Slide 1: 2022年第2四半期 決算説明資料
証券コード 3788 2022年第2四半期 決算説明資料
Slide 2: 目次
目次 1. 2022年 第2四半期決算概要 2. 事業概況 1. 電子認証・印鑑事業 2. クラウドインフラ事業 3. DX事業 3
Slide 3: 2022年第2四半期決算概要
1. 2022 35 2 OHARA @Globalsign
Slide 4: 計画通り進捗し前年同期比で増収増益
計画通り進捗し 前年同期比で増収増益 電子認証・印鑑事業の売上が好調に進捗し増収増益 への戦略的投資により販売管理費が増加 更なる成長に向け、引き続き への投資を強化 5
Slide 5: 2022年第2四半期決算サマリー[累計比較]
2022年 第2四半期決算サマリー[累計比較] 通期業績予想は、GMOサインへの投資継続を考慮し据え置き 2021年Q2実績 2022年Q2実績 前年同期比 2022年通期予想 進捗率 単位 百万円 決 算 売上高 6,872 7,906 +15.0% 15,187 52.1% 概 要 営業利益 503 899 +78.6% 1,524 59.1% 経常利益 490 985 +100.9% 1,521 64.8% 親会社帰属利益 403 698 +72.8% 900 76.9% 6
Slide 6: セグメント別売上高[累計比較]
セグメント別売上高[累計比較] 連結 百万円 +15.0% 7,906 ※2 6,872 ※1 電子認証・印鑑事業 アジア地域のSSL売上が好調に推移 SSL有効期限短縮のマイナス影響解消 決 4,630 算 3,691 + 25.4% クラウドインフラ事業 概 要 の売上が好調に推移 対前年同期比+50%の増収 2,934 + 2.5% 3,008 DX事業 の売上が堅調に推移 483 202 1Q2 + 13.5% 549 202 2Q2 2021Q2 2022Q2 ※1 調整額としてセグメント間取引消去 237百万円 ※2 調整額としてセグメント間取引消去 281百万円
Slide 7: セグメント別営業利益[累計比較]
セグメント別営業利益[累計比較] 連結 +78.6% 899 電子認証・印鑑事業 への投資で販売管理費が 増加も売上高増加により増益 決 算 503 クラウドインフラ事業 概 903 要 サーバー費および採用費の増加により 444 +103.3% 減益 DX事業 225 186 △17.1% 開発による業務委託 -162 -177 費の増加により減益 2021Q2 2022Q2 8
Slide 8: 2022年 2Q四半期比較
2022年 2Q四半期比較 第1四半期に比べ増収 GMOサインのプロモーションおよび採用強化等、次の成長に資するコスト投下により減益 単位: 2021年 2021年 2021年 2022年 2022年 前四半期比 百万円 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 決 売上高 3,455 3,364 3,808 3,929 3,977 +1.2% 算 概 要 営業利益 195 171 497 517 381 △26.4% 経常利益 196 230 479 558 426 △23.6% 親会社 帰属利益 174 102 △ 23 403 294 △26.9% 9
Slide 9: グローバル拠点別推移
グローバル拠点別推移 売上高 パートナー数※ 2022Q2海外比率 2022Q2海外比率 (百万円) (名) 4,000 39.7%(1,579百万) 3,977 40.0% 43.9%(433名) 986 45.0% 1,000 44.0% 39.0% 3,500 43.0% 38.0% 3,000 800 42.0% 決 37.0% 算 2,500 41.0% 36.0% 概 600 要 40.0% 2,000 35.0% 39.0% 34.0% 1,500 400 38.0% 33.0% 1,000 32.0% 37.0% 200 500 31.0% 36.0% 0 30.0% 0 35
Slide 10: 事業概況
2. @Globalsign
Slide 11: トピックス ハイライト
トピックス ハイライト リクルートと業務提携。不動産取引を全面支援 GMO-Z.comと「電子印鑑GMOサイン」タイ語・ベトナム語・ミャンマー語版を 共同開発・サービス提供開始 事 業 和歌山県湯浅町がテレワーク拡大を見据え、 概 シングルサインオンサービス と組み合わせた実証実験を開始 況 ネクスウェイと業務提携し、「GMO顔認証eKYC」と「本人確認BPOサービス」を 連携 12
