確立 生鮮 7% ✓ 高い収益性を実現しているドンキの食品・非食品に加え、即食・簡便を 35% 40% 食品 テーマにした生鮮や PB商品の開発強化により、集客と収益を両立。 非食品 ◼ PPIH が誇る生産性の高い運営オペレーションを組み込む
Slide 14: 北米事業
北米事業 売上高1,352 億円(前期差+45 億円)と既存店が好調に推移したことに加え、新店効果などにより増収。 営業利益は27 億円(前期差▲3億円)と規模拡大に向けた成長投資が継続も、オペレーション面の改善効 果が出始めたことが販管費率に寄与。 2Q 単体では増益 (前期差+3 億円)に転換と改善が進む。 2026 年6月期上期 売上高増減 ◼ 既存店売上は前期比101.2 %と全エリアで改善継続。 <億円> 1,500 ✓ 他社との差別化戦略が進捗。食品では重点戦略の寿司・ 1,450 +129 デリカの製造量増加、品質向上により好調に推移。非食 1,400 品では、キャラクターグッズ
Slide 15: アジア事業
アジア事業 売上高464 億円(前期差+28 億円) と価格戦略の浸透や新規商品導入スピードの向上といった MD の進化が アジア全体へ波及し、既存店客数が前期比 106.7 %まで伸長。営業利益 20 億円(同+15 億円)とアジア流 の運営オペレーションの進捗効果が貢献し、営業利益率は 4.3 %(同+3.2pt) に改善。 2026 年6月期上期 売上高増減 ◼ 既存店売上は前期比105.6 %と各エリア伸長が加速。 <億円> ✓ 継続実施の驚安価格戦略が好調エリアからアジア全域へ 490 +21 波及したことで効果が顕在化。既存店の売上や客数は 1Q 470 +23 464 比で全エリ
Slide 16: 海外事業:着実に前進する海外流のMD・運営オペレーション
海外事業:着実に前進する「海外流の MD ・運営オペレーション」 課題だった「変化対応が遅れ続けた MD 」と「追いつかなかった人材育成」。国内 DS流ノウハウをカ スタマイズした「海外流の MD ・運営オペレーション」の構築により、アジア事業は収益性が顕在化。 北米事業はアジア事業から改善は遅れながらも、着実に進捗していることで改善効果が出始めた。 変化対応が遅れ続けた MD 戦略 MD サイクルのスピード向上 過去 現在 追いつかなかった人財育成と輩出 生産性の改善とローカル人財の成長 • MD • MD ┗アジア:急速な店舗拡大による商品構成の硬直化 ┗アジア:新規商品の導入サイクル、改
Slide 17: 主な資産・負債・純資産の状況
主な資産・負債・純資産の状況 (単位: 億円) 資産の部 ▷ 資産の状況 25 年6月 25 年12 月 金 額 金 額 増減額 ◼ 固定資産 ✓ 有形固定資産: 7,257 億円(前期末差 +77 億円) 流動資産 5,280 6,360 1,080 • 出店などに関する投資: 175 億円 現預金 1,720 2,131 411 • 減価償却費: 195 億円 割賦売掛金 577 646 69 商品 2,249 2,561 312 ◼ 負債の状況 固定資産 9,830 9,816 ▲ 15 ✓ 有利子負債: 3,756 億円(前期末差▲ 288 億円) 建物等 2,957 2,953 ▲4
Slide 18: キャッシュフロー&設備投資の状況
キャッシュフロー&設備投資の状況 ▷ キャッシュフローの状況 ▷ 営業活動CF (単位: 億円) (単位: 億円) 2,000 + 684 1,500 ▲ 298 前2Q 当2Q + 256 ▲ 253 1,131 1,000 + 952 ▲ 210 500 金 額 金 額 増減額 0 税金等調整前 減価償却費等 仕入債務の 棚卸資産の 法人税等の その他 営業活動CF 当期純利益 増減額 増減額 支払額 期首残高 1,872 1,758 ▲ 114 営業活動 CF ▷ 投資活動CF (単位: 億円) 926 1,131 204 0 -100 投資活動 CF ▲ 223 ▲ 304 ▲ 81
Slide 19: 株式の状況
株式の状況 ◼ 26 年6月期は上期3円( 前期比+1. 2円) とし 、 通期では 23 期連続増配となる 8. 5円(前期比+1. 5 円)への 増配を見込む 。 ◼ 引き続き 、 累進的配当政策を基本に 、 配当性向25 %を意識し 、 成長投資と株主還元の両立に努める 。 中長期的には総還元性向を踏まえた株主還元を検討 。 ▷ 年間配当・ 配当性向推移 ▷ 所有者別持株構成比( 26 年6月期 2Q) 配当額(円) 配当性向(%) 12 25.0 年間配当(左軸) 配当性向(右軸) 2.9% 2.0% 10 20.0 5.9% 外国人 8 12.9% 15.0 金融機関 6 その他の法
