Insource Co.,ltd. · TSE:6200
Insource Co.,ltd — Q2 FY2019 Earnings Presentation
36 slides from Insource Co.,ltd's earnings presentation, May 2019
Slide 1: 2019年9月期第2四半期 決算説明資料
マスター タイトルの書式設定 株式会社インソース 2019年9月期第2四半期 決算説明資料 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 0
Slide 2: 本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについて マスター タイトルの書式設定 • 本資料には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。これらの将来の見通しに関する記 述は、将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正確であるという保証はありません。 様々な要因により実際の業績が本書の記載と著しく異なる可能性があります。 • 別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計原則に従って表示されてい ます。 • 当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につき、開示規則
Slide 3: 目次
目次 マスター タイトルの書式設定 Chap. 01 2019年9月期第2四半期 連結業績 Chap. 02 2019年9月期 進捗状況 <参考資料> 会社紹介 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 2
Slide 4: Chap.01 2019年9月期第2四半期 連結業績
マスター タイトルの書式設定 Chap. 01 2019年9月期第2四半期 連結業績 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 3
Slide 5: ハイライト
1 ハイライト マスター タイトルの書式設定 ■売上高 2,555百万円で23.2%伸長(前年比481百万円増) 。 うち、講師派遣型研修事業は1,482百万円で16.2%、公開講座事業は 627百万円で26.3%、その他事業は445百万円で48.2%伸長。 ■売上総利益 1,781百万円で25.1%伸長(前年比357百万円増)。 売上総利益率は前年比1.1ポイント増の69.7%に向上。 ■営業利益 567百万円で32.9% 伸長(前年比140百万円増) 。 営業利益率は前年比1.6ポイント増の22.2%に向上。 ■ポイント その他事業のITサービス、映像制作、eラーニングが成長し、売上、利益
Slide 6: 連結損益計算書① 全体
2 マスター タイトルの書式設定 連結損益計算書① 全体 ■売上高は23.2%増の2,555百万円に伸長 ■売上総利益率は前年比1.1ポイント増の69.7%に向上 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1H(実績) 1H(実績) 1H(実績) 前年比 (予想) 売上高 1,654 2,073 2,555 +23.2% 5,600 (前年比) (+357) (+419) (+481) (進捗率:45.6%) 売上総利益 1,085 1,423 1,781 +25.1% 3,900 (前年比) (+215) (+337) (+357) (進捗率:4
Slide 7: 事業種別 売上高・売上総利益
3 事業種別 売上高・売上総利益 マスター タイトルの書式設定 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1H(実績) 1H(実績) 1H(実績) 前年比 (予想) 売上高 1,654 2,073 2,555 +23.2% 5,600 (前年比) ( +357) (+419) (+481) (進捗率:45.6%) 全体 売上総利益 1,085 1,423 1,781 +25.1% 3,900 (進捗率:45.7%) (売上総利益率) (65.6%) (68.6%) (69.7%) (+1.1p) (69.6%) 売上高 1,100 1,276 1,
Slide 8: 売上高構成比・営業利益進捗率
4 売上高構成比(事業別・四半期別)・営業利益進捗率 マスター タイトルの書式設定 単位(百万円) 単位(百万円) 事業別売上高の %表示は構成比 営業利益 %表示は進捗率 構成比 進捗率 2019年9月期 ■講師派遣型研修事業 ■公開講座事業 2,555 2019年9月期 1H(実績) ■その他事業 (予想) 445 17.4% 567 2,073 1,160 48.9% 300 14.5% 1,654 627 24.6% 11.8% 2018年9月期 195 497 24.0% 2018年9月期 1H(実績) 358 (実績) 427 21.6% 937 45.5% 1,482 58.0%
