Macbee Planet Inc · TSE:7095

Macbee Planet — Q3 FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Macbee Planet's earnings presentation, Mar 16, 2023

  1. Slide 1: 2023年4月期 第3四半期 決算説明資料

    2023年4月期 第3四半期 決算説明資料 2023年3月16日 株式会社Macbee Planet (証券コード:7095)

  2. Slide 2: 2023年4月期3Q業績サマリー

    2023年4月期3Q業績サマリー ■AC事業とMT事業のシナジーに加え、データ取得技術を活用した分析精度向上により成長。 ※2023年4月期にはネットマーケティングのM&Aによる影響はなく、2024年5月から業績寄与予定。 売上高 単位(百万円) 2022年12月に開発した独自データ取得技術によりMT事 業が急成長し、シナジー効果もありAC事業も大きく成長 2022年4月期 2023年4月期 増減率 3Q 3Q ▶AC事業 前年同期比で+27%成長 10,795 14,087 +30% ・FinanceおよびWellness(来店型)で既存顧客の成長に加えて AC事業 新規に獲得した顧客が順調

  3. Slide 3: 2023年4月期の業績予想の修正

    2023年4月期の業績予想の修正 ■分析精度が向上したことを要因として、通期予想の修正を実施。 2022年4月期 2023年4月期 271.69 * (単位:百万円) 実績 前回予想 今回修正予想 前回予想比 業績予想を修正する背景 売上高 14,425 17,000 19,000 +2,000 +12% (前年同期比) +48% +18% +32% - - ▶売上高・営業利益 2022年4月期の特需を超えた成長 営業利益 1,237 1,600 2,050 +450 +28% 継続 (営業利益率) 8.6% 9.4% 10.8% - - 分析精度の向上による既存顧客の成長 (前年同期比) +

  4. Slide 4: 当社の実現したいこと:インターネット広告業界の転換

    当社の実現したいこと:インターネット広告業界の転換 ■LTVマーケティングのマーケットリーダーとして、インターネット広告業界の課題を解決し、 3兆円のインターネット広告市場をLTVマーケティングへ転換。 クライアントニーズ:LTVを上げてマーケティングのROIを最適化したい 現状のインターネット広告の課題 3兆円 LTVマーケティング 市場 広告コストが必ずしも売上につながらない 長期売上に直結する成果報酬型 成果 成果 Cost:広告配信・クリック数に応じた課金体系 Cost : 売上・LTVに応じた成果報酬型 KPI:見込み数 ユーザー獲得コスト KPI:継続ユーザーの集客数 LTV・RO

  5. Slide 5: 中期経営戦略の進捗

    中期経営戦略の進捗 ■LTV予測精度及び広告効率が改善したことで売上総利益率が向上。 人員増強は順調に進捗し、他業種への展開と2024年4月期以降の成長に向けた基盤を構築中。 プロダクト戦略 営業戦略 ❶ LTV向上力のさらなる発展 ❷ データ解析・コンサルのAI化 ❸ 他業種への展開加速 AC事業 MT事業 AC事業 AC事業 強化 強化 営業強化・人員増強 新規業界の伸長 AC事業と連携により獲得 PoCが順調に進捗し、 (人材など) 他業種 効率・売上総利益率が向上 数社に導入中 展開 (17.5%→21.2%) 他業界の顧客が増加 (M&A) 前年同期比+16人 人員 開発したデータを

  6. Slide 6: wRUStHRY hKY-TT1YIO

    wRUStHRY hKY-TT1YIO BSS eae

  7. Slide 7: ネットマーケティングの広告事業の概要

    ネットマーケティングの広告事業の概要 ■2023年3月6日に完全子会社化。 PL連結は2023年5月から、BS連結は2023年4月末を予定。 対象会社 株式会社ネットマーケティング 取得持分 100% 広告事業 アフィリエイト広告やソーシャル広告においてプロモーションの戦略立案から 事業内容 運用支援まで一貫して行うコンサルティングサービスの提供 ※同社の運営していたメディア事業(Omiai)は分社化済で、取得対象外 事業規模 売上高:約117億円 (22年6月期の総額表示) 取得金額 53億7千万円 借入金額 ① 20億円 * ② 18.7億円 ③ 15億円 資金手当 12ヶ月 借入期間 1

  8. Slide 8: 2024年4月期連結業績への寄与

    2024年4月期連結業績への寄与 ■2023年3月よりネットマーケティングとの協業は開始。 PoCでの成果は好調であり、来期からのシナジー効果を見込む。 2024年4月期の当社連結業績への影響は現在精査中 のれんおよびPMIの進捗を鑑みて、 2023年4月期の通期決算発表時に開示予定 資金手当て *1 統合費用 のれん*2 のれん償却期間*2 業績連結 全額銀行より 20億前後 7年前後 2023年4月期4Q BS:2023年4月末 と2024年4月期 PL:2023年5月~ 借入済 に計上予定 (見込み) (見込み) (予定) *1 詳細は2023年3月1日に開示した「資金の借入に関するお知

