Valuecommerce Co., Ltd. · TSE:2491
Valuecommerce — Q2 2020 Earnings Presentation
46 slides from Valuecommerce's earnings presentation, Jul 30, 2020
Slide 1: 2020年12月期 第2四半期決算説明資料
バリューコマース株式会社 2020年12月期 第2四半期決算説明資料 2020年7月30日 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd.
Slide 2: 目次
目次 ● 2020年12月期第2四半期 連結業績トピックス 2 ページ ● 2020年12月期第2四半期 連結業績概要 3 ページ ● セグメント別概要 15 ページ ● 2020年12月期 業績・配当見通し 27 ページ ● 参考資料1 四半期業績、キャッシュ・フローの推移(連結) 31 ページ ● 参考資料2 STORE’s R∞コンバージョン情報欠損の影響 33 ページ Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 1
Slide 3: 2020年12月期第2四半期 連結業績トピックス
2020年12月期第2四半期 連結業績トピックス トピックス ・新型コロナウイルスの影響はマイナス・プラスの両面、全体では堅調 Q2累計 Q2累計 Q2累計予想に 通期予想に 1月-6月 前年同期比 対する達成率 対する進捗率 売上高 145億円 +18.0% 101.6% 48.4% 営業利益 29億円 +25.8% 117.0% 54.3% ・今後の見通し(7/30時点) 全体 通期予想の変更なし。全体で業績目標の達成を目指す。 アフィリエイト 旅行・就職など一部分野で減収の見込むも、 ECなど需要増の分野 及び アフターコロナを見据えた取り組みを強化。 ヤフーオンラインモールのストア向け
Slide 4: 2020年12月期第2四半期 連結業績概要
2020年12月期第2四半期 連結業績概要 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 3
Slide 5: 2020年12月期第2四半期 ハイライト
2020年12月期第2四半期 ハイライト 業績概要 ・既存サービス 売上高 +8.7% 営業利益 +26.9% (百万円) ・ダイナテック、B-SLASHを連結計上 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 売上高 14,524 +18.0% 6,862 +14.1% △10.4% 営業利益 2,984 +25.8% 1,457 +29.0% △4.6% EBITDA(※) 3,471 +35.8% 1,723 +40.8% △1.4% 親会社株主に帰属する 2,039 +28.3% 1,025 +36.3% +1.2% 純利益 主に旅行
Slide 6: 四半期連結損益計算書
四半期連結損益計算書 ・既存サービスの伸長 ・ダイナテック、B-SLASHを連結計上 業績概要 (百万円) 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 売上高 14,524 +18.0% 6,862 +14.1% △10.4% 売上原価 8,858 +6.7% 4,021 △0.3% △16.8% 売上総利益 5,666 +41.2% 2,841 +43.4% +0.6% 販管費 2,681 +63.4% 1,383 +62.6% +6.6% 子会社関連費用 営業利益 2,984 +25.8% 1,457 +29.0% △4.6% 既存サー
Slide 7: 連結売上高の推移
連結売上高の推移 四半期実績推移 (百万円) 新型コロナウイルスの影響 10,000 8,000 7,395 7,661 6,862 6,300 6,013 6,093 5,985 6,000 5,044 4,663 4,677 4,948 4,024 3,960 4,241 4,000 2,000 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 6
Slide 8: 連結営業利益、営業利益率の推移
連結営業利益、営業利益率の推移 四半期実績推移 (百万円) 四半期営業利益 営業利益率 1,800 30.0% 1,474 1,526 1,457 1,242 1,129 21.2% 17.6% 1,137 1,200 1,119 20.0% 919 871 18.8% 827 10.5% 747 600 483 575 10.0% 416 0 0.0% Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 7
Slide 9: 連結経常利益・純利益の推移
連結経常利益・純利益の推移 四半期実績推移 (百万円) 四半期経常利益 四半期純利益 2,000 1,511 1,484 1,523 1,500 1,242 1,139 1,122 1,121 989 989 1,013 1,025 1,000 859 765 821 789 836 752 766 692 582 551 571 491 500 417 431 330 121 126 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 アドネットワークサービス関連の減損 一般EC事業者向けCRMサービス関連の
