Slide 1: 2014年3月期 第2四半期 決算説明資料
2014年3月期 第2四半期 決算説明資料 ※本資料に記載された意見や予測につきましては、資料作成時点での弊社の判断に基づき作成したも のであり、その情報の正確性を保証するものではありません。 また、様々な不確定要素が内在しておりますので、実際の業績や結果とは異なる場合があります。 ※掲載されている会社名と製品名はそれぞれ各社の商標または登録商標です。
Slide 2: 決算概要
2014年3月期 第2四半期 決算概要 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 1
Slide 3: 2014年3月期 第2Q 決算サマリー
2014年 3月期 第2Q 決算サマリー 売上拡大、収益性向上により前期比増収増益 通期計画達成に向け、好調に推移 9,000 売上高 900 7,973 (単位:百万円) 7,617 売上高 79.7億円 6,879 6,000 600 前年同期比4.7%増 約3.5億円増 営業 利益 3,000 300 173 営業利益 1.7億円 78 0 0 前年同期比122.6% 2012/3期 2Q 2013/3期 2Q 2014/3期 2Q 約1.0億円増 -3,000 -265 -300 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 2
Slide 4: 第2Q 業績ハイライト
2014年 3月期 第2Q 業績ハイライト 売上高増による売上総利益増加、コスト低減により 利益が大幅改善し、収益力が大幅に増加 決算期 2013年3月期2Q 2014年3月期2Q 前期比 項目 実績 構成比 実績 構成比 金額 増減率 売上高 7,617 100.0% 7,973 100.0% 355 4.7% 売上原価 6,274 82.4% 6,545 82.1% 271 4.3% 売上総利益 1,343 17.6% 1,427 17.9% 83 6.2% 販管費 1,264 16.6% 1,253 15.7% -11 -0.9% 営業利益 78 1.0% 173 2.2% 95 122
Slide 5: 四半期単位での売上高・営業利益の推移
2014年 3月期 第2Q 業績ハイライト 四半期単位での売上高・営業利益の着実な増加 6,000 (売上) (営業利益) 900 <単位:百万円> 4,907 4,841 売上高 4,316 600 4,123 4,000 3,895 3,875 3,619 3,657 3,494 2,984 営業利益 300 342 156 152 2,000 116 21 0 -18 -73 -78 -190 -247 0 -300 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月期 ALL Rights Reserved Cop
Slide 6: 業績のトピックス(売上面)
業績のトピックス 売 上 面 ● 前年同期比でNECからの売上が大幅に増加、 ほかJR関連、日本HPからの売上も順調に進捗 ・NECからの航空宇宙、鉄道関連等の社会インフラ系の受注 が堅調 ・注力分野であるホテル、物流等の流通・サービス業分野の 受注が順調に進捗 ● 社会インフラ系に適用される当社の監視/制御システム パッケージ「Open Monitor」の販売が好調 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 5
Slide 7: 業績のトピックス(利益面)
業績のトピックス 利 益 面 一昨年度末に実施した事業構造改革以降も継続的に 取り組んできた施策が寄与し、収益力が向上 ● 売上高の増加に伴い、利益が増大 ● プロジェクト管理の徹底による採算性の向上 ● 原価低減、販管費低減の継続により、収益性が向上 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 6
Slide 8: 事業区分別業績ハイライト
2014年 3月期 第2Q 事業区分別(セグメント別累計)業績ハイライト システム開発、総合サービスともに増収 売上総利益率 20.0% 20 (単位:%) 19.1% ● ● 総合サービス事業 17.5 16.6% 16.2% システム開発事業 ● ● 15 7,973 売上高/(構成比) 8,000 (単位:百万円/%) 7,617 3,268 総合サービス事業 6,000 3,134 (41.0%) (41.1%) 4,000 4,704 システム開発事業 4,483 2,000 (59.0%) (58.9%) 0 2013年3月期 2Q 2014年3月期 2Q ALL Rights R
Slide 9: 事業区分別業績ハイライト(セグメント別)
2014年 3月期 第2Q 事業区分別(セグメント別累計)業績ハイライト 各セグメントともに売上、利益とも順調に推移 150 112 (単位:百万円) 74 83 100 60 ● 43 ● ● 58 60 50 ● 26 ● ● 営業利益 ● ● 0 ● ● ● -50 ● -18 -84 -13 -24 -100 3,000 〔左側:2013年3月期 2Q〕 〔右側:2014年3月期 2Q〕 2,472 (単位:百万円/%) 2,500 2,330 (31.0%) (30.6%) 1,983 1,933 2,000 (26.0%) (24.2%) 売 上 高 1,500 1,328 1,2
