Willtec Co., Ltd. · TSE:7087

Willtec — Q2 FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Willtec's earnings presentation, Nov 10, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期第2四半期 決算説明資料

    株式会社ウイルテック 東京証券取引所スタンダード市場 証券コード:7087 2023年3月期第2四半期 決算説明資料 2022年11月10日

  2. Slide 2: 事業紹介 ウイルテック・グループの主要4事業

    事業紹介 ウイルテック・グループの主要4事業 (2023年3月期第2四半期) その他 EMS事業 マニュファクチャリング ●電子機器の受託製造 サポート事業 ●電子部品卸売 ●製造請負・製造派遣 ●機電系技術者派遣 ●修理サービス ITサポート事業 コンストラクション ●ITエンジニア派遣:SE・PG・IT基盤/運用等 サポート事業 ●請負開発:社内開発 ●建設系技術者派遣 ●建設に関する教育・研修サービス Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 2

  3. Slide 3: INDEX

    INDEX 2023年3月期 2023年3月期 第2四半期 トピックス APPENDIX 業績予想 決算概要 4 15 19 24  数値に関する注意事項 当資料については、特段の注記がない限り数字については表示単位未満切捨て、比率、年数及び倍率等については表示単位未満四捨五入して表示しています。  見通しに関する注意事項 当資料に記載されている内容は、いくつかの前提に基づいたものであり、将来の計画数値や施策の実現を確約したり保証したりするものではありません。 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 3

  4. Slide 4: 2023年3月期第2四半期 決算概要

    2023年3月期第2四半期 決算概要 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 4

  5. Slide 5: 2023年3月期第2四半期決算概要

    2023年3月期第2四半期決算概要  国内における生産稼働率が向上したことにより、多分野で売上が拡大  採用競争が激化するなか人員配置の最適化を推進。利益率改善に一定の成果 2022/3期 2023/3期 前年比 (百万円) 第2四半期 第2四半期 実績 実績 増減額 増減率 売上高 14,351 16,226 +1,874 +13.1% 営業利益 195 328 +133 +67.4% (営業利益率) (1.4%) (2.0%) (+0.6p) 経常利益 352 409 +57 +16.1% (経常利益率) (2.5%) (2.5%) (±0.0p) 親会社株主に帰属する四半期純利益 1

  6. Slide 6: 2023年3月期業績推移(四半期単位)

    2023年3月期業績推移(四半期単位) 【売上高】 人材需要が旺盛となり、売上が拡大 【経常利益】 原価改善施策および教育からの配属強化が成果をみせはじめ、利益率改善が進展 (百万円) 売上高 経常利益 8,500 8,278 (百万円) 助成金 7,948 7,863 500 8,000 7,757 428 435 398 7,500 7,277 400 7,074 7,129 7,000 300 256 6,500 6,409 191 203 200 161 153 6,000 5,940 5,799 295 232 93 5,500 100 231 62 93 26 58 5,000 4

  7. Slide 7: 営業利益増減要因分析

    営業利益増減要因分析 増収影響 粗利益率変化 販管費増加影響  経済活動の再開に伴う需要拡大を背景  採用コストの高止まりに対し、人員配置の見直しや チャージアップ交渉により対応推進  事業拡大に伴う人員および経費の増加 に人材ニーズは引き続き堅調に推移  EMS事業で受注残増加及び電子部品等の入手困難  販売管理費率は0.6p抑制  EMS事業は部材不足の影響が徐々に 状況の影響もあり、戦略的に在庫を積み増し (11.9%→11.3%) 収まり、安定的に受注を獲得 +250 ▲1 328 ▲116 195 2022/3期 増収影響 粗利率変化 販管費増加影響 2023/3期 2Q

