Macbee Planet Inc · TSE:7095

Macbee Planet — FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Macbee Planet's earnings presentation, Jun 13, 2023

  1. Slide 1: 2023年4月期 通期 決算説明資料

    2023年4月期 通期 決算説明資料 2023年6月13日 株式会社Macbee Planet 証券コード(7095) 1

  2. Slide 2: 2023年4月期 通期決算ハイライト

    2023年4月期 通期決算ハイライト ◼ 特需の生じた2022年4月期から売上高・営業利益ともに大きく成長。中期経営計画最終年度(2024年4月期)の目標である 営業利益率10%を前倒しで達成。4Q水準の売上高・営業利益を通年継続すると中期経営計画を達成するペースで進捗。 売上高 単位(百万円) 2022年12月に公表した独自データ取得技術の活用によりMT 事業が急成長するとともに、AC事業も間接的に大きく成長 2022年4月期 2023年4月期 増減率 14,425 19,589 +36% ▶AC事業 前年同期比で+33%成長 ・既存顧客の成長に加えて AC事業 新規顧客が順調に拡大 13,

  3. Slide 3: 目次

    2024年4月期業績予想 P.4 M&Aによる影響と今後の投資方針 P.6 2023年4月期通期業績 P.10 信託SOによる影響 P.13 appendix ・四半期業績推移 P.15 ・市場環境 P.21 ・会社・事業情報 P.25 3

  4. Slide 4: 2024年4月期業績予想

    2024年4月期業績予想 ◼ オーガニック成長加え、ネットマーケティングの連結により、営業利益は中期経営計画比+30%と中期経営計画を大幅に 上回る成長を見込む。次期中期経営計画はPMIの状況を鑑みて来期開示予定。 売上高 中期経営計画 +79% 2023年4月期 2024年4月期計画 2024年4月期 予想の前提 実績 (21年12月開示) 業績予想 (単位:百万円) 売上高 19,589 22,000 35,000 ⚫ 広告市場は軟調だが、成果報酬 型で優良ユーザーを送客する (前期比) +36% +12% +79% LTVマーケティングには追い風 営業利益 2,162 2,200 2,8

  5. Slide 5: 業績推移

    業績推移 ◼ ネットマーケティングの連結により売上高と営業利益は増加見込み。売上総利益率と営業利益率は同社との利益率の差と のれん償却により一時的な低下が予想されるが、中長期では改善予定。 35,000 売上高実績 売上高 営業利益実績 売上総利益率 +48% 20.8% 18→24CAGR 営業総利益率 営業利益 19,589 14.2% +72% 18→24CAGR 14,425 M&Aによる売上総利 11% 益率の一時的な低下と のれん償却費の影響 9,779 8.1% 6,466 4,685 3,361 3.3% 2,162 2,850 785 1,237 110 198 374 20

  6. Slide 6: ネットマーケティングによる利益寄与イメージ

    ネットマーケティングによる利益寄与イメージ ◼ ネットマーケティングがマクビープラネットのデータ取得技術を活用することにより収益向上見込み。 データの蓄積による更なる収益貢献を期待しているものの、計画には確度の高い範囲を反映。 貢献営業利益イメージ 下期以降で、データの蓄積によ る広告効果改善による収益貢献 を期待 データ取得技術の活用 Robeeなどの提供による成果増 可能性は足元で検証済。 データ蓄積による営業利益増 活用および顧客導入を推進 MT事業提供により生まれる新たな営業利益 広告事業のオーガニック成長による営業利益 (のれん:260百万円/年で大半相殺) 2024年4月期 202

  7. Slide 7: 顧客のポートフォリオ化

    顧客のポートフォリオ化 ◼ ネットマーケティングのグループインにより、顧客のポートフォリオが充実。 個社や顧客の業界トレンドによる影響は低減される見込み。 業界別売上シェアイメージ エステ クリニック ジム 来店型 EC EC 銀行 銀行 + 証券 証券 FX その他 その他(金融) 人材 士業 その他 業界の偏重と大口顧客のシェアが高いため 業界が拡大したことと大口顧客のシェアが低くなった 個社要因に影響を受けやすくリスクがある状態 ことで個社要因に影響を受けづらくなる見込み 7