Slide 10: 連結売上原価、原価率の推移
連結売上原価、原価率の推移 四半期実績推移 (百万円) 四半期売上原価 原価率 6,000 100.0% 4,836 69.0% 4,032 4,546 80.0% 4,267 66.9% 4,042 4,024 4,021 4,000 3,380 67.1% 60.0% 3,072 3,128 3,311 2,821 2,731 2,940 58.6% 40.0% 2,000 20.0% 0 0.0% Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 ダイナテックの連結計上 B-SLASHの連結計上 Copyr
Slide 11: 販売管理費、売上高販売管理費率の推移
販売管理費、売上高販売管理費率の推移 四半期実績推移 ・前年同期比 子会社関連費用 4.5億円増(人件費 1.9億円、その他販管費 2.5億円) ・ダイナテック及びB-SLASHとの企業結合による取得原価の配分手続きが、当四半期に完了したことにより、のれん償却額を調整しております。 (百万円) (百万円) 1,500 1,374 1,374 1,383 1,383 1,298 1,298 1,000 1,000 812 843 914 914 851 812 843 766 744 790 851 841 718 725 721 766 790 718 725 721 744 500 500
Slide 12: 従業員数の推移
従業員数の推移 四半期実績推移 (名) (名) 500 500 391 404 420 398 391 420 400 398 404 400 273 300 248 244 246 246 250 300 240 236 241 242 273 248 240 236 241 244 242 246 246 250 200 200 100 100 0 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2017年 2018年 2018年 2019年 2019年
Slide 13: 連結営業利益の変動要因
業績概要 連結営業利益の変動要因 (百万円) +762 △153 2,984 2,372 △149 +152 2019年Q2累計 アフィリエイト ストアマッチ STORE's R∞ その他 2020年Q2累計 (注)サービス別の利益その他要因に基づき算出しております。 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 12
Slide 14: 四半期連結貸借対照表
四半期連結貸借対照表 業績概要 ・2020年1月からB-SLASHを連結計上し、当四半期に企業結合による取得原価の配分手続きを完了しております。 ・当四半期にダイナテックの企業結合による取得原価の配分手続きを完了したことにより、「のれん」及び「顧客関連資産」ついて、前年度は確定後 の金額を用いています。 (百万円) 2019年12月末 2020年6月末 増減 主な増減要因 流動資産 13,472 13,682 + 209 現金及び預金 +914 受取手形及び売掛金 △866 内、現預金 [7,862] [8,777] + 914 ソフトウェア +197 ソフトウェア仮勘定 +123 固定資産
Slide 15: 四半期連結キャッシュ・フロー
業績概要 四半期連結キャッシュ・フロー (百万円) 主な内訳 2019年 2020年 (百万円) 1月-6月 1月-6月 ● 営業キャッシュ・フロー 税金等調整前純利益 3,035 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,882 2,468 減価償却費 339 のれん償却額 147 売上債権の増減額(△は増加) 866 投資活動によるキャッシュ・フロー △173 △942 仕入債務の増減額(△は減少) △552 B-SLASH株式取得 未払金の増減額(△は減少) △329 法人税等の支払額 △986 フリーキャッシュ・フロー 1,708 1,526 ● 投資キャッシュ・フロー 投資事業組合からの
Slide 16: セグメント別概要
セグメント別概要 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 15
Slide 17: セグメント別の概要
セグメント別の概要 セグメント別概要 マーケティングソリューション事業の主要サービスは、「アフィリエイト」です。 ECソリューション事業の主要サービスは、「ストアマッチ」「STORE’s R∞」です。ほかに、子会社「ダイナテック」「B-SLASH」を含みます。 主に旅行分野 (百万円) 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 マーケティング セグメント売上高 7,959 △9.0% 3,363 △20.4% △26.8% ソリューション 事業 セグメント利益 1,403 △9.1% 577 △22.9% △30.1% EC セグメント売
Slide 18: 主要サービスの概要
