Meiho Facility Works Ltd. · TSE:1717
Meiho Facility Works — H1 FY2025 Earnings Presentation
42 slides from Meiho Facility Works's earnings presentation, November 2024
Slide 1: 2025年3月期 中間期 決算説明会資料
2025年3⽉期 中間期 決算説明会資料 明豊ファシリティワークス株式会社 1
Slide 2: 目次
⽬次 1.2025年3⽉期 中間期 決算概要 2. 各セグメント状況 3.2025年3⽉期 中間期の状況と今後の取り組み 4.ESG/SDGsへの取組み 5.2025年3⽉期 業績予想 6.トピックス 2
Slide 3: 1. 2025年3月期 中間期 決算概要
1. 20254731 Pil RES QP. Meino Facitity Works Ltd. 3 hen sr ae en arm
Slide 4: 2025年3月期 中間期 決算サマリー
2025年3⽉期 中間期 決算サマリー 2024.04 「CM選奨2024」受賞 CM選奨︓雪印メグミルク株式会社 イノベーションセンター建設プロジェクトCM業務 CM選奨︓⽔⼾ステーション開発株式会社 ⽔⼾駅ビル 基幹設備更新プロジェクトCM業務 2024.04 経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定 当社のデジタル活⽤の⽬的と顧客への価値提供について、「デジタルガバナンス・コード」に対応し、DXによって⾃ら 1Q のビジネスを変⾰する準備と、ステークホルダーへの適切な情報開⽰等を満たしていることが評価され認定を取得 2024.05 配当⽅針の変更 配当⽅針に
Slide 5: 2025年3月期 中間期 決算概要 ①PL
2025年3⽉期 中間期 決算概要 ①PL 優秀な⼈材の確保を⽬的とした社員の処遇の向上と新規採⽤によって体制を強化したこと等により、販売費及び⼀般管理費は増加したものの、 ⾼い専⾨性をもって発注者を⽀援する当社CMの社会的役割が⼀層⾼まり、当社への引き合いが増えた結果、当中間期における各利益は、 過去最⾼を記録しました。 (各項⽬を円単位計算後、百万円未満切り捨て) 対前年中間期⽐ 2024年3⽉期 2025年3⽉期 2Q 2Q 増減額 増減率 売上⾼ 2,409 2,658 248 10.3% 過去最⾼ 売上総利益 1,312 1,530 217 16.6% 過去最⾼ 営業利益 545 6
Slide 6: 2025年3月期 中間期 決算概要 ②BS
2025年3⽉期 中間期 決算概要 ②BS 2024年3⽉期末に未払計上した経費や賞与を当中間期に⽀払っているため、資産・負債ともに減少しております。 (各項⽬を円単位計算後、百万円未満切り捨て) 対前年度末 2024年3⽉末 2024年9⽉末 増減額 増減率 資産 7,323 6,883 △440 △6.0% (現⾦及び預⾦) 1,707 1,453 △253 △14.9% (売上債権) 3,994 3,826 △167 △4.2% 負債 2,238 1,690 △548 △24.5% (従業員賞与引当⾦) 621 329 △291 △46.9% (未払⾦・未払費⽤) 347 192 △15
Slide 7: 経常利益の推移
経常利益の推移 当中間会計期間における経常利益は、過去最⾼となりました。 通期経常利益についても、過去最⾼を⽬指しております。 (百万円) (予想) 1,200 1,120 1,070 1,000 960 910 865 800 697 600 546 463 404 2Q経常利益 400 279 通期経常利益 200 0 21年3⽉期 22年3⽉期 23年3⽉期 24年3⽉期 25年3⽉期 2Q (表⽰単位未満切り捨て) 7
Slide 8: 社員数の推移