  8. Slide 8: 組織の拡大

    組織の拡大 ◼ 自社テクノロジーの進化により労働生産性は改善しており、収益部門の一人当たり売上総利益は年々向上。 ネットマーケティングのグループインにより課題であった収益部門の人員数が大幅に拡大し、将来の成長基盤を獲得。 +123% 87 ネットマーケティング 40 収益部門の正社員数 39 34 47 マクビープラネット 収益部門の正社員数 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 収益部門正社員数 34 39 47(87)* 売上総利益 1,597 2,649 4,068 収益部門 一人当たり売上総利益 47 68 87 *ネットマーケティングの期末人員数を加算した場合の人数を

  9. Slide 9: 投資戦略

    投資戦略 ◼ 人材投資とPMIが最優先。並行して既存の競争力を活かせる領域の拡充・拡大を優先しつつ、周辺領域や新規領域の投資を 検討。 【投資金額目安】 当社事業・技術・顧客と親和性の高い新規事業領域 新規 - 領域 X - Tech ・LTVマーケティングの完成を優先 低 既存ユーザーへのLTVマーケティングの提供 周辺の未着手領域 ~10億 ・マーケティングオートメーションツール への投資・M&A Mar – Tech ・CRMツール (マーケティング最適化) ・各種デジタルコミュニケーションツール 投 シ ナ 資 ジ 優 ー 新規ユーザー獲得領域のLTVマーケティングへの転換 ・ シナジ

  10. Slide 10: 2023年4月期業績サマリー

    2023年4月期業績サマリー ◼ データ技術が向上し広告効率が向上した影響で、特需があった2022年4月期よりも高い営業利益成長率を実現。 3月に上方修正した計画を達成しただけでなく、4Qを年間継続すると既に中期経営計画を達成するペースで進捗。 売上高 売上高 +42% +36% 21→23CAGR +48% 2023年 2022年 2023年 修正 YonY 4月期 4月期 4月期 計画比 増減率 19,589 修正計画 実績 実績 進捗率 14,425 (百万円) 9,779 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 売上高 19,000 14,425 19,589 + 3%

  11. Slide 11: 前期比較

    前期比較 ◼ 売上総利益率が高いMT事業の成長により、売上総利益率・営業利益率が大きく向上。既存業界の新規顧客・既存顧客以外 に、人材・教育業界も拡大。 (単位:百万円) 2022年4月期4Q 実績 2023年4月期4Q 実績 前期比 増減額 前期比 増減率 テクノロジーの進化によりMT事業が成長し中期経営 計画で目標としていた営業利益率10%を達成 売上高 14,425 19,589 +5,163 +36% ▶AC事業 売上総利益が前年同期比で+38%成長 売上総利益 2,649 4,067 +1,417 +54% ・来店型業界は新規クライアントが大きく伸長 AC事業 ・証券業界は前期特需分

  12. Slide 12: 前四半期比営業利益増減分析

    前四半期比営業利益増減分析 ◼ 来店型業界の閑散期によりAC事業及びMT事業は減益。3QのM&A取得関連費用の一過性コスト削減と貸倒引当金戻入もあ り増益。1Qは来店型業界が繁忙期のため売上総利益は4Qよりも増加見込み。 2023年 2023年 QonQ QonQ 4月期 4月期 【来店型業界】 増減額 増減率 3Q実績 4Q実績 4Q閑散期による予算減 ※1Qは繁忙期 656 売上高 5,211 5,502 +290 +6% 8 584 155 売上総利益 1,173 1,084 -89 -8% 54 35 683 628 -54 -8% AC事業 売上総利益 490 455 -35 -7%