Slide 9: 連結損益計算書② 売上総利益推移・販管費内訳
5 マスター タイトルの書式設定 連結損益計算書② 売上総利益推移・販管費内訳 単位(百万円) 売上総利益 推移 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1H(実績) 1H(実績) 1H(実績) 増減 前年比 (予想) 売上高 1,654 2,073 2,555 +481 +23.2% 5,600 売上総利益 1,085 1,423 1,781 +357 +25.1% 3,900 売上総利益率 65.6% 68.6% 69.7% +1.1p - 69.6% 販管費内訳 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1H(実績) 1H(実
Slide 10: 連結貸借対照表
6 マスター タイトルの書式設定 連結貸借対照表 ■流動資産:自己株式取得および関係会社等への出資により、現預金が減少 ■純資産: (純資産のマイナスとして計上される)自己株式増加により減少 単位(百万円) 2017年9月期末 2018年9月期末 2019年9月期 2018年9月期末比較 (実績) (実績) 1H末(実績) 増減 前期末比 流動資産 1,941 3,434 3,194 ▲240 ▲7.0% 固定資産 402 524 691 +167 +32.0% 資産合計 2,343 3,959 3,886 ▲72 ▲1.8% 流動負債 808 979 1,177 +197 +20.1% 固定
Slide 11: 講師派遣型研修事業
7 マスター タイトルの書式設定 講師派遣型研修事業 ■生産性向上を目的とするIT研修、AI・RPA研修が好調 ■東京エリアの民間企業の案件増加により、平均単価が上昇 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1H(実績) 1H(実績) 1H(実績) 前年比 (予想) 売上高 1,100 1,276 1,482 +16.2% 3,300 (進捗率:44.9%) 売上総利益※1 794 933 1,062 +13.9% 2,340 (進捗率:45.4%) (売上総利益率) (72.1%) (73.1%) (71.7%) (▲1.4p) (70.9%)
Slide 12: 公開講座事業
8 マスター タイトルの書式設定 公開講座事業 ■セミナールーム増設により東京の受講者数が増加 ■セミナールーム増設に伴う運営人員増、及び高割引率の大型人財育成スマートパック の利用増による平均単価の下落により、利益率が低下 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1H(実績) 1H(実績) 1H(実績) 前年比 (予想) 売上高 358 497 627 +26.3% 1,460 (進捗率:43.0%) 売上総利益※1 202 319 388 +21.7% 990 (進捗率:39.2%) (売上総利益率) (56.5%) (64.1%) (61.
Slide 13: 研修事業(講師派遣型・公開講座)売上伸長要因
研修事業(講師派遣型・公開講座) 9 マスター タイトルの書式設定 ■研修事業の売上伸長要因 ・生産性向上のためのIT研修、AI・RPA研修が好調 IT系研修(+84.8% 1H伸長の12.0%を占める) ・若手から初級管理職を対象とした、論理的思考力強化の研修が好調 ロジカルシンキング・論理的思考研修(+40.6% 1H伸長の10.0%を占める) サービス サービス ・その他、業務改善研修、リスク/コンプラ/ハラスメント研修などの管理職 向け研修の伸長が目立つ 問題解決/業務改善研修(+40.3% 1H伸長の9.1%を占める) ・1Qに引き続き、情報通信・ITサービス業界とのお取引が増加(+
Slide 14: その他事業①~売上高・売上総利益
10 マスター タイトルの書式設定 その他事業①~売上高・売上総利益 ■ミテモのeラーニング・映像制作の売上が好調 ■高収益の「Leaf」の売上増、ストレスチェックサービス獲得方針を採算性重視に切り替えた ことにより、利益率が大幅に向上 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 前年比 1H(実績) 1H(実績) 1H(実績) (予想) 売上高 195 300 445 +48.2% 840 (進捗率:53.0%) <主な内訳> ITサービス 53 142 250 +76.4% 400 eラーニング・ 映像制作 70 85 126 +49.3% 29
Slide 15: その他事業②~KPI