  8. Slide 8: セグメント別業績推移

    セグメント別業績推移 (単位:百万円) セグメント別シェア (前期ベース) マニュファクチャリングサポート事業 売上高 セグメント利益 セグメント利益率  BIM系人材のニーズは コンストラクション 2,100 堅調 売上高 セグメント利益 セグメント利益率 サポート事業 1,752 4.1% 1,913 2.4% 3.4% 4.1% BIM系人材の教育から 3.1% 2.1% の配属が順調に進み、 10,351 71 45 71 1.1% 利益率が改善 0.1% 9,052 2021/3期 2022/3期 2023/3期  施工管理人材は慢性的 8,239 に供給不足 第2四半

  9. Slide 9: セグメント別業績 マニファクチャリングサポート事業

    セグメント別業績 マニファクチャリングサポート事業 (百万円) 2022/3期 2023/3期 前期比 情報通信機械器具製造業 前期比 +22.8% (括弧内:構成比) 第2四半期 第2四半期 増減額 増減率 1,888 1,832 次世代通信関連・半導体需要により、 電子部品・デバイス・ ▲56 ▲3.0% 既存取引先の生産が堅調に推移 電子回路製造業 (20.9%) (17.7%) 2,830 3,474 情報通信機械器具 電気機械器具製造業 前期比 +6.9% +644 +22.8% 製造業 (31.3%) (33.6%) 1,397 1,493 エネルギー関連の保守事業が堅調に推移

  10. Slide 10: セグメント別業績 コンストラクションサポート事業

    セグメント別業績 コンストラクションサポート事業 (百万円) 2022/3期 2023/3期 前期比 (括弧内:構成比) 第2四半期 第2四半期 増減額 増減率 建築分野 前期比 +12.5% 1,839 2,052 人財サービス事業 +213 +11.6% 大型再開発プロジェクトなど人材需要が旺盛。海外人 (96.1%) (97.7%) 材を含め施工管理人材の確保、即戦力のマッチング配 属に注力 626 704 (内建築分野) +78 +12.5% (32.7%) (33.5%) 建築設備分野 前期比 +15.3% 952 1,098 (内建築設備分野) +146 +15.3% (49.8%

  11. Slide 11: セグメント別業績 ITサポート事業

    セグメント別業績 ITサポート事業 (百万円) 2022/3期 2023/3期 前期比 システム開発 前期比 +5.6% (括弧内:構成比) 第2四半期 第2四半期 増減額 増減率 【アプリケーション】 システム開発 1,070 1,130 +60 +5.6% WEB/クラウド関連/SAP関連の需要高い。 【アプリケーション】 (79.7%) (82.2%) 経験者ニーズが強く、未経験者の教育育成が急務 517 596 (内WEB系) +79 +15.3% (38.5%) (43.4%) 253 226 その他 前期比 ▲10.3% (内オープン系) ▲27 ▲10.7% (18.9%) (1

  12. Slide 12: セグメント別業績 EMS事業

    セグメント別業績 EMS事業 前期比 (百万円) 2022/3期 2023/3期 デバイス 前期比 +25.7% (括弧内:構成比) 第2四半期 第2四半期 増減額 増減率 市場全体での部材不足を背景に、調達支援案件が増加。 964 1,212 医用および半導体製造設備向けが好調。部材調達に引 デバイス +248 +25.7% き続き注力 (53.7%) (56.4%) 831 938 ユニット +107 +12.9% ユニット 前期比 +12.9% (46.3%) (43.6%) 1,795 2,149 合計 +354 +19.8% 設備関連顧客の案件拡大。半導体製造装置およびイン (100

  13. Slide 13: 連結貸借対照表の状況

    連結貸借対照表の状況 2022/3期 2023/3期 増減 (百万円) 期末 第2四半期 流動資産 9,415 9,599 +184 ① 売上増加に伴い売掛債権増加 (内 現預金) 3,700 3,644 ▲56 (内 売掛債権) 4,609 4,756 +147 ① ② EMS事業における受注残増加及び部品供給不足に 対応するための在庫積み増しによる棚卸資産増加 (内 棚卸資産) 432 612 +180 ② ③ 売上増加に伴い人件費増 固定資産 2,393 2,414 +21 (内 のれん) 633 587 ▲46 総資産 11,809 12,014 +204 自己資本比率の推移 負債 4

