Slide 1: 2026年3月期 決算説明資料
2026年3月期 決算説明資料 ※本資料に記載された意見や予測につきましては、資料作成時点での弊社の判断に基づき作成したものであり、その情報の正確性を保証する ものではありません。また、様々な不確定要素が内在しておりますので、実際の業績や結果とは異なる場合があります。 ※掲載されている会社名と製品名はそれぞれ各社の商標または登録商標です。
Slide 2: 目次
目次 | 1.エグゼクティブサマリー 2.2026年3月期 業績概要 3.中期経営計画の進捗、今後の施策 4.2027年3月期 通期業績予想 5.株主還元 6.資本コストや株価を意識した経営の実現に 向けた対応 7.参考資料 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 1
Slide 3: 1. エグゼクティブサマリー
U KEYWARE SOLUTIONS 1, LFRIFATYVV— V4
Slide 4: エグゼクティブサマリー
エグゼクティブサマリー ✓ 売上高・営業利益ともに増収増益、通期計画を達成 売上高 営業利益 当期純利益 2026年 3月期 22,724 百万円 1,130 百万円 801 百万円 前期比 7.7%増 前期比 22.8%増 前期比 22.3%減 ✓ 5.6%増収、6.1%の営業増益を計画 2027年 3月期 売上高 営業利益 当期純利益 (予) 24,000 百万円 1,200 百万円 810 百万円 前期比 5.6%増 前期比 6.1%増 前期比 1.0%増 ✓ 株主優待制度を実施 300株以上保有株主へ、年間6,000円分のQUOカードを進呈 株主還元 ✓ 中間・期末の年2回の配当を継続
Slide 5: 2. 2026年3月期 業績概要
t KEYWARE SOLUTIONS 2. 20264 3 AMA SME V4
Slide 6: 2026年3月期 業績概要
2026年3月期 業績概要 • 大型請負案件の受注堅調および既存案件の拡大により、増収 • 開発生産性の向上や受注単価の上昇が寄与し、営業利益は大幅増益 • 経常利益・当期純利益は、持分法投資利益および特別利益の剥落により減益 (単位:百万円) 2025年3月期 2026年3月期 前期比 概況 売上高 21,101 22,724 +7.7% 通期計画を達成し増収 システム開発事業 11,910 13,439 +12.8% 既存顧客からの受注が堅調に推移したことにより増収 SI事業 6,476 6,815 +5.2% 既存顧客向け案件拡大に加え、小売・卸業向けが堅調に推移 売上総利益 4,029
Slide 7: 営業利益変動要因
営業利益変動要因 (単位:百万円) 1 売上総利益率改善による 利益増 1 2 (主な要因) 開発生産性の向上、 受注単価(エンジニア単価含 む)の上昇など 2 販管費増加による利益減 (主な要因) +130 本社移転に伴う費用、 人件費、教育費、 情報セキュリティ対策費の 2025年3月期 2026年3月期 営業利益 増加など 営業利益 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 6
Slide 8: 事業区分別業績ハイライト システム開発事業
事業区分別(セグメント別)業績ハイライト システム開発事業 (単位:百万円) 既存顧客向け案件が堅調に推移し、売上高は前期比増収 受注単価の上昇や開発生産性の向上が寄与し、営業利益は前期比大幅増益 • 売上高は前期比 +12.8%、運輸系・医療系案件の拡大に加え、公共系およびIoT関連案件の開発進捗が寄与 • 営業利益は前期比 +47.1%、受注単価の上昇に加え、開発生産性の向上が寄与 • 受注高は前期比 +1.9%、主に運輸系案件が伸長 売上高 営業利益 受注高 13,439 476 12,523 12,766 11,910 323 2025年3月期 2026年3月期 2025年3月期 20
Slide 9: 事業区分別業績ハイライト SI事業