  9. Slide 9: ネットマーケティング取得の目的

    ネットマーケティング取得の目的 ■顧客と人員を獲得することで、当社の成長及び業界の転換スピードを向上。 顧客の 組織の拡大 市場シェアの拡大 ポートフォリオ化 従業員数が増加し 顧客業界の偏重を解消し 売上高 長期的な成長基盤を獲得 業績のボラティリティを軽減 190億 *3 + 117億 *4 72人 *1 + 63人*2 LTVマーケティングのリーディングカンパニーとして 3兆円のインターネット広告市場を転換 *1 23年4月期3Q時点のマクビープラネットの正社員数 *2 2023年3月期時点のネットマーケティングの正社員数 *3 23年4月期の当社業績予想(修正後) *4 22年6月期の

  10. Slide 10: ポジショニング

    ポジショニング ■AC事業に類似したネットマーケティングに当社のノウハウ・テクノロジーを提供し 高成長のLTVマーケティングに転換することで高い成長を実現予定。 LTVマーケティング MT事業の類似企業 高い売上高・営業利益成長 高い売上高成長率の一方で、 赤字もしくは黒字転換中 Macbee 30%~ Planet 売上高平均成長率 AC事業の類似企業 売上高成長率も 営業利益成長率も限定的 ネット マーケ ティング 0 赤字 黒字転換 10%~ 40%~ 営業利益平均成長率 10

  11. Slide 11: ネットマーケティングと当社の類似点と差異

    ネットマーケティングと当社の類似点と差異 ■ネットマーケティングの広告事業と当社のAC事業は類似点があり 当社のテクノロジーによるバリューアップの確度は高い。 クライアントニーズ:LTVを上げてマーケティングのROIを最適化したい ネットマーケティングの広告事業 LTVマーケティング 成果 成果報酬型広告が中心 類似 成果 長期売上に直結する成果報酬型 Data Cookie規制に影響も一部有 Data 独自のData取得技術 AI・テクノロジーによる最適化 スキル 人による最適化 スキル (DATAHIVEを中心に開発・研究中) 11

  12. Slide 12: MT事業による広告効率及び収益性の向上

    MT事業による広告効率及び収益性の向上 ■当社のテクノロジー及びプロダクトを広告事業の顧客に提供することでMT事業の売上が加算。 当社と同様に広告事業とMT事業のシナジーによる売上総利益率と売上高成長率の向上を計画。 売上総利益率 MT事業売上総利益 AC事業売上総利益 データ分析精度向上及びMT事業やAC事業との シナジー効果で広告効率が改善し収益性が向上 当社のテクノロジーを広告事業の顧客に提供 MT事業の売上が加算され、シナジー効果で広告事業も成長 21% MT事業 売上 12% 売上 総利益 総利益 CAGR CAGR +71% +1% AC事業 広告事業(AC事業の類似事業) 19年

  13. Slide 13: 2023年4月期 第3四半期 業績

    2023年4月期 第3四半期 業績 13

  14. Slide 14: 2023年4月期3Q業績サマリー

    2023年4月期3Q業績サマリー ■特需のあった2022年4月期と比較しても、データ技術を活かした施策により 高い営業利益成長率を維持。高収益率は今後も継続見込み。 売上高 CAGR +45% +30% (単位:百万円) GROWTH +61% 2022年 2023年 2023年 2023年 期初 修正 4月期 4月期 YonY 4月期 4月期 計画比 計画比 14,087 3Q 3Q 増減率 期初計画 修正計画 進捗率 進捗率 10,795 実績 実績 6,702 2021年4月期3Q 2022年4月期3Q 2023年4月期3Q 売上高 17,000 19,000 10,795 14,087

  15. Slide 15: 前年同期比較

    前年同期比較 ■成長投資をしながら売上高・営業利益が伸長し、営業利益率も改善。 AC×Robeeのシナジーに加え、データ取得精度向上により売上総利益率が改善。 (単位:百万円) 2022年4月期3Q 実績 2023年4月期3Q 実績 前年同期比 増減額 前年同期比 増減率 テクノロジーの進化により両事業が計画以上に成長 売上高 10,795 14,087 +3,291 +30% ▶AC事業 売上総利益率が前年同期比で+38%成長 売上総利益 1,892 2,983 +1,091 +58% ・Wellness(来店型)業界が引き続き順調に成長 ・新規獲得案件が順調に成長 AC事業 証券、銀行など

