Daiko Tsusan Co.,ltd. · TSE:7673
Daiko Tsusan Co.,ltd — Q2 FY2025/5 Earnings Presentation
33 slides from Daiko Tsusan Co.,ltd's earnings presentation, Jan 28, 2025
Slide 1: 2025年5月期 第2四半期決算説明会資料
証券コード:7673 2025年5月期 第2四半期決算説明会資料 2025年1月28日 ダイコー通産株式会社
Slide 2: 目次
目次 1 事業概要 P2 2 2025年5月期 第2四半期決算概要 P4 3 成長戦略 P15 4 2025年5月期 業績予想 P23 5 株主還元 P27 6 ESGの取り組み P29 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 1
Slide 3: 1 事業概要
1 事業概要 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 2
Slide 4: 会社概要
会社概要 商 号 ダイコー通産株式会社 市 場 区 分 東京証券取引所 スタンダード市場 (証券コード:7673) 設 立 1975年6月(昭和50年6月) 本 社 所 在 地 愛媛県松山市姫原三丁目6番11号 代 表 者 代表取締役社長 河田 晃 代表取締役専務 河田 正春 代表取締役専務 西村 晃 資 本 金 583,663,925円 従 業 員 数 163名 (2024年11月末現在) 拠 点 本社及び営業所:全国13拠点 (2025年1月現在) 事 業 内 容 CATV及び情報通信ネットワークにおいて使用される各種商品(ケーブル、材料、機器等)の仕入及び販売 事業モデル 事業の特徴 メ
Slide 5: 2025年5月期 第2四半期決算概要
2 2025年5月期 第2四半期決算概要 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 4
Slide 6: 2025年5月期 第2四半期決算ハイライト
2025年5月期 第2四半期決算ハイライト 前期比・計画比ともに、増収・増益の決算となりました (単位:百万円、下段は構成比) 2024年5月期 2025年5月期 前期比 計画比 第2四半期実績 第2四半期計画 第2四半期実績 売 上 高 8,293 8,928 10,319 124.4% 115.6% 1,279 1,342 1,535 120.0% 114.5% 売 上 総 利 益 (15.4%) (15.0%) (14.9%) 402 400 607 150.8% 151.8% 営 業 利 益 (4.9%) (4.5%) (5.9%) 406 411 618 152.4% 150.4%
Slide 7: 計画比の主な変動要因:売上高・経常利益
2025年5月期 第2四半期決算ハイライト 計画比の主な変動要因:売上高・経常利益 (単位:百万円) 売上高 主な変動要因 消防デジタル通信設備案件の前倒し+35百万円。 CATV局センター設備案件+263百万円、屋外 通信設備案件+59百万円、屋内通信設備案件 四国・九州 売 西日本 東海・北陸 ブロック ブロック +41百万円、高速道路設備案件+32百万円、治 水施設通信設備案件+25百万円、電源設備案件 ブロック 売上高 +25百万円、FTTH案件+11百万円、電話設備案 東日本 売上高 件+14百万円の規模拡大。 上 ブロック 四国・九州 売上高 屋内通信設備案件及びデータセンター設備
Slide 8: 第2四半期決算ハイライト 増収増益
2025年5月期 第2四半期決算ハイライト 売上高・各利益ともに、増収増益となりました 案件獲得に向けた取り組みを推進するとともに、顧客ニーズへの的確な対応による積極的な営業活動を展開いたしました。 (単位:百万円、下段は構成比) 2025年5月期 (参考) 2024年5月期 2024年5月期 第2四半期実績 前期比 第2四半期実績 増減率 通期計画 進捗率 通期実績 進捗率 売 上 高 8,293 10,319 24.4% 19,000 54.3% 17,222 48.2% 1,279 1,535 20.0% 2,820 2,612 売 上 総 利 益 54.5% 49.0% (15.4%)
Slide 9: 2025年5月期 業績予想に対する進捗率
2025年5月期 業績予想に対する進捗率 第2四半期の進捗率は、好調に推移しています 売上高 四半期推移 (単位:百万円) 経常利益 四半期推移 (単位:百万円) 6,000 5,640 400 375 5,000 4,678 4,450 4,737 4,705 294 301 4,4214,438 4,349 4,390 4,043 4,113 4,223 4,222 300 271 269 3,855 256 4,000 247 243 234 233 243 214 3,000 200 169 136 2,000 100 1,000 0 0 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期
Slide 10: 当社の事業基盤 ❶
当社の事業基盤 ❶ 関連分野別、事業区分別の売上及び売上総利益の構成比詳細 ・東日本ブロック ・西日本ブロック 関連分野別 ・CATV関連分野 ・情報通信関連分野 事業区分別(エリア別) ・四国・九州ブロック ・東海・北陸ブロック (注)CATV関連分野・・・主にCATV及び屋外通信工事業者(幹線、基地・中継局など)向けの販売。 情報通信関連分野・・・主に屋内通信工事業者(LAN、電話など)向けの販売。 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 9
Slide 11: 当社の事業基盤 ❷
当社の事業基盤 ❷ 顧客業種別、顧客規模別の売上及び売上総利益の構成比詳細 ・電気通信工事業・一般電気工事業 ・1億円未満・1億円以上10億円未満 顧客業種別 ・電気機械器具卸売業・有線テレビジョン放送業 ・受託開発ソフトウェア業・その他 顧客規模別(年商別) ・10億円以上100億円未満・100億円以上 有線テレビジョン 受託開発 放送業 ソフトウェア業 電気機械器具 電気通信工事業 一般電気工事業 卸売業 その他 有線テレビジョン 受託開発 放送業 ソフトウェア業 電気機械器具 電気通信工事業 一般電気工事業 卸売業 その他 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.