事業区分別(セグメント別)業績ハイライト SI事業 (単位:百万円) 既存顧客向け案件の拡大と新規案件の獲得により、売上高は前期比増収 開発生産性の向上とプロジェクト管理の強化が寄与し、営業利益は前期比増益 • 売上高は前期比 +5.2%、既存顧客向け大型案件が拡大したほか、小売・卸業向け案件が堅調に推移 • 営業利益は前期比 +11.6%、開発生産性の向上に加え、プロジェクト管理の強化が寄与 • 受注高は前期比 △1.8%、基幹システム構築案件を複数獲得したものの、上流工程中心で前年並み。工程進捗に伴い収益貢献見込み 売上高 営業利益 受注高 6,815 6,476 596 6,751 6,
Slide 10: 事業区分別構成比
事業区分別(セグメント別)構成比 セグメント別売上高 2025年3月期 2026年3月期 構成比 (単位:百万円) その他 売上高 11,910 13,439 59.1% 2,469百万円 システム開発 (10.9%) 13,439百万円 システム開発 (59.1%) 営業利益 323 476 41.2% SI 事業 6,815百万円 営業利益率 2.7% 3.5% ― (30.0%) 売上高 6,476 6,815 30.0% SI事業 営業利益 534 596 51.6% セグメント別営業利益 その他 営業利益率 8.3% 8.8% ― 83百万円 システム開発 (7.2%) 売上高 2,
Slide 11: 3. 中期経営計画の進捗、今後の施策
t KEYWARE SOLUTIONS 3. HRS OE. SOE V4
Slide 12: 中期経営計画「Vision2026」概要
中期経営計画「Vision2026」概要 5ヵ年中期経営計画 売上高 240億円 「Vision2026」(2023年3月期~2027年3月期) 2027年3月期 営業利益 12億円 業績予想値 営業利益率 5.0% 基本方針 ※2026年5月15日公表 ROE 9.8% ROIC 9.6% ⚫ プロダクト・クラウドサービスの活用拡大 ⚫ 請負案件の受注拡大 Ⅰ 基盤事業の質的転換 ⚫ 特定チャネルJEIS、KEL、CMJ*との連携強化 ⚫ 不採算プロジェクトの抑制 Phase2 ⚫ プライム顧客の拡大 基盤事業・新領域の プライムビジネスの 成長拡大 Ⅱ 拡大 ⚫ 営業力・提案力強化(コンサ
Slide 13: 連結業績推移
連結業績推移 5ヵ年中期経営計画 (単位:百万円) 「Vision2026」 売上高 24,000 21,101 22,724 24,000百万円 20,511 19,173 営業利益 18,427 1,130 1,200 1,200百万円 873 921 営業利益率 738 551 5.0 5.0 5.0% 4.3 4.4 3.9 3.0 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期 (予) ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 12
Slide 14: 中期経営計画の取り組み状況
中期経営計画の取り組み状況 行政・企業のDX推進や既存システム刷新を背景とした需要が継続。プロダクト・クラウドサービスの活用、 プライム顧客基盤の拡大に加え、新領域の事業化に向けた取り組みも進展 事業基盤の強化・再構築 基盤事業・新領域の成長拡大 Phase1(FY2022-FY2024)取り組み Phase2(FY2025-FY2026) 進捗と今後の施策 事業基盤の強化と収益性の向上 高付加価値案件の拡大と収益性向上の加速 基盤事業の ⚫ プロダクト・クラウドサービスを活用した開発手法の定着 と対応力強化 (活用率50%超) ⚫ プロダクト・クラウド活用の加速とフルスクラッチ開発から のシ
Slide 15: 売上高・利益拡大への施策
中期経営計画達成に向けた売上高・利益拡大への施策 基本方針を軸とした各施策を一段と加速させ、売上高240億、営業利益12億円の最終年度目標達成を目指す Phase2 | 基盤事業・新領域の成長拡大 売上拡大策・要因 ■売上高 ■営業利益 (単位:百万円) 既存顧客の深耕 24,000 従来の取引部門での実績を起点に、他部門・関連組織への展開を強化 22,724 プライムビジネスの拡大 5.0 5.0 DX実現支援とERP導入提案を軸に、新規顧客獲得と提案機会拡大を図る 21,101 4.4 人材・パートナー体制の強化 ※ 1,200 社内エンジニアの育成と外部パートナーとの連携により、 1,1
