Willtec Co., Ltd. · TSE:7087

Willtec — Q3 FY2022/3 Earnings Presentation

35 slides from Willtec's earnings presentation, Feb 10, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期第3四半期 決算説明資料

    株式会社ウイルテック 東京証券取引所市場第2部 証券コード:7087 2022年3月期第3四半期 決算説明資料 2022年2月10日

  2. Slide 2: ディスクレーマー

    ディスクレーマー  資料内の業績数値について 当資料に記載する数値は、以下を前提にご覧ください。 2020年3月期 2Q・3Q・4Q 監査法人により監査済 2021年3月期 1Q・2Q・3Q・4Q 2022年3月期 1Q・2Q・3Q 未監査 2020年3月期 1Q  数値に関する注意事項 当資料については、特段の注記がない限り数字については表示単位 未満切捨て、比率、年数及び倍率等については表示単位未満四捨五 入して表示しています。  見通しに関する注意事項 当資料に記載されている内容は、いくつかの前提に基づいたもので あり、将来の計画数値や施策の実現を確約したり保証したりするも のでは

  3. Slide 3: 事業紹介 ウイルテック・グループの主要4事業

    事業紹介 ウイルテック・グループの主要4事業 (2022年3月期第3四半期) その他 EMS事業 マニュファクチャリング ●電子機器の受託製造 サポート事業 ●電子部品卸売 ●製造請負・製造派遣 ●機電系技術者派遣 ●修理サービス ITサポート事業 コンストラクション ●ITエンジニア派遣:SE・PG・IT基盤/運用等 サポート事業 ●請負開発:社内開発 ●建設系技術者派遣 ●建設に関する教育・研修サービス Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 3

  4. Slide 4: INDEX

    INDEX 2022年3月期 2022年3月期 第3四半期 トピック APPENDIX 業績予想 決算概要 5 14 20 22 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 4

  5. Slide 5: 2022年3月期第3四半期 決算概要

    2022年3月期第3四半期 決算概要 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 5

  6. Slide 6: 2022年3月期第3四半期決算概要

    2022年3月期第3四半期決算概要  アフターコロナを見越した需要回復や昨年度M&Aした2社のグループ化により、過去最高売上を更新  内定済み海外人材(約150名)が渡航制限措置による入国遅延が発生し、需要に応じるために国内採 用投資を強化したことで粗利率が低下 2021/3期 2022/3期 前年比 (百万円) 第3四半期 第3四半期 実績 実績 増減額 増減率 売上高 18,148 22,108 3,960 21.8% 営業利益 235 337 102 43.5% (営業利益率) (1.3%) (1.5%) (0.2p) 経常利益 811 555 ▲256 ▲31.6% (経常利益率)

  7. Slide 7: 2022年3月期業績推移(四半期単位)

    2022年3月期業績推移(四半期単位) 【売上高】 3Q期間において、ITサポート事業が前期比199.1%増、EMS事業が前期比53.7%増と牽引 【経常利益】 海外人材の渡航制限などの原因により、引き続き採用コストが増加 (百万円) 売上高 経常利益 8,500 (百万円) 500 8,000 7,757 428 435 398 7,500 7,277 400 7,074 7,129 330 306 322 7,000 300 6,500 6,202 6,307 6,409 6,242 助 203 217 成 191 6,048 5,940 200 161 金 助 助 6,000 5,799

  8. Slide 8: 営業利益増減要因分析

    営業利益増減要因分析 増収影響 粗利益率変化 販管費増加影響  特に製造業においてアフターコロナ  海外人材の渡航制限等による国内採  昨年度のM&Aによる増加▲216百万円 を見越した需要が拡大 用コストの上昇もあり、マニュファ  一昨年12月立ち上がりのITサポート クチャリングサポート事業の粗利率  のれん▲40百万円 事業の売上が寄与 が1.6ポイント悪化 +554 ▲140 ▲313 337 235 2021/3期 増収影響 粗利率変化 販管費増加影響 2022/3期 3Q営業利益 3Q営業利益 セグメント 増収影響 粗利率変化 マニュファクチャリングサポート事業 +166

