Traders Holdings Co Ltd · TSE:8704

Traders — Q3 FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Traders's earnings presentation, Feb 14, 2023

  1. Slide 1: 2023年3月期第3四半期 決算説明資料

    2023年3月期第3四半期 決算説明資料 トレイダーズホールディングス株式会社 証券コード:8704

  2. Slide 2: 目次

    01 2023年3月期 第3四半期 業績ハイライト 02 2023年3月期 決算見通し 03 株主還元 04 事業施策 05 APPENDIX 2

  3. Slide 3: 新たな価値を創造し続ける

    新たな価値を創造し続ける 1 新たなサービスにより生まれる価値 2 投資機会をもっと身近なものとし、投資によって得られる価値 3 株主・取引先など、関係する皆様と共に成長し得られる価値 1999年の創業来、個人投資家向けに最先端の金融デリバティブ取引サービスを提供するリーディング・ カンパニーとなることを目指して成長を遂げて来た実績と、高いノウハウによる安定性と豊富な実績を誇る システム開発能力で、多くの方にご支持いただけるサービスを構築してまいりました。 スピード感あるサービス提供及びシステムの開発体制を原動力とし、新たな金融サービスの創出、協業先 との連携をさらに強固に推し進め、更なる価値

  4. Slide 4: Our Business

    Our Business 金融サービス 「顧客第一主義」のサービス展開 FX取引サービス、暗号資産CFD取引サービス、システムトレード サービス、バイナリーオプションサービスなど、デリバティブ取引サー ビスを展開。 お客様に最高の取引環境を提供すべく、日々進化を続けています。 ITテクノロジーサービス ワンストップで進化し続けるシステムを提供 FXシステムから暗号資産取引所、暗号資産CFDシステムや、顧客管理、データ分析、 AIソリューションなど幅広いシステムを開発・提供。 成熟した開発プロセス及び豊富な金融システム開発実績で、ワンストップで進化し続ける システムを提供しております。 4

  5. Slide 5: Core Competence

    Core Competence 金融事業とITテクノロジーサービスをグループの中核事業として展開。 それぞれの事業が連携し、早期に問題抽出・分析・改善が行える体制を構築することにより、 事業シナジーを生み出しています。 ビジネス上の課題や 顧客の声をフィードバック 金融業界の最新動向を検知 FX(外国為替証拠金取引) IT 金融システムサービス 暗号資産CFD 金融 システムトレード バイナリーオプション サービス Create the テクノロジー システム運用・保守 システム/ビジネスコンサルティング サービス R&D and more… New Values 金融情報サービス and m

  6. Slide 6: 2023年3月期 第3四半期 業績ハイライト

    2023年3月期 第3四半期 業績ハイライト 6

  7. Slide 7: 第3四半期(累計)エグゼクティブサマリー

    2023年3月期 第3四半期(累計) エグゼクティブサマリー 急激な相場変動によるFX取引の需要増加を確実に捉え、前年同期比で大幅な増収増益 第3四半期で想定以上の収益となり、さらに販管費の見直しを行い今期2度目の上方修正 2022年3月期 2023年3月期 前年同期比 3Q(累計) 3Q(累計) 営業収益 5,016 百万円 6,736 百万円 +34.3% 経常利益 1,702 百万円 2,730 百万円 +60.4% 7

  8. Slide 8: 第3四半期(累計)トピックス

    2023年3月期 第3四半期(累計) トピックス 営業利益率 40.6 % 前年同期比 + 6.6 % ✔ グループ内でのシステム開発体制によりシステムコストが大幅に削減でき、高営業利益率の維持が可能に ✔ 変動費が少ない収益構造であり、営業収益の増加が営業利益の増加に直結しやすい 預り資産残高 765 億円 (2023年1月末時点) ✔ 新規顧客を中心に入金が順調に推移したものの、急激な相場変動の影響で顧客の取引損失の発生が膨らみ、預り資産残高は一時減少→P.14に補足記載 ✔ 新規顧客獲得の流れは順調で2023年1月の預り資産残高は前月比で増加となり回復傾向に →P.23に詳細記載 取引関

