Plant Co.,ltd. · TSE:7646
Plant Co.,ltd — Q2 FY2023 Earnings Presentation
51 slides from Plant Co.,ltd's earnings presentation, May 17, 2023
Slide 1: 第42期 2023年9月期 第2四半期決算説明会
第42期 2023年9月期 第2四半期決算説明会 2023年5月17日 1
Slide 2: ご説明内容
ご説明内容 01 決算概要 02 会社概要 03 中期経営計画 進捗 04 参考情報 2
Slide 3: 第2四半期 決算概要
第42期 2023年9月期 第2四半期 決算概要 (2022年9月21日~2023年3月20日) 3
Slide 4: 2023年9月期 第2四半期 業績のポイント
2023年9月期 第2四半期 業績のポイント 1.売上高・売上総利益が過去最高 2.電気料金の高騰により営業利益 減益も業績予想は上回る 3.特別利益計上により四半期純利益は増益 4
Slide 5: 損益状況
損益状況 2023年9月期 2022年9月期 2023年9月期 前期比増減額 (単位:百万円) (増減率) 第2四半期累計 達成率 第2四半期累計 第2四半期累計 業績予想 +285 売上高 46,737 47,022 (+0.6%) 47,000 100.0% +294 売上総利益 10,235 10,530 (+2.9%) ー ー 売上総利益率 21.90% 22.39% +0.49P ー ー 販売費及び +340 一般管理費 9,561 9,901 (+3.6%) ー ー ▲45 営業利益 674 628 (▲6.7%) 300 209.6% EBITDA ▲16 (営業利益+減価償却費
Slide 6: 売上内訳(客数・客単価 前期比)
売上内訳(客数・客単価 前期比) コロナ流行の2020年春以降、外出自粛などの生活様式の変化により客数の前期割れが続くも、 客単価アップ(1人あたり買い上げ点数増・1品単価上昇)が客数減を上回り、売上高は増加 引き続き中期経営計画の重点施策でもある改装・PB強化による店舗・商品価値の向上、来店客数増加が課題 客数 店舗売上高 ▲4.1% ガソリンスタンド・ 1人あたり買い上げ点数 不動産賃貸料収入除く +0.3% +0.2% 客単価 +4.5% 1品単価 +4.1% 6
Slide 7: 売上内訳
売上内訳 2022年9月期 2023年9月期 前期比増減額 (単位:百万円) コメント 第2四半期累計 第2四半期累計 (増減率) ▲6 フーズ 32,037 32,031 (▲0.0%) 客数は前年を割るも、 +95 客単価は1品単価・ 店舗売上 ノンフーズ 12,131 12,226 1人あたり買い上げ点数が (+0.8%) 上昇し売上高は前年並みを +89 確保 小計 44,168 44,257 (+0.2%) +178 前期12月新設の上中店分が寄与 ガソリンスタンド 2,377 2,556 (+7.5%) +17 移動販売等の催事スペースの 不動産賃貸料収入 190 208 (+9.
Slide 8: 売上総利益率・販管費率・営業利益率 推移
売上総利益率・販管費率・営業利益率 推移 (第2四半期累計) 売上総利益率 販管費率 営業利益率 25.00% 20.00% 22.12% 21.63% 23.00% 18.00% 21.31% 21.00% 19.89% 20.02% 19.85% 20.11% 19.88% 19.98% 20.24% 16.00% 20.21% 20.80% 19.96% 19.80% 19.00% 14.00% 19.63% 18.49% 17.00% 18.01% 12.00% 16.76% 16.83% 15.00% 16.33% 10.00% 13.00% 8.00% 11.00% 6.00% 3
Slide 9: 販管費率 推移(第2四半期累計)
販管費率 推移(第2四半期累計) 人件費率 販売費率 管理費率 4店舗出店の 電気料 初期費用や 高騰 出店に備え 減価償却費増 新規採用者増 20.80% 19.96% 19.80% 20.21% 19.63% 18.01% 18.49% 16.33% 16.76% 16.83% 4.62% 4.42% 4.47% 4.54% 4.62% 3.99% 3.93% 3.84% 3.80% 3.07% 3.10% 3.82% 3.84% 3.16% 2.89% 2.63% 2.84% 2.63% 2.55% 2.56% 12.05% 12.43% 12.36% 12.49% 12.35% 11.