社員数の推移 当中間期末の従業員数は、前事業年度末に対し8名増の265名となりました。 今後も優秀な⼈材の採⽤と⼈材育成システムの向上に取り組み、社員⼀⼈ひとりの成⻑と組織⼒強化による顧客本位の「明豊のCM」を徹底す ることで、発注者⽀援事業に対する社会からの期待に応え、継続的な企業価値向上を実現してまいります。 (⼈) 270 265 260 265 255 257 250 254 245 240 243 235 236 230 225 220 21年3⽉期末 22年3⽉期末 23年3⽉期末 24年3⽉期末 25年3⽉期 2Q (注)役員および契約社員、派遣社員等を含む 8
Slide 9: 2. 各セグメント状況
2. BVIAV EUR QP. Meino Facitity Works Ltd. /MEIHD 9 sr ae en arm
Slide 10: オフィス事業
オフィス事業 • オフィス移転の可否や働き⽅改⾰の⽅向性を検討する構想段階の意思決定から、プロジェクト⽴ち上げ 後の「設計~調達~移転」に⾄るまでを、ワンストップで⾼度な専⾨性により⽀援 -動向- - ⼤規模オフィスビルの新築が続く中で、難度の⾼い新築ビル竣⼯同時⼊居型の移転プロジェクトにおいて、当社の⾼い専⾨性へ のニーズが⾼まりました - 社会的に優秀な⼈材の獲得が積極化し、新たな働き⽅とオフィスの在り⽅が模索される中で、働き⽅改⾰及びDXに⾃ら取り 組む先進企業として当社の認知度が⾼まり、⼤企業のグループ統合や公共団体の施設における働き⽅改⾰⽀援及び執務環 境整備プロジェクトの引き合いが
Slide 11: CM事業
CM事業 • 建物の新築・改修や設備更新、脱炭素化や環境施策検討等に関して、事業の実現性検証や基本 計画策定等プロジェクトの早期⽴ち上げを⽀援 • 設計・調達・施⼯の各段階における品質の適正化やスケジュール検証、当社データベースを活⽤した コストの妥当性検証や縮減、⼯期短縮等、顧客の事業⽬的実現を⽀援 -動向- - 地⽅⾃治体庁舎や国⽴⼤学を始めとする数多くの公共施設において当社のCMサービスが採⽤されました 国⼟交通省 「2024年度地⽅公共団体における⼊札契約改善に向けたハンズオン⽀援業務」︓公募にて11年連続選定 ※ その他、当社ホームページにて⼀般公募で受託した主な公共CM案件を掲
Slide 12: CREM事業
CREM事業 • ⼤企業・公共団体・⾦融機関向けに多拠点保有資産の最適化を⽀援 • MPSを活⽤した多拠点施設同時進⾏プロジェクトの⼀元管理、基幹設備の更新、脱炭素化及び ライフサイクルコストの縮減に資する仕様・システムの最適化更新等を⽀援 -動向- - 新規顧客を含む多拠点施設同時進⾏型の新築・改修・移転や⾃治体の公⽴学校改築や空調更新計画、⾦融機関の各施 設再編等を中⼼に個別プロジェクト(拠点)毎の進捗状況を可視化し、効率的なプロジェクト管理を提供しました - MPSによって、多拠点施設整備プロジェクトを⼀元管理し、品質、⼯事コスト及びスケジュール管理を可視化し、効率化を実現。 また、MP
Slide 13: DX支援事業
DX⽀援事業 • 10年以上の運⽤実績を踏まえて⾃社開発したクラウドシステム(※)を活⽤して顧客の働き⽅や多拠点 施設の維持保全等に関するDX化を⽀援 (※) ・MeihoAMS🄬︓ 個⼈のアクティビティの可視化・定量化・気づきの確認、そして社員⼀⼈ひとり及び 全社員の⽣産性や働き⽅向上を⽬的とするマンアワーシステム ・MPS🄬 ︓新設プロジェクト管理情報や施設の維持保全に関する情報を可視化・データベース化する ことで、効率的なプロジェクトの推進や計画的な維持保全及び「過去からの学び」を⽬的 とする、情報の⼀元管理システム -動向- -…
Slide 14: 3. 2025年3月期 中間期の状況と今後の取り組み
3.2025年3⽉期 中間期の状況と今後の取り組み 14
Slide 15: 2025年3月期 中間期の状況 建設マーケットの状況