Slide 12: 当社の事業基盤 ❸
当社の事業基盤 ➌ 商品区分別、コストリーダーシップの発揮できる商品の売上及び売上総利益の構成比詳細 ・コストリーダーシップ商品 コストリーダーシップ商品の コストリーダーシップ商品 商品区分別 ・ケーブル ・材料 ・機器 売上高全体に占める割合 (有利品) 区分別 ・ケーブル ・材料 ・機器 ・通常手配品 円グラフ 内側:2024年5月期2Q累計 ■売上構成比 外側:2025年5月期2Q累計 ■売上総利益構成比 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 11
Slide 13: 当社の事業基盤 ❹
当社の事業基盤 ❹ 日常売上・案件売上別の売上及び売上総利益の構成比詳細 ・通信設備工事 ・案件売上 ・通信線工事 ・FTTH(光伝送路含む) 日常・案件別 ・案件内、大型案件 案件売上区分 ・公共通信設備工事 イベント案件区分 ・防災行政無線工事 ・日常売上 ・機器販売 ・イベント以外の案件 ・電力設備工事・その他 円グラフ 内側:2024年5月期2Q累計 ■売上構成比 外側:2025年5月期2Q累計 ■売上総利益構成比 (注)日常売上・・・日々受注する小口の売上。 案件売上・・・一定量まとまった受注による売上で100万円以上のもの。1億円以上のものは大型案件(特需)。 Copyright
Slide 14: 貸借対照表(要約)
貸借対照表(要約) 自己資本比率は高い水準にあり、財務基盤は安定しています (単位:百万円) 前事業年度 当中間会計期間 項目 増減額 主な増減要因 2024年5月31日 2024年11月30日 現金及び預金 411百万円増、電子記録債権 171百万円増、 流動資産 11,621 13,366 1,744 売掛金 1,273百万円増、商品 123百万円増 受取手形 208百万円減 繰延税金資産 9百万円増 固定資産 4,405 4,400 △4 建物(純額) 10百万円減、リース資産(純額) 3百万円減 資産合計 16,027 17,767 1,739 電子記録債務 3,199百万円増、買掛金
Slide 15: キャッシュ・フロー計算書(要約)
キャッシュ・フロー計算書(要約) 安全性に問題はなく安定的に推移してます (単位:百万円) 前中間会計期間 当中間会計期間 項目 増減額 主な増減要因 2023年11月30日 2024年11月30日 営業活動による ・増加要因:税引前中間純利益 618百万円、仕入債務の増加 1,414百万円等 939 718 △220 キャッシュフロー ・減少要因:売上債権の増加 1,236百万円、法人税等の支払額 138百万円等 投資活動による ・増加要因:定期預金の払戻による収入 4,822百万円等 △746 1,081 1,828 キャッシュフロー ・減少要因:定期預金の預入による支出 3,721百万円
Slide 16: 成長戦略
3 成長戦略 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 15
Slide 17: 顧客基盤の拡充
成長戦略 顧客基盤の拡充 更なる地域密着営業のため、まだまだ新規開拓の余地があります 従前 東京営業所・大阪営業所の大都市圏をはじめ、札幌から沖縄まで地方都市に営業所を展開 2022年6月 鹿児島営業所新規開設 2024年5月 東京営業所兼物流センター新築移転 更なる成長を目指す 沖縄営業所新築移転計画 2024年12月 建設用地の取得 顧客数 新築移転 時間軸 新規開設 ※画像はイメージです 今後 既設営業所から遠距離の地方へのサービス向上を図るため、更なる営業拠点展開も視野に入れた成長戦略 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserve
Slide 18: 物流体制の強化
成長戦略 物流体制の強化 東京営業所・東京物流センターの新築移転 沖縄営業所の新築移転計画 2024年5月営業開始 沖縄営業所(賃貸物件)の事務スペースの最適化、在庫品目に適し た倉庫スペースの確保及び配送リードタイムの短縮など、今後の更なる 主な取り組み 業容拡大及び効率化のため、新沖縄営業所の建設用地を取得いたし ました。 東京物流センターを東日本ブロックのハ ●東日本ブロックのハブ機能 ブ拠点と位置付け、収容能力や処理 固定資産取得の概要 能力を高め、配送効率の向上を図る。 用 途 新沖縄営業所建設予定地 ニーズのあるところを徹底的に強化する 所 在 地 沖縄県那覇市字仲井真272番地2
Slide 19: イベント需要の案件獲得に向けた取り組み