Slide 10: BSハイライト 連結貸借対照表概要
2014年 3月期 第2Q BSハイライト 連結貸借対照表概要 2013年 2014年 (単位:百万円) 3 月期 3 月期 2 Q 増減額 ポ イ ン ト ( 2 0 1 3 年 3 月 末) ( 2 0 1 3 年 9 月 末) 流動資産 5,784 5,263 -520 流動資産 主な減少要因は、仕掛金は増加したものの、受 固定資産 4,091 4,166 75 取手形及び売掛金の回収による減少 固定資産 資産合計 9,875 9,430 -445 主な増加要因は、社内基幹システムの開発に 伴うソフトウェア仮勘定の増加 流動負債 2,992 2,375 -616 流動負債 固定負債 1,
Slide 11: 事業環境と当社の取組み
事業環境と当社の取組み ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 10
Slide 12: IT投資動向
事業環境と当社の取組み IT投資動向 ●7~9月の実質GDP 前期比1.9%増(11/14 内閣府速報値) → 4~6月期の3.8%成長に比べ減速 ●国内景気対策による景気浮揚期待は高く、 IT投資意欲は回復基調にあるが、楽観視できない状況 ●2020年東京オリンピック開催決定、政府のIT戦略推進 による公共・公益分野のIT投資需要の拡大に期待 ニーズを捉え、確実にキャッチアップ 当社の方針 【受注拡大】 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 11
Slide 13: IT市場の構造変化
事業環境と当社の取組み IT市場の構造変化 ・クラウドコンピューティング、スマートデバイス(スマート フォン、タブレット端末等)の急速な普及 ・ 「ビッグデータ活用」によるユーザー企業のビジネス変化 ・グローバル企業におけるIT利活用の共有化 これまでにない新しいIT分野の広がりが予想される 当社の方針 ビジネスモデルの転換など柔軟に事業を推進 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 12
Slide 14: 経営方針・経営戦略等
経営方針・経営戦略等 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 13
Slide 15: 3つのフロンティア戦略
経営方針 3つのフロンティア戦略 競争力強化、成長軌道への回帰を早期に実現すべく、 競争力強化、成長軌道への回帰を早期に実現すべく、 3つのフロンティア戦略を柱に 事業領域の拡大、新分野への進出、サービス化の加速を図る 1 ● ● 2 ● ● 地理的・空間的な 事業上の 考え方や発想の フロンティア フロンティア 地域の特性を 地域の特性を フロンティア 蓄積された技術を 蓄積された技術を 鑑みた 新たな発想による 新たな発想による もとにした 鑑みた もとにした 事業領域の拡大 事業領域の拡大 新規サービス、 新規サービス、 新分野への進出 新分野への進出 ビジネスモデルの創出 ビジネスモデ
Slide 16: 3Frontiers!における事業の取り組みイメージ
3Frontiers!における事業の取り組みイメージ 3つのビジネススタイルを有機的につなげることで 新規顧客開拓と事業領域の拡大に取り組む <事業規模> ビ ビ ジ ジ ネ ネ ス ス スス タタ イ イ ルル 別別 パートナー型ビジネス ポ ポ ー ー トト フ フ ォ ォ リリ オ オ 将来 プライム型ビジネス サービス提供型 拡充 市場・顧客の 将来 ビジネス 現在 現在 ターゲティング 拡大 将来 開発ノウハウやプロダクト 現在 現在 顧客価値の創造 創出 アセット化 フィードバック 現在 現在 顧客価値の提供 ERPパッケージ フィードバック 拡充 <フロンティア度合:独自性> 経
Slide 17: 今後の注力分野 セキュリティのキーウェアで市場を開拓
今後の注力分野 セキュリティのキーウェアで市場を開拓 TOPICS TOPICS 当社が保有するセキュリティ製品を組合せることで、オフィスの入退室管理から、 より機密性の高いデータセンターや重要施設の出入管理に最適なソリューションを提供 指ハイブリッド認証装置 高セキュリティが要求されるサーバルー ムやデータ管理ルームに最適 指紋と指静脈のハイブリッドによる“誰 でも認証”を実現 入退室管理システム ネットワーク対応でICカー ドをはじめさまざまな端末 と連携可能な入退室管 理システム 監視カメラ・顔認証装置 監視カメラと顔認証装置の 組合せにより、入退室管理や 電子錠装置(CLIQ) 不審者
Slide 18: 電子錠システム CLIQ(クリック)
今後の注力分野 セキュリティ分野の拡充 TOPICS TOPICS 電子錠システム CLIQ(クリック) キーに内蔵されたメモリーに記録された暗号化情報を利用して、ソフトウェアで扉の 施解錠をコントロールするロック・アクセスコントロール(出入管理システム) ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 17