Slide 10: 販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費 2022年9月期 2023年9月期 前期比増減額 (単位:百万円) コメント 第2四半期累計 第2四半期累計 (増減率) ▲26 労働時間前年比▲3.5% 人件費 5,908 5,882 (▲0.5%) +28 空調・冷蔵冷凍ケースの 減価償却費 724 753 (+4.0%) 導入等 +0 部分的な改装実施 改装・修繕等 637 637 (+0.1%) +214 うち電気料で+220百万円 水道光熱費 652 866 (+32.8%) +123 当期スタートのdポイント その他 1,637 1,761 (+7.5%) 付与費用など +340 合計 9,561 9,901
Slide 11: 人件費・電気料金増減要因
人件費・電気料金増減要因 人件費 ▲0.5% = 労働時間 ▲3.5% × 単価 +3.2% (単価 = 総人件費 ÷ 年間労働時間) 電気料金 +39.4% = 使用量 ▲9.4% × 単価 +53.8% (単価 = 電気料合計 ÷ 使用量) 11
Slide 12: dポイント導入効果(推定)
dポイント導入効果(推定) dポイント会員の客単価は 非会員と比べ約6%高く推移しており、 年換算で約18億円の売上増に寄与すると想定。 メーカー様とタイアップした販促も可能となり、 売上増に寄与。 タイアップ例 12
Slide 13: 営業利益増減要因
営業利益増減要因 業務改革により 労働時間約3%減 売上増・ 省エネ空調・ 定番MD再構築や 冷蔵冷凍ケースへの更新等 省エネ設備への更新により ロスコントロールにより 電力使用量は約9%減と 売上総利益率0.49Pアップ なるも単価上昇により増加 (単位:百万円) 2022年9月期2Q 2023年9月期2Q 13 ※単位未満 切り捨てにて表示
Slide 14: 大型設備投資案件 実施実績
大型設備投資案件 実施実績 省エネ空調導入 1店舗実施(129百万円・自己資金対応・補助金あり) 冷蔵冷凍ケース入替 4店舗実施(641百万円・自己資金対応・補助金あり) 耐用年数を迎えている空調・冷凍冷蔵ケース全ての入替は、予定どおり計5店舗で実施し、 補助金121百万円を受領(特別利益に計上) 14
Slide 15: 四半期別損益状況
四半期別損益状況 第1四半期 第2四半期 (単位:百万円) 2022年9月期 2023年9月期 前期差 2022年9月期 2023年9月期 前期差 売上高 22,835 23,022 +187 23,902 24,000 +97 売上総利益 4,979 5,172 +193 5,256 5,358 +101 売上総利益率 21.80% 22.47% +0.66P 21.99% 22.33% +0.33P 販管費 4,713 4,911 +198 4,847 4,989 +142 人件費 2,930 2,897 ▲32 2,977 2,984 +6 販売費 707 904 +196 758 91
Slide 16: 貸借対照表
貸借対照表 2023年9月期 (単位:百万円) 2022年9月期末 増減 コメント 第2四半期末 流動資産合計 16,877 15,032 ▲1,845 空調・冷凍冷蔵ケースの 資 うち 商品 8,232 8,412 +180 自己資金対応、借入金返済等 産 の 固定資産合計 23,415 25,044 +1,629 土地を取得 部 資産合計 40,292 40,077 ▲215 流動負債 11,225 10,273 ▲952 負 固定負債 13,253 13,401 +148 債 ・ 負債合計 24,478 23,674 ▲804 純 長期借入金の返済586百万円 資 うち 有利子負債 8,
Slide 17: 業績予想
