Yokohama Financial Group, Inc. · TSE:7186
Yokohama Financial — The Bank of Yokohama — H1 FY2006 Earnings Presentation
30 slides from Yokohama Financial's earnings presentation, Nov 27, 2006
Slide 1: インフォメーションミーティング 2006年度中間決算について
インフォメーションミーティング 2006年度中間決算について 株式会社 横浜銀行 2006年11月27日 “お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク” お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク”
Slide 2: 目次
目次 1.当行の業績 2.営業部門の実績 業務粗利益 営業戦略の全体像 経費・OHR 神奈川県マーケットの成長性 業務純益 神奈川県内シェアの推移 与信費用 アセットビジネス 不良債権比率 (法人、個人、預金、預貸金利鞘、金利 当期純利益 感応度) TierⅠ比率 フィービジネス 株主への利益還元策 (投資型商品、私募債・シローン) 3. 事業戦略 東京西南部への進出 神奈川県内のサービス・チャネルの充実 新たな業務・新サービスの展開 提携の概要 「Go Forward!」の進捗状況 1
Slide 3: 1.当行の業績
“お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク” お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク” 1.当行の業績 1.当行の業績 2
Slide 4: 業務粗利益
1. 当行の業績 (1) -①業務粗利益 06年度上期の業務粗利益は、前年同期比+9億円(+0.8%)の1,022億円。 06年度上期の業務粗利益は、前年同期比+9億円(+0.8%)の1,022億円。 コアベース(国内資金利益+国内役務取引等利益)では、前年同期比△2億円(△0.2%)の977億円。 コアベース(国内資金利益+国内役務取引等利益)では、前年同期比△2億円(△0.2%)の977億円。 06年度の予想は2,145億円(前年度比+58億、+2.7%)。 06年度の予想は2,145億円(前年度比+58億、+2.7%)。 前年同期との比較 (単位:億円) (億円) 業務
Slide 5: 業務粗利益増減要因分析(コアベース)
1. 当行の業績 (1) -②業務粗利益増減要因分析(コアベース) 貸出のボリュームは増加するも、預金利回りの上昇が先行したため、資金利益は前年同期比+5億円に留まる。 貸出のボリュームは増加するも、預金利回りの上昇が先行したため、資金利益は前年同期比+5億円に留まる。 ⇒下期は、貸出金利回り上昇により、資金利益は上期比+60億円(年度通期で前年度比+31億円)を予想。 ⇒下期は、貸出金利回り上昇により、資金利益は上期比+60億円(年度通期で前年度比+31億円)を予想。 投資型商品手数料は増加するも、法人関連手数料等が減少し、役務取引等利益は前年同期比△7億円。 投資型商品手数料は
Slide 6: 経費・OHR
1. 当行の業績 (2)経費・OHR 06年度上期の経費は、440億円(前年同期比+13億円、+3.1%)。調整後OHRは、43.3%。 06年度上期の経費は、440億円(前年同期比+13億円、+3.1%)。調整後OHRは、43.3%。 06年度の予想は、895億円(前年度比+33億円、+3.8%)。 06年度の予想は、895億円(前年度比+33億円、+3.8%)。 トップライン拡充に向け、営業関連投資・経費は増加基調。ただし、OHRは41%程度を維持していく。 トップライン拡充に向け、営業関連投資・経費は増加基調。ただし、OHRは41%程度を維持していく。 前年同期との比較
Slide 7: 業務純益(一般貸引繰入前)