  9. Slide 9: 第3四半期(累計)連結業績比較

    2023年3月期 第3四半期(累計) 連結業績比較 3Q累計では過去最高の営業収益、各段階利益を計上 前年同期比で営業利益は+60.6% 経常利益は+60.4%と大幅な増収増益 2022年3月期 2023年3月期 (単位:百万円) 前年同期比 3Q(累計) 3Q(累計) (2021年4-12月) (2022年4-12月) 営業収益 5,016 (100%) 6,736 (100%) +34.3% 営業利益 1,705 (34.0%) 2,738 (40.6%) +60.6% 経常利益 1,702 (33.9%) 2,730 (40.5%) +60.4% 四半期純利益 1,717 (34.2%)

  10. Slide 10: 2023年3月期計画に対する3Q実績

    2023年3月期計画に対する3Q実績 今期2度目の上方修正 修正予想の業績は過去最高となる見込み 前年の通期業績を当第3四半期累計期間の実績で超過 3Q実績 2Q修正予想 3Q修正後予想 (単位:百万円) 営業収益 6,736 9,000 8,900 今回予想に対する進捗率 74.8% (2Q予想) 営業利益 2,738 3,600 同 進捗率 76.1% 3,000 (2Q予想) +600 経常利益 2,730 3,600 3,000 同 進捗率 75.8% (2Q予想) +600 四半期純利益 2,219 2,900 2,400 同 進捗率 76.5% (2Q予想) +500 75% 10

  11. Slide 11: 売上原価販管費の四半期推移

    売上原価販管費の四半期推移 恵比寿ガーデンプレイスへの本社移転に伴う先行費用により、不動産関係費が増加 第4四半期では賞与引当金の計上により、人件費の増加が見込まれる 売上原価販管費合計推移 (単位:百万円) 162 180 175 168 129 100 101 売上原価 111 139 109 123 96 163 130 102 99 111 その他 103 123 不動産関係費 126 111 467 371 308 307 販管費及び 人件費 332 359 303 一般管理費 579 561 614 530 取引関係費 423 427 452 売上原価 販管費合計 1,081 1,

  12. Slide 12: 第3四半期 市況概況①

    2023年3月期 第3四半期 市況概況① 市況概況 USDJPY(日足チャート) 第3四半期では10月にバイデン大統領によるド ル高容認発言等から円は一時151円台後半 10月 まで推移していたところに日銀による為替介入に 7月 11月 より145円まで急落しました。 9月 11月には米国の消費者物価指数(CPI)が FOMC 0.75%利上げ 予想以上に鈍化したため、利上げ減速、利上げ 停止観測が強まり、ドル売りが加速。FOMCによ 7月 12月 る米国の利上げペースが鈍化するとの見方から、 8月 10月 137円台まで円高が進行しました。 日銀 さらに12月には日銀の金融政策決定会合で長

  13. Slide 13: 第3四半期 市況概況②

    2023年3月期 第3四半期 市況概況② 急激なドル円相場の変動による影響が続き、 FX市場における売買代金は引き続き高い水準で推移 個人投資家の取引も活況となり、2022年の年間FX取引総量は初の1京円越え 店頭FX取引額の状況(国内) 当第3四半期 (単位:兆円) 英政権交代 1,400 ポンド急落・日銀による 為替介入 日銀 1,200 米国利上げによる 金融緩和修正 良好な米雇用統計など 日米金利差拡大 1,000 米国景気の上振れを背景に ドル上昇 FRBのテーパリングが 800 意識されドル上昇 ロシア、 ウクライナ侵攻 600 400 200 0 10月 11月 12月 1月 2