  9. Slide 9: セグメント別業績推移

    セグメント別業績推移 (単位:百万円) セグメント別シェア (22/3 3Qベース) マニュファクチャリングサポート事業 売上高 セグメント利益 セグメント利益率 コンストラクション 2,680 2,920 2,572  首都圏を中心に東京オ サポート事業 5.0% 売上高 セグメント利益 セグメント利益率 3.0% 5.0% リンピックで中断して 3.4% いたプロジェクトが再 13,842 開。待機者配属に注力 13,228 76 134 99 6.0% 12,608 0.0% したことで原価率が 2020/3期 2021/3期 2022/3期 徐々に改善 第3四半期 第3四半期

  10. Slide 10: セグメント別業績 マニファクチャリングサポート事業

    セグメント別業績 マニファクチャリングサポート事業  アフターコロナに向けたDX化の拡大を背景に、情報通信系の需要が旺盛。新規ラインの受注も好調  各産業とも生産好調が継続するも、半導体不足による生産計画の見直しの兆し (百万円) 2021/3期 2022/3期 前期比 電子部品・デバイス・ 電子回路製造業 前期比 ▲4.2% (括弧内:構成比) 第3四半期 第3四半期 増減額 増減率 2,985 2,859 一部大口顧客の生産体制の見直しが影響して減収。 電子部品・デバイス・ 一方でその他取引先については、各社とも好調で繁忙。 ▲126 ▲4.2% 電子回路製造業 (23.7%) (

  11. Slide 11: セグメント別業績 コンストラクションサポート事業

    セグメント別業績 コンストラクションサポート事業  需要は回復傾向。稼働率向上により待機ロスが減少し、原価率が改善  引き続き激化する人材採用競争への対応が最重要課題 2021/3期 2022/3期 前期比 (百万円) 建築分野 前期比 ▲7.3% (括弧内:構成比) 第3四半期 第3四半期 増減額 増減率 2,645 2,800 海外人材の入国遅れなどにより施工管理の採用不足が 人財サービス事業 +155 +5.9% 売上に影響。建築人材の需要は回復傾向にあり、国内 (98.7%) (95.9%) 人材の採用を強化 1,013 939 (内建築分野) ▲74 ▲7.3% (37.8%)

  12. Slide 12: セグメント別業績 ITサポート事業

    セグメント別業績 ITサポート事業(2020年12月より新設)  アフターコロナに向け新規プロジェクトの開始など、長期的な需要拡大が見込まれる  グループ内連携を深め、人材および案件の共有化を推進 (百万円) (括弧内:構成比) 2022/3期 第3四半期 システム開発 システム開発 1,626 コロナ影響が一段落し、プロジェクトの開始が順調に進む。 【アプリケーション】 (80.3%) 一方で、採用活動が激化するなか、即戦力人材の採用に課 808 題 (内WEB系) (39.9%) 365 (内オープン系) (18.0%) 139 その他 (内汎用系) (6.9%) 314 ITシステム

  13. Slide 13: セグメント別業績 EMS事業

    セグメント別業績 EMS事業  部品不足のなか調達強化に注力したことで、売上高は過去最高水準を維持  引き続き先行注文による受注残が増加。部品調達網の拡充に注力し、確実に売り上げにつなげる 前期比 デバイス 前期比 35.2% (百万円) 2021/3期 2022/3期 (括弧内:構成比) 第3四半期 第3四半期 増減額 増減率 医療機器および半導体製造装置が好調を維持。また、 国内物流倉庫向け設備投資案件が増加。商品別では半 1,209 1,634 導体リレーや各種センサの販売が引き続き好調 デバイス 425 35.2% (51.3%) (55.4%) 1,147 1,318 ユニット

  14. Slide 14: 2022年3月期 業績予想

    2022年3月期 業績予想 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 14

  15. Slide 15: 当社グループ需要見通し

    当社グループ需要見通し 需要見通し 業界 人材ニーズ・事業機会 (3Q末時点) 電子部品・デバイス 引き続き5GスマートフォンやEV車の普及、コロナ禍に伴う巣ごもり需要に ・電子回路 より市場は拡大傾向も、半導体等の材料不足により生産調整の懸念 製造請負・ 5G/6G関連、IoT、DXに期待も、半導体やその他の部材、人材の不足が続き 製造派遣事業 情報通信 不安定な生産状況 巣ごもり需要、IoT・AI・省エネ関連商品は引き続き期待も、半導体やその 電気機械器具 他の部材、人材の不足が続き不安定な生産状況 DX関連のシステム構築など大幅増員傾向。システム、アプリ開発、インフラ IT 構築、ク