Slide 19: セキュリティ分野の拡充 仮想USBコントロールシステム
今後の注力分野 セキュリティ分野の拡充 TOPICS TOPICS 10月2日 HP製シンクライアント向け 仮想USBコントロールシステムを販売開始 (エイチティーバックス) ハイブリッドシンクライアント仮想USBコントロールシステム 〔10月2日 都内ホテルでの製品発表会〕 2年後に本格導入されるマイナンバー制度への対応に向け、主たる運用先である自治体・官公庁、 マイナンバーを含む特定個人情報を取り扱う民間企業及び団体においての需要増が期待 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 18
Slide 20: 中期経営計画と業績予想
中期経営計画と業績予想 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 19
Slide 21: 中期経営計画 数値計画と拡大イメージ
〔中期経営計画〕数値計画 と拡大イメージ 今後2年間で サービス提供型の拡大を中心に 2013年3月期 -2015年3月期 売上高10.2%増、営業利益42.9%増を計画 3つのフロンティア戦略 (単位:百万円) 売上高 20,000 20,000 (1,000) 18,000 18,000 サービス サービス (1,000) 17,600 17,600 提供型 提供型 営業利益 16,333 16,333 20% 20%766 ビジネス ビジネス 766 <実施方針> 15,000 15,000 10% 10% (750) プライム型 経常利益 プライム型 (750) 600 600 20%
Slide 22: 中期経営計画 中計2年目の位置づけ
〔中期経営計画〕中計2年目の位置づけ 中計2年目:初年度の計画達成を足がかりに継続成長のための基盤構築 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 4期連続 5期ぶりの黒字化 増収・増益基調継続 最終赤字 増収・利益大幅改善 事業構造 事業構造 3ヵ年中期経営計画 改革 改革 <経営基盤確立> <競争力強化> ● ● 既存顧客との関係強化 既存顧客との関係強化 本格的成長ステージへ ● ● 新規顧客 開拓(東北支店開設など) 新規顧客開拓(東北支店開設など) 事業拡大 事業拡大 向けた事業基盤構築 ● ● 新たな発想や技術による 新たな発想や技術による 既存事業の高
Slide 23: 2014年3月期 通期業績予想
2014年 3月期 通期業績予想 成長ステージへ向けた事業基盤構築による増収増益 売上高 連結損益計算書概要 (単位:百万円/%) 18,000 17,600 1,800 16,333 15,405 15,000 1,500 決算期 2013年 2014年 前期比 項目 3月期 3月期(予) 増減額 増減率 12,000 1,200 売上高 16,333 17,600 1,267 7.8% 9,000 900 売上原価 13,341 14,190 849 6.4% 営業利益 600 6,000 536 600 売上総利益 2,991 3,410 419 14.0% 3,000 300 販管費
Slide 24: 株主還元方針
株主還元方針 2014年3月期(予想) 業績連動型配当に沿い、期末配当10円を計画 <年間配当額(1株)の推移> 基本方針 10円 10円 10円 最終利益に応じて 8円 配当する業績連動型配当 6円 5円 5円 4円 2014年3月期 1株当たりの配当予想 2円 2円 期末配当金 10円 0円 *配当金を年間の最終利益と連動させる観点から 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 中間配当は実施いたしません。 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 (予想) ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 23
Slide 25: CSR(社会・環境活動への取組み)
CSR(社会・環境活動への取組み) 社会や顧客に信頼されるとともに成長を期待される企業へ ● 上場企業として社会的責任を十分に認識し、 積極的にコンプライアンス(法令順守)を推進いたします。 ● 社会や顧客に対し、最適な商品やサービスを提供し、 そのために常に先端技術の探求と普及に努めてまいります。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 24
Slide 26: 御清聴いただきありがとうございます お問い合わせ