2025年3⽉期 中間期の状況 建設マーケットの状況 ・建設投資全体として増加傾向の中、建設コスト上昇と業界全体の供給⼒不⾜に拍⾞。 ・建設プロジェクトにおける発注者の判断は、前年度にも増して難度⾼まる。 8,000 60.0 30.1 建設投資(兆円) 7,000 29.0 25.6 (⾮住宅+建築改修) 50.0 130 134 6,000 494 24.2 (2024年8⽉時点) 121 建設物価 2015年平均=100 40.0 5,000 111 22.3 485 483 481(2024年8⽉時点) 104 479 4,000 30.0 建設業就業者数 当社通期売上⾼ 5,300
Slide 16: 発注者ニーズとCM需要の増加
2025年3⽉期 中間期の状況 発注者ニーズとCM需要の増加 ・建設コストの⾼⽌まりと供給⼒不⾜の影響により、建設プロジェクトの適切な推進には、 発注者側での主体的なリスク管理が必須 建設の 発注者 広い視野で、 より踏み込んだ ・リスク管理 新築・改修・オフィス構築 ・コスト検証 プロジェクト ・実現性評価 明豊のCM 建設プロジェクトは「発注者マター」となり、広い視野をもち、踏み込んだリスク管理、コスト検 証等によって、発注者の判断を⾼いレベルで⽀援することで、当社CMへの需要を⾼めております。 16
Slide 17: 事業分野別動向
2025年3⽉期 中間期の状況 事業分野別動向 各事業分野共、堅調に推移し、公共、DXが伸びております。 2023年度中間期 2024年度中間期 DX⽀援, DX⽀援, 6% 8% オフィス, オフィス, 18% 18% 鉄道、学校、その他, 鉄道、学校、その他, 23% 18% CREM, CREM, 17% 20% 公共, 公共, ⼯場・研究所, ⼯場・研究所, 18% 23% 16% 15% 17
Slide 18: 受注金額 新規顧客・既存顧客の比率推移
2025年3⽉期 中間期の状況 受注⾦額 新規顧客・既存顧客の⽐率推移 新規顧客からの引き合いが増加傾向にあります。 100% 27% 23% 25% 25% 27% 28% 33% 50% 73% 77% 75% 75% 73% 72% 67% 0% 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 上期 既存 新規 18
Slide 19: 生産性推移
2025年3⽉期 中間期の状況 ⽣産性推移 社員数(⼈)※期中平均 売上粗利益/直接時間 360 60.0 ※2012年度を100 197 340 188 320 50.0 300 171 169 40.0 162 165 280 264 156 257 256 260 30.0 243 244 243 140 141 234 240 131 227 229 20.0 208 220 220 197 120 ・優秀な⼈材の採⽤と育成 200 10.0 184 111 ・組織⼒向上 ・ナレッジの蓄積と活⽤等が貢献 180 100 0.0 160 2024年度 2012年度 2013年度 2014
Slide 20: 今後の見通しと当社CMの方向性
2025年3⽉期 今後の⾒通しと当社CMの⽅向性 通期の⾒通し 堅調なCM需要に基づき、経常利益等の通期⾒通しを上⽅修正しました。 昨今の建設コスト⾼⽌まり、担い⼿不⾜等による⺠間プロジェクト需要減等の状況を慎重に⾒極め、 顧客ニーズに的確に対処してまいります。 今後の当社CMの⽅向性 建設需要や市場コストの推移等、建設マーケット全体の変化を⾒据えて、温暖化や⼈⼿不⾜対策等、 「社会課題解決⽀援」としてのCM価値向上と共に、事業の発展と社会性向上に取り組んでまいります。 <発注者ニーズの変化に対応し、アウトプットの精度を向上> コスト、⼯期 コスト、⼯期 定量効果 定量効果 + 検証・説明 プ
Slide 21: 2025年3月期 今後の見通し 建設マーケットの変化
2025年3⽉期 今後の⾒通し 建設マーケットの変化 ・建設投資、建設コストが上昇傾向の⼀⽅で、建築着⼯⾯積*¹や直近の建築主要資材価格*²は 下落⽅向。⺠間プロジェクトには様⼦⾒といった需要減の側⾯も⾒られる。 8,000 60.0 着⼯床⾯積*¹ 30.1 建設投資(兆円) 7,000 3,891 29.0 (千㎡)(⾮居住) 25.6 (⾮住宅+建築改修) 50.0 3,700 130 134 6,000 494 24.2 (2024年8⽉時点) 121 建設物価 3,617 2015年平均=100 111 40.0 5,000 3,589 22.3 485 481(2024年8⽉時点)