Slide 12: 電子認証・印鑑事業
電子認証・印鑑事業 電子認証により、通信・取引を守る 13
Slide 13: 電子認証・印鑑事業のサービス概要
電子認証・印鑑事業のサービス概要 立会人型・当事者型 すべての署名を提供 電子契約サービス 導入企業数 国内 No.1 電子認証・印鑑事業 自社運営の国産認証局 SSLシェア 国内No.1、世界No.3 シングルサインオンサービス 導入企業数 国内No.1 14
Slide 14: 契約社数の推移
契約社数の推移 732,602社 588,251 2022年8月 80 電子認証・印鑑事業 465,407 万社突破 前年同期比 3.2倍 334,907 226,835 不動産業界への導入が加速、 大企業への導入も順調に増加 導入企業数は140万社を突破 2020Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 2022Q1 Q2 ※1 導入企業数は「電子印鑑GMOサイン(OEM商材含む)」を利用した事業者数(企業または個人)。1事業者内のユーザーが複数利用している場合は1カウント ※2「電子印鑑GMOサイン」のアカウントを持つ契約社数。事業者(企業または個人)につき1アカウント。複数アカウ
Slide 15: 四半期別契約送信数の推移
四半期別契約送信数の推移 導入企業 (一部抜粋) 1,212,155件 前年同期比 2.2倍 992,525 電子認証・印鑑事業 791,258 671,500 543,094 2020Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 2022Q1 Q2 16
Slide 16: デジタルガバメント
デジタルガバメント 計18の 電子認証・印鑑事業 自治体・団体で 採用が決定 17
Slide 17: 成長に向けた取り組み
成長に向けた取り組み リクルートと業務提携。不動産電子契約を全面支援へ 電子認証・印鑑事業 契約ライフサイクルの自動化で契約プロセスをもっと簡単に ~契約作成から締結・管理までを一元管理~ 18
Slide 18: 商材別四半期売上推移
商材別四半期売上推移 ※ 2,500 2,000 電子認証・印鑑事業 電子文書への 1,500 1,000 証明書利用が拡大 500 0 2020Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 2022Q1 Q2 百万円 ■ SSL ■ 電子署名・その他※ ※ 電子署名サービス、クライアント証明書、電子契約サービス、IDアクセス管理サービス等の売上高 19
Slide 19: シングルサインオンサービス
シングルサインオンサービス 導入企業数 7,211社 ※ 外部連携強化と パートナー戦略を推進 6,415 電子認証・印鑑事業 5,467 2020Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 2022Q1 Q2 ※トラスト・ログイン byGMO の導入企業数。事業者(企業または個人)につき1アカウント。複数アカウントをご利用の場合、重複は排除。 20
Slide 20: クラウドインフラ事業
GMOZ0)L 4-4 -HD ‘@Globalsign
Slide 21: 商材別売上推移
商材別売上推移 単位: 百万円 400 クラウドインフラ事業 300 企業のクラウド需要を取り込み 200 引き続き売上堅調推移 100 0 2020Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 2022Q1 Q2 共用売上高 VPS売上高 クラウド売上高 CloudCREW売上高 専用売上高 OEM売上高 22
Slide 22: 四半期売上推移
四半期売上推移 311百万 276 244 2022年第2四半期累計 クラウドインフラ事業 218 218 売上高: 587百万円 前年同期比: + 50.4% 2019Q2 Q3 Q4 2020Q1 Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 2022Q1 Q2 23
Slide 23: DX事業
DX事業 企業の課題解決を支援 24
Slide 24: Webソリューション O2O 導入店舗数推移