Slide 16: トピックス 子会社「キーウェアメディカル」を新設
トピックス 基盤事業の質的転換 子会社「キーウェアメディカル」を新設 2026年1月15日設立 概要 100%子会社 ◼ 2026年1月15日付で100%子会社 100%出資 「キーウェアメディカル株式会社」を設立 キーウェアソリューションズ キーウェアメディカル ◼ 2026年4月1日付で医療ソリューション事業を 株式会社 株式会社 吸収分割によりキーウェアメディカルに承継 2026年4月1日 医療ソリューション事業を承継 狙い・背景 ◼ 医療DXの進展や医療情報の標準化・連携の加速を背景に、医療機関におけるICT需要が拡大 ◼ 予防・医療・介護領域の多様なニーズに対応できる体制を強化 ◼
Slide 17: トピックス 岩手銀行との資本業務提携
トピックス プライム事業拡大に向けた取り組み 岩手銀行との資本業務提携による地域DX推進体制の強化 概要 今後の展開 ◼ 株式会社岩手銀行と資本業務提携契約を締結 ◼ 岩手銀行が当社普通株式を市場買付により最大3%(約2億円相当)取得 ※2026年3月末時点の株主名簿上、岩手銀行の保有株式数は134,800株(発行済株式総数の1.5%) 岩手銀行の 当社のIT技術力 目的 地域ネットワーク ◼ 地元企業および地方公共団体への IT・デジタル化支援の共同推進 ◼ 地域 DX 推進に向けた協力体制の構築と人材基盤強化 経緯 ◼ 2022年、盛岡にキーウェア東北株式会社設立 (岩手銀行グループのシス
Slide 18: トピックス ホテル業務効率化ソリューション
トピックス プライム事業拡大に向けた取り組み ホテル業務効率化ソリューションを提供開始 概要 ◼ 2026年3月、ホテル業務効率化ソリューション(タブレット型業務アプリ)の提供を開始 ◼ 購買・宿泊・スタッフ業務などの現場業務をタブレットで一元化 ◼ ノーコード開発基盤*の活用により、低負荷・短期間での導入が可能 狙い・特長 ◼ ホテル業界における人手不足や業務の属人化といった課題に対応 ◼ 既存システムを活かしながら現場業務を補完・最適化 ◼ 運用開始後も、現場に合わせた継続的な改善が可能 *アステリア株式会社のノーコードモバイルアプリ作成ツール「Platio」とノーコードデータ連携ツール「
Slide 19: セグメント別 事業見通し システム開発事業
セグメント別 事業見通し<システム開発事業> システム開発事業 2027年3月期 見通し 事業方針 ◼ 大型請負案件の取り込みと確実な遂行 ◼ 行政・公共関連を中心に、システム 行政・公共関連を中心に、大型請負案件の受注拡大 開発需要は底堅く推移 を推進 引き合い件数に加え、案件規模も拡大傾向 ◼ 案件拡大に対応する開発体制の強化 グループ子会社やビジネスパートナーの活用 ◼ プロダクト・クラウドサービスを活 プロダクト・クラウドサービス・AI活用 用した開発需要が継続 ◼ 大型請負案件の取り込みと確実な遂行 ServiceNow案件の需要も堅調に推移する見込み ServiceNow案件の受注
Slide 20: セグメント別 事業見通し SI事業
セグメント別 事業見通し<SI事業> SI事業 2027年3月期 見通し 事業方針 ◼ ERPを活用した基幹システム構築案件の ◼ ERPを活用した基幹システム構築案件 着実な遂行と受注拡大 を中心に、需要は底堅く推移 前期受注案件の着実な遂行と新規受注を推進 Biz∫関連では、複数の前期受注案件が今期開 発工程に入り、売上寄与を見込む ◼ 市場ニーズを踏まえた 新規ソリューション開発の推進 ◼ クラウド・セキュリティ関連需要が継続 競争力と事業基盤を強化 クラウド関連のほか、サイバーセキュリティ ◼ クラウド・セキュリティ領域の強化 対策支援でも需要が継続 GSXとの連携により、サイバーセキ
Slide 21: 4. 2027年3月期 通期業績予想
t KEYWARE SOLUTIONS 4. 2027 3 ABA BRR
Slide 22: 2027年3月期 通期業績予想