  16. Slide 16: 当社グループ需要見通し

    当社グループ需要見通し 需要見通し 業界 人材ニーズ・事業機会 (3Q末時点) 建築 業界全体で人材ニーズの回復が顕著。増員需要に対応するために採用強化に注力 コンストラクション 建築設備 サポート事業 請負事業の年度末までの受注はほぼ確定。材料・人件費高騰による利益圧迫が不安要 請負・受託事業 素 システム開発 需要は製造業などで改善傾向が続く。サービス業もプラスに転換 ITサポート事業 開発のみならず、保守案件も人材補強ニーズが底堅い。クラウド系の保守案件に対応 その他 できる人材確保は依然厳しい 工作機械、 引き続き、EV車の生産拡大を背景にした工作機械や物流倉庫向け設備が好調。ただ、

  17. Slide 17: ご参考:2022年3月期業績推移と予想(従来計画)

    ご参考:2022年3月期業績推移と予想(従来計画) 2021/3期 2022/3期 2021/3期 2022/3期 (百万円) 前年比 計画 前年比 3Q実績 3Q実績 通期実績 (従来計画) 売上高 18,148 22,108 21.8% 25,277 31,189 23.4% 営業利益 235 337 43.5% 440 1,191 170.8% 経常利益 811 555 ▲31.6% 1,248 1,242 ▲0.4% 親会社株主に帰属する 469 296 ▲36.7% 780 774 ▲0.8% 四半期・当期純利益 一株当たり四半期・ 75.66 47.56 ― 125.56 123.

  18. Slide 18: 2022年3月期業績推移と予想(計画修正後)

    2022年3月期業績推移と予想(計画修正後)  新型コロナウイルス感染症拡大に伴う、生産活動の不安定化や採用コストの大幅な上昇の影響等を踏まえ、 連結業績予想を下方修正。期末配当は当初発表した通り、1株当たり28円を維持 2021/3期 2022/3期 2021/3期 2022/3期 進捗率 (百万円) 前年比 計画 前年比 3Q実績 3Q実績 通期実績 (2022/02/09発表) (3Q/通期計画) 売上高 18,148 22,108 21.8% 25,277 29,888 18.2% 74.0% 営業利益 235 337 43.5% 440 446 1.4% 75.6% 経常利益 81

  19. Slide 19: 利益改善に向けた各事業の取り組みについて

    利益改善に向けた各事業の取り組みについて  顧客への継続的な単価アップ交渉 製造請負・製造派遣事業  東北・熊本・東海エリアの新規開拓強化  高単価が見込める経験者採用の強化 マニュファクチャリング 機電系技術者派遣事業  経験を積んだ人材を高収益案件へ配属転換 サポート事業  経験者と未経験者のセット配属による待機ロスの低減  外部パートナーの開拓により、固定費であった人件費を売上に比例した変動費への転換を推進 修理サービス事業  エネルギー関連(太陽光発電・蓄電池)を戦略的に推進し、人材リソースの効率化を進める  在日海外人材の採用を強化 コンストラクションサポート事業 

  20. Slide 20: トピック

    トピック Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 20

  21. Slide 21: コミットメントライン契約の締結

    コミットメントライン契約の締結  1月17日開催の取締役会において、今後の積極的な事業展開における資金需要に対し、 機動的かつ安定的な資金調達枠を確保することを目的として、コミットメントライン契約を締結することを決議 契約の概要 契約締結先 株式会社三井住友銀行 借入極度額 20億円 契約締結日 2022年2月14日(予定) 契約期間 2022年2月14日~2023年2月13日(予定) 担保の有無 無担保・無保証 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 21

  22. Slide 22: APPENDIX

    APPENDIX Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 22

  23. Slide 23: 社長メッセージ

    社長メッセージ 押し寄せる変革の波。 お客様の感動を一歩前へ。 ビジネス、テクノロジー、価値観。 現在、私たちの目の前では、 これまで経験したことがないスピードで、 想像以上に大きな変化が起こっています。 私たちは、他に先駆けて自らが変わることで、 イノベーションを起こす集団でありたい。 千変万化。 代表取締役社長 ウイルテックグループの経営方針です。 宮城 力 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 23