Slide 20: サステナビリティ経営の推進①
サステナビリティ経営の推進① ◼ マテリアリティに基づく重点領域の取り組みを深化し、当社の強みを生かした重要分野への施策を 強化することで 、社会・事業の持続可能性向上と価値創出を推進する。 ◼ 企業価値の最大化に向け、 「 Double Impact 2035 」の推進に加え、ステークホルダーの皆さまの声 を経営判断に反映し、成長戦略とサステナビリティ経営の一体的な推進を加速させる。 < 26 年6月期の主な取り組み > 人的資本経営 持続可能な商品調達 ◆創造的破壊選手権 ◆第三者CSR監査の実施状況とエンゲージメント 多様な強みを持つ従業員が挑戦しやすい環境づくりの 人権・環境に配慮した
Slide 21: サステナビリティ経営の推進②
サステナビリティ経営の推進② 【 主要データ 】 2030 年目標 単位 2023 年6月期 2024 年6月期 2025 年6月期 環境 CO₂削減 CO₂排出量 Scope 1 & 2 t-CO₂ 512,505 510,253 501,768 店舗から排出する CO₂排出量 Scope 1 & 2 CO₂排出量削減割合 (Scope1 ・ 2)を % 20.3 26.0 32.7 2013 年度比50 %削減 CO₂排出量 Scope 3 t-CO₂ 5,582,110 6,041,167 6,437,762 プラスチック削減 プラスチック使用量 顧客サービスで使用する t 2,763
Slide 22: 国内DS/UNY事業の1月概況速報
(参考)国内 DS/UNY 事業の1月概況速報 国内リテールは両事業ともに売上・客数が前年を上回る。 1月は顧客の購買行動の変化に対応した複数の販促戦略が奏功。月初は年始初売りや福袋企画が売上に 貢献したことに加え、中旬以降寒気が強まったことで季節品が好調に推移。 ▷ 売上前年比(既存店)推移 1Q 2Q 3Q 単位:% 累計 10 月 11 月 12 月 累計 1月 国内計 103.5 106.3 106.9 103.0 105.3 107.4 DS 103.6 106.7 107.2 103.7 105.7 107.6 UNY 103.2 105.2 105.9 101.2 103.8 1
Slide 23: Appendix
Appendix © Pan Pacific International Holdings Corporation 22
Slide 24: 第2四半期 決算数値報告
第2四半期 決算数値報告 【 期間: 2025 年10 月1日~2025 年12 月31 日】 (単位:億円 ) 前2Q( 四半期)実績 当2Q( 四半期)実績 ※1 前年 金 額 百分比 金 額 百分比 増減額 同期比 売上高 5,780 100.0% 6,368 100.0% 588 +10.2% 売上総利益 1,871 32.4% 2,012 31.6% 141 +7.5% 販管費 1,384 24.0% 1,486 23.3% 101 +7.3% 営業利益 487 8.4% 526 8.3% 40 +8.1% 経常利益 548 9.5% 543 8.5% ▲5 ▲1.0% 当期純利益
Slide 25: 第2四半期 事業別情報
第2四半期 事業別情報 【 期間: 2025 年10 月1日~2025 年12 月31 日】 (単位:億円 ) DS事業 UNY 事業 アジア事業 北米事業 その他・連結修正 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 前2Q 当2Q 前年 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 実績 実績 同期差 売上高 3,704 3,998 294 1,257 1,284 28 217 242 26 663 709 47 ▲60 135 194 売上総利益 1,040 1,113 73 439 436 ▲3 81 88
Slide 26: 第2四半期 販管費の内訳