2027年3月期 通期業績予想 • 売上高は、既存顧客における継続的な開発需要、およびDX推進を背景とした開発需要の取り込みにより、 5.6%増収見込み • 営業利益は、売上高増加・開発効率向上により増益を見込む一方、移転費用・人的資本等への投資増により、 6.1% 増益を計画 (単位:百万円) 2026年3月期 2027年3月期 前期比 売上高 22,724 24,000 +5.6% 営業利益 1,130 1,200 +6.1% 営業利益率 5.0% 5.0% +0pt 経常利益 1,196 1,230 +2.8% 親会社株主に帰属する当期純利益 801 810 +1.0% 1株当たり当期純
Slide 23: 5. 株主還元
U KEYWARE SOLUTIONS
Slide 24: 配当金
配当金 ■ 1株配当額 配当性向 2027年3月期 41.3% 目標値 35.4% 配当性向35%以上の方針のもと、 35.0% 以上 6円増配の40円を予定 22.1% 25.1% 40円 20.0% 34円 32円 期末 2026年3月期 期末 20 17 円 EPSの低下はあるものの、 20円 円 2円増配の34円 12円 配当性向35%以上目標を前倒し 中間 中間 17 20 円 円 基本方針 EPS(円) 当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営 127.6円 90.6円 95.96円 96.87円 上の重要課題の一つとして位置づけており 60.0円 ます。配当につきましては、業績や財
Slide 25: 株主優待制度
株主優待制度 株主優待の概要 対象となる 基準日(3月末日及び9月末日)における当社株主名簿に記載または記録された 株主さま 3単元(300株)以上を6ヶ月以上継続して保有されている株主さま 保有株式数 優待内容 株主優待制度の 年間株主優待 3単元(300株以上) QUOカード 6,000円 内容 毎年3月末日 QUOカード 3,000円 内訳 3単元(300株以上) 毎年9月末日 QUOカード 3,000円 進呈予定時期 毎年 3月末日、9月末日を基準日として、権利確定日から3ヶ月以内を目処に発送予定 中間 期末 合計 株主還元策 配当 3単元(300株) 6,000円 6,000円 12
Slide 26: 6. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応
6.資本コストや株価を意識した経営の実現 に向けた対応
Slide 27: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(1)
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(1) 市場評価および資本コストについての現状認識 PBR : 2025年3月末時点では1倍を下回っていたものの、 その後は1倍を上回る水準で推移 資本コスト : 7%~ 8%と認識(WACCベース) 資本収益性 目標 安定して資本収益性が資本コストを上回ることを目標とし、 企業価値の向上を図る 2027年3月期 予想値 ROE 9.8% ROIC 9.6% ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 26
Slide 28: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(2)
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(2) 取り組み方針 5ヵ年中期経営計画の着実な実行、成長投資、株主還元を通じて、 PBR1.0倍超の安定的な維持と、中長期的な企業価値のさらなる向上を目指します ◼ 基盤事業の質的転換 ◼ ROICを意識した事業の 事業戦略 ◼ プライムビジネスの拡大 選択・集中 ◼ 新領域へのチャレンジ ◼ 人的資本経営 ◼ サステナビリティ経営 非財務戦略 ◼ エンゲージメント向上 ◼ SDGsの推進 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 27
Slide 29: ROE・ROICの現状と目標