  14. Slide 14: キャッシュフローの状況

    キャッシュフローの状況 2022/3期 2023/3期 キャッシュフローの推移 (百万円) 増減 第2四半期 第2四半期 営業活動によるキャッシュ・フロー ▲26 296 +322 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲46 ▲124 ▲78 フリー・キャッシュ・フロー※ ▲72 172 +244 財務活動によるキャッシュ・フロー ▲394 ▲265 +129 現金及び現金同等物に係る換算差額 0 6 +6 現金及び現金同等物の期首残高 4,054 3,148 ▲906 現金及び現金同等物の四半期末残高 3,587 3,061 ▲526 現金及び 営業CF 投資CF 財務CF 現金及び 現金及び

  15. Slide 15: 2023年3月期 業績予想

    2023年3月期 業績予想 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 15

  16. Slide 16: 当社グループ需要見通し

    当社グループ需要見通し 市場の需要見通し(2Q末時点) 当社の対応 • 人材の効率的な配置転換を推進 • 製造業は、5G関連、IoT、AIなどの半導体需要が継続して増加傾向 • 半導体関連人材の育成を強化 • 入国制限緩和により海外人材の採用強化 マニュファクチャリング • 若手エンジニアの採用強化 サポート事業 • エンジニア需要は、電気回路設計関連、半導体、設備関連で堅調 • 熟練エンジニアによる教育・OJTを通じた若手エンジニアの早期育成 • 再生可能エネルギー関連の市場拡大に伴うエネルギー事業への新規参入 • サービスネットワーク強化に向けた新規アライアンス先の開拓を推進 企業が増加

  17. Slide 17: 2023年3月期業績推移と予想

    2023年3月期業績推移と予想 2022/3期 2023/3期 2022/3期 2023/3期 2022/3期 2023/3期 (百万円) 前期比 前期比 前年比 上期実績 上期実績 下期実績 下期予想 実績 計画 (2020/8/11発表) 売上高 14,351 16,226 +13.1% 15,620 17,694 +13.3% 29,971 33,920 +13.2% 営業利益 195 328 +67.4% 189 993 +425.4% 384 1,321 +244.0% (営業利益率) (1.4%) (2.0%) (+0.6p) (1.2%) (5.6%) (+4.4p) (1.3%

  18. Slide 18: 配当計画

    配当計画  株主還元を重視し配当性向は30%を維持 配当性向 81.2% 期末配当 中間配当 通期 通期 44.2円 通期 通期 (予想) 38円 40円 38円 通期 20 28円 28 30.7%(予想) 30.2% 30.3% 28 28 22.1% 22 24.2 10 10 12 6 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 注)当社は2019年10月16日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。1株当たり配当金額は、株式分割を考慮して算定しております。 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All R

  19. Slide 19: トピックス

    トピックス Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 19

  20. Slide 20: ロボット関連事業でGROUND株式会社と戦略的業務提携契約を締結

    「スマートものづくり」の推進:ロボット関連ソリューションを強化 ロボット関連事業でGROUND株式会社と 戦略的業務提携契約を締結 両社が持つ「専門的なノウハウ」「リソース」および 「ソリューション」を共有し、製造現場のDX化を支援。 〈業務提携内容〉 ① GROUNDのロボットソリューションおよびシステム 製品の販売に関する協業 ② ロボットソリューションの導入・保守・運用サポート 体制の構築 (左から) ウイルテック 代表取締役社長執行役員:宮城 力 ③ ロボット関連拠点の共有 GROUND 代表取締役社長 CEO :宮田 啓友 ④ ロボットエンジニアリング人財の育成支援 【GROUND株

  21. Slide 21: 新たなコンセプト拠点を開設

    「スマートものづくり」の推進:新たなコンセプト拠点を開設 プロジェクトデザインセンター 製造現場のDX化を可視化する施設 “モノづくり”の「技術」「ノウハウ」をもとに新しい ソリューションの実現可能性を見い出す(PoC:Proof of Concept)コンセプト拠点。 製造現場のDX化を可視化してお客様に積極的に発信。 ロボット展示施設〈ROBOT DX Lab.〉 開設日 :2022年10月 製造現場にロボットやAIテクノロジーの導入を検討中のお客 所在地 :大阪府吹田市豊津町1-7 様に、実機を使ったデモンストレーションや各種セミナーを 専有面積:742.18㎡ 実施。より具体的なイメー