11 その他事業②~KPI マスター タイトルの書式設定 ■「Leaf」有料利用組織数が前期末比40組織増と大幅伸長 ■映像・コンサルティング件数が前年比36件増と伸長 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 期中実績 1H(実績) 1H(実績) 1H(実績) 前年比 (予想) ストレスチェック 支援サービス 58 148 172 +24組織 200 納品先数※1 (進捗率:86.0%) 単位:組織 映像・コンサルティング 単位:件 63 79 115 +36件 ― eラーニング(※2) 単位:アクティブ契約ID数 ※STUDIO及びSTUDIO Powered
Slide 16: その他事業③ 売上伸長要因
12 その他事業③ 売上伸長要因 マスター タイトルの書式設定 ・大企業を中心に「Leaf」を導入する顧客が大幅増 (2018年9月期の総獲得数49件に対し、2019年9月期は1Hで40件) ITサービス ・ストレスチェック支援サービスは民間企業からの受注を多数獲得 (3月末時点で172件の納品が完了し、前年比+24件(+24.6%)の納品増) eラーニング ・映像制作案件が増加し、映像・コンサルティング件数は前年比36件増 ・映像制作 ・eラーニングのアクティブ契約ID数が前年比2,287ID増と大幅増 ・アセスメントサービスの拡大 階層別テスト 若手向け・中堅向け(2018年6月開始) コ
Slide 17: Chap.02 2019年9月期 進捗状況
マスター タイトルの書式設定 Chap. 02 2019年9月期 進捗状況 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 16
Slide 18: 2019年9月期も継続的成長を想定
1 2019年9月期も継続的成長を想定 マスター タイトルの書式設定 ■市場占有率 当社の2019年9月期 ・研修市場におけるインソースの市場占有率は約1.4%、 外部委託の研修 売上高予想※1 (OFF-JT)に投じる 市場規模は当面拡大 年間費用の総額 56億円 (1.4%) ※1 当社の売上高:2019年9月期連結売上高予想 ※2 厚生労働省「平成30年度能力開発基本調査」「平成30年度労働力調査」より当社にて算出 約 3,919億円 ※2 ■完全失業率推移 ・2019年2月の完全失業率は2.3%。空前の労働力不足 4.0 2.4 2.5 2.3 研修、eラーニングなどで生産性向上をはか
Slide 19: 中期経営計画「Road to Next 2021」~数値目標
2 マスター タイトルの書式設定 中期経営計画「Road to Next 2021」 ~数値目標 ■中期経営計画3年間において、売上高、利益ともに年率20%以上の成長が目標 ■2021年9月期は売上高8,750百万円、営業利益1,750百万円を目指す 単位(百万円) CAGR 2018年9月期 2019年9月期 2020年9月期 2021年9月期 2019年9月期 (実績) (予想) <目標> <目標> -2021年9月期 売上高 4,536 5,600 7,070 8,750 +24.5% (前年比) (+951) (+1,064) (+1,470) (+1,680) 売上総利益 3,096
Slide 20: 中期経営計画「Road to Next 2021」~3つの基本戦略
3 中期経営計画「Road to Next 2021」~3つの基本戦略 マスター タイトルの書式設定 ■市場シェアを高め、持続的な成長を目指す 戦略① プラットフォームの強化 東京セミナールーム5教室増床(2018年12月) 川崎セミナールーム3教室開設(2019年4月) ・横浜支社と品川事業所の統合とあわせて、京浜地区の営業強化をはかる(2019年3月) WEBinsource会員数9,942組織(2019年3月末時点) 戦略② コンテンツのさらなる拡充 作りこみ型研修(2019年2月開始) ・顧客組織独自のノウハウを分析し、研修コンテンツに盛り込む高単価・高付加価値の研修をリ リース 営業
Slide 21: 2019年9月期トピック 各種KPI①
4 マスター タイトルの書式設定 2019年9月期トピック 各種KPI① 2018年9月期末 2019年9月期 2019年9月期末 (実績) 1H末(実績) 1H進捗率 (目標) (増減) (増減) 営業拠点 20 19 0% 22 単位:カ所 (-1) (+2) WEBinsource会員数 8,564 9,942 56.6% 11,000 単位:組織 (+1,378) (+2,436) 講師派遣型研修コンテンツ数 2,582 2,701 54.6% 2,800 単位:種類 (+119) (+218) 公開講座コンテンツ数 2,292 2,504 ー ー 単位:種類 (+212) 常設セミナ
Slide 22: 2019年9月期トピック 各種KPI②