  14. Slide 14: 預り資産の残高状況に関する説明 補足資料

    預り資産の残高状況に関する説明 補足資料 当第3四半期において急激な円高の進行が複数回起こり、引き続き円安傾向が続くと想定していた顧客が 損失確定せざるを得ない状況となり、実現損失の発生が預り資産の減少の一因となった USDJPY(5分足チャート) USDJPY(5分足チャート) USDJPY(5分足チャート) 2022年10月21日 円買い介入 2022年11月10日 米CPI発表 2022年12月20日 YCC許容変動幅拡大 152.00 147.00 138.00 137.413 151.638 146.069 137.50 151.00 146.00 137.00 136.50 150

  15. Slide 15: 四半期連結業績推移

    四半期連結業績推移 当第3四半期会計期間の業績は前年同期比で営業収益、営業利益、経常利益は増加し、 第3四半期としては過去最高の営業収益、営業利益、経常利益となった 2022年3月期 2023年3月期 (単位:百万円) 前年同期比 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q (3Q) (2021年4-6月) (2021年7-9月) (2021年10-12月) (2022年1-3月) (2022年4-6月) (2022年7-9月) (2022年10-12月) 営業収益 1,553 1,569 1,893 2,066 2,397 2,021 2,317 +22.4% (100%) (100%) (1

  16. Slide 16: 連結純資産および連結自己資金並びに財務安全性の推移

    連結純資産および連結自己資金並びに財務安全性の推移 引き続き事業規模の成長とともに純資産、自己資金も順調に増加 安全性維持 466.1% 476.7% (単位:億円) 382.0% 397.8% 連結純資産 109 連結自己資金 103 自己資本規制比率 92 77 73 65 59 55 2020年 2021年 2022年 2023年 3月期 3月期 3月期 3月期3Q (注)連結自己資金=連結現金預金+短期差入証拠金-有利子負債 (資金のうち顧客分別金を除いた当社グループに帰属する短期の自己資金) 16

  17. Slide 17: 2023年3月期 決算見通し

    2023483AHl sR RGEL

  18. Slide 18: 2023年3月期 決算見通し

    2023年3月期 決算見通し 10月から12月の相場変動による取引量の増加を捉えたことによって、当第3四半期会計期間の業績が想定以上となったことに加え、 販管費の見直しを行い、取引関係費等の支出額が想定よりも減少すると見込まれたため、 2022年11月発表の修正予想からさらに上方修正を行う 修正予想 11月発表予想比 2022年3月期 2023年3月期 (単位:百万円) (実績) (期初予想) 2022年 2023年 増減額 増減率 11月発表 2月発表 営業収益 7,082 (100%) 8,500 (100%) 8,900 (100%) 9,000 (100%) +100 +1.1% 営業

  19. Slide 19: 株主還元

    (Gi TRADERS HOLDINGS CO., LTD,

  20. Slide 20: 株主還元(配当実績)

    株主還元(配当実績) 株主に対する利益還元を重要な経営上の施策の一つとして認識 前期、前々期は配当を実施(3月に決定し報告) 当社のFX事業は業績見込みの不確実性が高いため、現時点では当期の配当金額は未定としておりますが、 2023年3月中に配当方針および配当予想を決定する予定 16.3% 14.6% 一株当たり配当金 配当性向 11円 10円 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 20

  21. Slide 21: 株主還元(自己株式取得の実施)

    株主還元(自己株式取得の実施) 経営環境の変化に対応すべく、機動的な資本政策の遂行と株主還元の充実を図ることを目的に自己株式の取得を実施 自己株式取得の概要 取得金額 299,998,500円 取得株式数 792,700株 取得期間 2022年8月12日 ~ 2022年9月16日 21