Webソリューション O2O ※ 導入店舗数推移 13,352 前年同期比 協業により自治体への導入拡大 63%増 大阪府高槻市 DX事業 8,169 北海道札幌市 2020Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 2022Q1 Q2 ※O2O:オンラインとオフラインの購買活動が連携し合う、またはオンラインでの活動が実店舗の購買に影響を及ぼすサービスのこと 25
Slide 25: コトをITで変えていく。
コトをITで変えていく。 もっと気軽に、もっとわかりやすく。ありとあらゆる人々に。 ITのチカラですべての人々に新たな経験価値を提供します。 26
Slide 26: 参考資料
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Slide 27: 連結損益計算書
連結損益計算書 単位:百万円 2021年Q2 2022年Q2 増減率 売上高 6,872 7,906 +15.0% 売上原価 2,788 3,047 +9.3% 売上総利益 4,048 4,859 +19.0% 販売費及び一般管理費 3,580 3,960 +10.6% 参 (プロモーション費) 388 454 +17.1% 考 資 (減価償却費) 136 184 +35.8% 料 営業利益 503 899 +78.6% (営業利益率) 7.3% 11.4% - 経常利益 490 985 +100.9% 税金等調整前当期純利益 490 996 +103.3% 法人税等 125 292 134.
Slide 28: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 単位:百万円 2021年12月末 2022年6月末 増減率 流動資産 7,517 8,834 +17.5% (現金預金) 4,590 5,454 +18.8% (売掛金) 1,653 1,951 +18.0% 固定資産 3,995 4,430 +10.9% (ソフトウェア) 2,021 2,524 +24.9% 参 (投資有価証券) 590 461 △21.8% 考 資 資産合計 11,512 13,265 +15.2% 料 負債 4,360 5,319 +22.0% (前受金) 1,952 1,475 △24.5% (借入+リース債務) 693 676 △2.5% 純資産 7
Slide 29: 2022年2Q セグメント別四半期比較
2022年2Q セグメント別四半期比較 売上高 百万円 営業利益 百万円 2021年 2022年 前年 2021年 2022年 前年 セグメント セグメント 2Q 2Q 同期比 2Q 2Q 同期比 参 電子認証・ 印鑑 1,858 2,349 + 26.4% 電子認証・ 印鑑 172 402 + 133.1% 考 72 資 1,505 クラウド クラウド インフラ 1,472 + 2.3% インフラ 106 △ 31.8% 料 DX 246 263 + 7.1% DX △81 △87 - 消去又は △6 消去又は 全社 △122 △142 - 全社 △2 - 連結計 3,455 3,977 +
Slide 30: 2022年2Q セグメント別予想対比
2022年2Q セグメント別予想対比 (%は進捗率) 売上高 営業利益 単位:百万円 2,000 2Q実績 16,000 52.1% 59.0% 14,000 1,500 64.4% 12,000 参 考 1,000 10,000 53.6% 資 料 8,000 51.0% 44.2% 500 6,000 4,000 2,000 44.6% -500 ■ 連結 ■ 電子認証・印鑑事業 ■ クラウドインフラ事業 ■ DX事業 31
Slide 31: 2022年 通期業績予想
2022年 通期業績予想 への戦略的投資を継続し契約送信数でもNO.1を目指す SSL有効期限短縮の影響が解消し、増収増益を計画 2021年12月期 2022年12月期 単位:百万円 2021年比 (実績) (予想) 15,187 + 8.1% 参 考 売上高 14,046 資 料 営業利益 1,171 1,524 + 30.1% 経常利益 1,199 1,521 + 26.8% 親会社帰属利益 483 900 + 86.1% 1株当たり 純利益(円) 41.98 78.13 - 32
Slide 32: 2022年 通期業績予想〔セグメント別〕