5 2019年9月期トピック 各種KPI② マスター タイトルの書式設定 2018年9月期末 2019年9月期 2019年9月期末 (実績) 1H末(実績) 1H進捗率 (目標) (増減) (増減) 社員数 379 410 32.3% 475 単位:名 (+31) (+96) 従業員数 249 264 29.4% 300 単位:名 (+15) (+51) 臨時従業員数(非フルタイム) 130 146 35.6% 175 単位:名 (+16) (+45) ■従業員 2019年4月 社員数推移 新卒社員22名(※連結) ■臨時従業員 入社 475人 379人 410人 175人 323人 146人
Slide 23: <参考資料> 会社紹介
マスター タイトルの書式設定 <参考資料> 会社紹介 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 22
Slide 24: 会社概要
1 会社概要 マスター タイトルの書式設定 ・会社名 株式会社インソース ・代表者 舟橋 孝之 ・設立 2002年11月 ・資本金 800,623千円 ・住所 東京都千代田区神田錦町1丁目19番1号 神田橋パークビル5F ・関係会社 ミテモ株式会社、株式会社らしく、株式会社未来創造&カンパニー、 株式会社インソースデジタルアカデミー、株式会社ダブルワークマネジメント (2019年4月設立) ・拠点 国内21カ所(2019年3月末時点) 北海道支社 京都事業所 東北支社 ・本社 ・東京本社Annex 大阪支社 新潟事業所 ・駿河台事業所 ・浦和事業所 神戸事業所 ・幕張事業所 ・池袋事業所 (関
Slide 25: 事業内容
2 事業内容 マスター タイトルの書式設定 ※( )内は2019年9月期1H売上構成比 講師派遣型研修事業 (58.0%) その他事業 (17.4%) 組織に講師を派遣するオーダーメイド型研修 ■ITサービス ・人事・総務部門のIT化 ・ストレスチェック支援サービス ■年間研修実施回数 ■年間研修受講者数 14,231回 453,091名 ・AI・RPA活用支援 子会社「株式会社インソースデジタルアカデミー」 (前年比+1,815回) (前年比+56,767名) 設立(2019年4月) ・セキュリティサービス ※2018年4月~2019年3月 ■eラーニング・映像制作 公開講座事業 (24.6
Slide 26: サービスの特徴
3 サービスの特徴 マスター タイトルの書式設定 ■研修を中核に、「働くを楽しく」を実現するためのサービスを提供。 人事総務にかかわるあらゆるサービスのワンストップ提供を目指し拡大中 研修事業(講師派遣型研修・公開講座) ■「翌日から実践できる」にこだわった内容。受講者の行動変容につなげる 業界や職種、階層に合わせたケーススタディで受講者に「ぴったりの研修」 研修内容に納得感を得やすく、実務に結びつけやすくなる ■ワーク・演習中心の構成(ワーク・演習6割、講義4割) その他事業(ITサービス、アセスメント、eラーニングなど) 人材育成を熟知しているからこそ提供できる関連サービスを、きめ細かく展
Slide 27: 高収益性を実現する4つの力
4 高収益性を実現する4つの力 マスター タイトルの書式設定 ■「強い顧客基盤」+「独自の仕事の仕組み」が高い競争力の源泉 1 強い顧客基盤 あらゆる業種の民間企業や、自治体・官公庁、病院、福祉、大学など プラットフォーム力 幅広い顧客基盤 独自の仕事の仕組み~情報の価値を知り、多重活用することで高い収益性を確保 2 強い自社開発力 分業とシステム化・データベース化により、研修の品質向上・量産 コンテンツ力 化を両立 3 「人」と「WEB」の活用 WEBマーケティングと自社開発のCRMにより営業活動を効率化。 営業力 拠点を全国展開することできめ細かなアプローチを実現 4 IT、AIの内製化
Slide 28: ビジネスを実現する4つの力
5 マスター タイトルの書式設定 ビジネスを実現する4つの力 1 強い顧客基盤 2 強い自社開発力 3 「人」と「WEB」の活用 4 IT、AIの内製化 プラットフォーム力 コンテンツ力 営業力 IT力 トータルでIT化・システム化 当社サービス WEBからの WEBinsource 公開講座 お問合せ 会員の獲得 全国123名の 営業担当者 講師派遣型 その他事業 研修 迅速な 新作研修・ 新ニーズ発生 WEBページ化 新サービス開発 デザイナー 17名 コンテンツ開発 クリエイター 115名 ※ 2019年3月末日時点 Copyright © Insource Co., Ltd. All
Slide 29: 強い顧客基盤
6 マスター タイトルの書式設定 強い顧客基盤 1 強い顧客基盤 あらゆる業種の民間企業や、自治体・官公庁、病院、 プラットフォーム力 福祉、大学など幅広い顧客基盤 ■電力・ガス・水道 1.3% ■運輸・倉庫 2.9% ■その他 5.3% 3.0% 5.3% 2.9% 1.3% ■お取引先数 27,097組織 ■金融 3.0% ■製造業 ■医療・福祉 20.4% 5.3% ※2003年6月から2019年3月までに ■流通・商社 6.1% 当社サービスをご利用いただいた お取引先累計 6.1% 16.3% ■教育・大学 ■官公庁 (前年比+3,965組織) 8.0% 関連 ■建築・不動産 13.