1. 当行の業績 (3)業務純益(一般貸引繰入前) 06年度上期の業務純益は、前年同期比△5億円(△0.8%)の581億円。 06年度上期の業務純益は、前年同期比△5億円(△0.8%)の581億円。 06年度の業務純益の予想は、1,250億円(+2.1%) 06年度の業務純益の予想は、1,250億円(+2.1%) 。。 (億円) 業務純益(一般貸引繰入前)の推移 前年同期との比較 (単体ベース) (単位:億円) 05上期 06上期 1,221 1,224 1,250 1,178 (実績) (実績) 増減 1,200 業務純益 (一般貸引繰入前) 586 581 △ 5 下期実績
Slide 8: 与信費用
1. 当行の業績 (4)与信費用 06年度上期の与信費用は、前年同期比+11億円(+9.4%)の128億円。 06年度上期の与信費用は、前年同期比+11億円(+9.4%)の128億円。 06年度の予想与信費用は、180億円(前年度比△9.0%)、与信費用比率は0.21%の予想。 06年度の予想与信費用は、180億円(前年度比△9.0%)、与信費用比率は0.21%の予想。 (億円) 与信費用の推移 (%) 前年同期との比較 (単体ベース) (単位:億円) 0.49% 05上期 06上期 0.47% 与信費用比率 (実績) (実績) 増減 600 与信費用 117 128 +11 地
Slide 9: 不良債権比率
1. 当行の業績 (5)不良債権比率 06年9月末の不良債権比率は、2.5%まで低下。 06年9月末の不良債権比率は、2.5%まで低下。 不良債権額も着実に減少。 不良債権額も着実に減少。 (億円) 金融再生法開示債権の推移 (%) (単体ベース) 前年同期との比較 3.2% 開示債権比率 (単位:億円) 2.8% 05上期 06上期 2.6% 2.5% 3,000 (実績) (実績) 2,598 破産更正債権 危険債権以下合計の増減 △ 374 △ 34 2.0 新規発生 + 204 + 329 283 2,245 2,150 2,123 オフバランス化 △ 578 △ 363
Slide 10: 当期(中間)純利益
1. 当行の業績 (6)当期(中間)純利益 06年度上期中間純利益は、312億円(前年同期比+26億円、+9.3%)。 06年度上期中間純利益は、312億円(前年同期比+26億円、+9.3%)。 06年度の予想は、650億円と前年度比+48億円(+7.9%)。 06年度の予想は、650億円と前年度比+48億円(+7.9%)。 06年度のROEは9%台半ばを見込む。 06年度のROEは9%台半ばを見込む。 (億円) 当期(中間)純利益の推移 (%) (単体ベース) 前年同期との比較 ROE 9.9% (単位:億円) 9.6% 9%台半ば 10.0 9.4% 05上期 06上期
Slide 11: TierⅠ比率
1. 当行の業績 (7)TierⅠ比率 06年9月末(連結ベース) 06年9月末(連結ベース) :: Tier Tier I比率 I比率 9.09%、 9.09%、 自己資本比率10.45%。~Tier 自己資本比率10.45%。~Tier I比率のターゲットは、9%以上。 I比率のターゲットは、9%以上。 06年度上期にリスクアセットは8.6%(年率)増加。今後も資本を活用し、収益の拡大を図る。 06年度上期にリスクアセットは8.6%(年率)増加。今後も資本を活用し、収益の拡大を図る。 (%) (%) (末残、億円) リスクアセット残高とRAROAの推移 (末残:億円) Tier
Slide 12: 株主への利益還元策
1. 当行の業績 (8)株主への利益還元策 配当金については、従来の安定配当の考え方を維持しながら、業績連動型の配当方式を導入。 配当金については、従来の安定配当の考え方を維持しながら、業績連動型の配当方式を導入。 ①普通配当金:04年度末より、1株当たり年7円(安定配当部分) ①普通配当金:04年度末より、1株当たり年7円(安定配当部分) ②特別配当金:年度当期純利益が500億円を上回る場合に、その超過額の30%を目途に支払い ②特別配当金:年度当期純利益が500億円を上回る場合に、その超過額の30%を目途に支払い (業績連動部分、05年度実績は2.0円、06年度は3.0円を予想) (