第2四半期 販管費の内訳 【 期間: 2025 年10 月1日~2025 年12 月31 日】 (単位:億円 ) 前2Q( 四半期) 当2Q( 四半期) 金 額 構成比 金 額 構成比 前年同期比 販管費 1,384 24.0% 1,486 23.3% +7.3% ※ 人件費 631 10.9% 677 10.6% +7.4% 地代家賃 157 2.7% 164 2.6% +4.8% 支払手数料 174 3.0% 208 3.3% +19.4% 減価償却費 99 1.7% 109 1.7% +9.4% 水道光熱費 80 1.4% 82 1.3% +2.2% その他 243 4.2% 246 3
Slide 27: 第2四半期 連結事業別業績概況
第2四半期 連結事業別業績概況 【 期間: 2025 年7月1日~2025 年12 月31 日】 (単位: 億円) 前2Q( 累計) 当2Q( 累計) 金 額 百分比 金 額 百分比 前年同期比 国内ディスカウント事業 7,000 62.0% 7,511 62.1% +7.3% 家電製品 479 4.2% 474 3.9% ▲1.0% 日用雑貨品 1,954 17.3% 2,109 17.4% +7.9% 食品 3,037 26.9% 3,251 26.9% +7.1% 時計 ・ ファッション用品 931 8.2% 1,022 8.4% +9.7% スポーツ ・ レジャー用品 489 4.3%
Slide 28: 出店状況
26 年6月期出店状況 1Q 2Q 3Q 4Q 事業 業態 通期着地予定 7月 8月 9月 10 月 11 月 12 月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 八丁堀西 千葉富士見 四条通 屋島店 2店舗 1店舗 7店舗 (広島) (千葉) (京都) (香川) 高山 (岐阜) アピタ 松阪三雲 (三重) ディスカウント DQ 大泉 (東京) 新規出店: 25 店+α キラキラドンキ キラキラドンキ Re:Price 仙台長町 海老名 熊谷ニットーモール (宮城) (神奈川) (埼玉) 小型 Central アジア Westgate (タイ ) 海外 Irvine Emeryville 新規出
Slide 29: 店舗ネットワーク
店舗ネットワーク 国内リテール店舗数 海外店舗数 2026 年 2026 年 2024 年 2025 年 2024 年 2025 年 6月期 6月期 6月期 6月期 6月期 6月期 1Q 2Q 1Q 2Q ディスカウント事業 501 525 525 532 北米事業 ※5 65 76 77 78 ドン・キホーテ 262 285 285 289 カリフォルニア 37 46 47 48 MEGA ドン・キホーテ ※1 143 143 143 143 ハワイ 28 29 29 29 (MEGA) ドン・キホーテ UNY 62 62 62 62 グアム 1 1 1 アジア事業 45 48 45 45
Slide 30: IRインフォメーション
IRインフォメーション IR に関するお問い合わせ先 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス IR部 〒150 -0043 東京都渋谷区道玄坂 2-25 -12 道玄坂通8F TEL: 03 -6416 -0418 FAX: 03 -6416 -0994 e-mail : ir@ppih.co.jp IR カレンダー 第46 期 (2026 年6月期) 第3四半期 決算発表 (予定) 決算発表日: 2026 年5月13 日(水) 説明会会場:未定 (決定次第、改めてお知らせいたします ) ※3月3日(火)に「食品強化型ドンキ」の戦略発表会を予定しています。 ※長期経営計
Slide 31: memo
memo © Pan Pacific International Holdings Corporation 30
Slide 32: 東京都渋谷区道玄坂 2-25 -12 道玄坂通8F TEL: 03 -6416 -0418 / FAX: 03 -6416 -0994 /
〒150 -0043 東京都渋谷区道玄坂 2-25 -12 道玄坂通8F TEL: 03 -6416 -0418 / FAX: 03 -6416 -0994 / e-mail: ir@ppih.co.jp https://ppih.co.jp/ © Pan Pacific International Holdings Corporation
Pan Pacific International Holdings — Q2 FY2026 Earnings Presentation on 6ix