  24. Slide 24: 会社概要

    会社概要 社 名 株式会社ウイルテック (英文表記:WILLTEC Co.,Ltd.) 代 表 者 代表取締役社長 宮城 力 設立年月日 1992年(平成4年) 4月 本社所在地 〒532-0002 大阪府大阪市淀川区東三国4丁目3番1号 資 本 金 136,830,000円(2021年12月末時点) 取締役会長 小倉 秀司 取締役 石井 秀暁 代表取締役社長 宮城 力 取締役(監査等委員) 京崎 利彦 役 員 構 成 常務取締役 野地 恭雄 社外取締役(監査等委員) 麻田 祐司 取締役 西 隆弘 社外取締役(監査等委員) 見宮 大介 取締役 渡邊 剛 事 業 内 容 製造請負/製造派遣/技術

  25. Slide 25: 売上高推移と沿革

    売上高推移と沿革 ものづくりを支援する事業領域で基盤を確立 2020 東証2部市場に上場 (株)サザンプラン グループ会社化 (株)パートナーの分割会社を子会社化 過去 2014 最高水準 2005 デバイス販売テクノ (株)ワット・コンサルティング グループ会社化 (株)グループ会社化 機電系技術者/建設技術者 派遣事業 開始 受託製造事業・電子 2012 部品卸売事業 開始 200億円 2004 修理サービス事業 製造派遣解禁 開始 製造派遣事業 開始 1992 2003 設立 100億円 製造請負事業 開始 許可取得 一般労働者派遣事業 有料職業紹介事業 1992 1995 1998 2

  26. Slide 26: 事業領域

    事業領域 中流工程に強み メンテナンス・修理 製造・組立 流通・販売/検査・ アフターサービス/ 企画 開発・設計 /施工/実装 竣工/テスト 運用・保守 2018年 2012年 マニュファクチャリング サポート事業 技術者派遣 製造請負・派遣 修理サービス 機電系 2014年 EMS事業 受託製造 電子部品卸売 2005年 コンストラクション 建設系 サポート事業 技術者派遣 工事受託 2020年 IT系 ITサポート事業 技術者派遣 2020年 その他 修理・EC 2015 海外 2016 海外人材コンサルティング・教育 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All

  27. Slide 27: 事業セグメント マニュファクチャリングサポート事業

    事業セグメント マニュファクチャリングサポート事業 事業内容 製造請負・製造派遣、機電系技術者派遣、修理サービスを展開 特徴 現在、益々需要が高まる電子部品・デバイス、電気機械、情報通信産業においてサービスを展開。 蓄積したノウハウで事業領域を拡大し、ワンストップサービスを提供 製造請負・製造派遣事業 機電系技術者派遣事業 修理サービス事業 製造請負 メーカーに対して、当社 産業機械・装置メーカー、民生機器 法人を顧客として、主に電源設備や電 の生産技術力、品質管理 メーカー等に対して、設計関連に習熟 気機器の訪問修理や付帯するコールセ 力、労務管理力をもって した技術を持つ人材を派遣し、機械

  28. Slide 28: 製造派遣・製造請負の流れ

    事業セグメント マニュファクチャリングサポート事業  当社製造派遣・製造請負の流れ STEP1 STEP2 製造派遣 売上=人数×時間単価 製造請負 売上=納品数×製品単価 製品の製造を発注 製品製造に関する 指示命令 お客様 製品を納品 改善企画 お客様の場所を 一部お借りして 製造ロスの低下 製品製造に 関する A社 ノウハウ蓄積 お客様の工場に 当社社員の 生産効率アップ 当社社員を派遣 指揮命令のもと 雇用関係 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 28

  29. Slide 29: 事業セグメント コンストラクションサポート事業

    事業セグメント コンストラクションサポート事業 事業内容 建設系の技術者派遣事業、教育研修事業を展開 特徴 業界NO.1の研修充実度を誇り、取引先からの評価を得て、建設・建築設備を中心に事業を拡大 教育研修事業 ゼネコン、設備系サブコンをはじめ 人材サービス事業 とする、建設系企業の若手技術者向 けの技術研修やCAD研修などの受託 建設プロジェクトを自分たちの仕事 として捉え、「建築」「建築設備」 建設業界の発展に を行っています。 「土木」「プラント」のフィールド 貢献すべく、 を支える優秀な技術者を派遣し、業 務遂行をサポートいたします。 ま 3事業を軸に展開 た、雇用リスクを低減できる紹