Slide 22: 中長期的な取り組み方針
中⻑期的な取り組み⽅針 新築から維持保全までの施設のライフサイクル、オフィス構築等において、発注者へ、社会の変化 に対応した⾼い価値と意思決定プロセスを提供し、常に変化と共に求められるCMを創造いたします。 価値向上 価値創造 優秀な⼈材・CMの価値向上 CM x DX 企業理念、社会貢献 10年先を⾒た新たな価値の創造 ナレッジセンター、価値創造ワーキング、成果と⾼収⼊ CMサービスと処⽅箋付DXによる課題解決 変化に対応した透明で納得感の⾼い意思決定プロセス提供 ⼈⼿不⾜、維持保全、脱炭素CM等 「フェアネス・透明性・顧客側のプロ」 優秀な⼈材によるチームとDXで社会課題解決型CMを推進し
Slide 23: 中長期ビジョンと人的資本向上への取組み
中⻑期ビジョンと⼈的資本向上への取組み 企業理念の下、社員⼀⼈ひとりが顧客側のプロとして、発注者⽀援事業の無限の可能性を追求して社会に貢献 社員と共に定めた中⻑期ビジョン 事業のテーマ 「唯⼀無⼆の存在として」 ⼈のテーマ 「家族が誇れる会社」 社会還元のテーマ 「発注者⽀援事業そのもので社会貢献」 ・透明で納得感の⾼い社会へ導く ・正しいことをやり抜き、⽣き⽣きと働く ・透明で納得感の⾼い意思決定ができる社会への貢献 ・発注者に伴⾛して新しい価値を共創する ・個⼈の成⻑、成果に⾒合う⾼収⼊ ・ESG投資、株主還元の充実を通じて社会に貢献する ⼈材育成のプロセス 企業理念 フェアネス・透明性
Slide 24: 社内で管理している売上粗利益
社内で管理している売上粗利益 社内で管理している売上粗利益 = 顧客との契約⾦額(売上⾼)- 外注費(※) 当社では、顧客との契約⾦額(売上⾼)から外注費を控除した「売上粗利益」にて、収益 の伸びを社内で管理しております。 ※外注費とは、顧客との契約に基づく当社業務の⼀部について、業務再委託契約等によっ て委託先へ⽀出する費⽤等であります。 24
Slide 25: 4. ESG/SDGsへの取組み
4. ESG/ SDGs\OERihas DP Meio Facitity Works Ltd. 25 pi al aasnechbssacs Ae
Slide 26: ESG投資
ESG投資 東京都発⾏のグリーン・ブルーボンドへの投資 2024年10⽉に投資を⾏いました。 東京都発⾏のグリーンボンドへの投資 2019年10⽉、2021年10⽉、2022年10⽉、 2023年10⽉に投資を⾏いました。 東京グリーンボンド発⾏による調達資⾦は、気候変動へ の適応、⾃然環境の保全、⽣活環境の向上に関連した 事業等に充当されるものです。 https://www.zaimu.metro.tokyo.lg.jp/bond/tosai_ir/tosai_ir_gb.html - ソーシャルボンドへの投資 ⽇本学⽣⽀援機構発⾏のソーシャルボンドへ、2021年5⽉に投資を⾏いました。 ⽇
Slide 27: ESG/SDGsへの取組み
ESG/SDGsへの取組み 当社は企業理念のもと、持続可能な社会の実現に向けて社会課題の解決を⽬指しています。 資⾦⾯については、今年度も東京都発⾏のグリーンボンドに対して投資し、良質な都市環境実現を⽬的とした施策に貢献しております。 また、2023年11⽉よりこども⾷堂への⽀援を開始するなど、地域社会の持続的発展に貢献しております。 企業理念=「フェアネス」「透明性」「顧客側に⽴つプロ」 G︓ガバナンス • 隠し事のない経営 • サービスプロセスの可視化 • 取引の「フェアネス」「透明性」 • ステークホルダーへの説明責任確保 • 顧客への価値提供 • ダイバーシティ、インクルージョンの推進
Slide 28: TCFDへの取り組み