  22. Slide 22: 事業施策

    TRADERS HOLDINGS CO., LTD, SE Sr

  23. Slide 23: 金融サービス 預り資産、口座数推移

    金融サービス(トレイダーズ証券)預り資産、口座数推移 11月、12月の預り資産残高は、日銀の円買い介入や米国CPIの結果による急激な相場変動が起きた事により、 損失確定された方が多数おり減少となったが、新規顧客は順調に増加し直近の2023年1月の残高は再び増加に転じた 歴史的な相場状況を背景に注目を浴びている現状をチャンスと捉え、認知度向上等の各種施策を積極的に行い目標達成を目指す 預り資産・口座数推移 預り資産(単位:億円) 口座数(単位:口座) 実現損により 預り資産が減少 再び増加傾向に 23

  24. Slide 24: 金融サービスの取り組み①

    金融サービス(トレイダーズ証券)の取り組み ① 年末から年始にかけ 浅草寺 鶴岡八幡宮 渋谷109フォーラムビジョンにて「みんなのFX」動画を放映 初詣参拝客やクリスマス、初売りで渋谷へ外出される方々に向け大型ビジョンで放映を行い認知度アップへ 鶴岡八幡宮 浅草寺 渋谷駅前 鎌倉を舞台としたNHK大河ドラマ「鎌倉殿の コロナ禍前は5日間で約420万人の参拝 1日約200万人以上が乗り降りする渋谷 13人」の影響もあり観光客も多く見られる。 客が訪れる、国内でも随一の初詣スポット。 駅のハチ公前交差点の目の前の大型ビ 三が日の参拝客数は約250万人、かつ幅 雷門から本堂までに直線で伸びる仲見世

  25. Slide 25: 金融サービスの取り組み②

    金融サービス(トレイダーズ証券)の取り組み ② 集客拡大及び既存顧客のエンゲージメント向上の為、様々な施策を展開しております トレイダーズ証券株式会社の取締役井口が FX戦略会議~2022年秋~に登壇 2022年10月に行われましたFX戦略会議~2022年秋~にトレイダーズ証券㈱取締役の井口が登壇いたし ました。FX戦略会議では200名のトレーダーの方々に向けて今後の為替相場の方向性やシナリオについての講 義や他の登壇者とのパネルディスカッション・参加されたトレーダーの方々との交流会を行いました。 YouTube等のWebでの情報発信に加え、リアルでの顧客接点の増加にも注力してまいります。 「

  26. Slide 26: ITテクノロジーサービス(Nextop.Asia)の重点施策

    ITテクノロジーサービス(Nextop.Asia)の重点施策 開発能力の向上、堅牢なシステムの維持、新サービス等の新規システム開発能力の拡充を目的とし、 システム開発人員の増強を行っております 2021年3月期 2023年3月期 3Q 国内のエンジニア 確保を推進し、 日本 中国 ベトナム 日本 中国 ベトナム 2024年3月期には、 (東京+仙台) (大連) (Hanoi) (東京+仙台) (大連) (Hanoi) 約30名 約 40名 約 100名 41名 42名 124名 約230名の体制 (現状+23名) 合計約 170名 合計 207名 とする計画 日本での開発人財の拡充を一層推進し

  27. Slide 27: 本社移転計画

    本社移転計画 リニューアルされた恵比寿ガーデンプレイスへの移転計画は順調に進捗 総合受付、来客用会議室について工事が完了 DX推進の一環として各会議室にWebMTG用の設備を設置 ディーリングルームでは相場の動きを大画面で確認できるモニターを設置し、メディアからの取材対応も可能となり、発信力強化を見込む 会議室写真 富士山を望むオフィスからの眺望 DX推進:WebMTG可能な設備を備えた大会議室 会議室エリア廊下 総合エントランス カフェ・スペースイメージ ディーリング・ルームイメージ 27