  13. Slide 13: 信託型ストックオプション(信託SO)による影響

    信託型ストックオプション(信託SO)による影響 ◼ 現時点で試算される業績影響は30百万円程度と限定的であり、一時的影響のため、当社の本質的な事業成長には 支障は無いと評価。 2023年5月に、国税庁は信託SOによる報酬は、会社側が付与した権利を従業員が行使して株式を取得した時点で、実質的な給与とみな されるとの見解を公表し、過去に行使済みの従業員に対しても、遡及して源泉徴収が必要であることを示しました。 今回の国税庁の見解を受けた導入済みの信託SOに対する当社としての対応や、税務・会計処理の方針については検討中です。外部専門 家等との協議や確認を踏まえて納付対応を行い、開示すべき事実が発生し

  14. Slide 14: appendix

    appendix ・四半期業績推移 ・市場環境 ・会社・事業情報 14

  15. Slide 15: SRirtetS

    SRirtetS

  16. Slide 16: 四半期業績推移

    四半期業績推移 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 (単位:百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 売上高 1,772 2,320 2,609 3,076 4,150 3,244 3,400 3,630 4,521 4,354 5,211 5,502 (YoY) -12.1% +42.6% +97.5% +104.9% +134.2% +39.8% +30.3% +18.0% +8.9% +34.2% +53.3% +51.6% 売上総利益 305 373 404 513 575 664 652 757 915 893 1,173 1

  17. Slide 17: 四半期売上高推移

    四半期売上高推移 YonY +52% 一過性の売上高 売上高 QonQ +6% 証券特需 (2021年4月1Q) 美容(来店型)で 繁忙期 証券特需 (2020年4月期1Q~3Q) コロナ影響で 美容(来店型) 繁忙期なし 2019 2020年4月期 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 (百万円) 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 売上高 1,346 2,015 1,627 1,321 1,501 1,772 2,320 2,609 3,076 4,150 3,244 3,400 3,630 4,521 4,

  18. Slide 18: セグメント別業績推移

    セグメント別業績推移 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 (単位:百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 売上高 1,772 2,320 2,609 3,076 4,150 3,244 3,400 3,630 4,521 4,354 5,211 5,502 AC事業 1,702 2,237 2,535 3,003 4,044 2,992 3,132 3,329 4,129 4,025 4,721 5,038 MT事業 69 83 73 72 105 251 267 300 391 328 490 463 売上総利益 305 373 4

  19. Slide 19: 業界別売上構成比率推移

    業界別売上構成比率推移 2021年4月期 2022年4月期 2023年4月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q (単位:百万円) 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 売上高 構成比 ALL 1,772 - 2,320 - 2,609 - 3,076 - 4,150 - 3,244 - 3,400 - 3,630 - 4,521 - 4,354 - 5,211 - 5,502 - Finance 581 33% 969

  20. Slide 20: 貸借対照表

    貸借対照表 * (単位:百万円) 2022年4月期末 2023年4月期期末 増減額 流動比率 資産 5,880 17,519 +11,638 187.3% 流動資産 4,119 13,877 +9,758 (現金及び預金) (2,097) (9,663) +7,565 自己資本比率 固定資産 1,761 3,642 +1,880 46.2% 負債 3,092 9,352 +6,259 流動負債 2,547 7,409 +4,862 固定負債 545 1,942 +1,396 純資産 2,788 8,167 +5,379 株主資本 2,657 8,097 +5,440 *ネットマーケティング連結

  21. Slide 21: Thinbal

    Thinbal

  22. Slide 22: インターネット広告市場

    対象市場:インターネット広告市場 ◼ インターネット広告は効率が良いためマス広告予算のデジタルシフトが続き、3兆円市場に成長。数々の不況の中でも2桁 成長を継続しており、今後も高い成長が期待される。 マス広告 インターネット広告 30,912 新型 コロナ 平均年成長率 +11% 東日本 リーマン 大震災 ショック 6,983 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 出所:Dentsu「日本の広告費」 2008年~2022年 22