TCFDへの取り組み ・当社はTCFD(気候関連財務情報開⽰タスクフォース)の提⾔に賛同し、 推奨されたフレームワークの整備と透明性向上に 適切に対応しております。 ・⾃社のCO₂削減に向けた取り組みにより、2020年3⽉期⽐で37.4%削減しております。 28
Slide 29: 5. 2025年3月期 業績予想
5. 202543 AH inPis QP. Meino Facitity Works Ltd. BO er resulimesnensnee 29
Slide 30: 2025年3月期 業績予想
2025年3⽉期 業績予想 当中間期における堅調な受注等に伴い、通期の営業利益、経常利益、当期純利益は期初予想を上回る⾒込みとなったことから、 2024年11⽉8⽇に上⽅修正をいたしました。 (各項⽬を円単位計算後、百万円未満切り捨て) 2025年3⽉期 2024年3⽉期 (予想) 増減額 増減率 通期 通期 売上⾼ 5,266 5,300 (※1)33 0.6% 営業利益 1,068 1,120 51 4.8% ※修正前1,090 経常利益 1,070 1,120 49 4.6% ※修正前1,090 (※2)815 当期純利益 790 ※修正前800 24 3.1% ⾃⼰資本当期利益率(RO
Slide 31: 1株あたり年間配当金の推移
1株あたり年間配当⾦の推移 当社を応援くださる株主の皆様に適切な利益還元を⾏うため、配当⽅針として、配当性向55%程度とし、年度決算が⾚字となった場 合を除き、2事業年度(2025年3⽉期、2026年3⽉期)の1株当たり年間配当⾦の下限を、38.50円以上と定めております。 2024年11⽉8⽇に発表した業績の上⽅修正に伴い、2025年3⽉期の配当を配当性向55%程度に基づき、38.00円から38.50円 (当該⾦額を下限とする)へ修正いたしました。 12期連続の増配を予定しております。 45(円) 60 (%) 38.5 40 37.5 50 35 31.5 30 28.0 40 26.0
Slide 32: 6. トピックス
@) veivor pi Pane gr 32
Slide 33: 公共CMプロジェクト主な契約
2025年3⽉期 中間期 公共CMプロジェクト主な契約 発注者 業務名 (敬称略) 国⼟交通省 2024年度地⽅公共団体における⼊札契約改善に向けたハンズオン⽀援業務 東京都渋⾕区 初台地区公共施設整備基本計画作成⽀援等業務 東京都渋⾕区 公園整備に伴う整備費検証ほか業務委託(美⽵公園) 東京都世⽥⾕区 世⽥⾕区学校改築に係る標準設計仕様書改訂等⽀援業務 東京都墨⽥区 ⼋広⼩学校改築事業CM業務 33
Slide 34: 公共CMプロジェクト主な契約
2025年3⽉期 中間期 公共CMプロジェクト主な契約 発注者 業務名 (敬称略) 千葉県市原市 市原市公共施設個別施設計画円滑化推進⽀援業務 東京都中野区 中野区⽴⼩中学校施設整備計画の⾒直しにかかる検討⽀援業務 栃⽊県佐野市 佐野市⽴⼩中学校等空調設備設置に係る整備⼿法検討⽀援業務 埼⽟県北本市 北本市⽴⼩中学校屋内運動場空調設備設置事業発注⽀援業務 神奈川県 令和6年度神奈川県⽴学校等施設包括修繕業務委託等に係る発注者⽀援業務 富⼭県⿂津市 ⿂津市新庁舎整備事業基本計画CM業務 34
Slide 35: 公共CMプロジェクト主な契約
2025年3⽉期 中間期 公共CMプロジェクト主な契約 発注者 業務名 (敬称略) ⼤阪府⾼槻市 ⾼槻市⽴市⺠プール他複合施設空調設備等最適化事業調査業務 ⼤阪府⾼槻市 ⾼槻市⽴葬祭センター他2施設 空調設備等最適化事業発注⽀援等業務 岐⾩県岐⾩市 岐⾩薬科⼤学新キャンパス整備要求⽔準書等作成及び事業者選定⽀援業務 愛知県豊川市 豊川市本庁舎等整備事業CM業務 岡⼭県倉敷市 倉敷市⽔島地区公共施設再編整備基本計画策定等⽀援業務 35
Slide 36: 外務省様 経済産業省様 外務省のオフィス改⾰に関するコンサルティング業務 業務効率化やデジタル⾏政に対応した執務環境の整備に向けた調査事業 愛知県様 ⼤阪府⼤阪市⽴美術館様 ジブリパーク⻑寿命化計画策定業務委託 ⼤規模改修⼯事に係るC…