  22. Slide 22: IR活動の強化

    IR活動の強化 東京と大阪の個人投資家向けフェアに出展。ブース、社長の宮城によるプレゼンテーションはいずれも盛況。 今後も積極的にIR活動を行い、投資家の皆様とのコミュニケーションを推進 「第17回 日経IR・個人投資家フェア2022」 今後のIR活動 2022年8月26~27日開催 2022年 11/19(土) 神戸投資勉強会主催 IRセミナー 12/2(金) 日興アイ・アール主催 個人投資家向けWeb IR 「第3回 資産運用EXPO関西」 2022年9月2~4日開催 2023年 1/28(土) Kabu Berry Lab主催 IRセミナー Copyright © WILLTEC Co.

  23. Slide 23: サステナビリティの推進

    サステナビリティの推進 サステナビリティ委員会 サステナビリティ方針と重点課題  7月に設置。代表取締役社長を委員長、サステナビリティ委員 私たち(ウイルテックグループ)は、 会傘下の委員長を委員として構成。オブザーバーに常勤監査等 経営理念で示す「笑顔が溢れる社会づくり」に貢献するため、 委員が参加。 「持続可能な社会への貢献」と「持続的な企業価値向上」を  サステナビリティに関する基本方針と重点課題(マテリアリ 目指します。 ティ)を特定し、重点課題に基づく目標設定や進捗管理を実施。 創造力・技術力の高い人財の育成 定期的に取締役会への報告・提言を行う。 重点課題 最適なサービス、技術

  24. Slide 24: APPENDIX

    APPENDIX Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 24

  25. Slide 25: 社長メッセージ

    社長メッセージ 押し寄せる変革の波。 お客様の感動を一歩前へ。 ビジネス、テクノロジー、価値観。 現在、私たちの目の前では、 これまで経験したことがないスピードで、 想像以上に大きな変化が起こっています。 私たちは、他に先駆けて自らが変わることで、 イノベーションを起こす集団でありたい。 千変万化。 代表取締役 社長執行役員 ウイルテックグループの経営方針です。 宮城 力 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 25

  26. Slide 26: 会社概要

    会社概要 社 名 株式会社ウイルテック (英文表記:WILLTEC Co., Ltd.) 代 表 者 代表取締役 宮城 力 設立年月日 1992年(平成4年) 4月 本社所在地 〒532-0002 大阪府大阪市淀川区東三国4丁目3番1号 資 本 金 136,830,000円(2022年9月末時点) 取締役 会長執行役員 小倉 秀司 取締役 上席執行役員 石井 秀暁 代表取締役 社長執行役員 宮城 力 取締役 上席執行役員 水谷 辰雄 役 員 構 成 取締役 常務執行役員 野地 恭雄 取締役(常勤監査等委員) 京崎 利彦 取締役 上席執行役員 西 隆弘 社外取締役(監査等委員) 麻田 祐司 取締

  27. Slide 27: 売上高推移と沿革

    売上高推移と沿革 2022 ものづくりを支援する事業領域で基盤を確立 東証スタンダード市場へ移行 2020 東証2部市場に上場 過去 (株)サザンプラン グループ会社化 最高水準 (株)パートナーの分割会社を子会社化 2005 2014 (株)ワット・コンサルティング グループ会社化 機電系技術者/建設技術者 派遣事業 開始 デバイス販売テクノ (株)グループ会社化 2012 受託製造事業・電子 200億円 2004 修理サービス事業 部品卸売事業 開始 製造派遣解禁 開始 製造派遣事業 開始 1992 2003 設立 100億円 製造請負事業 開始 許可取得 一般労働者派遣事業 有料職業紹介