  28. Slide 28: APPENDIX

    TRADERS HOLDINGS CO., LTD, APPENDIX

  29. Slide 29: Sustainability Policy

    Sustainability Policy トレイダーズグループの考えるサステナビリティ わたしたちトレイダーズグループは、「金融サービスを通じて、社会・経済の発展に貢献する」との経営理 念を掲げています。 これまで、わたしたちは様々なステークホルダー、すなわち株主、投資家、お客様、お取引先、社員、関係 諸機関等と適切に協働し、もしくは支援を得ながら、企業として少しずつ成長の道を歩んでまいりました。 当社グループは、上場会社として、また、様々な事業を営む企業体として、自己の利益だけを追求するこ となく、これからも、金融商品取引事業とシステム開発コンサルティング事業のそれぞれの活動そのものの 中

  30. Slide 30: Environment

    Environment E 環境的な課題の解決のために 企業活動を通じて負荷をかける地球環境問題に対する、企業としての取り組み(環境負荷の低減)の実践と継続 社内ペーパーレスの推進【森林資源の保護】 社内におけるペットボトル利用の全面禁止 社内業務に関して、紙の消費量を削減する取り組みを推進しています。 深刻化する海洋プラスティック問題の解決のため、 当社グループでは、会議時のペーパーレス化(タブレット端末・ノート 社内会議や来客対応用の飲料には、ペットボト PCを用いた電子会議、インターネット会議の促進)や業務用書式の ル利用を全面禁止、ペットボトル自販機の撤去 電子化(押印手続き廃止)、業

  31. Slide 31: Social

    Social S 社会的な課題の解決のために こどものみらい古本募金 金融リテラシー向上への取り組み 内閣府等が主導する「子供の未来応援国 若年層・学生・女性等幅広い層へ 民運動」の一環である「こどものみらい古本 の金融リテラシーの向上を目指した 募金」(古本等を活用した寄付プログラ 取り組みとして、「きんゆう女子。」主 ム)に日本証券業協会が主導して証券業 催のイベントにトレイダーズ証券の為 界全体で取り組みを始めており、当期から 替ディーラーを講師として派遣するな ESG推進に係る具体的な取り組みの一つと どの取り組みを進めており、また、書 して参加開始しました(同基金から子ども 籍出版・

  32. Slide 32: Governance

    Governance G コーポレート・ガバナンスの高度化とより一層の充実に向けた取り組み 当社は、グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指して、実効性あるコーポレート・ガバナンスのあり方を不断に追求し、 構築・強化を進めています。当社コーポレートガバナンスの詳細、コーポレートガバナンスコードへの取り組み内容についてはWebサイトでご覧 いただけます。 当社グループの 役割1 役割2 マテリアリティ推進体制 連携 マテリアリティ アクションプランや 分析と項目の 目標(ターゲット) 当社グループでは、ESG推進委員会に各事業会 抽出・整理 ESG の策定・実行 当社取締役会 社の

  33. Slide 33: コーポレートガバナンス・コードのComply状況

    Governance G コーポレート・ガバナンスの高度化とより一層の充実に向けた取り組み 当社における東証「コーポレートガバナンス・コード」全原則のComply状況 ① 2021年3月末時点(JASDAQ市場) ②2021年12月時点(JASDAQ市場) ⓷2022年6月末現在※(スタンダード市場) Comply 全原則78項目中 Explain Comply 全原則83項目中 Explain Comply 全原則83項目中 Explain 46 32 69 14 72 11 (スタンダード市場区分選択前) 市場区分再編による移行前後で、Comply項目が大幅に増加! スタンダード市場移行の

  34. Slide 34: 本資料に関する注意事項

    本資料に関する注意事項 当資料に掲載されている事業戦略や目標数値、見通し等の将来予想に関する記述は、当社が現時点で入手可 能な情報に基づいて判断した内容であり、実際の業績等の結果は、今後の経済情勢や事業環境、為替市場の動 向等、様々な不確定要素その他リスク等に起因して、記述とは大きく異なる可能性があります。 また、マーケットシェアや市場規模等の数値について一部当社の推計値が含まれており、調査手法等によって異なる 可能性があります。 本資料は、投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料に関するお問合せ トレイダーズホールディングス株式会社 ir@tradershd.co.jp(IR担当)

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