主要サービスの概要 セグメント別概要 主に旅行分野 (百万円) 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 マーケティング 売上高 7,940 △9.1% 3,355 △20.5% △26.8% ソリューション アフィリエイト 事業 直接粗利 2,250 △5.3% 993 △14.6% △20.9% 売上高 3,408 +52.2% 1,838 +62.2% +17.1% ストアマッチ EC 直接粗利 776 +39.6% 409 +42.9% +11.7% ソリューション 事業 売上高 2,027 +57.4% 1,169 +84.1%
Slide 19: アフィリエイト 売上高の推移
アフィリエイト 売上高の推移 アフィリエイト (百万円) 4,584 5,000 4,516 4,220 4,277 4,104 4,174 3,499 3,724 3,756 4,000 3,145 3,133 3,379 3,564 3,355 3,000 2,000 1,000 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 ASP 588 593 569 599 594 539 558 637 685 660 695 697 731 613 コンサル 2,557 2,539 2,809 2,900
Slide 20: アフィリエイト 直接粗利の推移
アフィリエイト 直接粗利の推移 アフィリエイト (百万円) 1,500 1,164 1,256 1,211 1,169 1,128 1,162 1,024 951 940 970 975 1,000 1,005 993 1,000 500 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 ASP 493 502 504 515 529 502 516 570 639 604 631 623 680 568 コンサル 458 438 466 459 470 502 508 557 572 560 531 545
Slide 21: 広告主数、アフィリエイトサイト数の推移
広告主数、アフィリエイトサイト数の推移 アフィリエイト ・広告需要減少にともないフィーチャーフォン向けプログラム終了 広告主数(ID数) ・緊急事態宣言下、新規が減少し、解約が増加 1,500 1,144 1,146 1,147 1,146 1,140 1,128 1,090 1,064 1,020 1,005 1,013 1,004 1,001 907 750 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 アフィリエイトサイト数(ID数) 広告需要減少にともないフィーチャーフォン向けプログラム終了 (千
Slide 22: アフィリエイト カテゴリー別売上高構成比率の推移
アフィリエイト カテゴリー別売上高構成比率の推移 アフィリエイト 金融 家電 旅行 就職 ショッピング 美容 グルメ その他 100% 12.5% 12.8% 12.3% 12.3% 12.3% 11.2% 11.1% 10.7% 10.5% 10.3% 10.8% 11.8% 90% 16.3% 16.5% 1.0% 1.0% 1.7% 3.1% 2.1% 2.2% 5.2% 5.5% 2.4% 1.9% 3.2% 7.3% 5.0% 2.2% 8.7% 8.7% 8.6% 9.3% 9.2% 6.4% 7.7% 6.4% 1.4% 80% 8.5% 7.3% 5.2% 7.2% 8.4%
Slide 23: アフィリエイト パートナーが受取る成果報酬の推移
アフィリエイト パートナーが受取る成果報酬の推移 アフィリエイト (百万円) パートナー受取報酬額 スマホ経由比率 6,000 100.0% 5,306 4,898 5,388 4,945 4,707 4,843 4,055 4,087 4,312 4,320 3,961 4,173 4,000 3,667 3,776 62.1% 50.0% 58.2% 52.1% 47.7% 2,000 0 0.0% Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 Copyright ©2020 , ValueCommerc
Slide 24: アフィリエイト 注文件数の推移
アフィリエイト 注文件数の推移 アフィリエイト (百万件) 注文件数 スマホ経由比率 20.0 18.4 100.0% 16.9 17.2 15.1 16.1 16.1 15.7 16.4 15.8 14.8 14.9 14.9 14.5 14.6 64.9% 10.0 50.0% 53.1% 44.7% 35.5% 0.0 0.0% Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 23
Slide 25: ストアマッチ 売上高の推移
ストアマッチ 売上高の推移 ストアマッチ (百万円) (百万円) 2,000 1,838 2,000 1,838 1,611 1,570 1,500 1,611 1,570 1,500 1,1331,251 1,106 1,251 1,051 1,106 1,133 1,000 1,051 1,000 719 642 719 593 596 642 456 463 471 593 596 500 471 456 463 500 0 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1
Slide 26: ストアマッチ 直接粗利の推移