Slide 30: 仕事の仕組み①~強い自社開発力
7 仕事の仕組み①~強い自社開発力 マスター タイトルの書式設定 2 強い自社開発力 分業とシステム化・データベース化により、研修の品質 コンテンツ力 向上・量産化を両立 ■インソースの研修に対する受講者満足度 ■研修内容評価 95.5% ■講師評価 94.2% ※2018年4月~2019年3月 ※当社書式での受講者アンケートより集計 ■分業制と内製化 ・研修コンテンツは社内の専門部署が作成し、講師は登壇に専念 ・分業とシステム化・データベース化により、研修の高品質・高収益を両立 システム化・データベース化 <カリキュラム数> お客さま ■講師派遣型研修 2,701種類 (前期末比+119種類
Slide 31: 仕事の仕組み②~「人」と「WEB」を活用した営業力
8 仕事の仕組み②~「人」と「WEB」を活用した営業力 マスター タイトルの書式設定 3 「人」と「WEB」の活用 WEBマーケティングと自社開発のCRMにより営業活動を 営業力 効率化。拠点を全国展開することできめ細かなアプロー チを実現 ■デジタルマーケター ■WEBページ ■Google検索ランキング1位 15人 13,351ページ 207ページ ■営業担当者 ■営業拠点数 ■公開講座セミナールーム 123人 全国 19カ所 7カ所37教室 ※2019年3月末日時点 ■自社開発のCRMシステム「Plants12」で、顧客情報やアプローチ履歴を管理 ・顧客との関係性や過去のアプローチデータ
Slide 32: 仕事の仕組み③~IT、AIの内製化
9 仕事の仕組み③~IT、AIの内製化 マスター タイトルの書式設定 4 IT、AIの内製化 IT・AI人材が社内に多数在籍。サービス開発や業務改善 IT力 をハイスピードかつ柔軟に行うことが可能 ■ITエンジニア ■AI担当者 ■セキュリティプロフェッショナル 51人 5人 2人 ※2019年3月末時点 ■人材サービスを熟知した社内SEが複雑な研修管理フローをIT化 ・組織全体の生産性向上に貢献 ・ITによる研修管理のノウハウをお客さまに提供しようとしたことが、人事サポートシステム 「Leaf」のスタート ■時代の変化に即応し、AIやRPAなど様々なIT関連の新サービスを自社で開発 Copy
Slide 33: 人員構成
10 人員構成 マスター タイトルの書式設定 ■インソースは多様な人材が、多様なサービスを創出 合計 うち女性 全社員数 235人 410人 管理職業に占める ※2 (57.3%) 女性の割合 20人 13.2%※1 管理職 101人 (2018年/出典:内閣府男女 (19.8%) 共同参画局) (2019年3月末日時点、連結) シニア 10人 外国出身 3人 (60才以上) 14人 LGBT 3人 障がいのある方 障がい者雇用率 3.2% ※3 シニアの採用を大幅拡大中 <民間企業> ・法定雇用率 2.2% ・実雇用率 2.05% (厚生労働省「平成29年 障害者雇用状況の集計結果」) 職種
Slide 34: インソースの環境適応能力とカルチャー
11 インソースの環境適応能力とカルチャー マスター タイトルの書式設定 多様性・ダイバーシティ重視 インソースグループは特性の異なる、多様な人材が集まった集団。ビジョンを共有しつつ、それ ぞれが特性を発揮することで、新しい事業・サービスを迅速に展開することができる。 スピードと集中が大きな成果を生む スピードと集中は組織に力をもたらし、大きな成果を生み出す。ダイバーシティに富んだ多様な 人材が、柔軟に素早く相互支援している。 粘り強さと執着心が成果を生む あきらめない限り、成功する可能性はゼロにはなり得ない。地道に誠実に、執念をもって努力 し続けることが、大きな成果を生む。 情報の価値を知り
Slide 35: インソースの環境適応能力
12 インソースの環境適応能力 マスター タイトルの書式設定 日々刻々と変化する状況に対応して柔軟に戦略転換し、業績目標の 達成確度を高めている(P+OODAループ) ■OODAループ※の実践 PLAN :中期経営計画 明確な経営方針の下、鍛えられた現場リーダーが 決断 「Road to Next 2021」 主導し、ハイスピードに施策を展開 ⇒「観察」し、「方向」付け、「決断」し、迅速に「実行」 当社の研修でも実施 ※「OODAループ」とは? アメリカ海兵隊の意思決定プロセスをわかりやすく理論化したもの。 刻々と変わる状況に対し、迅速かつ柔軟に対応する DO:OODAループで実行 決断 決断
Slide 36: ESGへの取り組み
13 ESGへの取り組み マスター タイトルの書式設定 ■インソースの事業目的は働く人に関わる社会課題解決の支援 社会 Social 社会人教育の実施 年間研修実施回数 22,389回 ※2018年4月~2019年3月 リカレント教育コンテンツの拡充 研修コンテンツ数 3種類 ※2019年3月末時点 ブラインドサッカー協会への協賛 ワールドグランプリへの協賛・ボランティア参加 ※2019年3月 企業統治 Governance コンプライアンス関連研修、eラーニングの拡販 研修コンテンツ数 22種類 ※2019年3月末日時点 コンプライアンス、個人情報保護、労務管理、下請法 著作権法、情報セキュ