成長戦略 イベント需要の案件獲得に向けた取り組み 通信インフラ基盤の整備 総務省はデジタル田園都市国家構想の実現のためには、光ファイバ・5G・データセンター/海底ケーブル等のデジタル基盤の 整備が不可欠の前提であり、一体的かつ効果的に実施するための整備計画を策定し一層の整備推進を図っています。 イベント需要の案件獲得 ❶ 販売が見込まれる商品 ● LAN材料 ● 無線通信機器 等 防災行政無線のデジタル化の移行完了後においても、未整備地域は残るほか、早期にデジタル移行した地域では 緊急防災・減災事業 システム更新が順次発生しますので、需要は終息することなく業績に寄与していくものと見込んでいます
Slide 20: 案件獲得に向けた中長期的な取り組み
成長戦略 案件獲得に向けた中長期的な取り組み 「デジタル実装を通じて地方が抱える課題を解決し、誰一人取り残されず すべての人がデジタル化のメリットを享受できる心豊かな暮らしを実現する」という構想 ▶ 構想を支えるハード・ソフトのデジタル基盤整備 ▶ 重要業績評価指標(KPI) デジタルインフラの整備 KPI 01 KPI 03 総務省「デジタル田園都市国家インフラ整備計画」に基づき、 光ファイバの世帯カバー率について、 全国各地で十数か所の 光ファイバ、5G等の通信インフラの整備を地方ニーズに即してスピード感をもって推進 2027年度末までに世帯カバー率 地方データセンター拠点を ☑ 光ファイ
Slide 21: 日常的な取引の増加に向けた取り組み
成長戦略 日常的な取引の増加に向けた取り組み 当社では、収益性を維持・向上させるために、大型案件を通じて構築した取引関係を、比較的収益性の高い日常的な取引の増加に繋げていくための 取り組みとして、地域密着型の営業活動を地道に推進し、既存顧客との関係強化に努めております。 アクションプラン 大型案件を通じて 地域密着型の 既存顧客との 日常的な 構築した取引関係 営業活動推進 関係強化 取引の増加 収益性の維持・向上 多様なニーズに応えつつ、商品を効率的に仕入れ、販売するための自社物流網の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Lt
Slide 22: 持続的成長を支える取り組み
成長戦略 持続的成長を支える取り組み 企業ブランドと認知度向上・新たなビジネスチャンスへ 技術展への出展 開催期間:2024年7月18日(木)~7月19日(金) ケーブル技術業界の動向や各企業の最新技術・ソリューションを紹介する イベント「ケーブル技術ショー2024」の技術展示会に出展いたしました。 来場者数 プログラム 日程 今年度 前年度 7月18日(木) 6,209 名 5,227 名 技術展示会 7月19日(金) 6,377 名 5,474 名 合計 12,586 名 17.6%UP 10,701 名 (出所)一般社団法人 日本CATV技術協会 「ケーブル技術ショー2024実施報告書」
Slide 23: 事業環境と関連分野の市場動向
成長戦略 事業環境と関連分野の市場動向 ブロードバンド通信環境の充実やスマートフォン・タブレット等の普及・浸透に加え、第5世代移動通信システム(5G)の 事業環境 サービス拡大、クラウドコンピューティングの利用拡大、AI、デジタルツイン、量子コンピューティング、WEB3等の新たな技術 が急速に進展しております。 さまざまなデータが蓄積され、その利用環境の整備を図ることにより、データの分析・活用が進み、人々の生活における利便 性や各産業における効率性の向上等、幅広い分野で新たな価値の創造・提供が可能となってきます。 今後の展望 こうしたイノベーションの創出は、デジタル田園都市国家構想実現に向けた
Slide 24: 2025年5月期 業績予想
4 2025年5月期 業績予想 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 23
Slide 25: 2025年5月期(通期)業績予想
2025年5月期(通期)業績予想 2025年5月期決算は、増収増益を見込んでいます (注)直近に公表しております業績予想からの修正はありません。 顧客基盤、取扱い商品数の拡充に加え、イベント需要としてFTTH、移動体通信システム等の基地局間を結ぶ光伝送路、 防災行政無線のデジタル化及び経年劣化によるリプレースなどの案件獲得に取り組んでまいります。 (単位:百万円、下段は構成比) 2024年5月期 2025年5月期 前期比 (通期)実績 (通期)予想 増減額 増減率 売 上 高 17,222 19,000 1,777 10.3% 売 上 総 利 益 2,612 2,820 207 7.9% (1
Slide 26: 2025年5月期(通期)業績予想 将来の予測情報
2025年5月期(通期)業績予想 将来の予測情報に関する説明 (注)直近に公表しております業績予想からの修正はありません。 (単位:百万円、下段は構成比) 2025年5月期 (参考) 2025年5月期 第2四半期計画 第2四半期実績 増減額 増減率 通期予想 進捗率 売 上 高 8,928 10,319 1,391 15.6% 19,000 54.3% 1,342 1,535 2,820 売上総利益 193 14.5% 54.5% (15.0%) (14.9%) (14.8%) 400 607 983 営 業 利 益 207 51.8% 61.7% (4.5%) (5.9%) (5.2%) 4