  28. Slide 28: 事業領域

    事業領域 中流工程に強み メンテナンス・修理 製造・組立 流通・販売/検査・ アフターサービス/ 企画 開発・設計 /施工/実装 竣工/テスト 運用・保守 2018年 2012年 マニュファクチャリング サポート事業 技術者派遣 製造請負・派遣 修理サービス 機電系 2014年 EMS事業 受託製造 電子部品卸売 2005年 コンストラクション 建設系 サポート事業 技術者派遣 工事受託 2020年 IT系 ITサポート事業 技術者派遣 2020年 その他 修理・EC 2015 2007年 海外人財コンサルティング・ 印刷事業・Web制作事業・ 2016 教育事業 シェアードサービス事業 Co

  29. Slide 29: 事業セグメント

    事業セグメント マニファクチャリングサポート事業 コンストラクションサポート事業 株式会社ウイルテック 株式会社ワット・コンサルティング ①製造請負・製造派遣 ②IT・機械・電気系技術者 マンションやオフィスビル、商業施設、公共施 派遣 ③修理サービスの3事業を展開しています。 設、医療福祉施設、産業施設などの建築プロ ジェクトにおいて建築技術者を派遣していま モノのAI化、企業や学校のDX化に伴って需要が高 す。 まる電子部品・デバイス、電気機械、情報通信産 業を中心にサービスをご提供しています。 教育・研修制度は業界No.1の充実度を誇り、 多くの企業様から評価を得ています。 ウイルテック

  30. Slide 30: 当社グループの強み

    当社グループの強み 人財基盤 長期顧客化 創業以来 強み1 強み2 人財派遣から 「人財が成長基盤」 顧客ニーズを深掘り 教育や雇用環境整備に 請負契約を獲得、 積極投資 グループ 長期契約につなげる 強み3  技術改善・設備設計の専門部門に よる顧客課題への提案活動  年1回の「改善発表会」開催による現 改善の風土 場改善のベストプラクティスの共有 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 30

  31. Slide 31: 当社グループの強み① 人材基盤

    当社グループの強み① 人材基盤 創業来「人財が成長基盤」と認識し、人財に積極投資。着実な業績向上を実現。 会社および従業員の長期的な成長を目指して正社員比率を高める 教育環境の充実 安定的な労働環境 正社員比率 人員推移(グループ) 80.5% 5000 4000 専任講師よる専門教育 3000 2000 1000 0 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 契約社員(有期) 正社員(無期) 製造機材を使ったOJT教育 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 31

  32. Slide 32: 当社グループの強み② 長期顧客化

    当社グループの強み② 長期顧客化 顧客ニーズの深堀りで信頼を獲得。契約継続年数は年々増加傾向 当社グループの 顧客ニーズや ノウハウの融合に 課題を深堀り よる提案の実行 ロイヤル 人財派遣 請負契約 改善企画・提案 顧客の生産性向上 カスタマー化 を実現 First Step Second Step Result 人材派遣から 顧客の生産工程を 変化する顧客のニーズや事業 顧客固有の知識・ 当社グループが 環境に合わせて改善・改良を 技能を蓄積 一元的に請負い 繰り返し、信頼を獲得。契約 の長期継続へ 事業基盤 継続した高度技術人財の研修・育成と、従業員個々の高い改善意識 Copyright

  33. Slide 33: 当社グループの強み③ 改善の社風

    当社グループの強み③ 改善の社風 ベストプラクティスを共有  現場改善のベストプラクティスの共有と社員のモチ ベーション向上を目的に、2006年から毎年開催  製造現場のチームだけでなくバックオフィスのチー ムも参加し、全社的なイベントに成長  このイベントが、各現場における改善提案の促進に 貢献。生産効率、業務効率の向上に大きな成果 Copyright © WILLTEC Co., Ltd. All Rights Reserved. 33

  34. Slide 34: 本資料に関するお問い合わせ先

    本資料に関するお問い合わせ先 情報統括部 広報・IR課 IR担当 ir@willtec.jp

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