  16. Slide 16: 前四半期比較営業利益分析

    前四半期比較営業利益分析 ■AC事業の新規顧客が伸長したことに加え、データ分析精度向上によるMT事業の売上総利益が向上。 データ分析精度向 上による成果増 2023年 2023年 増益要因 QonQ QonQ 4月期 4月期 増減額 増減率 2Q実績 3Q実績 減益要因 売上高 4,354 5,211 +857 +20% 120 162 49 売上総利益 893 1,173 +279 +31% 584 AC事業 売上総利益 565 683 +117 +21% 117 472 MT事業 売上総利益 328 490 +162 +49% M&A取得関連等 既存顧客以外に 一過性費用 販管費 421

  17. Slide 17: 四半期売上高推移

    四半期売上高推移 ■データ活用により、高い成長が実現。 右肩上がりの売上高成長は継続。 YonY +53% 一過性の売上高 売上高 QonQ +20% 証券特需 美容(来店型)で (2021年4月1Q) 繁忙期 証券特需 (2020年4月期1Q~3Q) コロナ影響で 美容(来店型) 繁忙期なし 2019 2020 2021 2022 2023 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 売上高 1,346 2,015 1,627 1,321 1,501 1,772 2,320 2,609 3,076 4,150 3,244 3,400 3,6

  18. Slide 18: 業績推移

    業績推移 18

  19. Slide 19: 四半期業績推移

    四半期業績推移 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 (単位:百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 売上高 1,772 2,320 2,609 3,076 4,150 3,244 3,400 3,630 4,521 4,354 5,211 (YoY) -12.1% +42.6% +97.5% +104.9% +134.2% +39.8% +30.3% +18.0% +8.9% +34.2% +53.3% 売上総利益 305 373 404 513 575 664 652 757 915 893 1,173 (売上総利益率) 17.2% 16

  20. Slide 20: セグメント別業績推移

    セグメント別業績推移 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 (単位:百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 売上高 1,772 2,320 2,609 3,076 4,150 3,244 3,400 3,630 4,521 4,354 5,211 AC事業 1,702 2,237 2,535 3,003 4,044 2,992 3,132 3,329 4,129 4,025 4,721 MT事業 69 83 73 72 105 251 267 300 391 328 490 売上総利益 305 373 404 513 575 664 652

  21. Slide 21: 業界別売上構成比率推移

    業界別売上構成比率推移 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q (単位:百万円) 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 ALL 1,772 - 2,320 - 2,609 - 3,076 - 4,150 - 3,244 - 3,400 - 3,630 - 4,521 - 4,354 - 5,211 - Finance 581 33% 969 42% 1,240 48% 1,894

  22. Slide 22: 貸借対照表

    貸借対照表 (単位:百万円) * ま 2022年4月期末 2023年4月期3Q 増減額 流動比率 資産 5,880 7,795 +1,914 167% 流動資産 4,119 5,774 +1,654 (現金及び預金) (2,097) (3,339) +1,241 自己資本比率 固定資産 1,761 2,021 +260 49% 負債 3,092 3,896 +803 流動負債 2,547 3,461 +914 固定負債 545 434 -111 純資産 2,788 3,899 +1,111 株主資本 2,657 3,660 +1,003 *ネットマーケティング連結および借入による影響は2023

  23. Slide 23: DPS

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  24. Slide 24: 会社概要

    会社概要 会社概要 社名 株式会社Macbee Planet(7095) 設立日 2015年8月25日 資本金 404百万円(2023年1月末現在) 事業内容 データを活用したマーケティング分析サービスの提供 本社所在地 東京都渋谷区渋谷三丁目11番11号 正社員 72名(2023年1月末現在) 沿革 2015年 8月 株式会社Macbee Planet設立 2015年 8月 データ解析プラットフォーム「ハニカム」リリース 2017年 11月 Webホスピタリティツール「Robee」リリース 2020年 3月 東京証券取引所マザーズ市場へ上場(現在はグロース市場) 2021年 3月 株式会社S

  25. Slide 25: 私たちが実現したいこと

    私たちが実現したいこと LTV を予測し * ROI の最適化を実現する * * LTV(Life Time Value)とは ユーザー(消費者)が生涯を通じて企業にもたらす利益のことを指し、1人のユーザー獲得にかけることができる費用を算出するための指標 * ROI(Return On Investment)とは 投資に対してどれだけ利益をあげることができたのかという指標 25

  26. Slide 26: インターネット広告市場

    インターネット広告市場 ■数々の不況に負けず二桁成長を続ける3兆円規模の市場。今後も高い成長が期待される。 30,912 平均年成長率 +11% 6,983 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 26

  27. Slide 27: [1>9—-2y hhaHRORE

    [1>9—-2y hhaHRORE BH 420GSFRDRSICSSBWACAMES NEED RBRICE OC TWUSKLOMNESRUMAE 1, WOIEAAND Ie Saes 63% FZ acts 37% HA : Nielsen The2022 ROI Report For advertisers 27