2022年 通期業績予想 〔セグメント別〕 売上高 営業利益 2021年 2022年 2021年 2022年 単位: 単位: 百万円 12月期 12月期 2021年比 12月期 12月期 2021年比 百万円 (実績) (予想) (実績) (予想) 電子認証・ 印鑑 7,721 8,638 +11.9% 電子認証・ 印鑑 1,054 1,402 +32.9% 参 考 資 クラウド インフラ 5,875 5,901 +0.4% クラウド インフラ 422 423 +0.2% 料 DX 966 1,232 +27.5% DX △284 △274 - △584 △27 消去又は 全社 △517 -
Slide 33: 成長戦略
GMO%0~)V94-HD ‘@Globalsign 34
Slide 34: 取り巻く環境
取り巻く環境 これから未来に起こりうる社会と生活環境の変化 巨大 デジタルIDの浸透 コロナ禍による 通信環境の進化 プラットフォーマー マイナンバー 働き方の変化 5G の台頭 法規制の デジタル DX化の推進 社会技術の変化 デジタル化 アセットの本格化 未来の変化に対応できるサービスの提供・体制基盤 35
Slide 35: 目指す姿
目指す姿 大切な情報を確かにつなげる デジタルID デジタル 世界の実現 アセット 資産の認証 金融・情報・権利 半導体向け IDaaS 電子印鑑 IoT 個人ID の認証 インフラ SSL デバイスID の認証 文書の アプリの 認証 Web 企業の 認証 Eメール 認証 企業のIT化 仕事のDX化 暮らしのデジタル化の浸透 36
Slide 36: 企業価値向上のための事業ポートフォリオ
企業価値向上のための事業ポートフォリオ 継続的な成長実現のためのヒト・モノへの重点投資 重点成長分野(電子認証・印鑑事業) GMOサイン、グローバルサイン 成長性 積極的売上拡大と収益性改善 重点成長分野 持続成長分野(クラウドインフラ事業) 電子認証・印鑑 マネージド、インフラ 重要な安定収益源として売上拡大と 収益性改善 持続成長分野 次期成長分野 クラウドインフラ 次期成長分野(DX事業) DX O2O、IoT、MaaS 将来の成長事業として基盤構築を進める 収益性 37
Slide 37: 6つの重点戦略
6つの重点戦略 戦略1 戦略2 経営資源の 持続成長分野の 重点配分 更なる成長 経 済 GMOサイン/グローバル成長 クラウドクルー/既存商材見直し コトをITで 変えていく 的 価 戦略4 値 戦略3 収益構造の変革に 新たな事業領域開発 よる体制基盤強化 おみせアプリ/新規事業開発 業務改善 なくてはならない 企業へ 社 会 戦略5 企業風土の強化 的 価 値 戦略6 社会環境への取組み 38
Slide 38: 会社概要
@Globalsign
Slide 39: 会社概要
会社概要 会社名 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 証券コード 3788(東証プライム) 設立 1997年 5月 株式会社アイル 会社概要 事業内容 総合インターネットサービスの提供 電子認証・印鑑事業(電子認証、電子契約、企業向けID・パスワード管理サービス) 主力事業 クラウドインフラ事業(クラウド、ホスティングサービス) DX事業(IoT関連、O2Oアプリ、ネットワークエンジン、車両遠隔診断) 親会社 GMOインターネット株式会社(東証一部:9449)被持株比率51.8%※ *2001年5月 GMOインターネットグループへ参加 子会社 16社 連結13社(国内6社、海外7
Slide 40: GMOグローバルサイン・HDの事業領域
GMOグローバルサイン・HDの事業領域 企業のクラウド利用を インターネットの安全を支える 支える・便利にする 電子認証・印鑑事業 クラウドインフラ事業 DX事業 会社概要 電子認証により、 IoT関連 通信・取引を守る 安全なクラウド基盤 O2Oアプリ ID管理により、利用者 の提供 ネットワークエンジン の入り口を守る 車両遠隔診断 41
Slide 41: GMOサインの大きなメリット
「紙+押印」による従来の契約締結に代わり 会 「電子文書+電子署名」で締結するクラウド型契約サービス 社 概 要 GMOサインの大きなメリット 紙とGMOサインの比較 ・ 主 紙の契約 GMOサイン 要 サ 早い 契約業務の効率化 形式 紙の書面 電子データ(PDF) ー ビ 押印 印鑑 or サイン 電子署名 ス 概 コスト 郵送・保管費用カット 送付 送付・持参 インターネット 要 削減 &印紙税も不要 保管 書棚 サーバー 必要 不要 安心 印紙 実印相当の法的証拠力 コンプライアンス強化 証拠力 あり あり 42