Slide 13: 2.営業部門の実績
“お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク” お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク” 2.営業部門の実績 2.営業部門の実績 12
Slide 14: 営業戦略の全体像
2. 営業部門の実績 (1)営業戦略の全体像 基本戦略:リージョナル・リテール戦略に特化。 基本戦略:リージョナル・リテール戦略に特化。 取引基盤強化により、アセットビジネス、フィービジネスのさらなる拡大を図る。 取引基盤強化により、アセットビジネス、フィービジネスのさらなる拡大を図る。 法人取引 個人取引 ・ 中小企業向け貸出 ・ 住宅ローン、アパートローン アセット ビジネス ・ ミドルリスク先への取組み強化 ・ カードローン ・ 東京西南部への進出 ・ 無担保ローン ・ 新商品、 ・ 店舗新設、機能見直し 取引基盤強化 新サービス ・ATM新設、提携 の提供 ・ 私募債 ・
Slide 15: 神奈川県マーケットの成長性
2. 営業部門の実績 (2)神奈川県マーケットの成長性 世帯当たり所得、人口増加率ともに国内2位の恵まれた経済環境のもと、数多くの開発プロジェクトが進行中。 世帯当たり所得、人口増加率ともに国内2位の恵まれた経済環境のもと、数多くの開発プロジェクトが進行中。 県内でのシェアアップ、東京西南部への出店効果等により高い貸出金増加率で推移。 県内でのシェアアップ、東京西南部への出店効果等により高い貸出金増加率で推移。 都道府県別世帯当たり所得と人口増加率 (%) 貸出金増減率(前年比)の推移 +5.0 +6 当行 +4.0 東京 神奈川 +3.0 +4 人口増加率(%) +2.0 +1.
Slide 16: 神奈川県内シェアの推移
2. 営業部門の実績 (3)神奈川県内シェアの推移 06年9月末:貸出金シェアは28.2%。預金シェアは22.5%。 06年9月末:貸出金シェアは28.2%。預金シェアは22.5%。 競争激化の状況の中で、貸出金は前年同期比+0.4%、預金は+0.2%とシェアアップ。 競争激化の状況の中で、貸出金は前年同期比+0.4%、預金は+0.2%とシェアアップ。 (%) 貸出金・預金シェアの推移 (単体ベース) 30.0 貸出金シェア 28.1% 28.2% 27.8% 27.5% +0.4% 26.5% 25.6% 25.0 22.5% 22.7% 22.5% 22.3% 22.3% 2
Slide 17: 法人向け融資残高の推移
2. 営業部門の実績 ~アセットビジネス(法人) (4)法人向け融資残高の推移 06年9月末:法人向け融資残高は、私募債を含め前年同期比+4.7%増加(前年同期比+2,257億円)。 06年9月末:法人向け融資残高は、私募債を含め前年同期比+4.7%増加(前年同期比+2,257億円)。 中小企業についても、増加基調へ転換(前年同期比+6.4%)。 中小企業についても、増加基調へ転換(前年同期比+6.4%)。 (末残、億円) 法人向け融資等残高の推移 (単体ベース) 60,000 50,305 △0.1% 50,215 49,941 +4.7% 886 △9.8% 47,684 5
Slide 18: 個人ローン残高の推移
2. 営業部門の実績 ~アセットビジネス(個人) (5)個人ローン残高の推移 06年9月末:競争環境が激化する中、引続き増加基調を維持(前年同期比+3.8%)。 06年9月末:競争環境が激化する中、引続き増加基調を維持(前年同期比+3.8%)。 住宅ローンは前年同期比+3.2%、アパートローンは前年同期比+4.8%と好調。 住宅ローンは前年同期比+3.2%、アパートローンは前年同期比+4.8%と好調。 (末残、億円) 個人ローン残高等の推移 (単体ベース) 40,000 35,749 34,437 +3.8% 32,987 +4.3% 35,000 30,672 +7.5% 3,
Slide 19: 預金残高の推移