業績予想 新型コロナの感染症法上の位置づけが「2類」から「5類」へ引き下げられた後の 消費者行動の変化が未知であり、 また移行後の感染者急増による第9波到来の可能性もあること等、 小売業界を取り巻く環境は依然不透明であることに加え、 経費面では賃上げによる人件費増加、電気料金の高止まりなどの影響も予想されることから、 2022 年 10 月 24 日に公表した通期業績予想を据え置くことといたします。 (単位:百万円) 2022年9月期通期 2023年9月期通期 増減額(増減率) 売上高 95,331 96,000 +668(+0.7%) 営業利益 1,448 1,100 ▲348(▲24.1%
Slide 18: 配当金の推移
配当金の推移 配当については「業績動向・財務体質強化とのバランス」を総合的に考慮の上、 経常利益額を基準とした業績連動型を配当方針としております。 ※ 特別損失 ※ 特別利益 ※ 特別損失 ※ 特別損失 18 1,234百万円 2,841百万円 3,169百万円 991百万円
Slide 19: 自己株式の取得終了
自己株式の取得終了 (2023年4月25日公表済み) 1.自己株式取得に係る取締役会における決議の内容 (1)取得対象株式の種類 :当社普通株式 (2)取得しうる株式の総数: 250,000 株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 :3.13%) (3)株式の取得価額の総額: 175 百万円(上限) (4)取得する期間: 2022 年 11 月1日~2023 年4月 28 日 (5)取得方法:東京証券取引所における市場買付 (証券会社による取引一任方式) 2.上記取締役会決議に基づき取得した自己株式の累計(2023年4月24日取得終了) (1)取得した株式の総数 :250,
Slide 20: BEOLYELS
BEOLYELS PLANT ROE EIV IF Ste
Slide 21: 会社概要
会社概要 所在地・設立 福井県坂井市 1982年(昭和57年)設立 衣食住の生活必需品を取扱うスーパーセンターを 事業内容 中心とした地域密着型の営業展開 資本金 1,425百万円 正社員(嘱託含む):699人 従業員数 パート・アルバイト含む全従業員数:4,467人 (2023年3月20日時点) 21
Slide 22: BOLI IFT
BOLI IFT Q r-v9- (pase Osae Eze © xa 4) Wa SRKL 22
Slide 23: 14府県にスーパーセンター24店舗
14府県に スーパーセンター24店舗 新潟 4店舗 富山 2店舗 石川 2店舗 福島 1店舗 福井 3店舗 兵庫 1店舗 京都 2店舗 岐阜 1店舗 鳥取 1店舗 最大の6,000坪店舗 島根 2店舗 瑞穂店 岡山 1店舗 滋賀 1店舗 香川 1店舗 三重 2店舗 23
Slide 24: 売場面積別 スーパーセンター店舗数
売場面積別 スーパーセンター店舗数 うち改正まちづくり三法 売場面積 店舗数 による規制後の出店数 2,000坪クラス 8店舗 6店舗 3,000坪クラス 8店舗 3店舗 4,000坪クラス 3店舗 ー 5,000坪クラス 4店舗 ー 6,000坪クラス 1店舗 ー 24
Slide 25: 中期経営計画 進捗
中期経営計画 進捗 (2022年9月期~2026年9月期 5か年計画) 25
Slide 26: min tsa VIZ
©) evant min tsa VIZ
Slide 27: 企業価値向上への取り組み
企業価値向上への取り組み PBR = ROE × PER (株価純資産倍率) (自己資本利益率) (株価収益率) ① 売上高・利益率の向上 改 装 既存店活性化による客数・売上増 ワクワク感のある売場へ P B 差別化による客数増と粗利改善 PLANTでしか買えない価値ある商品を開発し目的来店性を高める R-9 業務改革による経費削減 R=Revolution 人件費9億円削減 ② 資本効率の向上 自社株式の取得を実施 今期25万株・164百万円 ③ 財務レバレッジの強化 27
Slide 28: 収益構造改革