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(3) ROE・ROICの現状と目標 2027年3月期 ROE 9.8%、ROIC 9.6%を目指す 2027年3月期 14% 予想値 12.7% ROE 12% 10.3% 9.8% 9.8% 10% ROIC 8% 8.9% 9.4% 9.6% 9.6% 8.2% 資本コスト 6.6% 7.2% 6% 6.2% 0% 4% 0% 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期(予) ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 28
Slide 30: キャピタルアロケーション
キャピタルアロケーション 期間 | 中期経営計画Vision2026 最終年度[ 2026.4~2027.3 ] 成長投資 ⚫ 新領域への投資 ⚫ 研究開発への投資 1年間 成長投資 ⚫ M&A FCF 基盤事業強化 (フリーキャッシュフロー) 基盤事業強化 事業活動を通じた ⚫ AI、DX関連への投資 創出キャッシュ ⚫ 人的資本関連への投資 ⚫ 環境整備 (セキュリティ関連、開発環境、事務所等) 株主還元 株主還元(配当等) 手許キャッシュの (配当等) 利用 ⚫ 継続的な配当 ⚫ 配当性向35%以上 借入 ⚫ 株主優待 ALL Rights Reserved Copyright Keyw
Slide 31: 配当金(再掲)
配当金(再掲) ■ 1株配当額 配当性向 2027年3月期 41.3% 目標値 35.4% 配当性向35%以上の方針のもと、 35.0% 以上 6円増配の40円を予定 22.1% 25.1% 40円 20.0% 34円 32円 期末 2026年3月期 期末 20 17 円 EPSの低下はあるものの、 20円 円 2円増配の34円 12円 配当性向35%以上目標を前倒し 中間 中間 17 20 円 円 基本方針 EPS(円) 当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営 127.6円 90.6円 95.96円 96.87円 上の重要課題の一つとして位置づけており 60.0円 ます。配当につきましては、
Slide 32: 御清聴いただきありがとうございます
御清聴いただきありがとうございます 本資料に記載された意見や予測につきましては、資料作成時点での弊社の判断に基づき作成したものであり、その情報の正確性を 保証するものではありません。また、さまざまな不確定要素が内在しておりますので、実際の業績や結果とは異なる場合があります。 ※掲載されている会社名と製品名はそれぞれ各社の商標または登録商標です。 お問い合わせ|E-Mail:ir@keyware.co.jp
Slide 33: 7. 参考資料
U KEYWARE SOLUTIONS 1. $#@nH V4
Slide 34: 会社概要
会社概要 社 名 キーウェアソリューションズ株式会社 1.システム開発事業 (アプリケーションシステムの構築に関する業務、および、インフラ関連のシステム開発に関する業務) 事 業 内 容 2.総合ITサービス事業 (システムインテグレーション業務/サポート・サービス業務/販売業務/パッケージ業務) 代 表 者 名 代表取締役社長 三田 昌弘 設 立 1 9 6 5 年 5 月 資 本 金 17億37百万円 売 上 高 2 2 7 億 円 (2026年3月期・連結) 従 業 員 数 1 , 3 0 0 名(2026年3月末現在・連結) 株式会社HBA 株式会社JR東日本情報システム 兼松エレクト
Slide 35: 沿革
沿革 Phase1 1965年 • コンピュータの総合コンサルティング会社として日本電子開発株式会社設立 技術者派遣、受託開発で実績と評価を獲得 1974年 • 事務処理ソフトウェアモジュール技術研究代表組合理事となる Phase2 • 宇宙開発事業団試験ロケット打ち上げをソフト部門で支援協力、宇宙開発分野でのソフトウェア開発事業を確立 1988年 • SI企業(第1期認定企業)として通商産業省より認可 総合サービスによる高付加価値事業へ 1994年 • ロータスノーツなどのISV認定技術教育事業の開始 ・SAPジャパン社との協業により、ERP(R/3)事業立上げ ロータス、SAPジャパンなど
Slide 36: キーウェアグループ理念体系
キーウェアグループ理念体系 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 35