2.営業部門の実績~アセットビジネス (6)預金残高の推移 06年9月末:総預金残高は前年同期比+2.2%と、増加基調を維持。 06年9月末:総預金残高は前年同期比+2.2%と、増加基調を維持。 流動性預金比率は66.5%と、流動性預金残高は着実に増加。(地銀平均は約54%) 流動性預金比率は66.5%と、流動性預金残高は着実に増加。(地銀平均は約54%) 預金残高の推移 (単体) (末残、億円) 80.0% 140,000 流動性預金比率 65.0% 66.5% 70.0% 120,000 63.1% 61.7% 57.6% 60.0% 100,000 90,378 90,921
Slide 20: 預貸金利鞘の推移
2. 営業部門の実績 ~アセットビジネス (7)預貸金利鞘の推移 06年上期:預貸金利鞘(与信費用控除後)は0.70%へ低下するも、通期では0.75%へ拡大する見込み。 06年上期:預貸金利鞘(与信費用控除後)は0.70%へ低下するも、通期では0.75%へ拡大する見込み。 貸出金利回りは06年度第2四半期で反転しており、通期では1.96%まで上昇する見込み。 貸出金利回りは06年度第2四半期で反転しており、通期では1.96%まで上昇する見込み。 預貸金利鞘の推移(国内部門) 貸出金利回り (%) (単体ベース) 四半期別貸出金利回り (単体ベース) (%) 2.5 貸出金利回り
Slide 21: 預貸金の種類別金利感応度
2. 営業部門の実績 ~アセットビジネス (8)預貸金の種類別金利感応度 運用サイド(貸出金)に比べ、調達サイド(預金)の金利感応度が低いため、金利上昇時には利鞘拡大に寄与。 運用サイド(貸出金)に比べ、調達サイド(預金)の金利感応度が低いため、金利上昇時には利鞘拡大に寄与。 06年12月に個人住宅系ローンの金利更改を控えており、06年度下期の利鞘は拡大傾向。 06年12月に個人住宅系ローンの金利更改を控えており、06年度下期の利鞘は拡大傾向。 2006/9末時点 運 用 サ イ ド 調 達 サ イ ド 固定性 固定性 固定性 4年超2% 4年超8% 1年超3年 以内 6% 固定性
Slide 22: 投資型商品残高・収益の推移
2. 営業部門の実績 ~フィービジネス(個人) (9)投資型商品残高・収益の推移 06年上期:投資型商品残高は堅調に推移し、1兆2千億円を突破。投資型商品比率は14.8%へ。 06年上期:投資型商品残高は堅調に推移し、1兆2千億円を突破。投資型商品比率は14.8%へ。 個人向け投信・年金保険収益は前年同期比+12億円。 個人向け投信・年金保険収益は前年同期比+12億円。 (末残、億円) 投資型商品残高の推移 (%) (億円) 個人向け投信・年金保険収益の推移 (単体ベース) (単体ベース) 60 14.8% 15,000 投資型商品比率 14.0% 15.0 52 52 12.
Slide 23: 私募債・シンジケートローンの推進
2. 営業部門の実績 ~フィービジネス(法人) (10)私募債・シンジケートローンの推進 06年度上期:一般貸出への注力によりシローン件数は減速するも、15億円の収益を確保。 06年度上期:一般貸出への注力によりシローン件数は減速するも、15億円の収益を確保。 私募債は、前年同期比でほぼ同水準を維持。 私募債は、前年同期比でほぼ同水準を維持。 (億円) 私募債取扱実績の推移 (件数) (億円) 私募債・シンジケートローン関連収益の推移 1,200 取扱件数 400 200 209 164 165 200 800 400 456 0 私募債 30 321 327 30 400 20
Slide 24: 3.事業戦略
“お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク” お客さまから強く支持され、進化を続けるベスト・リージョナルバンク” 3.事業戦略 3.事業戦略 23
Slide 25: 東京西南部への進出
3. 事業戦略 (1)東京西南部への進出 企業集積度の高い東京西南部への積極的な出店により、面の営業を展開。⇒中小企業貸出の増強が目的 企業集積度の高い東京西南部への積極的な出店により、面の営業を展開。⇒中小企業貸出の増強が目的 (05年度から07年度の3年間で合計10か店を出店・貸出残高の目標は3年後で2,000億円) (05年度から07年度の3年間で合計10か店を出店・貸出残高の目標は3年後で2,000億円) 06年9月までに4か店を出店済み。06年11月にさらに1か店(恵比寿支店)出店。 06年9月までに4か店を出店済み。06年11月にさらに1か店(恵比寿支店)出店。