Slide 42: 事業者署名型・当事者署名型の電子署名
メール認証による「事業者署名型」に加え 会 認証局による実印相当の署名ができる「当事者署名型」を標準提供 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 ※電子証明書は年間1枚無償提供 43
Slide 43: 世界展開する国産認証局
世界展開する唯一の国産認証局を運営し 会 あらゆるインターネットサービスへ電子証明書を提供 社 概 要 運用実績 世界で PCブラウザ 月間 24年 5社 ・ 搭載率 電子署名数 99.8% 300万 主 要 サ ー ビ ス 長年にわたる運用実績 グローバルで Docusign社(米国) 概 シェアを持つ認証局 にも採用 要 44
Slide 44: 認証局とは
認証局とは、インターネット上における身元証明機関です 会 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 政府関連機関・大手企業をはじめ世界各国の企業・団体に導入 45
Slide 45: ID/パスワード一元管理サービス
複数のクラウド型サービスのID/パスワードを一元管理 更にアクセス制限などの情報漏えい対策機能を一括提供 会 社 リソース削減 概 社内セキュリティ向上 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 ログインの手間が省け 利便性向上 導入企業(抜粋) 46
Slide 46: AWS・Google Cloud総合支援
クラウドシステム構築支援と運用サポートを提供 会 社 概 AWS総合支援 Google Cloud 総合支援 要 ・ • AWS請求代行 • Google Cloud請求代行 主 • 設計・構築代行 • データウェアハウス構築 要 • 移行・導入支援 • コスト最適化支援 サ • アセスメント支援 • 監視・運用サービス ー ビ - 3つの強み - - 充実のサービス - ス 概 1. 自社運営のカスタマーサポート クラウド設計・ 事前検証(PoC) 構築 支援 要 2. 自社サービスの顧客基盤 クラウド移行・ 導入支援 クラウドセキュリティ 導入支援 3. 24年の実績に基づく運用ノウハウ
Slide 47: 自社アプリの提供(O2O)
様々な企業・ブランドへ自社アプリを提供 会 販促手段を「電子化」させ、マーケティングコストの削減と 社 パーソナライズされた顧客コミュニケーションを実現 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 48
Slide 48: マルチプレイ ネットワークエンジン
マルチプレイを簡単に実装できるネットワークエンジン 会 社 概 要 ・ 主 要 サ ー オンラインゲームやオンラインイベントを ビ 簡単、低コストで制作するためのシステム環境を提供 ス 概 要 49
Slide 49: 車両遠隔診断サービス
クルマのさまざまな情報をクラウド上に蓄積 会 自動解析し「データ活用」事業をアシスト 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 50
Slide 50: AIメーター点検アプリ
スマホアプリで撮影するだけ 会 AIでメーター点検業務を効率化 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 51
Slide 51: お問合せ先
本資料の内容は、作成日時点において、一般的に認識されている経済・社 会等の情勢ならびに当社が合理的と判断した一定の前提に基づいて作成さ れておりますが、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更される 可能性があります。 本資料およびその記載内容について、当社の書面による事前の同意なしに、 第三者がその他の目的で公開または利用することはできません。 当資料に関するお問合せ先 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 社長室 IR担当 中 E-mail:ir_@gmogshd.com または https://www.gmogshd.com/contact/ir/よりお問い合せく