Slide 27: 業績予想 推移グラフ
2025年5月期(通期)業績予想 推移グラフ 売上高・経常利益ともに、安定的に推移しております (単位:百万円) 特需により急増 特需 (単位:百万円) コロナ禍(2020年1月~2023年5月) 特需 Point 01 売上高・経常利益は、外部環境の変化の中、外的要因の影響を最小限に抑え、安定的に推移しております。 2021年5月期は、GIGAスクール構想案件の特需により急増しておりますが、2022年5月期以降も特需要因のあった年度とほぼ Point 02 同等水準の売上となっており、経年で見るとトップラインは伸長傾向にあります。 Point 03 コロナ禍またコロナ収束後も、2021年4月
Slide 28: 株主還元
5 株主還元 Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 27
Slide 29: 株主還元
株主還元 安定的かつ継続的な配当を実施していくことを配当の基本政策としております 当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営施策としており、会社の業績に応じた適正な利益還元に加え、 日常の事業運営に必要な運転資金と将来の事業展開のための内部留保を確保して健全な財務体質を維持しつつ、 安定的かつ継続的な配当を実施していくことを配当の基本政策としております。 2024年5月期 2025年5月期 実績 予想 増減 年間配当金 49円00銭 50円00銭 1円00銭 配当性向 43.4% 40.3% △3.1% (単位:円) Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All
Slide 30: ESGの取り組み
6 ESGの取り組み Copyright ©daiko-tsusan Co.,Ltd.All Rights Reserved | 29
Slide 31: 持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けた取り組み
ESGの取り組み 持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けた取り組み 当社は、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けて、 サステナビリティ基本方針を策定し、取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を特定いたしました。 ▶ 基本的な考え方 私たちは、企業理念「企業は人なりの考え方に基づき、社員とその家族、株主及び関係取引先に対し最大限の利益を供 給する」のもと、持続可能な社会づくりに貢献すべく、ESGを重視した経営に取り組むとともに、SDGsの目標達成も目 指して事業活動を推進してまいります。 ▶ 特定した重要課題(マテリアリティ) 重要課題 当社の目指す方向性 貢献するSDGs (マテリア
Slide 32: 持続可能な社会づくりに貢献してまいります
ESGの取り組み 持続可能な社会づくりに貢献してまいります 当社のESGの取り組み状況 当社は「子育てサポート企業」として、 環境経営指針を定め、環境保全活動を推進しています 厚生労働大臣の「くるみん認定」を受けています。 ➤ 省資源 リサイクルトナーの利用、トナーセーブの設定推進 ➤ 省エネ 電気使用の抑制努力、エアコン適正温度の推進 ➤ 廃棄物削減 ごみの減量と分別、リサイクルの推進 【環境】 労働環境の充実を図り、ワークライフバランスを推進しています ノー残業デーの導入(原則、毎週水曜日)、有給休暇取得日数の増加 時間単位で使用可能な有給休暇制度の導入 ➤ 仕事と家庭の両立 子の学校行事
Slide 33: 本資料は、当社の財務情報、 経営情報等の提供を目的としておりますが、内容についていかなる表明・保証を行うものではありません。 掲載されている当社の計画や戦略、業績の見通し等は、将来の予測等に関する情報を含む場合があります。これらの情報…
本資料は、当社の財務情報、 経営情報等の提供を目的としておりますが、内容についていかなる表明・保証を行うものではありません。 掲載されている当社の計画や戦略、業績の見通し等は、将来の予測等に関する情報を含む場合があります。これらの情報は現在入手可能な情報に基づく ものであり、経済動向、業界での競争、市場需要、為替レート、税制や諸制度等に関わるリスクや不確実な要素を含んでいます。従って、将来、実際に公 表される業績等はこれらの種々の要素によって変動する可能性があり、当社はこれらの情報を使用されたことにより生じるいかなる損害についても責任を負うも のではありません。なお、当社は、新たな情報や将来の