収益構造改革 企業の中長期的な成長発展には、安定かつ十分な収益力が必須であり、 当社はその最低水準を「営業利益率3%」と設定し、5年以内(2026年9月期まで)の達成を目指します。 2021/9期 2022/9期 5年以内 (中計策定直前期) (中計1期目) (2026/9期までに) 953億円 (目安) 売上高 962億円 (旧基準:965億円) 1,000億円以上 22.14% (目安) 売上総利益率 21.23% (旧基準:21.86%) 23.00% 20.62% (目安) 販管費率 19.63% (旧基準:20.36%) 20.00% 営業利益率 1.60% 1.52% 3.00%以
Slide 29: 重点施策:改装
重点施策:改装 キーワードは “ ワクワク感 ” ライブ感・五感 大人・子ども・ファミリー皆が楽しめる演出を盛り込んだ売場 ショップ化 キッチン・リビング・ワーク等の生活シーンの一部を切り取り、 専門店並みの品揃えの幅・深さに 29
Slide 30: 改装例(青果売場)
改装例(青果売場) 市場をイメージした対面販売 30 ※伊賀店
Slide 31: 改装例(惣菜売場)
改装例(惣菜売場) こだわりお惣菜の対面販売 31 ※瑞穂店
Slide 32: 改装例(ベーカリー売場)
改装例(ベーカリー売場) オープンキッチンで五感を刺激 32 ※瑞穂店
Slide 33: 改装例(一般食品・菓子売場)
改装例(一般食品・菓子売場) 圧倒的な品ぞろえ 地域最大級 駄菓子1,150種類以上 日本最大級 レトルトカレー 400種類以上 インスタント麺 450種類以上 缶詰 500種類以上 33 ※瑞穂店
Slide 34: 改装例(キッチン・ワークなど)
改装例(キッチン・ワークなど) ショップ化 専門店並みの品ぞろえの幅・深さに 34 ※瑞穂店 ※伊賀店
Slide 35: 伊賀店 改装効果
伊賀店 改装効果 改装後の2021年11月度以降 売上前年比が他店と比べ高水準傾向が続いている 売上前年比 伊賀店 伊賀店以外(ガソリン・灯油除く) 115.0% 100.0% 競合店出店の影響を受ける 85.0% 21/11 21/12 22/01 22/02 22/03 22/04 22/05 22/06 22/07 22/08 22/09 22/10 22/11 22/12 23/01 23/02 23/03 35
Slide 36: B AiR : PB
B AiR : PB (a\ FUELS T.) TAROcHANAKO @rence
Slide 37: “生活を豊かに”をコンセプトに日々の生活を支える商品
“生活を豊かに”をコンセプトに日々の生活を支える商品 37
Slide 38: “身近な素敵”をコンセプトにしたアパレル
“身近な素敵”をコンセプトにシンプルで飽きのこないベーシックなデザイン 当社のアパレルはレディースの売上構成比が低い ↓ 当社のメイン客層である女性に 支持される商品開発を強化 38
Slide 39: アウトドアを楽しむPBコンセプト
(ハートにピース) “気軽にアウトドアを楽しみ、日々の生活にワクワクをプラス”をコンセプト 39
Slide 40: PB実績
PB実績 PB売上高 PB売上構成比 3.8% 4.0 % 4,5 00 2.7% 3,500 4,0 00 3.0 % PB開発部署 3,5 00 新設 3,0 00 1.7% 2.0 % 2,5 00 2,0 00 0.7% 2,431 1.0 % 1,5 00 1,0 00 1,608 (第2四半期) 0.0 % 1,440 500 673 0 -1.0% 20/9期 21/9期 22/9期 23/9期(目標) (単位:百万円) 40 ※ 単位未満 切り捨てにて表示 構成比はガソリンスタンド・不動産賃貸料収入をを除いた売上にて算出
Slide 41: 改装・PBによる回遊性向上
改装・PBで店舗全体の魅力を上げ、店内全体を回遊してもらい 回遊性向上へ 本来のスーパーセンター業態としての利用を促進 【狙い】 ノンフーズへの買い回り 【現状】 食品だけの 買い回りが多い ノンフーズ売場 食品売場 41
Slide 42: 粒ぞろい
粒ぞろい 当社従来品と比べて 約1.2倍の大きさの粒を丁寧に選別した高品質米 大きめのお米を選別することで ・炊きムラがなくなり、美しく炊き上がる ・舌触りが均一になり、食感が良くなる ・食べ応えがあり、噛むほどに甘みを感じる 42
Slide 43: オーガニックティー シリーズ