  30. Slide 30: 配属提案のイメージ

    事業セグメント コンストラクションサポート事業  経験者配属をはじめ、定着率が高いチーム配属など、お客様ニーズを満たすさまざまな配属提案を行っています。 配属提案のイメージ 高 個人配属 チーム配属 経験者 経験者チーム 経験者配属 技術サポート 経験者 経験者 事務サポート 専門性/配属難易度 チーム配属により。業務過多になりがちな経験者の負 ご要望に見合った、経験豊富なエンジニアを配属します。 担を軽減し、定着率を向上させます。 未経験者 未経験者チーム 未経験者配属 技術サポート 技術サポート 施工管理 施工管理 事務サポート 事務サポート 当社独自のスクール制度で2ヶ月以上の研修を受

  31. Slide 31: 事業セグメント ITサポート事業

    事業セグメント ITサポート事業 事業内容 IT系技術者派遣事業・受託事業を展開 特徴 システムインテグレーションの分野において、高い技能と経験を持つシステムエンジニア集団として多様なニーズに対応 サービス 強み IT業界で活躍する人材を育成、提供する企業として事業を展開 顧客基盤 オープン系システム関連 ERP関連 金融・証券・医療・通信・ サービス業など数多くの上場 JAVA、C++などによる業務系シス SAP、McframeなどのERPの構築、 企業様と長期にわたる取引実 テムの構築、運用、などで、金融、 保守、運用に特化した人材を提供す 績 メーカー、サービスなどの幅広い ることで付加

  32. Slide 32: 事業セグメント ITサポート事業 提案のイメージ

    事業セグメント ITサポート事業  経験者を中心としたチーム編成などで、知識と経験をくみあわせて、適時にお客様のニーズにお応えしています。 提案のイメージ 高 個人配属 チーム配属 コンサルタント・SE リーダー 経験者配属 技術サポート 経験者 経験者 事務サポート 専門性/配属難易度 業務内容に沿って、エンジニアを配属します。 協力会社・個人事業主 経験の浅いSE/PG 協力会社・個人事業主 技術サポート システム 開発 事務サポート 外部エンジニアを、派遣する場合は、当社からの遠隔 多様な人材の提供により、経験者をリーダーとして、 での指揮命令とサポートを受けられる環境を用意して 安心

  33. Slide 33: 事業セグメント EMS事業

    事業セグメント EMS事業 事業内容 制御盤、電源機器、産業機器の受託製造、電子部品卸売を展開 特徴 電子部品卸売事業における自社調達ネットワークと、設計から製造までを担う最効率な品質と 生産体制を提案するEMS事業 ■拠点一覧 受託製造事業 必要機能に特化し、コストも重視した効率の良い ユニットの開発・製造受託 制御盤 基板 通信 電源装置 国内工場 浜松営業所 (福島・須賀川工場) 主要設備 郡山営業所 須賀川工場 電子部品卸売事業 (左)スプレフラクサー装置 多機能タイプマウンター (右)自動はんだ付装置(N2対応) (BGA・CSP・大型コネクタ対応可) システム機器 リレー コネクタ

  34. Slide 34: 事業セグメント EMS事業

    事業セグメント EMS事業  お客様専用仕様による設計開発から納入まで一気通貫のものづくりで、ニーズにお応えします 技術開発・設計 部品調達 製造 検査 納入 ・回路設計 電子部品から板金ま 部品実装、基板、 各種試験装置による お客様の要望する最 ・ソフト設計 で自社で調達いたし Assy、ユニット組立、 品質保証で対応いた 適形態で納入いたし ・機構設計 ます。 多品種少量生産にも します。 ます。 ・基板Assy設計 フレキシブルに対応 ・電源設計等 いたします。 ノイズ評価、静電気評価、環境評価、入力特性評 評価検査 価等に対応いたします。 Copyright © WILLTEC C

  35. Slide 35: 本資料に関するお問い合わせ先

    本資料に関するお問い合わせ先 情報統括部 広報・IR課 IR担当 ir@willtec.jp

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