ストアマッチ 直接粗利の推移 ストアマッチ (百万円) 500 500 409 409 400 393 393 400 366 366 300 282 286 286 310 310 300 269 282 269 192 192 200 181 174 181 166 174 200 142 166 142 134 132 134 132 100 100 0 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2017年 2018年 2018年 2019年 20
Slide 27: STORE's R∞ 売上高の推移
STORE’s R∞ 売上高の推移 STORE’s R∞ (百万円) 1,500 1,167 1,169 1,000 857 738 652 635 603 546 537 510 475 500 280 219 163 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2017年 2018年 2019年 2020年 コンバージョン情報欠損の影響 調整後の数値はP43をご参照ください Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 26
Slide 28: 2020年12月期 業績・配当見通し
2020年12月期 業績・配当見通し Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 27
Slide 29: 2020年12月期連結業績見通し
2020年12月期連結業績見通し 業績見通し 通期予想は変更なし。全体で業績目標の達成を目指す。 業績予想の修正が必要になった場合には、直ちに公表いたします。 (百万円) 第2四半期累計 通期 第2四半期 実績 第2四半期 予想 (前年同期比) 達成率 予想 (前期比) 累計進捗率 売上高 14,524 14,300 (+16.1%) 101.6% 30,000 (+16.8%) 48.4% 営業利益 2,984 2,550 (+7.5%) 117.0% 5,500 (+10.7%) 54.3% 経常利益 3,034 2,550 (+7.0%) 119.0% 5,500 (+10.3%) 55
Slide 30: 2020年12月期配当見通し
2020年12月期配当見通し 配当見通し 目標とする連結配当性向 30%以上 1株当たり配当金、連結配当性向 中間配当 ¥16.00 期末配当 ¥18.00 (予想) 年間配当 ¥34.00 (予想) 連結配当性向 30.5% (予想) Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 29
Slide 31: BEST RELATIONSHIP 8EST PERFORMANCE
é6(cH< BEST RELATIONSHIP 8EST PERFORMANCE Wi VALUECOMMERCE
Slide 32: 参考資料1
参考資料1 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 31
Slide 33: 四半期業績、キャッシュ・フローの推移(連結)
四半期業績、キャッシュ・フローの推移(連結) (百万円) 2018年 2019年 2020年 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 売上高(+ASP成果報酬) 6,387 6,574 6,667 7,868 8,357 7,934 8,004 9,323 9,745 8,605 アフィリエイト売上高(+ASP成果報酬) 5,274 5,350 5,379 6,052 6,573 6,141 6,123 6,101 6,668 5,097 売上高 4,677 4,948 5,044 6,093 6,300 6,013 5,985 7,395 7,661 6,862 アフィリ
Slide 34: 参考資料2
参考資料2 Copyright ©2020 , ValueCommerce Co., Ltd. 33
Slide 35: STORE's R∞コンバージョン情報欠損の影響
STORE’s R∞コンバージョン情報欠損の影響 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、 コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発生していたことが2019年Q4に 判明しました。 STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、 2019年Q3までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。 当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 影響期間: 2018年Q3から2019年Q3まで 影響額 : 売上高 195百万円 2018年 2019年 (百万円) Q3 Q4 Q1 Q2 Q
Slide 36: (調整後)2020年12月期第2四半期 ハイライト
(調整後)2020年12月期第2四半期 ハイライト 業績概要 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 売上高 14,524 +17.