  28. Slide 28: LTVマーケティングとは

    LTVマーケティングとは ■ユーザーの利用金額・継続期間を最大化するためにデータを駆使した デジタルマーケティング。 Data Technology Consulting Zero Party Data 分析 Data Technology活用 Zero~3 rd Party Data連携 AI 成果報酬型 Data Platform デジタルコミュニケーション 解約Dataの活用 28

  29. Slide 29: 事業系統図

    事業系統図 インターネット広 独自AI・3D インターネット広告 独自AI・3D 告 ユーザー送客 で広告配信 で広告配信 ユーザー送客 新規ユーザー 広告配信 広告配信 プラットフォーム (消費者) (消費者) プラットフォーム DSP DSP ラ メ ADNW ン ADNW 成果報酬 デ デ 成果報酬 ィ 継続ユーザー 継続ユーザー 集客 集客 広告配信 ィ 広告配信 ASP ASP ン の送客 の送客 ア グ 入札 入札 ペ 運用型広告 運用型広告 ー 検索エンジン 検索エンジン ジ 顧 客 SNS SNS 広告費 広告費 接客 インフル インフル 接客 エンサー エンサー DSP/AD

  30. Slide 30: ポジショニング

    ポジショニング ■今までの「数」に着目した集客から、多様なデータとテクノロジーを活用し 「質」を重視した集客を実現。マーケティング業界をこれからも高成長を実現。 Technology これから 成長率 成長率 +14%*3 +40%~*4 BI Mar-Tech CS Platform ツール マーケティング マーケティング オートメーション DMP 最適化 今まで Web チャット SFA 接客 ボット 成長率 +15%*2 ネイティブ 広告 Ad-Tech DSP 集客最適化 SNS 検索連動型 広告 広告 アド ネット アフィリ ワーク 動画 エイト 広告 広告 成長率 -3% *1 イ

  31. Slide 31: アナリティクスコンサルティング事業

    アナリティクスコンサルティング事業 ■データを解析し、算出したLTV予測を基に成果報酬型で集客。 1 LTVデータの解析 2 データを活用し成果報酬型で集客 メディアや自社ツールから取得できるデータ データを基に当社のコンサルタントがプラン を解析し、見込みユーザーのLTVを算出 ニングし、新規ユーザーの集客を成果報酬型 で実施 どこの どんな 高LTV メディアデータ いつ メディア・ 何を訴求 ユーザー 誰に 集客 広告で 行動データ 購買データ 解約データ 成果報酬単価 × 成果発生件数 原価:メディア掲載費用 LTV予測 売上総利益率:約15%* * 2020年4月期~2022年4月期

  32. Slide 32: マーケティングテクノロジー事業

    マーケティングテクノロジー事業 ■新規ユーザーのLTV向上と、既存ユーザーの解約率を低下させることでLTVを向上。 AIと3D技術を活用し、広告配信を最適化。 1 集客したユーザーを顧客へ 2 既存ユーザーの解約を抑止 3 AIによる広告配信 転換 集客したユーザーに対しRobeeが 解約を検討する既存ユーザーに対し AIによる配信アルゴリズムと 接客しLTVの高いユーザーへ転換。 チャットボットで継続を促進。解約 3Dクリエイティブによる広告配信。 率を低下させLTVを向上。 Webホスピタリ 解約抑止 ティツール チャットボット ¥ 月額固定 or 成果報酬 ¥ 月額固定or月額費用 +

  33. Slide 33: ビジネス特性

    ビジネス特性 ■過年度の顧客に新規顧客を積み上げつつ顧客単価を向上させることで、加速度的な成長が可能。 継続型ビジネスモデル 顧客単価向上 キャンペーンなどに 顧 1年目の獲得顧客 顧 よるアップサイド 客 2年目の獲得顧客 客 数 3年目の獲得顧客 単 データ蓄積に 4年目の獲得顧客 価 よる成果増 5年目の獲得顧客 初年度に構築する 安定した成果発生基盤 1 1 2 2 33 44 5 5 時間 年目 33

  34. Slide 34: 将来の見通しについての注意

    将来の見通しについての注意 本資料には、将来の見通しに関する内容が含まれておりますが、本資料 作成時点において入手可能な情報に基づいて作成されたものであり、 リ スクや不確実性等を含むため、将来の経営成績等の結果を保証するもの ではありません。 したがって、実際の結果は、環境の変化などにより、本資料に記載され た将来の見通しと大きく異なる可能性があります。 上記のリスクや不確実性には、国内外の経済状況や当社の関連する業界 動向等の要因が含まれますが、これらに限られるものでは ありません。 今後、新しい情報・事象の発生等があった場合においても、当社は、本 資料に含まれる将来に関するいかなる情報に

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