Slide 26: 神奈川県内のサービスチャネルの充実
3. 事業戦略 (2)神奈川県内のサービスチャネルの充実 新規出店、出張所の支店化により、個人向け営業拠点を拡充。 新規出店、出張所の支店化により、個人向け営業拠点を拡充。 07年1月には、富裕層向けに「横浜プレミアムラウンジ」を開設予定。 07年1月には、富裕層向けに「横浜プレミアムラウンジ」を開設予定。 さらに、既存店舗のリニューアル、コンサルティングブースの設置等を順次実施し、投資型商品の販売力アップを図る。 さらに、既存店舗のリニューアル、コンサルティングブースの設置等を順次実施し、投資型商品の販売力アップを図る。 (出張所の支店化) (ミニ店舗等の出店) (既存全店
Slide 27: 新たな業務・新サービスの展開
3. 事業戦略 (3)新たな業務・新サービスの展開 投資型商品の人気の高まりを受け、証券仲介取扱店舗を拡充。06年9月には39か店へ。 投資型商品の人気の高まりを受け、証券仲介取扱店舗を拡充。06年9月には39か店へ。 バンクカードの商品性を改善。会員数は堅調に増加。 バンクカードの商品性を改善。会員数は堅調に増加。 証券仲介業務の展開 バンクカードの増強 提携証券会社 07年度より 《 従来⇒1枚で4つの機能》 日興コーディアル証券株式会社 電子マネー ○キャッシュカード 取扱業務 機能を追加 外国債券等売買の媒介、株式、 ○国際クレジットカード 口座開設の受付 ○ローン
Slide 28: 提携の概要~05年度以降
3. 事業戦略 (4)提携の概要~05年度以降 商品・サービス分野を中心に、他社との提携を順次実施。 商品・サービス分野を中心に、他社との提携を順次実施。 今後、各種の分野で提携戦略を拡大し、営業力の強化・コストの削減の両面から収益向上につなげていく。 今後、各種の分野で提携戦略を拡大し、営業力の強化・コストの削減の両面から収益向上につなげていく。 商品・サービス分野の提携 ①証券仲介(日興コーディアルグループ) ②市場誘導業務(4証券会社) ③投資信託(ダイレクトチャネル専用商品開始) ④年金保険(ING生命ほか随時商品を拡大) ⑤無担保個人ローン(クレディセゾン) ⑥クレジット
Slide 29: 「Go Forward!」の進捗状況
3. 事業戦略 (5)「Go Forward!」の進捗状況 05年4月に策定した3ヵ年の中期経営計画「Go 05年4月に策定した3ヵ年の中期経営計画「Go Forward!」は、1年半が経過し、大半の目標達成にメド。 Forward!」は、1年半が経過し、大半の目標達成にメド。 環境変化を踏まえ、1年前倒しで07年度より新中計スタート予定。 環境変化を踏まえ、1年前倒しで07年度より新中計スタート予定。 目標とする経営指標 07年度目標 06年度 新中期経営計画(07年度~) リテール貸出残高※1 69,000億円以上 65,147億円(06/9) 【ポイント】 個人投資型商品残高
Slide 30: 事前に株式会社横浜銀行の許可を書面で得ることなく、本資料を転写・複製 し、又は第三者に配布することを禁止いたします。本資料は情報の提供のみ を目的として作成されたものであり、特定の証券の売買を勧誘するものでは ありません。本資料に記載…
事前に株式会社横浜銀行の許可を書面で得ることなく、本資料を転写・複製 し、又は第三者に配布することを禁止いたします。本資料は情報の提供のみ を目的として作成されたものであり、特定の証券の売買を勧誘するものでは ありません。本資料に記載された事項の全部又は一部は予告なく修正又は 変更されることがあります。本資料には将来の業績に関する記述が含まれて おりますが、これらの記述は将来の業績を保証するものではなく、経営環境の 変化等により、実際の数値と異なる可能性があります。 29
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