  23. Slide 23: インターネット広告業界の課題

    インターネット広告業界の課題 ◼ インターネット広告予算は顧客にならないターゲットに配信され、無駄が多い。 今後はCookie規制によりさらに精度が落ち、広告費用対効果が悪化することが予想される。 デジタル広告予算の約40%が誤ったオーディエ GDPRやCCPA等個人情報保護規制が進み、 ンスに浪費されておりROIの向上余地は大きい Cookieを活用したターゲティングがさらに困難 63% ITP (正しいオー ディエンスに 配信) 37% Cookie規制 GDPR CCPA (誤ったオー ディエンスに 配信) 出展:Nielsen Digital Ad Ratings, U.S. Benc

  24. Slide 24: 当社の実現したいこと:インターネット広告の転換

    当社の実現したいこと:インターネット広告の転換 ◼ インターネット広告業界の課題を解決し、 LTVマーケティングのマーケットリーダーとして、 3兆円のインターネット広告市場をLTVマーケティングへ転換。 クライアントニーズ:LTVを上げてマーケティングのROIを最適化したい 現状のインターネット広告の課題 3兆円 LTVマーケティング 市場 広告コストが必ずしも売上につながらない 長期売上に直結する成果報酬型 成果 成果 Cost:広告配信・クリック数に応じた課金体系 Cost : 売上・LTVに応じた成果報酬型 KPI:見込み数 ユーザー獲得コスト KPI:継続ユーザーの集客数 LTV・RO

  25. Slide 25: 事業情報

    事業情報 25

  26. Slide 26: 会社概要

    会社概要 会社概要 社名 株式会社Macbee Planet(7095) 設立日 2015年8月25日 資本金 2,340百万円(2023年4月末現在) 事業内容 データを活用したマーケティング分析サービスの提供 本社所在地 東京都渋谷区渋谷三丁目11番11号 正社員 149名(2023年4月末現在) 沿革 2015年 8月 株式会社Macbee Planet設立 2015年 8月 データ解析プラットフォーム「ハニカム」リリース 2017年 11月 Webホスピタリティツール「Robee」リリース 2020年 3月 東京証券取引所マザーズ市場へ上場(現在はグロース市場) 2021年 3月 株式

  27. Slide 27: 事業概要:LTVマーケティングとは

    事業概要:LTVマーケティングとは ◼ ユーザーの利用金額・継続期間を最大化するためにデータを駆使したデジタルマーケティング。 Data Technology Consulting Zero Party Data 分析 Data Technology活用 Zero~3 rd Party Data連携 AI 成果報酬型 Data Platform デジタルコミュニケーション 解約Dataの活用 ① Internet ② 広告主 優良顧客候補を 企業に送客 予測しアプローチ /LTVの向上支援 27

  28. Slide 28: ポジショニング

    ポジショニング ◼ 今までの集客「数」に着目した集客から、多様なデータとテクノロジーを活用し、集客の「質」を重視した集客を実現。 Technology これから 成長率 成長率 +14%*3 +40%~*4 BI Mar-Tech CS Platform ツール マーケティング マーケティング オートメーション DMP 最適化 今まで Web チャット SFA 接客 ボット 成長率 +15%*2 ネイティブ 広告 Ad-Tech DSP 集客最適化 SNS 検索連動型 広告 広告 アド ネット アフィリ ワーク 動画 エイト 広告 広告 成長率 -3% *1 インフル エンサー 純広告 Non

  29. Slide 29: アナリティクスコンサルティング事業(AC事業)

    アナリティクスコンサルティング事業(AC事業) ◼ データを解析し、算出したLTV予測を基に成果報酬型で集客。 1 LTVデータの解析 2 データを活用し成果報酬型で集客 メディアや自社ツールから取得できるデータ データを基に当社のコンサルタントがプラン を解析し、見込みユーザーのLTVを算出 ニングし、新規ユーザーの集客を成果報酬型 で実施 どこの どんな 高LTV メディアデータ いつ メディア・ 何を訴求 ユーザー 誰に 集客 広告で 行動データ 購買データ 解約データ 成果報酬単価 × 成果発生件数 原価:メディア掲載費用 LTV予測 売上総利益率:約15%* *2020年4月期から2