外務省様 経済産業省様 外務省のオフィス改⾰に関するコンサルティング業務 業務効率化やデジタル⾏政に対応した執務環境の整備に向けた調査事業 愛知県様 ⼤阪府⼤阪市⽴美術館様 ジブリパーク⻑寿命化計画策定業務委託 ⼤規模改修⼯事に係るCM業務 ©株式会社 川澄・⼩林研⼆写真事務所 © Studio Ghibli 36
Slide 37: 墨⽥区様 千葉県千葉市様 新保健施設等複合施設整備CM業務 新庁舎整備事業総合管理⽀援業務 撮影︓株式会社エスエス 岡⼭県倉敷市様 岡⼭県倉敷市様 ⽔島地区公共施設再編整備業務 庁舎等再編整備事業(⾏政ゾーン整備)管理⽀援業務 株式会…
墨⽥区様 千葉県千葉市様 新保健施設等複合施設整備CM業務 新庁舎整備事業総合管理⽀援業務 撮影︓株式会社エスエス 岡⼭県倉敷市様 岡⼭県倉敷市様 ⽔島地区公共施設再編整備業務 庁舎等再編整備事業(⾏政ゾーン整備)管理⽀援業務 株式会社エスエス 37
Slide 38: 住信SBIネット銀⾏様
中野区様 千葉県市原市様 地磁気逆転地層整備事業管理⽀援業務 新庁舎整備事業CM業務 東⽇本旅客鉄道様 住信SBIネット銀⾏様 品川開発プロジェクト(第Ⅰ期) TAKANAWA GATEWAY CITY(1〜4街区)CM業務 事業拡⼤に伴うオフィス拡張及び集約化プロジェクト業務 転載禁⽌ 「転載禁⽌」 イメージパース︓東⽇本旅客鉄道株式会社様プレスリリースより 38
Slide 39: CM選奨2024受賞プロジェクト
ポーラ化粧品様 ライオン様 横浜事業所再編プロジェクト 本社移転PM業務 「⽇経ニューオフィス賞」2024年 受賞オフィス 雪印メグミルク様 ⽔⼾ステーション開発様 イノベーションセンター建設プロジェクトCM業務 ⽼朽化した基幹設備の全体最適化更新による、建物の⻑寿命化と省エネ・省CO2の実現 「CM選奨2024」受賞プロジェクト 「CM選奨2024」受賞プロジェクト ⾷品の新しい価値をカタチにする研究・開発拠点 39
Slide 40: 「DX認定事業者」認定
「DX認定事業者」認定 経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定されました 本認定の取得は、当社における情報処理技術(デジタル)活⽤の⽬的と、顧客への 価値提供について、経済産業省のDX推進指標に基づき認定基準を満たしていること、 並びにステークホルダーへの適切な情報開⽰が⾏われていることなどが経済産業省から 認定されたものです。 認定を受けた当社の取り組みの概要につきましては、当社ホームページにて公開してお りますので、ご覧ください。 当社における情報処理技術(デジタル)活⽤の⽬的の変化と顧客への価値提供について https://www.meiho.co.jp/corporate/dx/
Slide 41: 大学との連携
⼤学との連携 早稲⽥⼤学 寄付講座 東京⼤学 社会連携講座 「コンストラクション・マネジメント特論」 「既存建物情報のデジタル化による空間価値創造」 早稲⽥⼤学⼤学院創造理⼯学研究科において、 国⽴⼤学法⼈東京⼤学⼤学院⼯学系研究科による社会連 寄付講座「コンストラクション・マネジメント特論」を 携講座「既存建物情報のデジタル化による空間価値創造 2019年6⽉に開設し、引き続き、学⽣への教育を含め、CMrの (キャンパスマネジメントDX)」に参画し、2023年3⽉に共同 育成、CMの普及に貢献できるよう活動しております。 開設いたしました。 本講座では、スクラップ&ビルドによる旧来の施設更新
Slide 42: 本説明資料に含まれる将来の⾒通しに関する記述は、当社が現時点で⼊⼿している情報 及び合理的であると判断する⼀定の前提に基づいており、実際の業績等は、様々な要因によ り⼤きく異なる場合がありますことをご了承ください。 42
本説明資料に含まれる将来の⾒通しに関する記述は、当社が現時点で⼊⼿している情報 及び合理的であると判断する⼀定の前提に基づいており、実際の業績等は、様々な要因によ り⼤きく異なる場合がありますことをご了承ください。 42
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