オーガニックティー シリーズ 飲みやすい味と手に取りやすい価格により 普段からオーガニックに関心がある方も、 これからオーガニックを取り入れたい方にもおすすめ 緑茶 :九州産有機茶葉100%使用 ルイボスティー :南アフリカ共和国産有機茶葉100%使用 ジャスミンティー:中国産有機茶葉100%使用 税別78円(税込84円) 43
Slide 44: 重点施策:R-9 機械化等による業務合理化
人口減による人手不足・労働単価上昇への対応として 重点施策:R-9 機械化等を推進し業務の合理化を図る セルフレジ 労働時間構成比 センター化・機械化 24店舗中16店舗に導入済。 今期中に4店舗に導入を予定。 (2022年9月期実績) センターを設置し、 各店で行なっている単純作業を集約化。 レジ担当 加工拠点・品目の拡大中。 18% 生鮮担当 非・生鮮担当 26% 56% AI需要予測型自動発注 販売実績・気象情報等の多種多様なデータから 発注数を自動算出するシステムを 2022年9月期から導入。 発注作業の削減だけでなく、 パックセンター 冷凍加工センター 廃棄ロス・チャンスロスの削減に
Slide 45: 参考情報
参考情報 45
Slide 46: ROE EIV IF
ROE EIV IF PR ARA—/\— HR EBPS Baki B | Bre DRY 20 Sir 46
Slide 47: ESG取り組み
ESG取り組み 環境 社会 ガバナンス E Environment S Social G Governance 太陽光発電(屋根貸・14店舗+本社) 防災協定締結 社外取締役1/3以上(40%) 一般家庭3,446世帯分の消費電力に相当する (20自治体・警察・消防・病院など) 指名報酬委員会 年間1,240万kwhを発電 スペースの無料貸出(チャレンジショップ) (過半数が独立社外取締役) 省エネ空調・冷蔵冷凍ケースへの入替 駐車場でのフリーマーケット開催 (2023年9月期に5店舗実施) 空調入替で約40%、冷蔵冷凍ケース入替で 北信越フットボールリーグ 約30%のエネルギー消費量減を見込
Slide 48: ふくいSDGsパートナーに登録
ふくいSDGsパートナーに登録 食品廃棄撲滅キャンペーン 経営理念「生活のよりどころ」のもと、 賞味・消費期限が近づき値引きシールの貼られた商品を5点以上 事業活動を通じてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献し、 お買い上げいただいたお客様に粗品を進呈。 地域社会とともに持続的に成長していくことを目指します。 廃棄額は2017年のスタート時から約40%の削減を実現。 2021年10月13日登録 48
Slide 49: PLANT Pay
PLANT Pay ボーナスポイントの付与や 会員登録者向けサービス(予定)で固定客 増へ (当社独自の電子マネー) 会員登録数 約55,000名 (2023年4月現在) 年間利用額 約35億円 (2022年9月期) 49
Slide 50: ピックアップサービス
ピックアップサービス 買い回り無し・レジ待ち無しで 利便性の向上・買物時間の短縮に 50
Slide 51: 本資料は、投資家の皆様に当社についての理解を深めていただくことを目的として作られたもので、 当社への投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料中の業績予想等に関する記述につきましては、確約や保障を与えるものではありません。 また…
本資料は、投資家の皆様に当社についての理解を深めていただくことを目的として作られたもので、 当社への投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料中の業績予想等に関する記述につきましては、確約や保障を与えるものではありません。 また、将来における当社の業績は、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、 ご利用ください。 実際の業績等は、経営環境の変動、不可抗力等によって大きく異なる可能性がございますのでご注意ください。 51