  30. Slide 30: マーケティングテクノロジー事業(MT事業)

    マーケティングテクノロジー事業(MT事業) ◼ 新規ユーザーのLTV向上と、既存ユーザーの解約率を低下させることでLTVを向上。 AIと3D技術を活用し、広告配信を最適化。 1 集客したユーザーを顧客へ 2 既存ユーザーの解約を抑止 3 AIによる広告配信 転換 集客したユーザーに対しRobeeが 解約を検討する既存ユーザーに対し AIによる配信アルゴリズムと 接客しLTVの高いユーザーへ転換。 チャットボットで継続を促進。解約 3Dクリエイティブによる広告配信。 率を低下させLTVを向上。 Webホスピタリ 解約抑止 ティツール チャットボット ¥ 月額固定 or 成果報酬 ¥ 月額固定or

  31. Slide 31: ビジネス特性

    ビジネス特性 ◼ 継続型ビジネスモデルのため顧客数顧客を積みがり、顧客単価が向上することで、加速度的な成長が可能。顧客単価は キャンペーン等により一過性の増減が起こりやすい。 顧客数増加 顧客単価向上 キャンペーンなどに 顧 1年目の獲得顧客 顧 よるアップサイド 客 2年目の獲得顧客 客 数 3年目の獲得顧客 単 データ蓄積に 4年目の獲得顧客 価 よる成果増 5年目の獲得顧客 初年度に構築する 安定した成果発生基盤 1 2 33 44 5 5 1 2 時間 年目 31

  32. Slide 32: 競争力の源泉

    競争力の源泉 ◼ データ、テクノロジー及びコンサルティングにより、LTVマーケティングを実現。 LTVマーケティングの基盤 Data Technology Consulting 独自のデータ取得技術 分析 Data Technology活用 ・3rd Party Cookieに依存しない ・機械学習 ・感情分析 ・データドリブン型 ・ブラウザやデバイスをまたいで取得可能 ・音声解析 ・解約分析 ・自社プロダクト活用 ・ロイヤルティデータ化 ・型化による早期戦力化 Zero~3 rd Party Data連携 AI 成果報酬型 ・行動データ ・購買データ ・離脱予測 ・解約予測 ・継続ユーザーの

  33. Slide 33: 事業系統図

    事業系統図 インターネット広 独自AI・3 インターネット広告 独自AI・3D 告 ユーザー送客 D で広告配信 ユーザー送客 で広告配信 新規ユーザー 広告配信 広告配信 プラットフォーム (消費者) (消費者) プラットフォーム DSP DSP ラ メ ADNW ン ADNW 成果報酬 成果報酬 デ 集客 デ ィ 継続ユーザー 継続ユーザー 集客 広告配信 ィ 広告配信 ASP ASP ン の送客 の送客 ア 入札 グ 入札 ペ 運用型広告 運用型広告 ー 検索エンジン 検索エンジン ジ 顧 客 SNS SNS 広告費 広告費 接客 インフル インフル 接客 エンサー エンサー DSP/A

  34. Slide 34: 将来の見通しについての注意

    将来の見通しについての注意 本資料には、将来の見通しに関する内容が含まれておりますが、本資料作成時点におい て入手可能な情報に基づいて作成されたものであり、 リスクや不確実性等を含むため、 将来の経営成績等の結果を保証するものではありません。 したがって、実際の結果は、環境の変化などにより、本資料に記載された将来の見通し と大きく異なる可能性があります。 上記のリスクや不確実性には、国内外の経済状況や当社の関連する業界動向等の要因が 含まれますが、これらに限られるものでは ありません。 今後、新しい情報・事象の発生等があった場合においても、当社は、本資料に含まれる 将来に関するいかなる情報につ

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