Slide 37: (調整後)四半期連結損益計算書
(調整後)四半期連結損益計算書 業績概要 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 売上高 14,524 +17.1% 6,862 +
Slide 38: (調整後)連結売上高の推移
(調整後)連結売上高の推移 四半期実績推移 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 10,000 7,661 8,000 7,200 6,862 6,332 6,068 6,111 6,069 6,000 4,663 4,677
Slide 39: (調整後)連結営業利益、営業利益率の推移
(調整後)連結営業利益、営業利益率の推移 四半期実績推移 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 四半期営業利益 営業利益率 1,800 30.0% 1,526 1,457 1,184 1,279 21.2% 1,274 1,20
Slide 40: (調整後)連結経常利益・純利益の推移
(調整後)連結経常利益・純利益の推移 四半期実績推移 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 四半期経常利益 四半期純利益 2,000 1,523 1,511 1,500 1,275 1,194 1,289 1,204 1,140
Slide 41: (調整後)連結売上原価、原価率の推移
(調整後)連結売上原価、原価率の推移 四半期実績推移 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 四半期売上原価 原価率 6,000 100.0% 4,836 69.0% 4,546 80.0% 66.9% 4,267 4,042 4
Slide 42: (調整後)セグメント別の概要
(調整後)セグメント別の概要 セグメント別概要 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 マーケティング セグメント売上高 7,959
Slide 43: (調整後)主要サービスの概要
(調整後)主要サービスの概要 セグメント別概要 STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 累計 四半期 2020年 2020年 前年同期比 前年同期比 前四半期比 1月-6月 4月-6月 マーケティング 売上高 7,940 △9.1
Slide 44: (調整後)STORE's R∞ 売上高の推移
(調整後)STORE’s R∞ 売上高の推移 STORE’s R∞ STORE’s R∞において、 OS情報を識別するプログラムの一部に不具合があり、コンバージョン情報の一部を取得できない事象が発 生していたことが2019年Q4に判明しました。STORE’s R∞売上高は、コンバージョン情報をもとに算出していることから、2019年Q3 までの影響額195百万円を2019年Q4売上高に計上しました。当該影響を過去にさかのぼって調整した場合の数値は次のとおりです。 (百万円) 1,500 1,169 971 1,000 857 755 684 690 687 546 544 510 475 500
Slide 45: 免責事項
免責事項 ⚫ 本説明資料は、当社が投資家に対して行うプレゼンテーションのための資料として、参考情 報を提供することをその目的としており、当社またはその関係者は、本説明資料に記載され た内容の正確性、適切性、網羅性について責任を負いません。 ⚫ 本説明資料は、当社有価証券の取得にかかる投資勧誘を目的としたものではなく、当社有 価証券への投資判断にあたって必要なすべての情報を網羅したものではありません。投資判 断の際は、本説明資料に併わせて、有価証券報告書などの法定開示書類および当社の 公表資料をご参考にしてくださいますようお願いいたします。 ⚫ 本説明資料には、将来の見通しに関する記述が含まれて
Slide 46: 会社概要
会社概要 会社名 バリューコマース株式会社 設立 1996年 決算月 12月 本社所在地 東京都港区南青山2-26-1 南青山ブライトスクエア 3階 代表者 代表取締役社長 最高経営責任者 香川 仁 マーケティングソリューション事業(アフィリエイト) 事業内容 ECソリューション事業(ストアマッチ、STORE’s R∞、B-Space、ダイナテック) 主要株主 Zホールディングス株式会社 スローガン ともに拓く ミッション 情報技術で新たな価値を創造する ビジョン 日本を代表するパフォーマンスマーケティングカンパニーになる 投資家情報 https://www.valuecommerce.co.