御清聴いただきありがとうございます お問い合わせ E-Mail : ir @ keyware.co.jp TEL : 03-3306-3799 ※掲載されている会社名と製品名はそれぞれ各社の商標または登録商標です。 本資料に記載された意見や予測につきましては、資料作成時点での弊社の判断に基づ き作成したものであり、その情報の正確性を保証するものではありません。また、様々な 不確定要素が内在しておりますので、実際の業績や結果とは異なる場合があります。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 25
Slide 27: 参考資料
参考資料 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 26
Slide 28: 会社概要
会社概要 社 名 キ ー ウ ェ ア ソ リ ュ ー シ ョ ン ズ 株 式 会 社 1.システム開発事業 事 業 内 容 (アプリケーションシステムの構築に関する業務、および、インフラ関連のシステム開発に関する業務) 2.総合サービス事業 (システムインテグレーション業務/サポート・サービス業務/販売業務/パッケージ業務) 代 表 者 名 代表取締役社長 三 田 昌 弘 設 立 1 9 6 5 年 5 月 資 本 金 1 7 億 3 7 百 万 円 売 上 高 163億33百万円 (2013年3月期・連結) 従 業 員 数 1,087名 (2013年3月末現在・連結) ・日本電気株式会社 (
Slide 29: 企業理念
企業理念 事業領域 情報技術に関する全てを事業領域とします。 企業風土 個人の個性と能力を発揮する事に価値を置きます。 社会的役割 創造性に富んだ情報技術によってお客さまの要求を超えた ソリューションを提供し、お客さまの夢・理想を実現させ、 豊かな社会の発展に貢献します。 企業スローガン IT can create it. クリエイティブな発想で、ITの持つ無限の可能性を現実のものとします。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 28
Slide 30: 沿革
沿革 Phase1 1965年 コンピュータの総合コンサルティング会社として日本電子開発株式会社設立 技術者派遣、受託開発で 1974年 ・事務処理ソフトウェアモジュール技術研究代表組合理事となる 実績と評価を獲得 ・宇宙開発事業団試験ロケット打ち上げをソフト部門で支援協力、宇宙開発分野でのソフトウェア開発事業を確立 1988年 ・SI企業(第1期認定企業)として通商産業省より認可 Phase2 総合サービスによる 1991年 ・ヘルプデスクサービス事業を開始 1994年 ・ソリューションセンターを開設しオープンシステム技術開発・蓄積に取り組む 高付加価値事業へ ・ロータスノーツなどのISV認
Slide 31: 事業内容
事業内容 ユビキタス社会の実現を担うキーウェアソリューションズ 交通管制(ITS)および 経営とITの 異業者間精算業務 交通局旅客案内システム 航空路管制関連通信 統合コンサルティング 出改札業務をはじめ、駅の財務 新交通管理システム(UTMS)に関するノ 通信入出力DUAL(二重構造)制 ITの実装を真に価値あるものとす 会計業務、他社路線との精算業 ウハウと、列車運行案内に関するネット 御やスポット管理全般の特殊なノ るために、経営戦略や中期経営計 務、ICカードを利用した業務など ワークシステムのノウハウなど、公共性の ウハウを駆使して構築するシステ 画の策定、情報化企画からITの実
Slide 32: 事業内容(強み・ビジネスモデル)
事業内容(強み・ビジネスモデル) キーウェアの強み 当社は45年以上にわたり、官公庁、運輸、通信、金融、医 療、流通、製造分野等、多様な分野において、社会インフ ラを支える情報システム構築に携わってまいりました。数 多くの実績を通じ培った豊富な業種・業務ノウハウと、 ERP、監視制御、フロントエンド、SOサービス等といったさ まざまなITソリューションを駆使することで、お客様のニー ズに応える最適なソリューションをご提供します。 さらに最新の技術を活用することで、プライベートクラウ ド、ホスティング、Saas/ASPサービス等、変化の激しい ビジネス環境に柔軟に対応できるソリューションをご提案
Slide 33: ビジネスモデル「keyCOMPASS」
事業内容(強み・ビジネスモデル) ビジネスモデル「keyCOMPASS」 keyCOMPASS(キーコンパス):経営とITの統合コンサルティングからシステム運用・保守まで、事業間の連携を重視し、高い収益性を 実現するための当社のビジネスモデル。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 32
Slide 34: 用語説明
用語説明 ERP :Enterprise Resource Planningの略。統合業務パッケージと呼ばれ、受注・販売管理、在庫管理、生産管理、会計 といった企業の基幹業務をサポートする情報システムパッケージ。 EA :Enterprise Architectureの略。戦略と業務を一体化した全体最適を実現する理想モデルに向け、時間経過も含め た総合的な全体設計図を作成し、随時改編し、再構築していくことによって、全体の円滑で効率的な運営を可能に するもの。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 33